1. クリエイターおじさんの頭の中
  2. #88 仕事が忙しい時の対処法
2026-02-23 40:53

#88 仕事が忙しい時の対処法

最近仕事が忙しいのでそんな時の対処法を語っていく回。

() 仕事が忙しい時の対処法

() スケジュールの管理

() 優先順位をつける

() ちょうどいい仕事の数

() ずっと仕事のこと考えてる

() 仕事がもう受けられない時

() 嘘つく人

() 値段交渉

() 心を鬼にして見積もりを出す!


番組概要
『体の8割がゲームで出来ている』ウェブデザイナーのホシと、『造形師界のおちゃらけ野郎』造形屋のたくみがお送りする、40代おじさんクリエイターの頭の中を覗くポッドキャスト。


配信日時
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サマリー

今回のエピソードでは、クリエイターであるホシさんとたくみさんが、仕事が忙しい時の対処法について語り合います。多忙な時期に複数の案件を抱える際のスケジュールの管理方法や、優先順位の付け方、そして「ちょうどいい仕事の数」について議論します。特に、複数の仕事を同時進行する際の頭の中の混乱や、効率化のために作業を分担することの難しさ、外部に依頼することの検討についても触れます。 また、仕事が立て込んでいる状況で、断ることができない案件や、新規の依頼をどう扱うかについても話が及びます。見積もり作成時の価格交渉や、相手の意図を汲み取ることの難しさ、そして時には「心を鬼にして」対応する必要性についても言及。さらに、嘘をつく人や不誠実な対応をする人に対する経験談も共有され、クリエイター業界における人間関係や信頼関係の重要性が浮き彫りになります。 終盤では、忙しさからくる精神的な負担や、リフレッシュ方法についても触れ、ゲームや動画鑑賞といった息抜きの重要性を語ります。最終的には、仕事の依頼が増えることへの感謝と、健康管理の重要性を再認識し、リスナーと共に忙しい日々を乗り切ろうと呼びかけます。

