本日最終日、ゆっくり旅を振り返る。
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サマリー
もりっしぃは6月24日のモンゴルでの最終日、清々しい朝の散歩をしながら旅を振り返った。これまでの曇りや風の強い日とは異なり、この日は快晴で、澄み切った空と広大な平原の景色が広がっていた。旅は関西空港からウランバートルへ向かうフライトで始まり、到着したチンギスハン空港は標高が高く、予想以上に寒かった。宿泊は日本人向けツアーを運営するソクトさんのゲルで、昨年よりも奥地の、新設された快適な施設だった。 初日の乗馬は、風が強くコンディションは良くなかったものの、参加者全員がモンゴル馬のスピード感あふれる駆け足を楽しんだ。もりっしぃ自身も「フェラーリ」と称する速い馬に乗り、側対歩という珍しい走り方を体験し、そのスピードに感動した。食事は主に羊肉料理で、日本人向けにアレンジされていたが、遊牧民の家で振る舞われた伝統的な料理も味わった。2日目には、ゲルにいた子猫がバッタを捕食するたくましい姿を目撃し、モンゴルの野生を感じた。 3日目には、夏休みでウランバートルからゲルに滞在する遊牧民の生活に触れ、都市の空気の悪さから自然豊かな場所で過ごす彼らのライフスタイルを知った。また、チンギスハン像を訪れ、その巨大な像の内部を登り、これまでの乗馬で疲れた足に鞭打った。旅の終わりには、美しい星空を撮影したり、日本のプロ野球の話題で家族とやり取りしたりと、非日常から日常へと引き戻されるエピソードも経験した。もりっしぃは、この素晴らしいモンゴルの旅を終え、夕方には日本へ帰国する予定である。
朝の散歩とモンゴルの自然
もりっしぃです。6月24日の声日記をアップしようと思いますということで、 本日は主語を変えまして、
朝の散歩ですね。
小鳥のさえずり、聞こえますでしょうか。
はい、ただいまですね。7時ということで、時差が1時間ありますので、モンゴルの
7時やから、今日本で8時ですかね。
の朝でございます。 もうねー
ずっと天気が、雨は降らんかったけども、
ね、風だら曇りだから寒いこととかだったんですけど、今日は絶好の日。 ただ今日はもうこのまんま飛行機乗って帰るだけなんで、
いやー、今日乗りたかったなぁ。
ねー、もう目の前でね、今牛がねー、
草食ってます。
だからね、いやもう風、先に言っておくと、あの本当にビデオポッドキャストをあげようと思っているやつのね、動画がもうね、
風のないところは行けてるんですけども、風のある、ちょっとでも風があったらすんごい、もう全然声も聞こえへんし、雑音ばっかりでね、
お聞き苦しいんで、正直、あの、アップしようかどうかも悩むぐらいの感じなんですけど、今日とかやったら全然大丈夫ですね。
いやー、難しいね、本当に。 それぐらいの朝です。一応写真をね、
撮っておこうかなと思いますけどもね。
いやー、気持ちいい、ほんまに。ちょうど今日は、なんやろ、今だいたい温度で言ったら10度ちょっとぐらいかな。でも日差しがもうね、雲一つない。360度。
雲なんにもない。ずーっと見渡す限り平原と山。
ところどころ、てんてんとね、ゲルが見えたり、あとはあの、牛とか、本当はもっと近く寄ってきてくれたらいいんですけどね、馬とかもね、昨日なんかは何十頭もね、寄ってきてくれてね、やったんですけども、
やっぱりもう異世界やね。 今もシーンっていう音が聞こえる。
耳鳴りがすごい。 耳鳴りもちがいから、ちょっとしらない。
これだけ静かやと、耳鳴りが思いっきりはっきり聞こえるし、こんなに緑と青がコントラスト激しかったら、非文章がいつもより目立つみたいなね。
目のね。
味も臭気もない話しましたけどもね。
