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-
スピーカー 1
これAIのボイスレコーダーでみたいな。え、これで録れるんですか?みたいな。
そういうガジェットひとつかみみたいなやつで使えるから。
ちょっとこれ録音させてもらうんでっていうのでなんか場をアイスブレイクみたいな感じで俺は使ってるかな。
スピーカー 2
渋長ソフトスキル高そうだからね。いいね。
スピーカー 1
ソフトスキル?
スピーカー 2
そういうなんか対人コミュニケーションスキルみたいなさ。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
高そうだからさ。
スピーカー 1
いやいやそんなことはない。元気に喋るっていうだけだから俺のスキルって。
スピーカー 2
そういうのはストレスに感じる。そのあーこれを言わなきゃみたいな。
もう言うぐらいならこっそり録るかみたいなのとか色々考えてる。
スピーカー 1
いやいやまぁ最初にこう嫌だって言われたらね。やめとけばいいし。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかこう文字起こしの精度見てほしいんですよみたいな文脈で録れば別になんか相手も嫌がらないし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
議事録書くのが楽じゃんやっぱ。
スピーカー 2
そうだね。リモートでもうみんな慣れてるもんね。
スピーカー 1
そう結局リモートだと録音されてるじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
あれと同じ感覚だよね。だから逆に言わないのかもしれない。なんかもう録音するのは当たり前だよねみたいな。
あー。
それはやっぱ対面ではちょっと失礼になるからちゃんと録音しましょうねっていう感じはするけど。
スピーカー 2
内緒のさBL話とかしてたらさそんな全部記録されてたとかショックじゃんなんか。
スピーカー 1
ようやくされてたよねなんかね。
スピーカー 2
記録すんなよって。
そうそう。なんかその辺ちょっと運用難しいなと思いつつ。
スピーカー 1
いやそうね。でも今はもう結構普通になってきてると思うけどな。
スピーカー 2
だからなんかその時に被特して録るのはないなっていう話になったっていう理解をした時に、
じゃああとは精度が高い方がいいから、
プラウドノートピンとかっていうペンダント型のやつとか、あんないらんなと思ったんだよね。
マイク1個しかないしさ、精度悪いわけじゃん。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
こっそり録るっていうわけじゃないんだったら、カード型のマイク5個付いてるやつのほうがいいわなと思って。
スピーカー 1
やっぱカードピン、スマホとセットで付けておける。
スマホの裏に他のものを引っ付けてる人もいるけど、カード型だから結構収納しやすいよね。
ピン型のシチュエーションがよくわからん。24時間ずっと記録したい人用なのかなっていう。
スマホをもっとミニマルに使いたい人じゃない?裏にペタっと付けておけなくないよとか。
ちょっと俺もね、ピン型好きな人いるよ。
スピーカー 2
ずっと首から下げてるから、ずっと録ってますみたいな感じなのかな。
スピーカー 1
いざっていう時にピッってすぐ手元で付けるよねみたいな。
スピーカー 2
カード型だとどっかに置かなきゃいけないもんね。
スピーカー 1
そう置いてやんなきゃいけないし、っていうのがあるからだと思うけど、カード型のほうが圧倒的に合理的だとは思うけどな。
これは圧倒的にカード推し。
スピーカー 2
スマホに付けておけるからってことね。
スピーカー 1
いやこれはいいよ。やっぱでも質感がいいよな。ガジェットとしての。
スピーカー 2
これなんか革のケースに入ってるんでしょどうせ。
スピーカー 1
革のケースに入ってて、やっぱ革も金属でさちゃんと。
いいね。ちょっと俺プロ使いたいわちょっと。質感最悪だもんこれガラス割れたら。
これ充電の端子だけがちょっとネックなんだよな。
スピーカー 2
特殊なやつ?
スピーカー 1
そう一緒一緒。
スピーカー 2
端子がね。
スピーカー 1
そんなに見ないよね。でもカード型のデバイスってこれなんだけど全部大体。
そうなんだ。
GPSじゃない。トラッカーもあるんだけどカード型の場所が分かるやつ。あれ持ってるんだけどさ一緒なんだよ。
スピーカー 2
専用充電器がないとダメってことだよね。
スピーカー 1
あれがね、まあしょうがないよね。これだって。
スピーカー 2
USB-Cの厚さじゃないもんね。
スピーカー 1
USB-Cとかやったら厚くなっちゃうもんな。この薄さを出すためにはこれがいるし。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
洗練されてるよね。結局スマホありきのデバイスじゃんこれって。絶対。だからこのおっさんになるんだよね。
これをSDカード入れるとか、これで音鳴らしたいとかってなったらもっと厚くなってくるじゃんどんどん。
そうだね。
こいつはもうあくまでも本当にレコーダーでスマホ側にこの本体を持ってるというか本当の機能があるよっていう補助ガジェット的な感じだからこんだけ洗練されてるんだよね。
スピーカー 2
マイク機能だけあればいいってことだよね。
スピーカー 1
それをすごく高性能に詰め込んだっていうところでこのものづくりの観点からしてもねこれ結構洗練されててかっこいいなと思うよ。
スピーカー 2
なんかマイクこんなんでいいのかなっていうちょっと思うんだけどね。
スピーカー 1
そうね。
まあでもそれを使ってなんかさ、何て言うんだろう、それ作品音とかじゃないから文字起こし前提だから文字起こしできればいいよねっていう前提のマイクだからより割り切ってるよね。
スピーカー 2
和写分離のアルゴリズムというかその辺気になるな。
スピーカー 1
わかんないんだよな和写分離。
スピーカー 2
なんかいろいろ書いてあったけどね。
スピーカー 1
それはたぶん和写分離自体はどっちかって言ったら使ってるAPIとかの話だと思うけど裏で。
スピーカー 2
でもそのハードでっていう感じだったよプラドノートプロは。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
そのマイク5個、この5個目がなんかポイントで方向とか距離感検知できるみたいな。
だから右の人と左の人っていうので分けれるみたいなさ。
スピーカー 1
そういうこと?それでちょっとタグ付けとかなんかしてるわけだ。
スピーカー 2
だからこのマイクによって分離できるわけだよねハードによって。そこはいいなと思ったんだけど。
スピーカー 1
いやいいなちょっとプロ。
スピーカー 2
そうちょっとプロはね欲しかった。
スピーカー 1
3万円。
スピーカー 2
ちょっと使いたいねこれね。
スピーカー 1
ぜひちょっと頼んどくわ。
宣伝するからちょっとくれよって。
スピーカー 2
乗ったにも3万払っちゃったから。
スピーカー 1
AI物恋をしましょう一緒に。
スピーカー 2
本当にちょっと使い倒してねレビューするしたいな。
スピーカー 1
ちょっと今日これ配信されたら送っとこうかなプラドさんに。
スピーカー 2
物恋の回だよね。
スピーカー 1
いやでもこれはねいいよ。
スピーカー 2
そうでもね俺ね一番最初に注目したのはリミットレスAIだっけ?リミットレスペンダントってやつ。
スピーカー 1
分かんないわ。
スピーカー 2
ペンダント型のだからこのフラウドノートピンみたいな感じのやつのこのピッてこの辺に付けるやつ。
スピーカー 1
首元に付けるやつ。
スピーカー 2
結構もうちょっと高発でマイナーなんだけど日本でだとちょっと一部のインフルエンサーぐらいしか使ってない。
スタックさんとかがずっと使ってるとか言っとったけど。
でもいろいろ調べたけどちょっとあんま微妙っぽくて数も少ないしレビューも少なすぎるから。
あとちょっとあんまり精度良くなさそうだったりとかいろいろ問題があってやめたのよそれは。
似たようなの増えてくる。
スピーカー 1
めっちゃあるよなんか声で録音してみたいな。
でもデカいんだよな全部。
スピーカー 2
デカい。
スピーカー 1
カード型にするとやっぱフラウドノート一挙だから何とか差別化しようとしていろいろな形のやつあるんだけど。
やっぱこのシンプルさには勝てない。
やっぱハードウェアというよりもソフト側がいいんだよね結構使いやすい。
スピーカー 2
ソフト使いやすいのはソフト。
スピーカー 1
アプリもめっちゃ使いやすい。
スピーカー 2
そこがちょっとさ未知数だからさ高発じゃんってさ。
アプリ日本語対応してんのちゃんと。
スピーカー 1
してるしてる。めちゃくちゃ使いやすいアプリ。
スピーカー 2
これ日本の会社じゃないよねこれ。
スピーカー 1
日本の会社じゃないアメリカかな。
スピーカー 2
使いやすいんだ。
スピーカー 1
使いやすい。
だから直感的に使えるし文字起こし。
スピーカー 2
プライバシー的なのは大丈夫なの?
