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《1655》1週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-09-25 21:07

《1655》1週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・#たけおセレクトTV がんとの闘いの歴史

・認知症の日&世界アルツハイマーデー

・健康迷子のあなたへ

・声の書評 求められる腎不全患者の緩和ケアとその人らしさのケア―あるべき姿を再考する

・興味シンシン医療ニュース☝


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう

https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号 (Gem)

https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing


《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!

例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


「内科医たけおの心身健康ラジオ」において、内科医たけお氏が1週間の放送(第1649回〜第1654回)を振り返り、リスナーからのコメントに回答した回の要約です。


1. **リスナー投票による人気放送回ランキング**

前週の放送(敗血症、医療的ケア児、がん家族への関わり、薬図鑑、医療ニュース等)を対象としたリスナー投票では、第1位(同率5票)に「たけおセレクトTV(第1645回)」と「抗がん剤の辛さにどう対応するかを扱った質問回答(第1646回)」が選ばれました。次いで「声の処方箋 薬図鑑(第1647回)」が3位、「医療ニュース(第1648回)」が4位となり、がん治療や医療解説に対する関心の高さが示されました。



2. **「たけおセレクトTV」とがん治療の歴史・向き合い方**

第1650回で紹介したNHK『映像の世紀バタフライエフェクト』のがん特集に対し、医療の進歩や過去の過酷な手術(ハルステッド手術など)への反響が寄せられました。たけお氏は、昔はがんの告知すら避ける時代があったことに触れつつ、現在は告知が一般的になったと指摘。また、第1652回の放送に寄せられた「告知後のびっくり離職を避けること」の大切さに強く共感を示しました。



3. **認知症の日の振り返りとケアのあり方**

第1651回(世界アルツハイマーデー)の放送に関連し、将来の意思決定(ACP:アドバンス・ケア・プランニング)の重要性や、地域社会での受け入れについて意見が交わされました。たけお氏は、認知症ケアにおいて医療機関の存在以上に介護や福祉体制、周囲の理解が極めて大きな役割を担っていると言及しています。



4. **腎不全の緩和ケアと2人主治医制**

第1653回で取り上げた雑誌『臨床透析』の執筆内容に関連し、腎不全患者への緩和ケアの重要性が語られました。学会等のガイダンスが現場でさらに普及・活用されることを促すとともに、専門病院と地域クリニックが連携して支える「2人主治医制(地域連携パス)」の有効性を解説しました。



5. **エホバの証人の輸血容認ニュースへの補足**

第1654回で扱った輸血容認の方針について、聖書の記述(「血を避ける」)の拡大解釈から生じた歴史的背景をAI等で調べたエピソードを共有。また、医療現場で実際に行われるのはほぼ「成分輸血(赤血球など)」であるため、実質的に輸血拒否問題が大きく前進したとの見解を改めて述べました。

