1. なつことぷっちょのごきげんラジオ
  2. #60 モンゴル編続き🇲🇳(ゲスト..
2025-10-19 26:48

#60 モンゴル編続き🇲🇳(ゲスト回)

ぷっちょのモンゴル旅行編続きです。

草原で馬に乗ったり、ウランバートルで占いしたりしました。


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サマリー

モンゴルでの旅行体験が語られており、特にゲルでの生活や草原でのアクティビティについて詳しく述べられています。旅中には、馬に乗る経験や現地の食文化にも触れ、モンゴル特有の自然環境に感動しています。遊牧民体験を通じて、ゲルの解体や建設、様々なアクティビティを楽しむ様子が描かれています。現地の文化や生活スタイル、特に時間の感覚の違いについても言及されています。また、ウランバートルの食文化や地元の特色ある飲み物についても語られ、モンゴルのカシミア工場訪問や乗馬の楽しさについても触れられています。

モンゴル旅行の始まり
なつことぷっちょのごきげんラジオ
訳して、なつぷち!イエーイ!
このラジオは、大学時代からの友人2人である、なつことぷっちょが
ルームシェアを通じた日々の暮らしの様子や、
雑談を配信するラジオです。
今日はですね、前回に引き続きまして、
大人、実はここには3人いる、と、乳幼児が入っています。
はい、前回の続きです。
私がモンゴル旅行に行ったんですけど、
はい、無車修行ツアーね。
モンゴル無車修行ツアーというのは、本当にツアーなのかという。
はい、楽しいツアーに行ったんですけど、
ツアーって本当に、いろいろやってくれるから、
お金払ってツアーに行くっていうイメージなんですけど、
全然何もやってくれる感じじゃなかったですよね。
でも、ご飯の予約をしてくれたり、バスの予約をしてくれたり、
たぶん行き場所を決めるのが一番大事な。
なるほど、草原であまりにも何もないから、
あっちに行くぞって決めるリーダー的な。
そう、このゲルでこういうことを実現してくれる、
アットホームなお休み所を、
見つけて、
そう、たどり着かせてくれるのは、
やっぱりあれなんじゃないですかね、
雪の草原での生活
コーディネートされている様子でございます。
で、そうですね、前回聞いてない人のために補足ですが、
ナスコさんが不在のため。
そうですね、ナスコさんが不在で、
ガイダーで参加させていただいております。
パシさんという人が入ってますが、
プチョさんの会社の先輩でした。
多分もう私がしゃべり続けるので、
ほぼ相槌が入っています。
相槌担当としても参加させていただいております。
パシ担当、今回はまた別途やりますからね。
それは大丈夫なんですけど、
私の娘がちょっと、
乳幼児で一緒にテーブルに座っているので、
ちょっと声とか入りましたら、
ごめんなさいというところで聞いていただければと。
で、前回の続き、草原に着きました。
草原で頑張って薪ストーブつけました。
トイレとかはね、傘させながら行って、
帰ってきて寝て、
で、火つけて、頑張って、
お、怖え。
ドアを、次の日朝起きて、
ゲルのドアを開けると、そこは銀世界でした。
雪国でした。
雪国でした。
そこは雪国だった。
雪国だった。
なんか、めっちゃね、
すごい雪降ってて、
めっちゃ雪国でした。
で、すべてのゲルが、
雪が覆われていたわけなんですけど、
で、あとここからは、
まあ、草原生活なんで、
えっと、突然馬に、
草原ってか雪原になっちゃってるけどね。
あ、もうね。
写真を見るかに。
数時間で雪溶ける。
10時でもこれ。
はい、あの、トンネルをですね、
抜けるとじゃないんですけど、
ゲルを抜けるとそこは雪国だったんですよ。
はい。
なんか、こんな感じ。
うん。
ゲルの中めっちゃ原色に、
すごい白がね、目立つんですけど、
で、こっからは朝ごはん食べて、
普通に草原暮らしをします。
うん。
なんか、あの、
牛の代わりに、
ヤク?
