選挙の理解を深める
おざき
もりちゃんです。
おざきです。
もりちゃん
この番組は、10年来の友人もりとおざきが最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分・社会・過去・現在・未来と何でもThink too muchの話を一緒に考えすぎたり考えすぎを笑ったりしてお楽しみいただければ幸いです。
おざき
幸いでーす。
もりちゃん
おざきくん。
おざき
はい。
もりちゃん
選挙だよ。
選挙だね、もりちゃん。
選挙だ。
今週末、投開票ということで、選挙について考えたい。
おざき
この番組は、教育的なコンテンツを定期的にお届けしているよ。
もりちゃん
というか、教育的とも言いつつ、30代にもなって、選挙とか社会の仕組みとかよくわかってないから、それをラジオを後日に勉強したいという時間です。
みんな一緒だよな。
おざき
ラジオでもやってなかったら、こんなことやってられないよな。
もりちゃん
本当にそう。だからみんなを聞きながら、なるほどと。
なんかそんな、ちょっと聞きかじるような感じになってくれたら嬉しい。
おざき
一緒に無知の意を体験しよう。
投票マッチングの紹介
もりちゃん
なんかあれじゃん、修道改革連合なんでしょ?
おざき
修道改革連合ね。
もりちゃん
修道改革連合なんだってね。
なんだか修道って、まあそうなんですね。
他の用語なんでしょうな。
おざき
でもさ、あのポスターが街に貼られる速度えぐくない?
選挙の?
いや、そう、修道の。
もりちゃん
あーすごいよね。
なんか戦後最短の選挙らしいじゃない?
おざき
あーらしいですね。
もりちゃん
ね、なんかこの前友達喋ってたんだけど、
あの、働いて働いて働いて働いて働かせてるって感じだよね。
おざき
うちらをってことね。
相当大変だったんじゃないかと思うよ、この準備。
なんか普通にやれてるのすごいよな。
もりちゃん
ほんとにえぐいと思う。
なんでこんなに大きいのかな。
おざき
ねー、なんかあるんでしょうね。
もりちゃん
なんかあるんでしょうね。
おざき
なんかテクニックが。
もりちゃん
そうなのかー。
何かあるんでしょう。
まあね、いろんな思惑があるんだろうけれども、
そういうことはよくわからないし、確証はつかないので、
毎度おなじみ、
好評マッチングっていうのをやろうと思う。
おざき
素晴らしいサイトですね、これは。
もりちゃん
ほんとにそう。
これはちょっと、ちょっとなんていうんですか、
ちょっと褒めてほしくて言うんですけど、
かつて先生をやっていたときに、
こういう選挙についての授業をしなくちゃいけなくて、
一生懸命調べて出会ったサイトなんですね、これは。
おざき
そうなんや。
だから大人もやるべき。
もりちゃん
選挙.comっていう名前でサイトがやってて、
選挙があると、
その各党の主張、今回の公約を比較してみれる。
いろいろボートマッチ。
自分がいくつかの選挙があって、それに答えていくと、
あなたの理想とすることをやってくれると言っている生徒はここですよっていうのを出してくれるっていうのが、
投票マッチング。
おざき
ありがたい。
もりちゃん
ね。
おざき
ありがたいけど、これ中身どうなってんだろうってちょっとたまに不安になるよね。
合ってるよねって。
政策チェックの実施
もりちゃん
なんかね、うのみに、全部うのみにするのもやべえんじゃねえかと思うわな。
おざき
そやね。
もりちゃん
これをやってまして、
おざき
忙しい人はね。
もりちゃん
公約も、出てきた生徒は公約見るだろうからさ。
おざき
そやね。
一参考としてという感じですね。
もりちゃん
今回は一緒にやりながらやんや言ってみようということで。
おざき
はい、そうしましょう。
もりちゃん
言ってみますか。
おざき
ちょっとさ、一個一個さ、なんか本当に深掘りするとさ、重いよねこれ。
もりちゃん
そうだね。
おざき
よくわかんないのもあるしさ、なんか結構調べたりしないと。
もりちゃん
うん。
なのでちょっとまあ、気持ちを。
最初、20問の質問でしっかり政策チェックと、5問でサクッと政策チェックっていうのがあるよ。
おざき
あー、5問でもいいっちゃいいけどね。
もりちゃん
いや、でもせっかくムチの血をさ、知ろうとしているからね。
おざき
20でやろうか。
もりちゃん
で、これはよくわからないということがわかることが大事だよ。
おざき
まあ確かに。
もりちゃん
うん。
おざき
これはね、時間かかるで。
もりちゃん
いやー、じゃあサクサクいこう、努力して。
おざき
ちょっと気持ちサクサクして。
もりちゃん
で、またわかんないことがわかった上で、もう一回やってもいいわけだしね。
おざき
まあ、そうやね。
もりちゃん
じゃあ。
はい。
で、まあよかったらみなさんも一緒にやってください。
おざき
お願いします。
森は今どうやってやってるの?パソコン?
