SNSでの「ボルト削り」論争の紹介
どうも、しぶちょーです。 ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、ちょうど日曜日ぐらいかな、あのSNSでバズっていたというか、話題になっていたものづくりの話を取り上げたいと思います。
まあちょっとね、炎上する方向にバズっていって、まあそれでいろんな、あの分野の方の意見とか視点が飛び交うようなですね、結構勉強になるようなポストだったので、
今日はね、それをテーマに紹介したいと思います。 まあね、これはね、そのいろんな意見が出るというよりは、なんか燃えて、こんなダメだろうっていう人と、
いや、業界のこと知らないくせに、みたいな戦いがね、繰り広げられていて、 客観的にね、そのポストを追っていくと、確かになって思える部分もあったし、
まあその設計の視点から見るとナンセンスだなって思う部分もあったので、私の意見を含めつつですね、ちょっとものづくりの視点を広げる上では非常にいい事例かなと思いましたので、
今日はね、それを紹介していきたいと思います。 それでは早速いきましょう。
問題のショート動画と加工内容
まあ若干炎上気味というか、まあ賛否両論みたいな流れになっているので、はっきりとどのポストかっていう名言を避けますけども、
あのSNSで、まあまあほぼ言ったら分かるけどね、調べれば出てきちゃうんだけど、 あの、まあとあるね、機械加工屋さんのショート動画みたいなやつが上がってたんですよ。
っていうのは、なんかそれ何をしてたかというと、ボルトですね、六角ボルトってね、あの皆さんも見たことあると思うんですけど、
そのボルトを旋盤で掴んでですね、そのボルトのその頭の部分を削りますよみたいな、まあそういう加工をしてるよっていう動画だったんですね。
あんまり意識してみたことないかもしれないんですけど、その六角ボルトって頭のところにですね、なんか数字とか文字書いてあるんですよ。
で、その出っ張りみたいなものが邪魔だから、まあそこだけをさらっとさらってしまうよみたいな、でツルツルになって、そのボルトがちょっと使いやすくなりますみたいな動画なんですね。
で、それは加工屋さん的には、まあお客さんからこういうふうに削ってくれと、ボルトの頭を少しでも短くしたいと、まあそういう細かい要望にも応える、
まあそういう加工を受け付けておりますので、ぜひぜひ、そのあなたのものづくりのこだわりを実現させてくださいみたいな、まあそういうテーマのねショート動画で、
最近ね、こうものづくり系、製造業系で、まあSNSとかショート動画使ってプロモーションを売ってるような案件も多いんですけど、まあそれの一環かなという感じではありますね。
で、まあその内容に関して、まあ物言いではないんですけど、いやこれはナンセンスなんじゃないかみたいな、まあそういういろんなエンジニアのね意見があって、
あの、燃えているわけではないんですけど、すごく話題になっているなという感じですね。
量産エンジニアから見た「ボルト削り」の問題点
はい、まあね、まあ私も、その量産系の機械を扱うエンジニアとしては、ボルト削っちゃうんだっていう感じは当然するんですよ。
というのはボルトの頭ってね、まあそもそもそのいろいろな数字が書いてありますよと、でボルトってね、ただの大きさとか長さだけじゃなくて強度区分って言ってですね、
まあどのぐらいの強度まで耐えれますかみたいな、まあそういう情報が書いてあったりとか、そもそも企画品なんですよね。
この形でボルトっていうのは成り立ってますよっていうそのルールに基づいた形で、あの、生産されているものなんですよ。
それを後から手を加えてしまうっていうのは、結局そのいろいろとその形で保証できていたものの保証ができなくなるよということですよね。
まあ頭さらうをね、ボルトの頭をスルッとさらうだけ、ちょっとだけ削るだけではそんなに大して性能とか変わらないと思うんですけど、
じゃあこのボルトの区分、強度区分って何だったのかなっていう情報が消えてしまったりとか、もうちょっと薄く、もうちょっと薄くってね、削りすぎてしまうと実際にボルトの頭が飛びやすくなってしまうみたいな、ボルトがポキって折れちゃうよみたいな、
そんな感じなんでね、基本的にはネジとか企画もの、企画ものって言うとちょっと違う意味になっちゃうかもしれないけど、企画品はですね、
後から手を加えないということが大前提っていうのが私の中でもそうだし、基本的にメーカーでものを扱っているような人の常識としてはあるんですね。
