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#161 とうとう着弾、分割キーボードCornix【お気に入りの仕事道具】
2026-05-25 21:41

#161 とうとう着弾、分割キーボードCornix【お気に入りの仕事道具】

🎙️内容
半年待った分割キーボードがとうとう来た!!

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サマリー

しぶちょーは、半年間待ち望んだ分割キーボード「CORNYX」がようやく手元に届いたことを紹介します。この無線式キーボードは、アルミ削り出しの筐体や人間工学に基づいた設計が特徴で、タイピング時の身体への負担を軽減し、デスク周りの効率的な配置を可能にします。過去の自作キーボードでの経験から、信頼性と汎用性の重要性を語りつつ、CORNYXの優れた品質を高く評価。また、長期的なガジェット利用における乾電池の利点や、予備の重要性についても自身のカメラのエピソードを交えながら熱弁しています。

導入と待望のガジェット到着
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
本日は、Voicyのデイリートークテーマに沿った回です。今日のテーマはこちら。お気に入りの仕事道具。
仕事の効率がグンと上がった愛用のガジェット、長く使い続けている定番の文房具やノート術、道具にこだわるようになったきっかけなどなどを語ってくださいというテーマでございますけれども、
まさにタイムリーな話が1個あるんですね。お気に入りの仕事道具として使いたいなぁと思って半年前に買っていたガジェットがようやく届いたという感じなんですよ。
このね、土日にですね、届きまして、いや待っていたぞと、すごいもう首を長くしてですね、首がね地球2周半くらい回るぐらいに、ロクロックビー的な感じで伸びて待っていたんですけども、
とうとうですね私の手元に届きましたんで今日はですね、そのガジェットを紹介する回でございます。
分割キーボード「CORNYX」の紹介
それでは早速いきましょう。 そちらのガジェットがまず何かというとですね、まあ結論から申し上げますね。
分割キーボードでございます。これね以前ですね、ちょうどあれだよね、去年だよ本当に。去年の12月ぐらいに喋ったんだけど、
コロニックスっていうね、コロニックスっていうあの分割キーボードがあるんですよ。 これが去年の年末ぐらいにバズってましてね、
これ欲しいなと思って注文したんですよね。その注文してが、元々3月の中旬ぐらいに届く予定だったのがずるずるずるずる伸びてですね、
5月の中旬になったという感じで半年ぐらい待ったんですけど、ようやく届きました無線式の分割キーボードでございます。
過去の分割キーボード体験と課題
分割キーボードなんじゃらほいという話をまずさせていただくとですね、皆さんのお手元にある キーボードって1個の板だと思うんですけど、これは真ん中でスパーンと分かれて、
右左のキーボードに分かれているっていうタイプの分割キーボードっていうものがあるんですよ。 こいつでございますね。
私も分割キーボードを昔使ってはいたんですよ。 あのね自作キーボードのコルネチェリーっていうものが結構有名なものであるんですけど、
それをねずっと使ってはいたんですけど、その分割キーボードって有線なんですよ。 だから線で繋いでUSBで繋いでこうやるっていう感じなんだけども、
なんでちょっと微妙っちゃ微妙だったんですよね、使い勝手的に。 でも会社に持って行ったりとか生活のすべてをその分割キーボードでやってたんですけど、
ある日突然ね、壊れたんですよ。 まあ自作キーボードなんでしょうがないっちゃしょうがないんですけど、
やっぱりちょっとハンダ付けの不備とかありあってですね、ちょっと接触怪しいなっていう部分とかね。 やっぱり有線だからさ、刺したり抜いたりがすごく多いわけ。
で私の場合も会社で使うしプライベートで使うしみたいな運用してたから、 コネクタの部分もすごく酷使していて、接触が悪くなったりもしてたんですよね。
だからちょっと自作キーボード、自作キーボードと言ってもね自分で一から設計したってわけじゃなくて、
まあそのキットがあってね自分で組み立てるっていうタイプのキーボードなんだけど、 やっぱりそういう組み立て式のキーボードって品質があまり保証できなくて、