もりちゃん
今パソコン、うん。
おざき
あー、なるほど。OK。
第1問。
給付付き税額控除。低中所得者向けの給付付き税額控除を導入すべきですか?
もりちゃん
なるほど。
給付付き税額控除。
あー、給付付きっていうのは普通に現金給付があって、
で、さらに子育て世帯にはとか、なんかそういう控除をするよっていう話ですか?
おざき
給付付き税額控除。やべえ、もう。
もりちゃん
言葉がめんどくさい。
おざき
給付とはまた別に、で考えた方がいいよね。給付があるっていうのと税額をするっていう2つの話があるって話。
もりちゃん
へー。
おざき
メリット。低所得者に偏りがちな税負担を調整し実質所得を補う効果を期待する。
練習による働き控えを軽減し利益貧乏意欲の向上にもつながります。
デメリット在現ってことね。
もりちゃん
ふんふんふん。
えー。
おざき
えー。
なん…。
もりちゃん
だなー。
おざき
なんかなー、なんか、なんかむずいんだよなー、なんか。
わかってないことが多いけど、その物価高どうなんだ?物価高。
もりちゃん
なんかこう、焼け死に水のような気もしちゃうんだよなー。
おざき
あー、そやね。
なんか別に、まあ、なんつうかね、やらないよりマシやけど、やったとて、別になんか、まあ、万事解決では当然ないよねっていう話ね。
もりちゃん
うん。
中立とかにしとこうかなー。
おざき
そやねー。
えー、なんか、まあ、やや参戦しとこ。
ちょっと在現知らんから、そこはちょっともう、なんか、なんとかしてって感じ。
やること自体はえんちゃうって感じ。
もりちゃん
そやね。
おざき
うん。
もりちゃん
ややかんだなー、私も。
おざき
はい。
もりちゃん
第2問。
おざき
はい。
もりちゃん
食料品にかかるクイズをゼロパーセントにすべきですか?
おざき
えー。
もりちゃん
うーん。
おざき
だからねー。
えー。
なんか、なんかこうね、自分の中に軸がちょっと欲しいよな、なんかこう。
あー。
なんか一個一個を個別になんか見ていくより、なんかこう、なんかこうスタンスを決めて、それに照らして、こう考えるってことをなんかできればかっこいいのだが、なんかその軸がちょっとねー、わかんないよねー。
もりちゃん
確かになー。
おざき
まあ、まあちょっとそれは。
一個。
あー。
もりちゃん
どの党も、有定消費減税を掲げているようだが、
おざき
うん。
もりちゃん
自民党は、あー。
食料品の消費税を次元的にゼロ。
だから、一時だけやると。
おざき
え、なんかまとめみたいなの見てるの?今。
もりちゃん
なんか詳しく知りたいっていうボタンがあって。
おざき
あー、詳しく知りたいを押したのね。
もりちゃん
いいじゃない。
そこを押すと書いてある。
おざき
いいじゃない。
もりちゃん
野党や連立与党内では、一律5%への引き下げや高級的な減税。
まあ、それ一時じゃなくて、ここからもうずっと減税しよう、みたいなのがあると。
おざき
はい、はい、はい、はい。
社会保障。
社会保障金額って言うんですかね。
ちょっとごめんなさい。
言葉が全く出てこない。
社会保障取られてるじゃないですか。
なんかそれを、個人的には何とかしてほしくて。
なんか、その、なんですか。
高齢者の保険制度とか。
そこが結構、インパクトとしては、
大きいように感じてるんですよ。
その、ちょっとデータがないとわかんないんですけど。
社会保障。
社会保障料。
あ、なんかね、つまりね、なんか、
消費税とかってなんか、
食料品の消費税とか0にしても、
さっきと同じ話で、
なんか月5万とか飯に使ってるとして、5000円とかやん。
年間6万円とかやん。
そんな別に、ハッピーにならないから。
別に、
まあ、なきゃなきゃいいんだけど、
別に優先度としては高くなく感じており、
うん。
75歳以上のなんか、なんだ。
医療費無料とか、
なんか、そっちにメスを入れてほしくて。
っていう感じで考えると、
なんか、別に半端じゃないんですよ。
なんか、別に反対でもないんだけど、
これに対して。
なんか、優先度としては低い。
他に高いものがある。
もりちゃん
ね。
いや、そう、なんかやっぱその、
物価高をなんとかしましょう。
で、じゃあ消費税っていうのはなんか、
短絡的すぎる。
おざき
結構目玉になる。
もりちゃん
ように思えてしまう。
おざき
で、なんか存在感はあるやん。
なんかシンプルやし。
エンカウントがめっちゃ多いから、
なんかこう、
消費税減らしますって言われて、
まあ素敵って、
なんか思うやろっていう、
なんかその浅はかさ、
国民を舐めてる感が、
なんか感じられる。
もりちゃん
なんかね、
わからない。
わからないけれども、
そういう飴で釣られているような気がしちゃうよな。
そうではないと思うんだ。
おざき
うん。
だからね、そういう意味で中立にしとこう、これ。
もりちゃん
いや、反対?
