1. もおちゃんの「なぜなに?」樹木図鑑📗
  2. 【雑談】里山の人、歌がうます..
2026-01-03 49:42

【雑談】里山の人、歌がうますぎる、好きすぎる


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6507b36381469ca10d6df5c2

サマリー

里山暮らしのもおさんが、正月の風景や仕事始めの心境について話します。また、地域の文化やカラオケについての意外な体験をシェアし、地元への愛着を深めています。里山の独特な風土や食文化について語られ、特に納豆汁やカラオケに関する意見が交わされます。娯楽が少ない里山では、人々が自ら楽しみを創り出す姿も描かれています。里山の人々は歌が上手で、カラオケ大会が地域の活気を生んでいます。このエピソードでは、歌を通じたコミュニケーションや地域イベントの重要性について触れられています。そして、里山の人々のカラオケ事情や歌の文化について語られ、葉っぱコラボの振り返りや今後の企画についても紹介されています。

正月と仕事始まり
おすおす、おはようございます。こんにちは、こんばんは。里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
1月3日、いかがお過ごしでしょうか。はい、どうぞよろしくお願いいたします。
いや、1月3日ですね。
今日からですね、もおちゃんは仕事始まりなんですよね。
1月1日も2日も、なんだか動いていたような気がするんですけれど、
今日から出勤という形になっていきます。
いやー、早いのかな?どうなのかな?
多くの人はあれですかね、1月の5日から、だから今日と、
今日は明日かな?まだお休みみたいな感じなのかなと思うんですけれど、
もおちゃんはね、もうね、この月曜日を待たずして出勤が始まるというような感じです。
明日がですね、初詣になるのかな?もおちゃんたちのですね。
初詣は藤上さんはもうしたんですけれど、お正月のね、街並みを見に行こうということでね、言っております。
あ、そらにゃん、こんにちは。ありがとうございます。ゆっくりしていってください。嬉しいです。
13日火曜日12時、もおちゃんと葉っぱコラボ第2弾ということでね、させていただきますので、
これそらにゃんの方のチャンネルでね、やらせていただきますので、ぜひぜひお集まりいただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。
そうなんですよね、今日は雑談会ということでね、里山のことをちょっとお話ししようかなーっていう、
ふわっとしたテーマを設けさせていただいております。
まあ僕は今日から仕事始まりということでね、もう今出勤をして事務所でね、この話をね、話しているんです。
出勤というか、事務所で話をさせていただいているというような形です。
今ね、家を建てている場所がありまして、今ね、リフォームしている工事現場がありまして、
そこを通りかかってみたらもうね、そこが開いて中入っている人がいたので、
あれは住人さんなのか、それとももう工事始まるよっていうことなのかどうなのか。
もうぼちぼち田舎ではね、仕事を始めないとっていうところをしている人たちもいらっしゃるのかなと思いましてね、
このお正月のね雰囲気はまあそこそこにして、また日常が始まっていくっていう感じなのでしょうか。
本題というか、今日雑談なので本題も何もないんですけれども、
今日僕がですね、テーマとして取り上げようと思っていることの前にお知らせをさせてください。
今ですね、このももちゃんのなぜなに樹木図鑑では、一緒にこの木をですね観察したり、
自然のなんでだろうと不思議だなと思う風景をですね、シェアし合うそんなコミュニティーオープンチャットを開設しております。
今番組のところのチャット欄のですね、一番上のところに貼り付けてありますので、
もしよろしければこちら覗いてみていただいて、興味あるなと思ったらポチッと入っていただけたら嬉しいです。
どなたでも入っていただけて、入退出も自由だし、コミュニケーション取る取らないも自由でございますので、
ここに来るとですね、ももちゃんがこうやってお話をさせていただいた、みんなで学んだ内容を家の近くでも発見したよとか言ってね、
理解が深まるというか、さらに木の世界、自然の世界を楽しくやっていただけるんじゃないかなと思って、
このですね、取り組みをしておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ソラニャンが隊長と務めてくださってます。ありがとうございます。
さて、ソラニャンとのコラボの話はさっきしたので置いといてですね、この辺からですね、お話ししていきたいと思うんです。
ももちゃん今ですね、毎日、ももちゃんの里山修行っていうですね、4コマ漫画をインスタグラムで発信をさせていただいております。
おかげさまでですね、今40話くらいを突破したというところなんですよね。
40日間休まずに配信をしておりますので、すごい1ヶ月だったんだろうなと思います。
この1ヶ月間漫画を作らせていただいて、お届けさせていただいて、
多いものでは1万人くらいが見ていただける回もあれば、少ないものではもう本当に500人ぐらいということでね、
見ていただけることがありがたいんですけれど、こういうものでですね、
インスタグラムっていろいろばらつきがあるんだなぁなんて思いつつですね、
この漫画お届けすることでやっぱり僕の周りに変化が訪れているということなんですよね。
これがね嬉しくて嬉しくてっていうのは、僕この街がやっぱり大好きで、里山が大好きでね、
僕がここに来て、なんかカルチャーショックというか、ギャップを受けることいっぱいあるんですよね。
なんでこんな文化が残ってんの?みたいなね。
例えばね、びっくりした話があって、そんな当然だよっていう人もいるかもしれませんけど、
この街ね10年ぐらい前はね、土層文化がめっちゃ残ってたんですよ。土層文化ですね。
あの仮想がメインだとは思うんですけれども、人が亡くなったらそのまんま埋めるということをですね、
するっていう文化が普通に残っているんですよね。
もう山を歩いているとですね、お正月にこの話はどうなのかわからないんですけども、