ヤク。
ヤクね。
ヤク飼ってて、こんな感じ。
毛が長い牛なんですけど、
はいはい。
これも、
乳搾りを見たりとか、
うん。
あと、家の中に入れてもらったり、
うん。
とか、これなんか、
干しヨーグルト。
干しヨーグルト。
うん。
ウルム。
アロル。
干しヨーグルトは?
そう。
あの、後でお土産でちょっとあげます。
干しヨーグルト?
うん。
えー、すごい。
めっちゃ固い。
え、あ、固いんだ。
これもカチカチ。
あ、そうそうそう。
チーズみたいになってるってこと?
えっとね、チーズは別である。
うんうん。
で、これが、なんかあの、
生クリームのバターみたいなのあって、
ウルムっていうんですけど、
ウルムをこのアロルにつけてた。
ウルムをアロルにつけてた。
確かに。
っていう食べ方をします。
っていうのを食べたりとか、
あとなんかお家のいろんな見せてもらったりとか、
そしたら突然馬が来て、
馬に乗るぞって言われて、
ちょっとトイレ行って帰ってきたら、
みんな馬に乗ってたから、
やばいやばいって言って、
適当にそこにいた馬に乗せてもらったら、
トイレ行くの大事ですから。
そうそう。
あるときに。
ま、てかね、トイレ、あのあれなんですよ、
屋根が、屋根はある。
扉がない。
ん?
扉がなくて、
あと、ま、もちろん水がなくて、
馬に乗る体験
もちろん水がないんだ。
めっちゃ、めっちゃ深い穴が掘ってありました。
その上に掘ったて小屋が乗ってて、
で、掘ったて小屋が、
まじで掘ったて小屋で、
えっと、あるかな、写真。
あ、これのね、
なんかついつい映ってるんですけど、
あ、これ、これトイレ。
え?
なんか掘ったて小屋っていうかさ、
これね、屋根がない。
今写真を見てるんですけれども、
屋根がなくて頭が出る。
なんか、あの、なんだろう、
布、小屋っていうか、
布を4枚くっつけただけみたいな。
いやいやいや、
一応壁あるから。
で、ちゃんと、
壁っていうかだってこれ、
人の頭より高いか高くないかぐらい。
そう、湧くしかない。
ギリギリじゃん。
そう、
とか、
で、なんか2個、
もちろんあれですよ、
掘ってあって、
足置きがあって、
その上に小屋があったりとか、
扉がなかったりとか、
屋根もなかったりとか、
みたいなトイレがあって、
これに、やばい、
トイレに行かなきゃって思って、
トイレ行ってたら、
みんなもう馬に乗ってた。
で、やばいって思って馬に乗ったら、
この馬になった。
で、当時知らないんですけど、
この後3日間、
ずっとこの馬に乗ることになった。
財布に選んだ馬に、
3日間。
そう、乗る。
で、
なんかエアコンのボタンが、
刺激的なようですね。
そうですね、
ちょっとリモコンを操作されてます。
はい。
すいません、ちょっと。
いえいえ、
まあまあ、
ありますね。
で、この馬が結構ですね、
ヤンキー馬でですね、
右に来る馬に、
絶対ケンカおるんですよ。
なるほど。
やめろ、みたいなことをしてて。
で、ちょっと気性格悪い馬なんじゃないかと思ってたら、
後半からすごい良い馬で、
ごめん見くびってたわってなります。
普通の馬なの?これは。
モンゴルの馬らしくて、
日本の馬だったのは、
競馬用のサラブレッドのでかいやつ。
まあそういうイメージはある。
あれより背が低い。
はいはいはい。
そっかそっか。
ロバみたいな感じ?
