若者とのコミュニケーション
もりちゃんです。 おざきです。
この番組は、10年来の友人、もりとおざきが最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに、考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分、社会、過去、現在、未来と何でも、Think too muchの話を一緒に考えすぎたり、考えすぎを笑ったりして、お楽しみいただければ幸いです。
だがです。
あのさ、我々、今、31歳、32のときになりますね、今年。
そうですね。
最近さ、職場の20代半ばぐらいの、社会人2年目、5年目ぐらいのことを飲んだんですよ、飲み会なんですけど、
飲み会って言ったらさ、雑だな、ワイワイのりのいい感じなどなんやかんやして、
普段、先輩みたいに触れてるけど、壁は取っ払って楽しくみたいな風に仲良くなりたいなと思って誘ったんだけど、
やっぱ相手からは先輩っていう感じで、壁が崩れず、なんかてんぱって終わったっていう飲み会があったんですけど。
てんぱ論やね、そういうときは。
ダメだ、このノリも返してくれない。
ノリはそういう扱われ方はちょっと苦手そうやもん。
そうね、すごいですねとか、そんなん何を喋ったらいいかわからないよ。
そうね、耐えられないよね。
耐えられない。
持ち上げられたの。
細かにしてくれみたいな。
ほんとなんか、餃子のタレとかこぼして、ジョイジョイジョイとか言われたい。
あー、ごめんね、っていうのをやりたかったんだけどさ、
なんかさ、ちょっと若い子たちと和々ながら仲良くなるみたいなのって、もしかしてもう年次的にできないんですかね?
終わってしまったんですか?いつの間にか。
いやー。
31人でしょ、31人。
どう、俺らから見て、なんかいるかな。
まあ、共通はいないですけど。
俺の立場から見て、こういう人やなっていうその、ちょっとイマジネーションを言わん。
俺はあんまやっぱ、そうね、あんまなんちゅうでしょ、あんまないんですよね、なんかそういうこう、仲良くみたいな。
仲良くみたいな、ちょっとあんまないからちょっとあれなんですけど。
どうしたと思った?
そうか、ちょっとこう、年次下の子とさ、こう距離詰めたいなと思ったらどうするのですか?
いやー、どうですかね、もうちょっと向こう次第だよね、正直。
もうなんか、なんつうんですか。
そうだよね。
もうちょっとこうね、なんて言うんでしょう、その、距離詰めたいというのもちょっとなんかこう、あれじゃない。
その、なんちゅうかこう、ちょっと言葉が見つからないですけど、その、英語というか、ちょっとこう。
ねえ、向こうがどう思ってますかというか。
確かにね。
そうか。
そうだな、なんか、もちろん仲良くなりたいだろうというのも英語だったか。
いや、まあそのまま分からん。
森のそのときの相手がどうか分からんけど。
いや、まあそうね。
いやー、そうだよな。
なんか、うーん、その、仲良くなりたかったんですよ。
なんかそれは、その、分析するに、ひとつはやっぱり、次の4月から10年目の人になるという感じで。
まあその年次を重ねた人からしたら、年若い子からしたら10年目の人ってなんか、そんな簡単にのりよく接せれないかっていうのがひとつと、
なんか、私もそんなに、あの、バカみたいに盛り上がるみたいなこともうできないかもと思って、
なんかこう、まあ職場の飲み会っていうと、まあ誰かの口だったりさ、あの人やばいよねとかそういう話とかさ、
なんかこう、まあそういうふうに誰かいじったりして、なんかやばいみたいな感じで笑うみたいな、
まあ日々の鬱憤をしゃべるっていうのがまあよくあることだと思うんだけど、
なんかもうそういう、その、誰かを敵にして仲良くなるとか、なんか愚痴をいっぱい言うとかっていうの、なんかもうできないかもしれないと思って。
なるほど。
そうだね。二軸あるなあと思った。
なんかこのまま悪口の方向にアクセル踏めば、なんかこう言葉をわーっと盛り上がるなと思ったんだけど、やりたくないなと思って。
だからなんかこう、そっからこう、その、一緒に行った子のパーソナルな話とか、なんか今思っていることとか、
なんかじっくり聞きたかったんだけど、なんかそこの扉を開かせる技術が私になくて、
そうだね。偽装としてはそこに行きたかった。
なんか一歩遅れてとか、何年後にこんなことどうなりたいとか、難しいと思っていることがあるのだとすれば、
なんか私から言えることがあれば、こういうこと知ってるよとか言えたらいいなとか思ったんだけど、
なんかここにも至らず、なんか薄い悪口みたいなのをさらさらっと流れていって、さささーっといったような感じだったんだよね。
結構仲いい人たちだよ、その人たち。
いや、仲良くなれると思ったんだよな。
どういう経緯だったの?森が誘ったの?
