はじめに:Plaud NotePin Sの紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
本日はですね、ガジェットレビュー会となっております。これ、ノート記事にも書いたんですけど、プラウドさんというね、あの会社からですね、新しいガジェットを受け取っておりまして、それのレビューをしたんで、今日はね、そのレビューを喋っていく会でございます。
これは、あのね、1ヶ月半前かな、もはや2ヶ月前か、2ヶ月前にやったポッドキャストウィークエンドでも出してあるんですけど、プラウドノートピンSというね、ピン型のピンっていうのはネクタイピンみたいな感じで、服にパチッとつけるタイプのAIボイスレコーダーなんですけど、それをご提供いただきましてですね、1ヶ月ちょいですね、使いましたと。
そのレビューを今回はしていこうかなと思います。もともとね、カード型っていうね、スマホの裏にパチッてつくタイプとピン型を提供いただいてたんですけど、カード型の方がね、個人的には好きだったんですけど、このピン型ですね、これもアナどり形なんですよ。今日はね、そういうお話でございます。それでは早速いきましょう。
Plaud Noteの基本機能と魅力
プラウドはですね、落ち着きAIラジオの中でも紹介したんですけど、めちゃくちゃイケてるAIボイスレコーダーですね。通常、私が普段使っているのはプラウドノートプロっていうやつで、それはカード型のタイプなんですけど、本当にね、クレジットカードサイズで、ちょっと厚みがね、少しあるんですけど、本当にカードの2枚重ねたくらいかな、クレジットカード2枚重ねたくらいの厚みで、スマホの裏にもですね、専用ケース入れればパチッとマグセーフでくっつくと。
かつ、ものすごい遠くからでも音を取れて、いろんな方向から、どの方向から声が聞こえたっていうのもちゃんと分離していて、話者分離みたいなのもしてくれるみたいな、そういうAIボイスレコーダーなんですね。
スマホの裏につけておいて、ボタン一つですぐ録音できるからさ、もう本当に会議室とかでパッと出してピッと置けば、それだけで擬似録作ってくれたりとか、要点まとめてくれたりとかすると。私の場合はね、いろいろな講演とか講義とか聞きに行くから、その時にメモ勝手段に音声録音をしてとかっていうのもやるんですけど、そういう形でですね、すごく高精度にシームレスに日常生活の中ですぐ録音ができるみたいな、そういうデバイスなんですね。
プロードノートは、クラウドに録音した音声を上げるんですよ。そこで文字起こししたりとか、あとインフォグラフィックって言ってね、絵にして、その喋ってる内容を画像にして一枚の、画像で喋ってる内容を理解するみたいな機能もついていて、とにかくただ文字起こしするよと、喋った内容を文字に起こすよってだけじゃなくて、いろんな形で表現をするっていう機能もついてる。
そういうAIボイスレコーダーなんですよ。本体はあくまでもボイスレコーダーで、AIの部分はクラウドにそのコアがあるよっていう感じのサービスではあるんですけど、非常に性能が良くて、あといろんなガジェットYouTuberがレビューしてるっていうのもあってですね、めっちゃ人気のガジェットとなってますと。
Plaudシリーズの種類と提供経緯
それをありがたいことにですね、落ち着きAIラジオの中で紹介したらですね、ぜひともこれどうかレビューしてくれませんかということで、いろいろと機器をいただきまして、もう3台もらってるんだよね。もらいすぎだろって思うんだけど。
AIボイスレコーダーはそんなにいらないだろうって思うんだけど、3台もらってて、プロードノートっていう一番無印良いやつと、最近出たプロードノートプロってやつね。さらに今回いただいたのがプロードノートピンSっていうやつなんですよ。プロードノートとプロードノートプロはカードタイプのもので、さっきも言ったようにスマホの裏とかにパチって貼ったりとかね。
カードみたいに名刺を置くかのごとくですね。机の上に置いてピッと押しておけばボイスレコードしてくれるよと。持ちにとってくれるよっていうやつなんですけど、ピンはですね、基本的には例えば時計みたいな感じでリストに腕につけたりとか、ネックレスみたいな感じでペンダントとしてぶら下げておいたりとか、あとはネクタイピンみたいな感じで服にピッとつけておくみたいな。そういう形で固定できるよというものなんですね。
ピン型ガジェットへの初期の不満点
今回はそれを提供いただいて1ヶ月ぐらいちょっと使ってみましたというお話でございます。 正直な話、ピンタイプのガジェットって私好きじゃなかったんですよ。
