1. なじトーク! -幼なじみラジオ-
  2. #104 【裏テーマ】私がPodcast..
2023-09-20 23:15

#104 【裏テーマ】私がPodcastをやっている本当の理由

なぜPodcastをやっているの?と聞かれるので、ここで想いを言語化しました。

始めるのに至った理由とか、伝えたいこととか、詰め込んでいます。

【更新スケジュール】
毎週月曜~土曜日、お昼の12時に更新しています。
仕事の合間や仕事終わりにのんびり聞いてくれると嬉しいです。

【番組コンセプト】
当チャンネルは、幼なじみの2人がビジネスをテーマに1年間の視聴回数を競い合うビジネストークバトル番組です。
敗者は勝者に5万円を支払い、勝者はその5万円を使い年末の競馬で100万円を目指します。
面白かったエピソードはぜひ、SNSで拡散してください!

【パーソナリティプロフィール】
平岡(ヒラオカ):人材関連の会社を経営する30代男性
田附(タツケ):フリーでメディア運営をしている30代男性

【おたより】
https://forms.gle/DbPQbgN9qpGh5RPK6
※ご質問、お悩み、最近あった面白い話、気になる疑問などなど、なんでも大丈夫なのでお気軽にご連絡ください♪

【X(旧ツイッター)】
https://twitter.com/naji_talk
感想は #なじトーク で投稿してください!