あ、そうそうそう。
ポニーとかロバとかそれぐらい。
なるほど。
で、向こうの人は力強いんで、
普通に手とかでいっぱい引っ張るんですけど、
我々は最初引き馬してもらって、
あのおじさん、向こうの原住民の、
この黄色いお兄さんは私の馬の飼い主だったんですけど、
あの人が結構紐で引っ張ってくれて、
で、性格の良い馬は一人で放り出されて、
みたいな感じだったんですけど、
それでしばらく乗ってましたって感じです。
サイズはこれぐらい。
で、クラがちょっと日本の普段乗ってるやつと違うんで、
ちょっと立ち方がいつもと違うなーぐらい。
すごいね。クラの違いがわかる。
日本の競馬のイギリス風の馬とはちょっと違いました。
って感じでしたね。
で、馬はずっと一日に、
午前2時間、午後2時間とか。
で、乗ってて、
途中でこの黄色のお兄さんに、
もう一人で乗れるよなーって感じで、
言葉はわからないけど、
紐を突然渡されて、
突然一人立ちさせる。
すごいね。
一応、見る人は見て、
ちゃんと馬と人の愛称見てるらしいんですけど、
私は見られていたのかよくわからず。
なるほど。
って感じでした。
馬のしつけというか、
綱引き?
紐。
みたいなのは日本と一緒なの?
紐とかがちょっと違う。
操作もちょっと違う。
イギリス風だと両手で紐を持つんですけど、
モンゴルフは左だけで持つ。
私は右で攻撃しなきゃいけないからね。
そうそう。
聞き手を分けとかなきゃいけないから。
そうなんですよ。
で、あとなんか、
違いなんだろうな。
ちょっと、
でも、やること自体は一緒。
馬を動かしたかったら首で動かせるとか、
止まったかったら引っ張れとか。
あと違うのは、
イギリス風だとオシャレに乗らなきゃいけないから、
声とかだったんですけど、
モンゴルはチョウって言うと馬が走るらしいけど、
日本人の発音が悪すぎてだいたい走らない。
すごい。
耳がいい馬だね。
あ、そう。
たぶんTH、TSか。
チョウの音が日本人は弱いらしい。
あとあれでしたね、
足でキックすると走るんですけど、
日本も。
で、それも一緒だった。
で、強く蹴るとその分走りが強くなるっていうのもだいたい一緒でしたね。
でも装備が日本ほど安全に振ってないから、
一人落ちた人とかいて。
けばは大丈夫だったんですか?
大丈夫だったんですけど、
風の音とかに弱くて、
結局あれは何だったのかといろいろ話した結果、
チャックを開ける音に馬がびっくりして、
ブワーって暴走して、
ブワーって行っちゃって、
でも暗ごと落ちそうだったから、
その子は落ちて、
体を守るようにしてたんで、
無傷だったんですけど、
なかなかスリリングでしたね。
我々は日本語で何があったのとか聞けるんですけど、
たまたまフランス人のカップルも一緒にいて、
で、そのカップルは落馬した様子を見て、
人生初のジョーカーだったけど、
ちょっと思ったより怖いかもってなって、
ジョーカー体験ちょっと減らしたらしいです。
そんな感じでした。
ゲルの体験
みんなでゲルを解体したりとか、
ゲルを解体したんだ。
作るのをやってないんだ。
解体した後、それを運んで、
また作るの?
もう一回みんなで建てた。
遊牧民なんだ。
そうそう。
ゲル建てれますよ、私。
すごい。
私はほぼこういうのは仕事しないんで、
盛り上げてる人。
こうやってみんなで川沿いで。
ツアー行ったんだからやってくれよ。
全くやってないことはないですけど、
写真とか撮って、
写真とか撮る係だった。
結構デザイナー系の人とか多くて、
みんなおしゃれな写真を撮ってくる。
これ楽しそう。
川沿いにゲルを建てた。
すごい遠くからの写真を見てるんですけど、
これはドローンみたいな?