まあそういうことでね、そういう部分に突っ込みが入ったりしてこう、いやいやいやボルトの頭をそんな削っちゃいけないだろうみたいな、
確かにこれは本当にそうで、例えばじゃあね、隙間がないからボルトの頭を削ってちょっと薄くしますよみたいな、これで何とか機会が成り立つんですよっていうものを作ってしまった場合って、
じゃあ同じものをフィールドに何台も出した場合、そのフィールド、実際にお客さんの先でその機械を直そうと思った時に、そのネジって唯一無二になってしまうんですよね。
だからどっかのお店で買ってきて後から付けれないと、そこに特殊なボルトが一本必要になるというだけでだいぶそのメンテナンス性みたいなものが悪くなるんですよ。
そのボルトも特殊なボルトとして品番を登録して管理するっていうその管理コストも上がるから、基本的にはそういう設計をしない方がいいよねっていうのが、
あくまでも量産視点の機械エンジニアの視点なんですね。っていうのであって、いやいやこんなことしちゃいけねえだろうみたいなツッコミが各方から入っていたと。
業界ごとの異なる視点と「ボルト削り」の必要性
そういうことでちょっとプチ炎上みたいなことをしてたのがこの投稿なんですよね。ただですね、当然炎上してるしこんなこと絶対しちゃいけないっていうふうに強く言う人もいるんですけど、
視点を変えてみたら別にやっちゃいけないということではないんですよね。いろんなパターンがあるんですけど、
当然ですね、私はもう量産系の機械のエンジニアだしずっと同じものを何台も作るみたいな、そうやって世の中にいっぱい同じものを供給するという視点で見たら、やっぱボルトの
頭の部分を加工しないと成り立たないよみたいな設計は超ナンセンスだと思うんですけど、世の中にいろんなパターンがあるんですよね。
例えばその内製って言って、自分たちの工場の中だけでしか使わないような機械ですよみたいな、
そういう場合もありますよねと。あとはそのボルトをジャッキアップに使う場合とかもあるんだよね。
ジグとしてボルトを回して何かを締めるんじゃなくて、ボルトによって何か浮かせるみたいな時って頭の部分についている
文字のデコボコが邪魔になったりするから、それで落としたかったりとかっていう場合もあるし、このボルトに関してはそうじゃないと思うんだけど、
F1とかね、例えば1gでも軽くしたいとか、ちょっとでも軽くしたいよ、人工衛星もそうだけど、
そういうね、そのグラム単位で重さを競うものとか争わなきゃいけないもの、突き詰めなきゃいけないものって、その無駄な部分をめっちゃ削るんですよ。
ボルトでも規格のものを使ってたら、ちょっと定欠としてここの強度いらないよねっていう部分は削って特殊なボルトにしてしまうと。
そこで何gか節約できるよね、みたいなことが結構その勝負の世界では行われてたりするんですね。
だからボルトの頭を削ってるっていうこと自体に関しては、実はそのいろんなものづくりの視点があって、その視点に基づく、その業界に基づく話であれば、全然このナンセンスではないっていうことなんですよ。
加工業者の立場と視点の広げ方
かつ、実際にさ、部品を加工している加工屋さんって、その加工屋さんが機械を作ってるわけじゃなくて、
あくまでもお客さんに依頼されて加工しているわけね。ただそこが、そのボルトがこうやって削られてね、こんなのナンセンスだろうみたいな、こんな加工しちゃいけないっていう風に責められてたと、それって結構ね、筋違いの話ではあるんですよ。
っていうのもあって、その加工屋さん側からしてみたら、いやいやお客さんがこういう加工してくれって言われたんだから、まあしてるだけだと。
で、こういう加工も受け付けてますよっていうプロモーションの動画だから、これは何も悪くないだろうみたいな。
その動画に対して、この叩きに来てるエンジニアみたいな人たちは、この業界の常識に縛られてこうね、なんかこう偉そうに言ってるだけだ!みたいなね。
そういう話もあって、これは確かに、このね、ものづくりの視点を開けなければいけないなと思いましたね。僕もその動画見た時に、最初にすごい思ったんですよ。
え、これ大丈夫なんかな?みたいな。これ本当にやっていいんかな?みたいな思ったんですけど、確かにその周りのそのポストとかの内容を見てると、
そういう視点もあるなぁとか、そういう業界も確かにあるか?みたいなね。確かにこれが何に使われるかとかっていうのは全然書いてないから、みんなそれぞれの文脈でやっぱり理解しちゃう。
理解しちゃうというか、その見てしまうんですよね。これは自分の業界でこんなことがあったらありえないと、これはまずいことだって言ってね。