っていうのは身につけるのめんどくせえなって思ったのね。そのプロードノートピンって本当に丸い円筒状の、昔こういうカプセルみたいなちょっと大きめのカプセルのキーホルダーとかあった気がするんだけど、多分私の高校時代ぐらいの時だからあまり知ってる人はいないかもしれないんだけどね。
そういう、何に例えたらいいんだろうな。とにかく数センチのなんかでっかいカプセルみたいな感じなんですよ。これさ、どうやって持っておこうっていう話なのよね。
例えばカードタイプのものであればスマホの裏にマグセーフで貼っておけばいいと。最近スマホの裏にカード入れとくとかカード入れつけておくっていうものあるじゃないですか。
スマホと一緒に基本的に持ち歩けるよっていうことでカードタイプを重宝したんだけど、ピンタイプだともうそれ独自で存在するから、じゃあ専用のホルダーをつけてリストとして腕時計みたいな感じでつけておくみたいな。
とかさっきも言ったようにネックレスとしてつけておくとか服にくっつけておくっていうそういう運用なんだけど、基本的にそれって何が起こるかっていうと持ち運ぼうという意思がないと持ち運ばないのね。
すでに奪われている場所があるんだよ。例えば腕、リストタイプあるんだよ。PSって時計みたいに付けられてそこでボイスレコーダーとして使いますよってあるんだけど、そこはもうアップルウォッチの場所だから。
左手首なんて一番その場所争いしてるよね。時計が基本的につくじゃない。そこに時計も見れないけどボイスレコーダーだけの機能のものをくくりつけておいてもやっぱちょっとね、もったいないなって思うよね。
しかもじゃあ2つ時計とボイスレコーダーつけておこうと思ったらこいつは何なんだってなるじゃん。なんか気持ち悪いじゃない。腕に2個ついてたら。だから基本的にはちょっと腕につけるのちょっとむずいよね。
じゃあ首元、ネックレスタイプとしてボイスレコーダーつけとけばいいんじゃないと。そういう人実際いるんですけどSNSとかにも。ネックレスはなくはないなと思うんだけど、個人的にはあんまり使いづらくて、っていうのはスーツとの相性がめっちゃ悪いんですよ。
じゃあなんかスーツの上から、ネクタイしてる上からね、このピンタイプのネックレスをするとめっちゃ変で、何つけてるんだろうこの人みたいな。ファッションセンスどうなってんのみたいな感じになるんだよ。
普通の自分の日常の服からつけてればまあまあまだいいと思う。ただちょっとでかいから、おしゃれかって言われたらこいつなんか胸にガチョットつけてる感がすごくあるから。
まあそこはねちょっとそのセンスによりきりではあるんですけど、やっぱりそのスーツとの相性の悪さってのがあって、自分が何の服着てるかによってその悪目立ちしてしまうんですよねボイスレコーダーが。
というので非常につけづらいと。じゃあ最後ピンタイプですね。あのまあ服に挟むみたいな。これはまだいいと。
よくねマイクとかさピンマイクを胸につけてる感じでつけれるんで、これは全然ありですね。ただそれでも何が嫌かというと持ち運び出すっていう着替えがないとここにつけて出かけないの。
だから何が起こるかというと忘れんのよ。スマホだったらスマホ家に忘れることないじゃん。絶対持ってくじゃん。だから一緒にボイスレコーダー持ってけるんだけど。
ピンタイプのものを服につけていこうというその1個の工程があるとつけ忘れが絶対発生するわけ。だからボイスレコーダーでつけるの忘れたみたいなね。これを往々にしてあるからこのピンタイプというボイスレコーダー自体はあんまりこのねベストじゃないなという感覚があったんですよ。
展示会での活用:新たな価値の発見
だからもらった時もちょっと使いにくそうだなっていう感じはしたんですが、違うんですね。こいつはねこいつでしか成し得ない価値っていうのがちゃんとあったんですよ。それを見つけたのが展示会なんですよね。
私仕事柄もそうだしプライベートもそうなんだけどいろんな展示会立つんですよね。説明員として立ったりとか調査のために立ったり立ったりとか行ったりすると。基本的にものづくりの展示会なのでなんかものを見せてもらったりしながら喋るわけよ。
その時って結構微妙だなと思うのがメモ帳なんですよね。基本的にねiPad miniを持ってね私は左手にで右手にApple Pencilを持ってですねこうサラサラと聞いたことを書いていくみたいな感じのことをやるんですけどやっぱり実際じゃあものを見せてもらって触ったりとかするときに
