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2025-12-07 37:15

オーディオドラマ「REP0T」アフタートーク

【#355】

2度目の秋ドラマはこのドラマの続編でした!

「EPISODE 0」

https://open.spotify.com/episode/4LnsmfRL6RSsqbAySnd2me?si=hsq2HRv-TUKuc9Bhdxbydw


ーーーーーー

<スタッフロール>

東條一真:楔はじめ

高宮双葉 (リース):のんのん

二階堂宝 (ジョージ):ウシワカ

南雲俊牌:新井白

家定中 (雪だるま):DJいしかわ

西園真衣:龍ともこ

岡田澄香:まりまり

北条巧:風待十夜

黒沢發彦(トレイン):ますぼう

瑞原白雪 (水野亜美):みゆき

捜査員A:ゆうすけおにいやん

捜査員B:ゆめさき

マシュー:マッシュ

リーチ:アル

メンゼンツモ店主:スナケン

キャスター:ゆきママ


脚本・監督:DJいしかわ

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むしゃラジ!の⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠SNSはこちら ⁠⁠⁠ https://linktr.ee/musharadio⁠⁠⁠ 番組に出演してくれるゲストを募集しています! 「出演したいです」とだけメッセージくれれば応募完了です。 【ご応募はこちらから】 ⁠⁠⁠musharadio@gmail.com⁠⁠⁠ 【番組概要】 むしゃむしゃラジオでは、毎回ゲストをお招きして趣味のお話を聞いています。 どんな趣味でも、浅くても深くても、新規でも古参でも、細客でも太客でも趣味の楽しみ方は十人十色で千差万別。 新しい趣味の入り口を知ることで、日々の解像度がちょっとだけあがる番組です。 X(旧Twitter)で ⁠⁠#むしゃラジ⁠⁠ をつけて感想・コメントをお願いします! 📢毎週火曜日、金曜日、に配信!


サマリー

オーディオドラマ「REP0T」のアフタートークでは、キャストたちが収録時の感想やキャラクターの難しさを振り返ります。作品のテーマや制作過程についても各自の見解が交わされ、リポットというタイトルに込められた意味が語られます。 登場人物の成長や脚本家の描写についても話され、特に二面性を持つキャラクターや撮影に使われたカメラのエピソードが紹介されます。また、リスナーからのテーマの答え合わせや感想もシェアされ、参加者全員の締めくくりの意気込みが伝わります。 キャストたちは演技や役作りの過程、台本のテーマについて語り合います。1年間にわたる制作の成長や新たなキャストの参加についても触れられています。 共有されたアフタートークでは、登場人物の多様性と編集の挑戦が語られ、ポッドキャストの共同制作の面白さや次回作への意気込みも披露されています。

