イースター休暇とマラソン前日の出来事
こんにちは、Moです。おはようございます。こんばんは、みなさんお元気ですか? 私はおかげさまで元気です。
いやー、えーと、今、こんにちはって間違えて言っちゃったんですけど、朝です。 こちらの7時で、えーと、だから日本だと1時間前なので、もう8時で、みなさん今日月曜日だからね。
祝日とかってことないですよね。 こちらはイースターのお休みがね、金曜日にあって、大体ね、うちの息子の学校とかは1日多くお休みみたいなのが、なんかロングウィークエンドみたいになってですね。
翌月曜日は休みなんですよ。だから今日休みでね、朝、なんかまだ家族はみんな寝てるんですけど。
イースターの話とかもちょっと、イースター毎年来るんだけど、イースターってなんだっけっていつも思って、1回またウィキペディアとかで調べて、
クリスチャンの人たちがね、お祝いする復活祭っていうのが前の週にあって、復活した日、キリストがね、っていうことらしいんですけど、全然ちょっとね、習慣ではないので、とりあえずね、かわいらしいんでね、
うさぎちゃんが、うさぎちゃんとかがマスコットというか、それで、卵ね、イースター、エッグハントとか言って、卵を、これまた話し始めると長くなるから、今度いつかにしようと思うんですけど、
エッグハントの話とかもね、小さい時はよくね、子供とかを連れて行ったりとか、家の中でやったりとか、いろんなアクティビティーでやってくれたりするところに連れて行ったりとかましたんですけど、これもいつか話そうと思いますけど、話さないかもしれないですけど、
いや、あのですね、昨日ハーフマラソン2回目ですね、人生でやってきたんですけど、今朝起きたらすごい雨なんですよ、外が。それで、わー、昨日じゃなくてよかったーと思ってね、あのこちらね、マラソン系のものってね、すごい早く始まるんですよ、暑くなっちゃうからね、途中で。
それで、あのハーフマラソンで昨日だと、一番本気の人たちはね、なんかブロックAみたいになってて、Aのところにいる人たちは、4時15分にスタートして、それで5分置き?10分置き?とかに、A、B、C、D、E、Eぐらいまであるのかな、私はね、3時間ぐらいっていうことで、Dにサインアップしてたので、
まあ出発したのが、4時半過ぎてたと思うんですけど、それで、だからね、朝早いんですよ、で、3時間以上かかるので、だから4時半でしょ、5時半、6時半、7時半だから、今ちょうど本当にマジ雨降ってると困る時間なんですよね。
雨降ってたら泣く、泣く、え、でもどうなんだろう、暑いよりはマジなのか、えっと、7時になるとだいたい日が昇ってきちゃうので、だんだん暑くなってくるんですよ、昨日も本当に、日が昇り始めてからやっぱりバッててきて、あれね、1時間もうちょっと前にゴールできればよかったんですけど、一緒にね、テニスの、あの、友達の、なんか旦那さんも結構走る人で、
まあこれもそうだな、2年前ぐらいから始めてるわけですけど、10キロとかから始めてるわけですけど、そのくらいに、スタンダードチャーターとシンガポールマラソンっていうのがあって、それが12月にあるんですけど、この前の12月はハーフを走ったので、その前のね、スタンダードチャーターで、シンガポールマラソンで10キロ私が走ったときくらいから、
彼も走ってるってことを知ったりとかして、で、なんかこう、走る仲間みたいな感じで、ちょっといろいろ教えてもらったりするんですよ。私なんか全然ね、ただ歩く、観光すればいいとか思ってるんですけど、彼とかはまだ30代で、なんかこう、日々ね、なんか練習メニューとかを考えて、考えてっていうか自分で考えるんじゃないのよね、
フィットビットじゃなくて、なんだっけ、ほらもう一個の、ガーミンか、ガーミンっていうのに、なんかこう、プログラムすると、この速さでどこまで、何、えーと、伸ばしたいか、記録を伸ばしたいかっていうときには、じゃああなたこうやってトレーニングした方がいいですよって、あの、やってくれるんだってね、マネージメントしてくれるそうで、それをね、やって、
で、昨日もね、自分のなんか目標のタイムで終わったっていうことですごい喜んでましたけど、いやーね、私はそういうのはもうね、昔だったらやっちゃってたかもしれないけど、もうね、ほんとこれは長い人生の中の、
あと、ぼちぼちね、ちょっとでも続けられるっていうことと、あとこうやって世界中でね、あの走る人っていうのはいるわけで、マラソンとかって、あと長距離とかってね、あとランニングしてる人とかいるわけで、そういう人たちとね、なんかこう、どのぐらい走ったよとか、どのぐらいのタイムだったよとか、コミュニケーションできるっていうのがね、なんか楽しさができてきちゃったので、
そういうのもあって、もともと始めようと思ったのは、なんでだったっけね、あのなんでだっていうか、あのほんと、そんなにね、マニアックになりすぎずに、体を壊さないようにしながら、まあでも、こう何かしらの目標があった方がいいなっていうのがあって、で、まあ一生続けられるようなものみたいな感じで、
