1年を振り返って新年の目標のきっかけをつかもう。
あけましておめでとうございます。
2023年になりましたね。
なってしまいましたという言い方の方が正しいかもしれません。
はい、いろいろとこねこねしていたら年が明けてしまいました。
ということでですね、2022年の振り返りをちょっとしてみたいと思います。
今回お話しするのはですね、お仕事の内容をちょっと振り返りたいなと思っています。
個人活動というよりも結構お仕事をめちゃくちゃ頑張った年だったと思いますので、
今まで話したことないような振り返りも駆け足にはなりますが、
一つ一つ丁寧に語っているとすごく時間がかかってしまうので、
ちょっと振り返りをしてみたいと思います。
今まで話したことないような裏側みたいなものもちょっとお話しすることになると思うんですけれども、
日本人は徐夜の鐘を聞くとすべてを忘れるという性質があることを伊藤っぽいのは熟知しておりますので、
すべてを忘れるであろうと、もうすべてを水に流そう。
年が明けているのに、まあでもいいでしょうということでお話ししてみたいと思います。
まず1年を振り返ったときに、一番大きなトピックで言うと3つかなと。
一つが電脳ワールドワイドショーという番組。
もう一つがビクシブさんのコレクトというプロジェクト。
そして3つ目が同じくてテリアスさんのガリベンガーブリン。
この3つがビッグプロジェクトだったなという感じです。
一つずつ見ていきましょう。
なんでこの3つ挙げたかというと、伊藤っぽいのにとって結構転機となるような内容があったからですね。
なんでそれをちょっと振り返って、伊藤っぽいのさんが一体どういうようなお仕事というかどういうような頑張りをしていたかというのを、
なんとなく、なるほどねと共有して、2023年頑張っていきますというお話でございます。
ちなみにですね、この3つのプロジェクトどれもかなり自分から動いたものがほとんどです。
なのでこれをやってくれって言われてやったというよりは、
そういうような土俵があって、そこの土俵の上で好きに待っていいよって言われたので、
このように待ってみましたという、鶴木の舞をね、何回も、初手龍舞、それは違う鶴木の舞じゃなかったね。
龍舞でもいいんですけれども、いろいろやったという、そういうお話でございます。
電脳ワールドワイドショーに関してはですね、もう今は番組名が変わってリニューアルして、
世界動画ニュースという内容になっているんですけれども、土俵の22時に放送、1時間くらい放送していたやつです。
今も変わらず放送しております。
番組名は違うんですけれども。
そこでですね、1年振り返って何でこれを挙げたかというと、初めてレギュラーで声の役をやったからですね、
ちっちゃいロボフェッサーちゃん、ロボフェッサーくんちゃんさんというゆるキャラみたいなのがいましてですね、
それの中の人というか声優、いわゆるプログラムを担当させていただいておりました。
これ後半にはね、ナレーションみたいな形で、本当にガチで声優ブースみたいなナレーションブースで後撮りで撮るんですけれども、
前半はもうほんと出役でした。なのでスタジオトークをしなきゃいけないんですよ。
似たような番組にちこちゃんがあるんですけど、ちこちゃんは結構編集してるというか、
ちこちゃんの3DCGを後でめちゃくちゃ手間をかけて、長い時間をかけて作ってるんですけれども、
そういうレギュラーで毎週やってるものなので、
しかも撮って私、撮って私っていう感じなので、そんなことはできないんですね。
なので現場でリアルタイムで動かしつつ、必要な部分は後で出して、
台本もあんまなくみたいなとこからスタートしました。
情報を読み上げる、いわゆる天の声なんですけれども、
天の声スタイルでやるにはかなりトーク部分が多かったなという感じで、
初めての経験だったのでめちゃめちゃテンパってましたね。
すごい大変だった。
逆に言うとこれをきっかけに、
なかよしインターネットというポッドキャストをがちるきっかけにはなったんですよね。
本当に出役としての喋りというのをうまくならない限りは、
これ生き残れない、生き残れないというか死んじゃうと思ったので、
そういう意味ではかなり転機になったありがたいお仕事だったと思います。
やっぱりすごく感じたのが発声の部分ですよね。
気を抜くと普通にだるそうな感じになってしまうっていうのがあって、
やっぱりいろいろ考えたのが、
キャラクターとしての喋り方っていうのはすごく意識したんですね。
ただ、イトッポイドはキャラクターみたいなものは好きなので、
それこそシマネッコとかフッカちゃんとかそういうのも大好きなので、
そういうしずるみたいなものをやろうとするんですけど、
ただ実際の面は結構トーク番組に近いかなり手放しではいっていう感じなので、
キャラクターの設定とかに付き合ってもらうコストっていうのはすごく高いなっていうのを
やはり再確認したっていうのは思いましたね。
キャラクターはキャラクターとしてできつつ、ちゃんと理性的に会話できないと
今求められているものっていうのは何を話すかというよりも、
どういうよった雰囲気で話すかっていう感じなので、
キャラをやるというのは今の時代すごく難しい、
というか多分あんまり合ってないんじゃないかっていうのをやっぱりすごく感じて、
で、チューニングをしていく毎週毎週っていう感じでした。
あの、すっごく勉強になりましたね。マジで。