あ、そう。そんなにたくさんしゃべったことはあったわけじゃないから、相手からしたら急にだったと思うけど、
でもなんかセックスだから、ちょっとこの人面白そうだなっていうのがにじみ出る人いるじゃん、なんかセンス。
なんかちょっと聞いてみたい話みたいな。に、ちょっと飲みとか行かない?って言って急だったけど。
それできるのまずすごいな。
いやー、これぐらいしか自分にはできないですよ。
自分これしかできないんだよって。
自分ほんとなんか急に誘うとかできない。
あー、そう。結構すごいな。
そうですね。職場でボードゲーム大会とかやったりしてる。
すごいって。すごすぎるって。
ちょっとボードゲームとかやろうよとか言ったら、なんかいっぱい集まってみんなで楽しくてまたやろうねみたいな。
自分ほんとこのぐらいしかできなくて。
いやー、もうなんかあれじゃないですか、100ある成功体験のうちの今回思ってた成功にはならなかったので際立ってるという感じなんじゃないですか。
本当にそうです。本当にそう。
で、そのなぜうまくいかなかったのかを考えた中で要素があったと思う。
さっき言ったようにオネージが上がっている、で私が悪口、簡単な盛り上がりコミュニケーションを避けるようになったのと、
はしゃぎおばさんの悩み
もしかしたら相手がそんなに乗り気じゃなかったとか、そもそも相手が苦手、飲み会でワイみたいなのが苦手だった可能性もまだしてきないとは思う。
うん、とかいうことで。
なるほどね。
まあ確かに相手のバイブスというかね、モチベというか、マインドめっちゃ大事よねそれは。
もう自己開示するでっていうモードになってないとちょっときついよねそういうのって。
でも結構誰でも自己開示してくれない、全く手口、手口じゃない、一口が見つからないっていうことはあんまなくて、
ちょっとは開けてくる今の悩みとかことの方が多かったから、なんかあれーってなっちゃったんだね。
うん。
なるほどね。
なんかそう、今ダラダラ言ったけど、要はもう若者とワイワイ仲良くなったりできないのかな。
いやーそんなことないと思いますけどね、今の話聞く限りね。
はい。
うーん、なんか。
うん。
まあでも確かに何ですかね、2年目とか5年目から見た時の10年目とか、まあ確かに先輩度で言うとちょっと上っちゃ上だよね確かに。
そうだよねー。
なんかその覚悟をそろそろしないといけないのかということに震えているのよ。
上かわかんない。
ペーペーのつもりでいるんだけどっていう。
俺もわかる、そういうの、いやまあちょっと俺後輩ができないんだよな、後輩があんまいないけど。
うん。
一般的にはそうだよね、普通にもうなんか係長とかにいても、なっててもいいくらいのあれだもんな。
そうね、すごい出世とかしてなくてもそうだよね。
普通になんか部下、部下いても全然普通の年齢だよね。
私もジョブをホップしてるせいで全然いないんですけど後輩が。
でもそうで、確かに。
そうだね。
そうなんだよな。
いやー。
だからそのこの年齢の割にちょっとはしゃぎおばさんなんじゃないかと思って震えてるんだよね。
いやまあね、はしゃぎおばさんいてほしいけどね。
はしゃぎおばさんじゃない私。
はしゃぎおばさんかも。
私はしゃぎおばさんになってるかも。
なってるかも。
あの痛い、痛々しいと思ってる。