アフタートークの開始
こんにちは、趣味はなんでもむしゃむしゃDJいしかわです。むしゃむしゃラジオは、毎回ゲストをお招きして趣味のお話を聞いています。
知らない人の知らない趣味を聞くと、毎日の景色の中に新しい発見があるかも。そんな日々の解像度がちょっとだけ上がる番組です。
そろそろね、活動を再開すると言いつつ、また2週間空いてしまいました。 前回のオーディオドラマREP0Tはお聞きいただきましたでしょうか?
今回はそのREP0Tのアフタートークでございます。収録直後のキャストの皆さんの声を集めました。
ぜひそのアフタートークをお楽しみください。それでは本日もDJいしかわのむしゃむしゃラジオ、いただきます。
DJいしかわむしゃむしゃラジオスタート
おつかれさまでーす。
というわけで、今日いるメンバーのREP0Tの収録は完了でございます。ありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあ例によって一人ずつ感想を聞いていきましょうかね。 収録順でいこうかな。
私?
私は噛みましたたくさん。でも一生懸命頑張りました。
出番めっちゃ短かったじゃない?今回キャスターとしてっていうので。
6行ぐらい?6行ぐらいをめちゃくちゃ噛んでたよね。
キャスター向いてないですね。
めっちゃむずい。
そうだね。次回以降はキャスターじゃない役でお呼びしたいと思います。
お願いします。
これは2人しか聞いてなかったからね。一番最初だからね。
そうですね。皆さん感染した時に死ぬほど噛みながら頑張ったんだなって思っていただけると。
感染経路綺麗だと思うよ。
そんなのずるい。聞きたい。
で、そのシーン撮った後に参加していただいたのがみゆきさん。
どうでした?
聞いとけばよかった。参加すればよかった。その感じ。
言われたら聞きたいね。
なんでよ。倍緊張するやんか。
私も言ったら頑張りました。
はい、頑張ってもらいました。
だって、どうです?脚本もらって渡して読み終わった後、感じるものがあるじゃないですか。
こんだけやってたからこその。
いままでの集大成っていうか、はじめは普通に読んでたんですけど、
なんかどんどん急に追い込み切って、やっぱそうですよね。私そこですよね。
その時にもう一回戻った時の冷静っていう自分のベースが、
なんか言ったら一人気持ち二役ぐらいの感覚じゃないですか。
役というか性格、人に見せる顔がみたいな。
それが難しすぎて、私はかぶうのも勘なんですけど、
なんか標準語わからなくて、なまってしまうところが。
かわいい。
関西弁じゃないんだ、マリみたいなのも。
何人かわからない。
難しかった、一番難しかった本当に。
最後まで読んでもらっちゃうと、Aさんをやっているんだけれども、
実は本当はBさんだから、BさんがありつつAさんの振りをしているみたいな役をやらなければいけないって、
何を反映させたらいいのか難しいよね。
一つ一つわからないほうが、もしかしたらやっている側はやりやすかったのかもって思って。
で、思いました今回の役は初めてその感じでした。
感情が。難しかった本当に。
難しい役どころありがとうございました。
でも、あの役良かったからもう一回登場させられて良かったなと思います。
良かったです、じゃあありがとうございます。
そして続いて順番で出てくれたのがマリマリさんですね。
はい。
どうでした?
頑張りました。
みんな頑張ってる。
今回はなんか初めてじゃないそのミユキさんの
また来た!にちょっとハマりだしちゃって、ここに来て。
なんかすごく良かったんですよね、勝手にミユキさんの喋りとかが。
ゾワゾワあってくる感じで。
重ねられたからこそのゾワゾワがあって。
すごくそれが楽しかったです。
前回殺された人たちの仲間に入ったわけですもんね。
そういう意味ではね。
結構実はヤバいやつっていうか、
マジで石川卿の役を初めてやらせていただいて、
でも石川さんってちょっとそういう一面きっとあると思うから、
現実にならないことを祈ります。
そういう人作っちゃダメですよっていう。
この役柄に一人腑に落ちてる人がいるんだよな。
ヤバいやん。
ヤバ。
怖い。
怖。
ありがとうございます。
難しいところも多分マージャンのところとかね、
やらないと難しいよねってとこもありましたね。
そうなんですよ。
なんか初めてこのイントネーションはっていうのを確認をちゃんとしました。
専門用語たちの。
ね。
っていうのがありましたね。
で、次入ってもらったのがりょうさんですね。
はい、どうも。
もう今回はいい人でしたね。
いい人でしたね。
いい人でした。
死ぬけど。
また死ぬけど。