仕事が忙しい時の現状と課題
ホシ
クリエイターおじさんの頭の中です。 ウェブデザイナーのほしです。
この番組は…あ、違うよ。
というわけで、今回はですね。
たくみ
もうロースじゃなくて、ヒレにした方が絶対いいと思うから。40過ぎたら。
芋たれで2日動けなくなるから。
ホシ
そうだね。脂っこいもんで辛くなるもんね。
というわけで、今回はですね。
私もたくみさんも今忙しいということで。
ちょっとね、仕事に関する話?たまには?
たまにはっていうかもう、なんでクリエイターの話しないんだって話ですけどね、この番組ね。
たくみ
クリエイターが話してるってだけなんでね。
ホシ
まあね。
たくみ
みんなだからちょっと騙されてるのかもしんない。
ホシ
騙されてんのかな。
わかんないけど。
たくみ
実は僕らクリエイターでもないかもしれない。
ホシ
ただのおじさんの話。
たくみ
ただのおじさんの話。文句の多いおじさんと結構柔軟なおじさんの2人が話してるただの話かもしれない。
ホシ
今日は仕事が忙しいときかぶるじゃないですか、スケジュールが。
たくみ
タイトルがヒンコニコって、この仕事とこの仕事とこの仕事、今月中にみたいな。
ホシ
そういうときどうしてるっていう話をしようかなと思ったんですよね。
ちなみにたくみさんは今何個同時ぐらいでやってます?
たくみ
今4つ。
ホシ
4つ?4つなんだ。
たくみ
ちなみにね、俺の中で前にも言ったかもしれない。2個が限界って昔言ったことあるかもしれないけど。
意図せずして4つになってしまったわけですよ。順番に分けてたとしても何個かかぶる間。
なんかね、やっぱ頭ん中が混乱するわけ。
ホシ
そうだね。
たくみ
これは3種類同じの作るからまとめてやっちゃっといたほうがいいけど納期は1個だけ先なんだよねとか。
そうなってくると3つ全部作るのは超ロスだぞっていう。
じゃああさって納品するのが1体だけなのに。
ホシ
他のも効率的にはいいよね。
たくみ
そう正直ね。あと集中できてればそれでいけんだけど、もう他の作業もあんだと思うと、うーんってなるからね。
ホシ
それ一人でやってる人の悩みだよね。なんかその複数人でやってれば一気にこうね、やったりできるけど。
たくみ
なんだったら作業がまだそんなに早くない子に納期が長いやつをゆっくりさせてあげて、後からこっちが追いつけばいいやっていうこともできるし。
ホシ
そうだよね。
たくみ
ちょっとつくづく去年の終わりあたりから誰かに頼むべきか、誰かを横に置くべきかみたいなやっぱりなることはあったけどね。むずいよね。
ホシ
むずいね。そのなんかさ、同時に走ってるときって納期で優先順位つけてる?
たくみ
納期プラスチェックの日にち。要はチェックの日にちも教えてくださいって言われるから、チェックが終わってないと今度仕上げ作業ができないんで、そのためにチェックと納期が被ってるところとかがあったりすると、もうもうもうもうってなっちゃう。
だからでも早めにやっとかないと仕上げが今度間に合わなくなるっていうことになるから。
ホシ
なんかさ、匠ってその頭ん中で計算してる?その、例えばこの日が納期だからこれはこの日までに作んなきゃいけなくて、でもその他のやつがもう作っとかなきゃいけないみたいなのって、頭ん中で考えてる?
たくみ
頭ん中で考えてるけど、それは、だから2つでやりたいんだけど、4つだからもう書いてる。
ホシ
あ、もうそれ書かないと追いつかないってことになってる。
たくみ
ノートに書いて順番に消してってるよ、優先して。もううるせえうるせえって思いながら今度はシュッシュッって書いて。
これ今日はもうこれやって、実は寝ないとダメなんじゃないかとか考えながら、いや寝ないでちょっと貯金だとか思いながらやってるけど、もうちょっと限界なんだろうね。
この間縫製の人がちょうど空いてて、行きますよ、そっちにって言ってくれて、本当?ありがとうつって来てくれて、結構助かって、今も何個かお願いして、でもやっぱ着ぐるみの縫製ってやっぱめんどくさいみたいで、
ホシ
普段服の形なのに急にでっかいよくわかんない丸いやつとか。
そうだよね、しかもサイズ感もそれによって違うしね、着ぐるみってね。
たくみ
どっちかというと、いろんなことやってた人の方が、縫製を手伝ってていろんなことやってた人の方が柔軟にできたりするんだけど、
服の形ばっかやってた人は意外にちょっと大丈夫みたいな、パターンがあればその点に合わせて縫えばいいんだから大丈夫ですみたいなこと言ってくれるんだけど、
むずいよね、おかげさまでちょっとだけ縫うの上手くなった気がする、でもやっぱプロに縫ってほしいなって思うから、今お願いして、それでも頼むってなっても時間取られるし、
カレンダーとスケジュール管理の工夫
たくみ
これとこれ全部やってほしいけど伝えんのに時間かかるって思うと、もうどうしようってなっちゃう、横にいないからね、常にね。
横にいてくれたらこれとこれこうしてって言って、はいよーって言ってやってくれりゃ終わるんだけど。
ホシ
