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ぼくの書いた物語が、朗読劇になるってよ!
2026-09-25 13:51

ぼくの書いた物語が、朗読劇になるってよ!

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暮らしはここにある
おすおす、おはようございます。 こんにちは、こんばんは。
里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。 9月25日金曜日、いかがお過ごしでしょうか。
今日はね、もおちゃん、作家としても活動してますよというお話をさせていただきたいと思っております。
現在もおちゃん、魔王と静寂のオーケストラというファンタジーの物語を本にすべく、
これもですね、こういったプロジェクトを立ち上げてですね、やっているさなかなんですけれども、
実はもおちゃんの一番最初の作品というのは、この魔王と静寂のオーケストラではないんですよ。
実はその前に、こだまこまちと森人ゆうというですね、作品があるんですね。
これはね、本にはなっていないんですけれども、しっかりとですね、ウェブ小説という形で読んでいただけるような形になっているんですね。
で、このこだまこまちと森人ゆうを題材にして朗読劇をしたいです、という劇団が現れたんです。
よっ、どんどんどんどん、パッパッパーフ、よいしょ、嬉しい、本当に嬉しいです。
なんと、11月29日、2026年11月29日、この秋です。
この秋、東京の下北沢というところにあるピカイチというですね、劇場で朗読劇として、
で、このこだまこまちと森人ゆうが、何ですか、上映されるんじゃないかな、違うか、何ですかね、演じられるということでね、本当にすごい光栄な話をいただいたなと思っているんです。
で、今回ですね、20分という尺をいただきましたので、そう、20分間で実際にご活躍している声優さんたちがですね、演じていただけるということで、
もうちゃん、今ですね、その脚本になる前の、なんていうんですか、原作、これをですね、書き下ろして書いておりました。
それが今、完成したところなんですよ。嬉しい。
僕はね、残念ながら11月29日行くことができないんですよ。現地で見ることができないんです。悔しい。
っていうのも、もうちゃん、役前のお仕事をすでにいただいておりまして、今回ですね、急遽この舞台が決まったということでね、もうちゃんは駆けつけることができなかったんですけれども、でもオンラインでね、感激ができるということをいただいております。
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実はあなたも是非ね、これ、有料にはなると思うんですけども、オンラインチケットというものをね、ご購入いただくことができるそうなので、またその時はその案内をさせてくださいね。
あれをお願いいたします。もうちゃんもリアルタイムでこれをですね、鑑賞したいと思っております。ちょうど役前のイベントが終わったその1時間後にですね、この舞台があるということなので、リアルタイム視聴をしちゃいたいなと思っております。
もちろん、こだまこまちプロジェクトのメンバーとね、一緒に見たいなぁなんて思っておりますのでね、いやー嬉しいなぁ楽しみだなぁ。
今回はですね、本当に20分も演じていただけるということで、気合い入れてね、書かせていただきました。今回書き下ろしになりますけれども、僕はですね、今こだまこうしの森人優を、またリライトしたいと思っていたんですね。
またね書き直していきたいなぁと思っていたので、その一番最初に持ってくるプロローグ、プロローグもプロローグ、序の矢、序章の序に夜と書いて序の矢というですね、そういう一編というかですね、一つの編を作らせていただきました。
これをですね、まずお届けしたいなと思っています。まず今ね、プロジェクトメンバーに見せているところで、何もなければこれを脚本家に渡したいと思っております。
今日はですね、どうして僕がこのふうに朗読劇に使っていただけるような原作をね、書いていただけるようになったのかっていう話をね、させていただきたいと思っております。
はい、実はですね、今回お話をくださったのが、もーちゃんの大学時代の同期なんですよね。
彼女とはですね、1年生の時から結構、2年生ぐらいかな、結構仲良くさせていただきまして、ゼミですね、同じゼミに所属をしてですね、一緒にですね、こう、勉学に励んだ、研究に励んだ仲間なんですよね。
さらにかなり青春をしていましてですね、僕と彼女は同じバンドメンバーだったんですよね。
僕はベースをやってて、彼女はドラムをやってた、アニソンバンドでですね、もうアニメソングをですね、たくさんたくさん演奏をしていて、で、学園祭のですね、で、ステージに立つっていうのを僕たちは目標にしてね、やっておりました。
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学園祭が終わってからもですね、しばらくこのバンド演奏っていうのを続けていて、すごく楽しかった。本当に楽しいね、日々をね、過ごさせていただいたなっていうのがありました。
彼女はこの大学にいた時からですね、脚本家を目指していたりとか、作家を活動したりとか、あと自分自身で劇団をですね、経営というか運営していたんですよね。
実は、もーちゃんも大学時代だったかな、この劇団の一員としてですね、キャストとしてボイスドラマ出演したりしてたんですよ。役者をやってたことがあるというね、これ役者のとも言えないような、僕としてはね、全然キャリアを積んでいたわけではないんですけれども、実はそういったこともしたことがありました。