キャラクター、例えばすごく感じたのが、
共演者に伊藤聖子さんがいらっしゃる、もうマジガチの強要人ですよね。
伊藤聖子さん、聖子さんはやっぱりビットワールドとかもやられているので、
ものすごくキャラとの会話みたいなものも分かってるんですよ。
どういうように振ったらいいか、どういうようにさばいたらいいかとかも分かってて、
裏回しめちゃめちゃ上手っていうのもあるんですけれども、
逆に言うと、そうじゃない普通の人、
もちろんタレントって時点で全然普通じゃないですよ。
彼らはもうマジホントプロフェッショナルですから。
タレントという専門職業ですからね。
テレビでトークするってあれめちゃめちゃハイスキルが必要なので、
もうすげえなっていうのをやっぱりすごく痛感したんですけれども、
ただですね、キャラと喋る経験っていうのは多分人生過ごしてあんまないと思うんですよね。
だからこそ面白いっていうのはあると思うんですけど、
面白いっていうことは違和感があるから面白い。
で、違和感を感じさせたくない場合、その違和感って結構空回りになったりするんですよね。
なので、そこの塩梅がすごく難しかったっていう。
もう最初はびっくりしました。
いや無理でしょこれってすごくやっぱ思ったんですけれども、
やっぱこううまく調整していくっていうのがすごく求められましたね。
端的に言うと痛いんですよキャラって。
痛さみたいなものをいかに自然な形でとか笑いに変えるかっていうのはすごく難しい。
普通にひな壇で喋るの難しいのに、表情も身振り手振りも使えずに、
で、謎のキャラに入るっていうのがすっごく難しい。
だったら最初ものすごく恥ずかしかった。
テスト収録の時にめちゃくちゃもう、最初キャラじゃなくて本当に生身で座ったんですけど、
もうあまりにも辛すぎて無理だなって思ったぐらいには結構難しかったですね。
ただもう慣れてきて後半はできるようになってきたんですけど、
ただ途中、情報喋るキャラクターということなので、
情報喋るキャラって言っても分かんない情報って分かんないじゃないですか。
で、それが分かってる人と普通に聞いちゃう、やっぱ話の流れなので、
あのふと、「え、これって何なんだろう?」っていうふうにボソッと誰かが言ったとするじゃないですか。
そうした時に振られる可能性が高いんですよね。
なぜかというと、何でも知ってるキャラクターという設定が使われている以上、答えられないと難しいと。
で、もちろん編集があるので、
なんでしょうね、「分かんないでちゅー!」みたいな感じで言って、「わーはー!」みたいな感じで全部カットするんですけれども、
イトポール最初はキャラとして全てを全うしないといけないってすごく思ってたので、
番組で登場するような、聞かれそうなものっていうのを全て予習して備えるっていうイカれたことやっていて、
いわゆる自分に石を投げてくれる来る人からは離れて済んで えっと自分と共生できる人たちとは集まって済むっていう
もう多分縄文時代からやってることなんですけれども
ほんと縦穴式住居の時代からやってることなんですけど あのそれって多分営み社会社会生活をする
ねあの生物の営みの本質だと思うんですよ でそういったものもすごく考えてましたね
でそれも本当にうまくいったなっていう感じうまくいったって言うとちょっとね あのちょっといやらしい方になるんですけどはいいやらしいですよ
糸っぽい道はあのちょっと最後に話すなよなんですけどもう2023年のテーマは悪です 悪悪者
悪の 王道美しき悪
はい美しきって言うとちょっと変だなちょっとねこれから考えていきたいんですけど少なく ともやっぱね悪役というのをね
あのテーマにしようかなっていうのを思いましたね あの
いいいいもんのをやっていると 今の世の中はその
よいいもんをやろうとするとすごいね疲れちゃうというかそれ心が守ってしまうと思うん ですよね
誰もその 傷つけないようにするっていうふうに考えるっていうのは多分無理なんですよ
で無理なことをやるっていうのは かなり難しいなぜかというと先ほど言ったように社会生活をするにあたって敵は話す
8仲間を近づけるっていうのってマストなんですよ だって
熊が襲ってくる時にね熊を遠ざけるっていう努力をしないっていうのを死ぬじゃん マジこういうシンプルな話なんですよ
ただその何でしょうね まあ熊と人間の区別がつかないっていうこの話題結構ねあの
ディープなのでちょっとまたトピックでまた別の回で話してもいいかなと思うんです けど
あの行かれた熊とあの人間の区別がつかないんですよツイッターだと 全員アイコンと名前あるから熊も人間に見えるんですよね
人間がいいってわけじゃないですよあの立場によっては人間のほうが敵になるとか まあそういうその
重箱の隅落ち着くんじゃなーいうるさーい 黙らっしゃいシャットアップよし ok はい
あのそういう状態になるのであの マジ野獣
の熊もう あの攻撃しないようにっていうのはね結構きつい
たぶんね腕1本持ってかれるどころかあの多分あの ゴールデンカムイみたいになりますからね熊に押されて死にます
まあなのでまぁちょっとノリとしてはやっぱりちょっとかっこいい悪役みたいな もうねやりたいなっていうのをすごく思っています
誰かを傷つける悪役というよりはまあ なんでしょうね
あるじゃんかっこいい役役ってそういう感じのテンションでいきたいなっていうそれ ぐらいでちょうどいいんじゃないかっていうのね