いやー、やや、
うわー。
うわー、中立にしとくかも。
おざき
確かにな。
中立に言いました。
もりちゃん
これ。
はい。
3問。
おざき
はい。
もりちゃん
大企業の課税強化法。
大企業や富裕層への課税を強化すべきですか。
はー。
おざき
これねー。
もりちゃん
えー、こんな話題があるんですか。
政府は、
おざき
年収6億円以上の超富裕層向け追加課税も検討。
もりちゃん
そうなんだ。
おざき
うん。
もりちゃん
税収基盤を検討します。
うーん。
おざき
わからん。
なんかこれによってどんだけこう、インパクトがあるのかわからん。
もりちゃん
そうなんだよなー。
はー、なるほど。
メリットはまあ、言わずもがなだけど、
メリットとしては、大企業が国際的に弱くなっちゃうっていう面があるのか。
おざき
なるほどねー。
もりちゃん
あ、えーとね。
詳しく知りたいを押してみますとね。
おざき
お、こんなところに数字が。
はい。
もりちゃん
法人税収の増幅は4,000億円程度の見込み。
うーん。
おざき
なんか4,000億ってなんか、国のなんか予算から見るとそんなにでかくないよね。
もりちゃん
うん、確かに。
おざき
省付輸送とかも。
なんか、うーん、なんかそんな、別になんかいんちゃう。
じゃあなりすんねんって感じあるよ。
もりちゃん
そうだなー。
うわー、わかんねー。
いー、わかんねーなー。
おざき
迷ったら中立を押しとけば、なんかどうなるのかな。
なんかつまらん結果になるのかな。
もりちゃん
なるのかなー。
まあでもそれはそれで見てみたいか。
おざき
ちょっと俺一旦中立にしよう。
もりちゃん
うわー。
いやー。
うわー。
うわー。
米の生産量と価格
もりちゃん
わからん。
いやでも省金税するぐらいだったらこっちをやったほうがいいような気がするんだが。
おざき
あー。
まあ確かにコマ、うん、まあそうやな。
もりちゃん
やや賛成にしとくかなー。
おざき
やや賛成か。
もりちゃん
はい。
おざき
米の生産量を増やすべきですか。
もりちゃん
はい。
米の価格が。
おざき
これはファイなんよねー。
もりちゃん
あー。
そりゃそうだ。
おざき
ファイだと?
もりちゃん
そう思いますが。
おざき
想定以上に米が市場に出回ると価格下落を招く。
もりちゃん
農家の収入源につながります。
まあそうよね。
じゃあその、米、ん?どういうこと?
生産量、だ、ん?ど、つく、ん?
おざき
ん?今なんで米の価格って上がってんですか?
なんかその減端政策みたいなのやったんですよね。
政府が米の量をコントロールして、なんか増えすぎないようにしてたんやけど、
多分不作とか人件費とか肥料の応答がなんかトリプルパンチくらいになって、
まあめっちゃ上がってる。
人件費と肥料はまあコントロールできないとして、
生産量はね、まあ上げりゃええやんって。
上げれんなら上げたらっていうのはなんか、
もりちゃん
なんか、なんつーんだろ。
おざき
そうだよな、なんかこう言っちゃあれなんですけど、
なんか、これちょっとあれよ、これ。
思想が入ってるかもしれないけど、
米農家さんって国民全体で見たら、ごめんなさい、
多分1%とか1%以下とかだと思うんですけど、
なんかこう、その方々の安定した収入のために、
99%の食料自給率みたいなものが不安定になるのって、
もりちゃん
なんかこう、全体最適ではないように思ってて。
おざき
かといって、当然米農家さんの生活がどうなってもいいのかっていう話なんですけど、
なんかそれはそれでなんか別で用意しとくとして、
米は普通にみんな安心して食えるようにしとこやって、
しといた方がなんか健全に思うよね。
自衛隊の役割
おざき
普通に別に現金あげてもいいわけだからさ。
そうだよね。
もりちゃん
何か米農家にってことだよね。
おざき
そうそうそうそう。
もりちゃん
いや、そうだね。これができるのならばしたらええやん。
おざき
そうと思うな、そう思うな。
これ賛成かな。
もりちゃん
これか。
おざき
やっぱり自衛隊の存在。
もりちゃん
いやー、これね、ちょっとちゃんと知りたい。
自衛隊権の。
おざき
ちょっとさ、詳しく知りたいんしとこ。
もりちゃん
うん。
おざき
まあねー、まあねー。
あー、そうか。
もりちゃん
まあねー。
国民投票の過半数も取るのか。
おざき
なるほどです。
もりちゃん
今日ってすごいのか。
いや、意見論とかっていうことよりも、
自国として、じゃあやっぱ戦争に向かうのではということを、
なんかそこがセーフティーだと思っているし、
そうなかったし、教科書でって思っちゃうんだけどな。
おざき
え、どういうこと?