ギリギリまで死ぬ予定がないけれども。
そうそうそう。
今回助かったなと思ったらやっぱ死ぬんや。
結構悲しい感じや。
結構脚本都合で殺されてるしな。
一番仲いいとこで殺されるんやって。
怖いですね。
これ本当聞いてた人が少ないけど、
幻のりょうさんふたば回、ふたば収録があるのでツインテール収録がある。
あ、なるほどなるほど。
そっかそっか。
ふたばちゃん、石川さんがやったふたばちゃんもよかったですよ。
何の違和感もないところが笑えるっていう。
今回の野野さん別撮りなんで。
全然違和感ないね。
ツインテールが見えてくんね。
怖い。
本当に今回の資料もまた素晴らしくて。
またノートにまとめますね。
すごかったですね。
石川さんの頭ん中ってどうなってんやろって思って本当に。
ありがとうございます。
死後できかよって思いましたね。
本当素晴らしい。
ごちゃごちゃしましたけどねだいぶね。
いやいやいやいや本当に。
ありがとうございます。
また楽しくやらせていただきました。
そして最後参加をしてもらったのがはじめちゃんですね。
はーい。
はい。
のびのびやりました。
もうバッチリ当て書きでしたからね。
完全にね。
ありがとうございます。
原点回帰というかね。
そう前回がね結構ない引き出しを無理やり明けたなっていう振り返りをしていて。
はい。
今回も台本を読みながら絶対これ僕じゃんと思って読んでて。
最後敗役を見てですよねって思いましたね。
最後のね警察の悪事を暴くところとかめっちゃ良かったですからね。
冒頭も引き込んでくれる感じが良かったし。
初めて配信する人の挨拶の照れ方みたいな感じのとかすごくうまくやってくれたおかげで。
最後の配信の決め台詞感がすごく良かったです。
そうですね。そこはすごい意識しました。
作品のテーマとタイトルの意味
ここでカッコつける場所っていう。
多分ねこの登場、かずまくんの思いみたいなのはそうですね。
やりながらここだろっていうのはありましたね。
ぜひそこを楽しみにね。
楽しみにっていうか聞いていただいてるんじゃないかなと思うんですけどね。
今現時点で残りのキャストの皆さんはそこを楽しみにしていただければと思います。
そうですね。
成長過程が見えちゃうんですか?登場くんの。
見えます。
そうなんですよ。
すごい。
その成長物語でもありつつ。
違うよ。
最後ね、前向きになれるなっていうところで終わらせなかったっていう。
本当よ。
先ほど細かい設定いっぱい考えてはいたんですが、
ちょっと代表的なのをいくつかここで紹介をさせてもらいましょうか。
はい。
タイトルリポットというね。
これは鉢植えなどをより大きい新しい鉢に植え替えるという意味なんですけど、
そういう意味では夢が見つからなかった登場くんが報道の道に進みたかったり、
西園さんが編集長を目指すだったりとか、
より大きな夢に対してリポットしているっていうところもあるんですけれども、
このリポット、実はですね、真ん中がEP0になっておりまして、
エピソード0のとき。
なるほど。
すごい声、キヤーンでしたよね。
初めでした。
どう?この謎解き。
すっごい。
コナンくんや、でも。
みんなに共有している台本とかもリポットで書いてあるんだけど、
王ではなくゼロになってましたっていう。
キヤーン。
キヤーン。
すごいよ。
聞いてくださっている方も分かると思うけど、
登場と、なぐもと、西園と、ほうじょうのパートがあって、
トン・ナン・シャーペーで分かれているので、
マージャンのね、
そうなんですよ。
勝手にしているんですけど、
それの高額が入っている人以外は基本的に、
Mリーガー、プロのマージャン、ジャンシーの三好から取っています。
赤宮さんも日向さんも、
全然分からん。
岡田さんも、
さすがマージャン。
室澤さんも水原さんもそうなんですが、
ロープの名前なんですね。
なるほど。
ただ、雪だるまチームの人たちはそこから取ってなくて、
家貞さんは、
イエティ、
雪男、雪だるま。
なるほど、イエティ。
イエー。
を考えてたりします。
どっからどのようにそんな思考になるのか。
すごいな。
これはどっかでまた共有をさせていただくので、
ぜひ。
すごいですよ。
描いていないシーンが多すぎる作品なので、
一応、トン・ナン・シャーペーパーと全てに、
同じ時系列で何してたかは考えてあって、
すごいですね。
そうですね。
そこは実は裏でありますよという話になってました。
で、ちょっとだけ散りばめている中に、
テレビ番組、お昼の番組で映画コーナーがあったかと思いますが、
そこで1年前の秋ドラマのね、
あの脚本家の方が書いた話が映画化にされてますよということで、