で、思った時に、ああやっぱ、一度はね、あのフルマラソンをやってみたいって、で、あの日本だと、ほんと何回も、もしかしてこれね、何回も言ってるかもしれないんだけど、あの、制限時間があって、途中で切られちゃうでしょ、そういうのが普通だと私も思ってたわけ。
で、そしたらやっぱりね、いろんな各地、いろんな、あの世界中でマラソンっていうと、制限時間全然なくて、まあいろんな人が、あの参加できるっていうのが結構あるみたいなのよね。で、まだ調べてないんだけど、とにかくまあ一個は、まあホノルルマラソンなんかはそうよね、だから、まあホノルルマラソンも人がたくさんになっちゃうから、まあ他のね、たぶんヨーロッパだとかオーストラリアだとか、
いろんな国をね、考えれば、そういうマラソン大会があるはずなんでね、そういうのにね、参加するっていう感じで。で、今6時間、あ、3時間以上かかるわけだから、その場合だと6時間だよね。
だから、そのね、なんか制限がないところをね、探していきたいなと思うんだけど、やっぱね、日本はね、どうなんだろうね、道を閉めておけない、封鎖する時間が長ければ長いほどこうね、迷惑になっちゃうっていうのはあるんだろうね。だから、さっさと終わりにしてくださいっていう感じなのかもしれないんだけど、この前もね、あのうちの娘のね、お友達がスペイン、スペイン人なんだよね。
でも、シンガポールで高校とか卒業して、スペインの大学行って、まあご家族もスペインにいるんだけど、その子マラソンする子らしくてね、東京マラソンにこの前出てましたね。そういうなんか本当にスプリンターなのよね、彼女は、あのスプリンターって言わないのか、あのランナーなのよね。それでいろんな距離の走ってるみたいで。で、そういうツアーがあるそうなんですよね。なんか東京マラソンに出ると。
だから、東京マラソンってみんなが、なんか普通の人が出る、一般の人が出るときって、あの抽選だと思うんだけど、彼女の場合はだからなんかスペインの方から来るツアーで来たそうで、まあ、あの抽選とかなかったそうなんですけど。
で、私もね、東京マラソン出たいなと思っても、抽選当たらないとダメっていうことだから難しいよね。もし出れるような速さで走れるようになったらですけど、そんなことを考えるとやっぱりなんかホノルルマラソンとか、なんかハードル低くていいかなとか思ったりします。
12月の頭ぐらいの開催なので、その時はシンガポールマラソンは出れないな。同じぐらいの時期なのでね。それもちょっと残念ですけどね。でもまあ将来私もシンガポールにいるわけじゃないので、そうですね。そう考えるとアメリカにいるのでハワイの方が近いから出やすいか。
暑いのが嫌ですけど、あっちは大丈夫なのかな。気温は高いけど多分空気が乾燥しているので走りやすかったり気持ちよかったりするのかなと思って。
マラソンへの取り組み方と目標
いやー昨日のじゃあちょっとそういう先のことばかりね、1個のことが終わると先のことばかり考えちゃうんだけど。そういう癖があるのでね、あんまり無理とかをしちゃうと体が本当に悲鳴をあげるので、
そうなんです。それとの折り合いがね、一番大変ね。体がさ、本当若い時みたいになんか健康だ、健康というか、まあ元気だったらいいんだけど、まあ元気だったけどやっぱりその無理をしちゃうっていう性質が怪我につながっているはずなので、そういうのをやっとね、最近そう無理しすぎる人なんですよっていうことをね十分で、
自覚できるようになったかなって、多分3、4年前も言ってて、いやーまだダメだな、まだねこのねメンタルは弱い、弱いじゃなくて、メンタルが弱いじゃなくて、あのメンタルがちょっとね、
ちょっと単純で、なんていうのかな、まだ元気すぎる、だよね、そう、そういうのは多分ね精神科のお医者さんとかに行ったらそういうのなんかこう、いろいろ名前つけてくれるんだろうけどこういうね、なんか多動症みたいな感じで、とかADHDみたいな、そういうのになっちゃうかもしれないぐらい、そのなんか気持ちがね、こう体となんか連携してないみたいなね、気持ちばっかりがこう、
体に鞭を打とうとするみたいな、頑張れ頑張れみたいな、まだできるみたいになってるっていうのがね、ありますけど、そういうのをしないように折り合いをつけていくっていうのがね、私の目標でもあるかなと思って、でも楽しいのでね、やっぱりね、
ああ、これ最初からそうなのよね、あの、やっぱり昨日を振り返ると、
んー、その辛い時、辛いー、体辛い、もうやめたいー、みたいなのがあって、やっぱりゴールする、終わってから、そういうのが乗り越えて、そういうものを乗り越えてからゴールした時のあの爽快感ね、
いやー、この爽快感を脳みそだけが感じて、体はもうやめてくれって思ってるかもしれないんだけど、
あれはこうね、最近よくね、最近もよくね、脳科学とか、いろんなそういう神経美学とか、脳のね、なんかね、働きのことが分かってくるっていうことをね、なんか聞いたりとか、ちょっと読んだりとかすると、
もう脳みそ、脳みそすごいんだけど、脳みそのせいで、働きのせいで、まあいろんないいこともあるけど、やっぱりこう、なんか騙されてる、こうやってね、気持ちよくなっちゃうわけじゃない?