00:01
どうもこんにちは、人材関連の会社を経営しているヒラオカです。
フリーでメディア運営をしているタツケです。
本日のパーソナリティーはヒラオカです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
僕は仕事柄、いろんなとこ行くんで、
どうも初めまして、始まる関係結構多いんだけど、
たまにね、Podcastやってるんですって話をするわけですよ。
あ、言うんだ。
ゆうゆうやってるんですよって。
そうすると、Podcastって何?みたいな話になることも多くて。
まあ、そうだろうね。
で、その質問に対しては、
まあ、ネットラジオみたいなもんですね、みたいに回答するんですけど、
そうすると、まあ、へーとか、うーんとか、
そんな反応の人と、
そんなのやってんだ、みたいな反応の人と大体2人ぐらい別れるのよ。
で、大体この2タッグなんだけど、
そこから質問されるのは、
Podcastって儲かってるんですか?とか、興味ある人はね。
どういうこと話してるんですか?とか、
なんでやってるんですか?とか、大体そんな質問されるんですよ。
でもまあ、その場の話だからさ、
そんな深いとこまではもちろん伝えないわけですよ。
あ、儲かってるんですか?って言われたら、
いや、全然儲かんないっすよ。とか。
どういうこと話してるんですか?って言われたら、
小学生時代の幼馴染みと、
ビジネスをテーマになんかいろいろ喋ってます?とか、
当たり障りない感じです。
でね、なんでやってるんですか?って言われたときに、
実は今Podcastってあの音声市場、こういうラジオって今めっちゃ伸びてるんですよ。とか、
ビジネス的に参入してるんです、的なことしか喋らないんだけど、
でも本当は全然違くて。
いや、音声市場が伸びるっていうのは本当なんだけど、
僕がPodcastをやってる理由って、
儲けるためとか市場が伸びてるっていうのが一番の目的ではなくて、
そういうね、ビジネス要素ってあんまないんだよね、実は。
だから、せっかくね、
100回を超えたし、この際だから自分がPodcastをやってる理由っていうのを、
ちゃんと言語化しようかなっていう回です。
おー、なるほどね。
前振りが長くなりましたけども、
結構自分の思いとか、
クソ真面目に答えちゃうかもしれないんですけど、
そんなことを緩く真面目にお話できたらなって感じです。
なるほど、わかりました。
よろしく。
よろしく。
03:01
じゃあまずPodcastを始めようと思ったきっかけから話そうかな。
うん。
タツキには話したこともあるし、話してないこともあると思うんだ、これ。
そうね、でも俺もなんか、
そういうビジネス的な要素のことしか聞いてない気がするような。
話してないこともないんだけど、
改めてタツキに伝えるつもりで。
じゃあ改めて聞くつもりで。
シンプルにね。
一番最初のきっかけはめちゃくちゃ単純なんですよ。
それは声を褒められたっていうことがきっかけです。
そんな理由だったっけ?それ聞いてないよね、俺、多分。
言ってないかもしれない。
そうだよね。
自分ではもちろん声がいいなんて思ったことないし、
なんだろうさ、シンガーソングライター部の歌の練習するときにさ、
自分たちの歌を録音したりするわけよ。
超キモいって思ったよね。
そうそう。録音した声を聞いて、うわーってなってさ、
自分の声ってこんななんだって気持ち悪くなるじゃん。
それぐらいだったから、もはやちょっとコンプレックスあったぐらい。
でも大人になるにつれて、
テレアポの仕事をしたときにね、初めて言われたんだけど、
声めっちゃいいねって言われたの。
えーそうなんだと思って。
でもサンプル数少ないから何の当てにもなんないし、
コンプレックス持ってるからへーぐらいしか持ってないわけよ。
他のテレアポの仕事をしたときも、声いいねって言われたりとか、
あとは仕事でね、行く行く行く先で、
行く行く行く先でって何だっけ?
行く先で出会ったね、仕事の関係の人とかお客さんとかに、
お兄さん声めっちゃいいねって言われることが結構多くて。
そんな言われるんだ。
そうなのよ。ずっと話してるしさ、分かんないじゃん。
分かんない、全然気づかない。
だから新しい人と関わってそういうことを言われることが、
結構多くて、
あとは昔付き合ってた彼女とかに、
声を聞くとなんか寝ちゃいそうとか。
急にキモい話してくんじゃねーよ。
やたらね、声を褒められることが増えたんですよ。
最後のいらなくね?マジで。
うるせーな。
顔とかはね、全然褒められないんですけど、
そんな感じで自分の声は意外といいのかもしれないって、
ちょっと思うようになってきたんですよね。
だからこの声は自分の強みとして、
何か使えないかなっていうのはずっと思ってたの。
06:02
あーそういうことね、それ根底にあったからずっと、
この声なんか活かしてないかなみたいな。
