モンゴルでの旅の始まりと声日記
6月24日の日曜日が最終日です。
どうでしょうか。
ガイドさんとしております。
ちょうど今日はね、今からお昼ご飯をね、
有望国民のゲルでご馳走になりまして、
今から新潟半島、
仲間40年の建造物に、
おぉ、風がマシだな。
風がだいぶ吹いてるね。
ここは家です。
明日は、
でね、声日記はね、
永久にニュースであんまし広くて、
結構声払うとあかんことが増えてますよね。
ちょっと恥ずかしいですね。
めちゃめちゃ走るんでね。
今ビキタがってるんでね。
ようやく3日目、
手の裏に帰ってきたかな。
そういうことになりましてね。
広大な自然と馬の群れ
あっ、見えますか。今馬が出てる。
ちょうどね、小馬もおるはずなんですよ。
あれ右奥見えるかな。見えてるんかな。
小馬がね、
見えるはず。
どう?
これね、全然モンゴルの中では正直、
大自然系では全くない。
どう?
これがね、
ゆけたらごめんね。
これね、力がダメだいんでね。
加減が多かな。
これ追いつくとするんでね。
これ喋ってるのね。
近くよ。遠く喋ってる方が。
聞かない。聞けない。
さすがにフォトキャッチでやってるよって言ってるんだ。
さらに、これ読んだみたいな。
雨で集中して撮ってるんで。
正面はね、これすごいね。
直線やからトーンと走ったら面白いんですけどね。
どうやら走るかな。
さすがにちょっと食後すぐなので。
走んないかも。走れないけどね。
走るかな。
走るんやったら面白いんですけどね。
車もね、通ってるんでしょう。
モンゴルの気候と乗馬の自由
どうですかこれ。雲ね。
アルフォスの少女ハイジみたいに
特に見えないですよ。
山と雲の彼氏。
全然違う。
うずうずしてる。
いやー、気持ちいいっすわ。
昨日到着するとね、
すごい寒かったんで。
ようやく日が出てきて。
どうやらモンゴルは
本来ならね、
もう初夏って感じになってるはずが
異常やな。
こういうのをね。
ちょっと持ってこようと
大いすべ。
帰り道、そうやな。
ちょっと予定では天気いいはずなんで。
騎馬像からゲルにね。
帰るとこまでのところを
ボイスで上げたいなーって
言っておりまーす。
贅沢やわ。
なかなかね、こういうことね
日本でさせてくれるとこないんですよ。
正直ね。
ここまで自由にね、
馬乗せてくれるとこない。
観光よりも馬との一体感
張り切りすぎたのか。
それともね、
ちょっと目違えたりとかね。
しないかってね。
つらいね。
つらいけど、
見えてくんのかな。
あのピカピカ光ってるのが
たぶん
チミス半蔵かなんかかな。
見えるかな。
ここからね、
どれくらいあるのかな。
菅谷って言ってましたけど
そこでね、観光をして。
本当ね、正直さっきね、
モンゴルの方に
声かけられてたんですけど。
言うてみれば去年も
今年もモンゴル来て
観光らしい。
観光なんて何ひとつしてない。
ひたすら馬ばっか乗ってますんでね。
どんないかんでも
この大自然がさ、
これだけでいいやん
って私思うけどな。
どうですか。見えますか。
見渡す限りでしょ。
すごい言うこと聞くよ。
走りましょう。
馬との爽快な疾走
走るらしい。
行くよ。
行きますよ。
ちょいちょい。
めっちゃ。
ごぼう抜きしてしまった。
みんなも撮ってあげてたんやけど。
走る。
楽しかった。
頑張ってるぞ。
早く。
できるだけ早く。
では、また。