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#194  おもちゃのせんばんの"新ノベルティ"が完成した模様【キーホルダー】
2026-07-09 23:08

#194 おもちゃのせんばんの"新ノベルティ"が完成した模様【キーホルダー】

🎙️内容
つねぞうさんにおもちゃのせんばんの新ノベルティを作ってもらいました!!

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サマリー

しぶちょーが開発する子供向け工作機械「おもちゃのせんばん」の新しいノベルティ、キーホルダーが完成したことが報告されました。このキーホルダーは、ポッドキャスト「デザインレビューFM」のつねぞうさんがSNSでのアイデアをきっかけに制作されたものです。子供向けの安全性を考慮し、誤飲防止のためトイレットペーパーの芯を通らないサイズに設計され、瞬間接着剤で固定されています。今後は展示会やワークショップで配布予定で、NFCタグを埋め込み、制作協力者の情報や公式ホームページへアクセスできる仕組みを検討中とのこと。ものづくりにおける協力体制の重要性や、エンジニアの活動を可視化したいというしぶちょーの思いも語られました。

新ノベルティ「おもちゃのせんばんキーホルダー」完成報告
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の芸技エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今ですね、私は、おもちゃのせんばんという子供向けの工作機械をずっと開発しているということをね、あのー、皆さんにずっと伝えてはいるんですけど、この度ですね、おもちゃのせんばんのノベルティですね、新しいノベルティというものができましたと。
まあ私が作ったというか、他の人が作ってくれたんで、それがちょっと手元に届いたんですけど、いい感じなんですよ。すごくね、いい感じでございまして。
今後ですね、いろんな展示会におもちゃのせんばんを出す機会はあると思うんですけど、その度ですね、この会場に遊びに来てくださった方に、まあそのおもちゃのせんばんのノベルティを渡していくということをね、やろうかなと思っております。
今日はね、こんなものを作ってもらいましたっていう報告会でございますね。感謝の意味を込めてですね、ちょっといろいろ喋っていきたいと思います。
つねぞうさん制作!キーホルダーのデザインと特徴
それでは早速いきましょう。今回ですね、作っていただいたノベルティは、おもちゃのせんばんキーホルダーというやつです。
ちょうどね、今日のエピソードのアートワークにしておくんで、ポッドキャストで聞いてる人はそれを見てもらえればいいし、ポリシーで聞いてる人はですね、後ろに画像を貼っておくんで見てください。めっちゃかわいいですよ。
SNSでもつぶやきましたけども、おもちゃのせんばんってね、私が作ってる工作機械、子供向け工作機械をギュッとちっちゃくしてキーホルダーにしたみたいな、まあそういうものですね。
これ作ってくださったのがですね、デザインレビューFMというポッドキャストやってるつねぞうさんという方でして、つねぞうさんもですね、私と同じ工作機械業界で働いてるエンジニアなんですけど、
つねぞうさんがSNSでおもちゃのせんばんのキーホルダーがあったらこんな感じかなみたいなのをつぶやいていてですね、それを私が見つけて、つねぞうさん、そのまま作ってもらえますかって言ってお願いして作ってもらったものになりますね。
やっぱりさすがですね、非常にクオリティが高くて、材料もぐるぐる回るようになってたりとか、
おもちゃの旋盤自体が旋盤をデフォルメしたものなんですけど、そのおもちゃの旋盤自体をさらにデフォルメしてキーホルダーになってるんで、めっちゃかわいらしいようなおもちゃになってます。
今後ですね、展示会に遊びに来てくださった子どもとか、子どもを限らずですね、会いに来てくださった方にお渡しして、ぜひともつけてねみたいなことで配っていこうかなと思っております。
ノベルティ配布計画と旧ノベルティについて
一番直近で手に入るタイミング、皆さんが手に入るタイミングとしては、9月にあるメーカーフェア東京で配ろうかなって思ってます。
それよりもっと直近で配る機会があって、それが今月末に、私がアンバサダーを務めるテクノプラザものづくり支援センターで、夏休みの子ども向けのワークショップがあるんですね。
