いろんなポッドキャスター、世界各国のポッドキャスターを招いて、リレー配信すると、
それはね収録ではなくてライブでですね。最初の1対1回はね、確か6時間ぐらいアメリカだけでやってたんですけども、
2回目から国際ポッドキャストデーという形にしてですね、他の国の方も呼んでセッションしていくっていう形に変えていって、徐々にね長さもどんどん長くなっていって、
それこそ2年前、2020年とかは、2019年とかからかな、24時間超えるような感じになっていって、
そんなイベントがあったんですよ。で、まあいろんな国がね参加していたんですけど、なかなか日本から出てこないなぁと思って、
誰か出ないかなぁと思っていたのと、日本でこういうのやってくんねえかな誰かってずっと思っていたんですよ。
で、思いながらその国際ポッドキャストデーというのは9月30日なんですね。毎年9月30日なんで、
それまでは、それこそブログとかに国際ポッドキャストデーの紹介であったり、まあこういうポッドキャストの配信の中でね、
今日9月30日はポッドキャストの日らしいですよみたいな話とかはねしてました。それまでもね。
あとまあブログにあとよく自分が聞いているポッドキャストをピックアップして紹介したりとか、なんかそういう個人個人の小さな活動はしていて、
まあインターナショナルポッドキャストデーのサイトもね、公式としてはそうやってリレー配信はするけれども、
皆さんはそれでできる方法でポッドキャストを広めて祝っていきましょうみたいなね、
案内をされてあるので、まあそれに賛同してというかね、ブログで書いたり、ポッドキャストの中で話したりということをしてたんですね。
こんなそんな取りしきってイベントをするっていうことは、そこまでは考えていなかったんですけど、
ただ、昔ポッドジャムとかいうイベントをやってたのもあって、なんかこうやってイベントできたら面白いなーってのはずっとあるにはあったんですよね。
けど自分自身が2016年17年あたりとかあって、もう転職とかもしてちょっと忙しくなってポッドキャストの配信頻度が落ちていたので、
いや今やってもなー無理だなーとかいうとかがねあったりしたんですけども、
2020年にちょっとやってみようっていう風にしてまずやったのが、2時4時間配信、本家と同じことをしようと思ったんです実は。
1時間ずつ枠作って誰か呼んでね。
ちょうど仕事も忙しくって、24組、自分も含めるともうちょっと少なくていいんだけど、
24番組を集めて調整して配信をしていくっていうことの運用をする自信がなくてですね。
で、国際ポッドキャストデーが近づいてきたときに、まあ日本でも24時間配信、誰かやらないかなと思ったけど、誰もやんないなと。
まあ誰もやんないなと言っても、その違う形のイベントはあったんですよ。
東京の方でなんか国際ポッドキャストデーに合わせて集まって、トークセッションみたいなやつをやったりとか、
春さんかな、えーと音楽イベントみたいなのをやったりとかね、
まあアーカイブはその後も見れますみたいな形で、単発単発ではやってたんだけど、
インターナショナルポッドキャストデーみたいに、もっと広くいろんな人を巻き込んでっていうのが、そんななかったと思うんですよ、
もしかしてあったらごめんなさいな感じなんですけど、
で、まあそれと、インターナショナルポッドキャストデーを毎年なんとなくは見てたんですよ、
その世界各国のポッドキャスターをリレーでつなぐっていうね、ライブ配信するっていうのを。
なんかいいな、日本の人も入ってくれないかなと思ったけど、なかなか入ってこないっていうところで、
じゃあ自分出たいなと思ったんですよ、英語喋れないけども。
で、そのサイトを見ているとね、
そのまあ今年のラインナップはこうです、こういう参加国がありますっていうスケジュールがね、出ていて、
この国からこの人たちっていう風に出てて、まず一つはみんな顔出しで、ほとんどが本名みたいな感じだったんですよ、
で、まあいつもポッドキャストで写真は出してるけどね、そんな顔出しも、そこまで動画ではしてなかった、全然してないわけじゃないんだけどね、
けどそういうのをやっていかないかなと思いつつ、
もう一つ、そのサイトの中にですね、
他にまあこのインターナショナルポッドキャストデーっていうのは、アメリカとかだけじゃなくて世界各国にね、みんなそれぞれでイベントやりましょう、