本日公開の映画、秋のミキさん脚本の新作ラブストーリー。
この恋は完成しない。
秋の、あの時ミュージシャンだったんですけど、
秋のドラマの時のミキさん、秋のミキさんの脚本の。
あのミキなんだ、このミキは。
感動的なキャラクターの成長
高校時代の約束を20年越しに叶える男女の感動ストーリーの映画。
すごいよ。
脚本家の方ですね。
回を重ねるごとにどんどん親近感のあるキャラがどんどん。
みんな、みかん飲み聞いて、もっかい。
もっかいでも過去に戻って楽しめるよね。
あれが映画化されてますんでね。
なるほどね。
なんていうものを散りばめていました。
他にもちょっと細かくね、いつも出てくる刑事さんたちが、
それぞれ違うところに。
よく出てくるあの刑事。
あの刑事さんたちがね、ついにちょっと別れてるんですよ。
出てくる場所。
そうですね、チームがね。
ジョージは現場にいて、マスボウは捜査本部にいるんですけど、
昇進してる。
なぜかね、トレインの方が昇進してるんですけど、
前回の歌方。
ジョージの方が歌方をやりすぎですよってトレインに言われていたんですよね。
夢中になりすぎて昇進試験落ちてますね。
何やってんだよ。
何やってんだよ。
何やってんだよ本当に。
とかね、なんかそんなのがあって、最後おいしいコーヒーが入って終わるわけでございます。
続くって感じ。
終わりがよろしくね。
いやなんかこの3人の話はまた書きたくなるよなっていう感じなのと、
前回のエピソード0の時に水質調子さんのね、水野さんは、
おいしいコーヒーを入れられて死んだんだろうなっていうエンディングで終わりましたが、
僕の中でも死んだんだと思ってたんですけど、
今回書いたら生き返ったんですよね。
あれ死んでないわあそこでっていうので活躍していただきました。
今回のそのエピソード全部なるべくデジタルのカメラとかが入ってるところだけがエピソードになっているので、
イベントのクライマックス
全部水野さんが仕込んだカメラのところを切り取られたエピソードになっていましたというお話でした。
で、これも全部テーマなんだったか言っちゃっていいんだよね。
このアフタートークでは。
というわけでもう答え合わせは、あの応募期間は終わっていると思うので。
終わってるんですか。
でもここで答え合わせができることになりますね。
わかりやすかったところで言うと、
イチョウおなみき、まりまりさんからいただいたイチョウおなみきと、
わかった人これはいるかもね。
のんのんさんからいただいたハロウィン。
ぐらいかな。
で、はじめちゃんからいただいたのが写真。
カメラはいっぱい出てくるんですけど、写真を写真そのものでは出てこなくて、
ローデータとか、撮ったよとかっていう話で、写真という単語を使ってません。
でも写真は出てます。
ごちそう、りょうさんからいただいたごちそうに関しては、
最後ツインテールちゃんがもっと人殺したいって言ってて、
そのごちそうまた回してあげるからねっていう。
これ当ててきたらもう気づいてるよ。
で、罪と罰はある意味全体に通ってはいるんですけども、
キャスターの方がね、誰が犯した罪なのか、
誰が罪に対して罰を与えるべきなのかっていうのは、
っていうセリフに出てるので、
これ絶対当てられないよねって思ってます。
進化するストーリーと期待
当てられないね。これで当ててきたら身内やねん。
そうやね。
身内でもテーマ何でしたっけ?言うてるのに。
言ってます。
正解者は身元を洗ったほうがいい。
身元洗うといかない。
代理事。
犯人私やん、絶対。
ちょっとお願いしましょう。
ほんま面白い。
どのくらい当ててくれ、はるか。
いやー、難しい。難しいというか、
今回は、前回無理やりね、
こうとしえんで名前入れてたりとかしたけど、
ちょっと概念として入れてみようかなっていう。
こうとしえんだったら絶対無理やったもんね。
当たらんよね。
これがお題だったら当てるやつ。
無理やな。
だから、今これを撮ってるのもね、10月末です。
外がめちゃくちゃ寒くなってますよ、いつの間にか。
えー。
冬が近いんですよね。
やばいですね。
あれ?
おやおや?
なんだ?おっと?
というわけで、むしゃらじの方では3人からお題をいただこうと思っております。
はい。
今回ここでお題をくださるのが、
みゆきさんとまりまりさんとりょうさん。
お題いただこうと思います。
思いついた方からいただきましょうか。
はいはいはいはい。
早いね。
早い。
早いね。
早い。
早い。
いや、前回ので反省してるので。
反省してるんだ。
反省してるんや。
シンプルシンプル。
マジシンプル。
はい。お願いします。
いいんですか?
どうぞ。
Pの準備もいいですね。
