1. もりちゃんおざきのThink too much
  2. Ep.130 はしゃぐおばさんにな..
2026-01-29 34:07

Ep.130 はしゃぐおばさんにならない方法

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若者との飲み会でうまく打ち解けられなかった...もうワイワイした会はできないのだろうかと悩むもりちゃんの話です


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サマリー

エピソードでは、31歳のナビゲーターたちが20代の若者たちとのコミュニケーションの難しさについて話し、飲み会での人間関係の構築や悩みを共有する技術の必要性に重きを置いています。また、年齢を重ねることによるマインドの変化や、はしゃぎおばさんにならないための自己理解についても考察しています。さらに、職場での適度な緊張感と関係構築の重要性についても議論され、自己開示とパーソナルな話の交流が良好な職場環境を作り出す鍵であることが強調されています。

若者とのコミュニケーション
スピーカー 1
もりちゃんです。 おざきです。
スピーカー 2
この番組は、10年来の友人、もりとおざきが最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに、考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分、社会、過去、現在、未来と何でも、Think too muchの話を一緒に考えすぎたり、考えすぎを笑ったりして、お楽しみいただければ幸いです。
スピーカー 1
だがです。
スピーカー 2
あのさ、我々、今、31歳、32のときになりますね、今年。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
最近さ、職場の20代半ばぐらいの、社会人2年目、5年目ぐらいのことを飲んだんですよ、飲み会なんですけど、
飲み会って言ったらさ、雑だな、ワイワイのりのいい感じなどなんやかんやして、
普段、先輩みたいに触れてるけど、壁は取っ払って楽しくみたいな風に仲良くなりたいなと思って誘ったんだけど、
やっぱ相手からは先輩っていう感じで、壁が崩れず、なんかてんぱって終わったっていう飲み会があったんですけど。
スピーカー 1
てんぱ論やね、そういうときは。
ダメだ、このノリも返してくれない。
スピーカー 2
ノリはそういう扱われ方はちょっと苦手そうやもん。
そうね、すごいですねとか、そんなん何を喋ったらいいかわからないよ。
スピーカー 1
そうね、耐えられないよね。
スピーカー 2
耐えられない。
スピーカー 1
持ち上げられたの。
スピーカー 2
細かにしてくれみたいな。
ほんとなんか、餃子のタレとかこぼして、ジョイジョイジョイとか言われたい。
あー、ごめんね、っていうのをやりたかったんだけどさ、
なんかさ、ちょっと若い子たちと和々ながら仲良くなるみたいなのって、もしかしてもう年次的にできないんですかね?
終わってしまったんですか?いつの間にか。
いやー。
スピーカー 1
31人でしょ、31人。
どう、俺らから見て、なんかいるかな。
まあ、共通はいないですけど。
俺の立場から見て、こういう人やなっていうその、ちょっとイマジネーションを言わん。
俺はあんまやっぱ、そうね、あんまなんちゅうでしょ、あんまないんですよね、なんかそういうこう、仲良くみたいな。
仲良くみたいな、ちょっとあんまないからちょっとあれなんですけど。
スピーカー 2
どうしたと思った?
そうか、ちょっとこう、年次下の子とさ、こう距離詰めたいなと思ったらどうするのですか?