スピーカー 1
それは分からん。
スピーカー 2
これね、ノッタはね、学習に使われちゃうんですよ。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
そこがネックではあるって感じ。
学習に使われますっていう規約になってる。
スピーカー 1
あ、そういう規約になってるの?
喋った内容がってこと?
スピーカー 2
そう、文字起こしの内容。文字起こしの内容か音声データかな。
スピーカー 1
そういう打ち合わせが多い人は結構1個持っといていいかもなっていうガジェットの1つやね。
スピーカー 2
いいね。ランニングコストは何?年間3万円とか?
スピーカー 1
一応3つ課金プランがあって、スターターっていうのがガジェット買った人だけ、
ガジェット買った人はみんな使えるっていうのが無料プランだよね。
これが文字起こしが月間300分かな。
もう一個プロっていうのが月額1400円。
これが月間1200分の文字起こしができる。
1200分あったら十分やな。
スピーカー 2
1200分って何?どんだけ?何時間?
スピーカー 1
えーっと、10時間?
スピーカー 2
20時間。
スピーカー 1
20時間。ごめん、20時間。
スピーカー 2
20時間か。普通の人は大丈夫か。
スピーカー 1
20時間はもう十分でしょ。
スピーカー 2
落ち着きAI。
スピーカー 1
何本分かって計算してる。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
多く見積もって1回2時間だとして、週に2回やるから4時間とするじゃん。それでも足りる、足りる。
足りる?
だって4週間ですから。
スピーカー 2
じゃあ月1400円足りる。
スピーカー 1
月1400円で全部文字起こしできると。
いいじゃん。
いやこれタイムスタンプついてるからさ、落ち着きAIラグの元データに使いたいよね、本当は。
スピーカー 2
ああ、なるほど。
スピーカー 1
そのまま。
スピーカー 2
ああ、なるほど。そんなにいい制度?
スピーカー 1
いい制度いいと思う。今日ちょっと試しているけど。
スピーカー 2
後からぶち込めるの?音データ。
スピーカー 1
後からもぶち込める。
スピーカー 2
他で取ったやつも?
うん。
いいじゃん。
スピーカー 1
ちょっとね、色々。でもAI課金が増えるな。
スピーカー 2
そうだね。文字起こし系はちょっと本当に悩みどころだからな。
スピーカー 1
ちなみにもう一個上のプランがあってさ、アンリミデットってのがあるね。
こっちはね、月額3333円。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、これあれだね、でもごめん。今紹介した月額はね、年額一括払いの倍ね。
はいはいはい。
月換算にするとみたいなね。
スピーカー 2
よくあるやつね。
スピーカー 1
で、アンリミデットは一月で3333円で無制限です。文字起こし時間。
うん。
もういくらでも使えるよみたいな。
スピーカー 2
たぶん似たような料金だな、今見てたけどさ。
俺もそれに相当するビジネスプランっての入ってるんだけど、年間料金で2500円月。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
結構割引される。
スピーカー 1
それであれ?
無制限。
無制限?
スピーカー 2
乗ったね、無制限。って感じ。
スピーカー 1
ちょっと安いね。
スピーカー 2
ファイルインポートは月200個まで。
あー。
十分だよね。
スピーカー 1
なんか文字起こし、まあそうだね、精度が悪い文字起こしだったら別にできるもんな、他のアイテム。
スピーカー 2
うん。精度がね、ほんとそこだけなんだよな。
うん。
スピーカー 1
なんか俺がプラウドノート使う限りは結構いいなとは正直思ったね。
まあ比較してる対象が弱いのかもしんないけど、あのズームの要約とかさ。
スピーカー 2
あーそうか。
スピーカー 1
もう破壊したくなるもんな、ズームを。
スピーカー 2
そんな悪いんだ?
スピーカー 1
悪いって、俺が月何万円払っとんのやと思うぐらい。
それが私のメインの仕事それじゃないですから、これおまけですからみたいな感じの予約書が出てこない。
スピーカー 2
ミートはいいのかな?前も言ったけど。
ミートの方はいいのかな?
スピーカー 1
ミートはなんかそれなりのやつが前出てきた気がするな。
スピーカー 2
それなりか。
スピーカー 1
でもほら、ミートで取るとさ、プライバシー取られてるわけ。
スピーカー 2
いやもう遅いじゃんもう。
せめてGoogleだけに絞るとかっていう感じで。
分散させるって思想大事かもね。
スピーカー 1
確かにな。
スピーカー 2
この情報はGoogleには与えないみたいな。
スピーカー 1
いやー半端なことになるだろうな。
スピーカー 2
うーんそうだね。
スピーカー 1
はいとにかくこのプラウドノートすごくいいですよと。
はいはい。
押して、押し押しでプラウドの案件を取りに行きましょうという。
スピーカー 2
え、それさ、プラウドのさ、アプリはさ、Zoomとかミートに入れるの?中に。
スピーカー 1
入らない。
スピーカー 2
デスクトップ音声として取るんだ。
スピーカー 1
そう、デスクトップの音声として取る。
スピーカー 2
それで話者分離制度どうな?