もりちゃん
なんかその憲法9条があることで、
その、まあ全面的に自衛隊は軍隊ではなくて、
おざき
自衛のためのものであって、
もりちゃん
まあ当たり前の今思ってる、そのスタンスでいいと思ってるんだけど、
自衛隊というものが。
意見であるとか。
意見であることって何が意見ないんだ?
意見だと、意見では?と思われているのか?
おざき
そうやねー。
確かに意見、意見であることは確かにな。
まあ意見であることって意見ないんだが、なぜ意見かという。
もりちゃん
そうですよね。
じゃあまあその、今ジェミリに聞いてみたら、
その憲法9条は侵略のための戦争を禁じていて、
で、なんかまあこの穴をつくみたいな感じで、
その、軍隊を持つことは否定してるけど、
国が身を守るための自衛権までは否定されてないから、
自衛隊はあってよしとされている。
今回の総選挙と自衛隊明記としては、
おざき
自衛隊を明記すべきだっていう根拠としては、
もりちゃん
なんかジェミリにこれでいいのか?
自衛隊員に対して失礼だから。
法的地位を安定させるべきだという必要。
本当かこれ。
おざき
明記したら安定しますわな。
だから書いたほうがいい?
もりちゃん
いやーもう何にしろ、今の姿勢でいいと思っているんだよな。
自衛隊が動くかの詳しいことは知らないけれども。
おざき
理想は書かれてるけど、別に戦争に寄らないみたいな。
別にそれちゃうよねって。
実際今そうなってるわけだから、理想は書いたらっていうことだよね。
もりちゃん
って思うんやけど、
おざき
じゃあこれが100年後とか200年後もそのバランス取れますか?
みたいな話なんだろうと思うんですけど、
なんか書いといたらって、なんか浅。
もりちゃん
いやー反対かなー私は。
書いとくことでどうなるかが見えなすぎて怖いな。
おざき
書いて戦争に寄っちゃう、それを防ぐ仕組みも同時にあれば書いとくべきっていうか。
基本は書いといたほうがいいよねって俺は思うから、
懸念があるんやったらその懸念も対策もセットでやったらって。
それが具体的になんなんやってのはちょっとわからん。
防衛費の議論
もりちゃん
まあそういう、どう書くんやかな、要は。
やや反対かなー私。
おざき
ちょっとやや賛成にしとく俺。
もりちゃん
防衛費増額。
おざき
いい感じに割れてきます。
もりちゃん
防衛費増額。
GDP比2%よりさらに増額すべきですか。
おざき
はー。
なんか具体的に何を懸念してるかっていうと、台湾有事だと思うんですけど。
もりちゃん
そうですね。
おざき
2%、結局自営の範囲なわけだと思うんですけど。
うーん。
わからんな、なんか。
うーん。
俺らの生活にどんくらい影響があるかわりに、こういうリスクが下げれますっていう。
なんかそれがないと。
もりちゃん
詳しく知りたい。
納豆加盟国は5%に引き上げるという目標を結局。
おざき
そうですか。
むずいねー。
もりちゃん
むずいねー。
決め手が。
聞こう。
防衛費が増額するとどうなるの?
アホみたいな質問だ。よろしく、ジェミニ。
おざき
いや、大事大事。本質的な質問だね。
もりちゃん
うんうん。
はー。
えーと。
財源は取得税、法人税、タバコ税、東日本大震災の復興のための税金を防衛費に回すシステムも議論されていますと。
おざき
うーん。
もりちゃん
なんか、ドローンで国境を監視防衛するシステムを作る放送があるらしい。
長距離ミサイルの自衛隊員の待遇改善。
なるほどー。
おざき
防衛費ばかりが増額していて、社会保障費とのバランスがおかしいという意見があると。
むずいなー。
なんか、あんままだリアルにイメージできないんだよな。
武力的な、物理的な影響があるってことが。
そんなこと起きたらさ、結構やばいやん。国際的にやばいやん。
もりちゃん
本当にねー。
中国の立場とかが。
おざき
怒んないんじゃね?って思っちゃってるんだけど。
そうなんだよなー。
怒っちゃったときに、2パーより増やすっていう範囲で収まるのかって言ったら。
だからなんか、なんつーんだろ。
交通事故に備えて、小っちゃいヘルメット買っとくみたいな感じに感じるんよね。
もりちゃん
うん、はいはい。そうよね。
おざき
聞かれたときのためにみたいな。
ミサイル?みたいな。ミサイル手とか。
もりちゃん
買ったら、それで普通になんか水とか、なんかおにぎり買った方がいいんちゃうっていう気もする。
そうなー。
うーん。
おざき
うわー、やや反対か。
もりちゃん
やや反対やな、これは。
そやなー、私も。
具体的なリスクとインパクトがちょっとイメージできないのですが。
第7問。原子力発電所の増設。
おざき
これなんかメリットにさ、原子力発電だとさ、電気料金がさ、安いみたいなこと書いてあるけどさ。
なんか意外とそうじゃないみたいなのをなんかで見たことあるんだよね。
もりちゃん
そうなんだ。
おざき
原子力の電気って。
設備費とか原価省略とか入れたらそんな実は安くないみたいな。
もりちゃん
あー、まあその問題先送りというか、何でしたっけ?