その気持ちよくなっちゃうせいで、この後もそれをまた求めて、なんか次のことをしちゃうみたい、しようとしちゃうみたいな感じで、困っちゃうなとは思ったりするんですけど、こういうことをね、ぶつぶつ思ってるんですけど、それで具体的にね、昨日は、
うちの主人がね、本当はね、10キロっていうレースもあったので、そっちを出るつもりだったんだけど、たまたまね、イギリスの方に出張してて、朝はね、なんかちょうど私とかがゴールするぐらいの時に、家にたどり着くぐらいの感じで帰ってくるっていうんで、
いや、これもしかしてちょっと10キロ出たくなかったから、わざと出張をかぶせたんじゃないかってね、あの、さっき言ってたの、走り友達の子たちとは言ってたんだけど、そうかも、もしかしてそうかも。
だけど、まあとにかくね、私は朝は一人で、あの、すごい真っ暗じゃない、まだね、だから3時半ぐらいに、えっと、家を出てね、準備をして、その準備もさ、やっぱりなんか、あの、慣れ、ね、慣れてくるとまあ楽だけど、まあ初め、一番初め、初めての時10キロね、あの、スタンダ、えっと、シンガポールマラソンに出たとき、なんかこう、ゼッケンとかつけるなんてさ、自分のシャツにね、
あの、しないわけじゃない、なんか普段の生活だと、だからなんか、そういうのもさ、なんか、新しいことするって楽しいな、みたいな感じで、で、そのゼッケンをね、つけてとか、あと、まあゼッケンの裏に、まあ、なんていうのかな、緊急の連絡先とかを、もうね、プリントしてくれてあるんだけど、
いやそうだよね、なんか途中でもしかして何かがあったときに、緊急連絡先なかったら困るもんね、とかね、そういうのとかも、まあこういうレースに出てみないとわからないわけで、あとは最近なんだろうね、まあいつからそういうのが始まってるのかもわからないですけど、
まあね、昔は絶対なかった、こうね、私の個人の記録をね、トラッキングしてくれるためのチップをね、多分シンガポールマラソンのときは多分ゼッケンについてたかもしれないんだけど、あの、今回のマラソンの場合は足にね、こう、靴の紐のところにつけるんですけど、それをつけてみたりとかね、
あの、そういうのだって全然ね、普段やらないことなんだよね、なんかね、子供のときの、なんか遠足の日に、ティッシュ忘れないようにとか、なんか布水筒忘れないようにとかっていうしてるね、そういうワクワク感をね、思い出しながら、そういう準備をしたりとかして、あと飲み物、飲み物っていうか朝どういうものを食べていったらいいかとかさ、考えるとかって、やっぱりなんかね、子供とかいたときは子供に準備させるのに大変だったけど、
こう、自分でね、そういうのを準備してやるのっていうのはなんか、あの、新鮮でいいなとか思うんですけど、それも、テニスだったら、家の前にね、用意するものとかって多分慣れちゃってて、今みたいなこういう新鮮な気持ちには慣れないんだけど、ただめんどくせえないみたいな、またこれを入れて、飲み物入れて、釣り止めの、こうなんか網のバイタル入れて、あ、今日忘れちゃったとか、そういうの、なんかもう慣れちゃってるから新鮮度がないんだけど、
この、やっぱり走る前の準備みたいのっていうのは、なんか新しいことなので、まあ今話してみると、準備っていうことで大して変わらないかもしれないけど、まあ気持ちとしてはなんとなく新鮮でね、なんかこれからレースに行くんだぞみたいな感じでね。
で、実はね、今回ね、ほんと全然準備をしてない、あのほんと前もって練習とかできてなかったので、ほんと21キロ行けるのかどうかすごい心配でね、実は3日前ぐらいから、なんか夜、あのほら早く起きなきゃいけないから、なんか練習のつもりかしら私って思う感じで、なんか2時ぐらいに必ず起きちゃったりとかして、3日前ぐらいから。
それで昼間、お昼寝をして、このペースで行けばまたちゃんと当日も起きれるかなとかって、なんとなくね、そわそわ3日前ぐらいからしてたんですけど、でもこれね、記録とかをさ、目指してる人なんてたぶんね、1ヶ月前とか2ヶ月前とかから、この調子で行けば当日なんかベストコンディションでいけるなとか、そういうのを考えながらやってたりするっていうのはもうさ、私もうそういうの疲れちゃうからやっぱり、
嫌なんだけど、でもそれはね、なんか若い時にやっぱり自分が何かに目指してた時とか、まあ自分の当人費だからね、他の人と比べるわけじゃないけど、そういうんじゃなくて自分の中でそのドキドキしてた様子とかを思い出すと、いやーもうそういうドキドキはちょっとね、つらいんですよって思ってるので、
そういうのはなく、そういうのはそんなに自分に負担のないぐらいで楽しくできるようにこうしてるんですけど、だから早さの目標とかは決めてないんですけど、でもとにかく乾燥する途中で歩いてでもいいから乾燥するっていうのが目標でやってます。
それで朝起きて、だから出ました、準備ね、新鮮な気持ちだなと思いながら準備してつきまして、それでトイレとかがね、すごい混んでるので、前回の時も混んでて、だけどまあ一緒にね、みんな来て、そうそう、ポッドキャスト仲間の、これ名前言ってもいいと思うけど、レッドさんってね、
レース当日の準備とハプニング
シンガポールマラソンに出るので一緒にいたりとか、うちの主人も一緒にいたので、まあ喋りながら並んでたわけですけど、だけど今回はなんか一人で行ってたので、なんか一人でこんな長いトイレも並ぶのやだなと思って、それでマック大丈夫かな、さっきしてきたしなと思って、それでもうレースに行っちゃったんですけど、
やっぱり途中でね、2キロぐらいのところ、1キロぐらいのところで、やっぱりダメだと思って、このままずっとはいけないなと思って、1キロのところに公衆トイレがあったんで、そこになんかちょっと人が集まってたので、行けるかと思ったら相当並んでたのでね、
次どこになるかな、シンガポールマラソンの方が多分すごい人数が多いので、多分なんだけど、トイレがねたくさんあったんですよね、すごい人が並んでるのを覚えてて、やだ、なんか途中でこんなトイレ並ぶのやだなと思ってたんですけど、結局昨日ね私は、
何キロごととかに1個だけ簡易トイレがあって、5人ぐらい並んでたんですけど、いやここで行っとかないとと思って、一応タイムとかも正式タイムっていうのはタグでつけてくれるんですけど、でもそれって4時15分のスタート時点からのタイムなので、