スピーカー 1
いやこの前見た感じでは結構良かったけど、全部さ一口一口検証してるわけじゃないから。
今日のカネリンと俺の話をちょっと話者分離してみた結果どうなるか。
その時は3人だったからよりなんかごちゃごちゃしてたけど。
ちょっとまず今日の結果を見つつ。
スピーカー 2
今日の結果をさ、そうだね。
プラウドノートと乗った後、Google Air Studioでやって比較みたいな。
スピーカー 1
そうだね。
そういうのちょっと貼っとけるといいと思う。
スピーカー 2
ぺっぺっとね。
うん。
スピーカー 1
はい、ということでひとつのガジェット、プラウドノートでございました。
スピーカー 2
プラウドノートで終わるかと思った。
スピーカー 1
30分話したね。
スピーカー 2
そんな今日ね、いっぱいガジェット紹介するつもりはないんだわ。
他にガジェットとかあるの?っていう感じなんだけど。
スピーカー 1
いやこれはね。
スピーカー 2
教えてほしいですね。
スピーカー 1
機体のガジェット、AIガジェットじゃないんだけど、機体してるガジェットあるのよ。
スピーカー 2
あ、ほんと?
スピーカー 1
うん。ちょっと一個カネリンに紹介したいのがね。
ほしいです。
こちらです。
ゲートボックス。
スピーカー 2
ゲートボックス?
スピーカー 1
ゲートボックス。
スピーカー 2
ゲートボール?
スピーカー 1
ゲートボールじゃないです。ゲートボックス。
知らない。知らないよ。
ちょっと待ってね、ゲートボックス。えっとね、ごめん、かなり事前にあれだね。
URL送っとくの忘れた。
うん。
ゲートボックス。
スピーカー 2
ゲートボックス株式会社。
スピーカー 1
ちょっと待ってね、これはね。
スピーカー 2
何これ。
スピーカー 1
好きなキャラクターとクラスを実現するためのキャラクター召喚装置となっております。
スピーカー 2
何これ。フィギュアが出てくるの?これ。
そう。
スピーカー 1
ちょっと待って、これね。
何それ。
スピーカー 2
そう。
3Dプリンター?
スピーカー 1
違います。あの。
スピーカー 2
あ、映像が出てくるの?これ。
スピーカー 1
そう。立体的な映像が出てくると。
スピーカー 2
はいはい。
なんかこれのでっかいのとかよくエキスポとかで展示されてんじゃん。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
それのちっちゃい版ってこと?
スピーカー 1
ちっちゃい版。結構走りみたいな感じだよ、これ。
スピーカー 2
ちょっと面白いかも。
あれ結構リアルだもんな、現地でこの間見たけど。
スピーカー 1
結構ね、そのゲートボックスっていう。今ね、なんかいろいろな製品が出てはいるんだけど、キャラクターボックスみたいな。
スピーカー 2
要はなんか3Dホログラムみたいな。
スピーカー 1
そうそう、ホログラムのやつで、すごくこうキャラクターがまるでそこにいるかのように、その筒の中に現れるみたいな、そういう箱なんだけども。
はい。
これがですね、非常に期待しておりますと。
元々、これ着想があったのは2014年らしくて。
スピーカー 2
結構前だね。
スピーカー 1
結構前から作っていて。
スピーカー 2
10年以上前じゃん。
スピーカー 1
ずっと作ってきていて、量産モデルが販売されたのは2018年から2019年くらいだね。
スピーカー 2
結構AI部分の前だね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
AI関係ないもんね。
スピーカー 1
ん?
スピーカー 2
AI関係ないもんね。
スピーカー 1
AI関係ない。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
AI関係なくですね、売られてて、かわいい女の子が立体的に、ホログラム的にそこに現れるよみたいな、そういうものなんだけど。
これね、ちょっと量産終了してしまっていて。
あ、そうなんだ。
今ね、ちょっともう買えないんですよ、これ。
えー。
が、実はね、2026年にGatebox次世代機のクラウドファンディングをやると。
あ、ほんとだ。
スピーカー 2
次世代機。
これまでの奇跡みたいなのがページに書いてあるね。
スピーカー 1
そう。
で、今売ってるのは、ちょっとね、安いね。なんか箱みたいなやつ売ってるのね。
スピーカー 2
うんうんうんうんうん。
スピーカー 1
キャラクターがいっぱい出てるんだけど。
俺が紹介してるのは今Gatebox、デジタルフィギュアボックスっていう別のものもあるんだけど。
うん。
これはなんかほんとに、なんか簡易的なもの。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
これはスマホにさ、アプリを入れて、そうするとなんかスマホの画面の中に実際に女の子が立って踊るみたいな、動くみたいな状態の表示になるのね。
そのスマホを箱の中に入れると、まるで箱の中でキャラクターが動くように見えるっていう。
その箱とアプリがセットになったデジタルフィギュアボックスっていうのが、これそんなに高くないと思う、確か。2000円ぐらい。
スピーカー 2
じゃあ箱はおまけって感じね、じゃあ。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
額縁みたいなもんか。
スピーカー 1
そう、結構高かった。2000円もしたら1万円ぐらいする。
スピーカー 2
えー、でもまあ価値はアプリってこと?
スピーカー 1
そう、アプリとか箱も含めてだよね。箱もキャラクターのさ、その5000円。
スピーカー 2
スマホの画面なんだ。
スピーカー 1
そう、これはね、スマホの画面。自分のスマホをそこに入れとかなきゃいけないか。なんかいるねみたいな。
なんだけど、俺が紹介してるゲートボックスっていうのは大体12万ぐらい。
11万とか12万ぐらいで。
もう本当にそこにキャラクターがいるように出てくると。
スピーカー 2
これなんか黒い筒状のやつ。
スピーカー 1
そう、黒い筒状のやつの次世代機が2026年、今年クラウドファンディングやるっていうんで、すごく期待してると。
スピーカー 2
えー。これ完成度どうだったの?この黒い筒は。黒い筒のバージョンは。
スピーカー 1
動画でしか見てないのよ。実物見たかったんだけど。
スピーカー 2
動画で見る限り大したことないよね。
スピーカー 1
いや、結構ね、いいっていう噂だよ。
あ、そうなの?
なんか結構、施設で案内役としてそこに配置するとか。
スピーカー 2
あ、でもなにこれ、喋るんだ。喋るっていうか文字とか出てくるんだ。
スピーカー 1
で結局。
スピーカー 2
なんかゲームのキャラがそこにいるみたいな感じになってんの。
スピーカー 1
そう。
喋れるんだこれ。
で、これ喋れるっていうのが結構ポイントだと思ってて。
おーおーおーおー。
今AIとさ、喋れるんじゃない?
スピーカー 2
ジェニファー、ジェニファー。
スピーカー 1
ジェニファー、いやもう俺的にはね、グロックのさ。
名前も忘れちゃった。もう思い出せないわ。
あのエッチな子ね。
コンパニオン。
スピーカー 2
あかりちゃんみたいな子ね。
スピーカー 1
なんだっけ名前。
スピーカー 2
アミちゃん、アミちゃん。
スピーカー 1
アミちゃん。あ、そう、アミ。
アミだっけ?
