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もずくです。今月ですね、電子書籍の売り上げがすごい伸びていて、有名な方がもしかしたら紹介してくれたのかもしれないですけど、知らない間にたくさん読んでいただいて本当にありがたい限りです。
本を出さないというのは非常にもったいないと思っていて、一冊も本を出していない方、ぜひ出版しましょう。
一冊も本を出したことない人限定で、僕のテンプレーを差し上げますので、表紙のテンプレーとか、本に使う差し絵のテンプレーとか差し上げますので、ぜひご連絡いただければと思います。
そんなわけでですね、電子書籍が今熱いよっていう話なんですけど、本を書けるとか文章を書ければ、noteとかでも応用がきますし、
まずブログをやってる人、もしくはやってた人は全員作家になるべきだと思っていて、ウェブライターもそうですね。ウェブライターの人も作家になったほうがいいなって僕は思ってて、
理由としては何回か言ったことあると思うんですけど、やっぱりウェブライティングって誰かの外注であるうちは、誰が儲かるかっていうと、外注先が儲かってるんですよね。
外注しても利益が出るのを皆さんもお願いしてることになるので、誰が儲かってるかっていうと、発注元が一番儲かってるということになります。
ただそれが自分でコンテンツを出して発信できるようになると、自分が発注元というか、自分のコンテンツが売れれば自分に利益が入ってくるっていう、当たり前ですけどね、構造なので、
やっぱりウェブライティングやってる人は自分の作品、コンテンツを作るっていうことを考えたほうがいいのかなっていうふうに思います。
さすがに外注だけで生きていくっていうのはなかなか苦しいですよね。
仕事を受注しないといけないので、契約とか切られちゃったらそこで仕事が終わってしまうんで、やっぱり自分で本を出すとかノートを書くとかいうマネタイズの方法にしていかないと、契約が切れたらそこで終了なので、クライアントありきの仕事になっちゃうのかなっていうふうに思います。
やっぱり何事もやってみることが大事で、今日お会いした方は、この放送を聞いてくださってるかわかんないですけど、もうノートを早速始めてみますって言ってくれたんで、その方は多分走り続けることができればきっと成功するだろうなって思いましたね。
ノートを始めて、ノートがちょっとうまくいったら、次電子書籍書いてっていうような形になると思うんで、やっぱりまずやってみるっていうのが一番なのかなって僕は思いますね。
副業でもフリーランスでもそうなんですけど、やっぱり瞬発力がない人っていうのはどうしても成功しにくくて、とりあえずまずやってみるっていうのが大事なんです。成功しようが失敗しようが。
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失敗してもやっぱりそのスキルが溜まっていくんで、むしろどれだけ失敗したかで最後の成功が変わってくるのかなっていうふうに思います。
僕もあんまり多額のお金というか、あんまりガツガツ営業したくないんで、無料で教えたりすることもあるんですけど、結構9割5分ぐらいが今度やってみますって言うんですよね。
Kindleいいですね、今度やってみますって言って、永遠に訪れないんですよ、今度って。
永遠に訪れない今度のためにお互い時間を使って、僕は教える時間を使って、向こうも教わる時間を使ったけど結局やらないみたいな、誰も得しない時間が生まれちゃうんで、やっぱり物を教わったりするときってお金払ったほうがいいと思うんですよ。
ライザップが成功した最たるところってこの部分だと思ってて、もちろんライザップいいサービスだと思うんですけど、料金高いですよね、フルコミットする型のダイエット。
ただ、これだけお金かけてるんだから頑張らなきゃってみんな思うんですよ。
それを、変なスクールとかはありますけど、有料なスクールとかコンサルをしてくれる人たちだったら全然元が取れるんで、やっぱりある程度お金を払っても教えおこうべきだなって僕は思います。