お墓がすごくたくさんありましてですね、そこが土層なのかどうかなのかわからないんですけれども、
一定の数は土層文化が残っているんだなぁということだったんですよね。
びっくりですよね。
このまた、土層のしたお墓を今度別の場所に移すっていうお仕事をしている人とも知り合いでしてね、
すごい仕事があるんだなと思うんですよね。
この山の中にやっぱりね、ご遺体を安置するということは、
お墓参りに行くことが大変だということなんですね。
だからそこからですね、ご遺体をまた掘り起こしてですね、
別のところに位置させるというようなことがありますね。
それにありがとうございます。
中にいると何が独自って見えないから、地元の方にも新鮮感もですね。
そうなんですよ。
いや、これびっくりしましたよ。
カラオケの思い出
この土層文化とかっていうのも、えぇって、これ普通や、普通やろ、普通とか言って。
だって、だって、あの、遺言で残すらしいんですね、どうもね。
あの、やっぱり暑いのは嫌だっていうことみたいで、
そのまま埋めてくれどうかっていうことが遺言で残るらしくてですね、
そうなるとそのまんまっていうことになるらしいんです。
で、そのご遺体もですね、どこに埋めるかで、
そのご遺体の保存状態っていうものがですね、全然違ってくるということで、
今日はね、この木のお話はね、しないつもりなんですけども、
木の根元に埋めたですね、そういったご遺体と、
それから何でもない、例えば畑の片隅とかに埋めた、
そういったご遺体とはですね、やっぱり全然残り方が違うというようなお話もあります。
これはですね、またいつかの機会にしたいと思うんですけれども、
おもちゃのところもですね、動物が亡くなったりとか、
近くで動物が亡くなったりとかしたときには、
その動物を支柱に埋めてあげるんですけれども、
その場所っていうのもですね、結構選びますね。
どこにすればそのご遺体が傷まずにいられるのかっていうことをね、
考えながらさせていただくなんていうことがありますね。
そらにありがとうございます。
私も地元離れたことないから、他県の方になんてことないことびっくりされて、
こちらがびっくりする。
もうなんかその地元の人にとっては当然なことがいっぱいあるのに、
えーっていうことがありますよね。
僕はどちらかというとその引っ越しをしまくっていて、
いろんな文化を見ていますっていうような方だと思うんですよ。
だからその地元だけのことを見ているっていうわけじゃないんですよね。
だから比較ができるんですけど、
その中だけにしかずっと暮らしている人にとってはね、
えーっていうものがいっぱいありますよね。
どんなもんなんだろう。
そらにゃん、いつかこれ話してください。
そらにゃんが住んでいるところで、えーっていうこのカルチャーショックですね。
逆カルチャーショックですよね。
向こうが多分ショックを受けてたと思うんですけどね。
そうですよ。
もうね、これ話したくてずっと思ってたんですけどね。
僕はですね、カラオケっていうものが得意か不得意かって言われたら、
まあね、どうなんでしょうかね。
好きであった時期はありました。
とにかく高校時代なんかはもうカラオケに行くって言ったらめちゃくちゃ嬉しくて嬉しくて仕方がなくて、
高校の仲間たちとね、何度もカラオケに行ったりとか、
カラオケでオールナイトする、オールするって言うとすごく嬉しかったもんですけれども。
このですね、このカラオケっていうものがこの里山にやってきた時にですね、
びっくりしたことがあったんですよ。
っていう話をね、今日はしたいと思っております。
あーさらにありがとう。
伊勢方面、隣の市のあたりから電柱広告がほとんど赤服。
他県民から見たらびっくりするらしいです。
このさ、電柱の広告っていうのもこれね、
実は珍しい、
全国各地にあるものではないんだなっていうのを今、
ソラニャンのですね、話を見てコメントを見て気がついたところですね。
もう普通の光景なんだけどね、ソラニャンにとってはね。
僕の街の方では電信柱に電柱に広告が貼られていることはまずないですね。
見る人がいないんでね。
だから見る人がいないところに広告出してもっていうことなんでしょうけれども。
でもわかります。
街中に行くと結構電柱に広告が貼られてますよね。
これ都会に行けば行くほどこういった広告というものは多くなっていくんですけど。
電柱の広告って新しいものに取り替えられるっていうスパンがものすごく長いですよね。
ずっとそこにあるような気がするんですけど。
ずっとそこにあるところで、このソラニャンのところは赤服の広告がびっしり貼られてるわけですね。
1本でもお値段高いですもんね。
そう、そう、そう、そう。
そうですよね、そうですよね。
いやー、これびっくりですよね。
あー、さあさんこんにちは。
一つ一つを大切にって。
なんか新年から身に染みる、心に染みるお言葉ですね。
ありがとうございます。
あ、もーちゃん、ソラちゃん、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
ということでご挨拶をいただきました。
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。
ソラニャンがさあさんに語りかけてますよ。
さあさん、普通ですよね。
普通ですよね。赤服の広告の伝柱は?っていうね。
今、里山、田舎とかその地域と別の場所でのギャップ、カルチャーショックみたいなお話をさせていただいてるんですけども。
ソラニャンがさあさんに共感を求めています。
赤服の広告ばっか、なんだ。
おお、なんだね。
なんかやっぱり三重県に行ったら、僕もじゃあ赤服の広告写真に収めて撮って回りたいなって思ったりもします。
すごいですね。
さあさん、伊勢で?って書いてありますけどね。
そうなんですね。赤服大好きだよ。
もうほんと赤服、赤服美味しいですよね。
あれってめちゃくちゃ朝早くから売られてるんだっけ。
ってことは仕込みとかそういうのもすごく早いのかな。
ものすごい量が売られているって言いますもんね。
あ、ソラニャン、伊勢方面だよ。
赤服ぜんざい食べなきゃ。
うんうん、普通ねってさあさんがおっしゃってくださってます。
おお、そうなんだね。
赤服ぜんざいってめっちゃ美味しそうですね。
何これ。
赤服をおぜんざいの中に入れちゃうの?
