1. もおちゃんの「なぜなに?」樹木図鑑📗
  2. ただいま、線状降水帯!ほんと..
2025-07-17 27:57

ただいま、線状降水帯!ほんとは、流さずしみこませたい

全国各地、雨が大変だと思います。
流していいんです。染み込まない分は。
排水っていう考え方は、ここ数十年で出てきたもので、
元来は、いかにして染み込ませるかっていうことが大切だったんですね。
水と同じように、僕たちに降り注ぐ、様々なものも。
流したり、染み込ませたり。

 空が割れた朝──洗浄降水帯と土地のささやき
 流せぬものを流す──排水作業に込めた願い
 水と人、目に見えぬ約束──関係性の深まり
 染み込めぬ地面──降雨とコンクリートの壁
 水音に耳を澄ます──災害とともに変わる思考
 森にこだまする声──こだまこまちプロジェクトのいま

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サマリー

高知県では現在、洗浄降水帯が通過しており、雨による土砂崩れや孤立の影響が拡大しています。このエピソードでは、排水の重要性や古い水の扱い方について考察し、自然災害への対応の変遷にも触れています。最近の降雨によって水の流れと浸透について考察され、コンクリートが環境に与える影響が深刻化しています。また、自然との関わりを通じて人間の内面に変化が見られます。このエピソードには、こだまこまちプロジェクトの活動や日常の子育て相談についての話が含まれています。さらに、メンバーシップ配信の紹介もあり、リスナーとの交流を大切にする姿勢が伝わります。

洗浄降水帯の影響
おっすおっす、おはようございます。こんにちは、こんばんは。
こだまこまちプロジェクトのもおちゃんでございます。はい、いかがお過ごしでしょうか?
いやもう、いかがお過ごしでしょうか?なんて言っていられないような状況におります。
もおちゃんですね、今日は1日中お仕事させていただいたり、またこのですね
スタンドFMでとっても仲良くさせていただいている方とお話をさせていただいたり、いろいろさせていただいて、今の時間を迎えているわけなんですけれども
ちょっとですね、ぼーっともしていられないというようなところがあります。
今日ね、家族からですね、いきなり呼ばれたんですね。今一生懸命ですね、お料理をしていて
よし、これで今日はろくしなも作ったぞ、もかな?
ろくしな作ったぞ、それでようやくこうね、夜ご飯はなんとかなりそうだぞ、なんていうところでさ、ところでよ、ところで
ちょっと来て言われたんですよ。言ってみたらさ、もうさ、床下浸水してるわけですね。
何が起こってるのかっていうと、今、高知県、僕が住んでいる高知県、ただいま洗浄降水帯が通過中ということでですね、この洗浄降水帯って言葉は数年前からよく聞かれるようになったなぁと思うんですけどね。
とにかく雨がぼっさり降るんですよね。とにかく雨がぼったり降る。
これがさ、もう大変で。この前、もーちゃんの住んでいる町が土砂崩れがあったっていうことで、なんとね、それが全国放送されたらしいんですよ。
ヤフーニュースにも載ってたし、もちろん高知新聞にも載ってたんだけど、多分ですね、ニュースとかにもなっちゃったんですよね。
それで17世帯、23人が孤立なんていうふうに言われたもんだから、もーちゃんのところにたくさんのメッセージが寄せられました。
電話もかかってきました。大丈夫?大丈夫?って。もうね、あたかも地震が起こって被災をしたのかのようなですね、そんな鳴り止まぬお電話やメッセージをいただきました。
もーちゃんは元気です。ただですね、その日あったのは、僕が住んでいる集落の山、この山のですね、上の方の話なんですよね。
排水作業の重要性
その上の方の集落の人たちが使っている道が杖えてしまった。杖えるっていうのは潰れてしまったっていうことの方言なんですけれど、そんなことがあって、孤立をしてしまったんです。
バスも運休してしまって、結局ですね、次の日の朝にはそのがれきの撤去作業っていうのがあって、そこは開通するようになりました。
ああ、よかったって感じなんですけれど、なんと今日は戦場降水帯です。今これサイレン聞こえますかね?
