子どもの体調不良の対応
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、子どもの体調不良に対応するのは、ママ?パパ?についてお話ししてみたいと思います。
このチャンネルは、3児1オペバーママ、看護師歴15年、通勤3時間、料金遠方、在宅勤務不可の私が、
働き方の選択肢を増やすべく、副業に挑戦している様子を発信しています。
今日はですね、子どもの体調不良の対応についてね、ちょっとお話ししてみたいなって思っております。
また月曜日が始まりましたけれども、どうやらね、明日からまた寒くなるみたいなんですよね。
で、またね、ちょっと体調不良のね、方も出てくるんじゃないかなっていう風に思っているんですけれども、
我が家もですね、この週末からですね、ちょっと子どもが発熱をしまして、
今日もですね、朝から病院に行ってきたところです。
で、結果的にはですね、コロナでもなかったし、今ね、インフルビーがちょっと流行ってるみたいなんですけれども、
それでもなかったんですよね。ちょっとね、様子を見ながら対応したいと思っております。
で、今日ね、私仕事だったんですけれども、朝一ですね、職場に連絡をしまして、
今日はね、お休みをいただきました。
はい、で、私のね、配信を聞いてくださっている方はですね、
ちょうど2ヶ月ぐらい前に、私がですね、子どもがインフルで、
本当は仕事を休みたかったけれども、休めなかったっていうね、配信を撮ったことをですね、
もしかしたら覚えてくださっている方いらっしゃると思います。
そう、当時はね、そのようなことがあってね、すごく悲しかったですよね。
そう、なんで子どもの体調不良なのに仕事休めないんだろうっていうふうに、ちょっとね、絶望もしたんですよ。
そう、で、あれからね、上司ともちょっと話もしたりして、
今の自分の家庭の状況だったりとか、こういう状況がやっぱり休みたいとか、
こういう状況だったら自分は出てこれるっていうね、結構すり合わせもちょっとしたりとかしまして、
それで今回ね、また同じような子どもが発熱をしたんですけれども、
今回はね、休むことができて、正直ね、ほっとしてるし、良かったなっていうふうに思っています。
仕事と家庭の両立
で、このね、春からやっぱり育休復帰を控えている人もいて、
やっぱりね、一番心配なことって、子どもの発熱時の対応だと思うんですよ。
そう、私もね、一人目復帰の時に、こんなにも子どもってすぐ熱出るんだとか、体調悪くなって保育園から電話かかってくるんだって、
本当に知らなくて、で、どう対応したらいいか分かんなかったんですよ。
そう、で、当時はね、なんかこう、母親が、それはすべて一気にこう、対応になるものなんだっていうね、
なんか変な擦り込みとかもあったりとか、そういう認識もあったのでね、
それで、こう、自分で自分の首を締めたりして、苦しかったし、何とか巻き返そうとね、仕事も頑張るんだけれども、
うまくいかずね、空回りしちゃったりとか、
で、ふっと横を見るとね、こう、自分の仕事のスタンスを変えない夫にすごいイライラして、
なんでこっちだけこんな目に合わないといけないんだっていう風にね、思ったりして、
で、ますますね、こう、夫婦間の関係も悪くなるとかっていうね、
なんかそういう経験もしてきましたね。
そう、なんだけれども、ようやくですね、この3人目の育児を通して、
こう、うまくね、やっぱりこう、家庭を回せるようになったし、
自分自身もね、ようやくこう、なんとなく仕事とこの家事、育児の両立っていう、
本当の意味でのね、このやり方っていうのがつかめてきたんじゃないかなっていう風に思っているんですよね。
先日ですね、女性起業家の方がセミナーをされていたね、
女性活躍のためのステップっていうのをちょっと聞いてきたんですけれども、
それに関してもですね、このライフキャリアの3つの領域っていうので、
仕事×プライベート×サポートの環境っていうのがあったんですけど、
結局ね、自分がどうしたいのかを考え、周囲を巻き込んでいくという考え方が重要っていうのがあったんですよね。
だから本当にこの自分が結局どうしたいかっていうのをしっかりとね、
自分自身がやっぱりわかっておくことがすごく大事なんじゃないかなっていうふうに思います。