ということで、だからいろんな国でね、そのミートアップっていう形で、まあオフ会みたいなのを開催したり、みんなで集まる機会を作ったりね、
同じように配信みたいなことをしたりとか、あと本当にリアルでイベント、結構広い会場でのイベントを企画したりっていう国とかがいろいろあったんですよ、
で、もしどっか自分たちでもこういうのやりますっていうのがあったら教えてくださいっていうメールフォームがあってね、
で、それに送ると掲載してくれる、まあその他のイベントみたいな感じで掲載してくれるページがあったんですよ、
そこに載せてもらおうと思ったんですね、日本でやってね、日本で開催してそこに載せてもらって、
翌年、ちょっと声かかんないかな日本でも、っていうちょっと目黒みがあったんですよ、で24時間配信をしたいなと思ったんだけど、
もうさっきもちょっと言ったように、ちょっと24人集めるのしんどいと思って、10番組ぐらいなら行けるかなと思ったんですよ、さっきのポッドキャストの集まりとかもあったから、
10番組ぐらいは行けるそう、まあ半分はいけるけど24か、けど半分集めたとしてもなんかいろいろ調整とかやる時間ねえなと思って、
これは一人でやろうと思って、一人で24時間配信したらそれはそれで面白いんじゃないかと、
いうことをね、思ったんだけど、で一人でやりましたと、
その時にね、まあZoomでやったんですけども、まあちょうどコロナとかもあったんで、だからできたってのがあります、リモートにちょっとだいぶ普通になって聞き始めた頃だったんで、
で、ただZoomなんでいろんな方を、まあ飛び入りも含めて事前にちょっとアップをとったところもありますけども、
イベント中に来てもらって、Zoomで迎えてゲストとしてやるっていうことをしたんですよ、
で驚いたのが、ほとんどゲストが途切れなかったんです。オープニングちょこっとやったらもうすぐ誰か来てくれて、
いろいろ話をしたりして、まああるいはゲストを複数人の方が喋ってくれたりとかして、
で、結局ね、まあ最後の最後で、いや最後ぐらいは一人で喋った方がいいんじゃないですかって言われて、
つるちゃんからだったかな、あの最後の30、1時間か30分ぐらいは一人で喋って閉めたみたいな感じはありますけど、
まあけど本当にその時もたくさんの人が関わってくれて、22以上が確か出てくれたのかな、
結構だから突発的というか、飛び入りの人もいましたし、そんなに準備をできた感じじゃなかったんですけども、
できまして、よかったと。 もちろんそのイベントはですね、事前にインターネシアルポッドキャストデーの方には伝えていて掲載もしていただいたんですよ、そのサイトからね。
ただ、ここで大きなごさん、嬉しいごさんがありまして、
インターネシアルポッドキャストデーに、サイトにまずね掲載してもらって、翌年出させてもらえないかなという目論みがあったんですけども、
なんと翌年を待たず、その年にですね、出ることができたんですよ。
で、これも不思議な話なんですけども、最近ちょっと復活したTブレイクポッドキャスト、2年ぶりにTブレイクポッドキャストというのを再開したんですけども、
そこに出ていただいた、も母さん、今ママディレクターズライフという番組やってるも母さんに、
インターネシアルポッドキャストデーの主催者から出ませんかっていうね、お誘いがあったんですね。
で、なんでお母さんに声がかかったのかというと、どうもねTブレイクポッドキャストを見た感じもあるんだよね。
で、私のね、ツイッターアカウントとインターネシアルポッドキャストデーのツイッターアカウントは実は繋がっていて、たまにいいね押したりとかしてたんですよ。
で、その中でTブレイクポッドキャストも進めて、で、たぶんもう母さんが女性だっていうのと、そのTブレイクポッドキャストで初めて顔出しもしていて、顔を出しているっていうところ。
で、ちょうどその時ご自身の番組をリニューアルして、前よりも全然ちゃんと聞きやすくなってたっていうのとあって、それで声かかったのかなと思うんですけども、たぶん私のアカウントを通じて知っているはずなんだよね、もう母さんのことはね。
で、えぇ、ずるいと思って。
だから最初も母さんが、これって本物ですかみたいなの聞いてきて、いやそれ俺が出たいやつやんっていう話でね。