はい。
では発表します。
おー。
シンプル。
何か言えないこの漢字。
うーん。
シンプルシンプル。
Pだからね。
これ行動人物の名前とかでも使える。
じゃあ使えるよね。
あー。
確かに。
含ませるよね。
確かにね。
隠すからさ。
じゃあ行きますよ。
はい。お願いします。
はい。
テーマは。
どっち?
え?
これあれですね。
登場人物の名前としても行けますね。
なんで?無理ですよね。
全部一緒に。
全部一緒に。
被せてこようとしている。
全部いく気や。
なるほど。
じゃあ行きます。
はい。
おー。
うーん。
なるほど。
なんかすごいな。
どれも冬っぽいですね。
ねー。
冬っぽくもあり。
人の名前でもいける。
いけるいける。
すごいなー。
なんかすごい抽象的。
ちょっと抽象的。
ねー。
なんとでも料理できる。
そう。そうしましたね。
うん。
いいですね。
これが。
みなさんのあれですね。
お題を出すスキルが上がってますね。
そうそうそう。
幅広く。
幅広くなんとでも。
成長しているな我々も。
あとはよろしくみたいな。
あんまり甲子園とかもう意地悪言うのやめようぜ。
でもねー。
解釈に幅を持たせる。
そうそうそう。
書く側としては1個ぐらい意地悪があった方が話しかけるきっかけになったりとかするので。
書きやすい。
はじめちゃんですね。そこは。
そうですね。
はじめちゃんに言ったらやばくないですか。
確かに。
前の前から。
なんだなんだなんだ。
サスペンスコメディーの滞在があるから。
滞在やなあれな。
2ジャンルっていうね。
なるほどなー。
愛読でもらうので、はじめちゃんからは。
あれからの今回ですもんね。
そうよそうよ。
いいことやった。
確かに。
だからやっぱりそれぐらいのインパクトがあったのよね。
ずっとコメディーって言われることが。
確かにね。
このチームで1年経ちましたね。
2週目に入ったわけですよ。
すごいねー。
楽しさが増しててどうしようなんですけど。
終わらないでください。
脚本がどんどんすごくなってきて。
本当にね。
もう設定資料を送りつけますんでね。また。
すごいですよ。
本当すごい。
楽しみだね。
別れてましたもんね。今回。
まずは脚本を読んでから設定資料は後出すでみたいな。
すげー。
ネタバレになるなと思ってね。
面白かったー。
ありがとうございます。
でも僕はもうこれを書いてからじゃないと話しか書けなくなっちゃったんで。
どっちかっていうと後に設定資料作ってんじゃなくて。
本当に設定作ってから。
あーすごい。
作りつかれたんですね。
時系列がわかんなくなっちゃうんで自分も。
おー。
のでまたちょっと作ったら皆さんに見ていただけたらと思います。
楽しみです。
というわけで2025年の秋のドラマありがとうございました。
ありがとうございましたー。
おつかれさまでした。
おつかれさまでした。
はいちょっと今回のんのんさん別撮りだったので簡単にコメントいただこうかなと思いますが。
どうでしたかリポット。
いやーもう率直な感想はもう本当に面白かったんです。
ありがとうございます。
で、あのー最初石川さんの台本って誰が何役か書いてないんですけれど。
最初はじめちゃん演じる登場が出てきたんですけど。
登場出てきた瞬間にあ、これはじめちゃんだなってすぐわかって。
みんなねそれはもうわかってくれてるんでしょうね。
これは僕の脚本の癖なのかもうはじめちゃんの声で再生されるように書かれているっていうね。
はい。
であと読み進めていってこれもうあれですよね。
もうドラマ聞いてくださった人が。
はい聞いてる前提で。
はい。
あのまあ実はリースちゃんはこうね。
二葉ちゃんは実はリースちゃんだったのでこう。
なんでしょう表に出てる表情と持ってた表情がこう二面性がある役だったんですけど。
あの私最近あのチェーンソーマンっていう映画で。
はいはい。
なんだっけ主人公。
レゼ。
レゼそうレゼにちょっと似てるなって思ったんですよ。
確かにね。
表ではバンバン爆発。この人は表ではバンバン爆発をするんですけど。
うちには結構弱い部分があって。
もう壊れそうなくらい弱い人だったっていうこう二面性を持った女性の映画を最近見て。
その後西川さんのこの脚本を見た時になんかスッてイメージが湧いてきて。
あーよかった。
はいすごく演じやすかったです。
これでも一番最初に読んでいる時は。
自分がもう一回ディースちゃんをやるとは思わないじゃないですか。
最後の最後を読むまで。
制作の過程と振り返り
はい。
その辺はやっぱりびっくりしました文章で読んだ場合も。
あのあディースちゃん出てくるんだってびっくりもあるし。
うん。