なんかねそんな気がするんですよねそこにキーワードがある気がしていてそれを ちょっとね考えていきたいなっていうまあ
正月のお休みでちょっとそれについて しばらく試作にふけりたいなと思ってるんですけども
はいということでですね まああの
初めてその1年間ぐらい仕込んでマジ走り切るっていうクソ あの息の長いことを初めてやりましたにところ結構短期決戦型だったのでこんなに
も長い間何かをやったのっていうのは初めてです なんですごい自分の中でも大きな学びがあったし
パッケージングの難しさっていうのもすごくありましたね あとねやっぱ作るのに当たってもね本当にプリセットの制約っていうのもガチガチに
いろいろあってそんなガチガチの中で 作るっていうのがきついなぁとはマジきついなぁと思いました
あの なんだろう縛りプレイめちゃくちゃ大変な縛りプレイを全員でやってるような感覚だったんで
あの 正直もうこれはきついなぁっていうこの縛りが何か緩和されたりとかなんかちょっと
新しいゲームならない限り かなりきついぞって思っていますなので
まぁちょっとどう 頑張っていくかなっていうのはちょっとこれから先
イトポイドも正直悩んでいるところではありますね なぜかというとイトポイドがイトポイドが死なないと成立しない企画っていうのは
フィジビリがないんですよね再現性が全くない ってなるとそれってビジネス的にはもう回ってないのと同義なんですよね
もうそれってほんと作品っていう感じになっちゃうだから映画 作品みたいなもんなんですよね
何発も何発も作れるもんじゃない でそれってビジネスにはならないんですよね
完全にエンタメの世界なので当たるも発揮当たらの発揮 できるときとできないときと全然ありますみたいな
それはちょっとビジネスとは言えないでしょっていうのは思うんでちょっとうーん っていうところが発生するんだなっていうのも新しい気づきでした
はい やっぱりクリエイティブディレクション等試作プロデュース
この2つのバランスって言う すごく大切だしだからこそ難しいんだなーって思いましたね
何度も言いますけどメンバーが最強だったのでなんかできちゃっただけっていう はいだと思います
3つ目のトピックがやっぱりガリベンガーヴィさんですよね 中でもやっぱりいろいろな経験させていただいてますし色々本当にありがたいなぁと思うん
ですけれども 一番自分の中でエポックメイキングだったのは2021年のクリスマスに小峠さんと
西城井のお二人が今優勝して直後ですよね 初めて共演したわけですよその
ローフェスターとして電脳ワールドアイドショーでもちろん小峠さんと共演っていう のはであるわけですよスタジオで喋るみたいにやり取りをするみたいな
小峠さんをいじり倒すみたいなことをやってるわけですよ ただですね生身生身って言い方もあれですけれども
あの意図っぽいととしていわゆるローフェスターじゃないので意図っぽいととしてお話し するっていうのはそこが初だったんですよね
ですーげー緊張したんですよ すーげー緊張してそっからもうちょっとできるようになりたいと思って
で丸1年やったわけですよね毎週配信があったので毎週2時間半から3時間
番組木曜日か金曜日のね夜7時からやらせていただいているわけなんですけれども すげーマジで鍛えられましたね
あーもうやばいね もう
なんだろう あれやばいっすよ
あれやばいもちろんやってるそのディレクターさん たちっていうのもマジでやばいと思うんですよ毎週番組作るようなもんでしょ
毎週特番やってるようなもんなんで大変だろうなただあの先生方が本当にプロフェッション ですよ先生って授業ってある種番組みたいなもんじゃないですか
なのでそういったものを何十年もやってらっしゃる方々なので何だったらタレント さんよりもそのなんでしょうねその自分の専門分野に関するコンテンツを展開するっていうのは
もうお箱なんですよね どこで笑いが起きるかとも全部わかってらっしゃるもうプロなんですよ
どこが面白くてどこで大って声が出るとかも全部わかってる なんで
基本的には先生方が展開する授業を本当に見てればいいでリアクションしてたまにあの なんでしょうねあのアナウンスしたりとか誘導したりすればいいっていう
もう自転車はそんなもんなんですよ だけれども
えっとですねうーん まあ
まずやっぱりそのテレビの方あの ワイドの方電脳ワイド衣装の方がますなわけですよネットの配信の方はもう完全に
ネットじゃないですか その2つの音違いっていうのをすごくやっぱり意識しましたね
あのテレビとネットって本当にあるんだなっていうのは思いました ただもう今はネットもねその
ますだますっぽいのでじゃあ何かっていうとガチで高齢世代中高年世代と若者世代 これでパスンと分けていいと思います
ガチでそうこれを本当に痛感しましたでいや別にその なんでしょうね中高年世代が下で若者が上っていうわけではなくて違うんですよ
全く違う生き物なんですよ で若者世代の方がもっと細分化されて分かれている
だから全然話が通じない可能性もある 同じ年代でも全然話通じないザラだけれども中高年に関してで言うとまだそのみんな同じものを見てた世代なのである程度同じ
ノリ同じ笑いっていうのはあるんですよね ただこれがどんどんどんどん効かなくなっていくんですけれどもただ一方で日本というのはやっぱ高齢化
社会ではあるのでそこのボリュームゾーンっていうのがでかくなると思うんですよ なぜかというと今までだったら
