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2025-09-08 34:32

【みさとさん九星氣学】大樹の陰に隠れていたのは、勇者の剣だった【セッション感想】

みさとさんの『自分推し✖︎九星氣学セッション』を受けてきました!
みさとさんは、ほんっとに優しく、そして力強く、ぼくの強みを見出して導いてくださいました☺️✨
また、話したいです!

みさとさんのURL置いておきます↓↓
https://stand.fm/channels/66d54d8b06dbc95aee61043c


みさとさん、ありがとうございました🙏☺️✨

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サマリー

このエピソードでは、もおちゃんが三里さんとの旧星気学の個別セッションを受け、その経験を通じて運勢や本命性についての洞察を得ています。また、白く木製の特徴が今後の活動にどのように影響するかについても考えています。さらに、九星氣学に基づき、自己の潜在能力とエネルギーを探求することの重要性について語られています。特に、六白禁制の特性がどのように自分の可能性を切り拓くのか、その過程での自己理解と他者との関わり方についても考察されています。また、完璧主義と自己受容についての気づきを語り、自己成長の旅を模索する様子が描かれています。美里さんとの対話を通じて新たな自分を発見し、仲間との協調を重視する姿勢も強調されています。

収録と竹の炭作り
おすおす、おはようございます。こんにちは、こんばんは、こだまこまちプロジェクトのもおちゃんでございます。
本日は9月8日になりますがね、はい、のお昼過ぎに収録をしております。今日はね、ライブ配信ではなく収録で落ち着いてお話をしたいなと思っておりまして、収録ボタンをポチッと押させていただいたところです。
はい、今日はもおちゃんは1日中ですね、家の周りのことをしていました。竹をですね、とにかく切ってきてほしいということで、5本ぐらい切りましたかね。
それでね、何をしてほしいかっていうと、炭を作ってほしいということだったんですよね。まあ、いろんなね、香り消しになったりとか、あとね、湿度調整とか、あとなんていうか、空気の正常化ですかね、こういったものに使われる炭なんですけれど、これね、自分で作ることが実はできるんですよね。
ということで、もおちゃんはですね、竹を切りに行って、この暑いのに、本当に今日は暑くてね、昨日よりも3度ぐらい高いみたいなね、ぐらいの、このまだまだ夏続くぜ、イエーイみたいなね、ところで火を使って、もう炭を作ってました。もう汗だらだらでね。
それから、もうちょっとね、僕の家の裏山の木をですね、切ったりとか、そういう整備をしたかったんだけれど、いやもうこれ以上ちょっとやると怪我するかもなっていうくらい体力を使い果たしました。オールアウトです。
オールアウト、全部出し切るっていう意味なんですけどね、トレーニングとかの用語でね。もうね、これ以上は無理だろうということで、とりあえず、まあね、この辺にしておきましょう。
ということでね、今ですね、僕は農業組合の事務所に来て、そして一つ仕事を終えて収録をさせていただいているということです。
昨日ですね、旧正規学の三里さんとですね、個別のセッションをしていただいたんです。やった!