何日間かいてくれるとかね、だったらね、まとめてこれをやっておいてほしいみたいなね。
たくみ
だとしてもうちは狭すぎるから、ミシンの場所だけはね確保してるから、縫うだけはいいけど切り出しが大変なの大きいから。
そうなると俺のやってる作業と並行してはちょっと邪魔になっちゃうから、お互いに気遣うのも無駄だしねって思うと、いよいよ思って外に振りまくんなきゃいけない時が来たのかもしれないね。
ホシ
そうかもね。
たくみ
そうすると俺の見積もりじゃ比較的安く作ってあげる方法はもう無くなってきたかもしれないね。
ホシ
それでもしょうがないんじゃないの?
たくみ
そうだね。
ホシ
でもそもそも物価高だからさ、値段も上げないといけないんじゃない?私たち。
たくみ
上げてるつもりではあるんだけど、それでもねーってどうしても思っちゃうけど。
書いて一回まとめてってやるのが流れかな。てかノート買いましたけどね。
ホシ
スケジュール用のやつ。てか俺の作ったカレンダー使えよ。
たくみ
あのカレンダーをA3に出すのに俺はこれコンビニ行ってどうするのデータをって思ってそこで止まってるね。A4で出したはいいけどA4じゃちっちゃすぎるってなって。
A4じゃちっちゃいかーこのマス目ーって思いながらやっぱりA3かーって思って結局俺1月何も書き込めなかったからね。
ホシ
A3で出す方は分かるでしょ?
たくみ
分からない。
ホシ
一応あれでA3のデータなんだよ。
たくみ
そりゃ聞いてるよ。
ホシ
だからコンビニ行ってA3の用紙を選ぶだけだよ。
たくみ
そのデータをコンビニにどうやって持ってくのかが分かんないんだよ俺は。
それ調べれば分かるじゃん。
ホシ
USBスティックに入れるかあとはそのコンビニ用のアプリみたいのあるからそれにデータをアップロードして現地のその。
たくみ
だからそれがやりたくない。だから家にA3のプリンターがあるのが一番早いってやっぱ思っちゃうよねそうなると。ペッて押してペッて出してくんねーよ。
ホシ
USBスティックに入れてくのはできるでしょ?
USBスティックにPDFコピーしてそれをコンビニのプリンターとかに挿してこれ印刷ってやるだけだよ。
たくみ
できるよ。
ホシ
それはできるじゃん。
たくみ
でも今度A3で出したらどこに貼るってなるじゃん。今ねカッターマットの裏に全部挟み込んでるんだけど。
それやれば確かにいいんだけどやっぱどっかに置きたいのに。
俺あれなのかもね。完璧な状態でここに置きたいっていう場所に置きたいのにそれに時間取れないってなるとすごいストレスなんだよね。
これさーいつまで経ってもここに置いたままでさーってなっちゃうの。だからそうやったら出さない方がいいよねってやっぱちょっと思っちゃう。
一層のことあれをモニターにずっと出してた方がいいのかもって思うよ。
ホシ
それでもいいんじゃないの?
たくみ
でもね時計の方を出してるから最近はずっと。
ホシ
時計の方ね。
たくみ
悩ましいとこではあるよね。
でもうちで今使ってるA4の紙ってちょっといい紙使ってるから型紙にも使えるようにちょっと厚めの紙だから一回それで出してみたんだけどやっぱちょっとちっちゃいかと思って。
ホシ
A4はちっちゃいね。
たくみ
ちょっと悔しかったね。
ホシ
一応A3用に作ったからね俺は。
たくみ
そうだね。俺がA3つったしね。
だからねちょっとだけ悔しい思いをしてね。
だからうまく扱うのに自分の時間を確保しとかないともうスーッといかないのよ。
そうだね。
仕事の進め方と最適な仕事量
たくみ
カレンダーなんだったかな介護士の人からももらったのよ結構ね。
その3ヶ月間出てるやつ。
あれですら別に何も書き込んでないからね。
ホシ
まあでもそのノートがあるからいいんじゃないの?
ノートってどういうノートなのそれ?普通のノート?
たくみ
なんかルーズリーフというかあのなんて言ったらいいんだろう。
ホシ
大学ノートみたいな。
たくみ
ちっちゃいノートファイル形式なんだけどちっちゃいメモ帳みたいなやつと大きいファイリングできるやつがあって。
ちっちゃいやつで書いたやつを波線がついてて上のノートのちぎるとこに波線がついてて横には四角の穴がもう最初から開いてて。
波線のとこピッて切ったらその残しておきたいノートをそのファイリングの方のファイルにこのカシャってつけていけるの。
だから何タイトルかこれ覚えておかなきゃいけないってやつはそっちに溜めていけるんだけど。
まあでも基本このちっちゃい方のノートに書いてってるね。
でも残したいやつだけ剥がしてとっておけばいいみたいになって。
ホシ
でもそれだと日付とか何も書いてないんじゃない?
たくみ
何も書いてない。だから俺はこの日何してこれこれみたいなのっていうより、あと何の作業が残ってるっていう。
ホシ
トゥードゥリストみたいな感じで使ってるってことか。
たくみ
でカレンダー見てあとこの日、あと一週間しかないじゃないとかっていう風にやってる。
てかそのくらい詰まっちゃってるからもはや予定がどうのじゃねえじゃねえかみたいな気がなってるかもしれないね、それでいくと。
ホシ