そんな感じでございます。
モンゴル到着と宿泊施設
ちょっとね、昨日一応ね、動画じゃなくて、声に聞き上げさせてもらったんですけどもね。
やっぱりさすがに馬の上からやから、落ち着いてね、お話ができなかったんですけどもね。
ちょっとちゃんと振り返ってみようかなと思うんですけども。
初日ね、関西空港、夜に立ちまして、関西空港から週に一回だけね、往復の便が出ておりまして。
で、夜それに乗りましてね、行ったんですけどね。
なんかね、トイレ並んでたら大阪のおばちゃんにね、絡まれまして。
あんた性高いなーって。
うち、性あったかい男好きやね、みたいな感じでね。
あの、ゆうてき畑が、なんや、ほんどおばちゃん付き合おうか、言うたらね。
あんた、パン、叩かれましてね。
もう今から、モンゴル行く、ゆうてんのに。
なんでわし、こんなところで、大阪のおばちゃんと、
なんか、全然大阪を立った気がしないような、飛行機機内を味わいまして、降り立ちました。
ウランバトル、チン吉山空港。
世界で、確か、世界の首都で一番標高の高いところにある空港というところですけど、
千何百メートルとかやったんかな。
やったと思うんですけども、そういうところでございます。
でね、寒くってさ、だって日本暑いやん。
だから、ずいぶん薄着でちょっと来ちゃったもんやから、
寒い寒いと聞いとったけども、こんなに寒いんか、みたいな感じで。
あの時はどれぐらいやったかな。一桁もそうだったんやけど、
四、五度ぐらいやったんかな。震えるぐらい、ほんと寒くてね。
はい、お迎えに来ていただきまして。
で、ここのね、ソクトさんっていうところのね、
日本人専門にね、専門っていうか分からへんけど、
日本人がね、お中心にツアーをやってる、
モンゴルのね、旅行、イベント会社長かな。
ラハイナっていうところ、国立公園が近くにあるんですけども、
ラハイナっていうところに来ております。
ちょっとウランバートルから大体、車で1時間半ぐらい。
だからそんなに遠くないところなんですけどもね。
田舎が、田舎というか大草原がね、国立公園が広がっておると。
そういったところになっております。
去年来たとき、去年もね、お世話になったんですけども、
去年よりもね、場所を移して、もっと山の中、
モンゴルもね、やっぱり街の中というか、ちょっと開発が進んでたりしてね。
今回はゲルをね、起点にベースにして、
行ったり来たりいろんなとこしたんで、
だから、比較的ね、森の中とか全然行ってないんで、
大自然っていうにはちょっとこうね、
都会チックなところがあって、
凶ざめるところもあるんですが、
そういうのをなるべくないようにということで、
さらに奥地の方に去年よりもお引越ししたということで、
俺が到着したときよりも2日ほど前に、
新しく新設オープンしたばっかりということでね、
今回は綺麗なゲルでしたしね、
本当にちょっと快適すぎたかな。
でもおかげで、そんなに疲れることもなく、
シャワーとかもね、すごい綺麗にしてくれてあったんでね。
ちょっと快適すぎるぐらい快適やったかな。
前はね、去年はテントでいろんなとこテンテンとしたんで、
不便不便やったんやけど、それが逆に良かったよね。
奥地の方に電波が届かないようなところにね、
どんどんどんどん行きましたんでね。
それを考えれば今年はすごく快適すぎるぐらい、
快適やったなというところだったんですけども。
初日の乗馬体験
それで初日を迎えたんですがね、
昨日も言ったんですけども、
やっぱり曇りと、それから寒さ、それと風、強い風。
これでね、なかなかコンディションはね、
良くなくね、やったんですけども。
初日は、上馬仲間とね、6人で参加したんですけども、
去年のメンバーは3人で、今年プラス3人をお誘いしてね、
