自己紹介とポッドキャストの活用法
おはようございます、Moです。こんにちは、こんばんは、みなさんお元気ですか。私はおかげさまで元気です。はい、おかげさまで本当に元気です。ありがとうございます。
前回、ハーフマラソンしたんだよっていう話をあげたんですけど、ちょっと長かったのかどうか、全然誰にも聞いてもらえてなくて、多少、数人にしか聞いてもらえてなくて、やっぱりなかなかね、
人がハーフマラソンやるとか、人がチャレンジしたことなんていうのは、やっぱりめちゃくちゃの大不安とかでない限りは、興味ないんだよね、とかって思う瞬間ではあったりするんですけど、
そりゃそうだよね、みたいな感じですね。でも、本当にね、このスタエフとかに話してることって、
私はちょっと日記を書いたりするのが苦手なので、ちょっと思いついた時に、ちょっと残しておきたい、みたいなことをずっと残してるわけですけど、
そういう感じでね、本当、勝手に日記とかという感じにして書いてるものを、一人、二人っても聞いてもらってるっていうのは、ちょっとシェアできて嬉しいな、みたいな感じがあるんですよね。
なんか、一人で書いてるものは、書いてるというか、本当によく言うんですけど、なんかこそこそ一人で書いてるものっていうのは、なんとなくこの世に残しておく、置きたくない、みたいな感じもあって、
人に読まれても、なんかよく昔の人とかで、日記を書いていて、その日記が後々晒されるみたいなことっていうのをよく見たりとかしてるので、
なんかそういうの嫌だなと思って、残しておいて、家族とかが、あ、ママってこういうこと考えてたんだって、ちょっといい感じに思えるようなことなら残してもいいと思うけどとか、いろいろ考えたりとかして、残し方とかもすごいなんかどうしようかなとかって思ったりするんですよね。
やっぱりこの年になると、いろいろなね、やっぱりお父様、お母様とかを亡くされる方が多くて、その時に日記が出てきたんだよとかってよく言って、その内容をさ、やっぱりお嬢さんとかが読んでるとかっていうのを聞くと、やっぱり私もそういうことになった時に読まれちゃったらちょっと恥ずかしいな、みたいなね。
で、これでも、それでも、何ですか、一応こうやって、なんか娘、娘じゃない、こういうポートキャストみたいな音声で残しちゃってるってことは、いつか聞かれちゃうかなとかって思ってるんですけど、だからその時に、ママがこの50代の半ばで言ってたことって、って思ってね、なんか恥ずかしくないようなことをね、ちょっとね、あの言っていきたいなとかって、
日記の公開とプライバシーへの懸念
本当にいつも、いつもね、いつ聞かれてもいいようにというふうに思ってるんですよね。本当、だからなんか、最近はいろんなところで、こうなんていうのかな、何に見られてるかわからない、何を聞かれてるかわからないっていうことがあるので、本当にね、なんか、
何ていうのかな、人には見せられない、聞かせられないっていうような感情が生まれてきたりとか、なんか自分がそういう、何ていうのかな、習性があった時に、家の中でこそこそやってたとして、やってて、もうなんか何ていうのかな、人とシェアできないというか、なんかそういうような堅苦しい世の中になってきてるなとか思っていて、別に何かこうね、自分だけが知ってることっていうか、
そういうのがあっていいはずなんだけど、でもあとは、それとは、あの、まあ自分とあとはすごく近しい人にだけシェアするみたいなことがあっていいはずなんだけど、それすらも何かできない堅苦しい世の中になってきてるのかなとかって思って、でも、まあ人に見せられない、人に話せないようなことでも話せる相手がいたりとかするっていうのもいいし、だからまあこういう世の中だから余計に
内省とか自分に語りかける、こうなんか音声でとって自分の話を聞いてあげるみたいなことも、逆にね、なんか一人の中でこう、まあいろんな人の話を聞いたり、人と対話をするっていうのは本当に大切だと思うんですけど、どうしてもそれが難しい人は、自分の中にもう一人人を置いてあげて聞いてあげるみたいなことがあったらいいのかなとか、なんか思ったりしますね。
私はなんでそこを考えちゃうかっていうと、あんまりその何か人に話せないことみたいなことであまり悩んだことがなくて、そういう時悩んだら必ず誰かに話してきちゃったので、なんかなんとなくこういろいろ人とその人と話してる間に問題が解決まではいかないんだろうけど、なんかこう自分の中に光が見えたりすることが多かったので、
