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商品は作れても、「届ける仕組み」がないと売れません
2026-04-23 15:43

商品は作れても、「届ける仕組み」がないと売れません

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皆さんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで皆さんおはようございます。先日ですね、自分の商品を作ろうと、今どこで立ち止まっているのかをこの60分で知りましょうっていうセミナーをやったんですけども、たくさんの方にご参加いただきありがとうございます。
びっくりしたんですが、1時間半…嘘ついた、1時間40分喋ってましたね。アフタートーク含めてね。びっくりしました。すいません。
なんか本当にね、私すっごく分かりやすいんですけど、これはちゃんと喋りたい、これは絶対伝えなきゃって思うことをだいぶ熱量高く喋るんですね。
ゆうでみ講座だとね、セルフブランディングのゆうでみ講座を作っているんですよ、私。あれめちゃめちゃ熱量高いんで、もしまた無料クーポンを配る時とか、1300円クーポンを配布している時とかにぜひ見ていただければと思うんですけど、めっちゃ熱量高く話してます。
やっぱり私の中でね、自分が言ってほしかった言葉とかに通ずるんだろうなというふうに感じました。そこで質問とかもいろいろいただいてお話しさせていただいたので、申込み者にはアーカイブを送ります。ぜひぜひご覧ください。
さて本日はですね、そこの中で質問いただいたことがあって、もし初心者が今からコンテンツを作るとしたら、どのプラットフォームがお勧めですかと。
ノート、ゆうでみ、キンドル、あとブレインカー。他にもTipsとか、ここならとかあると思うんですが、どれがお勧めですかっていうふうに言われた時に、考えたんですよ。
私が今ゼロから始めるとしたらって考えた時に、まずね、SNSとかもやってない状態だとしたら、まずもうね正直何でもいい。正直何でもいいと思います。
自分が出せそうなものから出そうかなって思ってるんですけど、ただプラットフォーム側に売ってもらえるのであれば、売ってもらいたいのであれば、ゆうでみが一番売ってもらいやすいかなというふうには思っているんです。
ゆうでみも、結構セールはですね、どんなに定価を高くつけても、セールで1300円から1800円、2000円ぐらいまでで、一口座販売されるので、結局その価格帯で販売されちゃうんですよ。
で、そのうちの一部が売り上げとして発生するので、そこを見越して売ってもらうっていう、安くでもいいから売ってもらうって形だったらゆうでみかなーってちょっと思ってはいるんですよ。
ゆうでみ内のSEOとかもあるので、気になるトレンドのキーワードとかを入れてやれば、ある程度は月に売れるようになるんじゃないかとは思っていますね。
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で、もう一つはKindle。Kindleも結構Kindle Unlimitedに入ったりして、キーワード検索してる人が多いから、そこのキーワードをちゃんと狙えば、自分はあんまり知られてない、全然自分は影響力ないしと思っている方も呼ばれるんじゃないかなと個人的には思っております。
でも、有料ノートもブレインも、私はどっちにしても売れるときは売れるし、売れないときは売れないと思っているので、作ってみて、自分がちゃんと売れ続けられる、売り続けられる仕組みがあるなら、全然それはいいと思うんですよ。
で、ここで言って仕組みの話。結局ね、外部から自分がちゃんとお客さんを連れてこないと、こういうのって全然売れないんですよね。行ってしまうと。
で、これフォロワーが必要かって言ったらそういう話ではなく、要は購入してくれる人、無料クーポンを配ってちゃんと受け取ってくれる人とかがいないと、
一番最初のスタートダッシュで、結局評価がされなくて、ユーデミーとかって公開してから1週間かな、の受講者数とか売り上げとかでラベルが確かつくんですよ。
なんかそんなような仕組みだったはず。で、ブレインとかもそうじゃないですか、ランキング制度になっているので、そのランキング内に入るかどうかっていうのもやっぱり所属の売り上げとかにも関わってくるかと思います。
あと、有料ノートも注目の作品とか、ここ1週間で一番読まれていた、このテーマで読まれていた記事みたいな形で上位表示されるのにも、やっぱりその期間内に何PVあったか、どれぐらいの反応があったかっていうのがおそらく対象になっております。
で、Kindleなんかわかりやすい。カテゴリー1位とか、この分野で1位って取るにはやっぱり所属ですよね。あれも無料キャンペーンができるので。
でも、いくら無料キャンペーンとかやっても、正直言うと届かないんですね。マジで見られない。で、どうやったら見られるの?自分で紹介して、これ読んで、これ読んでって言い続けなきゃいけないんですよ。