アミだったっけ?なんかそんな感じだった。
スピーカー 2
わかんない。俺あんまりAIってエッチなことする趣味ないからさ。
スピーカー 1
エッチなことしか覚えてなくて、名前を思い出せないっていう一番最低な状態になってるんだけどさ。
スピーカー 2
やれればいいのねみたいな。
スピーカー 1
エッチだったことしか覚えてない。
最悪だなこの人。マジで。一緒にやってると俺もそういう人だと思われる。
それはさておき、本当に名前が思い出せないわ。
でさ、結局リアルタイムで結構喋れるようになってきてるのね。
なんだけどゲートボックス量産終了しちゃったの、その技術が結構発展するように前なのよ。
2023年も生成AI連携みたいなのしていたんだけど、結局そこを泣かず飛ばずであまり進まなくて。
でも今やっぱ出したら結構AI連携強いと思う。
確かに確かに。普通に喋れちゃうわけだからね。画像のリアルさっていうよりも体験としてね。
動きと連携して喋ってくれるよっていうものが今のAIとのコミュニケーションぐらいのレベルで、そういうキャラクターがさ、目の前にそうやってホログラムでいたら。
スピーカー 2
それは楽しそうだわ。それ楽しそうだよ。
スピーカー 1
絶対楽しいよ。でかなり愛着があるというか、心を持ってかれる気がするよねだいぶ。
スピーカー 2
そうだねそうだね。スマホの中でとかよりもね、そこにいますよって感じだもんね。
犬小屋みたいな感じでしょ。
スピーカー 1
言い方。犬小屋って。犬小屋ってちょっと。
スピーカー 2
小屋にいますみたいな感じ。
スピーカー 1
ペットみたいなね。ニュアンスもあるけども。ちょっと惜しいみたいなね。
スピーカー 2
そうだね。ちょっと未来感あるわ。
スピーカー 1
これ未来感あるし、ゲートボックスもしも販売終了しちゃって、もう手に入らないんですよと。もうやれないんですよって言ったら紹介しなかったんだけど、今年クラウドファンディングやるって言ってるから。
スピーカー 2
2026年。欲しい人はこれで買えるわけだね。
スピーカー 1
ただクラウドファンディングやるっていうのは、クラウドファンディング開発するためのお金を集めますっていう段階だからさ、これ実際じゃあ手に入るのにつったら多分来年ぐらいになると思うのよ。
スピーカー 2
なるほどなるほど。でもあれだよね、中身のAIはさ、接続していくわけだから、どんどん良くなっていくんでしょうね。
ハードウェアだけ古くなっていくってことだよね。
スピーカー 1
これどうしてもハードだから。
スピーカー 2
中身はずっとアップデートだよね。
スピーカー 1
アップデートすると。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
すごくね、お期待できると思うし、やっぱそうやって面と向かってAIが話しかけてきて、ちゃんと動きあって、生き物みたいな感じだよね。
本当にAIとの会話の体験って変わるよなと思ってて、それがヒューマノイドの文脈でよく言われるけど、人間っぽいね。
ヒューマノイドってまだ詐欺なのよ、全然。しかもお金高いじゃん。
スピーカー 2
物理のロボットみたいなのはレベル高いって言ってたもんね。
スピーカー 1
表情を表すんだったら別に物理じゃなくてもいいし、3次元でそこで存在しているようなホログラムで表示されてたら、かなり愛着が湧くというかパートナー感が出るから。
スピーカー 2
ホログラム感は結構技術的にこれ、割とレベル高いわけ?
スピーカー 1
レベル高い。
スピーカー 2
ちょっと欲しいねこれ。
スピーカー 1
すごい良いでしょ。だからね、これがAIの体験変えるんじゃないかって俺は期待していて、だからちょっと今回紹介させてもらったこれ。
スピーカー 2
なんかスマートスピーカー的な感じで使えるのかな?
スピーカー 1
そうだね、スマートスピーカーとか相談とかね、いろんな形で。
スマートスピーカーはあまりにも便利ツールすぎるから、電気消してっつってはいーみたいな、そういう感じよりはよりコミュニケーションとか帰ってきたらただいまお帰りみたいなさ。
そういう感じに近いのかなって思ったけど。
スピーカー 2
でもエージェント的にいろいろできるようになるよね、たぶん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
GPTつなぎましたっつったら。
スピーカー 1
確かに。あ、じゃあね、それこそこういう作業しといてっつったら、はいわかりましたーっつってなんかこう。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
指示するみたいな、そのインターフェースとして存在するってことは結構あると思うな。
スピーカー 2
スマートスピーカーの代替品だこれ。
スピーカー 1
ね、そしたらもうAIにパワハラすることないと思うよ。
スピーカー 2
そうだよね。こら、ネットだ!みたいな、支部長みたいな。
スピーカー 1
そう、謝れって。謝りなさい。
どけ出しろって。
今日も言ったわ、謝りなさいって。
スピーカー 2
もう、敬語で怒る人嫌い。
スピーカー 1
指示、2つ指示がしましたが1つしかできていません。バカですか?謝りなさい。
スピーカー 2
それ、このキャラが面と向かっていったらどんな感じになっちゃうんだろう。
スピーカー 1
そう、なんかえーんみたいな感じになったらさ、ごめんごめんってなるじゃん。
スピーカー 2
もう一回言って、なになに?
スピーカー 1
えーんとかなってたら、あーごめんごめんってなるじゃん。
スピーカー 2
ごめんごめんってなるの?
スピーカー 1
あーごめんごめんごめんごめん、うそうそうそうってなるじゃん。
かわいい。
こうしたらほらね、AIに優しくなれて、人間とAIがより親密になると。
スピーカー 2
でもほんとそうだよね、たぶんね。
スピーカー 1
だいぶ変わると思う。だからね、俺はこれ高くても、ちょっとクラウファンしたいなと思った。
20万とかだったらちょっときついけど。
スピーカー 2
いくらなの?これ。
スピーカー 1
いや、前のゲートボックスの量産が12万ぐらいだって、
で、たぶん最初は20万ぐらいするんじゃないかなクラウファン。
どのぐらいのものを積んでくるかわかんない。
スピーカー 2
今X見てたらなんか巨大なやつあるよこれ。
スピーカー 1
なんかでかいやつもあるよ。
スピーカー 2
等身大みたいな。
スピーカー 1
商業施設用みたいなやつね。
スピーカー 2
そうそうそうそう、これではないのね。
これ一家に欲しいよね一個ね。
スピーカー 1
でかいなあそれは。
スピーカー 2
でかいの玄関にドーンみたいな。リビングドーン。
スピーカー 1
玄関よくな。
スピーカー 2
リビングか。
スピーカー 1
リビングにおきましょう。入り口すぎる玄関は。
スピーカー 2
でもこれ小型でもさ、ちょっとこれ未来感あるなあ。
スピーカー 1
でしょ?これはね、
俺の友達も買おうとしてたけど、ちょっと高くてやめてたけど。
スピーカー 2
まだ始まってないのこれ。
スピーカー 1
まだ始まってない。
でもちょっとどういう方向に舵を切ってくれるかがすごく期待だし、
なんか、あさっての方向に行っちゃわないかなっていうのが心配。
一応心配。
あさってのが俺が望む方向に行ってくれるかなっていう方向。
スピーカー 2
じゃあ何を望んでるの?