でも最近はなんかそれがすごく難しくなってて、お互いにオープンな関係になるのが難しい世の中になってるっていうことをよく聞くので、そうなった時に、じゃあ解決策は誰かに話さないと解決できない光が見えないっていう状態っていうのは良くないなと思ってよく考えちゃうんですけど、
それはだから自分の中にもう一人の自分を置いたり、あとは想像上にやっぱりなんか別の人のこの人だったらどういうふうに考えるだろうみたいなことを考えて、その人だったらこういうかなとかいうのを自分の中でこうちょこちょこちょこちょやっていくっていうこととかも必要じゃないかなとかって思って、必要というかそういうふうな方法でなんか光を
見つけられるっていうことがあったらいいなとかそういうことを考えたりとかするんですけど、それは実はお若い方とかに対してそうやってね、もし聞かれたらそういうふうに答えたいと思うんですね。話し相手がいませんみたいな人がいたらね。
人間関係の変化と自己解決の必要性
でも年取ると実はこう信頼できるというか、なんかこうみんながどんどん年を取っていくわけで、私なんかは本当にね、相談したい相手とかがどんどん遠くに行っちゃったりとかして引っ越しちゃったりとか、あとはもう連絡がなかなか取れないとかっていうことがあるので、もう自分でね、なんか自分の中で何とかしていかなきゃいけないっていう準備をね、しなきゃいけないなと思って。
今まではね、なんかこうあのなんて本当毎日のように話したりとかする仲間がいたから、そういった仲間だったらちょっとの時間があればこういうことあったよって言ってさ、キャッチアップするのが簡単だったんですけど、なかなかね、そういうことで近くにいる人が今までは学校のママ友とかだとみんな生活のタイミングとかが一緒だからよかったんですけど、これからね、やっぱり子どもたちが
育っていってるので、みんなね、なかなかこう習慣的に会う。毎日のようにとか、毎日は会わなくても1週間に1回会うとか、そういうお茶とか飲み仲間みたいのがどんどんね、ちょっと遠くに行くっていう感じがあるので、その中でじゃあ人にこう
気さくにね、なんか日々の出来事みたいにして、こういうことあったんだけどどうかなとかって言って相談すら相手がいなかったとしたときに、あとは言いにくいこと、あの他のなんかあんま遠い人には言いにくいこととかをちょっと話したいときにも近くにいないということとかがあるので、そういうのもね、結構ね、ズームとかでやればいいっていうこともあるんですけど、なかなかね、その辺もハードルが高くなったりとかするので、そういったときにやっぱりこうね、自分の中に申し訳ないと、
一人の自分を作るっていうことが必要だなと思っていたりして、で、なかなか相談すら相手がいないみたいなね、状態になったの、なってくるので、そういうのも必要かなとかって思って、ブツブツいうか、自分の中でね、時々考えたりするんですけど、で、なんでそういうね、肩苦しさみたいなところをね、なんか持ち続けてると、私ね本当にあの毎日お祝いしようって言ったら、
「毎日お祝いしよう」番組の復活
毎日本当に生きてるだけでね、あの、なんか1日の終わりは、ああ今日も無事、家族とかはね、あの無事に終わりました、ありがとうという、ありがとうの気持ちも込めてね、なんかお祝いだって言って、うちの父とかが言ってたことがあるので、それでね、なんか毎日お祝いしようっていうタイトルの番組をずっとやっていたんですけど、
その番組をやめてから、やめようってなんかちょっと区切りをつけてやめようと思ったんですよね、それでやめようと思った時から、1年がちょうど経ってて、あの、そう、先月ぐらいから、もう全然もうもう1回やろうなんて思ってなかったんだけど、
え、あの番組やっぱり復活っていうか、またなんか気持ちは新たに、引き続きやっぱり毎日お祝いしようでやりたいなとかっていう気持ちが湧いてきて、やっぱこういうのって、あのね最近流行りの言葉で言うと、熟成されるっていうのかな、自分の中の思考みたいなものが、で結局そっちに向かっていくみたいな、熟成とは違うのかな、
あの、なんかこう時間を置いてみると、わかることっていうのがあるかなとか、違うんだよな、これはもうほんと1回自分の中ではさっぱりとやめたので、その次のステップっていうか自分の中ではステップを踏んでいて、でそのことについてはもうなんか忘れ去ってたんだよね、それなんだけど、その、この毎日お祝いしようをやっぱり始めた、