コラボ配信をですね、実は三里さんにお申し込みさせていただいていたんだけれど、8月ですね、僕が三里さんにね、ぜひコラボお願いしますって言ったその日だったかな。その日の夜だったかな。
救急車で搬送されて、三里さんやっぱり8月コラボ配信できそうにありません、みたいな感じになっちゃったんだよね。
なんですけど、どうしても僕三里さんとお話がしたかったので、今回ですね、三里さんの個別セッション、このサービスを受けるっていうことをね、してみました。
させていただきました。もうこれはね、本当にね、貴重な機会をいただいたなと思いました。
僕と三里さんの、このですね、もともとはどこで出会ったのかっていうと、このスタンドFM上で出会ったっていうのがあるんですけど、
僕たちがやっております、こだまこまちプロジェクトの初の公式ファンブック、設定仕様集vol.0っていうのがありまして、これをね、お迎え入れていただいたんですね。
もうこれ発売間もなくお迎え入れていただいて、僕たちのことも応援してくださっているんだっていうことでね、すごく感激したのを覚えています。
それから三里さんの配信をずっとこうね、聞かせていただいたりしてきたんですけれど、そうもう本当に皆さんのね、このスタンドFMの一番最初の放送からもうね、ずっと聞いてたっていう時があって、もうね、いやーすごいなぁ、三里さん今大活躍じゃないですか。
いやーこれはすごいなと思って、僕は話させていただきたかったんだけど、なんだかこうね、ちょっと引け目を感じるというか、引け目を感じるってどういうことかというと、他にもたくさんね、こう長打の列だなって思ってですね、ちょっとまたタイミングを見よう見ようと思っていたらですね、
ついぞなかなかもうどんどんこうね、大活躍されていったので、ちょっとね、なかなか出ることができなかったっていうところで、思い切って手を挙げてみたよっていうところがあったんですね。
昨日ね、昨日ですよ、もーちゃんね、三里さんとお話をさせていただくそのね、1時間くらい前まで田んぼのね、水源地管理の仕事をしてたんですよ。田んぼに台風でね、水が行かなくなってしまったっていうことで、もうね、山の中に分け入ってですね、分け入って、そこでね、もう水のですね、お世話をしてたんですよね。
だからね、僕ね、もう作業服だったんですよ。あのズームでのセッションだったんですけど、もう作業服でさ、うわもうこんな格好で申し訳ないなと思って、でも三里さんも本当にもうね、あの僕もこういうこと言うのがすごく恥ずかしいんですけども、本当に綺麗で、綺麗な格好ね、もう姿でもう本当僕もこんな服装で申し訳ありませんみたいな。
そんな感じから始まったセッションでした。直接は言えなかったんですけどね。はい。でですね、三里さんが僕のことを見てくださったんですよ。救世鬼学で。で、今日その話をすべてをすることはですね、到底できないんですね。
三里さんと僕は話させていただいたのは1時間60分まるっとね、やっていただいたので、それをね、全部話すと60分かかるどころか、もーちゃん自分自身が語るとですね、さらに長くなってしまう可能性があるので、すべてをお話しすることはできないんですけれど、とにかく話させていただいてよかったなと思います。
でね、すべてのね、このね、僕がセッションを受けてどんな話をしたのかっていうことはメンバーシップ配信の方でいくつかに分けてですね、もう本当に詳細にお話をしたいなと思っているんですけれども、今回まずね、僕言われたことがあって、これね結構ね衝撃だったんですよ。
運勢と白く木製
もうちゃんはこれね、どこの鑑定を受けても、今かなり来てる時期ですって言われるんですね。とにかく運勢が良い強い時期ですって言われます。けれど僕は救急車で運ばれたりですね、ちょっと体調が優れなかったりとか、他にも様々なですね、ピンチ窮地に立たされている、そんな感じなんですよね。
もちろんそのことは三里さんはご存じないんですけれど、救急車で運ばれたことだけは知っていただいてたんですけどね。そんなもうちゃんに対してこんなことを言ってくれました。
たぶん今結構大変な時期なんじゃないっていうことでしたね。運勢が強い時ってすごい追い風の時期でもあって、バンバン風が吹いているっていう時期でもあるんだって。
だから運勢が良いっていうのは、自分にとって良いこと、めっちゃ嬉しい楽しいっていうことばっかりが起こるわけじゃないよって。だからね、強めの生み出しの時期なんですっていう風に言われました。
なるほどーと思ったね。今本当に僕ね、毎日思っているのがなんともまあ、みそぎのような毎日だなと思っていて、自分自身の今までね、やってた不節制みたいなやつだよね。
