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「FIREの賞味期限」が出版されたよ!あと重大な報告
2026-10-09 08:20

「FIREの賞味期限」が出版されたよ!あと重大な報告

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サマリー

もずくが新刊『FIREの賞味期限』の完成を報告する。FIRE生活4年目を迎え、達成直後の刺激が薄れ、良い面も悪い面も見えてくる中で、FIRE後の退屈さや幸せに慣れない感覚も本にまとめたという。Kindle出版は13冊目で、ノートを書ける人には出版を勧めている。もう一つの報告として、学位取得を目指し通信制大学に進学し、学ぶことは時間と学費を要する贅沢だと語る。

新刊『FIREの賞味期限』の内容
もずくです。 ちょっと更新をサボっていました。久しぶりの更新になります。
今日はですね、あの2つちょっと大事なお知らせがありまして 1つ目がですね
書籍ができました。新しい本ですね。 FIREの賞味期限というタイトルで
またちょっと変なタイトルつけたなぁみたいな 思ってる人もいると思うんですけど
僕ね結構タイトルにこだわりを持っていて 無職戦略とか
FIREの結論とか なんかちょっと面白そうだなぁと思ってもらえるようなタイトルをつけたいって思ってて
今回もね面白いタイトルがつけられたんじゃないかなという 持参しています
まあねそれは冗談として どんな本なのかっていう話なんですけど
FIREの関係に関しては もう前回
FIREの結論という本を出してますから 結論までね至ったはずなんですけど
FIREの結論は割とファイヤー生活が始まって初めの方に書いたので
ファイヤーのね達成 どうやったら早く達成できるかみたいなところと
達成してみてどうかみたいなところが メインだったんですけど
今回はねあの もうファイヤー生活4年目に入りまして
その集大成というか そういった感じですねもう
4年目になるともういいところもね悪いところも割とはっきりしてくるというか
僕の中で感じているのは 1年目から3年目って結構あの刺激があるんですよ
例えばね大職直後とかだったらあの住民税の支払いがあるとか 国保切り替えないといけないとか
あとやっと前年の所得が低くなったから 住民税安くなったとかって
いろいろね何もしなくてもイベントが起こるんですけど
4年目 3年目の後半ぐらいから結構もう同じになってくるんですよ
良くも悪くも それでね結構退屈に感じちゃう人とかもいるし
この辺はね人によるのでその辺もね踏まえて読んでいただければなぁと思うんですけど
意外とね幸せに慣れてないファイヤー民もね結構いるよっていうことを僕はお伝えしたいですね
そんな感じでねまず是非読んでいただきたいっていうのが率直な 意見でございます
結構ね刺さる人いるんじゃないかなと思いますファイヤー目指している人もそうだし
達成した人もそうだし あのKindle Unlimitedでねあのいつも通り無料で読めますんで
登録してない人はこれを機に登録していただいてもいいと思いますし ぜひね読んで欲しいなぁっていうそんな感じです
Kindle出版を勧める理由
Kindleもこれで13冊目になりまして だいぶね編集の仕方とかもわかってきたなぁっていう感じです
未だにねちょっとめんどくせーなーとかって思うことはあるんですけど 文字書くのは好きなんですけど
あの図作ったりねあのAプラス 広告の画像とか作ったりするのとかあんま得意じゃなくて
それがねちょっと毎回めんどくさいなーって思ってしまうわけなんですけど なんとかね今回も完成までたどり着いたと
いうそんな感じでした 13冊書いてるんでね
次のもし14冊目が出ることがあってもサクッと書けるんじゃないかと そんな風に思ったりしています
あとで思うのはノートね書ける人はみんなKindle出した方がいいと思います Kindleってあの2万文字ぐらいから出版できるんで
なんかまずね出版してみるっていうのすごい大事なんですよ 簡単に言うなって言うかもしれないですけど
皆さんが思っているよりねKindle簡単です 僕もね入っているオンラインサロンとか
無料のコミュニティなんですけどとかでも 僕が結構普及して
みんなね本出すようになったみたいなところがあって みんながね思っているよりKindleって出版のハードルが低いんで
ノート作家でね本を出したことがないっていう人はぜひKindle化しましょう なんか僕にできることだったらお手伝いしますんで
通信制大学への進学
お伝えしたいことの2つ目が大学生になりましたついに おじさん大学生が爆誕したわけなんですけど
通信制の大学なんで毎日通学が発生して素敵なキャンパスライフを謳歌するみたいな感じではないんですけど
一応ね自分の目標というか夢というか 大学卒業してちゃんと学位を取るっていうところがいつかやってみたいなって思ってたので
いろんなね葛藤というかがあって 22、23歳ぐらいの時もそれをすごく強く思って
ずっと大学に行きたかったので 大学にある程度行けるお金がたまって
23歳とか 進学しようかなーって一回思ったり
25歳ぐらいの時にも思っていたんですけど
仮に25歳で大学入って卒業してね30手前になって就職が決まらないとかってなったらね
結構人生積みはしないですけど厳しくなっちゃうんで
そう考えたらねそのまま働いた方がいいかみたいな感じで
まあ時がねひたすら過ぎていったんですけど
ただそのおかげでね祝々とお金を運用できたんで
それはそれで良かったのかなとは思うんですけど
学ぶことは時間もお金もかかる贅沢
大学にはね結局行けなかったので
今このタイミングで思い切って進学してみようみたいなそんな感じでした
決してね学費も安いものではないので貴重な時間も使えますし
本当にね学びて贅沢だなっていうふうに思います
大学にかかるお金もそうですし時間もね当然かかるんで
まあそのかかった時間の分働いてたらって考えたら相当ねお金かかってますね
時給1000円で計算したとしても卒業するまでね何百時間でかかるわけですから
その分働いてたらって考えたら野暮ですけど
本当にね学べるっていうことは結構贅沢なんだなっていうふうに改めて思いました
そんなわけでですね今後あの大学の話とかも発信していこうと思うんで
その辺もねノートとかで書くんでウォッチしていただければなぁなんて思います
というわけでですね今日はの書籍ができましたという話と
無事に大学生になりましたというこの2つのお話でした
ちょっとね更新サボったんであれなんですけど一応緊急報告ということで
また近々ね色々報告するようなことがあったらまた随時発信していこうと思いますので
ノートとかね是非見ていただければなというふうに思います
じゃあ今日はですねこの辺で終わろうと思います
ではまた
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