で、別に何人か、複数人で出てもいいって言われたらしいんで、じゃあ出たい出たいって。で、もう母さんも一人で喋れるわみたいな感じで出させていただいたことがあって、なので一人で20時間やった年にインターネイションポッドキャストデーにも出れたんで、なんで無理して一人でやってんだろうっていうのはあったんだけど、けども結構ね、ゲストが来てくれて盛り上がって終わることができましたと。
で、まぁ余談ですけど、翌年インターネイションポッドキャストデーはイベントやめるって言ってたんで、あ、よかったなぁと思って、なくなってたイベントをと思って。
ただ今年また復活してるんだけどね、ちょっと前よりは小規模になってね。
で、まぁそんな形でインターネイションポッドキャストデーも出ましたと。
で、まぁありにやりきった感じはあったんですよ。やった日本から出れたと思って。
けどその後すぐですね、なんであの時カフェをやっていた徳松武さんから連絡がありましてですね、来年ぜひ一緒になんかやりましょうみたいなことをいただきまして。
なのでそれが2021年の9月30日に向けてなんかと。
で、リアルイベントやりたいって話があったんで、あ、面白そうだなと思って、やっぱり自分もね、ポッドジャムがリアルイベントだったんで、やっぱりリアルでやりたいなぁっていうのもあるにはあって、
じゃあいいよ、手伝うよみたいな感じで参加したんだけど、
まぁコロナ。
あのね、実は会場もここがいいなぁって俺思うとこがあって、野外でね。
野外のこのスペース新しくなったから使いたいと思って、見に行ったりもして実際にね。
ただ、サイトでね、イベントの申し込み受け付けてなかったんですよ。
まぁコロナの見通しがつかないで、当面のイベントの申し込みは停止しますと。
で、最初の頃ってさ、コロナってまぁ数ヶ月でおそまんじゃないみたいな空気もちょっとあったでしょ?
まぁそこまで無理じゃないかなぁと思ってはいたけど、やっぱり無理で。
結局ね、昨年はもうそのイベントスペースはなんか公式のやつだけしかやってないみたいな感じで、あまり飛沫は受け付けない感じだったんですよね。
だからできないなぁと思って。
で昨年もだから、本当はリアルでやりたかったけども、いたし方なく、オンラインでやりましたね。
まぁなんであのカフェが会場だったので、まぁそこに数名の方は来ていただいてってことはあったんですけども、
まぁ基本、オンラインで配信をメインとしてやって、その時もだから24時間配信っていう形でやったんですけど、
徳松さんと二人でね、まぁその前は一人でだったけど、二人だったから楽かって言うと別に寝れるわけ、ちょっとね、休憩はできたけど、
まぁけど今なんとかやりましたと。
ただそれを抜いても、それこそまーやさんとかが、まーやさんとゆうすけさんがね、月市隣のポッドキャストっていうので、
またイベントを国際ポッドキャストの近くにね、24時間休憩も遊びながら24時間ぐらい、
リレー配信みたいな形でやってて、まぁそれはそれでよかったのかなぁと思って、
でその、ただ徳松さんとの配信する前に、
やっぱりこう状況がね、コロナもあって国一国変わるところもあって、どこまで準備できるだろう、あと協力者も募りたいっていうことで、
毎月1回ね、ライブ配信をして、今こういう状況です、みたいな話、こういうことを考えてますみたいなことをね、
配信してたんですね、月に1回ね。 その中でですよ、日本ポッドキャスト協会っていうのが、まぁもともとね、その話が出たのは、その一人で24時間配信した時にも、
そういう話が出ました。なんか1年に1回ぐらいかかって、いろんなポッドキャストが、いつもは個々の番組でやってるけど、
1年に1回ぐらい集まってなんかできてたら面白いよね、協会みたいなの作ったらどうかなみたいな話はね、ちらっとあって、
絶対に大変だってわかってたんで、そんなよしやろうみたいなことは全然なく、まぁやってたんですけど、でまぁこの月一の
経過報告的な配信の中で、やっぱまたそういう話が出てきて、まぁわかったわかったやろうやろう、みたいな話になってですね。
で、去年の2021年の9月30日に行われた、なんであの時カフェで行われた
国際ポッドキャストへのイベントをね、国際ポッドキャストでの趣旨としては、ポッドキャストというものが生まれたのが、
2004年の9月のどこかっていうことで、じゃあ9月30日を誕生日としようみたいな形があったので、
ポッドキャストの誕生日会っていう形で、なんであの時カフェで行って、それがまぁ日本ポッドキャスト協会主催ってことにしようと、