多分遠くの方でサイレンが鳴っているの聞こえると思うんですけど、これ本当にね、空襲じゃないのっていうくらいの勢いでサイレンが今鳴ってるんですよね。
このサイレン何かっていうと、ダムの放流なんですよ。ダムってさ、水を蓄えておく。それで水を蓄えて何とかね、被害を減らすっていう役割もあると思うんですけれど、
もう堪えきれなくなったって言うとですね、すごい量の水が放流されるんですよね。そしてこの下流域に住んでいる僕たちのところに水がドバーっとこれからやってくるということで、今床下浸水っていうところまで来ております。
床下浸水って言ってもね、どうなんでしょうね。一部にとどまっているんですけれども、結構傾斜のある段々になっているところに家があるので、下に下に流れていくその過程でこうなるんですけれど、
ただですよ、このですね、床下浸水起こるときに何をしたいかっていうと、とにかく水を流したいって思うんですよね。水を排水させたいっていう風になっていきます。
毛ちゃんの住んでいるこの地区150年の古民家、この周りはですね、一面コンクリートで一応ですね、舗装されているんですね。このコンクリートの上しか水はやってこない。コンクリートは染み込まないので、水はこの上をですね、水が溜まっていくっていうような形になります。
すると水をですね、排水させなきゃいけないんですよね。とにかく排水溝にどんどん流していくなんて言うんですけど、排水溝が詰まるんですよ。落ち葉とか土とかで。だからその土とか落ち葉とかを何とか取り除いて、そこにですね、水を流していくんですけど、このね、もう水を流すっていう作業が本当に大変で、よくぞこんなのを作ったなっていうくらいなんですよね。
本当にそうなんですよ。もう水がね、どんどんどんどん。
おっとっと、うんぱっぱみーうんさん、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。ゆっくりしていってくださいね。ありがとうございます。嬉しいです。
みーうんさんのところは雨大丈夫そうですか。ねえ。もーちゃんのところはかなり雨がきつくなってきております。
でね、このね、天っていうものはもう変えることができないよね、と。天の気、そして地の気、そして人の気なんていう言葉がありますけれどね。このね、天の気っていうものは一番僕たちに作用するものであり、そして動かすことができないっていうことでね、とにかくこの雨っていうものとどう付き合っていくかっていう話を今しているんですけれど。
昔の人はね、この雨っていうものを流すっていうことをね、あまりしてこなかったんだそうなんですね。
あ、ちょこっとだけお邪魔しますということで。ありがとうございます。本当にちょっとの時間でも嬉しいです。ありがとうございます。
そうなんですよね。とにかくね、流すっていうことをしてなかったんだそうです。排水っていう言葉が言われるようになったのは、もうここ数十年の話なんだそうですね。
それまでどうしていたのかっていうと、水は大地に染み込ませていくなんていうことをね、やっていましたっていうか、自然にそうなっていたんですよね。
よかったです。みんゆんさんの方、雨は大丈夫ですっていうことで。よかったです。なんだかこれさ、比べてしまうのはちょっとあれなんですけど、津波って本当に数分でここに到達するなんていうふうに言うじゃないですか。
津波の被害って本当に大規模で大変だなということなんですけど、このね、雨の被害っていうのも本当に同じくらいですね、
早いんですよね、とにかく。津波のように全部かっさらってしまうなんていうことはないんだけれども、もうボサーッと降るので、本当にね、やっぱりこれも5分から10分ぐらいすると、もうその雨が降り注いでしまうとね、もう1時間300ミリの雨ですか?