これ、あんこインあんこってこと?
あんこインあんこってこと?
もう既に甘いお汁の中にあんこたっぷりの赤服を突っ込むってことですかね。
なんじゃそりゃ。すごいことですね。
さあさん、赤服氷も。
あ、これはなんか聞いたことがありますね。
赤服がかき氷の中に入ってるってやつでしたっけ。
これってお餅固くならないの?
すごいね。これすごいことだなと思います。
いや、三重県行ったら一年中赤服でなんか盛り上がれるんですね。
いつ行ってもいいんだ。
えーっと、そりゃね、ありがとう。
ぜんざいに赤服のお餅が入ってる。
小豆の粒がしっかりしててめっちゃ美味しい。
地元の人も大好き。
えー、さあさんすごいのかーって泣き笑ってますけど。
そう、すごいですよ。
やっぱりその土地のですね、ならではのものっていいですよね。
昨日僕、一人の、初めてのお使いか。
初めてのお使いっていう番組あるじゃないですか。
あれで秋田県だったかな。
秋田県の子供がお使いに行くっていうシーンがあったんですよね。
納豆汁と地域文化
もう雪がものすごく積もっているところでの、そんなロケだったんですけどね。
あの場所に納豆汁っていうのがあると言うんですね。
納豆汁って何なんだろうって思ってたんですけど。
僕ね、お味噌汁に納豆入れるとかなのかなと思ったけど、どうも違っぽくてですね。
何なんですかね、あれは。
結構すまし汁みたいな透明なスープに山菜をここぞとばかり入れて、
あと納豆を入れていただくというような感じだったんですよね。
いや、この納豆汁、え?って。
納豆を汁に入れるというこの感覚がもうちゃんにはあんまりないので。
そうだよね、それ聞いたことはあるけどっていう、ほんとそれ程度なのでね。
えーって思いました。
しかもこれ地元の人が好きだっていうね。
だからね、びっくりしたのが、納豆汁用の山菜パックっていうのが売られてるんですよね。
すごいですよね。
多分もう山菜の下処理、アク抜きとかがもうなされているようなパックだと思うんですけど。
それがもう刻まれていて、あとはもうお汁の中にどばどばっと入れて、
あと納豆を入れるというだけですよね。
沢さん食べたことないよね。
僕のですね、一番の関心事は、納豆を入れる。
え、納豆についてたからしとかあのタレはどうなっちゃうんだろうっていう。
しょうもない話ですけども。
なんですかね、だってパックの名になってる納豆って必ずついてるじゃないですか。
ついてないのっていうのは逆に珍しいよなっていう。
そんな感じですけどもね。
そう、そうですよ。びっくりしましたね。
って言って、やっぱ地域には地域ならではの面白さがあるんだなと思いました。
カラオケ事情と娯楽
僕その里山暮らし、里山修行でね、もーちゃんの里山修行という漫画では、
毎日のように里山の暮らしのことについてお話をさせていただいているんですけど、
これ里山っていうのはね、これね、自然のことばっかじゃないんですよ。
動物とか草木のことばっかじゃなくて、人が育んだこの風土っていうのもまた独特だなっていうのをね、思うんですよね。
このね、独特な風土を今日はお話ししたいと思っています。
あ、さあさ、昔は醤油やからしについてなかったような。
そっか、昔はそうだったんだね。
今はついてるのが当たり前みたいな感じになってますけどね。
ソラニャン、タレとからし避けておいてかな。
お浸しとかに使ってた。
おお、お浸しとかのいい調味料になるんですね。
なるほど。
やっぱりこう再利用ができるというか、再使用というかね、別の場所で生かすことができるということですね。
あのさ、さあさんやソラニャンが住んでいるところって、カラオケ事情ってどんな感じでしょうか。
ね、歌を好きなお二人だと思うんですけれども、歌ですよ、歌。
もーちゃん自身このカラオケというものがですね、最近はちょっと苦手になってきてしまったんですね。
っていうのはカラオケに行くとやっぱり飲み会みたいになる。
で、僕お酒あんまりね、いただかないので、なんか皆さんのテンションがめちゃくちゃバリバリ高くてですね、うってなってしまう。
めちゃくちゃ好きだったんだけどね、もともとカラオケっていうのは好きだったんだけどね。
なんかうってなってしまうというようなところがありましてね。
あ、さあさん飲み会にはならないよね。
あ、カラオケは飲み会にはならない。
あ、ソラニャンありがとう。
ラウンド1、ジャパレンとかカラオケボックスがそちらにはあるということなんですね。
なるほど。
ジャパレンも全国ではないらしい。
僕これ初めて聞きました。
ジャパレンっていうのは初めて聞きましたね。
よく聞くのはカラオケ歌広場とかね、カラオケ館とか。
なんかそんな感じです。
え、ジャパンレンタカー?