おかげでつながっている、なんか人たちがすごくまだまだたくさんいて、えっとそのもうね、そのご縁っていうのが、もう5年ぐらいなってて、それがね今でもまだ続いているし、その頃に私が言ってたことがあるから、今こう私のことを信頼とかしてくれてるっていう人たちがいるっていうことをね、
ちょっとこの数ヶ月ですごく感じることがあって、だからやっぱり1回やめるっていう判断もすごく私にとってはさっぱりして良かったんですけど、なんかやっぱり私って毎日お祝いしたいし、えっと私としての番組はなんか続けて、またちょっと続けたいかなって思ってきたんですよね。
で、この話もまたね、そっちの番組の方で言うかもしれないんですけど、このスタイフもずっと続けてますけど、おきらく主婦ですけど何かっていうのに変えたのが、ちょうど多分1年前だと思うんですけど、あの毎日お祝いしようだったんですよね。
だけどなんかちょっと自分でこう発信する場所がなくなっちゃうのがちょっと寂しかったので、まだダラダラとこっちは続けてきたわけですけど、もともとはスポティファイの方にあげていた音声をこっちにもアップロードしてあげてたっていうことで、ずっと昔をこうたぐっていただくと、大昔のその頃あげてたのがあるんですけど、
音声配信の楽しみと過去の振り返り
両方でたまにこっちしか上げてないのがあったりとか、本当に適当にやってたんですけど、適当っていうのは本当にもういい加減にね、いい加減の加減じゃなくて、なんか本当に自分の思い向くままに、機能も思い向くままにやってたので、
なんか本当に人様に聞かせるっていう気持ちがどこまであるのかみたいな、ちょっと追及されちゃうとちょっと困るんですけど、本当にね、なんかこうやってたまに話す相手が、相手というかちょっと残しとくと、自分の中でもこういうことなんか言ってたなみたいな、たまにね、たまに昔のやつを好き、いい、好きじゃない、いいねとかしてくれる人がいて、いいねのその連絡が入ってくると、そこに自分も
なんか戻ってて、なんだこんなの今頃聞いてくれてる人がいるんだとか思ってびっくりするとかっていうこともあったりして、こういうのってなかなかね日常ではないことなので、なんかそういうので楽しんだりとか、もう本当にそういうのをリストアップ、なんでこうやってポッドキャストとか音声配信が好きかとかっていうのは本当にリストアップして何故かみたいな、本当にお伝えしたいんですけど、でも本当にね、むくむくむくっと
このなんか本当この1ヶ月前ぐらいかな、2ヶ月前ぐらいかな、あれ私何やっちゃって、なんで毎日お祝いしよう、毎日お祝いしてなかったんだっけみたいな、迷ってたみたいな感じで、そうだからまたちょっとなんかある、なんかそのどうやって始める、また復活するかわかんないんですけど、去年の4月の21日ぐらいになんか最後の配信をしてるので、
その頃やっぱりAIとかが急に出てきて、いろんな周りの人たちがざわざわし始めて、AIでこうポッドキャストとかのまとめとかをしたりとか、AIで配信したりとか、AIの音声でとかそういうのがあった時だったので、なんかそれでざわざわしてたのかもしれないんですけど、
でそうこうしてるうちに、なんか急に思い立ってというか、急にねなんか9月ぐらいに別の2つの番組を始めることができて、なんかずっと多分ね始めたらやっぱりもう何十年も一緒にやっていきたいと思うので、そういう仲間に出会えてというかパートナーに出会えて、それで今3つやってるわけですけど、
その3つの番組がそれぞれね、なんかすごい同じ音声配信なんだけど、こう例えば私として見ればテニスの友達、ママ友の友達、あの学校の友達、学校も上の子の学校の友達、下の子の学校の友達、
えーと、例えば娘のダンスのお友達、例えばダンスとかだったら日本人の先生がやられてたので、ほとんど日本人の方たちで、学校はアメリカのアメリカンスクールなので、まあ日本人だけじゃなくて、いろんな他の国の方とかもいてとか、そういうなんか別々のコミュニティがあったわけですけど、
ほんとね、この3つ今、ポッドキャストに参加させてもらっていることで、3つの違うコミュニティに参加してるみたいな感じなんですよね。
リスナーとしての充実とポッドキャストイベント