スピーカー 1
いやー、どうですかね、もうちょっと向こう次第だよね、正直。
もうなんか、なんつうんですか。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
もうちょっとこうね、なんて言うんでしょう、その、距離詰めたいというのもちょっとなんかこう、あれじゃない。
その、なんちゅうかこう、ちょっと言葉が見つからないですけど、その、英語というか、ちょっとこう。
ねえ、向こうがどう思ってますかというか。
スピーカー 2
確かにね。
そうか。
そうだな、なんか、もちろん仲良くなりたいだろうというのも英語だったか。
スピーカー 1
いや、まあそのまま分からん。
森のそのときの相手がどうか分からんけど。
いや、まあそうね。
スピーカー 2
いやー、そうだよな。
なんか、うーん、その、仲良くなりたかったんですよ。
なんかそれは、その、分析するに、ひとつはやっぱり、次の4月から10年目の人になるという感じで。
まあその年次を重ねた人からしたら、年若い子からしたら10年目の人ってなんか、そんな簡単にのりよく接せれないかっていうのがひとつと、
スピーカー 1
なんか、私もそんなに、あの、バカみたいに盛り上がるみたいなこともうできないかもと思って、
スピーカー 2
なんかこう、まあ職場の飲み会っていうと、まあ誰かの口だったりさ、あの人やばいよねとかそういう話とかさ、
なんかこう、まあそういうふうに誰かいじったりして、なんかやばいみたいな感じで笑うみたいな、
まあ日々の鬱憤をしゃべるっていうのがまあよくあることだと思うんだけど、
なんかもうそういう、その、誰かを敵にして仲良くなるとか、なんか愚痴をいっぱい言うとかっていうの、なんかもうできないかもしれないと思って。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そうだね。二軸あるなあと思った。
なんかこのまま悪口の方向にアクセル踏めば、なんかこう言葉をわーっと盛り上がるなと思ったんだけど、やりたくないなと思って。
だからなんかこう、そっからこう、その、一緒に行った子のパーソナルな話とか、なんか今思っていることとか、
なんかじっくり聞きたかったんだけど、なんかそこの扉を開かせる技術が私になくて、
そうだね。偽装としてはそこに行きたかった。
なんか一歩遅れてとか、何年後にこんなことどうなりたいとか、難しいと思っていることがあるのだとすれば、
なんか私から言えることがあれば、こういうこと知ってるよとか言えたらいいなとか思ったんだけど、
なんかここにも至らず、なんか薄い悪口みたいなのをさらさらっと流れていって、さささーっといったような感じだったんだよね。
結構仲いい人たちだよ、その人たち。
いや、仲良くなれると思ったんだよな。
スピーカー 1
どういう経緯だったの?森が誘ったの?
スピーカー 2
あ、そう。そんなにたくさんしゃべったことはあったわけじゃないから、相手からしたら急にだったと思うけど、
でもなんかセックスだから、ちょっとこの人面白そうだなっていうのがにじみ出る人いるじゃん、なんかセンス。
スピーカー 1
なんかちょっと聞いてみたい話みたいな。に、ちょっと飲みとか行かない?って言って急だったけど。
それできるのまずすごいな。
スピーカー 2
いやー、これぐらいしか自分にはできないですよ。
スピーカー 1
自分これしかできないんだよって。
スピーカー 2
自分ほんとなんか急に誘うとかできない。
スピーカー 1
あー、そう。結構すごいな。
スピーカー 2
そうですね。職場でボードゲーム大会とかやったりしてる。
スピーカー 1
すごいって。すごすぎるって。
スピーカー 2
ちょっとボードゲームとかやろうよとか言ったら、なんかいっぱい集まってみんなで楽しくてまたやろうねみたいな。
自分ほんとこのぐらいしかできなくて。
スピーカー 1
いやー、もうなんかあれじゃないですか、100ある成功体験のうちの今回思ってた成功にはならなかったので際立ってるという感じなんじゃないですか。
スピーカー 2
本当にそうです。本当にそう。
で、そのなぜうまくいかなかったのかを考えた中で要素があったと思う。
さっき言ったようにオネージが上がっている、で私が悪口、簡単な盛り上がりコミュニケーションを避けるようになったのと、
はしゃぎおばさんの悩み
スピーカー 1
もしかしたら相手がそんなに乗り気じゃなかったとか、そもそも相手が苦手、飲み会でワイみたいなのが苦手だった可能性もまだしてきないとは思う。
スピーカー 2
うん、とかいうことで。
スピーカー 1
なるほどね。
まあ確かに相手のバイブスというかね、モチベというか、マインドめっちゃ大事よねそれは。
もう自己開示するでっていうモードになってないとちょっときついよねそういうのって。
スピーカー 2
でも結構誰でも自己開示してくれない、全く手口、手口じゃない、一口が見つからないっていうことはあんまなくて、
ちょっとは開けてくる今の悩みとかことの方が多かったから、なんかあれーってなっちゃったんだね。
スピーカー 1
うん。
なるほどね。
スピーカー 2
なんかそう、今ダラダラ言ったけど、要はもう若者とワイワイ仲良くなったりできないのかな。
スピーカー 1
いやーそんなことないと思いますけどね、今の話聞く限りね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
うーん、なんか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあでも確かに何ですかね、2年目とか5年目から見た時の10年目とか、まあ確かに先輩度で言うとちょっと上っちゃ上だよね確かに。