Kindleとかノートも全然僕じゃなくていいんですけど、誰かのサポートというかコンサルを受けてやったほうが絶対成功しますし、それか自己流でやって気合で成功するまで続けるっていうのでもいいんですけど、やっぱり時間かかっちゃうんで、僕は誰かの教えを受けてやったほうがいいなって思います。
僕Kindleの最初の一冊とか、自己流で気合でやったんですけど、最初の月やっぱ2000円とかしか売れなかったし、半年とかかけて書いたんで、時給にしたらいくらだったんだろうっていう、計算するのも震えちゃうぐらいの金額だったんで、結局ね、自分は自己流で頑固だったんでやったんですけど、人に教えてもらってやったら、おそらく2ヶ月もかかんないで書籍は完成しましたし、かつもっと売れたんだろうなって思いますね。
今思えば。この苦労も経験として溜まってると信じたいんで、とりあえずいいとするんですけど、やっぱり人に教えをこいたほうがよかったなと思いましたね。
Kindleのサポートしてくれる人がいるっていうのを知らなくて、独学で勉強するしかなかったんで、僕が知らなかっただけなんですけど、この放送をもし聞いていて、かつKindleを一冊も出してない皆さん、大チャンスなんで、今なら僕のテンプレ差し上げますんで、ぜひ第一歩を踏み出してほしいなって思います。
連絡手段なんでもいいです。ノートのコメントでもいいですし、スタイフにコメントでもいいですし、YouTubeでもいいですけど、何かしらでコンタクト取っていただければ、もしかしたらメッセージ気づかないかもしれないんですけど、その際は別の媒体にしつこく絡んでください。
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無視することはないんで、気づかないことはあるんですけど、というわけで今から大チャンス、報道した人だけが成功するよという話でした。
やっぱり瞬発力って大事なんで、とりあえずやってみるという姿勢が大事だと思います。
ノートとかKindleに関しては失敗しても別にお金かかんないんで、もちろんコンサルを受けて1円も稼げなかったらもちろん損になると思うんですけど、実績のある人から教えてもらって1円も売れないということはないと思うんで、それは大丈夫かなというふうに思います。
特にKindleなんかはね、やっぱり出版したその日から印税が発生するっていう素晴らしい仕組みなんで、今Kindleが熱いうちに始めることをお勧めします。
ただこの放送を聞いてもやっぱりKindleは自分は文才がないからっていう人もたくさんいると思うんですけど、この障壁を越えた人だけがやっぱり成功する世の中だと思いますね。
僕もね、やっぱクソみたいな文章力だったんですけど、無理やり出版したらね、だんだん上手になっていったんで。
Kindleのね、何面白いって毎回過去最高を更新してるんですよね。僕の中でですけど。
今回の作品は上手く描けたなーって思っても、後で見返してみると、こここうすればよかったなーとか、もっとこういう手段があるなーみたいなのが出てくるんですよ。
これ僕、次8冊目なんですけど、8冊目今完成したんですけど、次はもっとこうすればいいなーっていうアイディアがまだ出てくるんで、
次9冊目が出てきて、9冊目も完成したら次10冊目がもしかしたらってなるかもしれないんで。
もしかしたらね、途中で飽きたら終わるんですけど、この僕のKindle熱が熱いうちは過去最高を更新し続けると信じてるんで。
ちょっとね、今年中に描きたいネタがあと2つあるんで、今5月なんで、今年中に2冊、あわよくば3冊出せればいいなーって思ってます。
僕ね、あの書籍を出版した後はどっかに旅行するっていう謎のルーティーンがあるんで、
今回もね、本を出したらちょっとまた旅行して、体力を蓄えて、また本を書いて旅行してみたいな、そんな幸せなサイクルを送れればいいなーって思います。
まあ旅行するたびにね、科学系は赤字になってくるんですけど、精神的な充足度は溜まっていくということで、いいことにします。
はい、というわけで、ぜひ皆さん一緒に本を書きましょうという構想でした。
ではまたー。