やることの優先しかないって感じか。その日付ではなくて。
たくみ
もう物理的に間に合わなくねって思うからね。
ホシ
そうだねでも俺は割と考え方としては多分俺も同じで、なんかやることの優先順位をまずつけてかな。
たくみ
優先順位の通りやる?
ホシ
あのだからその。
たくみ
でも星さんの仕方はそうしないと逆に作れないのか。
優先。
ホシ
それもあるんだけど、なんかさ俺のやつってなんか確認するのが結構多いのよ。
あのまず最初にこういう構成でやりますみたいなのを出して確認してもらう。
こういう内容が入りますみたいな。ラフみたいなやつね。
でそれが決まった後にデザインを作ります。デザイン確認します。
で最後にそれをホームページで動くように作ります。
でそれを最後に確認してもらいますみたいな。なんかチェックが多いの。
確認してもらうさ、その間が空くじゃん。その間何日間か。
だからその間暇になっちゃうから、だからその間に別のやつを作るのよ。
たくみ
あーなるほどね。
ホシ
そうっていうので、なんかそのこれをやってこれをチェックしてもらってる間にこれを次のこれを作るみたいなのをはめていくみたいな感じ。
そうそうそうそう。
たくみ
俺はねどっちかというとこのパンパンになった時やってるのは、手が先に動く方を優先的にもう済ましちゃってるかも最近。
どっちにしても全部完成に向かっていくのは変わらないってなった時に、
あーでもさっきの星さんとこでいうとこのはめ込んでてこういう順番の方が綺麗だなっていうのを頭でわかってた上でやりたくねってなんか働くの。
クソめんどくせえなこの順番でいったら一回磨きしに行かなきゃいけないなとかなっちゃって。
ホシ
あーたくみの部屋その作業の質が違うからね。
たくみ
俺はもう夜中はここに座った状態での作業しかやんねえみたいになるかな。
ホシ
まあ俺はそのパソコンの前しかないからね。
たくみ
なんかむずい、先々週とかに放送であったさ、広告が入んないサイトのやつ、俺まだ入れてないからさ。
ホシ
ブラザね。
たくみ
それがないせいもあってか、またこの広告入って。
スキップ押しにちょっと動くのがね、ちょっと苛立ってきてるよね。
ホシ
入れなさいって言ってんの?それは。
ブレイブね。
たくみ
地球外生命体ブレイブね。
ホシ
だからあれ入れたらいいですけど。
たくみ
そうか。
ホシ
結構かぶってるとき、でも暇なときは暇なときでさ、嫌じゃない。
例えば1個しか仕事を今進んでるとかないってなったときに、俺もさっき言ったと思うけど、チェックの間暇なのよ。
たくみ
返事待ちね。
ホシ
返事待ちの間。
それはそれでなんか、今暇だから別のやりたいのに何もないなみたいなのあるから、2個ぐらいあるってちょうどこう順番でできたりするからいいんだけど。
たくみ
そうか。じゃあ星さんは何?最高何個あるとちょうどいいの?3つ?
ホシ
ちょうどいい数?
でも心に余裕があってみたいのだったらやっぱ2個かな。
たくみ
同じなんだ。
ホシ
やっぱそのバランスだよね。心の余裕とその。
たくみ
俺は2個にしとかないと家のことができなくなる。
食器洗ってる時間ももったいないんじゃないか実はとか犬の散歩の時間ももったいないんじゃないかっていうふうに思い始めちゃうから。
ホシ
そういうのもあるね。
たくみ
よくないのよ。でももう最近はもうちょっと麻痺してきたから関係なく、よしグランド一周してから仕事だみたいになるけどね。
逆にもう外出なくなっちゃうのが、もうそっちの方がまずいなってやっぱ思っちゃう。
ホシ
そうだね。
たくみ
頭が一向にクリアにならないからね。
ホシ
やっぱ考えちゃうよね。
たくみ
考えちゃう。
ホシ
風呂入ってる時とかもね。
たくみ
風呂はもう長風呂になる。
ホシ
トイレしてる時も考えちゃうもんね。
たくみ
トイレはなんかこれ買っといた方がいいんじゃないかっていう材料をずっと検索しちゃう。
ホシ
だから俺は唯一考えないっていうか考えないようにしてる時間を無理矢理作るために。
たくみ
嫁を抱きしめてるんだ。
ホシ
嫁を抱きしめるのもいい。
たくみ
素晴らしい夫だね。
ホシ
それもいいけど、なんか動画を見たりしてるよね。
たくみ
ぼーっとする時間ってこと?
ホシ
ぼーっと、そうそう。そこから頭を離す時間を無理矢理作んなきゃいけない。
たくみ
だからやっぱ結局ゲームしてた方が良かったじゃんって思う時ある。
ホシ
そうね。だからゲームもそうだよね。
たくみ
パネ良くないよ。
ホシ
ただゲームは長くなっちゃうから動画が一番いいかな、俺の中では。
たくみ
俺は基本流してるからあれだけど、そうだね。
ホシ
俺はご飯食べながら動画見るのが一番。
今の生活の中で寿司食の時間だから。
たくみ
効率がいい感じ。一人暮らしの人じゃん。
家族と話しなよ。昼間とかってこと?
ホシ
昼間とかね。
昼間じゃないか。
最近はあれですよ。呪術会戦とフリーデンね。
あの2つが楽しみで生きてるね。
あれは見てないの?ダーウィンのなんちゃらって。
ホシ
あれはね、俺は1話目だけ見たね。
たくみ