最近もさ、声優のオーディション、
よく見ない広告で、
あーあるね。
応募条件は声を褒められた経験だけのやつ。
ああいうの見たりとかね。
気になっちゃうの?まさかいけるんじゃないかみたいな。
俺いけるのかなって。
いけなかった時にめっちゃショックだから、
あれかもしれないね。
そんな感じで最初のきっかけはね、声を褒められることが増えたっていう、
ただそれだけのすごく単純なこと。
でも普通に会話しててヒラの声聞いてて、
ヒラの声いいなってそれはもちろん思わないけど、
こうやってポッドキャストやるようになって、自分たちの配信やっぱり聞くじゃん。
やっぱねヒラの声はね聞きやすいって思う。
本当にこれは。
聞きやすいんだ。
聞きやすい。
そういう周波数出してるのかな。
かなあ、それかもやっぱ俺がひどすぎるがゆえに、
より鮮明に感じてる可能性はある。
タスケもわかんないよ、もしかしたらさ、
あんまりほら人と関わらないじゃない。
だから人と関わっていくうちに、
タスケさんの声っていいですねって言われることあるかもしれないよ。
ないないないない。
本当喋り方変だねとか、もう喋り方真似されたりとか、
もうそんなことしかないから。
喋り方真似されるんだ。
真似される。
えっと、これもーとか言ってさよく。
だからーとか言ってもうすごい真似される。
俺声裏返るからよくテンション上がると。
確かに。
またからーってすぐに思う。
そうそうそう、もうすごい真似されるから。
これ関わる人増えてもそれが増えるだけだろ。
それはなんだろう、声質ってよりかは喋り方だよね。
まあそうなのかな。
まあそんな感じでございます。
で、第二に、もう二つ目の理由ね。
二つ目の理由が、お話が上手くなりたかったから。
お話が。
なんですよね、お話が。
お話が。
なるほど。
僕、よく関西弁使っちゃうんですけど、ゴリゴリの横浜生まれ横浜育ちなんですよ。
当然してると思うんですけど。
恥ずかしいですね。真面目になると急に関西弁になっちゃうんですね。
そう。仕事モードとかになると急に関西弁になっちゃったりとか。
で、これ何でかっていうと、昔からお笑い芸人が好きで、それが関西出身の人が多かったんだよね。
それを見て、僕も人を楽しませたりとか笑わせたりとかしたいなってずっと思ってて。
それが関西弁として表現されてしまってるだけなんだよね。
え、そうなの?そういう理由なの?
そう。
09:00
昔、小学生からずっとお笑い見てたし、お笑いがめちゃくちゃ好きな小学生だったの。
だから、俺手品とかもやってたじゃん、みんなの前で。
人に喜んでもらうとか、笑ってもらうとかっていうのにすごい憧れがあるんだよね。
そうね。だってあれだもんね。将来の夢、タレントになりたいだもんね。
そうそうそうそう。将来の夢、タレントって書いてあるからね。
小学校の文集のね、将来の夢、タレントになりたいだからね。
だからね、これ本当に意識してるわけじゃなくて、無意識に出ちゃってて。
自分でもエセ関西弁ってわかってるから使いたくないんだけど、出ちゃうんだよね。
なるほどね。
そんなことは言うんだけど、お笑い芸人さんに憧れしさから、滑らない話とかめっちゃ好きだし、お話が上手な人ってめちゃくちゃ魅力的じゃないですか。
だから、ポッドキャストをやったら、僕もお話上手になるんじゃないかなと思って。
お話上手になったら、めっちゃ魅力的な人間になるんじゃないかなって、そう思ったのも一つのきっかけ。
初耳だわ、そうなんだ。
お話上手になりたいなって思ったことない?
あんまり感じたことないかな。
あ、本当に?
うん。
俺やっぱさ、承認欲気強いからさ、強いんだろうね、こういう部分がね、もしかしたら。
そうだね。
でもなんか、俺はすごい矛盾してるなって、自分自身だよね。
俺に思うのは、俺って喋り方変だし、真似されるし、早口で何言ってるかわかんないとか、聞き取りづらいとかすごい言われるけど、それと同じくらい喋り上手いよねとか言われるのよ。
あー、確かにね。
でもやっぱ、それがどういうことかよくわかんないよね、いまだに。なんか、矛盾してるじゃん。最近ポッドキャストやるようになって、より思うんだよね。
あー、なるほどね。
タツキの話は、わかりやすいと思うよ。
本当に?
だって、みねと3人でよく話すときもさ、地元のね、熱弁する時間あるじゃん、たまに。
あー、俺が熱く語り始めるときね。
そう、熱く語るとき。
で、あのときって、知らない俺に対しても、わかるように前提知識を踏まえながら、ちゃんと話してくれるから、結構わかりやすかったりするんだよね。
だから、話の構成は上手。だけど、話し方がちょっと癖あるみたいな。
あー、そういうことか。だから、裏方で作家とかやっておけばいいとかね、話の構成考えて。
あ、それはそうかもね。
そういうことなのかもしれないよね、もしかしたら。
確かに。構成組むのが上手なんじゃない?
ってことなのか、なるほどな。