ジャパンレンタカーがカラオケボックスしてるってこと?
車の中で歌うわけじゃないよね。
えー、なにそれなにそれ。
レンタカー会社がやるんですか?
知らんそんなん。
えー、これも最近まで全国だと思ってたっていう。
ソラニャン、うっそでしょ。
え、さあさんは方を初めて知りましたと。
ということですけれども。
えー、そうなんですね。
このカラオケっていうのって、やっぱり街中ではあると思うんですよ。
カラオケボックスっていうのはあると思うんですけど。
里山になるとですね、まあないんですよ。ないんです。
で、里山はね、娯楽が本当にないんですよね。
娯楽っていうものの考え方が多分違うんですけど。
僕たちが、僕が東京にいたときに少なくとも思っていた娯楽っていうのは、
映画を見に行くとか、遊園地、テーマパークに行くとか、
なんだかそういうのが娯楽だと思ってました。
だからそこに何か娯楽、面白いものを置いといてくれていて、
それを与えてくれる、それを受け取る。
それが娯楽だと思ってたんですよね。
それが最近ですね、わかったことがですね、
里山の人たちって、そういう施設が全然ないから、
全然ないから、ずっとピンポンピンポン言ってました。
今のはですね、この事務所の時計の時報です。
11時にお告げします。
だからね、全然なかったんですよね、そういうのがね。
なので、自分たちで作るしかない。
楽しいことは与えられるものではなく、
自分で作るしかない、やるしかないっていう、
こういう多分スタンスなんでしょうね。
だから陶芸をしますとかね、
自分で器作りますとか、そういうことですよね。
とかとか、あと自分でダンスやりますとか、
あとチームを作ってサークルみたいにして、
球技やりますとかとか、
あと山を勝手に自分で登りますとかとか、
あとそんなところの中に歌があるんですけれど、
歌はですね、何もなくてもどこでも楽しむことができるものだからなんでしょうかね。
里山の奥の奥の集落の方でもね、やっぱおばあちゃんたち、
おじいちゃんもそうですけど、
ラジオをガンガン流しながらですね、曲めっちゃ流してるんですよね。
それ家から流しながら外で畑仕事しているみたいな、
こういう原風景がいまだなお残っているというのが、
このね、里山のですね風景なんですよね。
カラオケボックスがないんだけど、
でもなんかマイクを通して歌うのと、
自声を通して歌うのが違うんでしょうかね。
やっぱりどこかに行ってですね、歌の練習をしに行きたいようなんです、どうも。
里山の歌とコミュニティ
っていう時にどうするかっていう話ですよ。
なるほど、サアさんのところはカラオケ喫茶少し残ってるよって言ってます。
お年寄り用ですけど。
カラオケが喫茶に残ってるっていうことは、
これお店の中で一つだけカラオケの機種が、機械があって、
その曲をみんなが共有するっていうことですよね。
一人が多分歌うんでしょうけど、お金を払って歌うんでしょうけど、
その歌を周りの人たちがみんなが聞いてて、
お茶を飲みながら誰か歌ってるのを聞くっていう感じですよね、きっとね。
多分これと同じような光景がですね、僕の住んでいる町にも残ってます。
それそれとサアさん言ってくださってます。
そうかそうか。
ソラニャン、子供の頃はまだカラオケボックスなかったから、
父がお酒飲むお店に連れてってくれて、カラオケ歌わせてもらってた。
この話をしたいんですよ、ソラニャン。
まさにですよ。
子供の頃カラオケボックスがなくて、
お酒を飲むお店に連れてってもらって、
このお酒を飲むお店っていうのがね、
これいわゆるスナックってやつだと思うんですよね。
パブとかもあるかもしれませんけどね。
まあスナックなんでしょうね。
スナックっていうことの僕は意味が全然わかってなくてですね、
僕はねこれはね、正直な話ですね、
行ったら大変なお店だと思ってました。
っていうのはですね、
僕はね、こういう夜遊びをですね、
相当してない方なので、全然してない方なのでですね、
キャバクラとこのスナックと、
あとタブと、あと何ですかね、
こういうのの違いっていうものが、
いまいちわかってなかったんですよね。
スナックっていうのは、いわばママがいて、
いろいろお話し相手をしてくれたりとか、
あとママのもうちょっと部下ではないとね、
年齢的にしては下なんでしょうかね、