みんなこう、これはこういうリスクあるんですよっていうふうに発信するんですけど、あくまでもそれは自分の業界の中での話、それは正しいですよ。自分の業界の中では正しいんですけど、
一方、自分の業界の外とか違う視点でものづくりを見た時には、その加工自体が正義になるっていうこともあると。そういう業界もあるんだよっていう視点で、やっぱこのSNSの発信とか広く見なきゃいけないなと思いました。
ホストの学びと多様な意見の受容
自分自身もだってその加工を見た時に嫌悪感は確かに偉大なんですよね。こんなことやっちゃったらダメでしょっていうふうには思ったし、一応リポストをしたんですよ。
リポスト自体は直接その投稿にリポストしたわけじゃなくて、それこそですね、ブタマルさんっていう方が投稿していた内容がすごく良かったので、それにリポストする形でね。
ブタマルさんってボイシーで配信してますけども、その引用リポストとしてちょっとね、ご意見表明みたいなやつしたんですけど、
私のエンジニアとしての視点は、今回引用リポストさせてもらったブタマルさんの視点とすごく似ていて、私も製造業かつ量産みたいなところでものを作っている人間で、ブタマルさんも生産技術をやられている方なんで、確かにそうなんだよと思ってリポストしたんですけど、
その一個加工屋さん、私はね、工作機械も作ってるから加工屋さんの意見もね結構聞いたりするんですけど、加工屋さんの視点で見ると確かにそうだ。それだけでそれがもうダメなことだよみたいな形で過剰にいろんな人に叩かれているのは、確かにちょっと業界の視野強策じゃないですけど、もうちょっとね広く視点を持った方がいいだろうなっていう人も、
周りに結構いってさ、Xのトレンドみたいなやつに乗っていて、バーっていろんな意見が出てたから、確かにこれは自分の技術の視点で見るとそう思うんだけど、違うやっぱパターンもあるなっていうのを思いましたね。
でもね、実際この動画に出ているボルトの頭削るパターンは意外といろんな業界でやられているらしくて、それもすごくびっくりしましたね。
削っちゃうんだ!みたいなね。やっぱり僕はそうしようもそっち側の人間なんで、そう思ったんですけど、何に使うんだろうな。
なんかね、まあ設計者のね、加工の方法をうんぬんとか、やってしまうことをうんぬん置いておいても、設計者としてスペースがきついからボルト側を削るっていう設計って相当突き詰めてるというか、やるかそれっていうふうに思っちゃうと思うんだけど、
たまにさ、基本的には六角穴付きボルトっていうボルトを使わなきゃいけなくて、六角レンチで締めるやつね。
六角穴付きボルトを使うんだけど、どうしてもこの隙間、六角穴付きボルトだと締めることできないから、六角ボルトを使わせてくれーっつってここだけはスパナで締めてくださいね、みたいな設計は苦肉の策としてやることはあるし、別にそれは標準のボルトを使ってるからいいっちゃいいんですけど、
本当に最終手段として、低等ボルトって言って、頭がそもそも低いですよみたいな、企画の品ではないんですけど、そういう特殊ボルトを作ってくれているメーカーがあって、その完成品っていうのを使わせてもらうみたいなことはあったりはするんですけど、
ボルト自体を削ってしまうっていうのはね、DIYの世界ではやるよ、車の部品とかね、ちょっと干渉するな、削っちゃおうかな、みたいなのは自分の自己責任の範疇ではやりますけど、
何に使うかっていう部分において、やっぱりすごく意見が分かれるような発信だなぁと思って、すごく勉強になりましたね。
SNSマーケティングと意図的な議論の創出
最近さ、もうちょっと話がガラッと変わっちゃうんだけど、こういうSNSで炎上する系の、炎上するというか、いろんな意見を言われる系のショート動画みたいなもの、
中小企業がよく出してるなと思って、それこそね、なんかバズを狙ったような面白いショート動画で、ちょっと危ないことしちゃって炎上したりとか、
こういうね、この技術どうな?みたいな議論を呼ぶような動画みたいなものが結構あるんですけど、これって多分、なんか第三者絡んでるんじゃねえかなってすげえ思うんですよね。
SNSマーケティングをやってる会社が、そういうふうにあえて仕掛けてる感じがすげえするんだよなっていうのは、
マチコーバーの方たちだけが、いきなり単体でそのショート動画とかSNS運用とかやり始めないと思うんですよね。
どっかに相談して、やってこういうふうに話題作りできますよとか、エンゲージメント稼ぎましょうみたいな方法がある程度あって、