自分の組み立てのクオリティによっちゃうからさ。 キーボードって本当にさ、壊れたら生活に支障が出るというか仕事に支障が出るようなガジェットだから、
あんまり信頼性の低いものは正直使いたくないなってその時思ったんですよね。 分割キーボードって右左でねそれぞれ
キーボードが分割されているので、これ使い勝手的に何が起こるかというと、すごくこの1枚板の普段のキーボードが使いにくくなるんですよね。
これに慣れてしまうと。やっぱ指が分離している分、自分のタイピングの癖とかも強制的に変えさせられるんで、分割キーボードって。
そっちに慣れてしまうと、いざこの通常の板のキーボードに戻ろうと思った時に戻れなかったりするんですよ。
あとまあ色々ねこうキーも設定できるから、自分の好きなようにキー配列っていうのも設定できるようなソフトウェアが付いてるから、
分割キーボードにするとだいたいショートカットとかすごく複雑に組んでしまうんですね。 だからそのそのキーボードじゃなければ生きていけない体にされるんだけど、
でもそのキーボードがなくなった瞬間にですね生きていけないみたいな感じになっちゃうから、あんまりその自分が作ったガジェットに自分の
操作みたいなものを特化させるみたいなのって危ないなと思って。 なるべく汎用的なものの中で収まるようにしないと保険が効かないなと思ったので、
そこからですねまたちょっと通常のガジェットですね。 HHKBとかその一般的に言われる高級キーボード路線に切り替えたんですよ。
それまでは結構マニアックなガジェットに寄ってたんだけど、 一気にこう信頼性のあるようなものに切り替えていくって方向に舵を切ったのね。
っていうのがあって、ちょっと分割キーボードそこからしばらく離れてはいたんだけども、 あまり良い無線の分割キーボードもそんなに出会えてなかったから、
CORNYXの優れた特徴
まあ分割はしばらくいいかと思ったんだけど、そこで出会ったのがコロニックスですね。 これ話題のキーボードでもう即ポチしてしまいましたという感じですね。
このコロニックスはね良いですね。出来栄えが非常に良いんですよね。 まずボディね。アルミの削り出しの筐体ですよ。すごい良い。
自作キーボードって、ボディがアクリルの板で代替されてたりとか、 基板自体もキーボードの強度を支えるような役割をしてたりとか、
結構ね、強度的に不安があったりとかするんですけど、これはやっぱ製品として展開されてるだけあって、非常にね、ハードウェアとしての作りが良いなと思います。
この金属ね。やっぱメタル感もいいよね。 これ確かね、そのマシニングセンターで削り出しをしているっていうふうに説明で書いてあったんで、
その切削の波動を感じますね。 工作機械を感じる良いこの筐体をしてます。っていうのがこのコロニックスの良いところと。
あとは無線ですよね。無線式の分割キーボードなので、線がいらないと。 パッと出して電源入れれば、即座にBluetoothでリンクしてすぐ使うことができると。
ペアリングも3チャンネル設定できるので、いろんなガジェットで使えますよっていう感じで、 非常にこれは期待ができますね。もうやっぱ見栄えもいいし、
持った感じもすごくいいと。あとはね、ちょっとこのチルティングがテンティングっていうのができて、斜めに角度が付くんですよ。
普通のキーボードってさ、自分の方に向く形で立ち上がる形でキーボードが斜めになると思うんですけど、
これはですね、刃の字、分割キーボードがあった時に刃の字型になるような方向に角度をつけることができるような、
そういう形の調整ができるんですね。 これでやっぱすごく自然なんですよ。人間がタイピングする上で。ちょっと斜めにしてやってみたんですけど、
結構やっぱ手首の負荷が低い気がする。 まあやっぱり今買ったばっかだからさ。これは全て神のガジェットだと思いながら使ってるから、
分割キーボードの人間工学的利点
だいぶこの自分の中の偏見はあるんだけども、いいですね。非常に使いやすいと。 そもそも分割キーボード何がいいかっていう話なんだけど、
それは人間の体に合ってるんですよ。 普通の1枚板のキーボードって、やっぱその自分の目の前に全てが集合してるじゃない?
体の前にね。そのキーボードを打とうと思った時って、これ前も言ったんだけど、手がさ、プレーリードックみたいになるわけ。
わかる?プレーリードックってイメージして、手を目の前にシュッと出して、遠くを見つめてるみたいな、そういう動物いるじゃない?