結局はじめ20分ぐらいかな、30分ぐらいとか、全然走ってない時間も入っちゃうのでね、結局自分のタイムは、私はナイキランっていうアプリを入れてるんですけど、そこになんか記録されるので、
トイレの時間はね、ワークアウト中断していますとか言って止めといてくれるのね、だからその間の部分は外して記録されたので、一応本当に走ってる時間だけ撮ってくれてよかったなとか思うんですけど、
そういうことだったら別に今度は無理矢理長い列を並ばないでレース中に行っちゃうっていうのもありかなとかって一瞬思ったりとかしましたけど、一応ね、それが昨日ちょっとね、初めにハプニングというか、トイレは必ず行こうと思っていましたね。
ついたときにね、並んでたとしてもね、はい、だから少し早めに行っておけばそういうこともね、大丈夫なんですけど、あとね、前日に、前々日か、レースパックっていうのをもらうんですけど、もらうっていうのはその、ゼッケンだとか、あとはまあ、ランニングシャツみたいなやつね、タンクトップみたいのをもらって、レース用のね、
で、それをもらいに行くときに必ずね、これね、いつももう毎回思うんだけど、毎回って言っても前回、まだ2回か3回ですけど、あの、もらった後に、こう、このスポーツ関連、ランニング関係のものをポップアップで、なんか、ショップが並ぶわけですよ、なんかこう、フリーマーケット、フリーマーケットって言わないよね。
それで、あの、少し安くなってますよ、みたいな感じがあったから、ね、走る用の用具ですよね。それをね、売ってるとこがあるんだけど、いつもね、私ね、なんか、そのピックアップすると、その後すごい多すぎてなんか帰るみたいな感じになっちゃって、そこゆっくり見たことがなかったんですよ。
で、昨日はね、なんか一人だったし、いや、昨日じゃない、今回は、なんかそこをね、ちょっと見たいなと思って、見てたんですよね。そしたら、あの、よく考えたら、なんで気づいたのかというと、そのなんか、途中で栄養不足、違う、エネルギー不足になっちゃうから、そのエネルギー不足になる、ならないように、これなんか、あれ、それ、どうして気づいたんだっけな。
なんか、そういうの飲んだほうが良さそうだなって気づいて、で、たまたまそのポップアップのショップとかも見ようって思ったのが、両方のなんかこう、思いつきが合わさって、そうだ、あのポップアップで、なんかその飲んだりするやつを買えばいいんじゃないか、みたいな思いつきがあって、それがいつ思いついたのかわからないんだけど、
で、あのすごいそのお店が、よく考えたら、その食べ物系のそのエネルギー補給食品みたいな、あのパックに、ちっちゃいパックになってるやつで、そこに人がよく群がってるのを、いつも横目で見てたような気がするみたいなことを思って、で、自分も、絶対買ってやろう、今回はって思ってですね。
それで、結構思い出すと、そのポップアップ、こう、なんか道みたいになってて、途中で逃げられないようになってるので、初めのところでこう群がってたところの人たちが、あまりにもたくさんいたので、そこはちょっと通り越して、初めのお店はね。
で、その次の方に行ってみようと思ったら、いつも実は、なんかちょっと昔も、あの私がテニスの夢中でやってた時に、あの、えっとハイドレーションするのにね、水分補給するのに必要なドリンク類とか、あとうちの主人がビーツのね、あのパウダーとか買ったりとか、あとはエナジーバーみたいのね、なんかテニスだとこう、
テニスの時になんかクッキーバーみたいなやつね、そういうのとかを食べてたんですけどよくね。
ちょっとね、あのリキッドの、なんかリキッドっていうか、なんかジェリー状のがあんまり得意じゃなくて、だからそっちのクッキーバーみたいなの買って、それでテニスに持って行ってて、それをね、よくね、あの通販っていうかね、シンガポールのお店なんですけど、そこに買ってた場所、買ってたお店があって、シンプリアクティブかな、シンプリアクティブっていう会社だと思うんだけど。
で、そこのポップアップがあったんですよ。あ、じゃあそこでちょっとなんか私あの3時間も走らなきゃいけないんですけどって言ったら、そしたら、あ、じゃあこれなんかカフェ入りのなんか、あと3本ね、途中で必ず飲んでくださいって言ってたから、何分後に大きに飲めって言われたのか忘れちゃったけど、まあ3本って言われたから、じゃあ途中で3本飲めばいいななと思って。
で、1個は走る前に1個飲んでくださいって言われたんですよ。
それで、その4つを買って、そうしたら、あのその友達の走り仲間の子がね、ちょうど来て合流して、そしたら僕たちはこれ買ったんですよとかって言って、えー、そっちの方が良かったのかなとか思って、今度ね、だからちょっとそのメーカーをね、ブランドを教えてもらって、そっちも試してみようかなと思うんですけど、
でも、その4つしか買わないで、私味見とかもしなくて、私これどうしよう、朝美味しくなかったらと思ったんですけど、実はその朝飲んだら、なんかコーヒー、ちょっとコーヒー味ですごく飲みやすくて、昔ね、もう何十年も前とかにそのジェリーみたいなもの、なんか栄養補給みたいので、自分がね、飲んでちょっと嫌だなって思った感触とは全然違って、すごく飲みやすかったので、今度はね、やっぱりこう長く走るときに、
あんまりにも疲弊しちゃうとね、終わった後にその後の生活もあるもんだから、ちゃんとね、走り終わるだけが目標なのではなくて、人間らしさを保ちながら、ちゃんと走れるように、途中行けるように、ヘトヘトになりすぎないように、ちゃんとジェリーとかそういったものを前後に補給するっていうことを、
ちゃんと勉強しなきゃいけないなって今回思って、でやっぱり、体がね、すごく、なんか体中が疲れて、やっぱり筋肉とかが多分足りないんだと思うんだけど、すっごい体、足が、足の、まあ下半身が疲れてしまったっていうのが今回の、あのちょっと遅くなっちゃった、前回よりも範囲だと思うんですけど、あの元気だったのね、意識的には。
あの、だからその元気っていうのは、やっぱりそのエネルギーを途中で補給してたからかなとか、いや、こういうのはさ、今さ、もう一人で30分話してるでしょ。
で、みんなね、多分だからこのレースとか本当に、なんか、記録をね、なんか更新しようと思って頑張ってらっしゃる方って、もうこれの何十倍も何十倍もいろいろ頭の中で考えたりとか、計画立てたりとかしてるってことじゃない?
