まずキーボードからの紹介なんですけども、
最近ですね、最近というか、去年の年末かな?
分割キーボードを買いました。
この放送の中でも言ったんですけど、非常に界隈で人気のあるコロニックスというですね、
分割キーボードを買って、それが5月ぐらいにようやく届いたのかな。
去年の年末買ってね、5月ぐらいに届くっていうだいぶ納期がかかったんですけど、
手に入れましたと。
そっからのそのコロニックス使ってるんですけど、めっちゃいいんですね。
もう本当にいいと。
どういうキーボードかというと、分割キーボードで、
右と左にね、普通のキーボードって1枚板がボンと目の前にある感じだと思うんですけど、
これを真ん中でパチンって割って、左右に分割されたような、そういうキーボードなんですね。
で、そんなに大きくもなくて、非常に小さい。
で、もともとそれを、
I have a pain じゃないですけど、
1個にしたところですごい小さいキーボードなんですけど、
それをバッと分けてね、右左になってると、非常にキーの数が少ないようなキーボードなんですよ。
で、これがね、やっぱいいんですね。
いいっていうのは、分割キーボード、何がいいかというと、
肩こりとか姿勢にすごく効くんですよ。
本来、キーボードを目の前にあってね、皆さんパチパチキーボードを打つイメージをしてもらえばいいんですけど、
非常に右手と左手をキュッと真ん中に寄せるでしょ。
人間の肩ってさ、肩幅があって、肩幅より内側に手をギュッと持っていくじゃない。
やっぱね、肩が内転するというかね、内側に縮まるような姿勢を取るんですよね。
これって人間にとってあまり自然な格好ではないんですよ。
私はね、プレーリードックってよく呼んでますけど、
プレーリードック、右手と左手を前にこうやって出して、
こうやって出しててもわかんないと思うけど、そういうジェスチャーをしてますけどね。
プレーリードック、なんとなくわかるでしょ。
こうやって遠くを見る時に、手を合わせて前に出しているような感じするじゃないですか。
あんな感じでみんなタイピングしてるのね。
人間じゃないですよ。分割キーボードを使ってないのは。
プレーリードックなんですね。
だから人間っていうのは分割キーボードを使うんですけど、
人間ぽいけどプレーリードックの人は普通のキーボードを使ってる。
それだけでもう人間かプレーリードックか分けられてしまうぐらいなんですけど、
じゃないんですけど。
それはさておき、とにかく肩幅を広げることによって非常に肩が開くんですよ。
肩が開くとやっぱり姿勢が改善されて肩こりが改善されるみたいな、非常にそういう効果があります。
特にデスクワークをする人ってほとんどタイピングをしてると思うんですよね。ほとんどの時間。
そうなるとそういう姿勢ですごくこり固まってしまって猫背になってしまったりとかっていう感じになるので、
やっぱり手を開いて堂々と背もたれにギュッと腰掛けて、
肘掛けの前にちょっとキーボードを持ってきてパチパチパチってやるだけで、
それだけで本当にキーが打ててしまう。
分割キーボードってすごくそういう利点があるんですね。
ただ結構分割キーボード優先が今まで多かったんですよ。
なので右と左分かれてるんだけどケーブルでつなぎ、さらにそこからパソコンにつなぐっていうですね。
結構ケーブル地獄みたいな感じになりがちだったところを、
コルニックスっていうキーボードはかなり洗練されたUIというか無線と、
キーマップの変更もすごくしやすかったり、
筐体としてもすごくクオリティの高いものとして出されたので非常に界隈では人気あるそういうキーボードなんですね。
私も分割キーボードは何回かチャレンジしたことあったんですけど、
結局やめちゃったのは自作キーボードだったんですよ。分割キーボードやった時に。
で結局その右と左も優先だし、それでも右と左のスパンが開くのですごく体にはいいなと思っていたんですけど、
自作ゆえにですねあんまり不調合な時もあって結局こういろいろカスタムしてて、
うまく使えてたんですけどそれが壊れた瞬間にですね通常のキーボードに戻れなくなるという現象が起こりました。