おもちゃの旋盤ワークショップっていうのを7月の24日かな、金曜日にテクノプラザでやるんですけど、主に岐阜県のそこの近辺の人が来てくれるようなイベントなんですけど、そこでおもちゃの旋盤を1から組み立てましょうみたいな、組み立てて加工しましょうみたいなワークショップをやるんですけど、
その体験してくれた人にまず配ろうかなと思ってですね。つね座さんに20個くらい作って送ってくださいって言って、リオさんまでお願いしてですね、今回送ってもらったものが今週の月曜日に届きまして、それを今皆さんの写真でお見せしているという形になりますね。
本当にありがたい限りでございますよ。私一人がこうやっておもちゃの旋盤を作るというわけじゃなくて、みんなで作っている感が出ますよね。
本当にジャパンレップラップフェスティバルの時も三浦さんという方に印刷をお手伝いしていただいたりとか、だいぶ他の人の手を借りながらこのプロジェクトが進んでいるなという感じがしますね。
ノベルティの印刷もその時してもらったんですよ。今まで作ってたノベルティって歯車キーホルダーと言ってですね。
歯車、おもちゃの旋盤で実際に使っている歯車と同じサイズの歯車が手元でぐるぐる回せるようみたいなキーホルダーを作っていたんですね。
それも歯車まだいっぱいあるんで、今後配る、なくなるまでは配ろうかなって感じですけど、基本的にはおもちゃの旋盤キーホルダーにノベルティを切り替えていこうかなと思ってます。
ぜひともね、展示会に来た人限定ですからね。限定でしか手に入らないような、多分作るたびにちょっとずつ色変わると思うんですけど、
その時にあるフィラメントで作るから、この展示会の時はこの色パターンだったね、みたいなね。
展示会ごとに色が変わるようなノベルティになるとは思うんですけど、ぜひとももらいに来てください。よろしくお願いいたします。
子供向けノベルティの安全性と誤飲防止対策
ちょっとものづくりの視点的なお話をするとですね、このおもちゃの旋盤ノベルティの製作を常野さんにお願いする時にですね、
ちょっとこういうふうにしてほしいですよっていうふうにお願いした条件というか要件があるんですね。
それが何かって言ったら大きさなんですよ。
もともと常野さんがSNSで構想してくださってたのは、バラバラの状態でおもちゃの旋盤を組み立てますと。
自分でキーホルダーを組み立てられて、おもちゃの旋盤として、キーホルダーとして看板に付けられますよみたいなものを想定されていたんですよね。
それね、確かにめっちゃいいんですよ。袋に入っててプラモデルみたいな感じでね、ちっちゃい。
で、こう組み立てて、あ、おもちゃの旋盤のミニチュアできたみたいな。
それね、超やりたいんですけど、私はちょっとね、一回それじゃなくて完成形の塊のノベルティにしたいと言いました。
何かと言うと、誤因、誤演ですね。飲み込んでしまう可能性があるという話なんですよ。
子供向けのおもちゃって、やっぱりこう、まあ案外と飲み込んでしまったりとかっていうのがあるし、対象年齢を仮に決めていたとしても、
例えばじゃあこれは10歳以上のお子さんにあげますよ、遊んでくださいねってやったとしても、
弟とか妹とか兄弟がいた場合はね、当然そういう子が遊ぶんで飲み込んでしまう可能性があるんですね。
で、まあノベルティとして配っているものではあるんですけど、一応ね、おもちゃの旋盤対象年齢が小学校中学年から低学年ぐらいの子たちで、
まあ比較的小さいし、幼稚園の子とかも遊びに来るので、ノベルティとしてあまり小さいパーツがあるものを配りたくないなっていう感覚がやっぱあったんですよね。
だからね、おもちゃの旋盤の今まで配ってたノベルティのさっき言った歯車キーホルダーとかも完全に組み立てた状態で、
瞬間接着剤でくっつけて分解できないようにして渡してたんですよね。
それは万が一こう、バラバラになって飲み込むことがないようにというか、歯車自体めっちゃでかいからそもそも飲み込む可能性がないんですけど、
それですね、やっぱ万が一こう飲み込んでしまったりとか喉に詰まってしまうことがないようにということで、大きさを今回指定させてもらいましたと。
一般的にそういう語音とか語弁を防ぐための大きさって、ちょうどイメージしてもらいたいのがトイレットペーパーの芯ですね。
あれに通るか通らないかみたいな、どんな角度であってもトイレットペーパーの芯を貫通して通ってしまうようなものって基本的に飲み込めてしまうっていう判断ができるんです。