今度私なんか、たださ、おばちゃんがハーフマラソンを完走するっていうことだけを目標にしてるだけで、これだけなんか学びがあるので、これだけって言ってもね、でも30分ぐらい喋っちゃうぐらいはさ、あの、学びがあるわけですよ。
で、それもさ、その人によって多分、何ていうのかね、今思うと、あの、ハーフをやろうってしたら準備をする、その準備の仕方も違うと思うんだよね。私はね、なんかね、とりあえず行ってみようって感じで、来ちゃったから、昨日まで、その、おととい、今回のマラソンまで、全然そのエネルギー補給をどうしようかとか考えてなかったわけじゃないですか。
ポッドキャストを聴きながらのランニング
だけど、多分、いろんな方を聞けば、私みたいにじゃあ、ハーフ頑張ろうって思った人がね、急にね、もう50を過ぎてから、思った人がどういう準備をするかとかね、聞いてみると、きっとね、全然違うんだろうなとかも想像がつくし、
いやー、こうやって私が今話しててね、いやもうさんバカだねーって思ってる人もいると思うんだよね。ハーフマラソンなんかするのに、ただ行ってただけなの?みたいな。そう、それでね、そうだよね、そういうの考えると面白いんですけど、じゃあとりあえずそれで、えっとじゃあ、どうなったかというと、レース中その3時間はね、あのね、結構前回もそうだったんだけど、10キロまでがすごい心配な感じなんだよね。
まだ10キロ行かないで、これのもう倍以上走らなきゃいけないなっていう思いが来るのね。前回もそうだったんだけど、前回はね、コテンラジオの、何の回聞いてたんだっけな、途中で切れないようにどんどん次に出るので、科学の回だったかな、なんだったかな、を聞いてたの。
そしたらね、10キロになった時に、もうね、疲れてきて、脳みそに働かせたくなくなるのね。それで切った思いがあるので、今回も10キロぐらいまではちょっと、なんか勉強になるやつ聞きたいなと思って。
それでサイエントークの最新回の、なんで人は怒っちゃうのかみたいな、なんかそういうの、SNSで怒っちゃう人たちの話、ちょっとタイトルわかんないけど、それをずっと聞いてて、でその後なんかサイエントークのラボとかの入会の概要とかがお話しされてて、
で、その時に私ね、そのラボには、サイエントークのラボにはずっと、なんかどのぐらい入れていただいてるのかわかんないんだけど、ノートの課金制度みたいので、レンさんとエマさんがされてるやつに結構ずっと入ってて、それで今こんなことになってるのでね、なんか顔見知りっていうか、顔をみんな見てるわけじゃないんだけど、
リスコードの中にはずっといたのでね、それでそのアイコン企画、エマさんのアイコン企画っていうのでね、誰か試してくださいとかっておっしゃってるのに、誰も何日も経っても結構誰もお試しされなかったから、じゃあなんか私もちょっとずずしいかなとは思ったんだけど、
じゃあ前なんか挙動が乳酸菌って言われたことがあるって、これね、議事館の仲間のトバリちゃんがね、私なんかその頃金の漫画あるじゃない、名前が出てこないけど、
その最近の仲間のなんかこう、漫画が流行ってた時っていうか、それの話をしてた時にトバリちゃんがこのあなたは何菌とか言って名前をつけてくれてて、それで私は乳酸菌だと言われたことがあったのを思い出して、挙動が乳酸菌みたいなんでって言って、じゃあそのアイコンつけて作ってもらえませんかって言ったらすぐ作ってくださって、
で、その話もね、その聞いてた昨日ね、朝走りながら聞いてたサイエンドクで乳酸菌になりたいとかでもいいですよとか言ってて、そういうのをね、なんか走りながらそういうなんか自分の話されてるとか思うと、あの名前を出されたわけじゃないですけど、乳酸菌になった私ですみたいな感じで楽しみながら走ってたんだけど、
で、その後それじゃ足りないよね、まだね何時間もかかるから、で、その後に、えっと何だったっけな、えっと何を聞いたかというと、あ、そうか、しんらっていう、えっと聞くしんらってしんらっていう雑誌があるみたいなウェブマガジンなのかな、あの浅井涼さんが出てる回ですごいもうめっちゃそれも面白く聞かせていただいて、そしたらでも私がなんかセットしてたのが後半だった、後半だったんだけど、
後編みたいだったんで前編飛ばして聞いちゃって、でも途中でこう変えるのをちょっと走りながらじゃできないから、そのまま後編だけ聞いちゃって、次前編は後で聞こうかなと、で、その後セッティングしてたのが、えっと何だっけ、これもれんさんがやってるののサイエンマニアだ、サイエンマニアの資本主義の回ですね、
資本主義の回っていうか、あの、日本一愉快な哲学、あれ、愉快な、日本一楽しい哲学ラジオの品川さんが出られてた回で、で、そのお二人がずっと喋ってて、科学系の専門家と研究者と、えっとロイヤーになってまでなった弁護士とかの資格も持ってらっしゃる方が、あと哲学の、哲学の勉強めっちゃされてるとか、
あの、そうだよね、その日本一楽しい哲学ラジオも、哲学分野ではもうトップなんだよね、ずっともう、もうこの1年、2年ぐらいずっとトップでなって聞かれてる番組で、そのお二人が話してる人文知の話ってすごい面白くて、
やっぱこのなんか、ジャンルを超えた人たちがあれだけ長く、こう、あーだこーだって話してるのって、やっぱポッドキャストだからっていうこともあるよねと思って、これがなんか時間が決まっちゃってる、なんか動画もめちゃくちゃついてるとかっていうのだと、こう、ああいうなんかちょっとした気づきみたいなお互いの気づきとか飛ばして話を進めちゃうと思うので、