うん。
放置剤廃棄物の処分とかまで見えないじゃないってことよね。
うん。
えー。
うーん。
安い。
いやー、安いの?本当に?
原発増設で。
おざき
発電だけ見れば安いが。
なるほど。
まあいや、一緒よ、一緒。事故。
使用済みの核燃料の管理、廃炉費用、安全対策のコスト、建設費など。
もりちゃん
うん。
おざき
だからポータルで見たら別にこんななんかね、その永遠に稼働し続けるなら安いかもしれないけどそんなことないので。
もりちゃん
うん。
おざき
だからなんかやや反対になるな。
もりちゃん
そうなるな。
基本的にはちょっと怖い思い出しかないですからね。
あー、いやー、そうですよね、そうですよね。
第8問。
おざき
はい。
もりちゃん
子育て支援金制度。燃焼扶養工場復活すべきですか?えー何それ。
おざき
何ですかこれ。
もりちゃん
16歳未満の子供が扶養する世帯の税負担を軽減する制度でしたが、2010年に廃止。
はい。
所得制限付きの児童手当が継続したため一部世帯で税負担が増加しました。
おほー。
ネリットは所得制限で児童手当を十分に受けられない、その支援につながります。
あー、高所得者は今手当が入ってないってこと?
おざき
あー。
児童手当が、ちょっとなんかごめん、なんか全然頭に入ってこないんだよ。
税負担を軽減する制度だったけど、その代わりに何かあったんですか、所得制限付きの児童手当。
高所得者の支援が特定の層に偏る。
もりちゃん
所得制限付きっていうのは、高所得者にはこの恩恵が受けられない。
ただ、低所得者が受けられるようにしたんだけど、どうですかね、いいということか。
おざき
おけおけおけ、理解理解。
まあ確かに、そうやな、なんか傾斜配分ミスってたよねっていうので、
無くしたのは確かに良かったと思います。
で、一部世帯で税負担が増加しました。
所得制限付きの児童手当、詳しく見るの遅い。
おざき
無茶金持ちと無茶貧乏な人たちは格差みたいなのが若干是正されたかもしれんけど、
真ん中の人たちはちょっと逆に損したよねみたいなパターンもあったってことか、多分。
もりちゃん
そうなんじゃないかな。
おざき
多分。
なんか、その仮説が合ってるとして、なんかもっと上手くやれんのって。
もりちゃん
前のあれが良かったじゃんかっていうの簡単だよな。
おざき
なんかエクセルみたいなので、なんか無茶苦茶さ、無茶苦茶上手く式作ったらなんかやれそうやけどな。
エクセルみたいなので。
全員、全員損しないみたいな。
そうそうそうそう。
世帯年収2000万くらいの。
真ん中はどこなのみたいなね。
どうぞどうぞ。
もりちゃん
これをやることでデメリットがあって、
それのメリットデメリットを天秤にかけてどっちが大事かを考える営みじゃないですか、これって。
政治ってやっぱりお財布は決まってるから。
と思うと、さっきのインパクトの話じゃないけど、
これによって高所得の方は今、例えば結構税金を取られているが、
これがなく前の制度が復活して税収が減るということと、
どっちかと思うと、
全然この消費用工場は優先度低く感じます。
おざき
と思います。
ダラダラ言ってる。
そうやね。
もりちゃん
やや反対。
おざき
僕もそう思います。
年金制度と高齢者医療費の議論
おざき
やや反対。やや反対。
もりちゃん
次。
おざき
基礎電気の加入期間を65歳までに延ばすべきか。
もりちゃん
なるほどですね。
リアルなことを言うと、60歳で定年だけど、
今って60歳からもらえるけど満額じゃないみたいな制度なんじゃないっけ。
おざき
しょぼいよね。60からガチでもらうと。
もりちゃん
うん。
違うか。受給会社は65歳。保険料を収める加入期間は60歳まで。
で、大体の会社で60で定年したりすると、
5年間は年金なしだし収入もないしみたいなことになっちゃう人も。
おざき
あれ?今って65からじゃないともらえないんだっけ?
そうみたいだよ。
あ、まじか。
もりちゃん
く、く、く、り。
おざき
いやーでも、いろんな立場があると思いますが、
もりちゃん
65からにするしかなくね?と思っちゃうな。
おざき
てかなんでこれさ、俺今勘違いしてた。60からもらえるんだと思ってた。
な、なんでその5年のギャップあんの?
もりちゃん
わからない。
なんか、シンプルにその、もう少子高齢化により年齢の、
おざき
なに?や、山?が、こう、
もりちゃん
あ、なんていうの?人口の平均の年齢が、
これ聞きかけた話だから。
日本の人口の平均年齢って40半ばぐらいらしくて、
まじ?