食べ物とか不節制だったとか、そういうことだけではなくてですね、そういうことじゃなくて、今まで我慢していたこととか、気づかずに素通りしてきてしまったことだとか、本当は気がついていたけれど、見て見ぬふりをして蓋をしてきてしまった自分自身っていうものがあって、やっぱりそこは無理がたたってたんでしょうね。
だから三里さんはこういうものをね、一つ一つ解きほぐしていく時期でもあるんじゃないかなっていうことをね、言ってくれたんだと思います。
毛ちゃんはですね、旧世紀学の話で言うと、本命性、生まれながら持っているその性質っていうものがね、白く木製っていうものなんだそうです。
白く木製、この4つの、4の緑の木製、木の星と書いて木製なんだよね。これが生まれながらにして持っているもので、僕は今世このエネルギーを存分に使っていきたいということを思っているようですよ、どうもということでした。
この白く木製って一体どんなものなのかっていうと、軽やか系でね、風っていうものに象徴されるものなんですって。この風は人をね、薙ぎ倒していくような風ではなくって、人の間に、人の心にふっと吹き抜けていく心地よい風で場を整えたりするような風だと。
この人自身、白く木製の人自身は弱たり上手であったりね、またね、人の必要だって思われること、ニーズに応える力があったり、とにかく感じがいいと。恥ずかしい自分で言ってて、感じがいいと。
それから、感じがいいからこんなことも思われるよって言ってたのが、モーちゃんがここにいてくれると話がまとまるわみたいな。そんな感じだそうです。
でね、これ言われた時にモーちゃんハッとしたのがね、僕この前、街のひな祭りのイベントのリーダーを張ることになっちゃったんだよね、今年。毎年じゃなくて、毎年持ち回りでやりましょうっていうことになって、今年急に僕に白羽の矢が立ったのね。
もう僕の希望とかそういうのは置いといて、とにかくモーちゃんにやってもらいましょうみたいな感じになってね、僕はそれをうんと言うしかなかったんだよね。これはもちろんお金が出るような仕事ではないしね、無休なんだよ、本当に。
僕自身が大変な思いをすることもないと思うんだけれど、でも皆さんが集まった時、会議の時とかには司会をやって話をまとめていかなきゃいけないっていうのがあってさ。しかもこれね、面白いことにっていうか、もう本当にこういうことあるんだけど、商店街のおかみさん会っていうのがやっててね。
おかみさん会って本当にね、元気のいいお母ちゃんたちの集まりなんだよね。その元気のいいお母ちゃんたちって、本当にさ、自分の話したいことを話すから話がまとまらんよみたいなことがいっぱいあるんだけど、そこにモーちゃんがそれぞれの人たちを立てて。
そして話をなんとかまとめて、じゃあ良かったですねみたいな、めっちゃ大変な立場やんみたいな感じなんだけど、そんなことをやるの。
でね、僕のところにその話を持ってきた人がいて、これコーチの言葉なんだけど、モーちゃんは何でもなぶれてくれるから、本当に無理しないでねみたいなことを言ってくれたのね。
なぶれてくれるってどういうことなのっていうと、なぶるっていうのは首を縦に振るっていう言葉なんだって。
もう僕はね、断るのが本当に苦手でですね、来た仕事をうん、わかりましたって言ってしまうんです。
僕はね、これがね、めちゃくちゃ悩みだったのね。
っていうのは、僕自身やりたいことがある。
そしてその自分のやりたいことをいつも後回しになってしまって、人からのその要望に応え続けているっていう現状があって。
僕はね、だけどそれをね、嫌だと言えなくて。
でもそれってさ、カウンセリングとかまたコーチングとかそういうのを受けた時によく言われるのはね、嫌ならもう断っちゃいなよっていうことなんだよね。
僕はね、それを断るのがすっごい体力がいて、確かに断る時も最近あるよ。
僕ね、仕事選んでるからね。
仕事選ぶんだけど、でも大体は自分にできることならわかりました。喜んでって言ってやらせていただいてしまうことが多くってね。
さあこれいかがなものかって思ったんだけど、
みさとさん曰く、「もーちゃんはね、今世はそうやっていろいろ人の何だろうね、必要とされることに応えていきたい。そんな人生らしいよ、どうも。」みたいな。
エネルギーの探求
人生みたいだよっていうことを言ってくれまして、僕はね、これ僕やりたいからやってんのかみたいなことをね、ストーンと落ちた瞬間だったんです。
白く木製という人たちはね、好き嫌いがはっきりしてるんだって。
白くっていうのは緑っていう字を書くんだけど、これね、白く木製は白黒の白くだっていう感じでも言われるらしくて、本当に好き嫌いがはっきりしてて場を読むんだけどね。