あいつみたいな感じになるじゃん。目を、手をさ、シュッと前に出して、プチャプチャプチャプチャって打ってると。
あの体勢って人間の姿勢として自然かって言ったら、やっぱ自然じゃないですよね。肩を内転させて、真ん中に持ってきて、ちょっと緊張させながら手を動かすみたいな。
やっぱ肩こりすごくするわけですよ。人間の自然な体勢って何かって言ったら、それは肩の肩幅の肩の前に手を置くことだよね。
それってすごく自然だよね。この手が内側に入らずに外側にも広がらないと。一番自然なポジションで手が置けるっていうのが、
あのやっぱこの肩幅ちょっと前ぐらいの位置なんだけど、そこにキーボードはないわけよ。なんですけど、分割であればですね、どこに置いてもいいわけです。
右手のキーボード左手キーボード自由に配置できるから、人間が一番自然としているこの角度に置けるわけ。
で、そこで右手と左手で作業ができるっていうことなんで、非常に使い勝手がいいんですね。
あともう一つあるのが、右と左にキーボードを分けることによって真ん中のスペースが空くから、ここにモニターとかいろんなものを配置することができるので、
非常に効率的な配置とか、イケてる配置、イケてるデスク周りを彩ることが、作り出すことができるわけですね。
無線式分割キーボードの利便性
これがやっぱ分割キーボードの良さです。分割キーボードも優先のタイプ結構多いんだけど、優先だとさ、結局その右と左をまず繋いでコンピューターに繋げなきゃいけないと。
結構線がいっぱいあって、スパゲティ配線というか、ちょっと配線でみっともないよねみたいな感じになるからさ。
無線ってやっぱねすごくいいなと思いますね。ちょっとチャタリングだけがね起こるか起こらないか若干気になる部分ではあるんですけど、
まだそんなに使い込んでいないのでね実際届いたばっかだからっていうのはあるんですけど、非常にですねこの分割キーボード、夢があるなというところで、
これをですねお気に入りの仕事道具としてここからガリガリと使い込んでいきたいなと思っております。
ケンスーさんの活用法とiPadでの利用
このCORNYXね、もともとキーボード界隈ですごい話題になっていって流行っていたんだけども、
それに火をつけたというか、さらにバズらせたのはね、ケンスーさんという有名な経営者の方で、その方はCORNYXをPCで使うんじゃなくて、スマホとかiPad miniで使ってるんですよ。
ケンスーさん曰くですね、やっぱスマホってスワイプとか指一つでパッと操作できちゃうのが結構外役だよね。
これをすることによってショート動画見ちゃったりとか、自分の作業に集中できなかったりすると、あまりにも次のアクションに行けるような簡単に動かせるUIっていうのが実装できすぎてしまっているっていう問題があるから、
実際じゃあ文字のタイピングとかをキーボードにすることによってスマホに触らないという環境を作った方が効率的に作業できるみたいな理論というかね、そういうロジックを提唱されていまして、
それまさにそうだな確かに思いましたと。それをするために何が大事かというと、キーボードでこのiPadとかも操作するといいよねと。
だから文字打つだけしかできないからね。スマホとかタブレットに触らないと。じゃあそういう時に一番いいキーボード何ですかというとですね、やっぱこの分割キーボードいいよねという話になってくるわけですね。
原宿さんはそのiPad miniとこのCORNYXを使ってですね、スタバで作業してるんだぜみたいな投稿をしていてめっちゃかっこいいやんそれと思ったんで、
そこ欲しくなってですね、即ポチして半年前にね、やっと届いたというところなんで。私もね、iPadなので、iPadともともと40%キーボードっていうのを組み合わせて使ってはいたんだけど、
やっぱね、でけぇんだよね。40%キーボードとは言えば、キーボード持ち歩くの結構大変なんだけど、分割キーボードって分割されている具合に収納性もめっちゃいいわけ。
このね、ちょっと重いんだけどね。アルミ筐体だからプラスチック製のキーボードとかよりはだいぶ重いんだけども、これをですね、ちょっとiPad用としても使って、
MacBookでも使い、会社でも使うってことで本当にお気に入りの仕事道具として使い倒していきたいなと思います。
ガジェット依存と予備の必要性
そうなってくるとちょっと問題1個あった。あのね、もう1個欲しくなっちゃうよね。
っていうのは、予備として、壊れたら終わりだから、こういうガジェット、既製品とはいえ、こういうガジェットに自分の全てを捧げることって結構リスクがあってさ、
いざ、じゃあこれ壊れちゃいました。これやめました。普通のキーボードに戻った時に、戻りきれないというか、この人なしでは生きていけない体にされてしまって、