おーめっちゃ揺れてる地震だ最近地震多いよねちょっとまだ地震あの止んでないけどあのしゃべるしゃべりますけどね揺れては揺れてんなめっちゃ揺れてんなはい何の話だっけびっくりするね地震があるとねなんだとでここ数週間で結構地震の回数多いですよねなんか山梨が震源らしいですけどびっくりしたびっくりしますよねこれあれなんかまあ出るよな
夜行バスちゃんと出るよなはいということではいえっとどこまで話すときやそう 展示会ってやっぱりねこうただメモ聞いてメモするという実物があるんですよものづくりの展示会って基本的に
だからこう触ってとかやるときに1回メモを置いたりとかしなきゃいけなくて メモを置いてしゃべりながらしゃべった内容って後で書き起こすってことをしなきゃいけなくてさ結構短い間に
ブース終わった後にこういう聞いた話書き起こそうってやってる時間結構もったいないってのはあるんですよねそういうのがあってなかなか猫展示会でのそのメモの最適解みたいなやつが自分の中で見つかってなかったんですけど
Plaud NotePin Sが展示会で活きる理由
このプロードノートピン s はですねもその最適化に近いなという感じです カード型のタイプのやつさっきの話したじゃんこれスマホのラインついてるんだけどカード型のものは結局スマホを片手に持ってその
右手を塞げたまあ左手でもいいんだけど左手を塞いだ状態でボイスレコーダー持ってますよ っていう状態で話をしなきゃいけないよね結局片手が塞がってしまうのよ
なんですけどピンタイプであれば胸についてボタンピッと押すだけですぐ録音できると なんならその稼働時間でしたら別にそのずっと録音しっぱなしでいいんだよね
でまぁそうやって展示場いろいろ回って後からこう文字起こしってやればかなり文字起こしの 精度もいいからここでこういう話しましたよねってことバーってまとめてくれるのね
でこうや後でこれメールをくれますねとか資料を送ってくださいって言った言葉も 全部は車分離してあの分離してくれるから自分のタスクとしてね
あなたこれやるって言いましたよねとかこれ送られてくるはずですよっていうのが そのすべてこう目もできるんですよ
でそれを両手が開いた状態でできるからものを触りながらしゃべってないようなことがもう 全部こう記録されると意外とねこの顕示会でいいこと聞いたなと思うけど
あれ何の話だったっけとかどのブースで言ってたっけって忘れるんですよね で後から思い出そうとして米人がいっぱいこう
何度掘り出しながらどの人言ってたかーみたいな悩む時間があるんですけどそれが全く ないんですよピンエスはだからめっちゃいいなと思いました
あと結局でそのおもちゃの旋盤とかの展示会で実際はブースに立ってしゃべるって時もそう で
ヒアリングするんですよね結構ねこれどうですかあれどうですかっていろいろ話を聞くんですけどおもちゃの旋盤
さ一番忙しいから手元が子供たちにこういろいろ触ってもらったりと機械を直しながら これこうなんですよって話したりするからさ要望とか聞いても
後で猫その番組の内容発信するってところで記憶を思い起こしながら いろいろとこうね自分の中で半数していきはするんだけど
それでもやっぱちょっとね微妙というか取りこぼしているところあるんですよね そういう意味でそのピン sっていうピンタイプでつけておけば両手が間状態で相手との会話を録音できると
これは展示会向けのそのまさにガジェットだなというふうに思いました あのねカードタイプではなし得ない服についていてもう胸のところポンと叩くだけですぐに
録音できるとこれはねすごく新しい価値ですよ 今後ですいろんな展示会行く中でこれはね結構使い倒していっていいんじゃないかなと思います
しかもね結構バッテリーを持ちもいいし 当然音もかなり綺麗に撮れるしでものづくりの展示が結構周りうるさいですよ
売れたくてもちゃんと取れるんでこれはね ありですねっていうところでピンタイプの価値ってここにあるんだなっていうのを見つけたよと
展示会におけるPlaud NotePin Sの有用性
それがねプロードノートピン s でございますね皆さんもぜひとも買っていただきたいとは言い あないんですけど別に
僕にねその中フェリーとで入るわけではないので展示会とかのメモに対してなんかこう 不満を持っているよっていう方がいたら一つの打ち手として猫のピンタイプの ai ボイス
レコーダーってあると思うんでぜひともそういう選択肢あるということを知っていただく ださいというお話でございました
まとめと告知
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支部長でしたではでは