彼女はあれからそうですね、17年ぐらいですか、ずっとずっとこの劇団というものをつき続けてきて、今さらにこの劇団が大きく、そしてパワーアップしてきておりましてね、舞台を定期的に届けているそうなんですよね。
今回、もーちゃんが書いたこのこだまこばちともりびという、え、もーちゃんこんな活動しているのかということでね、すごく応援を、大応援をいただいて、実はデザインフェスタというイベントに2024年だったかな、2年前に出させていただいたんですけれども、これを紹介してくれたのも彼女だったんですよ。
デザインフェスタにまず出てみたらっていうことを言ってくれて、僕たちはそのデザインフェスタに出ました。彼女も来てくれて、こだまこまちとね、グッズとかを買ってくださったんですよ。すごい大応援でしょうね。
それで、まあ今回ですね、その彼女から声をかけていただけて、一緒に劇を作ろうと、舞台を作ろうということを言ってくれました。
もーちゃんは当日はね、行くことができないんですけど、リアルタイムで参加をするということでですね、そうこのね、こだまこばちともりびというが、ついに朗読劇としてね、登場するということです。
そう、僕にとってはですね、これが行われるのが下北沢という、東京の下北沢というところっていうのがね、また感慨深いわけですよ。
もーちゃんね、下北沢でバンドをやってたんですよ。ライブ活動をやってたんですよ。これは彼女とやってたバンドではなく、また別のパートだったんですけれども、
新宿のですね、とあるカフェですね、飲食ができるライブハウスっていうのがあってですね、もうここでですね、何度かライブをさせていただいてきました。すごく雰囲気が良くてね、楽しかった。
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もう今、にやけちゃいますね。そんなですね、バンドマンの街でもあり、あと劇団とかね、俳優さんたちの街でもあるんですよ、この下北沢っていうのは。ご存知でしたでしょうか。
昔ですね、屋根浦というライブハウスがあったんだったかな、ご存知でしょうかといって、僕もよく知らないんですけども、渋谷あたりにあったそのライブハウスがすごく人気があった。
当時ブルーハーツとか、ザ・ブルーハーツですよね、とかがそこでね、ライブをよくしてたということだったんですけど、下北沢に移転したということで、そしてその屋根浦に通ってたライブハウスに通ってたお客さんたち、それからそこで演奏してた人たちがですね、下北沢に移動して、そこからですね、バンドマンの街、そして俳優たちの街ということでですね、どんどんどんどんそういった、何ですかね、
面白い文化が栄えていったんですよ。ライブとかさ、そういった劇を見るとかさ、そういうのって芸人さんたちの街でもありますね。あの芸人さんたちによるお笑いライブを見るとかっていうのはさ、何ヶ月も前からなんかチケットを予約して、その日を楽しみに待つみたいな感じがあるじゃないですか。
でも下北沢ってちょっと違うんですよね。当日下北沢を歩いていると、これから舞台やります。どうですか?見に行っていきませんか?みたいな感じで、当日そこを歩いているとフラッと立ち寄れて、そこで芸人さんによるお笑いを見ることができたり、俳優さんたちによる演劇を見ることができたり、またライブを見ることができるっていうね。
もうそういう街なんですよね。めちゃくちゃ面白くないですか。もう当日までチケットをとにかく売りたいっていうね、人たちによるすごく熱のある街なんですよね。
いや僕もねまた行きたいな。そこで自分のさ、書いた脚本じゃない台本です。台本、台本になる前の原作を書いたさ、これをさ、演じてくれてるっていうのすごく嬉しいからさ、僕も絶対に行きたいんだよね。
その彼女はね約束してくれました。次は次やる時はもうちゃんが東京に来られる時にって約束をしてくれました。いやまださ、1回目のさ、やつもさまだ終わってないのに次の約束もしてくれてるんですよね。嬉しいよね。旅の途中でまた次の旅の話をするっていうのはなんか醍醐味ですけどもね。嬉しいなぁと思っております。なんか夢が膨らみます。
僕としてはですね、今書いている魔王と静寂のオーケストラ、これもぜひね朗読劇、舞台で使っていただけたら嬉しいなって思ってるんですよ。これ僕も本当に最高傑作だと思ってね書いておりましたのでね、本になった暁にはぜひぜひ使ってくれませんかっていうことをね言いに行きたいと思っています。嬉しいね。楽しいね。
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いやー今回本当に声優さんがさ、これAIボイスじゃないんですよ。失礼なこと言うけど、AIボイスじゃなくて生の声優さんによってこれがね紡ぎ出されるっていうことはさ、すごく嬉しい。本当に。
このキャラクターのさ、いろはもみじとかさ、杉とか絵の木っていうさ、こういう実際のあるこの木のですね、精霊たちがね活躍する物語なんですけれども、その子たちに声をつけてくれるっていうのは本当に嬉しいことなんですよね。僕たちプロジェクトメンバーもワクワクドキドキドキを胸むねさせながら待っています。ということで今日はこの辺にしたいと思います。
またね、詳しいことが決まってオンラインチケットとか販売が始まりましたらお知らせさせていただけたらと思っております。最後はテーマソングもうちょっとのんびり行こうでお別れです。あなたとあなたの大切な人に森のせいのかかごが訪れますように。またね。
急いでしまう日にも暮らしはここにあるもうちゃんねるもうちょっともうちゃんねんびり行こう
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