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#274 小さな達成感なら、3Dプリンターでしょ!!【小さな達成感を味わう】
2026-10-29 19:01

#274 小さな達成感なら、3Dプリンターでしょ!!【小さな達成感を味わう】

🎙️内容
・テーマ「小さな達成感を味わう」— 答えは3Dプリンター
・3万円以下で買える時代。入門はBambu Lab A1 mini
・AIで形を作って印刷する。手で触れる成功体験は強い
・AIにホブソン式継手を設計させたら一発で動いた。本も執筆中
・Voicyのアプリが新しくなった。つぶやき機能も

🖨️今回紹介した3Dプリンター「Bambu Lab A1 mini」👇
https://jp.store.bambulab.com/products/a1-mini

⏱️チャプター
テーマ「小さな達成感を味わう」— 答えは3Dプリンター
3万円以下で買える時代。入門はBambu Lab A1 mini
AIで形を作って印刷する。手で触れる成功体験は強い
AIにホブソン式継手を設計させたら一発で動いた。本も執筆中
Voicyのアプリが新しくなった。つぶやき機能も

参考👇
https://qiita.com/conference/2026-autumn
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サマリー

今回のテーマは「小さな達成感を味わう」で、その手段として3Dプリンターを紹介する。3万円以下で買えるBambu Lab A1 miniは、設定や印刷のハードルが下がっており、生活の小さな困りごとを解決する物を家庭で作れるという。さらにAIで3Dモデルを作り、印刷した実物に触れられる成功体験の強さや、非エンジニアにも物理的なものづくりが開かれてきた流れを語る。