感想

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00:01
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。 たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。 医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleホームから是非お寄せください。 あなたのご質問、お待ちしております。
ということで、毎週金曜日や1週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送1649回から昨日の1654回までの放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
はい、まずは先週の金曜日の放送ですね、1649回、1週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、
先週は世界ハイ決勝で、ハートネットTV、医療的ケア児、18歳の壁、あとガンの家族への関わり方、
声のシェフ、薬つかん、興味津々、医療ニュースなどをご紹介させていただきました。
コメントをいただいているのが宿題提出を含めまして、スイートポテトさん、キャスパーさん、ゆかりんりん、もみじさん、
あっちゃん、新旧車おさむんさん、かんちゃん、シャンティエンさん、トマさん、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、ランキングをつけていただきまして、今回は割れてますね。
第4位が1648の興味津々、医療ニュース、第3位が1647の、
声のシェフ、薬づかんですね。
第1位が同率各々の5票で、1645と46ですね。
なので、1645がタケオセレクトTVですね。
1646が質問回答でしたね。
抗がん剤がつらいにどう対応するかっていうのの回答会でございました。
宿題提出、みなさんありがとうございます。
心身ポイントを申請いたします。
続きましてが、ちょっと今週もですね、タケオセレクトTV多かったんですけれども、
まず1つ目ですね、1650回ですね、がんとの戦いの歴史の超必見番組をご紹介しますということで、
映像の正規バタフライエフェクトのがん、人類最大の敵との戦いというやつですね。
はい、こちらをご紹介させていただきました。
これ昨日ですね、再放送あったはずで、再放送をご覧になれた方もいらっしゃいますかね。
ちょっと深夜だったんで、あれかもしれないですけれども、非常にね、興味津々すぎる番組でした。
はい、ということでコメントが、
ゆかりんりん、かんちゃん、ことさとさん、シャンティエンさん、にゃんこいいさん、スイートポテトさん、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、まずは、ことさとさん。
03:00
録画していたのを先ほど見たところです。
さまざまな犠牲や研究の上に今の医療があることや、その進歩は簡単にはいかなかったことを感じましたね。
ジミー基金のあの彼がと番組後半に分かって驚きました。
今後も進歩していくであろうがん治療に心を寄せるばかりです。
今月はがん抑圧月間なのでですね、私も頑張ろうということで、
はい、コメントありがとうございます。
先々週かな、あのKindle本をご紹介させていただきましたけれども、
ぜひことさとさんのKindle本をご覧いただけたらな、ご一緒いただけたらなというふうに思います。
はい、本当にね、医療の進歩を感じる番組でしたね。
はい、続きましてが、シャンティエンさん。
深く感銘を受けたタケオセレクトTV、知的探求フロンティア、
タモリ、山中信也のがん克服の鍵を思い出しました。
あの時がん治療に明るい未来を見せてもらった気がしましたが、
この番組を見て人類ががんと戦ってきた歴史は壮絶なものだったんだなと思いました。
いつも政高さんの記者会見を覚えています。
ショックでしたが、そういう社会的な影響があったんですね。
私には何もできないけれど、橘隆さんの言葉が何らかずしいと響きましたということで、
はい、あのコメントありがとうございます。
あの、はい、伊豆美さんの会見はね、僕もね、なんかあれを覚えてます。
あれ多分、僕小学生か中学生ぐらいだったと思うんですけど、
平成教育委員会とかで見てたんで、あ、がんなんだと思って。
当時はね、本当に番組の中でもね、言われてましたけれども、がんを告知しないこともあって、
これ今のね、60代とか70代の先生方もね、
あ、昔はね、がんとか言わなかったみたいなことを言って、
我々先生とか言って、あ、そうなんだと思うんですけど、
今はね、ほぼ、ほぼがんを告知する時代ですからね。
はい、です。
えーと、続きましてが、
あ、にゃんこいんさん。
えーと、NHKの浅戸田和香の登場人物が1890年頃に乳がんに罹患し、
成功率2割の手術を医者から勧められるものを注視する場面があるのですが、
映像の請求を主張し、この時代大きく接種するしかないやり方では、
