もりっしぃの日常と疲労
もりっしぃです。7月9日の声日記をお披露目しようと思います。
ああ、遅いなあ。
はい、今日ももりっしぃはヘトヘトです。
まあね、今日はね、そうそう、あの、在宅とね、
在宅やったんですけど、その在宅とリアルのハイブリッドって感じでしたけど、
もうほぼほぼリアルになりましたんでね。
あんまりゆったりと、じゃなかったなあ。
毎日こんなこと言うとんなあ。
というわけで、
長期休暇への本音とモチベーション
そうそう、今日はね、思わずさ、帰り際というかね、
夕方のオフィスでやなあ、
なんかちょっと忙しい境に、思わず本音が出ましてね、
わし、モンゴルに行ってたじゃないですか、というのもあって、
長いこと休みをね、取ったんです。
これ年に1回なんですよ、普通で行くと。年に1回だけもらえるんで。
だから思わずね、もう長期休暇がないので、
私にはモチベーションがありませんって思いっきり声に出して言ってしまいました。
ほんでなあ、おいおいって言って、
お前なんてこと言うんやというふうにね、
周りから言われたりしますし、
いや、ついに本音が出てしまいました。
でも考えてもみてください、私は一体何をこの先今期はね、
もう今期連続して休み取れないと思ったら、
何を楽しみに生きていけばいいんですかって言いながらね、
本音を言いすぎて笑われてしまったんですけども、
武野先輩の育児と女性社員の反応
その中で、武野先輩が、
実は俺、あれやと、
今年はね、子供がね、忙しくて休み取れないんでということで、
だから休み取れる方の下の子を神さんがね、
嫁さんが旅行に連れて行くと。
で、その間俺は家で面倒を見ることになって、
その休みをそれを費やすことになってんだということで、
俺偉いだろっていうふうに言ってたんですよね。
で、それをうちの女性社員に言ったら、
当たり前ですって言われちゃったよっていうふうにしょけてたんで、
男性は育児に向かない?もりっしぃの持論
私はもう間髪入れずに言ったんです。
いや、それはね、あなたは偉いっすよって言って、
あなた偉い、あんた偉いんだと。
まずね、これを言うとあれかもしれませんが、
もう誤解を恐れずに言うと、
女性は分かってないと。
そもそも、確かにね、今は男女育児三角の時代ですと。
だから男性も家庭に協力をしないといけないっていう、
そんなことは分かってます。
ただ、生物として、生き物としてね、
生き物として基本的に育児には向いてません、男はと。
だからね、女性とここの件に関しては永遠に分かり合えないんですよと。
だから私はあなたは偉いと思いますよって言って、
いやそうだろうって言って、
いやなんで俺怒られてるのかなと思ったんだよって言って、
当たり前ですって言われちゃったからさ。
別に子供が嫌いとかじゃないんですよ。
でもね、向いてないんだわ。
特にちっちゃければちっちゃいほどどうしていいか分かんないよね。
これはね、しょうがない。
だからね、永遠に分かり合えないなっていう一方で、
現代社会の男女と仕事のストレス
今は女性もしっかりと働いてるんでね、
私なんか両方やってるやんっていう方が多いからね、確かになって。
そういう目で見るとお前仕事しかしてないやんって思えるんでしょうね。
まあ、ちょっと問題あるけど、そんなぬるい仕事で働いてますって言われてもなっていうところもね、
怒られんなというところもね、ありますけどね。
テメェストレスでイニアナーが来たことあんのかお前ってかって思いながらね。
まあそれはさておき。
ちょっと問題発揮やるな。
危ねえじゃん、寿命削ってこっちから働いてるんだからさ、あんたさ。
育児で寿命削れんのかとか言いすぎる。
ダメだね、ダメやね。今のちょっとテンションがおかしいね。
これまずいね。
男女間の理解と「おっさんの戯言」
まあまあ、というわけで何が言いたかったのかっていうとね、
いくらね、男性女性って言っちゃダメだって言ったって、
生き物として、生物としてね、
向き不向きがあるんだから仕方がねえじゃんということをね、
話をして、お互いにね、分かり合えないかもしれへんけどもね、
仕方がないねっていうふうに折り合っていこうじゃないかというふうに言うんだのが結論で、
今日はね、お互いに傷の舐め合いをしたという。
肩や、もう休みがないから働きたくねえ。
肩や、ほら育児よ、たまにする育児よ、ほら立派だと思うっていうね、
そういうおっさんの戯言でございましたということでね。
娘への教えと声日記の締め
でもね、そうそう、男の気持ちも分かってくれなんて言いながらね、
きっちりね、そう、男は全然ダメですと。
ダメでしょうもない、クソみたいな生き物、女に比べてね。
もうだから男、男みたいなものと一緒に釣るものだよっていうふうに、
男はダメなんだっていうふうに娘にはずっと言い聞かせてますということで、
今日はこのへんで、それではまた。