普通に高台。
高台があるの?
そう、高台。
普段泊まっているゲルの徒歩10分くらいのところに、
ゲルを持って行って、そこでみんなで建てて、
高台があるんで、
高台の上でラッシュを体操とかして、
トイレはマジでないんで、この世界は。
ここはないんですよ。
ないからさっきのやトイレに行くか、
もう10分で帰れるんで、
楽しいアクティビティ
普段のゲルのトイレに行くっていう感じでしたね。
ご飯は全部作ってもらえて、
日本風のカレーとか出てきたりとか、
すごい今写真を見てます。
美味しそうですね。
美味しそうでしょ。
あとみんなで坊主、
餃子みたいなやつ作ったりとか、
あと何してたかな。
あと馬に乗って、
これみんなのやりたいことリストがこれで、
バケットリストが?
バケットリストをみんなで作って、
何を書いてるの?
これ解像度が低くてあれなんですけど、
乳製品作りたいとか、
あと羊の解体しました。
人間、モンゴル人がやってくれるのを見学。
羊を糸を締めて、
食べるところまでやってもらったり。
わいわい。
あと広いんで、
みんなでたこあげしたり、
スイカ割りしたり、
シャボン玉したり。
バイク乗ってませんでしたか?
そうそう、バイク。
現地の馬追いとか、
動物まとめるのにバイク持ってる人とかもいて、
やりたいやつは二ケツしていいぞって言って、
二ケツで草原に走ってもらうとか、
してましたね。
あとでかい木を集めて、
薪にしなきゃいけないから、
肩に乗せたら運びやすいとか言って、
急にこういう芸もあるよな、
肩に芸を乗せて運ばされたり。
あと草原に突然骨が落ちてるんで、
みんなでその骨を集めたり。
なんか盛り上がってますね。
あとあれかな、炊き火したり。
あと黄巾?
鉄筋の鉄を口に変える、
鉄筋木筋の口のこと?
って書いて黄巾っていう楽器があって、
ミヨーンって音がするんですけど、
歯につけて鳴らすと頭蓋骨が反響して鳴るみたいな楽器を
持ってきてる人がいて、鳴るかな。
ネットが貧弱なんで、
これですけど、鳴らないかな。
こういう鳴らし方するんですけど、
あとポップコーンを炊き火で作ったりしてましたね。
はい。
あとあれだ、松ぼっくりの中に松の実?
中華の食材とかであるんですけど、
あれを取るぞって言って、
秋の旬らしくて、
突然馬で山まで行って、
松ぼっくりみんなで拾って、
松の実取って、
したら雪が残ってたからみんなで雪合戦して、
楽しそうな。
忙しかった。
忙しいね。
忙しかった。
だいたい暇なんですよ。
2時間くらいご飯食べてたらーってしてて、
暇やなーって思って。
あれ、そういえばこの後何するのよって、
この後何するんですか?
10分後から浄化でとか言われて、
みたいな。
それ言わなかったらずっとそのままだと。
そう。
あれ、なんかキャップファイヤーするって言ってたんですよ。
何ですか?
じゃあ10分後で。
10分後って言って、
10分後に言っても始まってなくて、
15分くらいからしか始まらないけど、
とりあえず10分後って言われる。
あとあれでした。
現地の民族衣装がデールっていう、
こういう服なんですけど、
こういう、このお姉さんがバラクラを着てますね。
こういう、こういう着物みたいなやつ。
これを着たりとか、
してましたね。
はい。
でも遊牧、
本当に遊牧されてる方はそういう、
何やるとかもないんだろう。
なんか本当に。
そう、なんか多分時が来たら始まるんですよね。
で、たどり着いたらやるぞとか、
なんか多分、
うちらは30分おきに会議をやるとか、
そうですね。
何時に何かがあるっていうのは、
当たり前になってるけど。
そう。
多分そういう時間の切り方じゃないんだなーって。
誰かがやりたいと思ったらとか。
そう、始まる。
うん。
言ったら始まる。
うん。
事件があって、
私があの薪ストーブで、
このパタゴニアのナノパフダウン。
はい。
いいダウンですね。
焼けちゃった。
焼けちゃってますね。
焼けちゃいました。
で、
まあでも旅行保険でお金多分出せるんで、
昨日パタゴニアに持ってったんですけど。
はい。
とかですね、薪ストーブでお湯でやかん沸かし、
あ、お湯沸かそうとやかん?