途上国だとほんと20歳とか10何歩とからしいのよ。
おざき
うん。
もりちゃん
なんかそういう分布なのだから、もうしょうがなくね?って気がするし、
ま、これが進む、
この年金加入期間65までに伸びる、
で、しょうがなく65まで働く、で、よくね?っていう感じする。
おざき
人口平均なのだから。違うのだろうか。
え、そのさっきの40がボリュームってのは、ごめん、
えっと、40歳くらいの人が一番多いってことですよね?
もりちゃん
いや、平均だから、一番多いって言えますか。
おざき
あー、そういうことね。
平均ね。
うん、うん、平均。
日本人の平均年齢40段階ですってことね。ごめんごめん。
もりちゃん
そうそう。
おざき
ちょっと聞こえてなかった。
うん、そうなんですって。
なんか、なんつー、なんすかねー、これ。
なんか、いや、俺今まで60からもらえるつもりだった。
で、なんかググったら、昔60からもらえてたけど、
2013年から65歳になったと。
だから、金なくなってるんでしょうねっていうのはありますよね。
もりちゃん
あー、そうね。節約してるんでしょうねってことだよね。
普通に金なくなってて、なんか、しゃーないと言えば、しゃーないのか。
おざき
年金。
年金か。
国際発行と選択的夫婦別姓
もりちゃん
まあまあまあ、確かに年金の目的を考えると、
おざき
働けないじいちゃんばあちゃんに金渡すってことが目的なわけやから、
今の現状、60歳とか64歳とかって普通に、普通にかわからんけど、
働ける人が多いから、まだ別に金あげなくてもいいんじゃないかっていう説は確かにある。
もりちゃん
うん。
法務委員の定年って、60…なんだっけ。
え、待てよ。
おざき
今まさに60から65へと段階的に引き上げられている最中です。
もりちゃん
今6、定年…
おざき
今が異常期なんてことね。
もりちゃん
そうそう。なんか隙間ができちゃってるよーってことだよね。
おざき
62。
もりちゃん
62か。段階的に。
おざき
2031年は60…
もりちゃん
どうそうなって。
うん。
おざき
まあ確かになんか、そんなに、なんかパッと見たとき、なんかそうね、なんかこう、
働かされる期間が長くなってるじゃないか、みたいな気がするけど、
まあ、みんな健康になってますよねっていう、長生きできてますよねっていうことでもあると思うので、
もりちゃん
やや賛成しとこ。
うん、そうね。
きた、よし。
もう半分、やばいな。
高齢者医療費の事業負担。
遅いな。
おざき
お、出たよ。
もう俺はね、これはもうね、超賛成。超超超超賛成。
所得の低い高齢者にとっては家計の鬼となる可能性があります。
それを言われちゃうとねー。
もりちゃん
これを言われちゃうとねー。
でもねー。
まあさっきの話。
おざき
でもね、ちょっとごめんけどね。
もりちゃん
分かってるじゃん。
おざき
あー。
そう。
ちょっと優先順位としてごめんけど、これはね、ちょっと国としてちょっとやっぱ、もうメス入れないとダメ。
もりちゃん
うん。
ふんふんふん。
なるほどな。
ちょっとなんか、ちょっと弱気だがやや賛成にしようかな。
おざき
よし。
賛成にしましょう。
もりちゃん
さて、11位。
国際発行。
おざき
国際の発行額。
もりちゃん
積極財政を進めるべきですか?
あー。
はいはいはい。
ここら辺もう分からん。
分からんなー。
はやー。
おざき
うん。
国際は重要な財源ですが。
うーん。
うん。
もりちゃん
これなー。
おざき
なんかショート動画とかでさ、なんか別にこう、国は通貨発行権を持っているのだから、別に、金をすることは別に借金ではないみたいなさ、主張がすげー流れてくるんだよね。
もりちゃん
あー、見るなー、そういうやつ。
おざき
見るでしょ、なんか。
一人一人に何万円かの、何十万円かの借金を背負わされているなんていうのは、嘘でーみたいな、見るね。
もりちゃん
そうそうそうそうそうそう。
そうなんだよなー。
おざき
これはちょっと。
もりちゃん
うーん、金利上昇になるんだ、国際を発行すると。
おざき
国際を発行すると金利上昇になるんや。
まあまあまあ、過剰発行はね。
もりちゃん
そうね。
いやー、これはちょっともうマクロ経済の話だからもうわからん。
わからん。わからないを押してみようかな。
おざき
わからない。つまらない。
でもちょっと俺はね、気持ちやや賛成にしてる。
もりちゃん
はい、ちょっと。
おざき
はい、次。
もりちゃん
選択的夫婦別姓を導入すべきですか。
まあ、すべきやろ、これは。
そうじゃなー。
これ聞けば聞くほどデメリットに納得しないのだよな。
おざき
デメリット弱いよね、これ。
もりちゃん
弱い、弱いです。
賛成。
おざき
外国人や外国資本による土地取得規制を強化すべきですか。
もりちゃん
なるほど。
今法的制限はないが、安全保障条款の観点から重要土地等調査票法が制定されています。
はにゃ。
おざき
俯瞰的になんか規制すべきな気はするよね。
もりちゃん
そうだよね。そうだと思うんだが。
おざき
規制強化は?