スピーカー 2
そうだよねー。
なんかその覚悟をそろそろしないといけないのかということに震えているのよ。
上かわかんない。
ペーペーのつもりでいるんだけどっていう。
スピーカー 1
俺もわかる、そういうの、いやまあちょっと俺後輩ができないんだよな、後輩があんまいないけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
一般的にはそうだよね、普通にもうなんか係長とかにいても、なっててもいいくらいのあれだもんな。
スピーカー 2
そうね、すごい出世とかしてなくてもそうだよね。
スピーカー 1
普通になんか部下、部下いても全然普通の年齢だよね。
スピーカー 2
私もジョブをホップしてるせいで全然いないんですけど後輩が。
スピーカー 1
でもそうで、確かに。
スピーカー 2
そうだね。
そうなんだよな。
いやー。
だからそのこの年齢の割にちょっとはしゃぎおばさんなんじゃないかと思って震えてるんだよね。
スピーカー 1
いやまあね、はしゃぎおばさんいてほしいけどね。
はしゃぎおばさんじゃない私。
スピーカー 2
はしゃぎおばさんかも。
スピーカー 1
私はしゃぎおばさんになってるかも。
スピーカー 2
なってるかも。
スピーカー 1
あの痛い、痛々しいと思ってる。
スピーカー 2
はしゃおばね。
知れないよ、はしゃおばかも。
はしゃおばね、あんま身近にいないけどなんか想像はできるんだよな。
いやー、そのさ、はしゃぎ、はしゃぎ人間であることはちょっと要素として。
ちょっとでかいことだしさ。
スピーカー 1
でもおばさんにもなっていくからさ、どうしよう、はしゃぎおばさんだ、このままでは。
腕のあるはしゃぎおばさんというかさ、
スピーカー 2
そうなりたいね。
スピーカー 1
天然はしゃおばではないじゃない。
スピーカー 2
そう、一応そうなりたいと思っているんだけど。
スピーカー 1
ちょっとこうマネージできるっていうかさ、
常にこうね、外の目もあるやん、ちゃんと自分の中に。
まあいいんじゃないですか。
スピーカー 2
ただいま悩んでるわけで。
そっか、そっか。
スピーカー 1
だからはしゃおばかもという。
そうだね。
スピーカー 2
難しいですね。
スピーカー 1
ちょっと理想としては結構その馬鹿にしてほしいんだけど、後輩に。
輝きそうやね、森は。
家ちょいちょいとかいうくらいでやりたいんですけど。
結構あっち側に技術っていうかさ、度胸がないと成り立たないよね。
そうなのよ。
スピーカー 2
後輩力高い子だとも簡単にそういう関係になれるけど、
部活立て社会みたいな雰囲気の子だとも全然どうしたらいいかわからない。
すっかりしてるとね、いい意味。
そうなのよ。
スピーカー 1
あんまり多く語らないみたいな人だとね、それ含めませんから私っていうの。
スピーカー 2
そうね。
いや、いて。
でもね、これからの戦略はどうしたらいいと思いますか?
スピーカー 1
30代の過ごし方。
スピーカー 2
何ですかね。
スピーカー 1
確かにね、振り返って自らを。
確かにまあ、気使われてるなって思うけど。
なんかそれを。
それを別に、受け入れた方が向こうも楽っていうシーンもあると思うから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
もう先輩ですっていう。
もちろんうざいのはダメやけど。
うざいのはダメなんやけど、
普通にサラダとか取り分けてもらってるのをずっと眺めててもええんちゃうとかね。
スピーカー 2
うわー、できないな。
スピーカー 1
飲み物何されます?とか言われて、ありがとうとか言ってこう。
スピーカー 2
じゃあごめん。レモン酢はごめんとか言ってこう。
私さ、アンテナギャンギャンにしちゃうのよ。
なんていうの。なんかそういうのないっけ。
スピーカー 1
円みたいな、気もつく範囲。
あー、ハンターハンターだね。
そう、ハンターハンターだ。
スピーカー 2
円の中に入ってきたらわかるみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
場の全部にこう、ちゃきっと円が張られて。
スピーカー 2
で、なんかちょっと少ないとか。
ちょっとなんか箸を見てるとか。
スピーカー 1
つまんなそうにしてるとか。
スピーカー 2
こう思うとさ、話題振るとか飲み物何するとかやっちゃうんですよ。
でもそれって後輩からするとあれなのかな、やっぱ。
スピーカー 1
あー、もっと気をつけないのにとかやらせちゃってるみたいなことになるんでしょうか。
まあまあ、向こう、向こう次第、じゃあ次第ですけど。
はい。
次第ですけど。
うん。
あー、何ですかね。何ですかね。
うーん。
うん。
何ですかね。
うーん。
スピーカー 2
はい。
うわー、そうね。
なんかその、円をパリッと張った状態でいることって結構得意だから。
あのー、全然やっちゃうんだけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
円閉じてもいいかなと思うのよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
自分がその円閉じて見たときのコミュニケーションも意外と心地いいなってことに最近気づいてきたんですね。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
うん。だから、そういう飲み会の際も円閉じて、割っている、そうして死んでいる、そういう人に私はなりたい、みたいな。
地球に?