そのなんか、あーそうですよねーみたいな、ああいう、こうなんか、えーと、何かをね、もう突破してるような方たちがね、お互いの違う分野を話す、で、分かり合おうとするそのプロセスを聞けるのっていうのは、めちゃくちゃすごいなーとかって感動しながら、あの、聞いてたんですけど、
いや、ちょっとハーフマラソンの話じゃなくて、やっぱりポッドキャストの話になっちゃうんですけど、で、これね、でも、あの、なんか書いて、この言ってる、今ね、特に、この品川さんとれんくんがこう話したこと、話してらっしゃることとか、おーなんかもうほんと感動して、なんか今にでもなんか誰かにつぶやきたいとか思いながら話してたんですけど、
でもそういうのって、なんかやっぱりなかなかちょっと自分では文章にするのが難しいので、今ここにね、話してみてるんですけど、あの、そう話してみて、だからこれちょっとまとめて何とかしたいとか思う。これは感動だったんだよね、ポッドキャストの未来ってこうなるんだよとか思って、こうやってなんかもう不可能、日常では不可能なことが、こう特にオンラインとかでできちゃうっていうのもあって、
で、れんくんはイギリスにいるし、多分お忙しい品川さんもいて、でもこうやってオンラインでつながってるから、まあ時間ね、1時間とか2時間あればパッと取れちゃうみたいな、そういうのもあるから、まあこのね、ポッドキャストの可能性っていうか、で、それを聞ける私みたいな近所のおばちゃんが、えっと、走りながら、シンガポールで走りながらそういうなんか、もうありえない会話を聞くっていうね、
なんかもうありえないじゃないですか、もうそれに感動してしまって、感動してる場合じゃなくて脳みそもだんだんね、その頃になると10キロあたり、あれはね12キロぐらいのところだったんですけど走ってて、あのポッドキャスト聞いてる人って、あの結構外とかで聞いてると、この話聞いたときってどこにいたなとかって思い出さないですかね、ほんとそういうのがあって、
あのその場所で、これ聞いてたなってすごい思い出になったりするんだけど、それ今この話を聞いて、このお二人の話感動だなとか思っていたことについて、えっと思ったのは、太陽が昇ってそうだ、あのときに太陽が昇ってた、太陽が昇ってくるシンガポールの海だったんですね、海岸沿いというかね、そこにたどり着いたときでしたね、それはね、
それで船がたくさんね、並んでるんですけど、シンガポールの海ってね、それを見てたな、そういえばな、とか今思い出せます。で、その回が終わったらもうちょっと、ちょっと疲れてきてたので、えっと音楽に切り替えて走ったんですけど、だんだんね、
レース終盤の苦闘と完走
16キロくらいになったらもうね、耳も疲れてくるので、音楽も止めて、それでその後、もうちょっとラストスパートだって、16キロって言うともう残りが5キロなので、なんか余裕な気持ちになってね、だんだんね、行くんだけど、いや、あれが肺炎でしたね、その頃なんか気分が良くなって、ちょっと早く行こうとか思っちゃって、
そしたら今度3キロ、ラスト3キロもうね、走れなくなっちゃってね、足が痛くなっちゃって、足も痛いってことはね、ちょっとね、腰もね、なんかね、ブロックかけてくるのね、これ以上走ったら君はもうダメですよ、みたいな、あ、これ私のね、腰ブロックってちょっと思ってるんだけど、テニスとかもそうなんだけど、疲れすぎたりとかしてると腰がね、ブロックかけてくるのよね、動けないようにさせるの。
で、このブロックがかかっちゃったので、あーもう暑くもなってきたし、このままじゃ困るなと思って、歩いて、で、ちょっとその頃、そのちょっと前に眠気が来たのね、それで多分眠気が来るってことは、多分酸素足りてないね、これ危ない話なんだけど、
それで、あ、やばいと思って、それもちょっと歩いたりとかして、眠気をとにかく取るというか、なくなるように、あ、その時に最後の1本のエナジードリンク、エナジージェルを飲み始めて、で、少し回復してきて、で、あ、さっきの眠気なんだったんだろうって、で、途中でちょっと私のお水をね、ベストを着て行ってたんで、そこに1リットルのお水があったんですけど、
もうなくなっちゃってたんで、給水所でお水を飲んで、ジェリーを食べ終わって、で、それで大体最後の3キロになったんだけど、目もね、冴えてきて、全然平気なのに体がブロックかけてるので、もう歩くしかないっていう感じで、で、もう疲れてるし、
あの疲れはね、走れなくなった自分へのね、なんかね、残念感、もうがっかり感で、あーって思っちゃって、で、それも面白いよね、たぶんね、あれ、走れて、体がついてきてて走れてたら、疲れたとかって思わないで、よし頑張るぞーになったりとかするんだと思うの。
だけど、あー疲れた、前回はね、実はちょっとだけ、あの、歩いた時あったんだけど、でもほとんど歩かないで、完走できたのね、でもその時は疲れたーなんて思わなかった気がするの、今思うとね、なんか、よし頑張るぞーみたいな感じで、疲れはあるんだよ、たぶんね、普通、なんか同じ疲れはあるはずなんだけど、疲労感はね、でも気持ち的には、
あー全然原武器頑張ろうって思ってたけど、今回はもうなんか、疲労が、あー疲れちゃったーみたいな感じで、最後の3キロは結構フテクされて歩いてたんですけど、で、フテクされて歩いた時に、前回の場合は、マーライオンのところとか通るようなコースじゃなかったんだけど、今回は通れたので、それはね、すごい楽しいじゃない、マラソンでね、あそこ通れるなんて。
だからそれも大変だよ、あの交通整備してる人とかはね、そこに、ほら観光客の人だってもちろんいるわけだから、そういう人たちに私たちを邪魔させないようにするっていうのも大変ね。