スピーカー 1
そのままAIの連携でさ、
生成AIとの連携を強めてほしいなと。
あとはキャラクターのように中に入ってるね。
それのカスタマイズ性とかいろいろあるとは思うけど。
スピーカー 2
好きなものが使えればいいよね。
スピーカー 1
そうそうそう。そういうところと、あとすごくこう、
ね、性格を選べたりとか、
そういうところに行ってほしいんだけど。
スピーカー 2
楽しそうだね。
スピーカー 1
会話のさ、
テンポを意識するあまり、
ローカルLLMとか使いだしたらちょっと嫌だなと思って。
嫌だなっていうのは、ハードウェアとしては全然さ、
それが詰まるような大きさあるから、
そこにGPU入れて、ローカルLLM動かしますと。
それによってもよりレスポンスが早くなるんだけど、
高くなるじゃん。
だからそこはもうWi-FiとかでAPIでいいから。
スピーカー 2
ちょっとこの開発の人を呼んでちょっと話聞くとかできないですかね。
スピーカー 1
クラウドファンディングがもしも始まったら声かけてもいいんじゃない?
なんかちょっと宣伝させてもらうんで。
その時までにもっと落ち着きAを大きくしておいて、
こう変わりますって言ったら出てくるんじゃない?
スピーカー 2
そうだねそうだね。
スピーカー 1
私はご期待してたんですよって。
スピーカー 2
買います。
スピーカー 1
買いますって。
スピーカー 2
買いたいね。
スピーカー 1
あ、くださいじゃない。
スピーカー 2
あ、ください。
スピーカー 1
宣伝するからくださいって。
スピーカー 2
そっちね、そっちね。そうだねそうだね。
スピーカー 1
英語の多いなんだよね我々。
スピーカー 2
いや本当にでも欲しいと思ってるからね。
スピーカー 1
いやこれはね本当に欲しい。
スピーカー 2
AI物語っていう肩書きにしようかな俺。
スピーカー 1
やめろやめろ。
いやAI物語。
スピーカー 2
AI小敷のカネリンです。
AI小敷、いや嫌だな。
スピーカー 1
いやでもそうだよね。やっぱ物語ってかないと。
スピーカー 2
もうちょっといい言葉を見つけたいな。
スピーカー 1
小敷とか物語はねちょっと色々問題がある言葉だから。
ネガティブすぎるな。
スピーカー 2
そうだねそうだねそっちの意味でもね。
スピーカー 1
AI欲しがりさんとかどう?
スピーカー 2
いいね欲しがりAI。
スピーカー 1
欲しがりAI。
そうしましょうもう欲しがりAIなんです我々は落ち着きAIであり。
欲しがりAIしちゃいましょうみたいな感じにしようか。
スピーカー 2
本日は欲しがりAIのコーナーです。
スピーカー 1
じゃあ今日欲しいのはこちら。
スピーカー 2
今週の欲しがりはこちらです。
スピーカー 1
Xホルダーは2万人超えと3万人超えの2人がやっております。
スピーカー 2
宣伝しますよ。
スピーカー 1
それはいいかも。合わせて5万人ですとか言ってね。
スピーカー 2
でもそれはちゃんとウィンウィンになるようにしないとね。
スピーカー 1
そうだねやっぱね。
スピーカー 2
いいものはいい。ゴミはゴミと言います。
スピーカー 1
それははっきりやっぱ言いましょうというところですね。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
スピーカー 1
ということでこのゲートボックス非常に気になりますよと。
スピーカー 2
気になる。
分かるわそれなんか感覚として。
スピーカー 1
分かるでしょ。
スピーカー 2
分かるわ。
スピーカー 1
AIのガジェットじゃないんだけどかなりAIの体験を変えるガジェットだと俺は思ってるから。
スピーカー 2
スマホのアプリじゃダメなのよ。
スピーカー 1
ダメ。
スピーカー 2
犬小屋が必要だったんだよ。
スピーカー 1
犬小屋じゃない犬小屋言わないで犬小屋じゃないから。
スピーカー 2
すいませんね。
AI小屋。
AI小屋。
スピーカー 1
小屋小屋は良くないな小屋。
スピーカー 2
AIルーム。
そこにいる場所っていうねここにいるっていう感じだね。
ボックスやねボックスとかゲージとかそういう感じだね。
いいなあ。
スピーカー 1
使いますこれ。
はいということでこれが二つ目のガジェット紹介でございました。
で三つ目三つ目ちょっとね具体的なガジェットがあるわけじゃないんだけどこの分野もちょっと今いろいろ来てるよねっていうので一つ紹介します。
こちらAIグラス。
スピーカー 1
AIグラスVRグラスとかじゃなくて。
VRグラスとかARグラスだね。
スピーカー 2
何ARグラスって。
スピーカー 1
なんだけどそのARでもないグラスみたいなやつが結構あって。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんか情報を表示させるだけみたいな。
あーなるほどね。
とかその音声でなんかこう認識してくれるよみたいな。
スピーカー 2
コナンくんだ。
スピーカー 1
そうそうコナンくん的なやつだよね本当にね。
まあそのVRグラスとかARグラスも含めてメガネ型のデバイスだよね。
結構注目集まってるからいいんじゃないかなとは思うけど最近ちょっとさメタのニュース知ってる?メタバース撤退したって。
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 1
メタバース撤退したんですよ。
スピーカー 2
もう名前何になるのバースになるの。
なになに。
大丈夫だって。
スピーカー 1
撤退したの?
そうなんかねVRスタジオを閉鎖してなんかメタバース戦略からモバイル向けのAIウェアラブル方針に転換したみたいなニュースがあって。
スピーカー 2
ウェアラブル。
スピーカー 1
なんかこうVRだメタバースだっていうところからちょっとそのARのガジェットだよね結局ウェアラブルデバイスAI系のねそっちに転換しようつって恥じようつった。
スピーカー 2
現実で使える次元術拡張だよねARってことだから。
スピーカー 1
いやARでもないんじゃないかな。AIウェアラブルデバイスだから普通に多分なんかAIのデバイスを作ってくるんだと思うけど。
スピーカー 2
そういうことか。AIのデバイスか。VRでもないしARでもない。
VRでもない。もう完全にそのメタからメタバースから撤退と。
スピーカー 1
悲しいよ。
スピーカー 2
じゃあ次はなんだAIっていう名前にするのかな。
スピーカー 1
マナスも買収したからさ結構そっちに力を入れてきそうな感じがするよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ここからカジキって。
スピーカー 2
メタバース終わりか。
スピーカー 1
終わりではない。ちょっと俺もメタバースとかその3DCGの文脈もね興味あるからね。
私ちょっとそっちもついてこうっていう感じはあるんだけど。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
ちょっとねそういうニュースもありつつもメガネ型のデバイス、俺メガネかけてるしカネインもメガネかけてるじゃない。
カネインってさそれ目が悪くてかけてる?じゃなくておしゃれでかけてる。
おしゃれでかけてる。
スピーカー 2
どっちだと思うどっちだと思う。
スピーカー 1
えーとねどう入ってると思う。
スピーカー 2
入ってるよ。
じゃあ目が悪くてかけてるやん。
目悪いからね。
だからサングラスもあれサングラスじゃないからねメガネだ。
スピーカー 1
あどう入ってる?
スピーカー 2
どう入ってる。
カッコつけとかじゃない。
スピーカー 1
そのさメガネあるあるなんだけどさ。
うんうん。
メガネ型のデバイスつらいのよ。
スピーカー 2
あーうんうん。その重ねてつけれないってこと?