あとは自分がリスナーとしてね、なんか最近やっぱり、あのサイエントークっていう番組の、あのレンさんとエマさんがイギリスに行かれてて、それもね、昔は日本にいらっしゃったときは全然なんかこう、なんていうのかな、接点ぽいものがなんか自分の中でね、あの聞いてはいたんだけど、すごい近い感じがしなかったんですけど、やっぱり海外にお二人が移住され、移住というか1年か2年ぐらいかな。
もう2年になるのかな、エマさんとか1年かな、なんかこう移住されて、それでもうすぐ帰ってこられるみたいなんだけど、やっぱりなんかこう海外にね、なんか住んだっていう、住んでるとか旅行をすごく頻繁にしてるとかっていう方たちの様子をね、こうなんかポッドキャストを通して聞いたりするのっていうのはすごく身近な感じがして、お若い方たちだからちょっとね、娘とか息子とかが将来どうなるかなみたいなのに重なったりとかしてね。
そういうので結構あのリスナーとしてもね、充実した、そのなんかあのなんていうのかな、そのサイエントークのラボとかに入れさせていただいて、そのね、あのこれからポッドキャストを盛り上げていくよとかっていうその仲間にね、入らせてもらったりとかしてるのがやっぱりなんかこうリスナーとしてもなんか充実してるというか、なんかね応援してる方たちがすごく
なんかこれからどうなるのかなとか言って楽しみもあるし、でそれが今ちょうどね、なんか盛り上がってる時で、あと来月ね、ポッドキャストウィーケンドっていう私が大好きなイベントがあるんですけど、それがね、なんかアップグレードというかなんか大きくなって、ポッドキャストエキスポと言って、あの本当たくさんのね、ポッドキャスト会ではなんか著名な方々がトークショー、トークショーっていうのかな、イベント対談みたいのを横で
それは有料なんですけど、しながら私たちみたいなこうクサ、ポッドキャスターは外でブースをね、持ってね、ポップアップみたいな感じで、なんかフリーマーケットとかそんな感じと同じようだと思うんですけど、あのマーケットエリアということでグッズを売ったりすることができるっていうイベントがね、来月あるんですけど、そういうのとかもなんかこうそのポッドキャストのイベント自体がまあ
前回から2日間になって、その前は1日だけの開催だったんだけど、前回2024年の11月は2日間になって、今回は今度ね、そういった著名な方たち、プロとかでやってらっしゃる方たちが集まって、今度
そういうトークショーもあって、でその横で私たちはブースを持たせていただけるっていうか開かせていただけるっていうね、そういうイベントにこう前回も参加させてもらってるんですけど、今回また大きくなったイベントに参加させてもらえるということで、こうなんかね、本当
2021年ぐらいか20年だったのかな、ぐらいからなんかね、ポッドキャストっていう界隈にいるんですけど、そこからどんどんね、ポッドキャストが盛り上がっていく、コテンラジオがポッドキャストアワードの1回1回の優秀賞とリスナーなんとか賞だったのかな、それでファンが投票するの両方取ったみたいな
ときに、その受賞のときにもね、すごい応援してたのをね、今でも覚えてるんですけど、そういうなんか盛り上がっているこの5、6年の中をね、今ね、なんか見せていただいててすごくね、本当に楽しいですよね。
昔、一緒にね、どうやって配信したいのかね、とか言っていた仲間がみんな、今では大活躍されてて、いろんな本を出されたりとかしてたりとかするのを見ると、本出されたりとか、ポッドキャストを聞いたからということでお仕事につなげられている方とかもいたりとか、ご自身のね、やってる仕事が、もう本当にポッドキャストのおかげで、
インスタとかでもバズるようになったとかさ、そういうのをさ、どんどん聞いてると、まあ本当にね、いいときになんかポッドキャストに関われたなぁとか思ってすっごい嬉しいんですよね。
変化を楽しむ日常と今後の展望
で、ということで、そんな感じで私もね、なんかあの、1年経ったので、なんとなくね、ちょっと復活させたいなぁとか思ってて、どうやって復活させようかなぁとかっていう風なのを考えている途中です。
今日ね、月曜日なんだよね。ほんとね、あの曜日とかもね、なんかあんまり意識しなくてよくなっちゃって、子供たちがこう、もうすぐね、うちの息子も高校も卒業なので、でなんか朝とかね、3年生っていうか、日本だと3年生だけど、こちらだとまあ12年生シニアって言うんですけど、