あとは、それを喋りながらさ、構成を組めるのもさ、上手だよね、瞬発力というか。
あー、その場で?なるほどね。
あ、で、多分どっかしらでミネオさんをね、このポッドキャストに登場させると思うんだけど、ミネオさんはめちゃくちゃ話が上手いというか、面白いじゃん。
12:09
なんかちょっとタイプ違うよね、たすけとは。同じ話上手でも。
そうだね、タイプが違うね。
伝わりやすい、わかりやすいっていうのと、とにかく面白い、オチがあるとかさ。
確かに。
能力的には多分一緒なんだけど、構成させるっていう。
喋り方の部分だったりだよね、きっと。
確かにな、振りとオチの喋り方だけ上手いよね、あいつ。
めちゃくちゃ上手いよね、本当にね、久々に会って話すと、本当にすげえな、こいつってよく思うんだけど。
あれ、もっと活かしたらいいよね。
惜しいよね、もったいないよね。
惜しいよね、彼本当に。
いいや、ミネオ君の話じゃないわ。
俺の話だから。
3つ目。3つ目はシンプルで、これはたすけにも話したことあるけど、
本読んだりとか、日々気がついたこととか、ニュース見て驚いたりとか、
自分が体験したり見聞きしたことをアウトプットしたかったっていう感じですね。
なるほどね。
なんでアウトプットしたいかっていうと、アウトプットした方が記憶に残りやすいっていうのと、
もっと感情的なこと言うと、
わ、すごいって思ったことって人に話したくならない。
なるなる、わかる。
なんか、子供が親に、え、見て見てこれすごくない?っていうのと同じテンションです。
なるほどね。
もう性格がね、おしゃべりなんですよ、そもそも。
だから人に話したいし、知ってほしいし、共感してほしいし、
やっぱね、承認欲求みたいな部分が強いんですよ。
ただのかまってちゃんじゃん、もう。
ただのかまってちゃんの可能性はちょっと出てきましたね、これでね。
確かに。
で、あとは普段、僕ベラベラ喋んないんですよ、こんなに。
どっちかっていうと人の話を聞くことの方が多いので、
喋れなかった鬱憤をポッドキャストで発散してる説もある。
ほんとは喋りたいんだ。
ほんとはベラベラ喋りたい。
めちゃくちゃいっぱい喋りたいんだけど。
だって話したいこといっぱいあるんだよねってよく言うじゃん。
よく言う。
話す先がないのよ。
でもしょっちゅう会ってんだから、うちらに話せばいいのにさ。
いや、だからそれを話してたじゃん、会った時に。
うん。
でもこれなんかここで終わらせるのもったいなくね?から
ポッドキャストで発信したほうが良くなったって感じ。
そういうことか、なるほどね。
そんな感じですね。
そういうことか。
はい。
だからポッドキャストをやってる理由って実はすごく自分本位で
稼ぐためとか市場が伸びてるっていうのは割と取ってつけてるというか。
自分の欲求を満たしたいみたいのは根底にやっぱあるんですよね。
15:02
なるほどね。
たつきんにはそういう欲求みたいなのない?
俺がポッドキャスト始めた理由は
ヒラにやろうって言われたから。
何にもないね。自分本位の欠片もなかったね。
でも俺もないわけじゃない。俺はやっぱアウトプットの部分が大きいかな。
なるほど。
やっぱ俺もアウトプット、昔からずっとブログとかやってたし
俺も意外と長くアウトプットっていうものをやってたタイプの人間だから
それがいろいろその事業が変わってったりとか一回就職したりとか
いろんな流れる中で自分自身この俺っていう人間を出してアウトプットするっていう場が
もうなかったのよ最後の方って。
だからそういうものは持ちたいなってはずっと思ってて。
なるほどね。
だから本当にアウトプットを
だから俺はこの前も次論を述べようの回を持ってきたりとか
やたらそういうことにこだわってるじゃん。
俺はできてないんだけど本当は俺ってこう考えてるんだよね。
俺ってこう思うんだよね。
俺もすごい喋りたいなっていうのは俺は根底にある。
じゃあやっぱり一緒やね。
こういうことを人に話したい、知ってほしい、共感してほしいみたいな部分はやっぱあるよね。
そういうことなのかなきっともしかしたらね。
人はねみんなあると思うんですよ。
それがちょっと強いっていうのはあるかもね確かに。
どんどん喋っていこうだからそういうのを。
そうねそういうのは。
改めてね俺もこれを言語化したときに
もっとこういう気持ち大事にした方がいいなってすごい思って。
確かに。
そんな欲求に素直な僕だったんですけど
100回配信してみて
最近ね自分にもっとできることはないんじゃないかって考えるわけですよ。
ポッドキャストを聞いてくださっている方にどんな風に楽しんでもらいたいかなって。
ようやくこう相手目線になって考えられるようになってきたんですよ最近。
で特に週6本に増えて自分たちのポッドキャストの価値っていうのを割とよく考えたりします。
だから先々週にそれこそインプットしたことをただ喋るだけには価値はないなんてことを言ったりとか