そこに乗っかってうまく、うまくというか、やってるような気もしなくもないなと思って、だから今回の件に関しては、わかんないですよ、わかんないですけど、
あえてそういう議論を呼びやすそうな、絶妙なその内容を発信したのかなと、なんか深読みするとそういうふうにも読めてしまってですね、
世の中を疑ってかかるのはあれなんですけど、なんか最近そういう系の中小企業のSNSマーケティングすごい増えたなと思うので、
そういう視点でもね見れるかなと思いましたね。まあね、前も僕結構そのAI画像生成技術発信警察やってるんで、
AI画像生成で技術系の発信をしている人たちの、なんかそのAI画像のフビみたいなやつをツッツクっていうですね、非常に細かい重箱の隅ツッツクおじさんをやったりするんですけど、
結構根本的に、私もね、SNSでXとかで画像を生成して発信することありますけど、細かい部分は別にいいですよ、細かいディティールはいいんですけど、根本的その技術を表すにはここは絶対抑えなきゃいけないよね、みたいな根本の部分が全然成り立ってないような画像でそのまま発信してしまうみたいな、
そういうアカウントは結構散見されていて、この内容で発信するのであれば絶対ここの部分は落とさねえだろう、みたいなところを結構落としがちで援助してる人いるんですよ、SNSでね。まあそれも中小企業の発信とかでもあるんですけど、ああいうのを見るとやっぱりなんか外部委託してるのかなっていうふうに思いますよね。
で、なんかあるチェックが抜け漏れてしまった上にそういう風になってしまったみたいな感じもしなくもないんですよ。だって普通に技術者がこの技術についてテーマで発信しようと思って作ったら、ああならないですよね。画像チェックした時に絶対おかしいってなるから。じゃなくて第三者がやった内容を自動的に、中間自動的に発信するみたいな形にすると、ああいう風になるのかなと思ったので、最近そういう製造業の中小企業系のSNSマーケも、
なんかちょっとAIを使って変わってきている雰囲気があるんで、今回の件もしかしたら仕掛けられたものなんじゃないかなというふうに私は疑ってかかっていますという感じですね。
そういう、そこを狙ったのだとしたら、絶対にこういけないわけじゃないんですよね。別に業界によってはボルトを削る人もいるという話だし、
でも我々の実際機械を作っている量産系のエンジニー化したら突っ込みたくなるような内容だしっていうので、
その会社の信用を既存しないレベルですごくいろいろこういろんな人を引っ掛けて話題にできるような、すごい絶妙なラインだなと思って。
だからSNSマーケテキなコンテンツの観点で言うと、これはだいぶいい感じでチューニングされている内容だなというふうに思った。
そういう視点もある。技術的な発信の内容に対する視点もあれば、俯瞰してみた時にこの発信をするということ、したということの背景がどういうことがあるかなっていう、
そういう視点で考えても、また1個面白い妄想ですけどね、あくまでっていう視点でいろいろ物事が見れると思うので、
SNSは魔境ですからね。感情でしか人をコントロールすることができないような、そういう魔境に特にXはなってますから、
私はあんまり感情でグッとやるというよりは、コンテンツとして、技術的コンテンツとしてひたすら発信するような方向で攻めていきたいとは思ってるんですけど、
最近アルゴリズムがいろいろ変わりながらやっているので、なかなかこううまくいかない部分もあるんですけどね。
Xはですね、宣伝になりますけど、チンサロっていうところのコミュニティに入ってて、最近全然顔出してないんですけど、
あそこはかなり有力な有益な情報が発信されてますんで、X本気でやりたいよって人はチンサロ入るといいんじゃないかなと思います。
AIによるポッドキャスト制作の自動化
一応あの招待リンクみたいなところに貼っておきますので、興味ある方はチェックしてみてくださいということで、本日はそんなSNSとものづくりのお話でございました。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。本日もちょっとコメント返しは省略させていただきますね。
最近ですね本当にボイシーのこのものづくりの視点の制作をかなりAIで自動化できていて超楽になりました。
投稿自体はね自分でやっているし、内容自体も原稿ね自分で書いていたりとかしてるし、最近ねあんまり、もともと1語1句原稿書くタイプだったんですけど、
ものづくりの視点、毎日発信している方に関してはあんまり書かなくなりましたね。 書かなくてもだいぶ喋れるようになりました。