シニアになると朝とかね、もし自分が空いてる日とかあるんですよね、そういう日だとちょっと遅れていったりとかしてよくって、だからなんかね、こうどんどんスケジュールがね、毎日週末とね、あのウィークデイの差が、平日のね、差がなんとなくなくなってて、今日月曜日だったんだなってさっき気づいたんですけど。
ね、そういうことでね、なんかいろいろ変化がありますけど、こういう変化をね、なんか楽しんでいますということで、今日は終わりにしたいと思うんですけど、はい、ちょっと毎日親父をどうしようかなと思ってます。
はい、ではね、皆さんも今日もいい感じの1日をお過ごしください。本当に毎日、いろいろ明日のこととか心配だったりするし、将来のこととか心配だとは思うのは、本当みんなそうだと思うんです。そういうこと心配しなくなったらね、私たちのあの、本当、生命って危ぶまれるので、心配するのが当たり前なんでね、その心配ばっかりに日々を、時間を過ごすのではなくて、なんか心配である自分を認めてあげて。
で、あの、そういうのは計画をきちんと立てたりとかね、あの、目処の立つようなことをして、それで今日1日をね、なんか充実した1日にしてもらいたいっていうか、していきましょうと思っています。私はやることにちょっと追われていて、えっと、今日やらなければいけないことをこれからやろうと思って、それのね、気合を入れるためにもちょっと話してみたんですけど、やっぱり人に話したりとかこう声を出すっていうのはすっごくいいことなので、それもね、なんか
音声配信の継続と表現の自由
やっていけたらいいし、ちょっとあの、まあ慣れない人だとね、なんか自分が配信してることを誰も聞いてくれないということで、なんかやっぱり落ち込んだりとかするかもしれないんですけど、私ちょっとやっぱりこのぐらい続けてきて、今とかもライブやってますけど、ライブやってるのはどうしてかっていうと、人集まってほしいっていうんじゃなくて、あの、めんどくさいからですね。
録音して配信するのがめんどくさいんで、ライブにいつもしてますし、あとはもう1個はそれをしておくと、たまに会える、あのたまにね、あのタイミングがあって入ってきてくださる方がいるので、それでちょっとね、あのやりとりができるときもあるから、それの楽しみでライブにしてますが、あのやっぱり慣れないとね、誰も配信してるのに誰も聞いてくれないとかっていうことがあるかもしれないんですけど、あの本当、あの
あとでね、Xでこれちょっと投稿したいなと思った、思いついたことがあるんで、ちょっと言っておくと、あのポッドキャスト、まあ個人的にね、これをなんかこう収益にしたいとかっていうんじゃなくて、まああの本当続けてれば、もしかしたら将来的にどうなるかわかんないと思うんですよ、本当に優秀な方、あのなんていうのかなお話が上手とか、やっぱりやってる内容によってはさ、あの続ければ続けるほどやっぱり魅力が出てきて、
それでね、これそれが何か何かけしらの収入のきっかけになるかも知れないこともあるかもしれないんですけど、まあ趣味でねやってる場合は、なんか本当に話すことがたい。まずね、自分にとっても楽しいって思えるわけだし、楽しくて聞けないかも聞いてすぐに聞いてもらえないかもしれないんだけど、これねやっぱりこう長くやってきたのがあるんで、
本当にね、いつね、どなたかに届くかわかんないですよね、配信しておくと。で、それってすごく、それがね戻ってきた時っていうのがすごくなんかこう、ご縁がねできて感動したりとかするので、あの本当、当便的っていうんですか、なんかね、なんか瓶の瓶に入れた手紙みたいな感じで、自分でねここで今話してることっていうのはやっぱり自分の思いがね入ってることなので、
それをね、あの残しておくっていうその、この残したものっていうのも、実は全部話してるものを残してるわけじゃないですよね、1日中の話を話してるわけじゃないし、これももう本当にタイミングでこういうことを話してるわけで、それを聞いて誰かにこう伝った時っていうかね、本当流れていく瓶をたまたま拾っちゃった人がいて、みたいな感じで、いた時になんかそこにできるご縁みたいなもの。
で、あの大体の人ってリスナーさんだと、あの聞いてるだけの人だと、大体自分にそのなんか話が刺さったとしても、大体何も言わないので、まあそうやって話す方は、まあせっかくこう話してるんで誰かに届けばいいなみたいな感じで話すとすごい気楽だし、まあ自分にはね届いてるんでね、自分は聞いてるので話してる内容をね。