あれ俺まだ4話までしか見てないけど、ちょっと面白いね。
ホシ
そうだね。
たくみ
フリーデンは面白いけど。
ホシ
そうね。難しいよね。受ける数がさ、もう限界があるじゃん、私たちの場合。そもそも。
だから4つとかなると、もはや。
仕事の断り方と依頼の受け方
たくみ
意図せずして4つになったからね、今回の場合はね。
ホシ
あなたもそうだし、私も今4つなんだけど、嬉しいけどね、そんなにお仕事いただけて。
たくみ
僕は全然です。
僕はのんびりしたいタイプなんで。
おでし君は4つになってよかったなとは俺は旗から見て思いますけど。
ホシ
暇な時もあるからね。
たくみ
僕はなんかわかんないけど、去年忙しかったじゃないですか。
だからそんなにいいんですって思ってるんです。
こういうの作りたいねとかっていうのを作ってほしくて、どうこれ面白いの作ったよとかっていう時間もないんだから。
ホシ
でもさ、それさ、断れるじゃん。断ることできるじゃん、あなたは。
たくみ
いや、去年も作って今年もってやつに関しては断らない。
ホシ
まあまあまあ、それはね。
たくみ
それが2個来たの。
だからもうその時点で俺が2個で大丈夫だったやつが2個来ちゃったからもう全部断れなくなっちゃった。
で、キャパオーバーになったねっていう。
ホシ
まあそれはしょうがないけど、それ以外のだったら断れるじゃん。
新規のものとかだったら。
今はもうちょっといっぱいいっぱいなんでみたいな。
その場合ってさ、どうすんの?できる人に仕事回したりする?
たくみ
誰かいませんかって聞かれたら聞くけど、だいたいそうじゃないから。
ホシ
そうなんですねって言われる。
たくみ
向こうが他の人探してそうじゃないかな。
なんかこれが得意ですよねっていう感じで振ってくれてるかな、どっちかというとね。
それでいくとそんなに。
今までは造形屋さん経由で渡してくれる仕事、今まではとか今でもそうだよ、多いけど。
そうじゃないやつって、こっちでスケジュールじゃなくて時間は決めさせてもらえてるから、
撮影関係のやつってもうケースが決まってるから、あんまり時間決めれないというか。
この日までちょっと納品できないんですよって。
でも最初に言ってたような今度量産だったやつが、今年もやりますっていう連絡が遅かったりする。
今年やりますはもうちょい前に分かってたじゃないとか思っちゃうと。
そういうの入れられるときついねってやっぱりなっちゃう。
かといって、なんか要素に作ってもらうわけにも。
ホシ
そうだよね。
それはちょっとね、自分の仕事のやつを他の人にやらせるのが嫌っていうのもあるもんね。
たくみ
ていうか多分なんか言われたときに頼んだやつに迷惑かけちゃうかもな。
見積もりと価格交渉の難しさ
たくみ
ここうるさいんでよろしくねみたいなのとかもやりたいわけじゃないし。
あとそもそもそのワンタイトルは見積もり、俺のあんまり高いと言われてない見積もりを高いと言って下げてるくらいだから。
この間分かったんだけど、相見積もり撮るんで下げてくださいって言われたんだけどそれ嘘だったことが分かって。
ひどいじゃん。
ホシ
フェイク見積もり。
見積もりっていうか。
たくみ
相見積もり。
ホシ
それひどいね。
たくみ
ちょっとひどくて、なんだったら今年そいつ辞めたって聞いて。
そしたら元受けというか人たち的にはその人たちにも嘘ついてたらしくて。
ホシ
相見積もり。
たくみ
そこじゃなくて就職した場所も再就職するっていう予定の場所も全部嘘で。
そういうのって近い業者、業種の人って影の噂で聞くでしょ。
普通に今どこどこにいますよってやっぱ聞いてすごいショック受けたんだよねって。
ショックっていうかどっかであれだよねっていう風な感じになってて。
そういう人っているじゃないですか、メンタル強いというか。
ホシ
メンタル強いというか自分勝手というか。
たくみ
人間的に好きになれないというか。
その人の仕事奪っても平気だぜみたいなのに近いというか。
人としてやらない方が良くないっていうのって悪気なくやる人もいるし。
私の方が仲良くなったから仕事こっちで直で受けていいでしょみたいなの平気で言う人もいるからね。
そんなわけないでしょって思うんだけど。
せめて一声かけてからかなとは思うけどね。
ホシ
そういう人結局その時はノリノリで盛り上がってんだろうけどさその人にとっては。
結局周りの人の評判良くなくて仕事がなくなるよね。
それ以上関わらなかったりするからわからない人もいるけど周りからの評判が良くなくなっていくのは確かにあるね。
たくみ
どうしてもそうなっちゃうよね。だってそいつが来たら仕事取るんじゃないかってやっぱ思っちゃうもんね。
取るなら事前に言ってって思うんだけどね俺は。
ホシ
そうそうそう。
たくみ
だから取りたいんだったらじゃあどうぞって言う場合ももちろんあるし。
てか戦法がどうしてもそれが良いならじゃあ。
そんなのさ法律内のことではない。
法律外じゃんこんなもの。
でもうなんか人として終わってんなっていうムーブなわけじゃない。
ホシ
そうね不義理だよね。