うん。
その様子を見た時に多分じゅって当たって、
焼けたんですけど気づかなくて。
うん。
なんか、あのー、
外出てうろうろしてたら、
なんか腕すごいことになってますよって言われて、
何?って思って見たらこんなになってて。
で、どうやら薪ストーブで焼けたっぽいということで、
まあ修理をしてもらってます。
あとね、お玉とんだ。
お玉とんを持ってきてる人がいて、
草原でお玉とんで、
あと糸電話した。
あるかな。
なんか動画がいっぱいあるんですけど、
お玉を持ってきてる人がいて、
なんかいろんな、いろんな。
ワインでめちゃめちゃ動画が投稿されてる。
そう、めちゃ動画があってる。
なんか写真が多すぎて、
草原ってフォルダがあったんですけど、
草原フォルダが1000枚超えちゃって、
草原に草原さんって言って。
もう絶対物見つからないと。
そう、草原で数えられるんですねって言いながらね。
しかもなんかみんな適当に作るから、
草原にウランバートルの写真あがってるし、
ウランバートルに草原の写真あがってるし、
動画に写真あがってるし、みたいな。
欲しい物絶対見つからない。
そう、もうめちゃめちゃ、めちゃめちゃ。
で、何だっけ、お玉とんだ。
占いと観光の体験
お玉とんはね、動画にあがってそうだ。
お玉とんのアルバム。
あ、これこれほらほら、お玉。
お玉とん持ってきてる人がいて、
お玉とんを糸電話に当てると声が聞こえるのかっていうチャレンジだったら聞こえるとかね。
そう、お玉とん。
私がバッシさんに昔あげたやつを思い出しながら暮らしてます。
っていう、そんな感じですね。
これこれ糸電話でお玉の動画をあげるとか。
あとあれだな、馬で川渡ったりとか。
すごい。
いろいろしてましたね。
これはね、斜面の雪合戦とか。
でもなんか羊飼いたいするときも、
このたくさんいる羊から現地のお父さんが、
こいつだっていうのを選ぶんですけど、
羊はやっぱ分かってるからめっちゃ逃げる。
そうだね、選ばれたくないよね。
指名される学生みたいな。
そうそうそう。
見合わせない。
先生が誰か当てようとしてるんで。
でもこうやってなんか飼いたいされていくわけで、
なんかモンゴルの遊歩込みの男性は一人で羊の飼いたいができてやっと一人前。
中学生ぐらいからやるらしいんですけど、
30分ぐらいでこの羊解体してて、
なんかやっぱ、
なんだろうな、
絶対この人たちと喧嘩したら骨折られるわって思った。
羊の腕とかパーンって割ってて、
すごかったですね。
っていう草原の思い出でした。
急に到着までが大変すぎて、
あと単白になっちゃった。
着いたらね、何もしないようにするみたいな。
そう、何もしないようにしてましたね。
みたいなところはあるからね。
景色は山登りのめっちゃ広い空に行ってるし、
星もめっちゃ見えるけど、
やっぱその時間軸が全然普段と違うなっていうのが、
一番印象的だったかもです。
一座とかないんだっけ?