500ミリとか、それぐらい降っちゃうと、もう床下浸水になっちゃいますね。ういさん、こんばんは。ゆっくりしていってくださいね。ありがとうございます。ういさんのところ、雨は大丈夫そうですか?今、雨の話をさせていただいているところなんです。
おい、雨降ってますよね。お、ナオミさんもこんばんは。ゆっくりしていってください。ありがとうございます。強まってきましたか?ういさんのところも。ナオミさんのところ、雨は平気?平気ですか?そうそう、うんぱっぱみゅんさん、そうなんですよ。津波はあっという間です。
津波はあっという間、雨はどうかというと、雨も実はあっという間だったなっていう感じです。だから日頃ですね、排水溝の設備とかをしっかりとメンテナンスしておかないと、あっという間に詰まってね、床下浸水になるなっていうところなんですけれどもね。
水との関係
おっとっとっと、午後から大雨警報を発令してましたということで、ナオミさんのところも大変ですね。本当にこれであっという間にやってくるんだなっていうのをね、いまモーちゃんは実感をしてますよ。
そう、そのさ、排水溝とか排水させる水をどっかにやるっていうことって、ここ数十年で出来上がったシステムなんだそうで、それまでは雨をね、地面にゆっくりとじんわりと染み込ませるっていうことをしていたんだそうですね。
そう、それがやっぱり地面のためにも良かったし、あとはそうですね、水がこう染み込んでいって、そのうち染み込んだ水はどうなっていくのかっていうと、川から湧き出るんですよね。
湧水って言って湧き出ていくっていうこのね、サイクルがあって、その水の循環というものも働いていたんですね。しかもたくさんのこの水は地面の中を通っていって、様々な栄養素をそこに詰め込んでいくんですね。
モーチャーはそれを大地の記憶と呼んでいるんですけど、空気中から降ってきて、その空気中の水分、いろんな空気も吸い込んでいって、そして地面、地面っていうのはね、もうたくさんのこうシシ類々の蓄積なんですよね。
草とかがさ、枯れて分解されて、そして溜まっていくっていう、このシシ類々の屍の上に僕たちは立っているんですけど、そういったものを全部通過をしていって、水の中に様々な記憶が蓄えられていって、それが川に流れ、海に行くと。
そういったたくさんの記憶を吸い込んだ水っていうのは、生き物たちにとってとっても嬉しいっていうものなんですけれどもね。そうなんですよ。うんぱっぱみーうんさん、今はゲリラ豪雨ですからね。本当に一瞬でね、もう大変なことになりますよね。
そして直美さん、ありがとうございます。学童保育停止になって子供を慌てて迎えに行きました。これは大変でしたね。もう大変でしたね。そうでしたか。よくぞご無事で。
お互いにご挨拶し合っていただいてありがとうございました。すっこさん、ありがとうございます。今日も移動途中で聞いてますということで、雨じゃないですか。すっこさんのところ大丈夫そうでしょうかね。
僕も東京に住んでいたので、よくね、コンクリートに囲まれた生活環境ってわかるんですけど、とにかく水が吸い込まれていく、染み込んでいくっていう隙間はないよね。ゆっとりはないよね。とにかく水を落として流す。落として流すっていうことをとにかくやってきていますよね。
なのでね、この水の行方っていうか水の扱い方っていうのは実は昔と今では全然違っているんだよっていう話ですね。
そうそう。そらにゃんこんばんは。ゆっくりしていってくださいね。ありがとうございます。そらにゃんのところ雨どうですか。今日は雨の話をしてるんですけども。
降雨と浸水の影響
もーちゃんのところ、戦場降水帯ですって言って、さっきからたくさんのメッセージいただいててですね、皆さんにお返ししてて、とりあえず無事ですとは言いつつも、床下浸水ですか。ちょっと浸水が始まってきているなというようなところなんですよ。
すっこさんは今日からまた暑さが戻ってきました。雨は大丈夫です。よかったです。関東地方で台風が通過したんですかね。そんなところもありましたけれども、暑さが戻ってきましたってことは台風一下っていうことでしょうか。
そらにゃん、朝は土砂降りでしたが、今は落ち着いています。よかったです。また降ってきたわ。今ダムも放流されちゃって、もうこの街水で埋まるんじゃないかっていう感じなんですけども。