それを出すかどうか、好き嫌いを表に出すかどうかは場を読んで判断をするから、出さないこともいっぱいあるよと。いっぱいあるんだけど、もうね、大体はもうこうやってね、人の要望に応えていっちゃうよねって。
だけどもうちゃん自身は好き嫌いがちゃんとあるはずだからって。だから人の要望ばっか聞いていて、もうね、自分は一体何やってんだって思うこともあるかもしれないけど、大丈夫、好き嫌いちゃんと自分でわかっているはずだからっていうふうに言ってくれました。
でね、このみさとさんの話をしてくださる言葉の中に僕はこれを感じたの。それはね、常に僕自身の中にあるエネルギーについて語ってくれている。だからもうちゃんの中にはこんなエネルギーがある、あんなエネルギーがある、だから可能性はいっぱいあるよっていうことを言い続けてくれていて。
僕を何かタイプに当てはめるようなことはしてないんですよね。とにかく僕の中にはこんな力がある、あんな力があるっていうことをずっと言ってくれた。
僕自身も性格診断とかっていうことを自分のなりわいとしてやらせていただいていたことがあって、その時にすごく気をつけていたことだったんだけど、その人をタイプに当てはめてしまうっていうことがね、結構起こりうることだろうなと思うんですよね。
っていうのは、心理テストとかをやっていくとさ、よくさ、あなたはAタイプですとかBタイプですとかCタイプです、Dタイプですみたいな風になっていくじゃん。そうすると自分自身をタイプに当てはめていって、僕はそういうタイプだからしょうがないよねと。
いわば風タイプだから、いろんな人の話を聞いてしまって、仕方がないよね。それでタイプから逸脱するっていうことがなかなかできない。だけど三里さんはそうじゃなくて、モウちゃんの中にそのエネルギー、タイプっていうエネルギーがあるから、そのエネルギーをどう扱っていくのかっていうのは、モウちゃん次第。
でもあなたはそれを扱えるはずだからっていうことで、すごくずっと勇気づけてもらっていたんですよね。だからね、三里さんのこの旧世紀学のセッションは、とにかく僕の力と僕の強みと、そして僕の可能性についてずっとずっと語り続けてくれたんだなっていうことを感じています。
そんなモウちゃんの中には他にも2つのエネルギーがあるよっていうことを言ってくれました。それはもう一つはね、月明星って言うんだけど、それはモウちゃんが幼少期の頃に持っていたものなんだそうです。
六白禁制の特性
ほら、よく大人になっていくにつれて、いろんなことを学んでエネルギーが変わっていくっていうことがありそうだけれど、僕自身は実はそのね、幼少期の頃朝日のような、子供のような、とにかく明るい、はつらつとしたそんなエネルギーを持っていたんだよっていうことで、3匹木星っていうのを持ってたんだそうですね。
僕は今大人になっても白く木星で、子供の時は3匹木星で、ずっと木のエネルギーを持ち続けていると、ずっとあなたは風なんですっていうことで、あんまり大きな変化がなかったみたいって。
だからね、言い当てられてしまいました。モウちゃんは反抗期少なかったでしょって。反抗期なかったんじゃないって。多分お母さんはめっちゃ楽だったと思うよって言われた時に、なんでそんなことがわかるんだーって。すげーってなりました。
僕はね、親に悪態をつくようなことがなかったから、反抗期の人の気持ちって全然わからないんですけど、まあ確かにね、ちょっと親黙っててよるさいよみたいなこと思ったことは確かにある。確かにあるけど、でもほとんどなかったんだよねっていうことで、そんなことも見抜かれてしまいました。すごいミサトさん。
そして、ここがね、もう僕はね、今回ミサトさんと話ができて良かったなと思う一番のポイントだったんだけど、それは僕自身の中に潜在的に眠っている力です。
それはね、六白禁制というものなんだそうです。えーここで六白禁制という新しいものが出てきたなーっていうことで、もーちゃんはね、その六白禁制って何なんですかっていうことを聞いていきました。
そしたらね、六白禁制っていうのは勇ましくて、そして剣を持って新たな世界を切り開いていくっていう、そういう性質なんだっていうことです。だから六白禁制を持っている人は世の中を変えていける人だと。
そしてなんと、なんと、僕これはね、すごくドキドキしちゃうんだけども、六白禁制っていうのは、たとえ嫌われても構わない。たとえ嫌われても構わない。自分のそれは信じた道なのだから、それを完璧に成し遂げたいっていうことを強く思っている星ですよっていうことでした。
でもこれはね、独りよがりの星ではないんだよね。自分自身だけが良ければいいというものではなくって、これが社会貢献、つまり世のため人のためになることだから、自分自身は嫌われたって大丈夫、嫌われ役立って勝手出るよっていうことなんだそうです。
