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2026-03-13 10:04

今日も今日とて

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垂れ流し会

#声日記

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サマリー

もりっしぃさんが京阪電車内でリスニュースのライブ配信を聴いた感想から始まり、電車内で出会った少年が「銀河英雄伝説」を読んでいることに感動したエピソードを語ります。さらに、児童養護施設の子どもたちがウルトラマラソンを完走し、自信をつけた話を通じて、子どもの無限の可能性と大人の見守りの重要性について深く考察。最後に、自身の性格に対する反省と、素直になりたいという思いを吐露し、今日の出来事を締めくくります。

リスニュースのライブ配信と京阪電車
もりっしぃです。3月13日の金曜日の声日記をアップしようと思います。
ということで、本日は、今日も京都でございました。ということですね。
今日は寒いな。京都寒いのよ。もう一つね。
たまたま帰り道かな。京都から大阪に帰るのに、京阪電車に乗るんですけども、
今日も。そしたら、ちょうどね、なんかあのプッシュ通知が来てるんで、何やろうかと思ったら、ライブ配信が始まりました。
リスニュースのライブ配信が始まってますよ、ということだったんでね。
ペットコー。今回だからね、実はあのライブ配信、昨日でライブ配信聞くの初めてですわ。
たまたまやったけどね。またこの京阪っていうのがね、ほんと嫌がらせのようにスピード遅いんだよね。
遅いのよ。ただね、電車のクッションがね、めっちゃ効いててね、すんげー気持ちよくてすぐ寝てしまうんですけど、
一歩遅いというね、まあのんびりした電車でございますけども、その間、じっくりとね、リスニュースのライブ配信を聞かせていただきました。
なんか楽しそうだったね。よかったよ。とりあえず楽しそうで。
感想を聞いたのもね、ほんまいいと思います。皆さん言った通り、それをなぞってもしゃあないから。
なんかこう、推したい人のことをいじってみたりとかしてね、なんか気になるやんとかってなってくれたら、なんかいいのになあというふうにね、思ったりということで。
なんかこう、アプリを利用する人のための仕掛けというかね、バッジ技能とかね、今は確かにあっという間にトップリスナーになるんやけどね。
これなかなかトップリスナーなられへんわーとかね、そんな感じにね、使ってもらえる。
もうポッドキャストといえば、リスナーアプリ使うねんというふうにね、なるような仕掛けをね、大変やけど、どんどん考えていただいてというかね。
わしは一流罪から使うだけやからね、やったけど。
まあ何よりあれでも、この手の鉄拳の話してるとね、技術者はすごい楽しそうだよね。
自分の好きな話してるときってほんと楽しいですよね。
近藤さん楽しい話してるときと、そうじゃないときとってのはね、くっきり分かれてるんでね。
楽しそうにしてたんやろうなと思うんでございますけども、ということでね、非常に楽しく聞かせていただきましたということで。
少年と「銀河英雄伝説」
今日は、そうやな、何もないことないんやけど、何話しようか。
隣の少年がね、学生服着た少年が今日本読んでるなと思いながら居眠りしてしまってたんで、あれ僕じゃないよ、少年がね。
パッと見てみたらですね、何読んでんのかなと見たらね、フェザン自治領っていうふうな文言が見えたんでね。
おー、銀河英雄伝説読んでるやな意外と小説をね。
いやー、この子は素晴らしい子になるよというふうに思いました。
知らんかな、わしね、このね、銀河英雄伝説っていうのはめっちゃ好きでね。
アマプラとか入ってらっしゃる方は是非見てもらったらと思うんですけどね。
よー、できた話やね。
マジで、ほんとに。
なんちゅんがな、人間の歴史を知り尽くしたというかね、生きていく上でのバイブルですわね。
これも俺もうちょっと早く、僕これ本も本格的に読み始めたんだ。
結構大人で、子供の頃はアニメをザラッと流しただけやったんですけど。
もうちょっと早く読みたかったなあ。
それをね、今からこう読んでるということなんでね。
非常に有望な子供じゃないでしょうかと。
児童養護施設の子どもたちのウルトラマラソン
有望な子供の話で言うと、この間、途中までやったんですけども。
美輪っ子のね、ウルトラマラソンと児童養護施設の子たちを走るのに、僕はもう付き合えないんで、
少し応援だけしに行かしてもらったんですけども。
すごく元気に始めると、すごいですよ。
だって参加者中、そうやね。
参加者、子供が4人か5人かな、中で一人を除いて全員が55キロ走り切ったんですよ。
すごいないですか。55ですね。フルマラソン以上やで。
いやすっげえなあと思ったのと、本当に自分のね、立てた目標をね、達成してっていうところは。
あるんですけども、でもね、子供たちの中でね、自分が最後ね、仲良くしてくれた子ですわ、僕も。
最後ね、ぜひ乾杯の挨拶をしたいって言ったらしいですよ。
普段はね、実は登校拒否義務員でね、なこともあったりとか、施設の人にね、ものすごい悪態ついたりとかね。
やっぱりこう、心の傷を負ってるから、そういうとこある子なんですけども、
なんかそういうね、一つ自信にというか、いいね。子供には無限の可能性を感じるわなあ。
子どもたちの可能性と大人の役割
なんかこう、やっぱり素晴らしいなと。子供にはそういう力があるんやなって。
施設の人もね、先生方もものすごい感動したということだったようで、他の子たちもね、もうしんどいながらも帰りので、車の中はもうね、わいわいガヤガヤでっていろいろやったことがあったみたいですよ。
なんかあの、やっぱりあれやね、下向いてる子たちをよしよしするだけじゃなくて、愛を持ってね、いろんなことにチャレンジさせる。
そうやな、チャレンジする。そしたらほんとね、見事に自信をつけるっていうか、なんか本当に最後までね、身をもっていきたいなあなんて話を今日久坂さんと話をしたんですけどね、ほんとその通りですわ。
せっかくの公園でございますのでね、いやー、という感じでございます。本当にでもあれやね、自分で手を挙げて普段、方向拒否の子が普段自分から手を挙げてね、走り切って最後はよかったねってみんなの挨拶したいっていうね。
グラニキリンゴさんとかのお子さんとかもそうやね、悪ガキやった子がね、一丁前にそんなことできるようになったんかとか。本当そういうとこありますよね、本当そうなんですよ。
だからね、決して大人がそういうこと、ましてや親とかが目をつむことのないように、我らはただただ見守り励ましということでね、信じてあげるということが大事やなというふうに思いながらですね。
自己反省と今日の締めくくり
はい、あの感動をまたいただきましたっていうことでね。はい、今日は子どもの話もね、二つさせていただいたけどもなぁ。いやー、もうでもなぁ、俺もなぁ、こう素直になりたいよね。
俺ほんと性格悪いからさぁ、もうなんか一生自分との戦い、自分のダメな自分と戦ってる。勝てないのよなぁ。もうつらい。もっと素直やったらよかったのになぁとかね。
本当に思います。いやー、だらだら喋りましたが、もう自宅でございます。本日はね、ちょっとオチがなくて、あれ困ってるんですけどね。
小さいながらも立てた我が城にね、戻りたいと思いますが、私が本当に欲しいのは、なんか目に見える城より伸び城が欲しいなということで今日この辺で、それではまた。
10:04

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