なかなか市販品じゃないと品質はあまり保証されないというのもあるし、自分で作っているからあまり信用もならないというのもあって、
急に壊れちゃうと分割に慣れすぎていると仕事に支障が出るということでやっぱり既製品にするかということで、
分割ブームみたいなやつが自分の中で来たんですけど、
そこから安定したHHKBという非常に打鍵感の良いキーボードにまたシフトしていくという形でずっとそれを使ってたんですけど、
昨年ですねその分割キーボードのコルニックスがすごく流行して、
これは欲しいなと思って買って今に至るという感じです。
今はもう完全に無線だよね。
無線で分割キーボードを使えているから、
それを持ち歩いて会社でも使って家でも使うという生活をしてますけどめっちゃいいんですね。
すごい良いと。
打鍵感もいいし、
テンティングって言って、
チルティングっていうのは手前側に角度をつけることなんだけど、
テンティングって言って刃の字型に角度をつけるっていうことが分割キーボードだとできるんですけど、
テンティングすることによってより自然なポジションでタイピングをすることができるんですね。
これが非常に素晴らしいですね。
体の負荷はすごく改善されている気がするし、
逆に今日はHHKBで仕事しようかなとか、
こういう普通のキーボードを触ってみようかなと思った時ってやっぱりすごい肩に違和感感じるんですね。
それだけ肩を開いているっていうことは、
体にとって良いことなんだなと最近思っているので、
非常に分割キーボードを押してはいるんですけども、
一つね、冒頭で言ったような問題が今起こっておりますと、
分割キーボード、右と左に分かれますと、
そうすると何が起こるかというと、真ん中ですね。
真ん中に空間が空くんですよ。
ここをどうしますか?っていう話です。
ここの使い方が分割キーボーダーとしてのセンスを分けるというか、
すごく問われる部分ではあるんですよ。
私の場合は今何も置いてないという状況があって、
例えば、iPadとかで仕事をする時は真ん中にiPadを置きます。
iPadの左右にキーボードを置くことによって、
タイピングをすることができるという状態になるんですけど、
ノートパソコンを使う時にはどうなるかという話なんですけど、
ここは結構センスがいるところなんですね。
ノートパソコンの左右にキーボードを配置してもいいんですけど、
そうするとノートパソコンの画面と遠いよねという感じになります。
ノートパソコン用の台を使って立ち上げながら左右にキーボードを置くみたいな、
いろんなパターンがあるんですけど、台を持参すると重いんですよ。
そこがちょっとネックになってくるところで、
キーボードも持参してるじゃない。
それはもう慣れてるんだけど、キーボードを持っていくっていうのは。
さらにパソコン用の台を持っていってパソコンを持っていってなると荷物が増えるのね。
あんまり荷物増えて欲しくないなぁと。
だけどパソコンを立ち上げる台がないと分割キーボードもうまくレイアウトできない。
やっぱカフェでやりたいんですよ。
スタバとかでマック開くじゃない。
マックを開きながらさらに左右に分割キーボードを置きながら作業して、
あいつは何なんだみたいな状態を見せつけるみたいなことがやりたくて。
で、究極というか一番このコーニックスを使ってスタンダードな状態っていう、
スタンダードというか一番流行りの状態はiPad miniですね。
iPad miniをなんかすごい立ち上げて顔の前ぐらいまで持ってきて、
そういう台があるんですよ。なんかすごい高い台がね。
で、左右の分割キーボードをその横に置いて作業するっていうのが、
有名なね、ケンスーさんという経営者の方がそういうスタイルでスタバで仕事をしてるということでね。
爆流行りしてみんなの憧れなんですけど、
私もねそのスタイルでねちょっと色々作業をしたいなとは思ってるんですけど、
まあまあiPadとかiPad miniのレイアウトであれば真ん中にiPad mini置くよねっていう風になるんですけど、
これね難しいのが仕事とか職場、あと私のデスクでの配置なんですよね。