今の私はね、どういうふうに思っているかっていうと、子どもの発熱の超初期ですよね。
発熱したその日とか、次の日ぐらいはやっぱりそばにいてあげたいっていう気持ちがあるんですよ。
で、実際子どももね、やっぱりママにすごいそばにいてほしいっていう気持ちがあるから、
そこはね、やっぱり自分の中で譲れないっていうふうに思っています。
ただ、それ以降ですよね、ちょっと疑熱してきたとか、ちょっと状態が落ち着いてきたっていう時は、
夫とかにね、任せて自分は出勤してもいいかなっていうふうにちょっと思えるようになってきたんですよね。
それは夫自身も子どもを見ることができるようになったっていうのもありますし、
家の状況もなんとかできるっていうふうに家族で思っているからっていうところがあります。
これもですね、夫に自分はどういうふうに育児とか家事をしていきたいのか。
自分はもちろん子育てもしたいけれども、仕事もちゃんとしたいっていう気持ちを夫に伝えて理解をしてもらうっていうのをずっとやってきたんですよね。
で、時にはね、やっぱり理解も得られなくて、泣いたりとか怒ったりとかっていうこともたくさんしてきたんですけれども、
夫もね、ようやくこう自分ごととしていろいろ考えてくれるようになったっていうのがあります。
なのでね、やっぱりその声かけとか、あとやっぱり家が回る仕組み作りとか、そういうのをやってきたからこそ、
親としての心構え
本当にね、両家も遠方で、なかなかマンパワーがない状況なんですけれども、なんとか子育てと仕事をできてるんじゃないかなっていうふうに思っています。
あとですね、私、仕事を休ませてくださいって職場に電話するのが、今もそうなんですけど本当に嫌なんですよ。
なんていうふうに思われるかとか、どんな言葉をかけられるかっていうのがすごく怖くて、いつも憂鬱なんですけれども、
それでもね、最近ちょっとその度合いが減ってきたかなっていう感覚があります。
もうそれはですね、ある意味、開き直りっていうところもあるのかな。
子供はね、どう親が頑張っても、風邪をひくときはひくし、熱が出るときは出るんですよね。
だからもうこれは、どうしようもできないことっていうふうに、割り切ってもうそれはすいませんっていうふうに思って、電話をかけるようにしています。
なんかそうしたらちょっとね、電話をかける憂鬱さもマシになったかなっていうふうに思っています。
あとはね、やっぱり今日も上司と話をしたんですけれども、
今日休ませてもらったから、明日はちょっと夫婦で相談して、夫がなんとか対応できそうっていうことだから、
明日は私出勤できそうですっていうことも話をしたんですよね。
ただ、今私は元気だけれども、もしね、私自身がこの夜間とかね、朝方にかけて発熱とかがありましたら、またお休みをいただくと思うので、
その時はまた連絡しますっていうところまで伝えることができたんですよね。
なんかこうやっぱり自分はこういうふうに思っている。
ここまでだったらできるっていうことを解像度を上げて、具体的に話すことで、向こう側、上司も、
じゃあどういうふうに対応したらいいのかっていうふうにね、対応の仕方がやりやすいんじゃないかなっていうふうに思います。
で、上司の方からもね、やっぱり人数もこれぐらいだから、出勤してもらえると助かるっていう言葉もいただけたので、
それに向けてね、ちょっと家のことも整理の方をして、明日頑張って出勤しようかなっていうふうに思っているところです。
はい、なので本当にね、こういう育児って待ったなしで、突発的にね、またこういう発熱とかって起こるのでね、対応するのってすごい難しいと思います。
で、私も初めからね、すごくできたわけじゃなくって、本当にこう試行錯誤しながらの今の形があります。
なのでね、今いろいろ悩んでいる方、また子ども発熱な仕事、休むのどうしようってね、
同じように思っている方もいらっしゃるんじゃないかなっていうふうに思うんですけれども、
本当にね、自分を責めることなく自分はよく頑張っているっていうふうに思って、
ちょっとリラックスしてね、夜を乗り切ってもらえたらと思います。
私も頑張ります。ではここまで聞いてくださりありがとうございました。ではまた。