スピーカー 1
重ねてつけれないし。
うんうんわかる。
メガネ型のデバイス買ってXDRとかそうよね。
あれさどう入れようと思ったら結構めんどくさいの。
スピーカー 2
あそうなんだ。
スピーカー 1
だってXDRの店舗でしかどう入れられないから。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
それもね全国にそんなないからさ。
目が普通になんか目が良くて
あれをそのメガネ型デバイスとしてかける人はいいけど本当に目が悪い人はめんどくさいよね。
スピーカー 2
そうだねコンタクトしなきゃいけないよね。
スピーカー 1
そうそう本末転倒じゃんメガネかけるためにコンタクトするって意味わかんねぇじゃん。
スピーカー 2
いや本当そう本当そうわかるわ。
スピーカー 1
俺は何をしてるんだってなるじゃん。
スピーカー 2
VRゴーグルかける時もさしんどかったもん。
VRゴーグル用のメガネとか買ったもん俺なんか。
スピーカー 1
あーわかるズレないやつとかね。
結局さそれでもなんかVRゴーグルつけるとちょっとメガネ縁気になるから。
結局コンタクトレンズつけるみたいなことがあって。
スピーカー 2
ゴーグルつけるためにコンタクトにしなきゃいけないって。
スピーカー 1
そうなんだよ。だからさちょっとメガネ型のデバイスってメガネ使ってる人にきついからさ。
後付けがいいのよ。
スピーカー 2
上からみたいな。
スピーカー 1
そう今やのメガネにつけれるデバイス。
スピーカー 2
あーいいねピロッとね。それいいね。
スピーカー 1
それなんかないかなと思って今探してたんだけど。
スピーカー 2
クリップ式の昔のサングラスみたいなもんかね。
スピーカー 1
ぱかぱかみたいなね。
一個ね最近クラウドファンディング見つけて。
それがですねちょっとカネリにリンク送るけど。
スピーカー 2
マーク開けとかでやってんの?
スピーカー 1
ガイドワンってやつがあってさ。
ガイドワン。
今リンク送りました。
スピーカー 2
ガイドワンシリーズ。
スピーカー 1
すぐねカネリに怒ると思って違うと思っちゃう。
スピーカー 2
これかな。
スピーカー 1
これはねどのぐらいのものなのかよくわかんないけど。
なんかメガネの横につけるねスマートディスプレイ。
スピーカー 2
10グラムぐらいの。
なんか怖いねこれ。
スピーカー 1
スカウターみたいな感じ。
スピーカー 2
ちっちゃスカウターみたいな。
スピーカー 1
なんかニョキってきのこが。
そうそうそうあのねシメジみたいなやつ。
なんか見てくれが微妙。
見てくれがちょっと微妙なんだけど。
これをね支援するというよりは。
こういう後付けのデバイスが俺はいいなと思って。
スピーカー 2
メガネみたいにしたら。
そうだよね絶対そうだよね。
だってそもそもメガネにいろいろこだわりがあったりするわけだからねみんな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
メガネ自体が組み込まれちゃうとさ。
メガネ壊れた時とかダメージが大きいし。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
こういうね後付けのデバイス。
スピーカー 2
そういうのはこれから増えてくるかね。
スピーカー 1
増えてくるんじゃないかなと思ってて。
今これいくらなんだろう。
今紹介したガイドワンは1月末までクラウドファンディングやってるが。
33,000か。
スピーカー 2
なかなかの値段だねこれね。
スピーカー 1
ちょっと勇気がいるな。
スピーカー 2
なんかちょっとあんまり。
スピーカー 1
できること少ないよねこれ。
スピーカー 2
あんまりなんか良くないページだねこれね。
スピーカー 1
うさくさいねなんか。
このガジェットがね良いよっていう話ではなくて。
少しねうさくささは。
うさくさいって言ったら失礼だけども。
スピーカー 2
うさくささ出ちゃってるよこれ。
スピーカー 1
ちょっとねなんかいけてないよね。
スピーカー 2
よくわかんないもんなんかこの。
どこに表示されてるの?みたいな。
スピーカー 1
なんか先っちゃうよ。
スピーカー 2
何なんだろうこれね。
スピーカー 1
あくまでもやっぱクラウドファンディングだから。
テスト的な感じだとは思うんだけど。
とにかく後付けのものだよね。
スピーカー 2
後付け系ね。
スピーカー 1
なんかARで何かを映すっていう。
とか画面を映すっていうよりも。
多分ね。
なんか音を聞くとか。
なんかAIに指示を出して。
声で指示を出せるとか。
そういうところがメガネに統合されていくと。
なんかいいんじゃないかなと思ってて。
スピーカー 2
ここにマイクがあるとかってこと?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
スピーカーとマイク?
スピーカー 1
なんかそのARまでいるかなっていうのが正直思ってる。
スピーカー 2
表示?
スピーカー 1
実際メタレーバンってあるじゃん。
メタとレーバンが作ってる。
そのAIグラスというか。
そのメガネ型デバイスがあるんだよ。
ほぼほぼレーバンのグラスなんだけどさ。
できることってさ。
なんかこう映像を撮るとか。
音を聞くとか。
スピーカー 2
カメラついてるよね。
スピーカー 1
そうそう。
メガネの横っちょにカメラがついてて。
それで撮れますよねみたいな。
スピーカー 2
これはどうなの?評判いいの?
スピーカー 1
いやこれね日本で買えないのよ。
買えないんだ。
スピーカー 2
レーバンだからデザインはいいですよね。
スピーカー 1
デザインはまあまあ。
ザ・レーバンって感じで。
スピーカー 2
カメラだとか液晶とか使い物になるのかな。
スピーカー 1
ちょっと嫌だよねカメラついてるの。
そうだね。
スピーカー 2
スパイグッズじゃないんだから。
スピーカー 1
ちょっと嫌らしいなと思って。
液とかで捕まったら普通に変な証拠になりそうだよな。
スピーカー 2
そうだね。見てるもの全部録画してますよね。
パンツ映っちゃったら。
スピーカー 1
たまたま女の子のパンツとかが見えちゃったってなった時にさ。
スピーカー 2
ちょっとあなたって捕まってさ、メガネにカメラついてたら終わりだよねもうね。
スピーカー 1
そうだね。
カメラついてますねってそれでカメラの映像を見してさ、
あー撮れてますねって。
いちごパンツ映ってますよって。
いやーカメラは微妙なんだけどさ。
でもみんなこういうのつけだしたら別に気にならなくなるんだろうね。
ただね結構このライフログっていう文脈でも結構役に立つんじゃないかなと思ってて。
ライフログって知ってる概念。
スピーカー 2
ライフログ?自分の生活を記録していくみたいなこと?