基本的には今3モニターです。
真ん中にモバイルディスプレイ、上に34インチのウルトラワイドモニター、
その左側にパソコンの画面を表示してあるという3モニター表示なんですよね。
だから、じゃあこの分割キーボード分割します、目の前にiPad置きますっていうレイアウトができないんです。
そこにiPad置いちゃうと、その奥にあるモバイルモニターが見えなくなっちゃうんで被るんですよね。
だからモニター類、てかモニターもういいと。
ウルトラワイドあって、モバイルディスプレイあって、パソコンの画面があるんだったら、
もう3モニター類はとりあえず足りると。
じゃあ分割した時に、真ん中に何を置くかという問題に、
未だその問いに対して答えを出せてないと。
今困ってるのがマウスのレイアウトなのよね。
右と左に腕を広げましたと。
そうするとすごく体は楽になるんですけど、
マウスをどこに持ってくるかと。
マウスをキーボードより右側にするとですね、ちょっと遠いのよ。
だからマウスを真ん中に持ってくるってなると、
やっぱりいつもの感覚とは違うよね。
キーボードを打ってて、マウスを取ろうと思った時に、
内側にあるっていうことは未だありえなかったから、
それに慣れちゃえばいいって話なんだけど、
やっぱり内側にそのために手を持っていくのも、
ちょっと違うなってことで、
真ん中に一番いいもの、これがベストだっていうものが、
未だ見つかっていないので、
皆さんも是非とも分割キーボードあるある、
界隈、分割キーボードを使った時の真ん中、
何を置いたらいいかというのを考えてみてください。
やっぱり使ってて感じるのは、
やっぱりマウスを操作する時に、
キーボードから手が離れるのはナンセンスだなっていう風には思うんですよね。
だからコルニックスの場合は、
特にこのトラックボールとか付いてないんでね、
キーボード側に。
だから必ず手を離して何かに触らなきゃいけないと。
だから結構でっかいトラックボールマウスみたいなやつを真ん中に置いて、
左右に分割キーボードみたいなパターンのレイアウトをしてる人もいるんですけど、
私もケンジントンのでっかい、
めっちゃ大玉トラックボールマウスを使ってたんですけど、
あれあんまり好きじゃなくて、
ちょっと微妙だなと思ったので、
今マウスの正解もあまり見えてないと。
マウス自体も結構いいのを使ってるんですよ。
ロジクールのMXマスター4っていうものを使っておりますけども、
これも相当いいですね。
これもまたレビューしたいんですけど、
でもMXマスター4を分割キーボードのどこに置くか、
分割キーボードを配置した時にどこに置くかっていうのも、
なかなか正解が見えてないと。
今のところちょっと真ん中に、
どうしてもね、私の今住んでるところのデスク自体がそんなに大きくないんで、
真ん中に持ってきてしまうんですけど、
何か作業としていけてないなーって思いますね。
私の場合はね、マウスの他に3Dマウスがあるんですよ。
CAD用のね。
それを触らなきゃいけないっていうのもあって、
分割キーボードが左右にあって、
真ん中に、右にMXマスター4、ロジクールのマウスで、
その左に3Dマウスがあるみたいなレイアウトで、
このマウスをキーボードで挟んでますよみたいな置き方をしちゃってて、
すげーかっこ悪いですよ。
この写真撮った時に。
このレイアウトはね、センスがないなと思っているんで、
ちょっと真ん中に置くもの何がいいかなーと。
ここからコメント開始です。
シャープ761フィジカルAI学生コンペの審査員をやってきました。
にいただいたコメントです。
長谷川さんありがとうございます。
学生にとって貴重な経験だなぁと思っていましたが、
審査員にとっても気づきの多い場所なんですね。
審査する大人も参加する学生もどちらも本気のコンペ。
かなり激アツそうですね。
ということでありがとうございます。
本当に熱いですよ。
いろんな審査会に今まで出てきましたけど、
大々にして大人側の方が熱いです。
大人側とか子供も当然本気で来るんですけど、
それ以上に大人が真剣に見てやろうと。
いい意味でね。いじめてやろうとかって感じじゃなくて、