あの桃女があんなに夢を持って走り出そうとしてたのを私が殺しちゃったんだっていうのもあるし。
あとはもう全然別のお話なのに。
うん。
同じ役をやらせてもらえるっていうのはすごく光栄だなって思いました。
うんうん。
確かにね。
僕も雪ママの愛読の方のドラマで2回目の役を演じさせてもらってるんですけど。
そうでしたね。
はい。
あれ書いてる側の時は全く意識してなくてあれなんですけど。
2回目やれるってちょっと嬉しいんですね。
嬉しいです。
うん。
初めての経験でした。
うん。
うん。
今回のドラマは1回オーディションをやってそれこそ劇団武者読の皆さんとお会いしてから。
2週目に入ったタイミングなんですよね。
うんうん。
最初去年の秋から始めてるこの企画なので。
はい。
また秋で2週目に入りましたっていうことで懐かしいキャラクターたちに出てもらったりとか。
まだ1年しか経ってないことがびっくり。
ね。
これ5本目だけど結構濃厚な感じがしますね。
僕に録音して、最初台本を書いてますってところから台本上がってきて録音して編集して上がってっていうのを聞いてるともう3、4ヶ月経っちゃうから。
うん。
なんか1年中関わってるような気がして。
演技への取り組み
ね。確かにね。
うんうん。
撮るのは1日とかだったりとかするけど。
はい。
出来ましたよとか脚本上がりましたよとかでトータル関わってるのは1年に近いんですよね。
そうなんですよ。
うん。
そういうやり取りをしててすごく濃密な時間を。
はい。ありがとうございます。
1年経ってみて何か自分の中に変化ってありました?
まずこの1年。
うん。
私も演技に対してもっと頑張っていこうっていう気持ちがあって。
うん。
毎日滑舌練習したりしてるんですけど。
うん。
初めてね。分かりやすいのはこのリースちゃん。
うん。
やらせていただいたんですけど。
うん。
この二面性をどうにか出したかったんですよ。
表は可愛いのに実はひどいことをやってて。
うん。
声だけで分かるようなのを伝えたかったんですけど。
うん。
なんか1回目の時は自分の技術量が足りなくて。
うん。
あんまりこの配信されたのを聞いた時に。
うん。
なんかもっと出せるのになみたいな。
うん。
想像よりもあまり出せてなかったんですけど。
めっちゃ良かったですけどね。あの時も。
本当ですか。
うん。
今回まだ配信されてなくて今さっき撮ったばっかなんですけど。
はい。
なんか前よりも低い声が通るようになったなってちょっと実感があって。
うん。
なんかそれはこの1年ずっと演劇に携わせてもらえたからだし。
うん。
すごい色々興奮が重なって今回自分の満足のできる演技ができたっていうのがすごく嬉しいです。
確かに今回は前回よりもリースちゃんでいる部分っていうのは少なかったと思うんだけども。
はい。
そういう意味ではね丁寧に双葉ちゃんという可愛い役を振って振って振って最後シーン16で実はリースちゃんになりました。
だけどそのシーン16でも最後の最後までリースちゃんという名前を呼ばれないっていうところで。
はい。
だからこそ逆に声の演技が求められるところで。
うん。
ガラッとなんか同じ人なんだけれどもなんか中身変わったな感が出る演技をしてくれてますよね。
ああ嬉しい。
うん。
双葉ちゃんも今回小声が多かったので。
うん。
双葉ちゃんの可愛さを出そうと思ってもね。
確かにね。
雰囲気でしか出せない。
でもこれをなんか結局撮影時間30分くらい。
うん。
素晴らしい。
こんなスムーズに終わったのはなんか自分もちょっとずつ成長してるのかなって感じがする。
いやもう本当素晴らしいですね。
怖い役とか何気にねこの劇団武者読以外でも1本やらせていただいてますしね一緒にね。
そうなんですね。
うん。
はい。
新しい出会いと今後の展望
それもね。
はい。
あのなんだろうなどこまで言うかが難しいけどゆる馬キッチンという番組をねまだ聞いたことがなかったら是非9話とかで終わる番組なので。
はい。
是非聞いてみてください。
はい。
あっちの方でもね何役かはちょっと分かりませんが。
はいはい。
出ていただいていて。
はい。
そこに僕も関わってます。
僕は出てないんですけど。
はい。
はい。
っていうのもあったんでなんか演技と脚本とのシナジーが生みやすくなってるなっていう感じがしますね。
そうですね。
はい。
なんか石川さんなんていうかネット上じゃなくて本当にね今年お会いしたりもしたから。
そうですね。
なんか身近に感じれて。
うん。
すごい言いやすいですね。
はい。
良かったです。
はい。
というわけでまた次がね冬がもうすぐ来ちゃうんですよ。
はい。