1時間。
じゃあまあそんなに。
そう、そんなに体も辛くなくて、
あと帰ってきてからは、
普通にウランバートル、1日観光日があって、
行きたい人は現代アートの作家さんの家に行ったりとか、
私は柏工場行ったりとか、
あと占いやった。
あとスーパーで買い物したりとか、
市場があったりとか、
お寺に行って、
なんか占い場があるんですけど、
占い、私は違うところで結局やったんですけど、
占いやってくれるのが、
銀行のATMみたいなところがあって、
そこで、私が占いしたのはここなんですよ。
この茶色いやつ。
ここ、これ。
これは普通、おばちゃんが中にいるんですけど、
銀行のATM。
これ占いボックス。
中に入るとお坊さんがいて、
サイコロとか振りながら、
消費者金融の。
ビルの中にあるんですよ。
これここにある。
iPad見ながら見てくれるらしくて、
新卒の男の子が、
仕事辞めたいですけどって相談したら、
新卒の男の子がもう仕事辞めたいんだ。
まだ9月半年ぐらい。
半年ぐらい。もうちょっと頑張れって。
その職種なの?って感じの、
本当になんで?って感じの仕事してるから、
我々としては辞めたら?って結果出るのかなって思ったら、
3年間頑張れって言われたら、
日本や!みたいな。
私も東京で働き続けるか悩んでますって言ったら、
東京にいた方がお金の心配はないって言われて。
あなたの意見。
ウランバートルの食文化
割と普通のこと言われてる。
すごい普通のこと。
でもおもろかったです。
私の占いは石?
名前を言ったら、
その名前から思いつく石をピックアップしてくれて、
石を並べて喋ってくれるみたいな。
そこからインスピレーションを。
通訳さんに何とか言ってますって教えてもらって、
みたいな感じでした。
ウランバトルは20人ぐらい泊まれる、
Airbnbみたいな民泊にみんなで泊まって、
夜も。
大豪邸ってこと?
そのアパートにミランベッドがめっちゃ置いてある。
なので普通のマンション、都心のマンションにみんなで住んで、
1日2日過ごしてました。
あとシルクスクリーンのTシャツ作って、
こんな感じでTシャツ作ったんですけど、
柄がフリーアズアモンゴルホースって書いてある。
フリーアズアモンゴルホースって書いてる馬のTシャツを作ったんで、
作っていこうと思います。
って感じかな。
ナディタに普通にみんなでついて、
飛行機が順調に遅れて、
早朝3時半に出なきゃいけないかと思いきや、
意外と5時ぐらいで済んだんですけど、
こういうメンバーでいてましたね。
すごい良いですね。
という感じです。
終わり。
あとお土産いろいろ買ってきたんですけど、
塩ミルクティーって言われてる飲み物があって、
薄いティーにほぼ牛乳に塩が入ってて、
いろいろスーパーで売ってるから買って持ってきたんですけど、
クラムチャウダーみたいな?
味噌汁みたいな?
ミルクティーって思って飲むより、
牛骨スープとかをイメージして飲むほうが近いかも。
出汁っぽさがあるので飲んでみてください。
あとチョコレートとか、
乳製品とかいろいろあったんですけど、
日本人の口に合うのがあれだったんで、
結構安全よりで買ってきました。
という感じです。
皆さん興味があったら。
ちなみに一番美味しかったものとかある?
餃子みたいなの作ったのは美味しかったです。
餃子?
あと普通に火鍋?
中国風の火鍋向こうで食べて、
普通に肉は美味いんで美味かった。
それは遊牧生活の中で?
いや、ウランバートルで。
ウランバートルのご飯はすごい。
普通にカフェとか都会でしたね。
スープ系とか煮込みとかが多くて、
本当に現地生活をするともっとあれなんですけど、
胃は意外と死ななかった。
だからそれは初級者編?
初級編っぽいですね。
ちょっと面白かったのが、
麺、焼きそば食べたんですけど、
小麦で麺を作って、
それを一回焼いてから、
もう一回茹でて、
もう一回炒める。
だった気がするな。
手作り方の炒め麺があって。
焼いて茹でて焼くの?