真剣に見てやろうっていって、
いろんな指摘をするっていうのはいいなと思いました。
ただ言い方は気をつけなきゃいけなくて、
どうしてもビジネスの視点とか技術の視点になって、
突っ込んでやろうと思ったら、
永遠に突っ込んでいけるようなところがあるし、
こういうちょっと考え足りないよねって部分も当然あるんですよ。
それをどう指摘するか、
まっすぐ指摘するのか、
指摘するというよりは、
そういうのはアドバイスだよね。
こういう視点もあるから、
こういう風に考えた方がいいよねとか、
こういうことを次回考えてくるといいんじゃないかなっていう
アドバイスとして言ってあげるといいかなと思いましたね。
でもすごいのはさ、
やっぱり学生たち、
ちょっと難しいような意地悪な質問をしても、
パーンって返してくるんですよね。
こうなんか止まっちゃう子があんまりいなくて、
あ、あ、うーんみたいな感じで悩み込む子がいなくて、
やっぱポーンって投げればすぐポーンって打ち返してくるような、
しかも結構ね、
的確な答えを打ち返してくる、
Q&Aがちゃんと成り立つような質疑ができてる子がかなり多くて、
ロボコンにそもそもトライしようっていう子たちはね、
もう根本的に頭がいいなっていうふうに思いましたね。
全然こういう子たちが社会に出てきてくれるんだったら、
もう親父ごめんね、後は任せたっていう、
そういう気持ちになるぐらいですね。
素晴らしかったですね。
なんかね、本当に高校1年生ぐらいの子もいて、
もう16歳とかですよね。
すごい受け答えが良くて、
いやー、えーって思いましたね。
俺が工業高校1年の時こんな感じだったかなと思って、
プレゼンがね、そもそも上手いっていうのもあるんでしょうけど、
いやーなんかね、やっぱこのレスポンスの速さとか打ち返してくる速さ、
それもちゃんと正確にこの質疑ができるっていう力を持っている子たちが
こんだけいるっていうのはすごく面白いなと思いました。
面白いというか、期待できるなと思いましたね。
ということでありがとうございます。
続きましてキングダムさん、お揃いということでありがとうございます。
キングダムのアイコンが緑のアフロになっておりますね。
ありがとうございます。
これなんなんすかね、ごめんなさい。
あのね、僕ね、他のなんか企画とかイベントとか、
他の方の配信、全然最近忙しくて聞けてないんですよ、ほとんど。
で、黒鷹さんもさ、なんか緑色のアフロになって今日見てたんだなって。
あっ、なんだこれって思いながら、はっとさっき見てたんですけど。
それはキングダムの緑色のアフロになっていて。
なんか、来てるんすか今。緑のアフロが来てるんすか。
どういう話か、ごめんなさい。
あの聞いてないですけど、元ネタというか、この起こりをね、教えていただけると嬉しいです。
ということでありがとうございます。
あの、緑アフロやっていきましょう。
あのね、私も冬のポッドキャストミキサー、次のポッドキャストミキサーまでには、
なんか緑のアフロを手に入れたいなとは思ってるしね、
どっかのタイミングで落ち着き合いのビデオポッドキャストでアフロ出てやろうかなと思ってるんですけど、
なかなかそれを選んでる時間もなくっていう感じで、
近々ですね、ちょっとアフロを準備しようかなと思っておりますんで、
あの、期待しててください。
実アフロね、いきますんでよろしくお願いします。
ということでありがとうございます。
えー、続きまして、えーと、これはプレミアム放送か。
えー、今週のものづくりニュース、ボリューム12、もう12やってるんですね。
AIポッドキャストにいただいたコメントです。
ファイタル334Sさん、今回の声、今まで一番ハンサムというかイケメンっぽいということでありがとうございます。
あのー、なんかものづくりニュースね、私がAI音声でやってるニュースの方はですね、
声フェチの方がすごく、あのー、声フェチの方に評判がいいみたいですね。
私の声を、違う、違う、海外の方の声を私の声にボイスチェンジすると、すごくいい声になるらしいんで、
あのー、ありがたい限りでございます。