調教されてしまうんですよね。こういうガジェットって、自分の体を。だから調教されても、もう1人女王様がいれば、また調教してもらえるからっていうので、
サブの女王様みたいなものが必要で、今半年待って、このね、コロニックスっていう女王様が来たので、女王様の情緒性を高めるためにですね、
情緒女王様をですね、導入していかないとなって思って、もう1台コロニックス買い、半年また待たなきゃいけないのかと思ったんだけど、
ちょっとね、このコロニックスを、まずはね、1台で使ってみて、あまりにも良ければ、もう1台予備で買おうかなと思ってます。実際さっき言ったね、ケンスーさんは2台とか3台持ってるらしいんで、
やっぱこういうガジェットはね、複数持つに限るなと思いますね。はい。やっぱね、この調教をしてもらうんだったらね、ガジェットに情緒性を持たせる、
というところが大事だと。まあそういう話でございますよ。まあでも、コロニックスだった中でね、東京にいるとさ、有写工房っていうね、あの自宅キーボードで有名な会社があるんだけど、
まあそこ行けるからさ、秋葉原で。有写工房とかで、なんかコロニックスとか、なんか、今在庫ありますって、みたいなことを言ってたり言ってなかったりする気がするんだよな。まあそういうタイミングで現地に行って、
なんか帰ってもいいんじゃないかなと思いました。接客東京にいるからね。とりあえずね、もうこのコロニックス、まずキーマップを最適化するところからなんだけども、ちょっと使い倒していけたらなと思ってます。
長期利用における電池の重要性
ちなみにこういうガジェットでね、俺がね、やっぱ気になるなって思う部分は、電池なんですよ。これ一生使いたいなと思っても一生使えないわけ。これバッテリーだからね。
このね、リチウムイオンバッテリーとか入ってるでしょこれ。でまあ、それがね、やっぱネックになってくるんですよ。
なんだかんだで、乾電池大事なんですよ。乾電池で動くっていう設計ってめっちゃこういうガジェットに対して、私はいいと思ってて。
だからHHKBってめっちゃ神なんだよね。あれってね、HHKBでハッピーハッキンキーボードっていうすごく高級キーボードがあるんだけど、
あれは電池なんですよ。炭酸電池で動くのよ。この時代に。あれはね、いいんだよね。やっぱり。
こういうバッテリー依存のもの、スマホとかもそうなんだけどさ。でも、結局買い替えることが前提となっているから、
じゃあこれだんだんバッテリー持たなくなってきたよねってなったら、有線繋いだりとか、そもそも持ち運びできないようになってしまうじゃない。
だけど、このバッテリー用じゃ自分で交換できるかと言われたら、なかなか難しいっていう部分があるので、
本当はこういうものって乾電池で動くよねっていうのが、私的にはね、そこがあると一番いいなと思いましたね。
これはさすがに乾電池入らないけど、そこはちょっと我慢しますけども。
ものづくりの視点としては、やっぱりそういう長期で使おうと思った時に、電源周りを自分で確保できるかというか、
電池とかに代替できるかっていうのは意外と大事な視点になってくるよというお話でございますね。
カメラでの乾電池活用エピソード
ちなみに私、そんなに語ってないけどね、昔カメラもハマってたんですよ。最近そんなにやらないんだけど。
それこそ今週の土日子供の運動会だったから、そこで使ったんだけど。
D600っていうニコンのカメラを持っているんですね。これも古いですね。7年前ぐらいに出たようなカメラなんですけど。
フルサイズじゃなくてAPS-Cのサイズのセンサーのカメラなんですけど、ニコンのAPS-Cサイズのカメラの中ではフラッグジップになるようなカメラで、今のD7500とかだったかな。
今新品で買えるAPS-Cのカメラって多分それしかないんだけど、その中も結局中身はD600だよねみたいな。
同じアーキテクトが使われてるよねみたいな感じだった気がするんで、あんまりAPS-Cって変わってないらしいんですけどね、性能が。
そこら辺の結構フラッグジップのやつを持っているんだけども、一瞬迷ったのは、これ中古で買ったんだけど、
Dの7500っていうカメラにしようか、Dの600っていうカメラにしようか。7500だったら新品で買えるし、最近のものだからいいんだけど。
7年前8年前のカメラを中古で買おうかとか、すごい迷った時に何で判断したかって言ったら、電池なんですよね。
Dの7500は外付けのバッテリーパック対応の中に電池入れるやつが確か無かったんですよ、寒電池を。
なんですけど、Dの600はですね、この外付けのバッテリーパックに対して寒電池オプションみたいなのがついてて、それがあれば寒電池8本でカメラを動かすことができるっていう、そういうものがついてたんですよね。