はしゃおばね。
知れないよ、はしゃおばかも。
はしゃおばね、あんま身近にいないけどなんか想像はできるんだよな。
いやー、そのさ、はしゃぎ、はしゃぎ人間であることはちょっと要素として。
ちょっとでかいことだしさ。
でもおばさんにもなっていくからさ、どうしよう、はしゃぎおばさんだ、このままでは。
腕のあるはしゃぎおばさんというかさ、
そうなりたいね。
天然はしゃおばではないじゃない。
そう、一応そうなりたいと思っているんだけど。
ちょっとこうマネージできるっていうかさ、
常にこうね、外の目もあるやん、ちゃんと自分の中に。
まあいいんじゃないですか。
ただいま悩んでるわけで。
そっか、そっか。
だからはしゃおばかもという。
そうだね。
難しいですね。
ちょっと理想としては結構その馬鹿にしてほしいんだけど、後輩に。
輝きそうやね、森は。
家ちょいちょいとかいうくらいでやりたいんですけど。
結構あっち側に技術っていうかさ、度胸がないと成り立たないよね。
そうなのよ。
後輩力高い子だとも簡単にそういう関係になれるけど、
部活立て社会みたいな雰囲気の子だとも全然どうしたらいいかわからない。
すっかりしてるとね、いい意味。
そうなのよ。
あんまり多く語らないみたいな人だとね、それ含めませんから私っていうの。
そうね。
いや、いて。
でもね、これからの戦略はどうしたらいいと思いますか?
30代の過ごし方。
何ですかね。
確かにね、振り返って自らを。
確かにまあ、気使われてるなって思うけど。
なんかそれを。
それを別に、受け入れた方が向こうも楽っていうシーンもあると思うから。
そうだね。
もう先輩ですっていう。
もちろんうざいのはダメやけど。
うざいのはダメなんやけど、
普通にサラダとか取り分けてもらってるのをずっと眺めててもええんちゃうとかね。
うわー、できないな。
飲み物何されます?とか言われて、ありがとうとか言ってこう。
じゃあごめん。レモン酢はごめんとか言ってこう。
私さ、アンテナギャンギャンにしちゃうのよ。
なんていうの。なんかそういうのないっけ。
円みたいな、気もつく範囲。
あー、ハンターハンターだね。
そう、ハンターハンターだ。
円の中に入ってきたらわかるみたいな。
なるほどね。
場の全部にこう、ちゃきっと円が張られて。
で、なんかちょっと少ないとか。
ちょっとなんか箸を見てるとか。
つまんなそうにしてるとか。
こう思うとさ、話題振るとか飲み物何するとかやっちゃうんですよ。
でもそれって後輩からするとあれなのかな、やっぱ。
あー、もっと気をつけないのにとかやらせちゃってるみたいなことになるんでしょうか。
まあまあ、向こう、向こう次第、じゃあ次第ですけど。
はい。
次第ですけど。
うん。
あー、何ですかね。何ですかね。
うーん。
うん。
何ですかね。
うーん。
はい。
うわー、そうね。
なんかその、円をパリッと張った状態でいることって結構得意だから。
あのー、全然やっちゃうんだけど。
うん。
円閉じてもいいかなと思うのよ。
うん。
自分がその円閉じて見たときのコミュニケーションも意外と心地いいなってことに最近気づいてきたんですね。
あー。
うん。だから、そういう飲み会の際も円閉じて、割っている、そうして死んでいる、そういう人に私はなりたい、みたいな。
地球に?