だからそれがどういう角度でもトイレットペーパーの芯を通らないようなものとして作ってくださいということでお願いしました。
松山さんはそれに対してですね、トイレットペーパーの芯だと柔らかいからキュッとしたら通っちゃう場合もあるし、曖昧なのでちゃんとゲージを作ってですね、専用のこれを通ったらOK、通ったらNGみたいな。
専用のゲージを作ってそれで評価してね、大きさをコントロールしながらやっていただいたので非常にありがたい限りでございました。
それをノベルティーとして配る時は瞬間接着剤でくっつけて配るという形でやっていこうかなと思っております。
ものづくりにおける安全設計と協力体制の重要性
意外とね、物を配るとかね、物を作る上で手に取ってもらった時に想定外の使われ方しますよねっていうのをね、ある程度予想しておかなければならないのが一つのものづくりの視点なんですよ。
それはプロ向けの機械とかでもそうで、そんなとこ手突っ込まんやろみたいなところに平気で大人でも手突っ込ません。
隙間があれば手を突っ込みますと、誰でも。いやいやそんなね、こんな機械の裏側に入ってこんな隙間、板金の隙間に手突っ込むやついないやろみたいなこと思うんですけど、
実際にそこに手突っ込んだ先に機械の可動部があって、手挟んで指取りしちゃいましたよってなったら大問題だし、やっぱ隙間があって突っ込んでしまえるっていう可能性自体がもう安全としては不安全の状態なんで、
とにかくそんなやつおらんやろみたいなことも想定しながら物って作っていくんですよね。
こういう子供向けなんて特にそういう使い方を当然するから、万が一あってはいけないので物理的にそういうことが起こらないような対策を打っとくというのが大事です。
特にこういうノベルティーの場合は大きいっていうね。大きいっていうだけで絶対に飲み込まないんですよね。
っていうのでそういう形で今回お願いしたという感じでございますね。
おもちゃの旋盤自体も一個一個のパーツ結構デカいんですよ。それは飲み込めないような意味で作ってます。
当然どうしてもちっちゃくなる部品あるんですけど、そういうものは今後製品化に向けてちょっと大きくするとか、ある程度長さを出すとか、他の部品とつなげて一体化するみたいなところで、
だんだん一個の部品を大きくしながらそういう対策をしていくと。
ある種リスクっていうのは絶対に残ってしまいます。ゼロリスクではないのでリスクが残ってしまうんですけど、
そういうところはリスクアセスメントというものをして確率を下げていくというか、リスクを低減させて危険度を低減させていくというのがものづくりのプロセスでございます。
一応こういうちっちゃいものとか、なんとなく配っちゃおうみたいなものであっても、ちゃんとエンジニアはこういう視点でものを作ってるんだぞということを皆さんはご理解いただければなと思います。
やっぱり今回こうやってノベルティを作ってもらったりとか、さっきも言ったけど、ジャパンレプラップフェスティバルのときも手伝ってもらったりして、
いいなって思ったのは一人じゃなくて、いろんな人と一緒にものづくりができてるなっていう感覚があるのがすごくありがたいんですよ。
私の活動の目的ではないにしろやりたいことの一つとして、エンジニアってものを作る人たちをもっと表出ししたいなっていう気持ちがあるんですよね。
ものづくりしてますよ、エンジニアですよっていう人はいっぱいいるんですけど、表舞台に立ったりとか、その人のポートフォリオとかこういうものを作りましたよっていうのがまとまってたり全然しないんですよ。
SNSで発信しててちょっと有名な人とかはある程度こういうものを作ったよねっていうのはあるし、メーカーフェアとか出てる人もそうなんですけど、それ以外でもすごい技術を持ってたりとかセンスがあって、
ものづくりをしてる。でも表舞台というとあれなんだけど、皆さんが見えるところで一般的に成果を公開したりとか、こういう技術やってますっていうのをまとまって見れるところってなかなかないんですよね。
なんで私がっていうとちょっと守護がデカすぎるんですけど、やっぱ少しでもそういうエンジニアの人が知ってもらうきっかけになったらいいなっていうきっかけを作れたらいいなというのはずっと思っていて、
