えーと、1月、今日は23日分の声日記をアップしようと思います。
ということで、本日は水城誠さん主催のですね、
この漫画を推したいというイベントに参加させていただきますということで、
漫画のことをね、ちょっとお話ししたいなと思います。
まずちょっと自己紹介からなんですけども、
リスンでね、リスンのみの配信で声日記を毎日やっております。
あの、もりっしぃと申します。
ラテン大阪、南大阪からね、わちゃわちゃーっと、だらだらーっと日々あったことを、
そのまんま取手出しで喋ってる番組でございまして、
本日もそんな勢いでだらだら喋るでということで、
今日はやっていきたいと思います。よろしくお願いします。
まずは水城誠さん、どうもイベントを主催ありがとうございます。
いつもね、この独特のなんとも言えないまで番組されていらっしゃってね、
あれ何でしたっけ?
もうね、おっさんなんで、記憶が悪くてね、
推し勝つ二次元ラジオ推し二次のね、っていう番組をね、されていらっしゃって、
ちょろちょろフォローさせていただいて聞かせていただいております。
本日は絡ませていただきますので、よろしくお願いします。
ジョジョ配給、ジュジュ回線ってなってますが、
そうなんですね、僕少年ジャンプはね、子供の頃強烈に読みました。
もう最近のジョジョ、ジョジョはね、どこまでかなー、
僕ね、スタンドが苦手で、
ジョナサン・ジョースターとジョセフ・ジョースター、
ここまではガチで見てからディオのところね、
スタンドぐらいからね、荒木先生のことがよくわからなくなりまして、
配給はごめん、もうちょっと新しすぎて、
ジュジュ回線は子供の影響でテレビは見ました。
名前好きです、オッコツとかね、
どこから拾ってきたんやその名前っていうのね、
ネーミングが好きですね。
宮城県にルーツあるんですね、
ということで楽しみに聞かせていただきたいと思います。
次の日が、今夜は回しなしで、
ザボさんですね、
ザボさんの番組になるんですけども、
みなさんジャズはお好きですかっていうことでね、
事前にね、ブルージャイアントっていう漫画のこと喋るっていうことは、
実はコラボさせていただいて聞いてるんですけど、
おかしいやんとね、こんな野球好きなんだから頼むから土下弁とかね、
ソッパー、ブス島とかね、
これ誰も知らんかな、
ハロルド作家の僕大好きな野球漫画なんですけど、
この辺とかかなと思ったらどうも全然違うみたいです。
違うテイストのね、
番組を期待したいなと思いますということで、
まず前後の番組のご紹介を、
おっちゃん忘れっぽいんで先にさせていただきましたということで、
今日はね、推したい漫画ってことなんですけど、
なんか小絵日記なんでね、
何々ストーリーを紹介というふうにうまく喋るよりも、
もうなんか私の思い先を逃げ切りがちみたいな感じでね、
お話をできればなと思うんですが、
そういうわけで早速行こうと思います。
まず番外編ということでね、
なんでいきなり番外編やねんっていうところなんですけども、
今このとこね、やっぱね、
漫画離れ自分もしてまして、
全く漫画読めてないんですよ。
近くの漫画喫茶も潰れたりとかしましたんでね。
それで、今現在絶賛読んでる漫画、
単行本を買って読んでる漫画、
ということでご紹介したいのが、
猫にわがまま。
藤原博先生の猫にわがままですね。
ご存知でしょうか。
このね、主人公のね、
猫が大好きなのに猫アレルギーで猫を抱けない凛ちゃんとね、
それから、なぜか夜になると猫に変身してしまう橘くんのね、
この恋を予感させる二人のラブコメディはいかに、
みたいなお話でございますということでね。
これなんで番外編でご紹介かっていうと、
藤原博先生はね、
すいません、お友達でございまして。
有名なところでも、当然有名なのはね、
海鳥はメイド様というね、
漫画の原作者さんでございますね。
その方が新連載した、
今年新連載した漫画ということで、
僕もね、どうやろ、白戦車の漫画買ったのって、
読んだの、読んだのやな。
買ったことはないか。少女漫画ですもんね。
読んだの、いつぐらい、
下手したらパタレロ以来ですね。
それぐらいのもんなんですけども、
先生のね、この絶妙なね、
あれもそうなんですけど、
僕も海鳥はメイド様も全部読んだんですけど、
絶妙なね、このラブコメディ、
笑いあり、キュンキュンありとね、
人の心をもてあそぶ感ですね。
非常に原作者のね、色が出てるかなと。
実は本当にね、エピソードがありまして、
何年か前にご紹介したことあるんですけどもね、
実はこのリスンをきっかけで、
うちの娘がですね、
生まれて初めて全巻集めた漫画本というのが、
その海鳥はメイド様ということでね。
このリスンにもね、
藤原博先生、ポッドキャストやってらっしゃるんで、
思い切ってね、アプローチをしたりしましたらね、
あるきっかけがありましてね、
本当に突撃することができた、
突撃って言わないけど、
しまして、そうしたら心よく出迎えていただきましてね、
うちの娘がそこの出てくるトラというキャラクターのね、
イラスト入りのサインをなんといただけるということで、
ありがとうございます。
うちの娘はね、花宝のようにビニールのね、
単行本の一巻書いてもらったやつをビニール袋に入れてですね、
厳重に保管されておりますという話なんですけども、
その説はありがとうございました。
今もね、たまに遊んでいただいておりましてということで、
まずまず番外編というか、
今一番、私が一番というか絶賛読んでる漫画唯一ということなんでね、
ねごりんわがまま。
脳みそ空っぽにしてでも読める。
猫大好きな原作者の気持ち先行逃げ切り型のですね、
漫画となっておりますんでね、
ぜひご覧になっていただければと思いますというところで、