でも、私はね、Kindleやってた当初とかやったことありましたけど、まあ見られない。Xで投稿しても。Xなんか特に流れやすいから。
本当に見られなくて、これどうしたもんかなってずっとずっと思っていたんですよ。で、何が大事だったかってリストだったんですよね。はい、結論はそこに達します。
でも、今回どんなコンテンツを作ったらいいかっていうのも、結構プラットフォームごとによって何を狙うかによって上位表示されるかどうかとかも大事になってくるけど、
一番最初はとにかく売ってみるってことが私は大事だと思っているので、売って出してみるってことが大事だと思うので、正直プラットフォームは何でもいい。
ただ、その届けるために使った方がいいものとして、私は今回コミュニティとサブスタックを上げたんですよ。
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コミュニティはもう言わず長い。そこに知ってる人がいるっていうところもそうだし、認知がやっぱり高い。認知をしてくれる度合いが高いってところもそうだし、
あとは、まず宣伝していいかどうかにもよると思うんですけども、こういうの無料クーパーもしよかったら受け取ってくださいみたいな形だったら、結構読まれるんじゃないかと。
無料だしね、そういった意味だと。そこで影響力とかレビューとかいただいたら、その流れでゆうでみとか売れたりするんですよ、他の人たちに。
全然違うコミュニティメンバー以外のところに売れたりするので、認知を獲得して、認知をまず獲得して届けるってところが結構ネックになってくる。
その中でコミュニティだと、結構すでに絡んだり、何かしらやったことがある人は、そこのコミュニティでもあったら宣伝もしてもよかったら、結構そこで認知が取れやすくなるってところが大きな点かと思っているんです。
さらにサブスタックですね。サブスタックいいなって、ちょっと自分の中で感じたのは、これ何がいいってさ、無料でメールマガ作れるんですよ。
そう、それだけ。本当に楽ですよ。ステップメールとかは組めないけど、自動返信とかできないけど、分かんない。あるのかもしれませんが、一応ちょっと私はやれてない、今の段階では。
でも本当にノートを書くような感覚で、ノートと同じ記事とかをサブスタックで投稿できるんですよ。
フォロー以外に、フォローはSNSフォローみたいな感じ。これ、記事は見れない。
で、高読スローをすると、登録したメールアドレスにメールマガが届くようになるんですね。それも記事みたいな感じで届くようになるんですよ。
だから、本当にね、なんて言ったらいいんだろう、Xとノートの中間、いや、Xとノートを掛け合わせたような仕組みなんですが、これ何がいいってね。
メールマガがまず作れるってことと、今まだ人数があんまりいないんですよ。
サブスタックの中にいる日本人の人数が。私は池早さんが始めてから、自分も始めてから再開になっていて、そういえばやってたわってことを思い出してやったらね、結構今100人超えたぐらいかな。
100人超えたぐらいになっていて、まだまだでも格段ブワーって広がるようなところではないんですね。
で、結構周り見てみると、本当にご自身のノートとかで書かれているようなことを発信している方もいれば、有益系のことを発信している方もいれば、やっぱり日常的なこととかを発信している方もいて、割と平和なんですよ。
フォローしている人のお知らせしか来ないから、すごく楽ですし、メールマガも書けると。
メールマガをノートみたいな感覚で読むことができる。メールにも届くし、記事として読むこともできるっていう状態なので。
すごくね、なんて言ったらいいのかな、なんかディスコードの一部分を取ったような感じ。プラスメルマガみたいな状態なんですね、現在。
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あとね、ポッドキャストとかも配信できますね。ライブ配信できるそうです。
でもこれって拡散性はないじゃない、あんまり。拡散性はないんだけども、結構ね、ゴリゴリにこれを売りましょう、やりましょうっていう話というより、
人一人ずつが今見られている。この人こんなことやってんだ、こういうのが好きなんだっていうことが見られるような状態になっている中で、
他の記事とかメールマガとか見ると、こういうことやってるんだな、こういうことを感じたんだなってところが見られるようになっている。
これね、なんて言ったらいいのか、ノートとはまた違うんですよ。ノートとはまた違っていて、もう一段階深いクローズドな場所になっているんですね、感覚的に。
なおかつ、本当にノートの記事を書くような感じでメルマガをこう、作ることができるから、お知らせとかも載せやすいんですよ。
で今、反応としては多分見られやすいんじゃないかな、人数が少ないから。見られやすいんじゃないかなってちょっと個人的には思っている。
だから私は本来だったら、SNSとかでちゃんと認知が取れる場所、認知とかちゃんとSNSとかで発信をして、こういうことやってるんだなとかのことを見せながら、
その次に一段階クローズドな、ノートだったり無料メルマガだったりに訴求するって流れが普通だったと思ったんですけど、