もうちゃんね、役場に勤めていた時に、ハザードマップも雨がめっちゃ降ると。1000年に一度の大雨がこれから降るんじゃないかっていう風に言われていると。
そうなってくると、この谷合にある街はどこまでが浸かるのかっていう、そういうものを見たことがあったんですけど、ゾッとしましたね。
雨がね、もう1000年に一度の雨がぼっさり降ると、あれは何か誤解立ての病院の屋上が過労死で助かる場所だって言いました。
あとは全部水で浸かっちゃうみたいなことになっていて、えーって感じですよね。
それでかつてこの街もですね、水に浸かっちゃったことがあって、あの時ゴムボートで救出作業があったなんていうことがあってですね。
いやーまあ、こりゃ大変だなあということでしたね。
少しの時間ですがお邪魔しますということでありがとうございます。
これね、一体なぜこんなことが起こっているのかっていうと、これから毛ちゃんもですね、何ですかね。
実は自然のお医者さんのお仕事が受けられるようになったんですね。
っていうか一見だけなんですけども、今度自然のお医者さんとしてお仕事をいただくことになりました。
この自然のお医者さんのお仕事は穴を掘るっていうお仕事なんですけれど。
とにかくですね、今環境整備、重環境の整備をしようっていう風になると、とにかくコンクリートで固めるところから始めていくんですよね。
でも僕たちはそれをコンクリートをはつるって言うんですけど、コンクリートに穴を開ける。
それでその穴を開けたところから水を染み込ませていく。下に下に。
で、どうしても染み込み切らなかったものは流すっていうのはしょうがないんですけど。
水ってね、流れるんじゃないんですよ。上から下にただ落っこちてるだけなんですよね。
上から下に行って、下に下に下にどんどん染み込んでいくっていう一方通行の流れをするんですけど、仕方なく行き場が失ったら流れていくんですね。
水は流れるって言うけど、水はどちらかというと落ちるが正解です。流れるは水の本質じゃないんですね。
こういうことがあるから、穴を掘っていくと。穴を掘るとそこに水がしっかりと染み込んでいくんですね。しっとりととかとか。
あと空気がですね、通っていくってことで大地が呼吸を始めるなんていうことがあって。
もーちゃんはこれからそういう自然のお医者さんのお仕事を来月、再来月だかな、あたりにですね。
10月か、10月あたりにですね、ちょっとお仕事をいただいておりました。
そうそうそう、ナオミさん。その作業なかなかの重労働では?
そうなんですよ。コンクリートに穴を開けますみたいなことになると、本当にうるさいんですよね。
僕たちはですね、大きな重機とかはなるべく使わない。使うこともあるんですけど、使わずに手に持ってできるものでやっていきます。
コンクリートにドリルで穴を開けるのはすんげーうるさいし、あんま好きじゃないんですけど仕方がないよねっていうところですね。
あとはできる限りスコップでやるんですよ。本当に手に持っていけるクワとかスコップとか、そういうので穴を掘っていきます。
それはですね、全部手作業だから、雨とか降ってたら嫌だし、暑いと嫌だしなんていうところなんですけどね。
でもそれを全部手作業でやって、水の流れとかを地面に掘っていくんですよ。地面に溝を切っていくんです。
水を切っていって、そこでですね、溝を流れつつもう少しずつ少しずつ染み込んでいくっていうような、そんなようなですね、作業をするんですけども。
嬉しいですね。10月1日でしたっけね。その仕事の依頼をいただきまして、よっしゃ嬉しいぜって思っているのが今の現在地です。そうなんですよ。
今、雨の話をしてきたんですけれどね。
考え方の変化
僕たちってこの自然感からすごくいろんなことを実は無意識のうちに学んでいったりとか、自分の中に取り入れているような気もしておりまして、どうでしょうか。
なんかね、木のように生きろとか花のように生きろなんて言ったらちょっとあんまりピンとこない。
もーちゃんもね、そういうふうにありたいと思いながらピンとこないところもいっぱいあるんですが、なんかもーちゃん自身ね、最近ちょっと思っていることがあって、
それはね、雨が染み込むように全部流してしまう苦難とかそういうものを流すんじゃなくって、なんかこう自分の中にこうですね、