確かにね、もう茶の中にはふつふつと湧き上がる何かがある。それはね、何か一つのことを極めたい欲なんだよね。
僕はもともとこの四六目星というものがあって、いろんな人たちのニーズにも応えていくし、とにかくできることが多い。すごく大変かもしれないけど、できることが多いんだって。だからあれもやれます、これもやれますって、僕はいつも僕は自分自身のこと器用貧乏だなって思っていたんだけど、
だけど、なんかそれだけでは満足しきれない何かが僕の中にあるなってずっと思ってた顔をちょっとは覗かせていたんだよね。それはね、自分にしかできないこと、自分の理想っていうものがちゃんとあって、それを成し遂げていきたいっていう、そういう星なんだって。
で、僕はね、その自分がいることには薄々気づいていたんだけど、僕はそんな自分がすごく嫌だったんだよね。なんか、上を目指すみたいなとか、ガツガツしてるみたいなとか、何でしょうかね。
このね、今田舎に引っ越しをしてのんびりと毎日を暮らしていて、これで幸せじゃん、この毎日が素晴らしいじゃんって本当に心から思っているんだけど、そこにちょっと顔を覗かせる、もうちょっと何だろう、何かやってみたいと思うその感覚っていうのがあって、
なんかそれがね、はしたない、みっともないっていうこと、すいませんね、六白禁制の皆さん、本当に申し訳ないんですけど、これは僕の中にもある、僕自身の僕の中での戦い、喧嘩だったんですよね。
もう本当にだからね、引っ込んでてあなたっていうことをずっと思ってた。自分の中にあるそういう自我っていう自我めいたものをね、もうね、引っ込んでてうるさいって、邪魔だって言って、すごく抑圧してたんですよね。
はい、もうね、押し込めていく感じもあって、なんかその自分自身が苦しさを持っていたんだけど、ここで三里さんが言ってくれたのが、「もーちゃん、それはあなたの武器です。」って言ってくれたんです。
あなたの武器ですって。もーちゃんの武器ですって。で、もーちゃんは、いわばこのね、軽やかで場を整えていって、そしてみんなのことを見られるそのコミュニケーション力、風の力を持ちつつ、でも確実にその形を作っていくというか、新しいことを切り開いていく、そういう手腕も持っている。
もういわばバランス型なんですっていうふうに言われました。僕はね、バランスを取るっていうのは何ともつまらんことだなってずっと自分で思っていたんだよね。本当になんでこう自分でバランス取っちゃうんだろうっていうことをずっと思ってたんだけど、もーちゃん、バランスこそあなたの武器ですって言ってくれた。
人当たりの良さと固くて鋭い剣、意思を感じると。何かを成し遂げたいというこの意思、両方がある。だから、もーちゃんはね、人も巻き込んでやりたい。人と一緒に何かを成し遂げていくことができるからゴリゴリのワンマンではないんだよっていうこと。
自己との向き合い
だから、たくさんの一緒の仲間たちを見つけて、その人たちとその人たちにも活躍の場をぜひシェアをして分かち合ってあげてほしいと。そして、一緒に何か新しい未来とか自分のやりたいこととか世界観っていうのをぜひ救ってほしいなんていうふうに言ってくださったんですね。
はい。
三里さんが掲げてくださっている自分推しで生きるっていうのは、もーちゃんはできてるって思ってたんだけど、そんなことなかった。
自分の中にある認めたくない自分があって、もう本当にみんなで仲良く和を持ってやっていこうよっていうことこそが自分の美徳だと思っていたんだけど。
それはね、そういうことを大事にしたい。迷ったらそういうふうにしていけば良いっていうことなんだけど、もーちゃんの中には確実に何か、理想を叶えたいっていう意思めいたものがあるよっていうことをおっしゃってくださって。
はー、そうですかーっていう感じに僕はなりました。でね、セッションが終わってからですよ。僕はね、ちょっとね、陣頭来ちゃったんですね。
それでね、今まで僕はね、基本イライラしないんだけど、イライラしてしまうことがどうしてもあってね、それはね、なんかあの無理をしないでって言われたりとか、あと何でしょうかね、苦手でしょとかできないでしょって言われることがすごく僕はね、はーって。
めちゃくちゃ反応してたのね。もう心の中でザワザワっていうことをすごく思ってて、あの無理しないでっていうのは僕のキャパシティを決めてんのかみたいな感じをすんごく思ったりとかしていてね。
で、これね、何かっていうと、その時に思ってるのは、その相手に対してイライラしてるんじゃないんだよ。そのね、自分の中にある自分、え、こんなこともなんかできないっていう風に人に思わせてしまっている自分なのかみたいな。