スピーカー 1
地球に。
うん。
職場での関係構築
スピーカー 1
あの、なんか個人的には、なんかどういう立場であれ、なんかこう職場みたいな場やったら、なんかね、なんかちょっとの緊張感はなんか持ちたいんだよね。ちょっと。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
そう。あの、完全に円を閉じるのは、なんかもう、なんていうかな、こう、分かる?ちょっとこう、ダメおじみたいな。
ダメおじみたいな人。
うん。
だなって、ちょっとまあ、思うから。
スピーカー 2
知られる必要があるからね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかまあ、普通に後輩ムーブに限らず、やっぱりちょっと円はあった方がいいとは思うんだよ。
スピーカー 2
うん。確かに。
スピーカー 1
そこで、まあなんか、こいつ思んなそうにしてんなとか。
うん。
なんか、まあ別に普通にね、普通に立場関係なく、なんか、もう飲み物ねえなってなったら、普通になんか聞くみたいなのは、
まあ別に誰がやってもええやろうとはまあ思うし、まあ別にそうあるべきやろうと思うんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかそうね、別にこう、されて、されてこう、あわあわあわあわ、わちゃわちゃって、なんかもうもうせんでもいいんかなとも思うっていう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
私もそんなもう本当にお気遣いなくっていうのはっていうので、なんかだるがられるっていう気もするっていう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう、そう。
いや、もう森がどうこうというか、うん、その、自分もひるがえって考えて。
うん。
うん。
スピーカー 2
いや、そうよな。
うーん、だから、まあ縁は、まあそう、社会、あの閉じるって言っても閉じてないので私は。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
普通の人ぐらいになると思うんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、そうだな、まあだからその、うん、なんかあっち、西へ東へ、あっちの客も気にするみたいな、こっちの駅が来てないとか、
そういうことはもうしなくていいかなと確かに思うし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
うーん、まあそん、そうね。
別にそれを強要しないしね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
やらないほうが、まあ、うんと、一緒にいる後輩くんさんたちも、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ少し、あの、気が楽なのかなって。
スピーカー 1
そうあってほしい。
スピーカー 2
よなあ。
スピーカー 1
そうあってほしい。
スピーカー 2
うん。
ほんで、ほんで、
いやその、理想は、まあゴールから考えると、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うんと、まあ職場でちょっと仲良くしゃべったり、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
とか、うんと、飲みに行ったら、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっとパーソナル話ができるみたいな。
うんうんうんうんうん。
関係になりたい。
そういう、そういうのを、そういう人を増やしたい。
そういう後輩。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
いや、そうですね。
そう言ってほしい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
と思うと、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
どうしたらいいんだろうか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まあ、そうだな。
いや、そうか。
あの、一個、もう一個範囲としては、
自己開示の重要性
スピーカー 2
なんかあんまり自己開示しなかったかもなあと思ったりして、
スピーカー 1
森が?
スピーカー 2
うん、なんか私のいじりしろというか広げしろみたいな、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
みたいなものが、
なんかあんまなかったかしらん?と思ったりして。
スピーカー 1
もっとこう、餌をまくというかこう、
そう。
スピーカー 2
好きを。
うん。
なんだこの、面白いぞみたいな。
いや、でもな。
まあ、そもそもそれも相手によるか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかマジで質問されなかったなと思ったんだよね、その回の時に。
スピーカー 1
ああ、ちょっと確かにそれはなんか、
うん。
普通になんかね、なんか寂しいね、それは普通に。
寂しい。
スピーカー 2
こっちからいっぱい聞いてばかり、
なんか質問責めみたいになっちゃったなあとか。
スピーカー 1
ああ、なるほど。
スピーカー 2
だりして。
うん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いや、
でもなんかそのさ、はしゃぎおばさんの特徴でさ、自分がたりしちゃうっていうのがあるじゃん。
スピーカー 1
うんうんうんうんうん、
あれもきゃらら。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうね、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうですね、
な、な、なんだろうね、なんかこう、
うん。
いい感じの時ってなんか、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか本当はんはんって感じような、
なんかこう主役がいるっていうか、
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
主役がいるっていうよりかは、
そう、ほんとこう、みんな輝いてるやん、なんか。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
いい感じの飲み会って。
スピーカー 2
そうなの、みんないい感じにいい分量で話せて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかできて、
そう、そうなのよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でもそれってなんかやっぱチームか。
スピーカー 1
やっぱそうチームだと思うよ、やっぱこう、
チームか。
なんかここ馴染めてないなーって思う時ってやっぱもう、
喋れてないもん。
そうだよね。
スピーカー 2
うん。
だからそれを、
それ、それまでも自分のなんか和術のせいだと思うことが傲慢か?