地球に。
うん。
職場での関係構築
あの、なんか個人的には、なんかどういう立場であれ、なんかこう職場みたいな場やったら、なんかね、なんかちょっとの緊張感はなんか持ちたいんだよね。ちょっと。
あー、なるほどね。
そう。あの、完全に円を閉じるのは、なんかもう、なんていうかな、こう、分かる?ちょっとこう、ダメおじみたいな。
ダメおじみたいな人。
うん。
だなって、ちょっとまあ、思うから。
知られる必要があるからね。
そうそうそうそう。
うんうん。
なんかまあ、普通に後輩ムーブに限らず、やっぱりちょっと円はあった方がいいとは思うんだよ。
うん。確かに。
そこで、まあなんか、こいつ思んなそうにしてんなとか。
うん。
なんか、まあ別に普通にね、普通に立場関係なく、なんか、もう飲み物ねえなってなったら、普通になんか聞くみたいなのは、
まあ別に誰がやってもええやろうとはまあ思うし、まあ別にそうあるべきやろうと思うんですけど。
うん。
なんかそうね、別にこう、されて、されてこう、あわあわあわあわ、わちゃわちゃって、なんかもうもうせんでもいいんかなとも思うっていう。
うん。
私もそんなもう本当にお気遣いなくっていうのはっていうので、なんかだるがられるっていう気もするっていう。
うん。
そう、そう。
いや、もう森がどうこうというか、うん、その、自分もひるがえって考えて。
うん。
うん。
いや、そうよな。
うーん、だから、まあ縁は、まあそう、社会、あの閉じるって言っても閉じてないので私は。
うんうんうん。
普通の人ぐらいになると思うんですけど。
うん。
で、そうだな、まあだからその、うん、なんかあっち、西へ東へ、あっちの客も気にするみたいな、こっちの駅が来てないとか、
そういうことはもうしなくていいかなと確かに思うし。
うん。
うん。
うーん、まあそん、そうね。
別にそれを強要しないしね。
うんうんうん。
やらないほうが、まあ、うんと、一緒にいる後輩くんさんたちも、
うん。
まあ少し、あの、気が楽なのかなって。
そうあってほしい。
よなあ。
そうあってほしい。
うん。
ほんで、ほんで、
いやその、理想は、まあゴールから考えると、
うん。
うんと、まあ職場でちょっと仲良くしゃべったり、
うん。
とか、うんと、飲みに行ったら、
うん。
ちょっとパーソナル話ができるみたいな。
うんうんうんうんうん。
関係になりたい。
そういう、そういうのを、そういう人を増やしたい。
そういう後輩。
うんうんうんうん。
いや、そうですね。
そう言ってほしい。
はい。
うん。
と思うと、
うん。
どうしたらいいんだろうか。
そうですね。
まあ、そうだな。
いや、そうか。
あの、一個、もう一個範囲としては、
自己開示の重要性
なんかあんまり自己開示しなかったかもなあと思ったりして、
森が?
うん、なんか私のいじりしろというか広げしろみたいな、
うん。
みたいなものが、
なんかあんまなかったかしらん?と思ったりして。
もっとこう、餌をまくというかこう、
そう。
好きを。
うん。
なんだこの、面白いぞみたいな。
いや、でもな。
まあ、そもそもそれも相手によるか。
うん。
なんかマジで質問されなかったなと思ったんだよね、その回の時に。
ああ、ちょっと確かにそれはなんか、
うん。
普通になんかね、なんか寂しいね、それは普通に。
寂しい。
こっちからいっぱい聞いてばかり、
なんか質問責めみたいになっちゃったなあとか。
ああ、なるほど。
だりして。
うん。
うん。
いや、
でもなんかそのさ、はしゃぎおばさんの特徴でさ、自分がたりしちゃうっていうのがあるじゃん。
うんうんうんうんうん、
あれもきゃらら。
そうですね。
そうね、
うん。
そうですね、
な、な、なんだろうね、なんかこう、
うん。
いい感じの時ってなんか、
うん。
なんか本当はんはんって感じような、
なんかこう主役がいるっていうか、
そう。
主役がいるっていうよりかは、
そう、ほんとこう、みんな輝いてるやん、なんか。
そう。
いい感じの飲み会って。
そうなの、みんないい感じにいい分量で話せて、
うん。
なんかできて、
そう、そうなのよ。
うん。
でもそれってなんかやっぱチームか。
やっぱそうチームだと思うよ、やっぱこう、
チームか。
なんかここ馴染めてないなーって思う時ってやっぱもう、
喋れてないもん。
そうだよね。
うん。
だからそれを、
それ、それまでも自分のなんか和術のせいだと思うことが傲慢か?