しまっておけるものっていうものはしまうっていうことも一つなんだろうなぁなんてちょっと思っているんですね。
実は多分ね、この時代と自然の水を流すとか、水を穴を掘って染み込ませるとか、
このですね、変わり目、水を流す方に切り替わった頃に、僕たち人間の考え方も変わってきたっていうようないきさつがあるんですよね。
このね、僕はファンタジー作家ですので、様々なところ取材をしたりとか、裏を取ったりとか、データを収集したりとかしているので、ちょっとそんな話なんですけれども、
とにかく排水という考え方が起こったのは、ついここ最近の話なんだということです。
すると雨というものが降ったら、全部100%できる限り流していくっていうことをね、していくんですけれども、
ウイさん染み込んでると思います、きっと。さすがです、ウイさん。さすがですね。
やっぱりこうね、もちゃのラジオを聴いてくださっている方々というか、皆さんそうなんですよ。本当に染み込んでいってくださっている方だと思うんですよね。
その様々な苦難とか苦労とか、ちょっときついなーって思っていることを自分の中にしっとりとしっとりと染み込ませながら、染み込みきらないものはね、ちょっと流したりとかするんでしょうけども。
でも自分の中にですね、学びとして、また経験として、またですね、なんか記憶として、なんか自分の手の中にこうしっとりと残していくんだと思うんですよね。
ウイさん、いい言葉ですね。全部無意識の記憶として。はい、そうそうそう。そうなんですよね。ありがとうございます。そうなんですよ。さすがです、ウイさん。
その染み込んでいくっていうことがやっぱ大事だと思ってるんですけど。だけどこれね、コンクリートで人がどんどん大地を覆い尽くすようになって、水を流していく。
川とかもですね、三面工法って言うんですけど、川の底をコンクリートで固め、そして川の幅、土手のところもコンクリートで固めていく。するとですね、もう完全にこれがっちり固められているので、川が氾濫を起こして、川の形が変わるなんてことがなくなるんですよね。
なくなって、いやいいねってなりそうなんですけど、実はそれってちょっとがっちりがっちり固めちゃっていて、流すことはできるけど、染み込ませることができない。川もですね、流れながらですね、下に下に染み込んでるんですよね、実は水が。その道すらもこうね、せき止めてしまうなんていうことがあって。
ルナさん、こんばんは。ゆっくりしていてください。嬉しいです。雨どうですか、ルナさんのところ。よかったら状況を教えてください。
でも染み込んでいかなくなっちゃうんですよね。こうやって水をとにかく流す。どこにも通さずに流す。地面の中を通過させずに流すっていうことが、工事とか僕たちの考え方の中で起こった時に、僕たちの内面も変化してきた。
それは苦労とか苦難とかっていうことはどんどん嫌なことはやめよう。排除しよう。通過しよう。もやっと思うことはそれはもう我慢せずやめようみたいなことになっていくんですね。
アルナさんのところは快晴です。よかったです。ういさんは追い飛ばしますね。ありがとうございます。また来てくださいね。嬉しかったです。
そんな感じに考え方が変わってきたようなんですね。それはふと思うと楽なようにも思うし、理想的な生き方のようにも思うし、もーちゃんもそうでありたいなと思うんだけども。
なんだけど、染み込んでいくような、ちょっと腹にしまっておけるような、毎日過ごしていけるといいのかなーっていうこと。過ごしていきたいなーっていうことですね。これ人に押し付けているものではなくって。
はい、なんていうことをちょっと思っています。なのでね、今日は工事とか、それから家とか、様々なね、僕たちのコンクリートとの付き合い方、水との付き合い方が変わっていくにつれて、僕たちの心の中っていうものもどんどん変わってきて、それで苦難とかそういったものを避けないようになってきたよねーなんていう話もさせていただきました。
いかがだったでしょうか。最後まで聞いてくださったあなた、ぜひいいねやフォローで足跡を残していってくださいね。お、皆さんそろそろ追い飛ばします。失礼しますということでありがとうございます。じゃあ、もーちゃんもですね、そろそろ、僕も仕事なんですよ。