おもちゃの旋盤もある種みんなで作っていく上で、この人がこのノベルティ作ってくれましたよとか、こういうふうに手伝ってくれましたよっていうのを記録として残したりとか、後から見れるような状況を作るっていうのはすごい大事だなと思ってます。
だから今回常蔵さんにもお願いしたんですけど、常蔵印を入れついてくると言ってですね、一応おもちゃの旋盤キーホルダーのところにタグがついててね、常蔵さんのこのアイコンが書いてあるタグがついてるんですけど、やっぱねエンジニアの悪い癖で、これ常蔵さんには直接言ってないですけど、自己主張が弱いです。
こんなね、わかんないですわかんない。もっとデカくしないと思う。これが俺の作品だぐらいね。やっぱね、ガンガン。当然ね、おもちゃの旋盤が目立つようにというか、それを崩さないように作品として、主張しない感じでつけてくれたっていうのはもちろんわかってるしね、常蔵さんと私の関係なんでこういう言い方をしますけどもっとね、俺が常蔵さんみたいな感じでね、どんどんどんどんおもてなししていただけたらなと思います。
だから常蔵さんの次の課題は、おもちゃの旋盤のノビリティ作っていただいたんで、次はそれにつける常蔵印をちゃんと設計してもらわなきゃいけないですね。常蔵さんはね、AMSライト持ってないですよ。だから多色成型っていうのができなくて、どうしても作ってもらったタグも一色なんですよね。
だからね、見ると常蔵さんのアイコンは書いてあるんだけど、よくわからんっていう。初めて見た人が常蔵さんにたどり着けないのよね。やっぱりそのたどり着くのが大事で、これ作った人はこの人なんだなみたいな。事務長さんこれ作ったんでしょうじゃなくて、ちょっと協力してくれて、こういうエンジニアがいてこの人が作ったんですよってことが、協力者としてどこかに掲載できるような形を作りたいなと思ってるし、実際その作ったものからその人に直接アクセスできるっていうのはすごい大事だと思ってるんですよ。
これ2年前のポテキャストビッグエンドでもね、同じようなこと言ったんですけど、作り手が見えるようなものづくりってやっぱいいじゃないですか。私が生産者ですみたいなね。その印とか、今だとやっぱアクセスだよね。そこにうまくアクセスできるよっていう、そういう仕組みがね、やっぱ1本欲しいなと思っていますんで、これはまた常蔵さんと相談しようかなと思うんですけど、常蔵さんが作りましたみたいなね、そういうページに飛べるようにしてほしいんですよ。
NFCタグと公式ホームページによる情報発信構想
1個アイディアとしてあるのはNFCのタグの埋め込みですね。おもちゃの旋盤、結構ベースがさ、ピンク色のところなんだけど、結構でかいですよ。ここ多分NFCのタグ埋め込めるんでね。途中で印刷を止め、NFCのタグを貼り、もう1回印刷すれば完全に埋め込むことができて、後からNFCのタグってURLとか書き込めるから、おもちゃの旋盤をスマホにかざしたら常蔵さんのプロフィールに行くとか。
でも常蔵さんのプロフィールだとおもちゃの旋盤自体に繋がらないから、だから今考えているのは、おもちゃの旋盤のホームページを作ろうとしてます。作ろうとしてるか、作ってる途中なんですよね。今までさ、おもちゃの旋盤の開発とか、登壇というか展示会の出展のまとめみたいなものを全部一覧で掲載できているサイトがなくて、私のSNSをかいつまんでもらうと状況がわかるよっていう状態だったので、
それがだいぶ大きい機械損失になっているなと思ったから、おもちゃの旋盤の公式ホームページを今作ってます。その公式ホームページにノベルティ作った人と協力してくれた人のプロフィールとか、作ったものを掲載できるページを1個作っておきますよ。そこにノベルティからのNFCのタグで飛ぶようにすれば、おもちゃの旋盤のホームページにもその人とアクセスできるし、常蔵さんとかのノベルティを今後いろいろ協力して作ってくれる人いっぱい出てくるかもしれないですけど。
そういう人たちを掲載できるので、そういう立て付けにしていこうかなってちょっと思ってますね。今はプロトタイプなので、今後常蔵さんと相談しながらいろいろ変えていこうかなとは思うんですけど、ホームページにリンクすると。
このおもちゃの旋盤のノベルティなんで、これかざしたらホームページで進捗見れますんでっていうのは結構美しい動線ですよね、ノベルティとしても。その設計をちょっとやっていきたいなっていうふうに思ってるし、そこで常蔵さんも見れるしと。今後はたぶんおもちゃの旋盤に限らず、おもちゃの旋盤もそうなんですけど、いろいろ私のものづくりに協力してくれるよっていう方が増やしたいなと思ってます。