チーママと言われている人たちがいて、
それでその方々がお酒ついてくれて飲むと、
そしてそこでカラオケ歌うと。
これだけ聞くとなんか、
キャバクラと変わんないよね、システムはね、
と思ったりもするんですけれどね。
この間スナックに連れてかれたんですよ、
僕会議の打ち上げみたいなもんでね、
連れてかれたんですけど、
そしたらやっぱりママさんたちとか、
その一緒について、
あれってもしかしてキャバクラだったのかな、
スナックではないのかな、
お酒を入れてあげるっていうシステムがあって、
だからおごってあげるんですよね。
え?って思いましたけどね。
そうなんですよ、
だからそこにカラオケの機会が一つしかない
っていうことなので、
ソラニャンの話がすごくわかります。
ソラニャンが言ってくれてます。
ある程度そこにいる人がわかりそうな曲を選びがち、
それ、それが起こるんですよね。
でね、ここにいる人たちがわかる曲を選びがちだし、
このね里山の中にあるカラオケの機種っていうのが
めちゃくちゃ古くって、
今って多分カラオケの曲って配信になってるんですよね、
多分どうもね。
だから機械は導入しておけば、
そのお店が更新さえすれば新しい曲が出てくるはずなんですけど、
まあおそらくですね、
そういうシステム取ってないんでしょうね。
昔、昔のものだから、
なんかソフトとか、
もしかしたらCDとかでダウンロードするみたいな感じなのかもしれません。
ちょっとよくわかってないんですけど。
とにかく入っている歌が古い。
全然わかんない。
ほんとわかんなくて、
ほんとわかんなくて、
僕ねこれギリわかったのがですね、
2曲だけなんですよ。
2曲だけなんですよ。
ギリわかるのがですね、
チェッカーズのギザギザハートの子守唄。
多分これがね一番新しいんですよ。
あと、
あのー、開演隊の贈る言葉ですね。
この2曲ぐらいしかですね、
僕わかんないです。
多分これが新しい方なんだと思う。
あとはねもうね、
ほんと古くて、
曲もそんな入ってなくて、
多分200曲ないんじゃないかなっていうくらいの感じでね。
もうそこに歌の本があるんですよ。
本というかもう冊子があって、
すごい薄いペラペラのがあって、
それを一個一個めくって、
もう擦り切れてるのね。
番号を一個一個打ってよ。
それで打ち込んで、
カラオケピピピピって入っていくという。
まあこういう感じなんですよね。
あ、そうそうそうそう。
あったよねソラニャンね。
そういえば、
昔は分厚い選曲の本がありましたね。
〇月号とかあって。
毎月毎月更新されていくはずなんですけど、
更新されてない。
ね、そう、さあさあ。
昭和歌謡ですよね。
昭和の中でもどうなんですか?
僕よく分かってないんですよ。
昭和のほんとにギリギリのとこで生まれたので、
全然この時代のこと分かってないんですけど。
送る言葉とか、
チェッカーズのギザギザハートの子守唄とかって、
昭和のどのあたりですか?
ね、歌っている人たちがね、
まだね、ご活躍されていらっしゃるので。
そんなあれなのかな。
あのめっちゃ昭和の半ば頃ですとかではなく、
昭和の後半あたりなのかなと勝手に思ってはいるんですけど、
送る言葉なんていうのは金髪先生のあれですもんね。
そらには200曲取り合いだなって。
ほんと多分これ200曲くらいしかないんですよ。
ほんとに。
誰が何歌うかって言うと、
みんないつも同じことを歌うよねっていう感じですね。
あとはね、全部演歌みたいな。
全部とは言わないけど演歌みたいな感じですよね。
ギザギザハートは小学校6年生くらいかな。
世代間の歌のギャップ
そらにゃんが小学校6年生っていうのはどれくらいのことなんですかね。
昭和の終わりのあたりっていうことですかね。
1986年くらい。僕が生まれた1年くらい前ですね。
そうか。だからか。
ギザギザハートの子守唄をですね、みんなで合唱、熱唱するとですね。
みんなで歌うとですね、若いねって言われるんですよ。
ギザギザハートの子守唄、僕が一生懸命ひねり出してそこに行き着いているんです。
あなたたちに合わせてこの曲を選んでいるんです。
でもこれを歌うと若いねと言われる。
一体何を歌うのが正解なのかわからない。
たぶんフミヤさんもいい歳だと思うが、
フミヤさんって誰ですか?フジーフミヤさんですか?