タツキがじゃあそれで持論を持ってこようとか
一言一句全部聞いてほしいってわけではもちろんないんですけど
このなじトークを聞いてちょっとでもねどうやって楽しんでもらえるかなって。
そう考えた時に根底から第一にしてる価値観っていうのに準じたいなって今考えてるんですよ。
それが最初の方で今話したけど人に楽しんでもらいたいとか喜んでほしいとかって部分って俺すごい強いから。
18:04
強いよねなんか今までも色々なんかさこんな仕事したいよねあんな仕事したいよねって一緒にやろうとしてたことがあったけどさ
最終的に何かこう理念みたいなものをさちゃんと明確にしようかっていうと最終的にさなんかみんなを楽しませたい日だって絶対行き着いてたよね毎回。
結局そこ行っちゃうんだよね笑ってほしいとか明るい気持ちになってほしいみたいな感じなのよ。
で考えた結果このポッドキャストを聞き終えた時にリスナーさんがどんな気持ちになってほしいかなって考えたら
ほんのちょっとでもほんの少しでも明るい気持ちになってほしいって思ったんだよね。
それが俺の根底にある思いだなと思って。
で明るい気持ちって何ってなるじゃん。色々あると思う解釈次第で。
例えばこれは知らないことを知れて面白かった明るくなりましたとか。
自分にはその視点なかったな面白い刺激的だったとかちょっとこう明るい感じになるじゃん。
うわしょうもない話してんなこいつらって言ってこうホクソインでもらったりとか。
あこいつまた漢字の読み方間違えてるよとかね。
あこいつ助けまたあの舌かぶってるよとか。
なじトークを聞く前より聞いた後に少しでも明るい気持ちになってくれたらもうそれだけで本望だなって思ってます。
そんな楽しみ方をこのポッドキャストではやりたいなと思っています。
じゃあ次の話題に行きましょう。
前より聞いた後に少しでも明るい気持ちになってくれたらもうそれだけで本望だなって思ってます。
そんな楽しみ方をこのポッドキャストではしてほしいなと思っていて。
もちろんビジネスがテーマだからビジネスを中心に扱ってはいくんだけど裏テーマとしてね。
聞く前より聞いた後に少しでも明るい気持ちになると。
だからね、このポッドキャスト1秒でも1秒無理か2分3分でもいいんでね。
聞いてくれた方が少しでも明るい気持ちになって。
その小さな動きが積み重なって、その人とその周りの人の人生がちょっとでも明るくなってくれたらいいなと。
そんな風に思っている次第です。
なるほど。
はい。
なんかずいぶんメロウな回だったね。
メロウな回でしょ。俺意外とメロウなんだよ。
タツキもロマンチストじゃん。
まあまあそういうとこはあるけど。
メロメロタツキでいこうよ。
でもなんかヒラはあれだね、ポッドキャストに熱い思いがあるんだなって改めて気づかされたわ。
熱い思いってわけじゃないけどね。
いやでもなんか、適当っていう言葉は正しくないかもしれないけど、もっとポップな感じというかさ、
なんていうのかな、やっぱ思い入れがあったなみたいな、わかんないけど。
21:00
そうね、思い入れ。
元からそういうのがあって、タツキと一緒に1年間やってきて、
やっぱなんか徐々にさ、聞いてくれる人も増えてきてさ、
なんか自分によがりだったところをもうちょっとこう楽しんだらいいかなって考えたら、こうなったって感じですね。
なるほどね。
ちなみにこの言語化は昨日酒飲みながら考えました。
だからこんなにメロになったと思います。
そういうことね。そういう精神状態の言葉だったんだ、それは。
そうそうそう。酒飲むとメロになっちゃう。
でもね、本当に思ってることなんでね、それは。
そんな感じで、悲しい気持ちでこのラジオは聞き終えてほしくないね。
ちょっと前向きな気持ちで聞こえていただいたらなと思っております。
ちょっとメロすぎて明るい気持ちで終われないから、最後なんかちょっと一つ面白い話でもしてさ。
むちゃくちゃ難しいこと言ってやめろよ。その無茶ぶりは素人やぞ。
確かに。
一番ダメなやり方だよね。
一番ダメなフリだよそれ。やっちゃダメだよ。もう終わりだ終わり。じゃあな。
そうですね。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
この番組は毎週月曜日から土曜日、お昼の12時に配信しています。
コンセプトはビジネスをテーマに、幼馴染の2人が1年間の視聴回数を競い合うビジネストークバトル番組です。
敗者は勝者に5万円を支払い、勝者はその5万円を使い、年末の競馬で100万円を目指します。
面白かったエピソードはぜひXで拡散してください。
今日のエピソードが勉強になったな、良かったなと思ってくださいましたら、登録やレビューなどお願いします。
番組名のお便りは概要欄に記載のお便りフォームからお待ちしております。
それではまた次回お会いしましょう。さようなら。
23:15

Comments

Scroll