年齢とコミュニケーション
こんばんは、Moです。おはようございます。
こんにちは、みなさんお元気ですか?
私はおかげさまで元気です。
もうね、ちょっと夜中なんですけど、
久々に夜中、話す時間があるので、撮ってみています。
いやー、ちょっとね、あのね、今日いろんなポッドキャストを聞いていて、
いやね、実はね、ほんと、みんなさん自分よりも年下なんだなーっていうのをね、思って、
あー、やっぱ結構年取ってんなーと思いました。
でね、あの、私は結構お姉さんの友達が多いんですよね。
それで、あの、お姉さんの友達から聞くと、
ねねね、Moさん、あのね、この前ちょっと、例えばちょっとした山は登ってきたんだけど、
そしたら、なんか、あー疲れたーとか言ったら、
後ろから、まあ80歳ぐらいのおばあちゃんだよね、おばあちゃんの3人組が、
あーあなたたち何歳なのーって言って抜かして行って、自分たちをね。
それで、まだまだ若いわよーって言ったよーって話をね、
結構、なんか、いつもね、思い出しちゃうんですけど、
で、私のお友達は自分よりも年上なので、まあ60歳ぐらいとかなんですけど、
に近いぐらいなんですけど、そうすると、80歳ぐらいの人と、
考えると30歳違うわけじゃないですか。
で、今自分よりも30歳下の人って言うと、いや20代なんですよね。
そういうことを考えると、いや、それはね、若いよね20代、とか思って。
で、私もやっぱり今の時代、時期に、なんか80代ぐらいの人に、
いやあなた若いわよって言われると、ほんとすいません、まだまだ何も知らなくて。
思っちゃいますよね。
それで、だから、あと30年ぐらいあるんだーとか思って。
そういうことをね、結構ね、なんか、あの、ポッドキャスト会話とか、なんか、年齢とか聞くと、
結構活躍されてる方、みんなさん若いから。
いや、そりゃあね、私なんか、ちょっと孤児党みたいなことを思っちゃったりするわよね、とか思ったりするんですけど、
でも、ほんとに別に年とか関係なく、なんかもう、いろんなこと、私なんか全く知らないようなこととかも、
ほんとに知ってらっしゃるし、もうね、学校、ちっちゃい時から行ってる時から、
なんか学ばれてる方とか、ほんとにね、あの活躍されてる方とか見ると、
もうね、時代はやっぱり、もう50歳とかの人たちはもう、
なんか、そういう人たちを、自分の経験をもとに、なんか、その時に、
もし知ってた方が良かったよね、私が自分が20代に知ってたら良かったよね、30代に知ってたら、
なんかもうちょっと工夫できたかな、みたいなことを、今、せっかくインターネットがあって、
なんか伝えられるから、昔あったら、なかなかね、こう、なかなかこう繋がってても、
世代間の交流
難しいことがあったので、なんか必要な人に必要なことが、なんか届いたりしたらいいな、みたいなことを考えたりするし、
すごくやっぱり、この私たちぐらいの年で、なんか、もっと私なんかよりもすごい経験のある人とかが、
なんかやっぱり、いろんなことをこう、配信されたりとか、なんか、若い方に呼びかけたりとかしてるっていうのって、
もう本当になんか感動するわけなんですけど、はい、で、それでもちろん、
お若い方とかはね、私たちなんかよりも人数が少ないわけで、なんか責任感とかも、責任も感じちゃうかなと思うんですよね。
やっぱり、なんか自分の世代って人数が少なくって、なんか自分たちになんかのしかかる責任とかって結構あるんじゃないか、みたいなことを、
やっぱり真面目な方だったら考えちゃいますよね。それでやっぱり、なんかもうやってらんないわっていう風になる方もいる。
反面、やっぱりすごい、なんか自分ができることってこんなに結構あるなぁみたいな感じで、なんかイキイキされてる方も最近よく見るから、
だからそういうのを考えると、なんかいろいろ、その人の人生いろいろあると思うんですけど、
なんかやっぱりね、なんかこの年になっても、まだまだ若いっていう気持ちでいることと、あとは、
いやもう相当生きてきますよっていうことで、のなんかちょうど狭間にあるなぁって感じ、人生100年時代なんでね。
っていう風に思う、今日この頃ですね。で、それをちょっと思ったのはね、
自分がいつも結構お話しさせていただいている、なんか、結構年下の方が、
その方が、えっと、もっと若い人と話したいとか言っているのをちょっとね、小耳に挟んで、
そうだよねーって、なんか私とかよりも一回り以上違う感じの子たちも、実はもっと若い人たちと話したいと思っていて、
実は私たちはまあ一回りぐらい年下の人と話していると、なんか若い、なんか、なんか考え方をいただいてるなぁとかって思ったりするんだけど、
実はその一回り下の人たちは、もっと下と話したいと思ってて、私じゃあもっと下と話したいかっていうと、
いやーちょっともう子供世代だしね、みたいな、なんか目線が変わっちゃうなぁとか思ってて、
だからなんか、ああそうだよね、じゃあその人たちは申し訳ないけど、こういうおばちゃん世代とも話さなきゃいけないし、
まあ若い世代だともっと話して、なんか刺激がもらいたいのかなぁとかって思ったりとか、
私は私で、やっぱりそういう若い方と話すのもいいんだけど、実はその30歳上、15歳上とかいう方たちと話す中で、
いやー結構私とか今やってることは大丈夫ですよとか言って励ましてもらうみたいなこともよくあるので、
なんか自分のこういうね、なんかやっぱり年齢っていうのはもう変えられないものなんでね、
あの若くしたいとか美魔女とかありますけど、それはまあ見た目の問題とかあると思うんだけど、
でもやっぱり精神的なものをね、やっぱりその自分の年相にしたいなぁみたいなことをこう思ったりとか、
まあ年相と言ってもね、私ね、あのほんとおじちゃんおばちゃんとかという、
自分からしておじちゃんおばちゃんって思ってる人たちの年齢の人たちと結構お話とかしてきたけど、
なんかその時その時で生き生きしてればいいかなっていうふうに思ったりもしたりしています。
ということで、はいこんな感じで、
今日は、今日はというか2番目撮れました。
年をとったなぁっていうのと、実はね、まだまだ若造だから、
まだまだ、何て言うのかな、分かったふりしないでいきたいな、
いろんなことが分かったふりしたくないなって思ったりしています。
はい、じゃあ今日も皆さんこれね、いつ聞いてくださってるかわかんないんだけど、
今日もいい感じの1日をお過ごしくださいませ。またね。
バイバイ。
また明日。