たくみ
やっぱなんかそういうのってちょっとなーって思うよ。
ホシ
特にそういう狭い業界だとそうだよね。
なんか俺の別に業界はさ結構広いじゃないウェブ業界って。
たくみ
広いけどホヨシさんの周りで知り合いいた場合は狭いというかさなんか話とか入っちゃう場合もあるかもしれないし。
合ってればだけどね。
ホシ
合ってればね。
だからその例えばだけどラジオ業界みたいなのだと狭いわけよ。
やってる人自体がそのそんな多くないわけだから。
そういう場合はさもうすぐ噂広まるじゃない。
あいつがどの子のみたいな。
たくみ
あーあれやった人かーみたいな。
ホシ
とかね。
あの人があそこの会社辞めてあの会社に行ったみたいなとかさ。
でもウェブ業界で別にそういう感じじゃないからさ。
ウェブ業界は多分もう無数にあるからやってる人はだから別にそういう噂とか何もないと思うけど。
たくみ
てか噂を聞く機会がないってことじゃないのそれは。
ホシ
まあだから誰かがさあのウェブの会社にいたけどこの会社に行ってなんか変なことしたみたいなのもさ別に全然届かない可能性もあるじゃん。
人が多すぎてそれをやってる人が多すぎて会社も多すぎてだからそういうのはあんまないかもしれないけど。
たくみ
他の業種のやつでよく聞きはするよね。
ホシ
するよねそういう人はね。
たくみ
結局同じライバル会社に入ったんだってその三森の愛三森嘘の人は。
その時ってだいたいね前のライバル会社に行くってことは前の会社のなんかノウハウじゃないけどいいとここういうのとか。
ホシ
例えば裏事情とかね。
たくみ
売り込めるよねっていう話しててああ確かにそれ聞いてたら気持ち悪いなって思う。
いやダメじゃないかもしれないけどやめ方にもよるかもしれないけど。
なんかちょっとまあまあまあ。
ホシ
でも俺の知ってる人でもさライバル会社に行った人いるんだよ。
でさその人は元いた会社でなんていうのあんまり良くされなかったというかがゆえにライバル会社に行ったんだけど。
たくみ
まあそういうパターンもあるもんね。
ホシ
そうだからそれは理解できるじゃん。
でそっちの方がちゃんと自分のことわかってくれるっていうこと。
たくみ
評価されるところに行くっていうのはもう権利がありますからねっていう話だよね。
ホシ
そのパターンじゃないパターンだとちょっときついよね。
なんかその不義理。
たくみ
わかんないけど口悪く普段言うから言うけど仕事できないっていうバレるのは時間の問題でしょって思うわけじゃん。
そういう場合って。
ホシ
そういうのもあるかもね。
たくみ
根本の動きが問題だったとしたら変えない限りはどこ行っても変わらないんだろうなと思うけどね。
その評価されなかった人に関してはすごい努力してて評価されなくてなんか不遇な対応されてた人はライバル会社行ってから認められてればそれは幸せだねとか思うし。
正直なんかその仕事辞める辞めないってそんなになんか嫌な関係で辞めるパターンって実際多いのかもしれないけど。
そうじゃないパターンで辞められればなんか会社の一人がどっか行ったからってそんなに注目されないはずなんだけど。
まあね。
キャラ濃いんだろうね意外にねその。
ホシ
まあまあある意味そうなんじゃない。
たくみ
そういうね話に出るってことは。
ってことはなんか一個ずれたら視点がずれててかなんかやることがずれてたらめっちゃ評価上がってたかもしれないってことじゃん。
ホシ
まあだからやり方の問題ってことだよね。
そのもしかしたらやり方が悪いだけで仕事自体はできるのかもしれないし。
たくみ
わかんないけどねなんかその誠実じゃないけどその先方さんが言ったことをちゃんと伝えてくれてたらいいとか。
それをなんか上手に消化して答えてどっちにもうまいこといい顔できてたらまた違ったのかもしれないしと思うけど。
むずいよねきっと。
ああいう作業ってかああいう仕事をしたくはないもんなーとも思いつつ。
ホシ
まあね。
まあ俺たちはその作る側だからあれだけどその要は発注したりとか調整したりする側の人?
見積もり作成の心構えとテクニック
ホシ
もう大変だなと思うけどね。
たくみ
自分とこの会社に儲けは入れなきゃいけないわけですから。
ホシ
そうそう難しい。
たくみ
俺正直儲け入れたいっすって言われた方が早いって思っちゃうけどね。
ホシ
こっち側としてはね変になんかそんな嘘つかれるよね。
分かったよって言いやすいもんねこっちもね。
たくみ
っていうか別に高くしてねーしって話だからね俺に。
高くしてた場合は下げられてしゃーねーかで追われるんだけど。
俺の見積もりの出し方が悪いのかもね。
じゃあ最初から高く出して下げさせた方が良かったねって話。
ホシ
まあまあそういうテクニックもあるしね。
たくみ
いやー俺はだから会社経営者向いてないんでーっていう話になっちゃうよ。
だから誰かに見積もりだけ出してもらったらいいのかもしんないね。
言われたことあるからねやっぱりノリとかに。
僕が見積もりの値段交渉僕が行ってきますよって言われるもんね。
ホシ