一緒に来たわけなんですが。
だから、どうかなと。
もう、キャリアはね、皆さん長いんでね。
そんな、何にも心配はしなかったんですけども、
やっぱ初めてやしね、女性やしね。
怖がりはったらね。
思い切ってもし乗られへんかったらね、ちょっと気の毒に。
やっぱり駆け足って、それなりにスピード出るんでね、
怖いじゃないですか。
だけど、初日のモデルチューはね、
大丈夫かなーってちょっと思ってたんですけども、
いや、ことのほかより皆さん楽しんで乗って、
こんな面白いのないからスタートしたんで、
スピード感は逆にね、楽しいと。
こんなに駆け足させてくれることは、
日本国内じゃ絶対ないからっていうことでね、
走りまくって、そのあたりはね、
怖がることもなく、日頃の練習の成果を存分に、
どうやら発揮いただいたようでね。
だからもう、よかったよかったと思ってね。
わしが当ててもらった子というのがまたこれがさ、
すんごい、よう走る子で、
もうフェラーリアっていう風にね。
だから次ね、今回のガイドさんがバギーさんっていうね、
人だったんですけどもね、
来年来る時もそんなに気に入ってくれてないんだったら、
バギーにフェラーリ頼んでくれっていう風に言ってくれと、
いう風に言ったらまた同じ旨い用意食からと、
言っていただきました。
即逮捕っていうね、
昨日も言ったんやけども、ちょっと変わった、
走り方をね、する子で、
モンゴルにおるんですけどもね、
あれで出てくんのよな、
俺も思い出したんですけど、
そうそう、
緑のマキバボっていうね、
漫画が少年ジャンプで昔あったんやけど、
そこに出てくるモンゴル馬が、
その走り方をね、
するんですわ。
どんな走り方って言うと、前足と両足が一平に出るっていう、
走り方、珍しくのに近い即逮捕っていう、
走り方するんだっていうことでね。
だからスピードがね、
ダッシュになった時のスピード、
ほんまに競馬してるみたいな感じ?
でももう、
あのスピード感忘れられへんすね。
どれぐらいやろう?
スピードで言ったら、
50キロくらい出たんかなぁけども、
爆速で駆け抜けてね。
でもその模様は、
ぜひ、
ビデオ、ポッドキャストで見ていただければと、
思うんですけどもね。
誰かに撮ってほしかったなぁ。
自分ではどんな感じ?
他のお友達に聞いたんですけど、
飛んでいくみたいな感じで、
走ってたっていうから、
マジで?とか思いながらね。
あれで落ちたら、
これ死ぬなっていうような、
スピードでしたんで。
まあでも、
すごくね、
楽しく、
遊びました。
今まで練習してきてよかったな、
というふうにね、
思うような次第ですけどね。
モンゴルの食文化と日常
初日はね、
軽くという、
軽くではないけど、
朝2時間ちょい、
午後から2時間ちょいぐらい、
のんびりね。
モンゴルでね、時間がね、
ゆっくりなんで、
これから朝飯作ってもらうんですけど、
毎日9時スタートですよ飯。
遅いでしょ。
普通ホテル泊まって、
9時スタートとかないですやん。
私おじいやから目覚め早いんでね、
こんな感じで。
今散歩してるんですけど。
もう聞こえへんでしょ。
シーンっていう音。
すごい静かやな。
まあそんな感じで、
初日は過ぎ。
あと食事で言うとね、
こっちはもうほとんど羊です。
羊のスープとか、
あと、
そうやね、
このゲルで、
遊牧民さんのところにね、
お邪魔してお昼ご飯ごちそうになったんですけど、
その時もね、
去年も振る舞ってもらった、
なんかね、
きしめみたいなやつと、
なんかの焼きうどんみたいな、
味全然違いますけどね。
羊の肉と、
調理したものがね、
できまして。
はい、とか。
ここは日本人ツアーの観光客が多いから、