8はかも例えば何20代30代40代50代みたいな感じで分けられちゃうじゃないですか 世代論というのはナンセンスだってよく言われるですか
今これからね何センスとか言ってらんないですよ マジであの50代60代70代
80でも入るんじゃないかなはとりあえずなんか一つ 同じ笑いっていうのを多分共有できるんですよね
でそれ以下っていうのはもう本当に全員別 バラバラっていうふうに考えるとどう考えてもますっていうのは上にの方になるじゃない
ですかだってそう 一つの何かコンテンツであったりとか中取り組みたいにあるときに
同じ味が好きな人っていうのはそんだけいるんですよそしたらそっちに合わせたほうが 確率高く高くないですか
てなど無限に無限に中高年以上の方に合わせていった方が安パイになるんですよね そっちのがビジネス的に安定性と継続性が出てしまうっていう
ってなった時にあーなるほどって多分気づくんですよ これを
マジこのタイミングで知れてよかったってすっごく思った これある程度これ知らないまま
5年ぐらい過ごしたら終わってたなって思ってこのタイミングで知れてよかった ほんとに思いました
なのですげー 勉強になりましたねガチで
あの 別にこれ何回も言いますけど中高年高齢者がしたとかそういう話ではないですよ
彼らは人生経験もありますし教養みたいなものも もちろん教養っていうものがどういうものになるのかっていうのとその
令和時代の教養とかつての教養というのは全く種類とか性質とかその使われ方も全く違う それもわかるんですけどそれはそうとして積もっているものはあるんですよね
持ってるものはあるんですよもうそれしかでしかも共通して持ってるんですよ その時点で市場って成立しちゃうんですよね
でなるとねうーんってやっぱ思うんですよね すなわちまあこれってそのまあいとっぱりちょっと選挙の話とかしたくないんですけども
あの選挙でその票数獲得するとしたら絶対その世代狙いたいよねって同じトンマネできた よねっていうのは正直思わざるを得ない
あれが一番わかりやすい人気投票だからで コンテンツみたいなものコンテンツなんてもうまさしく人気投票じゃないですか
本当に細分化されているとはいえ数字が強い方があの強いっていうふうに し特に若者世代は盲目的に数字が多いと偉いって思っちゃうんですよね
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熾烈な世界だと思うんですよね これが今後発生するのかって考えた時にうわぁこれはマジでほんと筋肉つけて
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ないといけないなっていうのは思って えっとなるべく最初はその本当に邪魔にならないようにただそこにいてもおかしくない
ようにっていうのを考えて あのもちろんもともと髪の毛の色がカラフルで派手だったし
あの衣装も結構派手にしてたんですよ ただ一方でその
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なんやねんこいつって言われないいわゆる本当にセットの中の一部として機能するように っていうのをすっごく意識して衣装とかその髪型とか
もうあの自腹で全部やってたんですよあれ スタイリストとかついてないのでとポイントは
いうかついてる人っていないですからね基本的にタレントさんであの番組がをがスタイリスト つけたいって場合はあるんですけど結構私服の場合って全然あります
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配置されるのですべてにおいてなので龍脈研磨してるんですけれども でやってたんですけど
ちょっとねこの1年ですごく変わってきたのがまあ なんでしょうねこれ結構ファクトと思うんですけど
イベントとかではちょっとチロッと話したりしたんですけどね あのイベント終わった後の
囲み取材囲み取材って言ってるんですけど囲み取材みたいのがあってあの 来てくれくださったあのお客さんがねあの
帰り際にお話しかけてくださるんですよ でだいたい5人から10人ぐらいがあってこう
一緒に話するんですけどそこでお話ししてたことがですね v チューバーさん
まあ v チューバーさんと言い方もちょっともうあれですねもう あるある種バーチャルタレントさんと言いましょうか
はいタレントの皆さんがですねその存在自体がもう当たり前になってきてるんですよ そのうちねもう見慣れてるんですよみんな
わざと意地悪な言い方するともう飽きられてるってところあると思うんですよ その飽きられてるってのは別にあのその子たちその人たちその方々たちが開け開けられてるわけ
じゃないですよ 存在の神奇性という意味で開けられてるんですよ
そうすなわち当たり前のものになったんですよ これって嬉しいこと喜ばしいことだと思うんですよね
世の中にだって わざとピーキーな言い方すると4その世の中に萌えキャラが別にあったとしても誰も恥ずかしい
と思わないっていうの中なんですよ それって意図っぽいとか結構を目指してすっ
世界でどこよりはそのなんでしょうね街中に等身大パネルとかあると嬉しい派 なんですよね
恥ずかしくない派なんですよキャッキャってやっぱやった嬉しいと思う派なんですよね お宅だからであのお宅だからこそその普通にキャラクターがいても変じゃないっていう