そう。結構手間暇かかる麺があり、
割と美味しかったので、
肉を感じました。
ちなみに費用というか、
お金はどれくらいかかったの?
ツアーなのであれですけど、
1休暇で30くらい。
航空券代含めて。
宿代考えたらそんなに、
ぼちぼちって感じですね。
このツアー行った後に、
外務省がニュース出してて、
十分な準備なしで、
モンゴルで常話ツアーに参加した人が、
ろっこつを織りまして、
その人じゃない?さっきの人じゃない?
我々じゃない。
その子はすごい元気に無事でした。
もうちょっと走りたかったとか、
よくわからないことを言ってたんですけど、
ろっこつを織って肺に刺さったとか、
事件があったみたいなので、
皆さん気をつけてください。
十分な準備は必要ですからね、皆さん。
我々が果たして十分な準備ができてたのかは、
無車修行ツアーは、
一応準備の中で、
これ持ってきた方がいいよって書いてくれたものを、
持ってきてないプチュさんもいたわけなので、
モンゴルの特色と乗馬
ちゃんと持ってきてたら、
もうちょっと苦なく。
あと、乗馬するときもヘルメットをするかは、
ご自身の判断にお任せします。
あんたししなかったの?
あたししなかった。
登山のようになったけど、
荷物が重いと思って。
結局3分の1くらいの人は持ってきてました。
って感じですね。
モンゴルの、
面白かったのが、
カシミア工場に行ったんですよ、
ブランバトルで。
毛糸見本が置いてあって、
いろんな色の名前があって、
インディゴとか、
その中でスプリングって色があって、
緑色?
スプリングで緑色。
多分青々とした草原の色を、
モンゴルの人は春で思い浮かべるんだな。
春になったら、
桜とかではなくて、
青い大地を思い浮かべるんだって思って、
それ見たいなって思いました。
なるほど。
なのでまた行くかもしれない。
とりあえず現金を持って帰ってきちゃったんで、
あまり使わなかった。
モンゴル、
トゥグルグ。
1トゥグルグは何円だ?
逆に何?
25トゥグルグが1円。
4分の1じゃないか。
100トゥグルグが4円とか、
ゼロとして半分にすると、
これが20円くらい。
チンギスファンがいる。
これは裏にゲルとウマ。
これもチンギスファンですね。
インドスタイルじゃん。
全部ガンジー書いてある。
そうそう、これもチンギスファンで、
裏はオブジェ。
宗教的な何かですね。
本当はもうちょっと大きいお札があったんですけど、
崩しちゃったっぽいな。
崩しちゃいましたわ。
これしかないわ。
って感じの。
なので現金も持ってきちゃったんで、
また行こうかなと思ってます。
現金持ってきたからまたモンゴル行こうかな。
次は中級編に行ってもらってね。
そうですね、中級編はもっとウマに乗るらしいんで。
心残りは駆け足、
ウマの乗り方って3種類あって、
普通に歩くのとジョギングとダッシュ。
だってダッシュ怖くてできなかったんで、
次はもうちょっと日本で乗馬やってから、
ダッシュさせたいです。
パカラってなるらしい。
パカラ?
って感じです。
こんな感じで、
合図せがかりありがとうございました。
楽しいツアーだったんだろうなって
想像できましたね。
またなんか、
ちょいちょい過去の参加者の人たちで
キャンプやったりとか、
逃走会とかあったりする。
ありそうだよね。
やっぱ濃いメンバーというか、
わざわざそれを選んでいくっていう人としては。
チャレンジングな人たちが多かったので。
という感じで、終わり。
ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
じゃあまたバスタン特集からそのうち会いましょうか。
それは大丈夫。
わかりました。
また今度はね、
夏子さんの、
今旅行に行ってるっていう。
そう、髪のトークがあるからね。
それを楽しみにしていただければと思います。
ありがとうございます。
ではでは。
お邪魔しました。
26:48

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