で、私一応カメラの師匠がいて、もうちょっと会社辞めちゃったから会う術ないんだけど、私が新入社員の時に1,2年私にカメラを教えてくれた機械設計のおじさんがいるんだけど、
そういう人と一緒に名古屋のド真ん中祭りっていう、ド祭りっていうよさこいの祭りがあってさ、その祭りの踊り子取りに行くみたいなことを若い時やってたんだけど、
その人曰く、やっぱもう、師匠とは呼ばれてなかったけど、カメラを選ぶときはお前電池が使えるかどうか結構重要やぞ、メーカーなんてバッテリーをどんだけ供給してくれるかわからんからな、
電池さえ使えばとりあえずずっと電源が確保できるからそこはちゃんと見とけよみたいなことを言われて、確かになって思ったのよ。
そこから結構電池があるかないかを、電池が使えるかどうか、感電池がね、っていうのを見ながら選ぶっていうことをよくやってたんだけど、
まさに今私が使っているD600っていうちょっと古めのカメラも感電池使えるんですね。
まさに今週の土曜日、東京から帰ってきて、いきなり子供の運動会でカメラ取らなきゃと思ったけど充電忘れてたのよ。
東京にいたから充電できなくて、やべえカメラの充電ねえと思ったんだけど、その時に、電池パックそういえばあるやと思ってさ、
で、感電池8本そんなすぐあるかって思われたら、うちあるのよね。なぜならおもちゃの旋盤っていう、自分が今作っているプロダクトでめちゃくちゃ炭酸電池使うから、
家にいっぱいあってさ、おもちゃの旋盤の炭酸電池8本で全部カメラにぶち込んで、なんとか運動会取れましたという感じなんですけど、
ちょっと余談が過ぎましたけども、そんな感じで感電池使えるのって結構大事なんですよ。このコンレックスはちょっと感電池残念ながら使えないんですけども、
まあちょっとね、感電池オプションとかも出していただけたらなっていうふうに思ったっていう話ですね。まあ、ないんで、
まとめと今後の告知
城長城王様でなんとか対応しようかなと思っておりますというお話でございました。 というわけで今回ここまでとさせていただきます。本日はコメント返しは省略させていただきます。
たぶんね月曜日はね、今後あまりコメント返しできないふうになると思います。というのは基本的に土日さ、愛知県に帰って、
で、日曜日の夜に夜行バスに乗って月曜日の朝に次そのまま会社みたいな感じになると思うんだよね。
だからその月曜日分のものづくりの視点の収録結構前倒しにやってるからちょっと時系列がずれていて、
あまりこうタイムに言い返せないからと思うんで、火曜日に火曜日から先週のコメント返し始まるみたいな感じになると思いますので、そこをご了承ください。よろしくお願いいたします。
これ今日なんか話になってた城長城王様って何なんですかね。すごいですよね。私もなんか何も考えずに今日喋ってたんだけど、
こういうワードがパッと出てくるって言うのはね、我ながら意味わかんないなと思いますね。 皆さんもね、別に私だけの言葉じゃないんでね。
至る所でね、扱えるなと思ったら是非ともこの言葉使ってみてください。
なんか早口言葉作れそうだよね。 城王様城長。あとなんかどうだろうな。所属、所属長とか。
城長城王様所属長。あ、言えない。あ、これ一個できましたね。城長城王様所属長。所属長がそもそも言えないな。
城王城長様所属長。あ、いいですね。いい早口言葉もできましたね。はい、というわけで、今回はここまでとさせていただきます。
私は技術ブログ支部長技術研究所も運営してます。またXで毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますのでよろしくお願いします。
ポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週一で配信中です。
ポッドキャスト落ち着きエアラジオ毎週火曜日金曜日週二で配信しております。よろしくお願いいたします。
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あ、毎週日曜日と火曜日、じゃなかった水曜日にしておりますのでね。いろんな曜日で配信してるからもうぐちゃぐちゃですね。
あのぐちゃぐちゃですけど毎週水曜日と日曜日にあのプレミアム放送しております。
次が500円となっております。ウェブからですね登録いただけるのがお得となっておりますのでよろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。以上渋長でした。ではでは
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