スピーカー 1
そうそうそうそう。結構前から研究されてた分野らしいんだけど。
すごい極端なこと言うと、自分の頭の上に360度カメラつけて、
自分の耳に聞こえる音も全部録音できるようにしておいて、
自分のいる場所も全部GPSで記録できるようにしておいて、
自分の生活のすべてを録音しましょうね。
スピーカー 2
録音っていうかデータとして残しましょうみたいな取り組みがあるのね。
スピーカー 1
そうするとさ、日記じゃないけどあの時何してたかなっていうのは全部映像でわかるよねみたいな。
っていうのが結構前にやられてたのね。ライフログって。
スピーカー 2
なんかもう本当ゲームの世界の全記録みたいな感じだね。
スピーカー 1
実際にさ、人間が体感できる情報量、一生分でどのくらいの量量あるかって言ったら、
結構20テラとか30テラぐらいで収まるらしいんだよね。
全部データで取ったとしても。
画質に寄り切るだろうけど。
っていうのが意外と残せる。
スピーカー 2
20テラとかで収まるの?
スピーカー 1
収まるって言ってた。今ちょうど受けてる講義の中で言ってて。
20テラって言ってたかな。でも別にそんなにめちゃくちゃ多い量量じゃない。
全部を取るのそれ?24時間。恥ずかしいところも。
取ったと仮定してもね。そのぐらいの量量出ても一生分のデータって実は収まるんですよね。
スピーカー 2
その人の一生みたいなリアルドキュメントが残るんだ。
スピーカー 1
っていう全てを記憶しましょうねみたいなやつが結構10年ちょっと前ぐらいに流行ってたらしくて。
人柱研究としてね。こういうことできるんじゃないかなみたいな。
で結局流行んなかったのね。難しかったの。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
それは一生分のデータあってもそれ確認するのにまたもう一生分かかるじゃん。
スピーカー 2
誰かの一生を犠牲にしなきゃいけない。
スピーカー 1
その全てを把握するのってどこに何があったかなとかって検索しようがないよね。データの中。
それ探すのとか振り返るときってなかなか難しい。
それをデータとして活用するの難しすぎて。大容量すぎてさ。
スピーカー 2
検索できないからAIがあればできるみたいな。
スピーカー 1
そうまさにそれが言いたい。今ってさ動画の中もAIがわーって人間が見るより早く見ていけるし。
AIによるデータの検索性がかなり上がったんだよマルチモータルで。
スピーカー 2
誰々ちゃんとのワンナイトの時のあの子誰だけ?みたいな。
ペペペペこの子よみたいな ワンナイトでも録音してるのか そういうことだよね全部ね
スピーカー 1
だからさそのなんか自分の生活を常に記録しておく だからドライブレコーダー的に自分の生活を記録しておくっていうことが
結構なんか自分にとっての価値になると あの時を振り返ろうっていう時もなんか AIを使って検索できたりするんじゃないかなみたいな
もうプライバシーのさっきの文字どころの騒ぎじゃないねもう 全人生を 全人生 自分の感じたすべて グーグルに預けのグー 音とか見てるものを
全て記憶するっていうことが それも漏れたらもう死ぬしかないね 漏れたら死ぬしかない 圧倒的な物量でも漏れないかもしれない
量が大きすぎて こんなでかいデータちょっと無理っすよ
なんかねこれはもうあくまで俺の意見 もうひどい世界になるな 完全に俺が考えたんだけど
なんかそのライフログみたいなものが自分の人生のドライブレコーダーみたいなやつが AIによってやりやすくなるんじゃないかなと思ってそのね日記的な感じで
昨日のこの日何見てたっけみたいなやつを振り返ることができると それはAIによって検索性がデータの検索性が上がるかなみたいなことになっていった時にその記録を全部うまいこと残しておけるのって結構メガネ型デバイスだと思うのよ
スピーカー 2
視線でカメラも撮れるし別に音も耳そのツルのところでさ 人間の感覚機関に近いと 近いじゃん全てが
スピーカー 1
で位置情報とかまあそれは別にスマホでいいかもしれんけど そういう意味でなんかこうメガネ型デバイスってそういう意味のAI文脈で流行るんじゃないかなと思ってて
スピーカー 2
ライフログ文脈か ライフログ文脈 うんうんうんいいねそうだね 全部記録する前提だね 人生を記録しよう
いやもういいのそれもうディストピアそれは本当に もう悪い種ディストピアだと思うよ 記録していいのもうそれなんかいいことあんのそれ記録して
スピーカー 1
デメリットとメリットを比較してよ デメリットは 漏れたら死ぬ 漏れたら死ぬね
死ぬっていうかまあ漏れたら大変だよね 漏れたらもうなんか でもさ結局さもしもブームになったらもうみんなで渡れば怖くないなっちゃうと思うよ
スピーカー 2
みんなで漏れようみたいなこと?ワンチャンもうみんな検索できるよみたいな みんなやってるからいいじゃんか あの人の昨日の夜の映像出してみたいな
スピーカー 1
本当ドライブレコーダー的になんか自己防衛としてやっておきましょうねみたいな文脈で 腕が痛くなってきたこの世界嫌だな
自分がねふっかけられても今撮ってますよ撮ってますよみたいなさ 今ちょっとさトラブルあっただけでスマホで撮るやんこうやってみんな
そうだね SNSとかでそういうさあれに近いような形で眼鏡で常に撮っとけばいいんじゃないみたいな
だからまあ眼鏡かけてない人はこう首からのネックレス ネックレスでもあるじゃん知ってるカメラここにつけるカメラ
あんの?ありそうだね ブイログとか撮影するときさ
スピーカー 1
ゴープロみたいなやつ? そうゴープロみたいなもっとちっちゃいやつを首からぶら下げておきましょうねみたいな
あああるね そうそうあれってまあカメラつけてますってすげえいやらしい感じがするんだけどさ
そうだね やっぱ眼鏡のこういうとこだったら全然感じないからそれを
スピーカー 2
そういうのかけてる人が増えてきたらもうそんな変なふうにも見れなくなってくるのかな
スピーカー 1
そうみんながやってるんだったらなんか普通だよねっていうふうになってくるんじゃないかなっていうことで個人的にはそのライフログっていう文脈で眼鏡型デバイスを
スピーカー 2
もう漏洩のことしか気にならないな俺 そんなもの撮ってさ
だってさもう何パスワード入れたりとか全部そこに入っちゃうじゃん
そうだね まあ意図的に切れば何かもしれない いや切らないのかな
ああいうことするときは切るのそれをつけとくのそれは
スピーカー 1
ああそれは消すよねで別のカメラにするよねローカルのね
そのカメラをつけるんだ それはやっぱちゃんとローカルのものでSDカードに保存すれば大丈夫漏れない
スピーカー 2
全部ローカルにしなきゃダメなんじゃないもうそれ
スピーカー 1
全部ローカルにすると 自分ところなすで
でもSDカードがメガネに刺さるようにしていやでもそうやったらやんないだろうな
結局デバイスをなんか小型化しようと思ったらブラウトノートじゃないけど
そこはもうBluetoothのモジュールとバッテリーだけ詰め込んどいて
取ったデータ全部スマホ側に送るっていう風にしないと溜め込んでけないんだよね多分ね
スピーカー 2
でスマホからクラウドなのか自分とこのなすで保管するかっていうことだね
スピーカー 1
そう結局後でスマホで見たいよね昨日のこの時間何したかなみたいなやつをスマホで見るみたいな
そしたら自分の目線のとこに戻って音も聞けてあ昨日これやってたねみたいな
うわあなんか広角機動体の世界みたいなね
スピーカー 2
クラウドに保存するのがいいかなすで自宅で保存するのがいいかみたいな