世界になったっていうのはマージでこれすごいことだと思うんですよね これ本当にすごい本当にすごいしそういった世界になるように
したいっていうライフワークとしてあの番組にその 上位に参画させていただいていたもうほとんどライフワークに近いのであんなの
はいお金のためにやってるわけでは全くないのでね あのライフワークとしてそれをの手助けができるのが一番あの効果が高いの
がここだろうと思ったのであの 現在しているわけなんですよ
で だからそこそれが実現しているっていうのはすごく喜ばしいことなんですよね
ただ一方でですね見てる側としてはそうなんですけどやる側としてはちょっとねー そういっ
じゃあそれ手放し喜べるかそうじゃねえなと思ったのがですね いるだけでも最高っていう状態からいて何か魅力的なところを出さないとコンテンツにならない
っていう状況になってるわけなんですよね だってもういて当たり前だからそのうち普通にタレントさんなんですよ
だからタレントさんって可愛かったり面白かったり なんかこうなんかしないといけないんですよ何か回わないといけないんですよ
タレントっていうのはで回わなくてもいるだけでおもろかったっていうのがまあ2年前 3年前4年前とかだと思うんですけどいるだけじゃもうおもろないんですよね
普通なの普通もちろん可愛い可愛いけど可愛いけど可愛いのが普通じゃんキャラクターってうん だからといって可愛くないキャラクターがいるかというと当たり前になったのは可愛いキャラクターなので
もしかしたら可愛くないキャラクターが出てるっていうのは新規性があるのかもしれない けど可愛くないキャラクターが出てるという
うーん それが普及するかというとまあ
普及はしないんじゃないかなとは思うんですけどね 面白い人が出てるだったら普及するんですね
すると思うんですけどはいっていうことでですね あの面白い投稿しなきゃいけなかったんですよ
すなわち置いとくだけでよかったキャラクターっていうのが置いとくだけじゃ絶対ダメ っていう風になった時に
いかに面白いことを引き出せるかっていうところの仕事にだんだんシフトしなきゃいけ ないなっていうのをすごく感じていて
なのでめっちゃ喋るようにしましたもともとはねその大切なあのお嬢様方をお預かりさせて いただくという気持ちでかなり
備え付けの重機に徹してたんですけどそれだと逆に失礼 っていうその面白さをあの
やっぱそのアウェイちゃうじゃないですかなぜかというとキャラクターのフォーム というのは配信の画面で1体たでたというのは全員自分のファン
でその構図以外はすべてアウェイなんですよ だからその構図以外って苦手なんですよ
あのストレートに言っちゃうともちろんあの そういう場所以外のところもいっぱいやってるとバナレしてきてうまくなる
まあそれ本当にそれこそ意図っぽいと同じですよはい あのこういうふうにやるんだっていうのがうまくなってきて積もってきてでちょっと
なんかデビューアップするみたいなそういうのがあればいいんですけど えっとまだ全員がそうじゃないと思うんですよ
だって全員がそのタレントスキルを持てるわけないじゃないですか そんなに必要ないもんだって特殊技能すぎでも生きてて必要ないよ
人生必要ないスキルだなので そうじゃないって考えた時にしかもあのかなり一般的になってすなわちたくさんいるたくさん
いること嬉しいじゃないですか喜ばしいじゃないですか そうしたいからやってるのでそうなってしまうとじゃあどうやってやるか
どうやってその彼らの彼ら彼女たちの 才能っていうのを引き出せるかっていうのを考えた時に
まあそれって mc の仕事だよねっていう風になって mc として仕事をしなきゃいけない
いなっていうのを すごく感じてきたんですよねなのでえっと
ずっと今その半年ぐらいかけてその髪の色を落としたんですよ あんだけ髪の色派手にするとあの
気合入っていいよってポッドキャストで言ってたんですけどもう今完全に髪の毛を 時計で落としていてでもちょっとパーマ
この間人生初めてかけたんですけれども 理由がえっとねいっぱい喋るってなった時にあの見た目の情報量がでかいと
全部食っちゃうんですよ全部食っちゃう本当に なので見た目をある程度その
さらっという感じにしてで喋るとかの方がキャラクターとキャラクターって見た目が映えてる じゃないですか
なんでビジュアルをそっちに寄せてあの遠くの部分っていうのはだからそれこそ 映らなくていいからその遠くだけまさしくラジオみたいな感じなんですよね
本当に っていうふうにしないと
これ食っちゃうなって 思ったんですこれはその自分に自信があるから食っちゃうって言ってるわけではなくて
絶対にそうなるなぜかというとキャラクター 生身の人間が生身の人間とキャラクターの割合が
生身の人間の方が多いとなった場合キャラクターの喋りにくさって異常なんですよ それは自分があの
やってたからよくわかるんですよガチでやりづらいなので あの
すごくフォローしないと絶対にうまくいかない 糸ポイントは誰にもフォローされない状態でずっとやってたんで
けんまいりゅうまいけんまいりゅうまいってやりまくってやっとできたんですよね でもアウェイの状態でまぁ糸ポイントもクソアウェイだったんですけど
それを 強いるのはあまりにも酷すぎる本当に
ディレクターとして酷すぎる だって自分がやってて地獄かと思って発狂したんだからそれはダメでしょって思って
なんであの アイデンティティを捨てたんですよね
