AIの影響と活用
もりっしぃです。1月15日の声日記をアップしようと思います。
本日も帰り道でございますけどもね。今日はね、もりっしぃの割に、というか、癖に、というかね、ちょっとAIの話していい?
いやー、もう散々というかね、もうね、本当にAIに関しては、もう一番まあ、
こんどこさんがね、めっちゃAIの話聞いてるから、もうエピソードはね、かなりフル充電というかね、
いう状況やったんですけども、やっぱ、聞いた話と体感した話、ちょっとちゃいますやん。
でね、今年のね、あんまりね、僕ね、あの今年の抱負とか作るのとか言うの嫌なんですよ。で、なんでかって言うとね、言うたらやらなあかんじゃないですか。
僕、どじけた、不言不実行。とんでもなく処分男なのでなんですが、まあ心の中ではね、今年はちょっとね、やばいと、AI使わんとやばいということで、積極的にAIを使うぜっていうふうに
思ってて、今日そのエピソードがいくつかあってですね。 まあまあ、まずまず、
そうやな、あの、そうやな、今日なんですけどね。
今日、ちょっと実はその休み前に、うちのスタッフのね、女の子にですね、 ちょっと資料を作っておいてほしいということで、
わし、ちょっとこうね、こんな感じのやつ作ってっていうふうなことを言って休んでたんですよ。 で出てきて、出来上がってましたね。
これがですね、こっち出来いいんですよ。 パワポがね。で、
俺もすげえ褒めてすごいなぁと。 いや、俺の一回、まあまあちょっとね、複雑な話だったんで、一発の説明でようここまでまとめたなって言ったら、
いや違うんですよ、それAIが作ったんですよと。何?と。 ちょっとちょっと見せて、どんなふうに指示出したんだったらね。
文章3行売ってるだけ? これでここまで膨らます系とかと思ってね。
いやー、びっくりした。ほら、人いらんなるわと思ってね。
いやー、驚いたなっていうのと、今日ほんであとは三日山沢ちゃんがね、 伊佐坂さんとご出動したわけなんですけども。
そのうちのね、 うちのその、あのー、そうやな。
そやそやそや。 うちの商品のことでね、実はうちの商品を使いこなすんだらね、すごく楽しくなってきたって言って。
わし全然使いこなせてないのに、 伊佐坂さんね、使いこなしてるからどうやってるんですかって。いや、こんなん全部チャッピーに聞くんですよって。マジかと。
チャッピーが全部教えてくれるんやと。 ほんで、うちのね、パートナーがね、横田一生懸命、いやだからこういうサービスあるからできるでしょっていうふうに言われて。
そのサービスをあの、当事者にも関わらず知らんかったんですよ。 そんなサービスが自分のとこにあるっていうこと。
ほんで、調べたらやっぱりあって、ほんで、 伊佐坂さんの方がめっちゃ知ってるやんとかと思いつつ、ほんで、今何で調べたん?って言ったらそれ、
どこにそのサービス載ってるかチャッピーに調べましたっていう。 チャッピーがやっぱり教えてくれるんですよね。
おいおいおい、で、事前の話もチャッピーに聞くっていうね。 今日はほんまに、自分どこの知らん話を全部チャッピーが教えてくれたっていうね。
仕事の未来を考える
あの話もあり、 やっぱすごいなーって。あの、これは
使わんとっていうかもう、ダメやなーと。 これは失職、無職になるよと。で、去年もね
あの
自分が喋ってる内容がね、 あの目の前で伊佐坂さんがね、こうあのチャップでチャッピーでね、検索してやね。
ニアリーイコールとか私の説明した内容がね、 チャッピーが説明してるっていう場面もあって、もうこれ俺の、俺イランなるわーって言ったのもあったし、
あと新聞にね、去年の、呉の日経新聞かな。 これもどこで、そこらで喋ってるんです。衝撃というかね、
ニューヨークの、 何だっけ、えっと
ニューヨークで
会計士さんか、会計士さんがいるんだけども、 会計士さんがリスキリングね、勉強し直して
配管工、配管工の資格を取り直したと。 そしたらね、月収が2倍以上に上がったっていうね、記事があったんですよ。
要するに、もうその、公認会計士の仕事なんて、 チャッピーがやるから、AIがやるからね。
AIができない仕事っていうことで、その配管、 配管工の方が人手不足でね、
そっちの方がこっち給料もらえてるっていう話やったんやけども、これがもう、そういう将来がね、
来てるんやと。だから、もうね、そのうち、そのうち、
え? お前ホワイトカラーやってんの?そんなさぁ、AIができる仕事やってどうすんの?時代は手に
色ついてへんの?みたいなことね。 言われる時代が来てるっていう足音がね、もう、ひたひたと。
かわいそうやなぁ。私はもう50のおっさんやからね。 そんな時代が来たかって言った頃にはね、終わってるけど若い子らとかね、大変やろなぁ。
頑張って勉強したのに、いや急に手に色ですよって言われてもなぁ。
いやー、本当にこう時代の進むペースが早いので、あの少なくともね、今んとこは、あのちゃんと使われる側じゃなくてね、
AIを使う側にということで、今年は、 手当たり次第使っていきたいなぁと、改めて感じた次第やけども、
いやー、ほんまになぁ、三河屋の仕事は AI、全部できるようになるよなぁと思ったんで、
わし次、何の仕事しようかなぁ。ほんまに。 乗馬のインストラクターとかね、
こんなん、あの AIに多分できへんと思うから、これええんちゃうかなぁと思うんやけど、どうやろう。
AIに聞いてみよう。ということで今日この辺で、それではまた。