ちょっと日本人向けにね、
味付けをアレンジしてくれてるんで、
食事で苦労せんでいいからストレスはないんですけど、
ほんま言うとね、
ウランバトルとかで、
なんかこう、
ザ・モンゴルみたいな飯食ってみたいな、
っていう気もするんですが、
でもまあ、そうなんやろうな、
食ってるやつ。
あの、
遊牧民のところで食ったバターみたいなやつとかね、
そんなのみんな、
でも、This is モンゴルみたいなもんだから、
結構ね、薄味ですわ。
で、味付けの醤油は塩。
ね。
です。
でも、とっても美味しいですよ。
っていうところでございますね。
2日目の出来事と野生動物
あとは、
2日目は、
2日目もね、
若干風が増しになってね、
いろいろ
いったんですけど、
2日目の思い出としてはね、
馬関係ないんですけど、
猫がおってね、
にゃんこが。
ちっちゃい子猫です。
子猫がね、ゲルにいて、
そこのね、去年もね、
一緒に遊んだ男の子の、
えー、
ね、えーっと、
飼い猫っていうのがね、
いてて、ちっちゃい子猫なんですけど、
こいつがね、
いやいや、めっちゃ人懐かくて、
可愛いはいいんやけど、
やっぱね、モンゴルの猫は
たくましいですよ。
いっぱい今も目の前にバッタ飛んでるんですけど、
あの、バッタ捕まえてね、
ペシッと捕まえて、
ほいで食べるんですよ。
ほいで食べるんですよ。
うーわ、たくましいとかと思ってね、
ほんとに、
お、今目の前にね、
馬がいます。
ほんとにね、たくましい。
ね、やっぱ野生ですよ。
甘やかされてへえもんな。
俺、猫が狩りするのって
初めて見たんちゃうかなぁ。
これ、言うて、生で見んの。
ね、
そんなんがあったりとか、
まあ、先に言うと男の子ね、
僕のこと覚えてくれてなかったですけど、
でも、ここのスタッフの人ね、
あの、そうですね、
覚えてくれてる人もいてね、
去年一回行っただけだったんですけども、
覚えてくれてたりしたんでね、
とっても
嬉しかったり
いたしました。
3日目の文化体験と遊牧民の生活
で、3日目が
昨日かなぁ。
あ、あとね、
3日目が昨日か、
3日目が先。
3日目はね、
えっと、
初日、そうですね、
昼、朝出発して、
えっと、さっきのね、
遊牧民さんのとこに
行きまして、えっとね、
今はね、実はもう早いんですけども、
本頃は
夏休みになってました。
学校がね、
お休みなんですよ。
で、
えっとね、
ゲルに来てる人たちって、
ウランバートルからの方も
いらっしゃって、
で、えっと、
ガイドさんのね、さっき言ったバギーさんもね、
えっと、
この間、4ヶ月の子供が
おることでね、見せてもらいに行きました。
で、その4ヶ月の
子供を連れて、
本当はね、ウランバートルに
在住なんですけども、
えっと、やっぱり
ウランバートルは空気が悪いということで、
この季節はやっていることで、
お友達の
お知り合いのところにね、
ゲルを張って、
8月の末ぐらいまでは
空気が良くて環境の良いね、
ダイソー限定、
暮らしますということでね、
それは良いわと、そういうね、
ライフサイクルをね、
取っているみたいです。
ウランバートルは街中ですけどね、
すごい交通渋滞も激しくて、
空気も悪いそうですわ、ということのようなのでね、
なかなか、
こちらならではのね、
過ごし方を
されていらっしゃるようです。
で、昼からは
チンギスハン像というのがあって、
全長で40メートルぐらいの高さのね、
なんか20年くらい前にできあがった
観光地ですね、
博物館付きのね、
観光地、どうやらチンギスハンが
黄金の
鞭ある
乗馬のね、乗馬というか馬の
を拾ったと
されている
ところに、継承地として、
ほんと何もないところにね、
銀色の
大きな