わかりません。
もうそんなレベルなんですよ。
そうかそうか。僕フジーフミヤさんの曲は1曲も出てこないです。
頭の中に。
たぶん聴けばこれがそうだったのかってなるんだと思うんですけど。
っていうくらいのこの世代間ギャップなんでしょうかね。
いやーでもこれね結構苦しくてですね。
僕行きたくないんですだから。
里山のカラオケ大会
本当にこのスナックに。
みんなで曲をシェアしないといけないということ。
お酒を飲まないとそこではちょっといられないということ。
あと選曲がわからないっていうこと。
一生懸命考えに考えた上スウェーデンに行って
歌ってみたら若いねとか言ってあんまり刺さらないという。
もうなんかよくわからないことがですね。
起こっておりますね。
さあさん。うちの上の子たちの小さな時の歌だから
私がよく聴いていたかなっていうことですね。
ギザギザハートの子守唄ですかね。
フジーフミヤさんですかね。
はあそうですかそうですか。
そらにゃんがですね。
この間多分歌っていた
マドンナたちのララバイでしたっけ。
あんでもですね。
僕ねそらにゃんの声で
僕は初めて聴きました。
その後紅白歌合戦かなんかの歌番組で
チラッと流れて
うおーあ紅白じゃないかの前番組ですね。
うおーってなってこれそらにゃんがさっき歌ってたやつや
って思って
原曲を初めて聴いたみたいな感じですね。
そらにゃんそれより古変化だとあまり分からないかなーって
そうよね。
そうだよね。
なんかもう分かんないことばっかりですよ。
周りの方々が多分
60歳どころじゃないんですよね。
70歳とか80歳とかの方々が
スナックに行ったりとかして歌っているようなイメージかな。
60代60代の方もいるか。
いるけどなっていう感じなのでね。
なかなかですね。
おーそらにゃん。
サスペンス劇場のエンディングテーマですよね。
そうそう。
マドンナたちのララバイかですか?
おーそうなんですね。
へー。
有名なんですね。
全然分からん。
全然分かんないですね。
しかもこの里山の人たちですね。
歌が上手すぎるんですよ。
全員って言ってるわけじゃないと思うんですけど。
ほぼほぼ上手いんですよね。
歌が好きな人が多くて上手くって
スナックでお酒飲みながら歌うのもめっちゃ大好きでですね。
だから新型コロナウイルスの時すごく
大変だったと思います。
フラストレーションが溜まってたと思うんですよね。
大変だったと思う。
それでですよ。
今もなおこのイベントはあるんですけど
町あげてのですね。
カラオケ大会っていうのがあるんですよ。
2年生の運動会で踊った。
このマドンナたちのララバイですか?
そういう曲なんですか?
運動会で踊るような曲なんですね。
そうなんだ。
それぐらい皆さんに浸透していた曲なんですね。
さあさんそうなんですね。
なんであんな曲を。
表現っていうのはね。
いろいろしっとりと染み込んでいくようなものもあるんでしょうかね。
きっとそうですよね。
元気にね。
小学校2年生だったら元気な曲でうわーっていう感じな気もしなくはないけれども。
それは1年生に譲っておいて
2年生はちょっとしっとりした表現もできるようになりました。
みたいな感じなんでしょうかね。
さあさん里山のコミュニケーションツールですね。
まさにそうなんですよ。
これがですね。
まずですね。集落。
集落っていうのは町の中にあるもっともっと小さな小さな家の集まりの単位なんですけど。
集落がちょっとずつ集まると地区という単位になるんですよね。
その地区ごとにですね。
カラオケ大会の予選が行われるんですよね。
だからこの地区で一番のカラオケの
うまい人が決定されるということです。
そしてその後にもう1個ですね。部門があって。
特別賞みたいな感じですごく元気だったよねとか。
すごく明るくなったよねとか。
歌はハートですっていうところのこのハートな部分だと思うんですけど。
パフォーマンスとして良かったねとか。
こういうところをですね。
審査をしてですね。引っ張り上げるという。
この地区からですね。2人ずつぐらいですね。
代表者が選ばれるんですよ。
最優秀賞とそれから
特別賞みたいなの。
賑やかしの方と2人いるんですよね。
そしてそれが1年に1回ですね。
街の中のふもとの一番大きなお祭りの中で
カラオケ大会っていうことがあって。
決勝戦が行われるんですよね。
この決勝戦とかこの予選もそうなんですけど。
カラオケの
祭典マシンによる祭典じゃないということが
面白いところです。
これ聞いている審査員たちがいて。
それで審査員はこれを聞いて採点するんですよね。
しかもそこでコメントを求められるという
M1グランプリのコメントみたいなね。
琥珀歌合戦の審査員のコメントみたいなね。
なかなか大変なことがありますね。
ありがとうございます。
名前が変わりました。
キャンドルが
ってことですかね。
いいですね。素敵です。
こんにちは。
ゆっくりしていってくださいね。
今日めっちゃ雑談をしています。
いまモウちゃんの住んでいる町ではですね。
カラオケ大会が繰り広げられるんですって話があって。