俺ならできるのにみたいな、そういう自分がいてね。もちろん今日はちょっとね、よく頑張ったから休もうかみたいな。僕の今日のね、裏山の木を切ったりとかする作業はちょっと怪我するかもしれないからもうやめとこうかみたいな、自分で千引きはできるようになった最近。
いや、僕は最近までできなかったんだろうね。だからね、心配をしてくれていろんな人たちが言ってくれるんだけど、僕はそれを言われるたびにもうさらにやけになっちゃってやっちゃうんだよね。
なんていうところがあってさ、なんでこんなイライラしながらやってんだろうなと思ってたら、そう、それはね、人に対してイライラしてるんじゃなくって、三里さんとのこのセッションで気づいたのは、そう、僕ができない自分だっていう風に思わせてしまっている。そんな自分が許せなかったんだね。
自己受容の旅
そんな自分が出てきたときに、はいはいって、あの完璧主義なもーちゃんが出たねっていうところで、そうやってね、なんかはいはいってよく頑張ってるよって、もうねっていう風に自分で自分をなだめてあげるくらいの感じっていうのをね、ぜひね、やってあげてねっていうことを言ってもらった。
僕はね、昨日そんな感じがあってさ、なんかちょっとね、なんか無理をしてるとかできないでしょうみたいなこと言われてさ、あーもうって、あーもうって、ちょっとイライラってなってたんだけれど、それは僕の中のこの完璧主義君がそうさせてんのかみたいな感じになって。
いやでもそれってなんだろうね、僕ならできるよそれって、俺ならできるよって思ってるとすごく、まあね、あのもちろんモロハの剣ではあると思うんだよ、どんな意思もどんな長所もね、なんだけど、それは確かに僕の武器だなと。
前に進めようとする、前に進もうとする、そんな力を僕自身の中に実は眠っているものがあるんだなあっていうのを感じて、なんだかちょっと昨日の夜は自分でそのね、もうないがしろにしていた自分自身を抱きしめながら眠りました。
はい、ということで30分もお話をさせていただきましたけれども、いかがだったでしょうか。
僕はですね、昨日美里さんとお話をさせていただきまして、新たな自分に気がついたというか、薄々気づいていたんだけども、その自分自身を許せていなかった自分をちょっと許せるようになったというか、許したいなって思ったというか、まあね仲直りするところからなんだけれども、
はい、なんかね、全部あなたの武器ですよって、もーちゃんの武器だよって言ってくれた時に、なんだろうね、僕自身はいろんな人たちとたくさんの人たちと仲間になって協力をし合いながら、このね、令和という時代を大航海していきたい。
大航海っていうのはね、航海先に立たずのあれじゃなくってさ、自分自身が進んでいきたいと、旅をしていきたいという意味での大航海なんだけど、そうしていきたいと思っている。
でも自分の中にいるもう一人の自分と仲良くできてなかったじゃないかっていうことに、ふと気がついて、そうね、なんかさ、何してたんや、みたいな感じになっていて、そう、だから今日から乳毛ちゃんということでね、美里さんから教わったことを胸にやっていきたいと思っております。
このね、もっともっと詳しい模様はメンバーシップ配信で少しずつお話をしていきたいと思っております。はい、ということで、美里さん本当にありがとうございました。概要欄に美里さんの配信チャンネルもURLを載せておきますので、よろしければ聞きに行ってみてくださいね。
はい、ということでお時間をいただきましてありがとうございました。いかがだったでしょうかね。はい、まだまだね、もうちゃん自身、自分自身ですね、これからだなっていうところがたくさんあって、たくさんあって、たくさんあって、うん、そうそうそう、楽しみだね。とにかくね、すごく楽しい時間も過ごさせていただきました。ありがとうございました。
お相手は、こだまこまちプロジェクトのもうちゃんでございました。またお会いできることを楽しみにしております。今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。あなたとあなたの大切な人に森の精錬の子がごが訪れますように。
今日はね、ちょっと途中でたくさんお客さんが来たりとかして、一回中断したりとかしてたので、ちょっとね、音が飛んだりしているところもあるかもしれませんが、最後まで通してお話がようやくできましたので、これで配信をさせていただきたいと思います。ご了承くださいませ。それでは。
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