そこで初めて日本ポッドキャスト協会のお披露目みたいな形があったので、まぁスタートとしてはそこから公にはね、
なんですけども、準備段階含めるともっと前からね、協会的な
動きはしてました。的なというのは結局こういうのを作ってほしいっていう声はあったけど、
実際やるって言ったら私と徳松さんでまぁじゃあやろうかみたいな話になって、名前はベタな協会、日本ポッドキャスト協会でいいかなで始めて、
ただその徳松さんがそういうのをあんまり積極的に動けるタイプではなかったんで、
もともとはそのリアルイベントやりたいっていう徳松さんを助けるつもりで
関わっていた私が結局メインで動かなきゃいけなくなって、 で協会って運営したら結局メインで私が動かないと何も動かないみたいな感じになっちゃってて、
まぁけどやってきまして、24時間配信できましたと。
で、2021年はまぁなんとか終わりましたと。今度こそリアルイベントやりたいけどまぁわかんないけどもとりあえず終わりましたと。
で、まぁそう2年やっちゃったわけですよ。ある意味ね。
すると来年どうするって普通に出てくるわけですよ。 けど俺思ってたのも本当に1年目で
1人で24時間配信はしたけど、それとは別にインターナショナルポッドキャストデーに出れたんで、もう気が済んでたんですよ。
これ以上別にやんなくてもいいけどなと思っていて、
いやけど1年に1回ぐらい集まるこういうイベントがあるといいっていうのも、じゃあやればいいじゃん。
でね、まぁ優介君とまやさんはやってくれて、もうそれでいいじゃんと思ってて。
でまぁただその月一とまやとポッドキャストももう1年だけの企画っていう形にして、もう
2022にはやらないっていうかね、感じでやってたんだけど、 だから余計に何するみたいな話もね、なる。でとこまさま何回やりたいみたいな感じだったんで
まぁただそうはいえ月一のお二人はもうちょっとメンバー増やして2023年3月4日にまたイベントをするということでね
まあ 国際ポッドキャストデーに直結じゃないけど、まあ続いてくれてよかったかなと思うんですけど
いやぁ、2022年どうするよって話もあって、まぁなんかはやるのか、なんかはやるのかと思って、そのそれまでね
月一で報告していたものも、じゃあまぁ継続して月に1回、なんか日本ポッドキャスト協会としての活動を報告していきましょうと
とはいえ最初はまぁツイッターアカウントとりあえず作って、そこで情報発信とかしてやってたんですけども
さあ2022年の9月30日まで
どうやってこうっていうのをね、ライブ配信をしつつ、しかもまぁちょっと情報発信も増やしていこうということで
まぁライブ配信はね youtube live でやってて
ツイッターのペリスコープとかでもやってたんだけど、ペリスコープがなくなっちゃったんで
ちょっとうまくツイッターの方には発信しきれてなかったんだけど、まぁそれ以外にもクラブハウスとかツイッタースペース、あとツイキャス
これできますかこれやってもらっていいですかって言わなきゃ いけないし逆になんで行ってくれないのかって責められるわけですよ
チリの責任なんだと あれこういうイベントやりたいのって俺だっけと思って
あれ俺がお願いしなきゃいけないんだけどね すごく疑問に思いつつ
けどまあ9月30日は迫ってくるからやんなきゃなぁと やるって言ったからにはなんかやんなきゃなぁと思って
準備を進めていったところはありますでまあもう本当にどう音源集めるかとかメールフォーム 作るしかねぇかサーバーどうしようと思ってとりあえず
まあgoogle フォームでいいかとちゃんもうちょっとわかりやすいフォームの方がいいかなと思ったけど まあgoogle フォームでいいやとでgoogle フォームでファイルテンプで送るとgoogle
ドライブに入るから やるかあとけど
最初24時間分 44番組
違うあそう44番組だライブ配信を抜いて44番組集めようと思うとして人ファイル30メガぐらいとしてとかね
結局google ドライブもまあ無料版じゃ無理だなぁと思ってまあ自分の有料版のやつであって
今48時間に増えてなんかファイルの秋保留が足りないとか言われてなんかファイル整理して削除 してとかしながらね
良い保留を開けてまあ一応集める方法がありましたと でなんかアートワークも変えたいような意見もいただいたので