それで後で、しかもまあ自分で聞いて何言ってるか忘れちゃったとしても、とかあとはこんなこと考えてるということ言っとけば、自分も聞き直せるしね、まずは自分が話してることが楽しいとか話しておいてよかったとか、話せたから、声に残したからなんか整理できたとか悲しいことがあって悲しいよとか言ったとしても、まあその悲しかったことを残した自分にプライドを持って、
なんかやっていってみるとそれが何かどこかに届いたり、まあ当便なんでね、あの大海原に行っちゃってるので、まあ途中でね、なんか割れちゃって、深海に沈む時もあると思うんで、全部が届くと思わないでね、そうやって続けていったらいいんじゃないかなと思うんですよね。
多様な音声配信の形と自己表現
いろんな音声配信の仕方があるし、1年に1回しか出さないものがすごい、それをみんなに待ってもらってるみたいな、もう私も待ってたりするんですけど、1年に1回出すとかさ、そういうのでもいいじゃないですか。
本当に気が向いた時に、それも本当に個性なので、それが面白いですよね。いろんな人がいろんなやり方で音声を配信している、その時の生活の様子を言ったりとか、あとは絶対に誰にも話さないような内緒の話を、名前は明かさずに言ったりとか、そういうのがあるっていうことで、それもまたね、これからも楽しみなんじゃないかなと思ってるんですよね。
いろんな人が自分の表現の仕方をね、あの音声でたまたまで私はこういう話が好きだからやってますけど、音声で話を残すということね、なんか文章とか書くのとかっていうのもあるかもしれないけど、それがね、あの本当私は渡辺幸太郎さんのことを本当にね、あの好きで好きでというか告白してるけど、あのの考え方とかがすごく好きで、なんか本当、
最近ね、あの出された、あの生きるための表現手引きっていう本があるけど、その中でね、おっしゃってるようなこととかも本当にもうね、あの私たちはね、こうやって何かも出したくてしょうがない本当は多分、だけどね、会社で生きていくためにはさ、まあ本当洋服とかだってそうでしょ。
自分が好きな服を着てるときはさ、結構あの気持ちが上がったりするじゃない。でもそれがさ、会社に行くときとの服と違ったりするとちょっとなんかね、なんか気分が違うとかさ、それだって表現じゃない?本当は。だから私とかはこうやって、あの、なんか自分が思ったことを話すっていうのが表現なんだろうなと思って、その表現方法が本当に近所のおばちゃんみたいに話すみたいな表現方法が、
なんか私にはすごいしっくりくるので、いつも台本とかもしないで話してますけど、それをね、たまたま、あのその辺の、なんかたまに聞いてくれる人がいて、とかいうのはもうほんとこう近所付き合いみたいで楽しいので、皆さんもね、そういうどういう感じに自分が表現していきたいのかとか、あんまりね、あの誰かに認められようとかって思ったりするんじゃなくて、
自分をまず表現してみて、それとね、なんか共鳴をするような人、そういう人たちがいるともう本当にね、かけがえのないものなので、そんな感じでね、していけたらいいんじゃないかなってね、本当にやっとね、思いますね、いろいろ考えてきてたんですけど、はい、だからその辺のところをね、これからももう本当音声配信はすごく人をつなげられるし、不安もなくなる。
不安の共有と仲間作り
というか、不安があって当たり前なので、不安をみんなで分け合うというか、一緒にこう、もう不安も育んじゃいましょうみたいなね、一緒に盛り上げていっちゃいましょうって、もう不安だよねとか言いながら、そういう仲間をもっとね、なんかそれぞれの人がそれぞれに持てるようなね、感じになればいいなとかって思ったりとかしてるんですけど、全然また雑談になっちゃったけど、
こういうのもね、一応声に残しておかないと、いつもこうなんか妄想ばっかりしてて、話がなんか全然まとまらないんですけど、こういう考え方を持ってますっていうことで、誰か覚えてたら、なんかこの前モンさんこんなこと言ってたから、あのちゃんとまとめた方がいいんじゃないって思い出させてもらいたいんですけど。
少しはいいこと言ってるような気がするんだけどとか思って。
感謝と応援のメッセージ
はい、ということで、聞いていただいた皆さんありがとうございます。
今日は月曜日で大変かもしれませんが、今日も応援して参りましょう。
今日も一日を頑張ってください。
じゃあね、バイバイ。