もうだってちょっとコート着てる人とかもいるしね。
そうですよもう寒いです。
はい。
なので近々公開しますので。
はい。
はい。
ではリポットの収録ありがとうございました。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
はい。
というわけで今回なぐも春平役にですね新しいキャストとして新井博さんに参加いただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
以前オーディションをしたときに手を挙げていただいていてまた機会があったらなんていう話をしていたんですがずっと1年くらい連絡せず今回そういえば素敵な声な方がいたぞと思ってお願いしたんですけれども
引き受けていただきましてありがとうございます。
いやこちらこそありがとうございます。
普段こういう風にポッドキャストとかでドラマとかってやられることあるんですか?
ポッドキャストでドラマ初めて。
ですよね。
はい。
どうでしたその脚本送られてきてみてと演じてみてっていうのは。
すみませんただ僕は一応ラジオドラマにはあって。
でもその1週間前に送られてきて結構セリフがありまして大変だなって思いました。
大変ですよね。ありがとうございますこんな大変な普段別にラジオドラマやってる番組ではないんですけども春夏秋冬と四半期に1回ドラマをやっている番組でして。
そうなんですよ。
で自分たちで脚本を書いて僕が脚本を書いて演じてもらうっていうので劇団というか音声劇団みたいな感じにどんどんなってきているのを1年ぐらいやっていまして。
やっぱり固定しているメンバーだと役数が限られてきてしまっているのでちょっと1回そういうのなしで書いてみようかなと思ったら思いのほかいつもの倍ぐらいキャストが必要になり。
なるほど。
しかも結構重要な役がお願いできる人誰だろうって思ってそうだあらいさんいたじゃんって思ってお声掛けをしてしまいました。
ありがとうございます。送られてきていろいろその資料とかもいっぱいあってこの作品に熱はすごい感じられてて。
本当ですか。
はいそれで頑張ろうと思いました。
毎回テーマをもらっていて5つもらったテーマ中の台本にも書いてあったと思うんですけど何の脈絡もなくもらって
一応並木写真罪と罰ハロウィンごちそうというテーマをもらってそのテーマに対して脚本を書かなければいけないという企画をしているので何でも自由にどうぞじゃないっていうのもあって
それを考えながら書いているということで次回以降またこういう機会があったらお誘いしてもいいものでしょうか。
はい全然お願いします。
もう一個別ドラマ同じ時期にもう一個別のチャンネルの方スナック愛届という方のチャンネルでゆきままという人が書いている台本も同時並行で存在してるんですね。
僕はそっちは演じる側だけで出てるんですけどもしかしたらそういうところにもご相談をさせていただくことがあるかもしれませんのでぜひお願いできればと思います。
はいよろしくお願いします。
今回はこんな大変な役を演じていただきましてありがとうございます。
こちらこそお誘いいただきありがとうございました。
はいありがとうございます。
クランクアップでございます。
本当1年ぶりぐらいお声をかけさせていただいて今回風町東也さんに参加いただきましたありがとうございます。
ありがとうございますこちらこそ声かけていただいて本当に嬉しかったです。
書いたはいいものの包丁役誰にやってもらおうって思っていやいや前回のオーディションで素敵な声の方がいたじゃないかっていうことで声をかけさせていただいて
覚えてくれてるかなと思いつつもあの2つ返事でOKをいただいてすごくありがたかったですありがとうございます。
ありがとうございますこちらこそです。
いつもこの僕が書くドラマを演じてくださっている皆さんにはこういうドラマだよ今回はって渡したらそのこういうドラマねっていう風になるんですけど
1年間連絡をしていない人から急遽こういうドラマのこれを読んでくれって言われて最初工場のセリフだけを渡ししてたじゃないですか
でその後前後が知りたいから全部欲しいっていう風におっしゃっていただいて声をいただく上でもちろんそのストーリーを全部知っていただくことはすごく大事だなとは思うんですけど
その分長い脚本なんでお時間とってしまうなって思ったからセリフだけを最初お送りしてたんですけどじゃあ全部知りたいからって言っていただけるということはということで前回のエピソードゼロの音源とさらに今回のフルの台本とさらに僕が作っている設定資料を一気にお送りをさせていただいたっていうのがあったと思います。
どうでした?
編集の挑戦