ルナさん、仕事の準備するので続きはアーカイブで楽しみます。楽しみますなんて言ってくれて本当に嬉しいです。ありがとうございます。はい、それからソラニャンもアーカイブで失礼しますということでありがとうございます。ミユンさんもありがとうございます。僕はですね、最後にちょっとお話しさせてください。
こだまこまちプロジェクトの活動
明日、こだまこまちメルマが皆様にお届けします。こだまこまちメールマガジン、これは無料で誰もがメールアドレスとニックネームだけで読むことができる。1週間に1回配信をしているものです。で、これはですね、今回のGOは結構もーちゃん力入れたんですよ。毎回ね、もうね、容量ギリギリまで。
ミユンさん、ありがとうございます。毎回ギリギリまで、データ容量ギリギリまでですね、もう詰め込んで詰め込んで送るので1つも力は抜いてないんですけども、今回はですね、文字をですね優先させました。
だから、うわー字ばっかやんって思われるかもしれないんだけれど、本当にギリギリまで字を詰め込んで皆さんにメッセージをお届けしておりますので、もしよろしければこのメールマガジン受け取っていただけたら嬉しいなと思っております。
これ押し売りとか一切ないです。一切ないです。むしろ一緒になんかやりましょうよっていうようなところの方が多かったりとか、あともうちゃんが今取り組んでいることをお知らせしているっていう話になっていますので、もしよろしければ受け取っていただけたら嬉しいです。
明日なので、今ですね、登録していただけますと、明日の新しいメールからですね、すぐに受け取って楽しんでいただけるかなと思っております。明日の8時45分ぐらいにお届けしようと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
はい、ということで、もうちゃんはこれからですね、お仕事が2本あります。1本は子育て相談ではないんですけど、子どもとですね、ずっと関わり合いを持たせていただいていて、2週間に一度、僕はですね、その子とZoomでつないでお話しさせていただいているんですね。
しかもそれがですね、もう110回目ぐらいになるのかな。とにかくですね、めちゃくちゃこのZoomのですね、セッションというものを重ねていきまして、それでその子が少しでも自信を持っていただけたらいいなと思いつつも、でも僕が持たせることはできないんだけども、話を聞いたり悩みを聞いたり、それから近況報告を聞いたりとかね、そういうことをしています。
はい、もうね、すごいですよね。重ねて重ねて110回目を迎えそうなぐらい、104回目か今後はね、ぐらいの感じになってきております。いやぁ、継続って力なりだなと思いますね。
その後がね、こだまこまちプロジェクトのミーティングなんですよ。今日またね、久しぶりにみんな集まるのかな。これ今ね、農作業の真っ只中でですね、なかなか皆さんがですね、揃うってことが難しいっていうね、皆さんフィールドを持っているので。
ようやく今日は揃えるのかなぁ、なんて思うとちょっと楽しみです。はい、ということで、僕もまだまだ今日は長いので、皆様お仕事の人たちも、それからご夕飯の準備の方々も、ぜひぜひいいお時間をお過ごしくださいね。ありがとうございました。
さて、こだまこまちプロジェクトのやっております、このももちゃんのブリコラのサラダ味立てではですね、メンバーシップ配信もさせていただいておりますので、もしよろしければ覗いてみていただけたら嬉しいです。では今日はありがとうございました。お相手はこだまこまちプロジェクトのももちゃんでございました。またお会いできることを楽しみにしております。
今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。今日コメントをくださったのは、うんぱっぱみんゆんさん、なおみさん、るなさん、そらにゃん、ういさんでございました。そしてすっこさんですね。すっこさんとすっこさんでしたね。ありがとうございました。
ではまたお会いできることを楽しみにしております。あなたとあなたの大切な人に森の精霊のご加護が訪れますように。雨、気をつけてください。
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