あ、確かに怖いし、迷うだろうなと思いました。
また浅戸田では、議会が手袋を着用せず、
えー、革の前掛のびで接種されているシーンがあり、
まあまあ衝撃的なのですが、
あ、医療や維持交渉を担当した医師への取材記事によると、
1890年頃の手袋着用率は5%程度だったとか、今では考えられないですねということで、
はい、コメントいただいております。ありがとうございます。
はい、まあ、やっぱり感染に対する意識の違いみたいなのも、
本当に大きく変わってきたと思いますし、
はい、今回のハルステッド術っていうですね、
非常に古典的にやられていた乳がんの治療法なんですけれども、
それもね、名称としてはね、本当に、
あの、放送の中でも言いましたけど知っていたんですけれども、
06:00
こんな感じにされていたのねっていうのは、
本当にね、百聞は一見にしかずかなという風に思いました。
はい、コメントありがとうございました。
えーと、続きましてが、1651回ですね、
本日、9月の21日は、認知症の日&世界アルツハリマーデーということで、
はい、あの、ただちょっとね、これ、あの、はい、
テイク2かつ音声が途切れ途切れで申し訳ございませんでした。
ちょっと、まあ、一応聞くに耐えるかなと思ってあげてはいますけれども、
ちょっとお聞きづらくて申し訳ございません。
はい、えー、コメントが、ゆかりんりん、もみじさん、かんちゃん、あっちゃん、
スイートポテトさん、まるとまさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、えーと、まずは、ゆかりんりん、おはぴょこだわ、
えー、なんと、興味津々の方、前に最後も落ちたという、
台風の影響なのかしら。
弱いパイ、はい。
えー、本題の件ですが、認知症や認知機能低下がある方が、
3.6人に1人いらっしゃるとは、私もそうなるのかもしれないと思うと、
早めに意思決定しておかないと、と思ってます。
あ、なんちゃうではないですけど、ですかね、
あの、えー、家族や周囲の人を、私の行動や言動がおかしくなったら教えて、
えー、と言っても、既におかしいって言わないの、ということになっておりまして、
はい、あの、ありがとうございます。
はい。
えー、はい、まあでも本当にね、あの真面目な話、意思決定はね、
本当に早いうちから話し合う、あの、ACPの重要性っていうのは改めて感じますね。
はい。
ありがとうございます。
はい、えーと、続きまして、
ぼみじさん、えー、認知症になっても働ける場所があったり、
えー、家族も温かく受け入れていたり、
えー、一時期の認知症のイメージが変わってきていますね。
えー、おばあは最後は認知症で子供の顔もわからず、
えー、私の母も何兆や、あー、目も見えづらくなってきていて、認知症リスク高いです。
早期発見が大事ですが、受診のタイミング難しい、ということになって、
はい、コメントいただいております。
ありがとうございます。
はい、まあ本当にね、認知症の方って、
まあ、まず、あの、この番組というか放送の中でも言いましたけれども、
認知症と言ってもいろんなタイプがありますし、
まあ、一言に認知症と言っても重症度も様々ですし、
はい、やっぱりその人その人に応じた対応というのは必要なんですよね。
はい、その辺は、やっぱり周囲の協力、理解協力も必要かなというふうに思います。
はい、ありがとうございます。
えーと、続きましてが、
えーと、あっちゃん、
えー、認知症でも安心して希望を持って住み慣れた地域で暮らして、
暮らし続けるという方針ですが、
一方で、人手不足や過疎化で病院の集約も進んでいく方向となると、
理想と現実が乖離している感じもしますけど、
これからどうなっていくのでしょう。
かっこ、認知機能が低下してくると近くに病院もないといろいろ困りますよねということになって、
はい、コメントいただいております。ありがとうございます。
まあ、これね、あの、認知症に関しては、
09:01
あの、医療の占める割合というのは、
まあ、他の疾患に比べたらね、
実はそんなに高くないと個人的には思っていて、
むしろ、介護とか福祉とかですね、そっちの方が重要なんですよね。
で、まあ、はい、もちろんその、
はい、病院はね、集約すべきと個人的には思っているんですけれども、
まあ、それと認知症はね、別に、
まあ、認知、近くに病院なくてもね、別にそれは問題ないかなと思いますけれども、
ただ、やっぱりね、何かしらサポートする人は必要なんで、
まあ、それが別に、あの、医療に限らないっていうそんな感じかなと思いますね、はい。
はい、ありがとうございます。
えーと、続きましてが、
えーと、タケヨセレクトTVの2回目ですね、
1152回ですね、
健康迷子のあなたへ、タケヨセレクトTVということで、
えー、今月ですね、あの、がんに関する、
まあ、がん、よく厚月間だからかなんかわからないですけれども、
がんに関する放送が多いなと思って、
そのうちの1つ、健康迷子のあなたへの、
えーと、がんの予習、早期発見の切り札、
最良治療の選択というのをお話、
ご紹介させていただきました。
はい、えー、コメントが、