そういうのをちょっと、フテクされながらも感謝しながら、あのちょっと、あの、どこにあげたかな、エクスとかにもあげたんですけど、マーライオンを通る時になんか、こんなのを通る元気はあるのに走れないとか言ってボソボソ言いながら、でも全然聞き取れないんですけどちゃんと通れてなくて。
でもそういうのをね、言って、言いながら走ってたんです、走ってたっていうか歩いてたんですけど、最後の1キロぐらいかな、あれはな。
はい、それで感想しましたと、今話してみると面白いね、やっぱりね、なんかあの、あー疲れたーなんて言ってる自分も、なんかその時に、その時こういうふうには思わなかったんだけど、今思えば、いやーちょっとがっかりしてたんですよね、自分にね。
レース前日のビールとポッドキャスト仲間との交流
だけどね、ちゃんと準備もしてなかったし、はい、あの、まあまたちょっとポッドキャスト会で行くと、あの、まあ結構ね、ちゃんと昨日のために、えーと、禁酒とかもした方がいいなとか思ってたんですけど、前日にポッドキャスト界隈の方が、あの日本から来てるっていうことが分かって、で、それを、あの、それでちょっとね、なんかやっぱりお会いしてビールでも飲みませんかとかっていう風に、
まあコーヒーって、コーヒーでもよかったんですけど、やっぱり暑いシンガポールはね、昼間からちょっとお休みの時っていうのは、ビールを飲むのがね、やっぱり、なんていうのかな、休暇?ホリデー?っていう感じなので、ちょっとビールでもどうですかっていう風にお誘いしたら、ね、あの、いしこいしょしていただけるってことだったんで、で、飲んじゃったんですよね。
だからあの、やっぱり前日はお酒はやっぱり飲まない方がいいかなっていうのはあるんですけど、いやだけどさ、日本からね、せっかくポッドキャストのね、お知り合いの方が来てるのにビール飲まないわけ以下じゃないじゃない?
ね、重いでしょ?いかないわよね。そう、だから、まあそれもね、1杯でやめとけばいいんですけど、まあ水分だからいいかと思ってね、まあちょっと何杯も飲んでしまって、はい、それも良くなかったかなーってちょっと、ちょっとそれはね、途中でよぎりましたけど、だけどさ、美味しい。
ビールを飲まないで、次の日の、あのハーフマラソンにかけるとか、なんか、なんか違うじゃない?まあ、まあ違わないって思う人もいるかもしれないけど、なんか違うわけですよ、私的には。はい、だから、それも一応付け加えておきますけど、あんなもタイミングでさ、あの、あ、そう、そのポッドキャストのお知り合いっていうのはですね、またこれも長くなるんで、
短めに、あの、話しますけど、あの、行きたくなる世界遺産っていうのをされている、ミドさんという方が、あの、いらしててね、で、あの、インスタで、シンガポールに来てますがって書いてらっしゃったので、あ、そうなんだって言って、もしね、あれだったらコーヒーでもなんか、あの、お時間あればって言って、でもご家族で来てたから、そんなね、なんかお邪魔するのも申し訳ないんで、
もしね、機会が、あの、あれだったらって言って、結構ね、その前も私がシンガポール、あの、植物園ですね、なんかボタニックガーデンとか行くときに、なんかこれ生き世界で、なんか世界遺産っていうものをね、意識するようになって、シンガポールにもある、一個だけあるね、世界遺産を意識しながら、あの、ボタニックガーデンを走るようになりました、歩くようになりました、みたいなことを配信してて、で、それをね、ちょっとこういうふうに、なんか、
ありがとうございます、みたいな世界遺産のポッドキャストされてるから、それで私のこう、なんていうのかな、日々の視点がね、変わって広くなって、しかも私もスペイン行ったりとかパリ行ったりとか、その後もこうね、バリ行ったりとか、バリは行ってないよ、あの、インドネシア行ったりとかするときに、あとタイ行ったりとかするときに、こう世界遺産っていうものを、こうなんかもっと自分のね、なんか、
なんていうのかな、
関心の、
なんか、
的になってくるっていうのは、もう本当に生き生化のおかげだったので、それについて結構話したりとかしてたんですね。
で、そういうこともあったので、1回しか、あの、ポッドキャストウィークエンドでたまたま、えっと、テキセカのブースの隣が生き生化だったので、その時にちょっとご挨拶はできたんだけど、ゆっくり話したことがなかったので、今回ね、ちょっとね、座ってお話しできたのがすごく良かったんですけど、
それで、そういうことがあって、だから、なんていうのかな、まあ、何にもなくて急にね、あの、お誘いしたわけじゃないんですけど、で、あの、ミドさんの方も、あの、お会いしたかったですっておっしゃってくださって、それで、あの、ちょっとね、ビールを飲んだりとかできて、で、ご家族も一緒にいらしてたので、なんか、初めはね、なんか、いらっしゃってなかったんですけど、一緒にじゃあ来ていただいて一緒に飲みましょうよって言って、
で、飲ませていただいて、飲ませてっていうか、ちょっとね、お話しさせて、ご家族とも会ったりとかして、で、そのね、いい時間を、すごくいい時間をね、あの、過ごさせていただいたので、まあね、それと両立して、今回だからタイムが遅かったっていうのも、苦し、辛いんですけども、しょうがないですね、こういうなんかもう楽しいことが連続であるっていうのは、あの、避けられないことなので、はい。