最初ねすごい弱くなった視界の端にあの なんでしょう派手な色の前髪が見えないっていうのはなんかちょっと
アイデンティティクライシスというか全然なれない数年ずっとそうだったから だけど
やっぱりそのユーチューバーさんのため 出演者さんのために
それをしないとそれはバランスが取れない いい仕事とは言えないなっていうふうに思って
なんでまぁで役とその まあその作る側っていうのを兼任する
こと特有の考え方だと思うんだけどなんでそういうふうにしましたね プラスですねあの
筋トレ始めてるじゃないですかあれ何で始めたかというとですね あの誰にも誰も傷つけないであの
好感を持てて 出落ちで面白くなるのってなんだって考えた時にマッチョ以外ないんですよ
で あの
もちろんその その自分のねその自認的な問題とのコンフリクトっていうのは全然あるんですけれども
ただやっぱりその なんでしょうね何か努力ができるかっていうのをやっぱ考えないといけないなと
ユーチューバーという存在キャラクターという存在が当たり前になっていけばなっていくほど 出るだけで面白いっていう時代ではもう全然ないんですよ
本当にない ってなった時に
それ以外の要素っていうのも強くならないともう成立しないなって思うんですよね あのそうじゃないとその絶対キャラクターだけで行ったほうが面白い
絶対そうあの次元はまたがない方がシンプル分かりやすいし なのであのわざわざまたぐってなった時にはやっぱ味濃いものを全部ぶち込ま
ないといけないと思うんですよ やっぱり
フルコースにしないといけないしかもフルコースもどっちかというとおせち料理みたいな めちゃめちゃになんかいっぱいあるみたいなね
バランスが取れたフランス料理とかじゃなくて 満館全席みたいな感じそういうふうにしないとごまかせないことは自分がその次元をまたぐ
タイプの作品とかプロジェクトをめっちゃやってきたことからもわかるんですよ マジでいい奴みたいなもぶち込まないといけない
なので全員が進化しないといけない ただキャラクターっていうの進化できないんですよね
人間と違ってそこがあの面白いところだったりするんですけども あの
あと進化しづらいっていうのもありますよねそう 最初から高レベルで入れるんですけど進化もできないっていう問題があるんですよね
そうえっまぁまぁちょっとメタ的な話になりますけどでも演者は進化できるじゃん いやできませんよキャラクターの中に入ってしまうと結構やっぱりね
あの変わらない感じになっちゃう変わらないことを良しとして考えてしまうんですよ やってる側からするとどこでも最初そうだったんですけど
だから変われないんですよそうあの向上心を失ってしまうんですよね 失うようなあのアーキテクチャになっている
これは すごい感じてだからこそ
なんでしょうねキャラクターやる時も自分は進化しないといけないなと通過したし えっと外側のそのセットの一部と一部である自分も進化しないといけないなっていう
あのどこでそのやっぱキャラクターみたいなものすごく好きなので じゃないとやんないですよねここまでね
あのなので 彼ら彼女たちが一番素敵になるように
そのいわゆるステージを磨く自分はほんとそのステージなので土台なので その土台がかっこいいほうがいいじゃないですか
素敵な土台の方が良くないですかってなった時にあの残念ながら糸っぽい道 はそのめちゃくちゃインフルエンサーっていうわけでもないですし
何かその花話なんていうの 功績もそれこそ数十年かけてやるような功績があるわけじゃないんですよ
まだペイペイだから ってなった時に確実に努力でできて積もれて誰も傷つけないものってマジ筋肉
なんですよね 筋肉でパッと出ただけでなんかちょっとおもろいじゃないですか
なんでみたいな感じになるじゃないですかなんでそこに座っとんみたいな それをやんないと多分ダメだなってなってあのめちゃくちゃ高いお金払って
パーソナルに突っ込んで本当ゲロ吐きながら本当に入ってますね 本当にマジでお手洗い借りていいですか?ってなってありがとうございましたって帰ってくるんですけど
本当にあの でも4ヶ月やって結構変わりましたねありがたいことにねあの変わったってみんなにも言って
くださってね嬉しかったですけれども でもやっぱりそれでもやっぱり出落ち感って出ちゃったじゃないですか
あれをもうちょっと激しくしたいんですよね そうじゃないと面白くならないから
あのそうじゃないと終わってっちゃう気がする 確信がある
なので何かバフかけられるものでトークはもちろんすごく毎回毎回いろいろチャレンジして毎回やってるんですけれども
もっと突っ込んでみようとか あとはそのネットもちろんそのテレビがものすごくマズ向けにしなきゃいけないっていう
文脈もあるので意識してすっごいオタクネタを入れてみようみたいな それこそまさしくその
ネット番組に出る時の杉田智一さんとか中村由一さんとかマフィア貸下さんとか あとヨッピーさんアナウンサーのねヨッピーさんってあったりとか
そういう先輩方をめっちゃ見てなるほどっていう風にちょっと勉強したりとか をしつつ
ただやっぱりそれってその水物なので 絶対変わらないものってやっぱ筋肉しかないんですよね
なのでそれをやり始めたっていうのもやっぱ大きな転機にはなりました
そういったものもあってあとイベント3回実は出演させていただいて2月と9月と12月 っていう12月は最近ですけれども
2月なんですよね大きいトレスピットのイベント あのトレスピットのメインの方には立てないんですけどそのサブの方でずーっと