あやさん、よかりんりん、おめじさん、
スイートポテトさん、えー、シャンティエンさん、
えー、まるとばさん、かんちゃんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、えー、まずは、あやさん、
がん、早期発見、早期治療、そして標準治療、
慌てて離職しないってことも知っておきたいことですね、ということで、
はい、あの、コメントありがとうございます。
全くおっしゃる通りで、特にびっくり離職はね、
本当に避けていただきたいなと個人的には思います。
はい、えーと、続きましてが、
あ、これちょっと謎なコメントだったんですけど、
スイートポテトさん、健康迷子、私は病気が迷子です。
国民の休日は、祝日と祝日の間の日は、
休みになるんでしたよね。
確か、私の淡い記憶ですということで、
はい、えー、ありがとうございます。
これ、病気が迷子ですってどういうことですか?
これは方向音痴っていうことですか?
ちょっと、よくわからないコメントだったんですけれども、
はい、えー、です。
はい、続きまして、
あ、これ、シャンティアンさん、
えー、さすがタケオセレクトTV、今回も見ごたえありました。
QRコードやリンク先が画面に出てても、スクショすると真っ黒になるんですよね。
大事なこと、ところは記憶しておきたかったということで、
あの番組、記事から情報へ行けたそうなんですけど、
これ多分あれですね、スマホとか、
あとタブレットもそうなんですけれども、
それで視聴されている場合ですね、
その機械でスクショするとですね、
これ多分そういう設定になっているんだろうと思うんですけど、
全画面真っ黒になってしまうっていうことですよね。
これはそういう仕様なんで、他のデバイスで見ていて、
あのQRコードを取っていただくしかないのかなと思いますね。
同じデバイスでは多分見れないんじゃないかなと思いますね。
パソコンで見ておきつつスマホで取るとか、
そんな感じでやっていただくと今後はいいんじゃないかなと思います。
12:04
続きましてが、まるともさん。
ギャル友です。
1問目外したよ。クッソ悔しいんですけど。
てかこの番組、心身健康ラジオのパクリじゃんって思わず思っちゃったよっていうことで、
コメントありがとうございます。
パクリじゃんっていうか、
普通の医療監修が入ったりとか、
普通の医療者と話すと同じような内容になるっていうことですね。
逆に尖ったことを言ってるのはね、
外れてる可能性があるんで、
普通のことを話していこうと今後も思っております。
続きましてかんちゃん。
真っ当な番組はホッとします。
謎のなんとなくの上から目線ということで。
ホッとしますよね。
同じ感想でございます。
これいいテレで知ったよね。
総合よりもいいテレの方がいい健康番組は多いと思いますね。
総合は結構ツッコミどころ満載のものがあったりするんで、
もちろん民放よりはマシですけどね。
民放はもっとすごいですけども。
続きましてが、1653回ですね。
雑誌臨床透析ファイナルステージへということで、
今年今年今年度いっぱいかな。
配管が決まっている臨床透析の9月号ですね。
求められる腎不全患者の緩和ケアとその人らしさのケア、
あるべき姿を再考するというところに、
私分担出筆させていただきまして、
ご紹介させていただきました。
コメントが、
ゆかりんりん、スイートポテトさん、もみじさん、かんちゃん、
まるとぼさんからいただいております。ありがとうございます。
まずは、
ゆかりんりん、おはぺこだわ。
臨床透析が今年で終わられること。
5月20日放送の1545回。
みとりの透析医療を考える、でおっしゃっていましたね。
腎不全の緩和ケアについて特集されているのがすごいと思います。
今のトレンドになっているんだとつくづく感じますということで。
コメントありがとうございます。
本当にそうですね。
昨日のウェブセミナーも収録前にも言いましたけれども、
600人登録で同時接続500人超えしてましたからね。
だから非常に関心高いんだろうなというふうに思いますね。
一方で、個人的にはちょっと、
先週、違う、先週、先々週、
ちょっともはや5日忘れましたけれども、
大阪透析研究会でもお話しさせていただいても、
まだまだガイダンスが十分に使われていない現状というのはすごい感じましたね。
ぜひガイダンス、80数ページあるんでボリューミーなんですけれども、
相当頑張って作ったんで、
講演聞くだけではなくて、
必ず講演のときにガイダンスを読んでくださいって無茶苦茶言っているんですけれどもね。
15:01
それでもあんまり読まれてないなと思って、
ものすごいご質問とかご相談いただくんですけれども、
結構ガイダンスで書いてあるんだけどなみたいなこともあったりするんで、
まずはガイダンス。
ガイダンスをAIに突っ込んで回答させるのも全然いいかなというふうに思いますんで、
それをちょっとやっていただけたらなと思っております。
続きましてが、
スイートパトロさん、
木戸にサポーティブケア初めて聞きました。
お二人の先生に見てもらえるのは安心ですね。
セカンドオピニオンを考えなくてもよくなりますね。