これはサブスタックを、なんていうのかな、SNSからサブスタック、ノートからサブスタックみたいな、
メルマガと無料メルマガと同等の位置ぐらいにそのサブスタックを持ってくることによって、マイスピーとか使わないでファンを定着させることができるんじゃないかなとちょっとふと思ったんですよね。
メルマガの感じも、メールは届くんですけど、どちらかというとサブスタックに入ってログインしてフォローしてる、
公読をしている人たちの記事が見られるようになるっていう使い方もしてると思うんですよ。
だからすごくクローズドでまだ人が少ないからこそ認知を取りやすいんじゃないかっていう感覚ですかね。
なんかね、スレッツもわりと私は好きなんですけど、全然ちょっとやりてないですが、スレッツもまた職人芸みたいなところになってきたから、
Twitterもそうでしたから、ちょっと大喜利大会とかね、そういったことを含めるともうちょっとあんまりマネタイズしていない、
どちらかというと思想の共有の部分があるような、なんかノートに近いんだけどもノートよりもっと人を感じられる、
今知ってる人が多いからだと思うんだけども、フォローしてる人の発信しか来ないっていうところから、
ゴリゴリ売るというより届けたい、本当に自分はこういうことをやって届けたいんだってことを伝えやすくなる場所なのかなとかもちょっと思って、
わりとそのサブスタックを今始めるっていうのも結構ありなのかもしれないと感じています。
12:02
そういったことも含めて、商品を今から作るんだったら正直どれでもいいと。
ほんと所属がまだ稼げないような、ゼロから始めるならね、稼げないような状況だったら、どれを作っても全然問題ないと。
あとはメンテとか、自分でどうやって売り続けるかってところが大事なので、爆発的にバーンって売る、ローンチをかけるっていうよりは、
まず一つ売る、売り続ける商品を作るアップデートとかしながらね、やっていくってことが重要かなというふうに思ってます。
それよりもやっぱり届ける仕組みっていうのをちゃんと作ったほうが良くて、いきなりリストマーケティングっていうのは難しいから、
サブスタックを始めてね、ほんとSNS付きノートというか、ノートもSNSがついてるようなもんだけども、
よりまだ人数が少ないから読まれやすいノートって感じかな、感覚としては。
で、Xキーのつぶやきの機能とかもついてるから、その辺でやりとりができるし交流もできるっていうところもあって、
もしよかったらサブスタックを始めてみて、どんな人間なのかっていうのを今いる人たちに認知まずしてもらう。
今だと多分アーリーアダプターみたいな感じで入れるので、そこからどうやってつながっていったり、
どうやって自分のことを知ってもらって、記事とか書いて、高読者とか増やしていくかって考えていくのも一つかもしれません。
で、その後に自分の無料メールマガとかに訴求したりすればいいんじゃないかなってことをふと思ったという、そんなお話でございました。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。先日のウェビナルをお伝えしたんですが、
AIコンテンツラボの有料会員向けに、ちょっとこれテストプレイにはなるんですけども、
90日間で自分の商品を作って売る、ゼロイチを達成するというロードマップを始めます。
来週27の月曜日のお昼の12時に第1回目を開催いたします。オリエンテーション研やらせていただきます。
こちらは自分の経験、体験、人生ですよ。すべて価値がありますと。
あなたは商品が作れますと。まずそこから始めていきましょうということで、約3ヶ月かけて商品を作ってもらいます。
希望者はウェビナーに登壇していただき、私も訴求します。一緒に訴求するみたいな形で、
専念の場を作って、届ける方法っていうのもやっていこうかと思っているので、
ご興味あればぜひ2週間に1度のセミナーで、90日後には商品を作って売ってますよ。
必ず一部は買われるようにしましょう。ゼロイチを達成しようということを目的にやっていきますので、
ご興味ある方は、AIコンテンツラボ月額2980円のコミュニティにご参加いただけると嬉しいです。
アーカイブも残るので、タイミングは見ながらやっていただければと思います。
あとは金曜日に海野さんによるユーデミ講座。これから始めるユーデミ講師のなり方ということで、こちらも開催しております。
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ユーデミについてはもう聞いた方が早いです。本当に聞いた方が早いので、ぜひこの講座も受講していただけると嬉しいです。
来週の火曜日にはリコさんによるXとノートをアンチグラビティで効率的に配信していくよという、そんなお話もしていただきます。
こちらも無料で受けられるのでぜひお申し込みください。ということで、今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
15:43

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