それはディスコードのコミュニティ最近作ったのもそうだし、その中で一緒にこういうものを作っていきましょうねっていうプロジェクトも立ち上げていくんで、そこの中でやっぱ協力してくれた人のバックボーンとか、こういうものを作ってもらいましたみたいなやつを掲載していくみたいなことをやって、私もこれちょっと協力したいなみたいな、いろいろプラスのサイクルが回っていくんじゃないかなというふうに妄想してますんで、そういうとこもやっていきたいなと思います。
その第一歩としてですね、このおもちゃの旋盤のノベルティ結構いい、もっといい動線を組めそうだなと思ってすごくワクワクしているということでございますね。ぜひともみなさんこれもらいますね。もらいに来てください。メーカーヘアーで配布するやつにはちょっとNFCのタグなりなんで埋め込みたいよね。
リスナーコメント:AIと金属加工技術について
いろいろ考えていきたいと思います。ということで今日のお話は以上とさせていただきます。ここからコメント返しです。シャープ753東京のAIイベントで通過した地域の力に至れたコメントです。黒いさわはるかさんありがとうございます。12日まで延長になってますね。嬉しいということでありがとうございます。
クロードのフェイブル5ですね。本当は今日も使えなくなる予定だったんですけど、なんとですね7月12日まで延長になったということですね。多分このままずるずると結局その重量課金じゃなくても使えるようみたいな感じになっていくんじゃないかなっていうそういう流れも感じつつありますね。
というのはあの今週末ぐらいかなもうチャット gpt じゃなオープン a の gpt 5.6っていうのが一般公開されるみたいでそれがね実質フェイブルクラスの性能を持ってますよってことですごく話題になると思うんですよで例えばオープン映画やこの gpt 5.6ソルは全然この普通に重量課金のわけで使えますよってなったら当然アンソロピックもですねそこに合わせてくるとは思うんでその様子見として一旦延長したのかなみたいな
いう風な感じもしますねまあいずれにせよ我々にとってはいいあのお知らせだなという感じですけど私昨日 ねただでさえ寝不足だったにさらに寝不足になりながらですねなんとかフェイブルを使い切ろうって言って使い
苦労てが必要ちょうどね私のタイミングだと 水曜日の夜中の1時にあのリセットされるとあの1週間のウィークリーがリセットされたんでそっから1時
までの間にせっかくだからフェイブル100%使おうって言って夜中にいろいろ回したんですけど もう12日に延期するのであれをもちろん早く言って欲しかったら
たもう昨日あんな夜更かしでさあまたのエサに入ってないのに夜更かしすることなかったの になって思いながらですね
ああと思ったけどまあ延期になったのはねゆっくりこのタスクに使おうという考える時間が 増えたっていう意味ではすごくいいなと思いますね
だけどまあ sns でもやっぱ同じような人いっぱいいましたね いや俺もそういう話だったらもっと粘ったのにとかもっといろいろねあのネタの
に見たね早く使って損したわーみたいな人もいたんですけどまあ元々その子までしか 使えなかったものが延長されたんでね誰も別に損してないんですから
そこに文句を言うのであんまり違うかなとは思いますけどねということでありがとうございます 続きましてシャープ500
750に言葉だけで金属加工 ai が g コードを書く技術と 見いただいたコメントです長谷川さんありがとうございます
マザックの旋盤ではまだとロールで再現できない動きを担当といわれる手帳 g コードで カバーしますが使ってないユーザーがかなり多いように見受けられます
難しそうよくわからないというのが主な理由なので glm のようなものが機械に組み込ま れると喜ばしいかもしれませんねということでありがとうございますまあまだとロールまああんまり
いく所のマザックの話をねするとね私は立場上アレなんですけども まずとロールっていう
まあいわゆる対話式のあのプログラムがあってまあそれがマザックの強みなんですよ 今対話式って言ったらなんかすごくチャット gpt みたいに話しながらねこの
なんだろいろいろできるよねっていうイメージになっちゃうんですけどまぁ当時の対話式 っていうのは聞かれるですね
こういう加工しませんかこういう加工しますかで選んでいくとでこれ次これ 次これ切り込みこれこれっていう風に選択をしていくと