やっぱなんかいい人だよね、森は。
なんかその、
そうか。
自己責任みたいな。
そう、なんか、
あの、
自己の責任範疇拾おうみたいな。
いや、そうね、これちょっとでもなんていうの、今よく言うさ、バウンダリーが境界?
うん。
ああ、ああ、ああ。
そう、隣になってるなーと思うんですよ。
ああ、そう。
自分のなんか広く取りすぎてる。
ああ、もうそこは相手の課題だよという、その、
そういう風にすることも必要なのかもしれない。
必要なのかもしれないよ。
な、な、な、なんて言うんでしたっけこれ、あの、なんでしたっけ、
マズローじゃなくて、
マズローじゃなくて、
マズローは欲求回想の人でしょ。
嫌われる勇気の人なんやったっけ。
ああ、えっと、
アドラーか。
アドラーだ。
アドラー的なね。
そうね、そうそう。
そこは境界線引こうねっていう、課題の分離ね。
そうね、そうかもな。
うん。
課題の分離か。
じゃあ、なんだ?
うん。
まあ、1、えっと、1つはその、2をチェックする。
そうね。
まあ、たまっててもいいと思うけどね。
え、ほんと、黙っててもいいですって?
あ、違う違う、たまっててもいいと思うけどね。
あ、たまっててもいい。
そうそう、別にまあ、ね、パンチすること自体はいいことやから、たぶん。
いや、でもさ、円を広くとっとくとさ、その、はしゃぎにつながるのよ。
つながらない?つながる?
つながる。
円の管理とマインドセット
つながるの?
つながる。円を広くとっとくと、なんか、あ、ちょっと盛り上がってないって思って、なんか、こう、はしゃぎにいっちゃう。
あ、そういう、だからダブルコーテーション付きのはしゃぎね。
そう。
なるほど。
うん。
鍵格好付きのはしゃぎね。
そう、だからこう、円をきゅっとちっちゃくして、自分のタクの、なんか、その人とじっくり喋るみたいなこと。
いや、ゴールがパーソナル化できるっていうところだから。
ゴールから考えたほうがいいから。そうしたほうが自分が納得した結果が得られるから。
いや、今なんかすげえなんか、こう、なんちゅうだろ、落ち着いた大人の女性が目に浮かびました。
ね、描かれたよね。未来像として。
そうですね。
一つは円を小さくする。で、もう一つはマインドセットとして、その、そうですね、課題の分離、責任の範疇も小さくする。
そうやね。
なんか、この人とはこういう感じじゃなかったんだなーって思って、とか。
そうやね。
まあ、短期決戦じゃないんだな、この人は、とか思うことにするか。
あー、いいですね。それはいいですね。
なんか、今回はなんか、まあ、しゃあなかったなーって、まあ、思って。
うん。
まあ、流せばいいと、そのうまくいかんかった会話。
うんうんうん。
はい。
そうですね。
ありがとうございます。いい人だと思いました。円を小さく、責任の円も小さく。
はい。
そうやね。いい人やったね。はい。
えー、あ、やべ、なんか、アップロードされてる?
あ、大丈夫や。はい。
あ、大丈夫ですか?
大丈夫じゃん、大丈夫じゃん、はい。
えー、この番組では、この番組では、私たちへの質問、感動、話してほしいテーマなど、皆様からのお便りを募集しております。
えー、番組概要欄にあるGoogleフォームから応募できるので、皆さんのご意見をぜひお送ってみてください。
それではまた来週お会いしましょう。
森ちゃんと、
おざきでした。
バイバーイ。
じゃねー。