今度は、ちゃんとね、またでもさ、こんなこと言っててね、前日にそういう、なんか、会いたい人がいらっしゃってたら、もう絶対、あの、ビール優先なんで、皆さんとお会いして楽しい、楽しい時間を過ごすのが優先なんで、あの、そうやって最後ね、3キロぐらいちょっとふてくされるくらいになっても、全然そんなの構わないんですけど、だからシンガポールに来る方はぜひ声かけていただきたいんですが、はい。
マラソンを終えての振り返りと今後の展望
ということで、えっと、最後ちょっと暑くなっちゃってね、最後のやっぱり20分ぐらいがね、すごく暑くなっちゃったんで、次回はね、その20分ぐらいをそんな暑くならないうちにゴールできるようにしたいなとか思って、で、前回がね、やっぱりね、もうちょっと早く走れてたので、あの、やっぱり悔しいっていうか、なんか自分でね、当任費ですよ、あのね、
あくまでも人と比べるのではなくて、自分の中でね、ああ、3ヶ月若かった自分に負けたみたいなね、だから気持ちの中では、まあ3ヶ月おばあちゃんになってるからしょうがないかって思ってはいるけど、でもさ、ね、どんどん遅くなるって悲しいから、
ちょっとでもね、あの、一番初めに走ったのを、それよりは遅くならないように、ちょっとでも縮められるように、なんかちょっと対策を練ろうかなとかって、今日は思ってるけど、まあね、練習するのも大変なんでね、そういう怠け者の癖もあるので、どうなるかわかんないんですけど、今日は頑張ろうと思ってます。
はい、ということで、えー、これ聞いてくださってる方、いてありがとうございます。こんな50分も喋ってる。でもさ、また自分で思ったけど、こんだけ、なんかマラソンの話するはずだったのに、やっぱりポッドキャストの話するのが好きですね。はい、ほんと、いつも絡んでくださる皆様ありがとうございます。
あと、あ、ちょっとくしゃみ、すいません、くしゃみが出たんですけど、えーと、はい、やっぱりね、こうやって頑張れるっていうか、なんかアクティブにいられるのも、ポッドキャスト聞いたりとかして、皆さんがそれぞれの場所で頑張ってらっしゃるのとかを聞くと、やっぱり声って、なんか元気もらうよね。
本当に、あの浅井亮さんとかのお話とか聞いてるときも、なんかめっちゃ面白くて、なんか自分は、なんかって100回ぐらい言ってると思うんだけど、自分はこうやって違うことを目指してハーフマラソンをしてるのに、なんか全然関係ないところで、こんななんか有名な作家の方が楽しそうに話してるのを耳で聞けるなんて、もうさ贅沢じゃない?本当に。
贅沢だし、あと、なんか効率がいい?効率とか、効率がよく、なんていうのかな、贅沢だよね、なんていうのかな、それはなんて言えばいいの?なんか欲張りだよね、本当にね、欲張りで贅沢な話だと思って、ちょうどね、すごくいいですね、時間の過ごし方としては。
めちゃくちゃ楽しい時間の過ごし方で、ポッドキャストがそれを実現してくれてるっていうので、やっぱポッドキャストいいなと思うし、まあそうだな、いいと思います。
欲張りすぎて、なんかやっぱりAIとかあるから最近は、なんかAIとかも使いこなして、もっとね、なんか贅沢な暮らし、贅沢っていうのはそのいろんなことを同時進行でしてる自分っていうのをなんか想像するんだけど、まあぼちぼちね、そういうこともできるようになったら、なんか楽しいかなと思うし、あとはなんかボケ防止にもなったりとかする。
でもね、それがね、いっぱいいっぱいになりすぎちゃうと、やっぱ余白がないと逆に疲れすぎちゃって、全然効率が、なんか考える布おみその効率が全然上がらないし、なんか気持ちも悪いんですよね、そのなんか切羽詰まってる感じがね。
だからやっぱりこう、昨日なんか今も、今頭の中に思い浮かぶのは、浅井亮さんのお話を聞いてるときにどこ走ってたかなんですけど、今まだ暗いうちでね、あのシンガポールって結構ね、ご近所の方がちょっと集まって、ちょっとエクササイズができるみたいな器具みたいのがある、ちょっとした公園の端にスペースがあったりするんですけど、
ちょうどそこの横を通って、あのおじいちゃんがちょっと、なんかそこで運動してたのを思い出しますけど、そういう感じのね、なんか、なんか、ね、贅沢だよね。
はい、ということで、そんなハーフマラソンでした。そんなことを考えてたなっていうことを、まあ何年か経ってからもね、もしかして私があの時ハーフマラソンでしてて、まあ屈辱の、なんか最後疲れちゃったみたいになってるけど、えーと、そう、どんなことを考えてたかとか忘れちゃうので、まあそれをね、何年か経って思い返すためにもちょっと細かめに話してみましたけど、
まあこれがね、どなたか聞いて、私もハーフマラソンやっちゃうかなとか、あとはポッドキャストのね、聞き方とか、なんか参考になったりする人がいたりしたら笑っちゃうっていうか、嬉しいな、嬉しくて笑っちゃうですね。
と思います。ということで、あとは、えーと、そうですね、来月5月の9日、10日には世田谷のホームワークビレッジというところで開催されるポッドキャストウィークエンドに、マーケット部門の方で、部門っていうかエリアの方にテツセカで参加しますので、もしかね、よかったら、これ聞いてくださってて、私まだお会いしたことなかったり、
あとご挨拶したことなかったりする方が、もしいらっしゃら、ぜひ、いらしてください。お話ししたいし、聞いてますと言っていただけるとすごく嬉しいし、それがきっかけでまた何が起こるかわかりませんので、よかったら足を運んでみてください。ということで、終わり。
今日は。おやすみなさい。おやすみなさいじゃない。お疲れ様です。これからも頑張ってください。これからも頑張ってください。今日も頑張ってください。じゃあね。良い一日をお過ごしください。バイバイ。