ブロックみたいなやつがねできてまぁそれが加工プログラム一応になるっていうのを 繰り返していくことで別にこの
コーディングしなくてもその選択だけでだから機械に聞かれたことを答えていく だけで加工のプログラムが出来上がるよっていうのが対話式プログラムというもので
それをまあ世界初めて作ったのがマザックという交差機械のメーカーなんですね その対話式プログラムがすごく良くて
あのそれでマザクの機械売れるようになったという経緯があるんですけども当然ですね その対話だけでは成り立たないような形状があるんでそれはちょっと
今長谷川さんのあのコメントにもあったようにですね間違う方式で実際高高度を 書いてですね保管するということをやるんですけども
意外とですねそのそのコードの機能だけではなくてですねまだとロールの純正機能で あっても意外と知られてないこといっぱいあるんですね
別にうちの機械だけじゃなくてさ皆さんも使ってるスマホとか全部機能知ってるわけ じゃないでしょ
っていうので意外とこれできたんやみたいな こんな気があったんやみたいなものって機械の中でいっぱいあるんですよねだから説明書を読む
ってことは私はすごくね 重要としてるんですけど小さ機械に説明書あってないようなもんなんでなかなか難しい
ですよね産業機械においてはですね メーカーのね一つの課題としてやっぱちゃんとお客さんに機械を使ってもらうように周知する
とか それこそこうコミュニティを作ってまあその知見をシェアしていくみたいな横の繋がりを作ってその機械を
使いこなせるようになっていく環境を提供するっていうのも まあ一つ最近では猫注目されているようなやり方ではありますね
ということでありがとうございます ai とかまさにそうだよね ai もさんそのチャット gpt の使い方の説明書でないわけじゃん
まあその聞いて回答くれるよとじゃあどういうふうに来たらどういう回答くるのかって 完全にノウハウの部分でそれはまさにこうシェアしましょうみたいな文化っていうのが
まあそれこそこの月曜日に行ってきた勉強会みたいなね まあそういうところになってまあそういうところが熱量を持っているのかなという感じですね
だから機械の分野もですね まあそういうところにも ai ぐらいの熱量を持てるような
まあそういう取り組みがねなされていくといいんじゃないかなと思ったということで ございますということでありがとうございます
エンディングとコミュニティ活動の紹介
今回はここまでとさせていただきます私は支部長技術研究所という技術部を運営 します
x マイン100月技術用の発信を行っておりますのでよろしくお願い致しますポティ ガスものづくりのラジオの毎週度日周一の配信中です
ポティガス落ち着きある上毎週火曜日金曜日週にで配信中ですこちらもぜひ行ってください また面白ニックスラボというリスナー向けコミュニティも運用しております私と一緒にものづくり
やりましょうとかもっといろいろ交流しましょうと いうですねそういうコミュニティになっておりましてルームというサイトを使って運営しているんです
けどその中で最近ディスコードコミュニティも始めました なのでまぁちょっと猫なかなかルームだとね
リスナーさん同士の交流みたいな難しいのでその私の猫気になったものを投稿 気軽に投稿していくという場所としても使ってますんでぜひとも入っていただけると
嬉しいですよろしくお願いしますルームにまず登録していただいて その中に記事があるんでディスコードの招待リンクも貼ってますのでよろしくお願いしますまた
ラインのオープンチャットもやっておりますこちらはね投稿を あのこういう回投稿しましたよとか
あと私に気軽にこういろいろと情報いただいてもいいのでぜひぜひご活用下さい よろしくお願い致します
あとはですねボイシープレミアリスターズ時募集しておりますいつもの配信出しないような突っ込み 足毎週水曜日日曜日週にで配信しております次が500円ですウェブから登録いただける
ことができますよよろしくお願い致しますよからお得ですねボイシーからそのまま スマホからやってもいいですけど
スマホ勢というかねあのなんかアップル勢みたいな使ったりするんでウェブから やっていただくのがいいかなと思いますね
というわけで今回はここまで4支部長でしたではでは
23:08

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