馬に乗ったチンギスハンの像、
これが
ありまして、そこへ行ったんですけども、
中をね、
ずっと行けるんですよ。
40メートルの像の
中に入れるんですけどね。
さすがに答えだなぁ。
二日半、
二日半馬乗ってきて、
足ガクガクやのに、
それで階段でね、
高いところまで、
展望台みたいなところまで登ったんで、
もう足が震えましたぐらいの
感想しかないんですけども、
疲れてさ。
で、よくよく考えたら、
その時の
声かけてくれた、
日本語ができる声をかけてくれた、
モンゴルの人にね、
聞かれて、
お前ウランバートルも
行ったことないんかと、
お前観光地も全然行ってないんかと、
モンゴル何しに来たんや、みたいなこと言われたけど、
確かに私ね、モンゴル来てからね、
観光地らしい観光地ってね、
何ひとつ行ってないんですよ。
確かに馬しか乗ってないみたいなね。
去年も今年も馬しか乗ってない。
ほんまやなって。
そんな話もしながらね。
旅の終わりと日常への回帰
で、最終日を迎えてということでね、
あの三日間の楽しい楽しい
浄波旅も終わりました。
でもね、この
非日常やけどもね、
日常に
引き戻される
エピソードとしてはね、
二つありまして、
昨日の朝かな、
昨日の朝、ちょっとあまりにもね、
清々しい朝やったんで、
めちゃくちゃ寒くなったんですけどもね、
コーヒーを入れて、
コーヒー飲み、
外でコーヒー飲もうと。
BGM何しようかなと思ってね、
スマホ片手にね、
BGMかけようかなと思ったのに、
流れてきたのは、
あの中年野球部でしたね。
なぜかここへ来て、
中日の話を聞いていると。
中日ドラゴンスの話を聞いたりとかですね。
あとは、
子供、家族にね、
LINEを、写真を
撮ったやつをね、送ったりしてね、
風景のやつとか、写真を送ったりするわけですよ。
そしたらね、
美しい写真を
送っていただいたことに
水をさすようやけども、
里春と貝野、
何とかしてくれって言ってね、
これライオンズの話ですわね。
どうやら負けてるみたいなんでね。
それに、
もうずっとこのピッチャーがどうにかしてくれ、
ピッチャーどうにかしてくれっていうね、
あの怒りのLINEが
娘から届くということで、
現実に笑いながら
引き戻された
月曲野球会というね、
エピソードをね、
二つあげて、
終わりにしようかなと思います。
今日はこれから、
朝飯、
今何時やろ、時計持ってないわ。
もう時間なんでもええわ。
気持ちよく
散歩もできましたので、
これから、
遅い朝飯を
食べまして、
あ、そうやな。
あと忘れてたけど、
昨日の夜が、
今日が快晴っていうことはね、
昨日の夜も快晴やったんで、
こっちはね、
ものすごくもっと北にあるんで、
日が長いんですよね。
一日の日が長くて、
なかなか朝3時、
朝中が夜の3時に、
見ましてというか、
夜起きて、
夜空を
写真に撮りました。
星空ですね。
本当はね、
去年行きましたけども、
山奥から何の明かりもないところからね、
撮った写真が
とてつもなく綺麗なんですけども、
日本よりもはるかにね、
とはいえ、
綺麗な夜空を見えたんで、
それも写真に撮りました。
首が痛くなるぐらいね、
夜空をね、
眺めましたと、
いうような感じで、
本日、
飯食って、
そのままね、
空港に向かいまして、
今日の
夕方2日、
6時ぐらいかな、
にはまた
日本に帰国する
予定で
ございますと、
いうことで、
朝、
すがすがしい朝でございますので、
のんびりと、
森市の朝の散歩で
ございました。ということで、
今日はこのへんで、
それではまた。
24:19
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