是非ともね、声フェチの人はね、どんどん聞いてください。
あと、全然関係ない話なんだけど、
あの、落ち着きAIの相方のカネリン氏が、カネリン氏の声が、
あの、すごくGPTライブの声に似てるっていうコメントがめっちゃ多くて、
なんかSNSでも言われてて、
このね、ボイスのコメントでも何回か、何回かというか、
すごいカネリンの声に似てますねっていうコメントがあったから、
なんなんすかね、もしかしたら、
それを聞いて、カネリンがさ、なんかあれだよね、サムアルトマンにメインションして、
俺の声使ったんかみたいなことを言ってたんで、
サムにメインションしやがったと思って見てましたけど、
サムアルトもね、なんかわけわかんないことに絡まれて大変だなと思いながら、
もしかしたらね、GPTライブの声はね、カネリンの声を参考にしてるかもしれないですということで、
声繋がりちょっと思い出したんで、今話させていただきました。
ありがとうございます。続きまして、
シャープ、760、AIが産んだ余った時間は誰のもの?にいただいたコメントです。
長谷川さん、ありがとうございます。
うちのような中小零細企業にとって在宅ワーク終焉の流れはチャンスだと捉えています。
在宅化学禁止になった全国の優秀な人材を、
弊社の在宅ワーク社員として確保できる可能性があるからです。
うちの会社は5年ほど在宅ワーク社員を雇用していますが、非常に重要な仕事を受け取ってもらっています。
すごいですね。
マチコーバーで、そういう在宅ワーク社員を雇用できるっていうのは、すごい進んでるなと思いますね。
優秀×真面目の条件が絶対になりますが、将来的に在宅ワーク社員を増やしていきたいと思っております。
ということで、ありがとうございます。
SNSでもね、言われてたんですけど、なんか事実上のリスナーなんじゃないかっていう話があって、
そういうのは、在宅ワークをやめますっていうと、
必ずその中の社員で、働かなきゃいけない人とか、働きたくない、
そうやって出社して働きたくないっていう人がいるから、一定数やめるんですね。
で、人員削減をしたいから在宅ワークをやめますっていうと、
いい感じでリストラとか早期退職じゃなく人員を減らせるから、
そういうことをやってるんじゃないかみたいな。
まあ、そんなことはないんですけど、そういう視点のSNSのコメントもあって、
確かに見え方によっては、そういうパターンもあるかもしれない。
特にIT企業なんてね、在宅ワークをやめますってなったら、多分、結構な数がやめちゃうと思うんですよ。
半分とは、半分とはいかないけど、5分の1、6分の1、そんなにやめないか。
まあまあでも、それなりの数がやめると思うんですけど、
ちょっと人員削減の手段として使われたら嫌だなと思いますけど、
長谷川さんが言ったようにですね、チャンスだと思いますね。
優秀な人は結構やめちゃうと思うんですよ。
そういう人をうまく捕まえて採用するっていうことをやっていくと、
かなりいいんじゃないかなと思いますね。
私もどっちかって言ったらね、私はまあどうなんだろうな、出社好きですよ。
好きですけど、在宅は在宅でやっぱね、
その通勤時間がなくてすごく効率的に日常の生活と仕事を両立できるんで、
いいなと思っているんで、次行くんだったら在宅のある会社かなと思いますね。
ということでありがとうございます。
続きまして、また長谷川さんです。ありがとうございます。
NVIDIAのイベントでジェンスファンに会って期待にいただいたコメントです。
イベントの内容はとても分かりやすく知ることができました。ありがとうございます。
切削加工でも使用する機械メーカーやキャドキャムソフトが変わると、
操作の習得に時間がかかりますが、そういったハードルも近い将来に突破されそうですね。
人間はより切削やものづくりの本質に近いスキルが必要になりそうです。
川ちゃんももはや人気アイドルですね。
熱くてお茶目で自分も大好きですということでありがとうございます。
ジェンスファンね、川ちゃんの状態で熱い東京の近辺の居酒屋を歩いてたっていう話なので相当気合が入ってますね。