でも足元見られるのは良くないと思うけどねやっぱりその技術の安売りじゃないけどさ。
たくみ
まあね別に安売りしてるつもりはないけどね。
ホシ
してるつもりはないけど結果的にそうなっちゃうことは良くないからやっぱり。
しかもこの物価が上がってるご時世にね。
それは本当に良くないなと思うんですよ。
たくみ
明らかにあるところから取るとかっていうのが分かんないからねそもそも。
ホシ
そういうテクニックもあるしね。
ここはこのぐらいの値段でもいけるだろうみたいなさ。
たくみ
どっちかというと俺はもう脳機が近いやつはあげるよすごい。
でも脳機近いのはもうそのほんと死ぬかもしんないってなってるからあげるけど。
そうじゃないやつって時間が結構あるともし他の作業が入っても回せるよなってやっぱ思っちゃうところがあるからね。
私も2個が丁度いいんだけど。
ホシ
まあでも向こうの人も分かりやすいんじゃない?
その脳機が割と余裕があるからそこまで高くないですみたいなのは向こうの人もやっぱり理解できるから。
逆もね脳機が短いから高くなりますみたいなもんさ。
たくみ
でももう最近は全然気になってはいないかな。
ただなんかバタバタしてる時に三つ盛り欲しいって言われても三つ盛り出してる暇はねえなってやっぱ思っちゃう。
三つ盛りって簡単に言われても着ぐるみの仕様によって柔らかくするのか硬くするのかでだいぶ違うのに。
そのヒアリングできてないのに三つ盛りって言われると。
ホシ
ああわかるわ。
たくみ
三つ盛りの幅が広くなりすぎて参考になるのかな向こうはってやっぱ。
まあ多少はなるんだろうねきっとね。
ホシ
まあレンジを出すでしょ。一応こっからここの間ぐらいじゃないですかみたいなレンジを出すじゃん最初に。
まあそれを知りたいだけなんじゃない?とりあえず。
たくみ
たぶんそうなんだと思う。
なんか別に三つ盛り書とかっていうより普通に文明でもいいのかもしれないけどそれに関してはね。
正式なもん出す前にだろうけど。
ホシ
だいたいだって2回ぐらいを出すでしょ三つ盛り。
たくみ
場合によってはね。でも1回で終わることの方が多いかな。
三つ盛りとっこして結局このくらいでみたいな。
でもね最近三つ盛り出した金額でそのまま行くこと多いから三つ盛りとはってやっぱ思う時もあるけどね。
いやだから向こうが親切なんだと思うの。
俺が言ったこのくらいかかっちゃうようでもうそれでオッケーですってなっちゃってそのまま請求書みたいになる時があるから。
信用してくれてるのはありがたいんだけど。
先方さんって本当に何もわがまま言ってないんですかって思っちゃったりはするよ。
ホシ
そうかそうか。増えることはあっても下がることはないからね。
一回出してってか決まった後に。
たくみ
仕様を聞いてあまりにも簡単だったら下げるよ俺。三つ盛り。請求金額。
ホシ
向こうがこれでいいですって言った後に下がることはないじゃん。
たくみ
これでいい?三つ盛りでってこと?
ホシ
三つ盛りで出します。これでお願いしますって言われるじゃん。
たくみ
そうだね。これでお願いしますって言った場合は下がることはないね。
ホシ
下がることはないじゃん。
たくみ
それだとやりとりのあれが変になっちゃうからね。
大体決まってこれでいいです。
ホシ
だから俺の場合はこの機能を足したいんですけどみたいな。
って言われてまた三つ盛り出し直すとかはよくあるから。
たくみ
優しくする必要性がないのかもねって思いながら、
その値段を脱出っていうのがやっぱり苦手なんだよね。
前もこれ話したから。
ホシ
三つ盛りの時は冷徹な心を持った方がいいね。
俺はそれは最近思うよやっぱり。
たくみ
人情を挟んではいけないって思う。三つ盛りに。
そっか。
ホシ
それをやりだすとどうしても安くなっちゃうんだもんね。
たくみ
人情を出す相手を固定しといた方がいいのかもね。
俺の場合はね。この人の時はいいじゃないかってその辺ぐらいのツワッとかなのかな。
ホシ
ロボットのように。
だから俺最近あれだもん。チャットGPTに三つ盛り書かせてるもん。
たくみ
いくらくらいか達到かみたいな。
ホシ
これの内容だとどのくらいになるみたいな。
そうだよね。
そうだよね。やっぱそうだよねみたいな。
たくみ
よくしてないじゃんあんまり。全然冷徹ロボに慣れてないじゃん。
ホシ
でも比較するものがないと冷徹になれないから。
たくみ
俺最近別にそうだな。造形屋さんのやつの時はそっちの値段で決めてきてくださいって。
三つ盛りも言われて答えて暇ねーやって思ってる時。
もう信じてるからお願いねみたいな感じで投げちゃって。
ホシ
一応三つ盛りくれって言われるけど、なんか俺なんかも予算決まっててその中で作ってって言われる方が楽だな。
たくみ
でもその時って大体少ないんだよね予算決まってるって言われると。向こうが低く出してるんだろうなって思っちゃうぐらいの時あるから。
でもそれだとそれは作れないっていう話にはできるじゃん。
ホシ
だからそういうのが楽なパターンもある。
だから予算を最初から多めに言ってくれると、こんなにくれるんだったら頑張ろうみたいなのはちょっと安心することはあるかも。