不根性やるっていうのでずーっとしゃべるっていうのをやらせていただいて やっぱりそれも
めちゃくちゃなんでしょうねもちろんやったことはあるんですけれども その前に
徹夜でその生放送もやってで 40分ぐらいだけ寝てでそのまま1日夜まで
物販も立ってグリーティングもしてでずーっとしゃべって最後のグリーティングもしてで帰るっていう
あなるほどねって出役ってあの丸2日ぐらいだったらいけんだみたいな もちろん
本当に 体は行かれましたけれども
それもいい経験でしたねまあめちゃくちゃドレナリン出てるんで本当に トップで喋り始めると
無限なんですよ
ただね24時間生配信っていうトピックあってあれで喋れなくなるのは初めて経験したね 無限だと思ってたら喋れなくなるんですよね
あれもねすごい良い経験だったなぁ まあでもそれはあのその前かな前の年だったかな
ですよね めちゃめちゃね面白いですよね
あとねやっぱ年年齢を重ねるにあたってだんだん死んでいくっていうのもあるので やっぱ
そことねバランスとるように筋トレするっていうのは大事じゃないかな あとやっぱねポックメイキングだったのはワークロイドガールのプロジェクトですよね
本当に あの
声優さん田村ゆかりさんと堀江由衣さんに声を当てていただいてですね もちろんその
チョイスしたのはあの恐れ多くも意図っぽい道でリクエスト出させていただいて であのキャスティングはあの
テレアさんのね本当にめちゃくちゃ頼りになる マジで頼りになるんですよね
マジで本当に話を聞くだけでねうわさすがだなって思う ネイル一発で全てがわかるようにするなるほどみたいな
うわぁそのやっぱ心配り聞くばり もうプロデューサーのショートというのもと心配り聞くばりであるっていう
もう常々本当に感じるところめちゃくちゃ作ってた側なので そこらへんがちょっと弱いんですよね
なので なるほどなって言う本当にすごく勉強をさせていただいているというか勉強になる
ほんとマジすげーなここまではちょっとさすがやっぱ何十年もやってる方だなっていう 感じですっげーって思うんですけど
まあ まあそれはともかくとしてですね
やっぱね声優さんの声っていうのはすごいなって思いましたね 全然違う
普通の人の声と違うとそういう話じゃないですよ あの
もうね違うんですよ やっぱそのキャラクターの声なんですよね
もちろん最近のアニメでちょっと生っぽい演技みたいなもちょっと流行ってきてはいるんですけれども
ザキャラクターの声っていうのであるんですよね その絵が動いてなくても絵がなくてもその声が流れているだけでこれはもうキャラクターである
もうそういうものであるっていうのが一言で伝わるその間とか息遣いとか 活性方法とかっていうの確実にあってそれを
オールウェイズ安定していつも出せる プロでしかない本当にプロの仕事だなってすっごく思いました
機械みたい本当にマジで本当にそう まあでもプロってそういうことですよね
いつでも安定して同じパフォーマンスができるっていうのがプロフェッショナルだっていうのを すごく見て感じて
あのうわ本当に自分もやらなきゃっていうのは思ってました でそのもちろん台本も書かせていただいて収録の立ち合いの手が
ディレクションですねq ボタンを押すのもやらせていただいているわけなんですけれども いやーもう凄すぎて本当に
で同タイミングで自分もそのなれブースとかに入ってナレーションとかやってるわけですよ 全然だよ本当にマジであの全然だなってまぁそりゃそうですよ本当に
大先輩もレジェンドですからね レジェンドいける伝説ですから
でも本当にねすごいなと思いましたしまたやっぱ自分がその原作をね やらせていただいていてセリフも書かせていただいていてどういうキャラクターにするか
の考えてそれが声優さんに声を当てていただくっていうのは本当 最後のゴールだよなっていうのは
思ってましたねでそれが実現できてうわぁって思いました 本当にすげーでそれに合わせてね3でちょっと映像つけさせていただいて言ったら
もうほとアニメじゃんってアニメ作るっていう形なんで うわぁもう本当になかなかない経験させていただいたなと
もうほんと中学校高校の自分に聞かせてやりたいですね マジ
あのなんていうの 十何年後に佐々木巻家の声優さんのQボタンを押させていただいてるぞお前みたいな
多分死ぬんじゃないかな 多分死ぬぞっていう
ねえ とがめの声優さんに言ってたらマジぶっ飛びますよね
農林農とか言ってたら死んじゃうよね
いやー本当にありがたいですね 実を言うとですねイトッポイドちゃんにも声優をつけるっていう話がね
浮かびそうだったんですけど あのこれは自分でこれは自分なので自分でっていうことであの
まあもちろんお声掛けもいただいたんですけれども あのそれは自分で
でいいやっていうふうに思ってましたそれは試作的にも蘇生を持たせた方がいいって 最悪どうなってもその
これはイトッポイド流米と研米がで無限にできるじゃないですか ってなるとですね
その部分で残しておいたほうがいいなっていうのをちょっとやっぱ思って そこはやっぱそうしてますね
ただねあの 実を言うとポドキャストで自分の声優が何だったらみたいな話したじゃないですか
あのタイミング実はそうだったんですよ であのちょうどどの声優さんにするかなっていう悩んでた時なんですよね今でも覚えてます