まあじゃあとワークも集めようかなというふうにやって そのね番組の情報
と 音源とアートワークこれがまたバラバラに入ってくるわけですよ
google ドライブさん これを仕分けなきゃいけないとで今回ポッドキャストで配信しようとは思っていて
まあその順次配信っていうのもねまあ一途に繋げるかと思ってた方もいるんだけど いやそんなの無理でしょうと思ってね
誰が編集すんねんと思って編集したくなかったんでもうもらったものをそのまま配信しようと思ったんだけど
やっぱり今までもそうだけどポッドキャスト以外にもね広げたいのもあるし youtube でもできないかなと youtube ね
live ライブで youtube で動画をアップしていく順次ね その時にプレミア配信ってやつを使えばチャットができるというとこもあってね
で youtube にやろうと思ったけどまあ動画に変換しなきゃいけないとまあそれはそれで面倒くさいなと思ったんだけどその部分
手伝ってくれるって言う方もいたんだけど いや動画の変換作業よりもそのファイルの仕分けとかね
あとリスト化とかもうそういうところが大変でじゃあなんか指示してくれたらやりますみたいな感じなんだけど
完全に精神を蝕んでいく感じで だから辞めたんだよだから実行舞台だけやると思って
そうなると別に仕事量は減ってないんだよ実はね まあ考えるっていうとか減ってるけど実行
する作業としては減ってないんだけど ものすごい精神的に楽で
いや本当に全然違うもう本当にあの立場で削られてたなってわかる でただもうイベントの中でも会長席一旦開けると副会長は徳松さんのままで会長職は開けるという
形でね キツイである意味コミュニティというかね明確に会員と非会員とそんなに
わけで活動してなかったんだけどそんなにメリットがあるわけじゃないから いやまあなんなく手伝ってくれるというか手伝うっていう人とか
まあ会員としてコミットしてくれている人たちがある程度いるはずだから 一人二人とかじゃなくてねそこで
まあ事情作業作用というかね 事前発生的になんか組織が生まれていくといいなと思ったんだけど
でまあイベント終わって まあとりあえずしばらく 忘れてゆっくりしたい
ねまあ1ヶ月後ぐらいからなんかできればいいかなと まあ1ヶ月は言わないや2週間ぐらい休みたいと思ってたんですけども
いやーもう2日後 ぐらいからもう今後どうなるんだみたいな話でガンガンガンが来て
まあある意味それはね俺が会長の席を開けて おったらかしにしたみたいな感じになったんで
まあそこも自分が変なテンションでイベント中に行っちゃったからいけないんだけど あとまあ
とくまっさんとのやりとりでねちょっと コメディっぽくしちゃったのもいけなかったのかもしれないけど
もう疲れてたからね それを元にきっかけでなくちょっと混乱を生んだなと思ってて
やっぱり みんなに
この自然に発生的にできるように任せるっていうのは
ダメなんだなぁと それこそポッドミュージックストリートが作ってた
みんなが積極的にかかってくれるっていうような初期インターネットの 小さなコミュニティであれば
よかったんだけど もう今もうインターネットユーザーってもういろんな人がいるから
ああこういうところでそういう 大雑把なフリはダメなんだと思ってもう
ダメだなと思って もうとくまっさんにお願いして
申し訳ないけど やってくれと会長
最初彼はすごい 嫌がってました自分そんなに働いて働けてなかったし
まあそんな器じゃない的なところもね まあただそれはだから会長に立候補したいっていう人がいたら
8自分としてもちょっと使う頭がねまあ今までこっちになったらもうちょっと分けられて めちゃくちゃ楽ですはい
でまあけどまあイベント 表向きにはよかったすごく48時間全部で92エピソード集めてね
配信したわけですよ で最初48時間の44枠がさ
まあその前からねその月1回の報告でこういうことをやりましょうというところまで話をして いて
申し込みページ作んだよねーっていうのをいい カゲツぐらい言い続けてそうだよね誰も作ってくんないよねーと思ってまあ一応 google カレンダー
で予約みたいのができるっていうのは調べてたんで そういう話もちょっとしてたんでまたから俺がね途中までや作ってると思ってるから多分言い出して
こなかっただろうとは思うんだけど