ホシ
でもこれ前も別の話で言ったかもしれないけどさ、予算を例えば言われたとして、俺たちがフルフルの三つ盛りを作ったとするんじゃん。
それで向こうの人からしたら予算の上限がこれだからそれより安く作れるならそれいう風に。
たくみ
ちょっとでも得できる。会社的にね。
調整費と現場代の考え方
ホシ
俺たちが例えばその家を作る時に大工に三つ盛り取る気持ちと同じだよね。だからそれは。
たくみ
と思うんだけどね。できれば安くっていうのは思ってると思う。
必要なものじゃん。絶対。家もそうだけど。
だからなんか変なところで三つ盛り上げられてんじゃねえかって確認するのって細かい三つ盛り出さなきゃいけなくなっちゃうことになる。
ホシ
そうだね。細かい三つ盛り出すしかないんだよな。だから。
たくみ
俺は細かい三つ盛りはマジで出したくないからめんどくさいから。
てか細かい三つ盛り出すとマジで逆に高くなるしね。
俺たぶんセットでセット割入ってるっぽいんだよね。俺の自分の三つ盛りって。
ホシ
いろいろ考えるとね。
たくみ
いろいろ考えてっちゃうと。だからこのパーツだけで作ってもらったらいくらですかって言われると
これだけでこの生地頼んでこれやるのかと思うとすごくお手間だねってやっぱ思っちゃったりするから。
ホシ
それはわかるわ。俺もだいぶ三つ盛りから省いてるものあるもん。
たくみ
やっぱどうしても。
推しと意思の2人でやってる番組なんだよ。
ホシ
例えばちょこちょこ打ち合わせみたいなのあるじゃん。修正もあるしさ。
そういうのっていちいち書かなかったりすんじゃん三つ盛りには。
本当は会社だったらそういうのも含めるはずなんだよ。やり取りするさ。調整費みたいな。
でもそういうのとかも入ってないからね。
たくみ
そうだよ。だから俺昔現場代取ってなかったけど現場代くれんだって言われて
現場代いくらがいいすかって言われていく別にいくらでもいいっすみたいに言われてるけど
よく考えたら仕事の時よりまるっと一日拘束されてるもんだよ。
ホシ
そうだね。だから一日分ぐらいは予算に入れないといけないよね。
たくみ
人によっては俺のバイトって人もいるしでもそれがダメだとも確かに思わないし
でも現場いてもやることねーしなって思ったらいることが仕事じゃんって話になるしね。
難しいってなっちゃう俺は。ロボにはなれんって思うよ。
ホシ
それはそれでいいんじゃないですかね。
たくみ
それがその年になっちゃったからね。
逆に仕事が入ってきてありがたい話なんだなって最近はよく思うよ。
てかねーなんだかんだでうちらは運がいいんだと思うよ。
まあホシ君は自分で仕事取ってくる努力してるのを俺が聞いてるから
それはそうでしょうとも思うけど。
ホシ
まあ運がいいかもね。
たくみ
だって家族いて仕事しながら一応食っていけてるから
ありがたい話だと思うんだけどね。
ホシ
まあそれは本当にありがたいよね。
たくみ
いいもんにしようって思うんだけど
もう未完成年おじいちゃんになってきてるから本当に。
ホシ
まだ大丈夫だろ。
たくみ
本当におじいちゃんになってきてる。
ホシ
逆にだいぶだってまだ俺よりだいぶ下だよあなたは。
たくみ
昨日俺お風呂でもうすっかり寝ててお湯の水冷たくなってたから。
寒いなーって思って起きたんだから。
ホシ
結構疲れてるね。
たくみ
こんなに寝た?お風呂でって思ってたんだから。
感謝と今後の抱負
たくみ
あれがきっと歳とってたら死んでるんだよ溺れる。
ホシ
本当だね。
たくみ
あるって言うからね。
ホシ
ちょっと低めに湯船の水をしておいた方がいいかもね溺れないように。
たくみ
そうだね。湯船は低めになってたから大丈夫だと思う。
ただ俺はもう一回お湯だけじゃなくてお湯張りのボタン押しちゃうからちょっとだけ増えてる気がする。
ちょっと増えてる気がするけど。
良くないね。
なんとか乗り切ってのんびりゲームを楽しみたいと思っています。
ホシ
そうだね。最後に一個だけ言うと次にたくみとやりたいゲームはニオウ3ですね。
エンディング
ホシ
それだけ伝えておきます今週は。
たくみ
星くんがやりたいっていうゲーム一個も一緒にできてないからね。
ホシ
そうね。
それだけ伝えておくのでそれを糧に乗り切りましょうよお互いね。今のこの状況をね。
たくみ
みんなも頑張ってね。
ホシ
頑張りましょうね。
じゃあエンディングになりますよ。
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たくみ
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ホシ
メールフォームのリンクから
たくみ
なんで統一法使ったの?
ホシ
お送りください。
たくみ
出店があったんかな?
ホシ
ね。よかったらね。
というわけで今週もありがとうございました。
40:53

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