免許証の更新行く時にどの声優さんにしようかなって決めなきゃいけなくて 無限にyoutubeでキャラソン聞きまくってた
タイミングですよね
で あの
まあ 最終的にはこうなったわけ一番素敵な形に着地したんですけれども
そうなんですよ なんでね伊藤っぽいのポッドキャストを聞いてると多分今こいつ何仕込んでるなって
いうのがねちょっとバレるんですよね
すっごくバレると思いますマジドキュメンタリーなんで仲良しインターネットって あのなんで振り返ってみるとちょっと面白いんじゃないかなって今ね今ちょっと思っちゃいました
ねはい ということで3つのトピック話してみましたちょっと長いんですけどね
最後にですねまぁちょっと途中でちょっと言っちゃったんですけれども 2023年の目標のきっかけとしては
やっぱその悪特性ですよね うーん
まあ何かっていうとですねあの 既存の延長線上ではないことをするいわゆるまあこれはできるよねっていうことだけをやら
ないっていうことをちょっと意識していきたいなと思っていて あのまあ
なんだろ語弊があるんですけどやらないわけじゃないんですよ ただ
えっとねやれることをやるっていうふうになっちゃうと惰性になるっていう感じがするん ですよね
正直なこと言うと2022年段階で キッズの時にやりたかったこととか
多分ほとんどやりました ほとんどやったマジで爆速で行った
ありがたいことにやらせていただきました なのでもう次のステージを考えなきゃいけないんですよ
これガチで本当にそうだなと思って同じことをやることで多分できるんですよ できるけど
それ同じことじゃんって言う同じことだけやってると うーんって思うんですよねで今日あのバス庫から先生がツイートしててあのイスラエルに
ね留学というかその研究しに行くっていうふうに言って あの
なんでしょうね そういうところに新しいところに行っから行って次の10年
戦えるって書いてて確かにと思ったんですよねあの ちょっとネクストブレイクしないと次の10年って戦えないだろうな今の延長戦で
行くと多分で反射で生きちゃう感じになってそれって多分戦えないんですよ 対応してるだけいわゆる風が吹いたから服を着よう
暑いから脱ごう北風と対応みたいな感じですよ 自分でコントロールできないんですよそれはまずいでしょと思っていて
なんであの延長戦事今年はねかなりいい子に過ごしたんです なんでちょっとその
なんでしょうねペースというか なんて言えばいいかなスパイク度が下がってでも新しいことを
新しいことじゃないなやれることをやる じゃないことをしたいなっていうのを思いましたね
一方でですねえっと仕事の生産性を上げていきたいなと思っていてその仕事の生産性 っていうのは
えっと再現性と継続性なんですよすなわちやれることをやるという概念なんですよね やれることをやるというのを
いかに低コストでやれるようにするかっていうのが仕事なんですよね なのでやれることはやりますただそれの生産性は爆裂に上げないといけないと思って
はい で一方でその変なことをやるっていうのを合わせてやりたい
なんでマイナーをやっていきたいっていうのは思いますね今までとポイント結構意識して その人のやってないことを選んできたって思うんですよ
ただ2022年はその逆をやってたんですよね あのやっぱすごくその
どのプロジェクトもあの ターゲットとなる人というかお客さんの桁数が行かれるほど多いっていう
100万人単位のお客さんなんですよねどちらもはい いや下手したらそれ以上なんですけどもちょっと具体的な数字で言えないですけど
3桁万人以上のターゲットを考えるとやっぱりどうしてもマスを生かせるを得ない でマスというのは王道ではないんですよねその時代の王道ではないんですよ
ちょっとちょっと違うんですよねうん ちょっと後ろなんですよ
なので そればっかやってるとそれこそ北風と対応しかできなくなるなと
次のマスっていうのをやらなきゃいけなくて今のマスをやっているとそれって反射 なんですよね
なのでそこをちょっと考えたいなとでそれのテンションとしそれをキープするテンション としてやっぱりその悪っていうのをちょっとなんか
意識したいなって思ったんですよね いいもんじゃないっていうでイトポイでやっぱりもともとその悪役の方が好きなんですよね
で だから fgo でいうと
アシアドーマンが死ぬほど好き あと
あの1日にさことみね綺麗来たじゃん とみね綺麗ねー
たまってた意地で引けたんですよしかも3枚 運命だなと思って
ねー 優越
何よりの優越であるってあるじゃないですか あれなんですよね
まあやっぱり優越部としてやっぱりやっていかなきゃいけないなっていう大事ですよ ね
ということでねまぁちょっとね やんやんなくていいことをやったりとか
普通はそうじゃねえだろうみたいなことをやったりとか なんかねうまくやりたくないですねうまくやるんじゃないことをやりたい
はい気にしないでやりたいがもちろんあれですよ人に迷惑はかけませんよ あの
えそれって悪役違くない?違う違う違う美しく悪役をやりたいですよね 生き様なのでそうそうそうそう
なので その
なんでしょうね 悲しい気持ちにさせるのではなくて
カンプ泣きまでにぶっ潰すっていうか なんていうかいや本当の悪役っていうのはその自分が死んでる
死んだことすら気づかせないと思うんですよね なんていうか
物騒な例を使ってるんですけどなんでその キラーマシーンが現れたってルルルルルルって
ルルルルルルルルルルルルルル もって