まあけどどういう仕組みですかって誰かに聞いて欲しかったなぁとかいう部分もありつつ まあけどまあそれをいい加減作るんだけどあまりやわねーやと思って作って
発表してじゃあ今からただ わかりやすくはないので google カレンダーのね予約のフォームが
まあこのやり方も補足書かなきゃいけないじゃんと思ってそれ書くまでにまた時間かかったん だけどで書いて発表して
ようやく作れたと思ってツイッターでダント発表したら
1日で枠がなくなったんだよね44がこれは驚いた 44エピソード集めの苦労するなぁと思ってたんだよ
だからさあいい1日でと思ってできへんならしい 前々から予告してたからは
参加したいとぜひ思ってたけども気づいたらなくなってましたって人も出てきちゃって そうだよねーと思って1日だもんねーと思って
これはいかんと思ってさ 急遽枠増やさなきゃなと思って
まあそこもどうしようとなったんだけどどれぐらい増やそうというのもあるでしょう まあ
入れなかったっていう人だけ受け付けてもいいかなと思ったんだけど
とね一応その中の44番組は この普段からね境界にコミットしてくれている方がまあほとんど
知ってる方がほとんどだったけどまぁその中でもあれこんな番組あるんだっていう知らない方がいくつか入って てそれがすっはそれすごく嬉しかったんだけど
自分はもう入れてなかったねようんまあ開いてたら入れようかなと思ってたんで全然会えたかっ たんで
そっからどれぐらい増やそうと思って 結構増やしたいなと思ったんだよね
例えば 6つぐらい増やしていうは違うは42424時間のが30時間やる
だから12枠増やすてあんまあったね12枠はまあ埋まるだろうなぁと思ったんだね 30時間12枠増やして
まあだけどさ 自分メディアだから特に俺なんてさ
アンカーでこの本編はねアンカーに置いてるとか他のサービスから配信してるとかじゃなくて自分でサーバー借りて
更新のシステムも自分で構築して作って全部自分でやってるんで
この場はもう本当に自分の場として
自分のために 自分と向き合うために
いやもうね 吐き出さないと無理でとこまで来てたので
ちょっとその辺も含めて話しました でまだねやり残していることはあるので
例えば教会で会員と非会員の区別が今のところないんですよ
会員になったからってなんてことはないんで 会員の方はサイト上で紹介するような会員ページを作りたいと
これはもう1年以上前から言ってるんですけども
この辺はねやりたいと思っていて
今までそのイベントの準備もあってそっちまで頭が回んない感じだったんだけど
まあちょっと落ち着いたらそれやろうかなと思ってて
イベントはもう 夜中にお任せして
どうなのかな 来年もそのリレー配信っていう形はさ すごくポッドキャストらしくて良かったので
会長 あと新会長の徳松さんとしては来年もやりたいと 他に何か違うイベントがあっても
同時に配信リレー 収録の配信リレーはやってもいいんじゃないかな だから例えばリレーでね
イベントをやったとしても その同じ時間に配信リレーっていうのが行われていて
会場もあってっていう形でも全然いいんじゃないかって話で配信には何かやりたいなって言ってたんで
やってくださいと思います でただ今回特に私がやったので
ちょっと自分がどういう風にやったのか どういうところで困るか
どういう作業があるのかっていうのはちょっと洗い出そうとは思います
それを見て この部分なら自分ができそうだとか
こんなやり方じゃなくてこういうやり方の方がいいんじゃないっていうのがね
出てこればいいかなと その叩き台になればいいかなと思って
一旦それは書き出そうと思います まあ今月中やりたいなと思ってるんですけどね
できるかどうかわかんないですけど そんな形でちょっと締めくくりたいなと
まあけどイベントは本当増えましたよね やっぱこの2年ぐらいは
新型コロナウイルスの影響でイベントがね あらゆるイベントが停滞して
私なんか本当にお仕事で 今度イベント開催しますっていうサイトを作ったけども
中止しましたっていう風に切り替えて 2年経ってるけど結局できてないっていうイベントもあったりね
結構大きくね まあコロナが完全に治まってはいないけど
対策方法とかはなんだく確率というか共有されて
まあもうみんな動くようになってきてますが もともとねポッドキャストはイベントをやるところも多く
相性もいいはずなんでどんどん増えてくると思います 本当に今年も秋は多いし来年かけてもまた色々あるので