主治医の先生も一緒に密に相談をしながら方針を考えられたら安心なのではと思いました。
でもペアが誰になるか問題は出てきますよね。
きっとさすがジムフセンの感覚はどんどん進化してますね。
ということでコメントありがとうございます。
ちょっと私のところでは二人主治医生を書かせていただいたんですけれども、
やっぱり二人主治医生をどういうふうにやるかって、
これは別にジムフセンに限った話ではないんですけれども、
他の肥顔疾患でもそうですし、
あとがんでもですね。
がんのいわゆる拠点病院みたいなところは、
例えば3ヶ月に1回とか半年に1回とかっていうことになっていて、
日頃の診療はクネリックとかでやるっていう、
そういう地域連携パスとか言ったりしますけれども、
そういうのを動かしている施設というか地域も結構ありますからね。
それと同じ枠組みかなというふうに思いますね。
続きましてが、
マルトマさん、
竹生先生にとって医療者になりたての頃からのバイブル本ってことですよね。
違ったらすみません円。
懐かしいギャグですね。切ないです。
二人主治医生、竹生先生とP3ホーム先生が組んだら天下取れますよ。
天下一品だけにということで。
ちょっと謎のコメントですけれども。
ありがとうございます。
P3先生はもうほぼご隠居生活されてますからね。
でもザブトン3枚申請いたします。
続きましてが、
1654回ですね。
エホバの証人の輸血、薬物過剰接種、
医療的家事、支援法、ほかということで、
4つのニュースをご紹介させていただきました。
コメントが、
ゆかりんりん、もみじさん、のえるさん、まるともさん、スイートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、もみじさん。
エホバの証人のニュースは確かにビックラポンでした。
過去に血を受けられずに死亡したケースもあるので複雑ですね。
イスラム教でも豚肉や酒などを口にした天国に行けないと、
学校給食でも宗教上の理由による制限がかなり増えてます。
こちらもできるだけかまわしてと言いたくなりますということで、
コメントありがとうございます。
これね、ちょっと放送したあたり、改めてエホバの証人、なんでそんなことになっているのかとか、
AIに壁打ちして調べたんですけれども、
18:04
もともとはですね、エホバの証人、別に輸血だめっていう教義じゃなかったらしいんですよね。
なんですけれども、医学の発展とともにですね、
その輸血をどうするか問題、
聖書の中にですね、そもそも血を避けようっていうのが書いてあって、
血を食べてはいけないっていうことみたいなんですけれども、
ただ、それを輸血にまで拡大解釈するかみたいな議論があった中で、
輸血がだめっていうことになったようなんですよね。
なんですけれども、今回というか、今年に入って自己血輸血とか、
成分輸血が可能になったっていうことになっていて、
ここら辺もね、成分輸血自体は私が医者になった頃からありますからね、
もう20年以上の歴史がある医学の治療法なんで、
それがなぜ今のこのタイミングなのかっていうのは結局ね、
AIにいろいろ聞いたんですけれども、それが答えてもらえませんでした。
てか、どこにも書いてないっぽいですね。
続きましてが、
あ、ノエルさん。
輸血は全血輸血でなく成分輸血だったんですね。知りませんでした。
ということは、献血で成分献血希望者が増えても問題ないんですね。
ということで、コメントありがとうございます。
いや、これはですね、成分献血とはちょっと違っていて、
その輸血は全血の中を成分にしてるんですね。
特に一番利用頻度が高いのは、当然赤血球の輸血、RBCっていうやつなんですけれども、
これは成分献血とはちょっと違うので、っていう感じですね。
成分献血結晶版結晶なんで、っていうことです。
って答えになっておりますでしょうか。
でも、放送の中でも言いましたけれども、
今の医療でされるのは、ほぼ成分輸血なんで、
自主的には、ちょっと解禁というと言い過ぎだったかもしれないですけど、
各々の移行に、各々で考えてね、みたいなことでの方針変更になったらしいですけれども、
それって今までの競技とだいぶ違うんじゃないかっていう気もしたりしますよね。
と思いました。
あと、スイートポジさんがAIに聞いていただいた結果を書いていただいております。
ありがとうございます。
はい、という感じですかね。
ということで、今週も非常にたくさんのコメントありがとうございました。
ちょっと全部のコメントをご紹介しきれておりませんけれども、
コメントいただいた方には心身ポイントを申請いたしますので、
今後もコメント、あと宿題提出ですね。
よろしくお願いいたします。
はい、では最後、しんしんじゃんけんいきたいと思います。
いきますよー。
しんしんじゃんけん、じゃんけん、ちょき!
ということで、今日も幸せな一日でありますように。
21:02
お会いいただきありがとうございました。
今日もしんしん。
21:07

コメント

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