私も緑の川ちゃん着ていこうかと思ったぐらいですけど、すごく良かったですね。
交差機械も結局そういうオープンクロームみたいなもので操作するような時代が来るのかもしれないなと思いつつ、
そこにはやっぱり一定のハードルがあって、実世界のものをやっぱりAI経由で動かそうと思った時って安全っていうね、
そういうハードルがあるんですよ。シミュレーションだったらそれでいいんですけど、
そこからこう動かそうってなった時にやっぱりちょっとね難しい部分はありますね。
これ唐揚げ先生の放送の方でジェンスファンの話してたんですけどその同じイベント行ったんで、
唐揚げ先生もやっぱその必ずしもそういうロボットを動かす文脈でこういう技術が使われるかどうかってのはちょっとわからないよねみたいな、
ロボットのあれについてはちょっとノーコメントでみたいなことをおっしゃってましたけど、
私も同じことを感じて、やっぱり手段と目的っていうものはあって、
それがだいぶ逆転してるとは言えないんですけどね。結構オープンクローという手段を見せようっていう展示ではあったかなと思います。
それが未来の姿の一つですよっていうそういうコンセプトではあると思うんですけど、
必ずしも全てが今後こういう形になっていくよねとは当然思わないので、
どこまでこう逆にね、フィジカルな物理的なものづくりをしている人間たちがそういうところを自分の道具として落とし込めるかっていうのが、
一歩この日本のものづくり変わっていくか変わらないかのきっかけとかハードルになっていくんじゃないかなっていうのはありますんで、
今後もですね見守っていきたいなと思いましたし、
私もね積極的に、なかなかこう会社の云々という話はできないんですけど、
可能性みたいなものも個人で追求していきたいなと思っておりますということでありがとうございます。
続きましてYTR334Sさんありがとうございます。
わーすごい羨ましいイベントということでね。
いやー本当に来るか来ないか全然知らなくて、
急に会場がザワザワしてしてなんだなんだって感じでしたけど、
来るってなってねすごかったですね。
その後セガとか行って、
次の日なんかあれだよね国の偉い人と話してみたいな、
日本はこうフィジカルAIでなんとかなんとかみたいなことを言ってて、
非常にね日本が盛り上がるような形でね来てくれたんで、
その来たね、あんだけこう日本を賑わせた一人の人間、
ジェンス・ハンという人間とあんなに近くでこう、
あのー接触もできたし、ちょっと触ったしね、
接触できたというのはねありがたいなと思いました。
いつか落ち着きAIのゲストとして迎え入れることができたなと思っております。
ということで今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究者という技術部を運営しています。
またXMI100役立つ技術用の発信を行っておりますのでよろしくお願いいたします。
ポットキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週1へ配信中です。
ポットキャスト落ち着きAIラジオ毎週土曜日金曜日週2で配信中です。
こちらもぜひとも聞いてください。
またですね、面白肉スラボというリスナー向けコミュニティも運営しております。
ディスコードチャンネルもその中にありますんでね。
まあ盛り上がっているかどうかというのはあれですけど、
結構ね書き込みもあって、ちょっとずつものづくりの話、
どんどんどんどんみんなとしましょうという感じになってるんで、
ぜひとも入っていただければなと思います。
またボイシーの方ではプレミアムリスナーを随時募集しております。
いつもの配信ではしないような突っ込み話毎週日曜日、
水曜日週2で配信しております。
ぜひともこちらも聞いてください。
次が500円となっておりますけどね、
私のことを応援していただけるよという方は入っていただけると嬉しいです。
そのお金が私のものづくりのお金となりますのでよろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上、渋長でした。
ではでは。