スピーカー 1
やっぱなんかいい人だよね、森は。
なんかその、
そうか。
自己責任みたいな。
そう、なんか、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
自己の責任範疇拾おうみたいな。
スピーカー 2
いや、そうね、これちょっとでもなんていうの、今よく言うさ、バウンダリーが境界?
うん。
スピーカー 1
ああ、ああ、ああ。
スピーカー 2
そう、隣になってるなーと思うんですよ。
スピーカー 1
ああ、そう。
スピーカー 2
自分のなんか広く取りすぎてる。
スピーカー 1
ああ、もうそこは相手の課題だよという、その、
スピーカー 2
そういう風にすることも必要なのかもしれない。
必要なのかもしれないよ。
スピーカー 1
な、な、な、なんて言うんでしたっけこれ、あの、なんでしたっけ、
マズローじゃなくて、
マズローじゃなくて、
スピーカー 2
マズローは欲求回想の人でしょ。
スピーカー 1
嫌われる勇気の人なんやったっけ。
スピーカー 2
ああ、えっと、
スピーカー 1
アドラーか。
スピーカー 2
アドラーだ。
スピーカー 1
アドラー的なね。
スピーカー 2
そうね、そうそう。
スピーカー 1
そこは境界線引こうねっていう、課題の分離ね。
スピーカー 2
そうね、そうかもな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
課題の分離か。
じゃあ、なんだ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ、1、えっと、1つはその、2をチェックする。
スピーカー 1
そうね。
まあ、たまっててもいいと思うけどね。
スピーカー 2
え、ほんと、黙っててもいいですって?
スピーカー 1
あ、違う違う、たまっててもいいと思うけどね。
スピーカー 2
あ、たまっててもいい。
スピーカー 1
そうそう、別にまあ、ね、パンチすること自体はいいことやから、たぶん。
スピーカー 2
いや、でもさ、円を広くとっとくとさ、その、はしゃぎにつながるのよ。
スピーカー 1
つながらない?つながる?
スピーカー 2
つながる。
円の管理とマインドセット
スピーカー 1
つながるの?
スピーカー 2
つながる。円を広くとっとくと、なんか、あ、ちょっと盛り上がってないって思って、なんか、こう、はしゃぎにいっちゃう。
スピーカー 1
あ、そういう、だからダブルコーテーション付きのはしゃぎね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
鍵格好付きのはしゃぎね。
スピーカー 2
そう、だからこう、円をきゅっとちっちゃくして、自分のタクの、なんか、その人とじっくり喋るみたいなこと。
いや、ゴールがパーソナル化できるっていうところだから。
ゴールから考えたほうがいいから。そうしたほうが自分が納得した結果が得られるから。
スピーカー 1
いや、今なんかすげえなんか、こう、なんちゅうだろ、落ち着いた大人の女性が目に浮かびました。
スピーカー 2
ね、描かれたよね。未来像として。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
一つは円を小さくする。で、もう一つはマインドセットとして、その、そうですね、課題の分離、責任の範疇も小さくする。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
なんか、この人とはこういう感じじゃなかったんだなーって思って、とか。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
まあ、短期決戦じゃないんだな、この人は、とか思うことにするか。
スピーカー 1
あー、いいですね。それはいいですね。
なんか、今回はなんか、まあ、しゃあなかったなーって、まあ、思って。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ、流せばいいと、そのうまくいかんかった会話。
スピーカー 2
うんうんうん。
はい。
そうですね。
ありがとうございます。いい人だと思いました。円を小さく、責任の円も小さく。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そうやね。いい人やったね。はい。
スピーカー 1
えー、あ、やべ、なんか、アップロードされてる?
あ、大丈夫や。はい。
スピーカー 2
あ、大丈夫ですか?
スピーカー 1
大丈夫じゃん、大丈夫じゃん、はい。
えー、この番組では、この番組では、私たちへの質問、感動、話してほしいテーマなど、皆様からのお便りを募集しております。
えー、番組概要欄にあるGoogleフォームから応募できるので、皆さんのご意見をぜひお送ってみてください。
それではまた来週お会いしましょう。
スピーカー 2
森ちゃんと、
スピーカー 1
おざきでした。
スピーカー 2
バイバーイ。
スピーカー 1
じゃねー。
34:07

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