もりちゃん
不動産市場の活性化を妨げるというデメリットがある。
おざき
不動産市場の活性化を妨げる。
うーん。
もりちゃん
いやー、これは。
いやー、強化すべき。
おざき
このデメリットなんだったら、ここは外国人買っていいとこで、ここはダメなとこってすべきだと思うのよ。
もりちゃん
だから、今全くそういうリールがないんやから、強化すべきでしょって思うわけ。
そうね。うやむやになってるのであれば、そうなので、それを整理したほうがいいのではありますわな。
おざき
うーん。
もりちゃん
はい。
おざき
賛成。スパイ防止法を制定すべきですか?
もりちゃん
おー。急だね。
おざき
急だよね。
もりちゃん
はー。
デメリットが。
おざき
国家秘密。
もりちゃん
国家秘密の判明曖昧で、表現の自由や監視強化を懸念する声もあります。
あー、なるほど。
スパイだ!とか言って。
電話されちゃうよ!とかいうことですか?
日本では制定されていない。
うーん、そうっすねー。
そんなに、なんか、サイバー攻撃とかのことですか?
おざき
その法律ないと、そういうサイバー的な攻撃を防止できないんでしょうか?っていうね。
もりちゃん
ね、スパイ防止法なのか?という、なんか違うやり方が。
おざき
これでしか防止できない何かが。
あるのか?
そうそうそう。
もりちゃん
うん。
土地取得規制とスパイ防止法
おざき
そこがようわからん。
もりちゃん
思われないのか?と思いますよね。
か?
おざき
うーん、でもなんか、別にこれを制定したとして、なんか、直ちに。
ところでね。
直ちに、なんかね、ヤバ国家にならんやろって言うのもあるけどね。
うん。
それとこれ、ちょっと飛躍が。
そう、それとこれとはだと。
もりちゃん
やや賛成にしとこうかな。
おざき
企業団体献金を禁止すべきですか?
もりちゃん
そう思っちゃいますね。
ということで、やや反対かな。
おざきくん、聞こえてます?
おざき
すみません、落ちてしまいました。
もりちゃん
ああ、よかったです。
ああ、よかったです。
おざき
すみません。
もりちゃん
はいはい。
15に進んでもよかかの?
おざき
よかです、よかです。
もりちゃん
はあ、15、企業団体献金の禁止。
おざき
禁止すると。
もりちゃん
政治資金問題。
うん。
おざき
政治活動が十分にできなくなる、その資金力のない政党が。
うん。
それは何なんでしょうか、ちょっと詳しく知りたい、見るわ。
もりちゃん
うん。
おざき
企業や団体は政治工事に寄付を行うことはできませんが、
政党やその政治資金団体などに対しては可能。
なるほど。
もりちゃん
はいはい。
おざき
すべてを政党助成金で賄うようにすべきという意見もありますが、
税負担が増えることは課題。
政治資金団体。
もりちゃん
なんか教科書的な答えでいくと、
もちろんダメじゃねえと思っちゃうんだけど。
おざき
うーん。
ねえ。
実質機能してないってことなんですよね。
もりちゃん
うんうんうん。
おざき
抜け道があってってこともね。
うん。
もりちゃん
暖産性にしてみるか。
おざき
政党助成金。
うん。
うーん。
賛成しとくか。
もりちゃん
うん。
おざき
はい。
議員の議員定数削減はすぐに実施すべきですか。
もりちゃん
おー。
おざき
賛成かな。
もりちゃん
かなー。
おざき
別に、なんか、そうだね。
デメリットとして、地域代表性が弱まり民意が反映されにくくなる恐れがありますなどとあるが、
今も別に反映されてるという実感もないし、
もりちゃん
数が減れば100%経費は削減されるわけやから、
おざき
そっちの確実性のほうが優先されるかなっていう。
もりちゃん
うん。なんか、というかここまで、どこに住んでてもっていうネットの社会ですから、
どこに体があってもっていう状態になってきているのだから、
なんかそんな地域代表性ってことに固執する、あれがわからない。
賛成。
おざき
まあ、まあ、そうですね。
はい。
結構7条の改正。
もりちゃん
おー。
おざき
衆議院の解散権に一定の制限を設けるべきですか。
もりちゃん
あー。
まあ、なんか、既視的な話ですけど、
なんか戦争に向かっていくときに、
なんかじゃんじゃん解散して、いいように進んでいってしまったみたいなのって一瞬あったような気がしますね。
うん。
政治的な。
おざき
なるほどねー。
もりちゃん
うん。
おざき
まあ、なんか簡単すぎる感はあるけどね、確かに。
もりちゃん
今回のね、あっという間に解散というところ?