なんかエピソードゼロからあのあと設定資料みたいなんとかも全部読ませてもらって聞かせてもらってめちゃめちゃ面白くて
良かった。いざちょっと前後を知りたいって言って見たもののえらいボリュームで送られてくるぞってなりませんでした?
全然全然あっという間に読み終わりました。
良かったです。
読むの大好きなんですよ。
本当言ってしまったら素人のオリジナル脚本なわけなので結構怖いっちゃ怖いじゃないですか。
サスペンスというか全然大好きなんでこういう系の推理というか犯人たちがとか。
ストーリーは去ることながらその完成度とかも含めてどんなもんかなっていうのとかあるじゃないですか。出るって言っちゃったなとかっていう風にならなくて良かったと思って。
もうなんか出るって言ったからには全力で良いものを作るお手伝いができたらと思ってたので。
前のシーズンのやつとかもこっそり聞いていたりして。
そうなんですか。
しかなかったです。
良かったありがとうございます。
歌方も聞いていただいてたんですかね。
聞きました。
ありがとうございます。
あれもねアフタートークみたいなのとかも全部聞かせてもらって面白かったです。
ありがとうございます。
今まで書いていたところに人数の制限もありつつ、僕らもね各スキルというか台本を書く上で自分の創造力で物語を作らなきゃいけないってなると、
出てくる登場人物の増えれば増えるほど複雑になっていくので、そこにある意味やっと手を出せるようになってきたのかなっていうので今回挑戦してみて、
人数の問題とか一回無視して書こうって思ったらすごく人数増えちゃって、登場人物の。
えらい増えましたよね。
倍ぐらい人数がいるということでね。
皆さんと別に演じていただいたものを僕との掛け合いで演じていただいたものを、それを僕が編集でつなぎ合わせて世に出すっていう形になるので、
皆さん半分ぐらいの人は僕と演技をして役をやっていただいて、
今このねアフタートークが流れている頃には皆さんは全員がそれぞれの役で演じたものを聞いてもらっているっていう状態になるんで、
なんか変な感じですよねきっとね。
つなぎ合わせた時が楽しみで仕方ないですね。
あとは編集技術にかかっているので頑張るしかないです。
ドラマ制作の楽しさ
人数がいるだけ大変だろうなって思いながら。
撮り素材だけでいっぱいですねもう。
本当頑張ってください。待ってます。
もし次、冬の台本とかそういった時に参加してくださいって相談したらまた出ていただけますか?
ぜひお願いします後ろ。
今回は急遽ご相談して出ていただきましたが、またぜひ出ていただけるようにしていければなと思いますのでよろしくお願いします。
またよろしくお願いします。ありがとうございました。
いかがだったでしょうか。ちょっと長尺になりましたがアフタートークでございました。
このね、アフタートークに出演いただいた方以外にもかなりたくさんの主にポッドキャスターの方々に参加していただいております。
最近ね、ポッドキャストのイベントジャケ劇なんていうものもやっていたりとかして結構キャストの皆さんにもお会いできたんですけれども、
ポッドキャスターと一緒にドラマ作るって面白いですね。
なるべくもっと配役がたくさん増えるようなドラマをかけたらいいなと思いつつ、もっか新たに出た冬の課題と向き合っております。
全然もう冬なんでね、早く書き始めなきゃいけないんですけど、まだ頭の中でモヤモヤとしている状況です。
ちょっとね、通常のムシャラジーとは違う企画ではありますが、オーディオドラマ楽しんでいただけたら幸いです。
というわけでいつものゲスト募集です。どんな趣味でも構いません。ムシャラジーに出演してみませんか?
あなたの好きなものの話を聞かせてください。出てもいいよという方、Xでムシャムシャラジオを検索していただき、
僕のアカウントをフォロー、そして固定しているところにいいねお願いします。
ぜひそれで出演していただけたらと思います。年末にかけて本当に復帰していきたいと思っております。
はい、最後にムシャラジーはSpotify、Apple Podcast、Amazon Music、KKBOX、YouTubeなどで配信しております。
内容はどれも同じなので、使いやすいものでは楽しみください。
その際、番組のフォローやコメント、評価を何卒よろしくお願いします。
ムシャラジーは現在不定期ですが、大体週末に1本配信予定です。
それでは今回は、リポットのアフタートークをいただきました。
ごちそうさまでした。お相手は石川でした。バイバイ。
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