またあの仮想通貨のリカバリーフレーズの保管方法みたいな色になってくるね
スピーカー 1
そうだねなすをさ家で構築しようなんていう人はもうそんなにクロートなわけだから
みんなクラウドにしてさ月曜日
スピーカー 2
多分それもだからセットで販売用要は
スピーカー 1
あーまあね確かにあでもそっか
スピーカー 2
セット販売で
スピーカー 1
容量がすごくなるから結局家になす置いときましょうねっていう方が
どっちかって言ったら現実的なんかな
スピーカー 2
そこに自動で転送されますよクラウドじゃないから漏えしませんよっていう
でも泥棒来たら終わりますよみたいな
スピーカー 1
確かにそれもやばいねそれさなすごと持ってかれたらさ人生の
危ないなそれは確かに危ないな
自分のすべての生活のすべてが
スピーカー 2
なす狙いで
でもまあその合理性そのアタックする経済合理性は下がるよねハッカーからすれば
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
空き巣に入らなきゃいけないんだからさピンポイントで一人のデータしか取れないし
サーバーアタックのほうが合理性あるからそもそもそんなにリスクはないかもね
ローカルだよローカルライフログやんなローカルにしよう
スピーカー 1
なんだろうやっぱカメラなんかダメなのかな
メタレーバンはなぜか日本でなかなか出たの結構前なんだよなこれな
スピーカー 2
うん日本の技的って通すのだいぶコストかの
スピーカー 1
いや別にそのなんか消費者が頑張れば全然通ると思うけど
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
電波法電波のあれだけだからね別にね
スピーカー 2
うんうん
じゃあなんか政治的な意図かね
スピーカー 1
かね
なんか気がするななんか
スピーカー 2
そうか
スピーカー 1
はいということで
はいはい
スピーカー 2
はいいい時間になりましたねで今回は
スピーカー 1
もうなんか1時間収まんないよ
いいと思う
でも今日どうざったにAIガジェットの話してきたけど私の期待感も含め
うんうん
ガジェット時のかねりんの心をちょっと刺激にするものはありましたか
スピーカー 2
いやあったあったうんそのライフログのやつとかいい
スピーカー 1
いいなと思ったね
なかなかそれなりに視点だったでしょ
うん
スピーカー 2
8ボックスもライフログも
面白いそうだねそのやっぱプライバシーの問題とか
天秤に駆けさせられてるんだろうかっていう視点はやっぱ常に考えちゃうけど
スピーカー 1
そうね
うん
ちょっとねベンリさんにねベンリさんに惑わされすぎないようにしないといけないよね
スピーカー 2
そうだねでもまあ死んでもいいかなって俺は思ってるよ
スピーカー 1
なんか死にびっくついていろいろ試せないぐらいだったら別にね
スピーカー 2
まあそうね
僕の何そんな夜の生活とかも全部ね
黒い黒いところとか全部出てったところで別に死にませんよ僕は
そうねなんかあれみたいに僕は死にません
死にませんだよねもう生まれ変わるからいい
新しい課題に生まれ変わって
スピーカー 1
開き直る
スピーカー 2
生まれ変わるというか開き直るよね
スピーカー 1
開き直るね
スピーカー 2
公開していきましょうもうやっぱさらしてなんぼです
そういう意味ではもうさらせる人が強い世の中だな
スピーカー 1
確かにさらしすぎてもねちょっと問題はあるが
うん
そうね結構ねまあこれはねいろんな期待ができるんじゃないかなと
物理デバイスとAIねガジェットちょっと追ってきたいですね
スピーカー 2
いいしそのまあこのねレイバーのやつは日本で発売されないからあんまりちょっとあれだけど
あのさっきのねAIのホログラムのやつとかはさ
スピーカー 1
これはねほんと激推しよ
スピーカー 2
ちょっとこれめちゃくちゃなんか変わりそうだよね
もうちょっと頑張って安くしてほしいよね一家に1台3万円ぐらいでなんか
スピーカー 1
3万円だったらもうあれだな
スピーカー 2
廉価版バージョンとか欲しいね
スピーカー 1
そうねいや予想だけどねまあ2,30万出てくるんじゃないかな一発目は
スピーカー 2
2,30万か
スピーカー 1
どういう方向性に振ってくるかよローカルとかローカルエレベレベレーとかなったら結構辛いんだけど
うんうんうん
ここはね
スピーカー 2
俺らの番組でクラファンしなきゃいけなくなっちゃうじゃん
買うための
スピーカー 1
ホログラム買いたいみたいな
それ欲しがりAIすぎるねクラファンにクラファンクラファンに
スピーカー 2
クラファンするためのクラファン
スピーカー 1
クラファンするためのクラファン
欲しいですみたいな
お金ないんでちょっとこのクラファンにクラウドファンディングしたいんで
みんなクラファンしてください
語れますんで
すごいネズミコンみたいななんかね
スピーカー 2
ネズミ
ポッドキャストこういう使い方あるんだっていうね実例でね
スピーカー 1
すごいねクラファンのためにクラファンしてるよっつって
それ新しいな
スピーカー 2
面白い面白いな
スピーカー 1
いろいろチャレンジしていきたいな
まあでもチャレンジ新しい形だわななんか
スピーカー 2
そうそうそうそう
スピーカー 1
何でもありだなこいつら
スピーカー 2
こいつらって
いやそんな感じで支えてくださいみなさん
スピーカー 1
そうですねこれはやっぱかなりのね
事業のポッドキャストなんでねやっぱね
欲しがって欲しがって
スピーカー 2
個人機をすること事業って
欲しがる事業
スピーカー 1
欲しがり事業でございます
というわけで
良い時間ですね1時間11分と
スピーカー 2
良い時間っていうか
今日も良い時間になりましたな
スピーカー 1
うん20分オーバーっすね
20分オーバーだけどねだってこの前にも速報会撮ってて
そこで1時間30分以上喋ってるから
もうだってさ
後半ちょっとかなり若干疲れが見えてるよね
スピーカー 2
いや今日はでもそんなことない
スピーカー 1
あのない
スピーカー 2
面白かったよ
ちょっとなんか喉がずっとタンが絡み始めて
スピーカー 1
そうなんだよねやっぱ喉に来るよね
スピーカー 2
喉に来るね
スピーカー 1
疲労がね
スピーカー 2
いやでも楽しいですよ
スピーカー 1
はい了解でありがとうございます
というわけでじゃあそろそろおしまいですね
また次回お会いしましょう
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAI
ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグを付けて書き込んでください
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューで応援してください
Xで気になるAI投稿驚き投稿を見つけたときにはどうするんでしたか
どうするんでしたか
皆さん僕らの公式アカウントメンションです
そうですしてください
ハット落ち着きAIです
はいもういいですね説明はね
ちょっと嫌にっこいやつはコーヒーマーク付ける
オッケーのやつはお茶マークを付けます
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう
さよなら
たまには支部長から俺をめでるパターンがあってもいいんだよ
何なのこの人
また皆さんこれ今さ支部長さっさと録音止めちゃってさ俺の独り言になってんすよこれ
ひどいよね本当に
ということでさよなら