解散時期や条件の制限を設け。
おざき
解散。
まあ確かに解散されることにより、
まあ確かに安定性が確保されるっていうのもなんか理解できるんよな。
もりちゃん
ね。
おざき
うん。
どうかな、どうでしょうね。
デメリット。
2位の問い直し。
いやー。
もりちゃん
いやー、これは。
いや、待てよ。
いや、待て。
でもなー、でもそうかなー。
でも憲法なんすよね、これってさ、
改正、憲法改正にはならないってことですか?
日本の政治制度の議論
もりちゃん
一定のちょっとの変更だったら改正じゃないってことですか?
おざき
なるんじゃないですか、なるんじゃないですか。
もりちゃん
なるんすよね。
なんか、
いやー、なんかその、これも天秤でさ、どっちを取るかだと思うんだけど。
うーん、解散権に一定の制限を設けるべきかという。
うー、いや、うわー。
賛成とも反対ともだな。
悔しいが中立にしよう。
おざき
うーん、ガチで考えるとそうだなー。
ガチで考えるとそうだわ。
でもなんか、なんか、なんとなく賛成だね、これは。
もりちゃん
うーん。
18。
副首都構想。
おざき
はい。はい。
もりちゃん
人口200万人以上の地域を対象とした副首都構想を推進すべきですか。
へー。
東京一極集中の是静や大災害、エロ等への備えとして、別に首都機能をガッカッパする副首都を設けようという構想です。
はーん。
おざき
賛成かな。
もりちゃん
まあ、そうじゃね。
もうだってそこ、それでインターネットがあるしさーと思うよね。
おざき
なるほど。
賛成。
もりちゃん
はい。
衆議院の選挙制度を中選挙区制に移行すべきですか。
中選挙区制度は一つの選挙区から3人から5人の議員を選出する選挙制度のことです。
有権者は候補者1人に投票し、得票数の大いじゅうに当選者が決まる。
おざき
うん。
多様な政治的意見や少数派の声を反映しやすい。
同一政党内で候補者間の競争が激化し、選挙費用増大の懸念。
ああ、そういうことか。
もりちゃん
同一政党内で候補者間の競争が激化ってどういうこと?
おざき
だから、兵庫県を今まで8とか9とかに分けてたのが、3とかに分けて、
一つの区でスタンから5人受かるから、
自民2、立憲2、国民1とかの当選結果になるかもしれん。
それは競争の激化や。
もりちゃん
ああ、なるほど。
おざき
でも、そこも含めて党内のコントロールっていうか、
そういういい切磋琢磨というか、にはつながらないでしょうか。
もりちゃん
今ちょっと詳しく見るを見てみたんだけど、
少数政党は比例代表で議席獲得を狙ってるから、
これが進むと少数政党に対しては不利な制度になってしまうということらしく。
ああ、なるほど。
でかい政党ばかりで、
もしかしたらでかい政党の中に主義主張の違う人たちがちょっとずついて、
そこでの競争になるんじゃないかな。
今、少数政党もあっての競合だけれども。
おざき
って思うと、
ちょっと分からん。
もりちゃん
少なくてもいい気がする。
やや反対。
おざき
やや反対だね、これ。
もりちゃん
最後。
防衛装備品と政党マッチング
おざき
防衛装備品の輸出規制。
もりちゃん
緩和すべきですか。
難しいね。
何?
おざき
押しています。
ああ、なるほど。
人直接的に殺す系がダメなんやけど、
それを緩めようやってことね。
もりちゃん
いや、やらなくていいよ。
強い国って思うんだったら進めたいんでしょうが、
いやー、そういう国。
大国、大です国。
おざき
反対。
もりちゃん
反対やな。
おざき
これね、重要度高い3つを選択ね。
もりちゃん
が最後にあんのか、なるほど。
おざき
ちょっともうぺってやろう。
これとこれとこれ。
もりちゃん
これとこれ。
マッチング。
中道改革連合。
おざき
国民民主党71%。
中道。
もりちゃん
中道だ。
おざき
森ちゃん中道。
もりちゃん
マジ?
ついで共産党ですね。
共産党ってそういう逆向きのことを言ってる党だからね、常に。
あ、そうですか。
なるほど。
国民民主か。
ちょっとこれを打ちといて。
なるほど。
やっぱ賛成党はかなり低いですね、私とのマッチ率。
おざき
あーそう、それは、なるほどですね。
もりちゃん
なるほどですね。
おーなるほどね、なんか。
いやでもこれを経て本当かなと読むことが大事なので。
じゃあ、勉強日までにちょっと見てみよう。
おざき
はい。
どうしましょう。
もりちゃん
はい、あー面白かった。
おざき
ちょっとガチでやるとめっちゃ時間かかるな、やっぱ。
もりちゃん
もう1時間超えちゃった、でも頑張ったな。
おざき
うん。
はい、頑張りました。
この番組では皆さんの感想、質問、私たちに話してほしいテーマを募集しています。
番組概要欄にあるグーグルフォームから応募できるので、皆さんのご意見をぜひ送ってみてください。
それではまた来週お会いしましょう。
もりちゃん
森ちゃんとおざきでした。
おざき
ばいばーい。
じゃあねー。