地区ごとに予選が行われて。
その地区代表を背負って
町の一番大きなお祭りのとこで
歌わされるということなんですよね。
すごいんですよ。
ほんとこれがすごいんですよ。
そこに出てくる人たちは
歌が上手い人たちの中でも上手いから
すげーんですよね。
おばあちゃんそんな歌上手いんですかって。
びっくりです。
腰が曲がっていたりとかしていて。
身長もすごく小柄な感じだったりとかするんですけど。
その小さな体から
なんでそんな大きな声が出るんですかみたいな。
マイクは通していますけれども。
それくらいのものがバンバカバンバカ出てくる
ということなんですよね。
さあさあ民謡歌う人もいるのかな。
多分ですね予選会場ではいるような気がします。
これが
決勝まで残ると僕たちの目にも
よく触れるような感じになるんですけども。
民謡歌。
民謡歌。
民謡というよりもやっぱり演歌っていう感じの人たちが
決勝では残りやすいかなという感じですね。
多分地区予選ではいると思いますね。
このね
ステージに立ってくる人たちのほとんどが
やっぱり演歌なんですよ。
あと審査員特別賞みたいので上がってきた人たちが
ロックな歌を歌ったりとか
するんですよね。
今時の歌を歌ったりとかしていくんですけれども。
それは何とかわかるんですけど
演歌とかはもうわーってわからんみたいな
曲がばっかりです。
でも上手いのはわかるんですね。
本当これすげーなっていうのはわかるんですね。
今年の優勝者は誰だったかというと
去年の優勝者は11月のお祭りで決まったんですけど
本当にこれ1年かけての予選なのでね。
決まったのがですね
僕の上司だったんだけど
年齢的には新卒2年目の女の子だったんですよね。
この子がですね、新卒2年目で
まだまだ役場のお仕事
僕役場に勤めてたのでね。
役場のお仕事も今頑張って勉強してますとかっていう
一生懸命な子なんですけれど
その方がですね、歌うとですね
人格が変わるというか
マイクを持たせると
マジこんな声でんのみたいな感じですね。
おじいちゃんおばあちゃん達を差し置いてですね
最優秀賞に選ばれてチャンピオンになったということでね。
すげえですよね。
さあさあもうちゃん頑張れって
いや僕このカラオケ大会って
これは断り続けてるんですよ。
僕これ地区予選に出るっていうことで
さっきのさ、30区があるんですよ。
お酒多分飲まなきゃいけないだろう区でしょ。
ほんとにもうね
せっかく曲選ぶのが大変ってやつでしょ。
いろいろあるんですけど
もうこれ断りまくってんですよね。
しかも僕ぐらいの年齢になると
僕結構この街で若い方なので
いろんな集落から、地区から声かかってですね
僕そこ住んでないよって
歌の力と地域の繋がり
そこ住んでない場所なのに
さあもうちゃん予選会場出てくれよと
予選出て歌って決勝出てくれよみたいな
これデキレースな話してんじゃないよって
それくらい参加人数かき集めようっていう
頑張っているところもあったりもするんでね
だからね
力になりたいなとは思うんですよ。
力になりたいなとは思うんですけど
本当に本当にさあさんがおっしゃるように
頑張らないと出られないというね
歌いたいですぜひみたいな感じじゃなくて
もうこれが大変なとこなんですってさあさん
でもなんかいつかね
そろそろ出ろよみたいな
ことになりそうな気もしなくはないですよね
いやー困る困るなー
救いだったのがですよ
決勝戦でリンダリンダを持ってきた人がいたんですよね
ブルーハーツのね
よく持ってきましたね
トレイントレインだったかな
トレイントレインをね持ってきた人がいて
よく持ってきたよそれ素晴らしいと思いました
この曲わかりやすいよねって思うんですけどね
まあでもそういう曲は多分ね優勝にはならないんですよ
ああそらね
40,50代が最年少さ扱いされがちということで
ああいいやいいや
そうですよね
集落に行くと60代の人たちがね
ひよっこって言われてるんですよね
僕山の方の集落で
お米作ってるけどその集落では
60代あんたまだひよっこだって言われてる
70代でようやく
1人前みたいなこと言われてますから
僕なんかはまだまだ
生まれてもない卵よりももっともっと前という
そういう年齢なんだろうなとおじいちゃんおばあちゃんにしてみたら
と思いますね
それは面白いな
90代の人が80代の人に
あんたまだ若いからとか会話してる
さあさん泣き笑い
これさ90代の人にそう言われたら
はいってなるよね
本当そうだと思う
里山の方に来るとさ
自分が動くしかないんですよね
会合をしてもらうとかさ
そういうことじゃなくて自分がとにかく
足腰元気で畑に出続けないと
生活がままならないっていうことだから
本当に
お休みになる直前まで
本当に畑に出て
元気にお仕事されているという方々がいらっしゃいますよね
僕なんかから見ると
すげえなって
おじいちゃんおばあちゃんとかって思うんですけど
当然だよと
生きてけないよ困るよみたいな感じのこと言われて
背筋が伸びる思いをいつもしますけれどね
ということでですね
今日は雑談会で里山の人
