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泣ける話拝聴中
2026-07-02 07:25

泣ける話拝聴中

イソップ〜

#声日記

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サマリー

もりっしぃは、帰り道で「泣ける話」を聴き、その強烈な内容、特に子供に関する話に怒りを感じたことを語ります。彼は自身の涙について考察し、喜びや感動で泣いた経験がなく、悲しみや悔しさからしか涙が出ないことに気づきます。ストレス解消としての涙の役割に疑問を呈しつつ、今後も皆の「泣ける話」を聴くのを楽しみにしていると締めくくります。

泣ける話の感想と怒り
もりっしぃです。7月2日の声日記をアップしようと思います。 本日も帰り道でございますね。
今日も今日とて、今日の話はあんまり、あんまりやなぁ、あんまりやなぁ。
あんまりどころかなんだ。日々、こう、なかなか、まあいいや。ほんで、えーと、今日は、そうそう、うーん、とはいえ、えーと、空いたというか、ながら時間やなぁ、でね、移動とかもありましたんで、えーと、そうそう、ちょっと今回参加できてないんですけど、あの、あれ、泣ける話のやつを、えー、ちょっとまとめめぎげにかかって、
全部聞けてないんで、お聞きできてないんですけど、ですがね、なかなか強烈なやつ多いなぁ。
うーん、あの、せやなぁ、強烈な多いなぁ。俺、あの、特にさぁ、どこやけ、ちゅうか、なぁ、子供がふぐうちたりやけどなぁ、それもなぁ、っていうような話もちらほらあったりとかなぁ。
うーん、ああいうの、こう、ふつふつと、こう、怒りがね、うーん、こみあげてくるのでね、うーん、ちょうど、ちょうどというか、ほんと、ね、えー、特に、あの、子供の、えー、支援じゃないけど、あの、そういうこともね、えー、三日屋のサボちゃん、ちょこ、ちょこしね、お手伝いしたりとか、えー、してるんでね、なんかこう、余計に思いますね。
涙の理由と自己分析
でね、俺、ふとこう、振り返ったというかね、ぱっと思ったんですけどね、えー、ま、どんな時に泣くかみたいなね、話も話題にあったんかなぁと思ったんですけど、どんとごめんなさい、あの、もう、なんかこう、ほんと流れ劇でね、断片的にこう、印象に残ってる部分があるんで、ひょっとしたら気のせいかもしれませんしなんですけど、あー、どなたかおっしゃっていただいたのかちょっと覚えてないんですが、ごめんね、えー、ですけど、うーんと、
あー、どん、わしね、青年なぁ、どんな時に泣くかというとこで、俺、嬉しくて泣いたことってないんよなぁ、感動して泣いたって、感動というかこう、ね、ハッピーな気持ちになって泣いたことってね、たぶん一生、今まで生きてきてですけど、一回もないなぁ、ないと思う。
大天皇は悲しいか、悲しいか悔しい、あとは何があるんやろう、悲しい、悔しいかなぁ、笑いすぎて泣くこともなかったしね、今までね、笑い泣きもしたことないなぁ、うん、こんな感じ、わしの涙というのは。
これはどう分析されるんやろうね、性格悪いんかなぁ、本当ね、ちょっとこう、あの、あの、ね、悲しい系とかの話だとね、映画とかでもね、本当に安い涙が流れるんですけど、感動して泣くとか、嬉しくて泣くとかっていうのは、あの、どういう心境なんですかね、ちょっとこれ、ね、
はい、世の中にはこんな森氏みたいなやつもおるということでね、なんかこう、そう、聞きたくなることがある、本気でって思っちゃうねん、だから、そうやねんなぁ、ね、聞きたいと思うこと、たまになんか、なんか泣きたい、思いっきり泣きたいから、みたいな感じでそういうのを聞くとか、聞くっていうか、映画を見るとかっていう、これも何、
泣くことの医学的考察と疑問
ドラマだけの世界か、俺はね、泣きたいと思ったことはない、はい、皆さん、普段そんなもんですか、なんかこうさ、医学的にこう、あの、泣くと、こうなんていうのかな、すっきりするとか、こうね、ストレスが落ち、あのね、解消になるみたいなね、こともあるようです。
ならば、ならばよ、ならばよ、なんで悲しい時とか、怒ってる時だけ泣くんや、ダウンサイドのボルテージが上がってきた時にのみ、ストレスを解消するように、わしの場合はできてるっていうことか、そうなんか、で、逆に言うとね、感動するとかっていうところでは、
涙が出ないっていうのは、どうなんやろう、どう捉えたらいい、ストレスじゃないからいいんか、いいよね、だからストレス解消、あれか、普段から幸せに慣れてるからわざわざ出えへんか、こんな風に一応前向きに捉えといたらいい、昨日引き続きやけど、もうええか、っていうね、なんか泣くっていうことで、まあまあね、
自身の涙の歴史と今後の楽しみ
涙もろいくには、まあまあ昔からよう泣くかなやけど、ビービーとね、やれんけど、だから男のくせに泣きたないな、いうことで我慢はしてきたけどね、なんかよくよく考えたら自分の泣くっていうのはね、そんな感じかな、誰か聞きたいね、みたいなね、
というところではありますが、今日はね、まだ面白かったんで、引き続きね、皆さんのやつをね、聞いて楽しませていただきたいな、という風に思います、ということでございますけどね、
ああ、しかし目の奥痛いな、いつまで続くんやろうかと思いながらね、そんなことを考えると日々に泣けてきます、ということで今日はこのへんで、それではまた
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