思います で来月11月5日は京都で クマアさんという方がねまた音楽と
ポッドキャストの融合イベントっていう形でやられるので 京都のライブハウスでね
そういう形ありますか そのライブハウス私も行くことにしました
車で向かおうかなと思ったりしていますが 被害に長立ちになると思うんですけど
なのでちょっと京都の方 お会いできるかもしれませんが 実はね京都
観光シーズンに入っていくでしょう まあ車で行くこともあるしなんか京都観光はそんなできないかなと思っていて
ちょっと美和江周辺ドライブしてこうかな あの美和江のねー
南川とか イラシッ川とかは
行ったことあるんだけど 上の方
美和江の上の方とか反対側あんま行ったことないんで なんかそっち行きたいなぁと思ってて
ちょっと写真撮りながらそっち行こうかなぁと思ったりして なんかね
ロープウェイみたいななんでしょ その辺に行きたいなぁと思ってんだけど
ちょっとまあだけどまあどうなるかわかりませんが そんなことを思ったり
11月5日ってもうすぐじゃん びっくりしたんだけど1 2 3
3週後 この収録日から やばいでえーと実はもっと早くお呼びしたかったんですが
次回その11月5日のイベントシャベオンっていうイベントを開催する 熊亜さんをゲストにお呼びしたいと思ってます
で熊亜さんね今本当にそのシャベオンの告知でいろんな番組にゲスト出てます
いろんな番組でゲストに出てね今度こういうイベントやりますみたいな形で話されてるんですけども
で熊亜さん自体はペペロンチーのオーバードライブというバンド名というのかな
番組名でもあるけどバンド名で演奏するという形で出るんですけども
そのためにCDを作って発売もされてます8月8日だったかな
その発売されていてまぁそのアルバムから演奏するという形になると思うんですけど
本当ねー ただ音楽やるから来てよっていう形でさ
ちょっと自分ならねえっとよく知らない人と 人が
ライブをするからって言って行くことはないじゃないですか
誰やねお前っていうのもあるけどでもちろん熊亜さんをポッドキャストとかで知っている人がいれば
熊亜さんが曲をやるんだとでその番組の中でも使っている曲もあるんだと
いうことであれば熊亜さんを知ってる人であれば
ああ言ってみようかなっていうのもあるじゃないですか
すると熊亜さんを知らない人には全く魅力が届かないわけですよ
CD作りました買ってください
こんなですっていうのは
CDを買ってもらう あるいはCDを買わずとも曲を知ってもらうっていう状況が欲しいなって思うわけですよ
音楽ファンとしては で全曲
何秒かは主張できるんですけどももうあの主張ってさあんま役に立たないと思ってて俺って
例えば知ってる曲があってあれこのアルバムのこの曲ってあれかなと思って聞いて
ああそうだそうだこれだこれだって確認するっていう使い方で主張はいいと思うんだけど
その主張を聞いてうわすげーいい曲欲しいって俺あんまならないと思ってんだよね
あのどちらかというと大丈夫かなって主張で聞いてああこれなら良さそうかな
ぐらいだと思うんだよ やっぱ買うっていうとこまで行くともうちょっといいなって思ってもらわなきゃいけないと思っていて
でしかもそれ曲を聞けばいいだって思える人はいいけど
まあそういうね自分にぴったりあってはまる曲もあると思うんだけど
曲のバックグラウンドを
伝えてバックグラウンドを知ってもらってそっから入ってもらうって人もいると思うのね
例えば歌詞を書いてどういう意味の歌詞なのかどういう風に思いで歌詞を書いたのかとか曲はどういう風な思いで作ったのかとか
昔はそういうのがさあ音楽雑誌とかで見てインタビュー記事とかを見てからあこういうのに影響を受けたんだ
気になるなあ聞いてみようかなって聞いてあめちゃくちゃいいじゃんえ過去にどういうの出してんだろうとかいう風に入るとこって
あったんだけど今ってあんまそういうことないじゃないですか
どちらかというとサブスクで適当に流れてくるやつを聴く感じって曲で良ければいいけど
でその中でもやっぱりみんなさテレビとか映画とのタイアップの曲とかやっぱ話題でなって他で聴いた曲から入る人の方が圧倒的に多いと思うのね
でやっぱそういう聴く機会っていうのがさメジャーアーティストなら作れるけどで本当にインディーズで今回初めてCDを作りましたっていう人ってさそういう機会がないのに