歌が上手すぎるっていうね
そういうお話をさせていただきました
アーサーさん本当にねピンピンころり憧れます
本当ですよね
僕も憧れます
タカニャンこんにちは
ありがとうございます
アイコンがすごい清々しい
里山のカラオケ文化
爽やかなアイコンになってます
後で見に行こう大きいの
ありがとうございますタカニャン待ってたよって
タカニャン今日は木の話はほとんどしてないの
最初の土層の話ぐらいしかしてなくて
何の話してるんだって感じですけどね
ほとんどしなくてですね
今日はですねお遊びというか
里山の人歌が上手すぎるという
里山暮らしのカラオケ事情について
お話をしていました
タカニャンもソラニャンもサーさんも歌が大好きだと思いますので
なんか共通点があるお話だったかもしれません
タカニャン今年もどうぞよろしくね
ありがとうね
甘着声歌ってるかと思ってきた
里山暮らしの歌だからね
歌の話だからね
カラオケ会だと思ってきてくれたんだね
多分ね甘着声は全然新しいみたいよ
マジかそうなの
いやータカニャン
歌がさ
一生懸命勉強して歌おうとするんですけど
あんた若い歌選曲するね
みたいなことをよく言われるんですよ里山で
大変なんですよ
カラオケ事情が
カラオケボックスじゃないというね
ただのカラオケっていうことですよね
カラオケボックスをイメージしがちですけど
いつの頃からかカラオケっていうのは
個別化していったんですね
家族ごとで歌うとか
気の知れた人たちだけで歌うとか
一人カラオケもありますけど
そういうことに文化がなっていって
まだこの街にはその一曲の歌を
みんなで共有するっていうことがあるし
そのカラオケ一台の機会を
そう思うと農業の機会もそうでね
農業の機会高いからさみんなで一台買って
それをシェアするみたいなことだってよくありますね
葉っぱコラボの振り返り
なんかそんなような気がしますね
シェアをしていくってことなんでしょうね
はくちゃん今年もよろしくお願いいたしますということで
はくちゃんの
アイコンもお着替えがすごい
何ですかこれ青いですね
サッカーしてるのかなちょっと小さい
アイコンお着替え忘れた
いいんですよいいんですよ
タカニャンと同じ企画に参加をしたということなんでしょうかね
面白いサッカーしてるはくちゃんだよね
そうかサッカーしてるんだ
赤いユニフォーム着て
はくちゃんサッカーも好きですか
いいですね
タカニャンも青空のところでいますからね
タカニャンの着てるのは
いちごの服ですかね
いいですね
皆さん集まっていただきましたけども
今年もよろしくお願いします
明日もふわっとした雑談にしたりしていきますので
それから樹木講座も
お正月明けからガッツリというよりも
ぼちぼちとやっていきたいと思うのと
最近やりたいなと思ってるとか
振り返りたいんですよね
覚えてますか
僕と空にゃんの葉っぱコラボから始まったわけですけど
今度1月13日にまた
葉っぱコラボをするんですよね
そこに向けて第一回の葉っぱコラボで
どんな話したのかなって
すごいね
こんな話してたかって新鮮だった
今もう一回
この話すると
もうちゃん自身もまた話し方が
伝え方が変わるかなって思ったりとかですね
また皆さんのこんな話したよねってことになるかなと思って
1月13日まで何回かにわたって
第一回の時に何を話したのか
振り返るという企画もちょっとずつしてみたいなと思っております
そう
たかにゃんアントシアニンとクロロフィルだったよねって
あの時から専門用語出しすぎてしまって
すみませんでした
でもアントシアニンたかにゃんがそこで誕生しましたしね
クロロフィルの話もしてましたね
ちゃんと葉っぱの話だったよね空にゃん
そうそうそう
葉っぱ限定の話をしてたような気がしますよね
さあさあ
皆さまたまにしか来れませんが
今年もよろしくお願いいたしますということで
こちらこそです本当にご自身のペースでですね
ご参加いただけただけですごく嬉しいですありがとうございます
たかにゃんもさあさあ今年もよろしくお願いしますということで
ご挨拶いただきました
空にゃん復習の手作りファイル作り中ということで
すごいよすごい熱量だよ熱意だよ
僕空にゃんと話をしたね
コラボ配信のこととかは記事にはまだできてないので
このコラボ配信を振り返ることで
またですね文章に記事に落とし込むこともできるかな
なんて思ってですねちょっとずつそんなことも
しながら13日に行きたい
13日は空にゃんからまた質問を
いただくのかなと思うんですけども
葉っぱのお話とかあと空にゃんが気になっている木のお話とか
いろいろしていけたらと思っているところです
ということで今日はこの辺にしたいと思いますね
ありがとうございました
コメントをくださったのはたかにゃん
はくちゃん空にゃんさあさんそしてゆうさんでしたね
ありがとうございました
またお会いできることを楽しみにしております
今日も素敵な1日をお過ごしくださいませ
あなたとあなたの大切な人に森の精錬の子カゴが
訪れますように
ありがとうございました
49:42

コメント

スクロール