今までは1語1句を書きながら、それを読むという形でやってたんだけど、今は本当にこれ話そうこれ話そうってなんとなくテーマとその衝立てを頭の中でイメージしたら今日みたいな感じでバーッと言葉が出てくるという感じになってるんで、
2,3年ずっと続けていくと体とか脳もそういうづくりになってくるのかなというふうに思いましたね。
でまぁちょっとね、AIの話をしたんですけど、もうAIでその私はずっとひたすら喋ると。でチャプチャーが変わるとこだけ、チャプターね、チャプターが変わるとこだけ5秒だけ黙るみたいな、
そういう取り方をしていて、音源だけできたら後はAIによろしくってやっておくと、それを全部カットしてくれて、ボイシー用の5チャプター構成の
そのmp3を書き出してくれますよと、音声のねノイズ処理もちょっとしてくれますよと、
でポッドキャストに上げてる方はBGMついてるからBGM付きで一本にもまとめてくれますよと、
あとは文字起こししてタイトルの候補を出してくれます、あとはそのポッドキャスト用のアートワークも自動で内容からこう
支部長のこのアフロアイコンを使ったやつを出してくれるというところまで完全にも自動化できているので、私は本当にこうやって喋って音声をバーンとAIに上げるだけで、
あとはこれを支部長さんポッドキャストに投稿してくださいみたいなところまでできるようにしたんで、やっぱりねこのAIで自分専用ツールを作るというのはねすごい良いなと思いました。
今までそれをねせこせこと自分の手でやってたんですけど、その時間もったいなかったなと思って、今はもう完全にAIにお任せして、
でそれによってですねかなりそのAIが編集している間に、じゃあお風呂入ってこようとか皿洗いしようみたいなそういう家事ができるというところでね非常にこうありがたいなと思いますね。
だからこうまたねこうAIを使ってこういうことが自動化できますよねみたいな会話、いろいろ撮ろうかなと思ってるんですけど、皆さんもですねいつもやっていることを意外とAIでできるかもしれないですね。
そのまま試してみるといいんじゃないかなというそういうクロージングトークでございました。というわけで今回はここまでとさせていただきます。
エンディングとコミュニティ・番組紹介
私は支部長技術研究所という技術ブログを運営しています。またx毎日100月の技術情報の発信を行っておりますのでよろしくお願いします。
ポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週一で配信中です。ポッドキャスト落ち着きAIラジオ毎週火曜日金曜日週二で配信中です。
本日ですね速報会配信されていると思いますのでぜひとも聞いてください。またですね面白肉スラボというリスナー向けコミュニティを運営しております。
面白肉スラボの中でとうとうですねあのものづくりのラジオものづくりの視点用のリスナー向けコミュニティ、リスナー向けディスコードコミュニティをあの始めました。
ルームっていうねサービスの中にもコミュニティ機能あったしボイシーの方でも実際そのチャットあるんだけど結構ねこうスレッドに分けながらそれぞれの話題で管理していくようなそういう機能がねルームの方にもボイシーの方にはあまりなくてやっぱりこうディスコードっていうツールがねこのコミュニティを運営する上では非常に使いやすいんでやる方も関わる方もねなんでちょっと面白肉スラボディスコードコミュニティを作りました。
これはルームの方に入っていただければ参加できるようになってますし無料であのいろいろと書き込めるようにしてありますもちろんそのプレミアムリスナー向けの部屋も作りますけど基本的には無料で皆さんと私で一緒にものづくりしていきましょうねみたいな活動にする予定なんでこのコミュニティの話はまたお祝いですねお祝いというか明日から明後日ぐらいに1本分のこのボイシーの
その番組としてしゃべろうかなと思うんですけど今のうちにそのルーム入っていただいてあの入っていただいてですねディスコードコミュニティに挿して待っていただければいいんじゃないかなと思いますよろしくお願いしますまたボイシーの方でもプレミアムリスナー随時募集しておりますいつもの配信立ちになるようなつっこの足毎週
水曜日日曜日週にで配信しておりますからこちらもぜひとも聞いてください 500円月が500円となっております私のことを応援していいよという方はですねあの入っていただけると嬉しいですよろしくお願い
していますというわけで今回はここまで以上 支部長でしたではでは