小さな達成感に3Dプリンター
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである、うたくししぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、ボイシーのデイリートークテーマに沿ったがいです。 今日のテーマはこちら。
【小さな達成感を味わう】
最近感じた小さな達成感、達成感を味わうための工夫、小さな積み重ねで変わったことなどなどを紹介してください、というテーマでございます。
私はね、知ってるんですよ。皆さんが小さな達成感を味わうことができる、This is 最高にちょうどいいガジェットというものがあるんですね。
それを今日はね、紹介したいと思います。それは何かと言ったらですね、まあわかりますよね。
3Dプリンターでございますね。もう口酸っぱく言ってますし、皆さんの耳にタコができてですね、そこに海洋生物が住みついてイカが出てくるぐらいまでには、
しつこくしつこくお勧めしているのが3Dプリンターなんですけども、やっぱりこの小さな達成感を味わうための最高にちょうどいいガジェットが3Dプリンターだと思うんですよ。
私もですね、3Dプリンターも何台あるかわからないけど、6台とか7台とか8台ぐらい家にあるんですけどね。
ただ最近その3Dプリンターをお勧めする背景みたいなものも、ここ1年2年でガラッと変わってきたなっていう感じがあるんで、それも合わせて紹介したいと思います。
それでは早速いきましょう。
3万円以下の入門機と家庭でのものづくり
毎度毎度言っておりますけども、3Dプリンターっていうのは3万円以下で買える時代なんですね。しかも安かロー、悪かローではないんですよ。
もう3万円以下で十分な性能を持った3Dプリンターというのが、もう変えてしまうわけですね。
これもずっと紹介してますけど、バンブーラボのA1MEという機種が一番ベター。
3Dプリンターに入門するんだったらまずこれ買っておけばいいよという、もうど定番のものですね。
この安さとこのクオリティ、他の追随を許さないというか、同じような機種を出しているメーカーもちらほらあるんですけど、
やっぱこの速さ、この安定感、この安さに追いついているメーカーってのは未だになくてですね。
やっぱバンブーラボのA1MEっていうのは、多分売れば売るほど赤字なんじゃないかっていう、機械設計者の目線から見てもかなりコストとパフォーマンスのバランスがいい意味で悪いような機種なんですよね。
だからまず3Dプリンターこれ買っておけばいいよっていうのを私はずっとお勧めしておりますし、
そもそも3Dプリンターっていうのが3万円以下で全然使えるレベルで買えるよっていう事実を知っていただきたいなという感じですね。
難しい設定とかなんか専門知識いるんじゃないんですかと思うかもしれないんですけども、全然そんなことなくて、
カーデンと一緒ですね。電子レンジ使うと一緒です。ボタンを押せばチーンって言うと3Dモデが出てくると。
まだ温め失敗しましたみたいな、電子レンジで言うとそんなことないんですけど、印刷失敗しました系は条件によってはまだまだあるので若干ノウハウは必要ではあるんですけど、
それこそ4,5年前の3Dプリンターと比べたら圧倒的に印刷の成功率が高いですし、
ユーザーインターフェースとかパソコンで使うソフトウェアも相当わかりやすくなっている上に使う人が非常に増えたので情報がかなり多くあるんですね。
だから形を作るものを作る3Dプリンターでこのものを生み出すっていう工程っていうののハードルがすごく下がっているんですよ。
でやっぱりこの形を生み出してなんかうまくフィットしたとか自分の生活を一個なんか楽にした。
ほんのちょっとのことでもいいですよなんかスペーサー作って傘上げしてねちょっと高さを合わせれるようにしましたみたいな。
このなんか置き台の専用のこの足を作りましただけでもいいんですけどこういうちっちゃいものづくり物理的なものづくりの成功体験。
これが非常に個人で家庭でなんか積みやすくなったなっていうのがあってですねやっぱ小さな達成感を味わう上で3Dプリンターというのはめちゃくちゃいいガジェットなんじゃないかと私は信じてるわけですね。
AIと3Dプリンターで広がる物理的な創作
最近ではさらにAIが3Dモデリングをできるようになったんですよ。
昨日ちょうど私も聞いたカンファレンスっていうのをちょっと登壇させていただきましてそこでAIを使った機械設計の結構マニアックな話をしたんですけど。
その中でちょっとちらっと話したのはまあだいぶできるようになってきましたよと。
ただその本当にガチの機械設計の分野でAIを実装していくAIを導入して機械設計を進めていくのであればまだまだ実は課題が多いんですけど。
個人でこうものづくりをする個人の想像でこういろいろと形を作りたいっていう上では非常に強力なツールにもうAIはすでになってますよというのがあるので
なんかCADを使えないとCADっていうのは3Dモデルをね作るソフトウェアのことですけどそういうものを使えないとその物理的な形が作れない時代かといえば全然そういう感じではないので
AIをうまく使って形を作りますとその作った形をこの3Dプリンターで印刷して日常生活を彩るということが今できるようになってるですね
だからもう3DプリンターとAIを持っておくだけ使えるようにしておくだけで物理的なその豊かさみたいなものが得られる豊かさっていうのをどういう定義するかにもよるんですけど
ちょっと日常的な困りごとを解決するような形を生み出したりとかでそれが良かったら他人にシェアしてですねこう使ってもらうということもできるようになってくるわけで
こういうのを全体的に技術の民主化と言うんですけど技術っていうのが専門家の扱うようなものだけじゃなくてそれがパッケージ化されてですね
非エンジニア専門家以外も使えるようになってきているよとそういう時代の流れがあるわけですね
AIがすごく広がったことによってソフトウェアの分野で今まで非エンジニアがこんなものを作りましたよとかこんなソフトを作りましたよって公開している人が増えてきているんですね
すごく増えましたとでその中で最近やっぱフィジカルAIっていう代わり言葉があるようにですね
結構AI界隈の人もフィジカルの方に入ってきてます
3Dキャドウを動かしてものを作りましたよとか3Dプリンター買いましたっていう人が結構そのAIのテック界隈でかなり多くなってきている印象を持っています
そういう人たちは元ソフトウェアの専門家であったりソフトの専門家でもなくてAIが出てきたことでそういうテックの分野に入ってきたよっていう人もいるんですけど
そういう時代やっぱ物理的なものづくりに今注目が集まってきているなっていうのを肌で感じるんですね
そういう人たちのSNS投稿を見るとやっぱ3Dプリンターでこういうものを作りましたよとAIに作らせてこんな便利なものができましたよっていうのを投稿していてやっぱ小さな成功体験を非常に積み重ねているわけ
ですね
やっぱりこれはもう私の主観でずっと主観で話してるけど主観で話しますけど
ソフトウェアがうまく動いてウェブサービスができましたよとかウェブアプリケーションができましたよっていうのよりも物理的に触れる形のものができて
それが動きまでなかなか非エンジニアが作るのは難しいんですよ難しいんですけど
本当に物理的な形で機能を持つものコップみたいなものとかペン立てとかそういうものでも全然いいんですけど
そういうもので自分の生活を豊かにした方が成功体験感みたいなやつがやっぱ強いんですよね
それはその成功を互換で感じることができるんですよやっぱり3Dプリンターで印刷したもので何か良いものができるとね
ウェブサービスとかもいいんですけどやっぱり触ったりとか物理的に生活に寄与するものっていうものの成功体験のインパクトって非常に強いと思うんです
そういうものが得やすい環境を作るために必要なものっていうのが3Dプリンターになってくるわけですね
だから小さな成功体験を積み重ねるために3Dプリンターをまず買いましょうということですね
3Dプリンターを買うということ自体が1個の成功体験でございますから成功に投資していきましょうということで
リンクはですねこのチャプターの概要欄に貼っておきますアフィリエートリンクを貼っておきますね
ここからですねバンブーラブのA1ミニを買っていただけると私ちょっとチャリンとお金が入るシステムになっております
別にバンブーラブの回し物ではないです好きな3Dプリンターを買っていただければいいんですけど
ナシ部長さん言うんであればと言ってね興味がある人は是非そこから買っていただければと思いますのでよろしくお願い致します
ホブソン式アングラカップリングの製作
私のものづくりの成功体験最近これできたんだって成功体験があってめっちゃマニアックな話をしていきますよ
行くんですけどホブソン式アングラカップリングという非常に特殊な機構がありますとどういうものかお口で説明することはできません
はい私今日朝多分ホブソン式アングラカップリングの3Dプリンター作りましたっていう投稿をおそらくしていると思います
ちょっとこれを収録している時点で投稿してないんでちょっとリンク貼れないんですけど
私のXの今日の朝の投稿を見ていただけるとなんか変なのが投稿されてると思うのでそれを見ていただきたいんですけど
ホブソン式アングラカップリングっていうホブソン式過ぎてとも言いますけど
今メカのその分野で使われることはほとんどない昔使われていた非常にユニークな機構です
L字型に90度曲げて動力を伝えるようなもので
L字の棒みたいなやつを5本ぐらい使って伝達していくっていう非常にユニークな動きをするようなそういう駆動があるんですね
それを昔からちょっと3Dプリンターで作りたいなと思っていたんですけど
ちょっと作るのめんどくさいしちょっと計算するのめんどくさいからずっと放置していたんですね
さっきも言ったように昨日の夜にKiitaカンファレンスっていうのに登壇して
ちょうどこのKiitaのカンファレンスでちょっと発表するのにいいテーマだなと思って
前日に思いついてちょっとこれ作ってみるかと思って作ったんですよね
AIに実は作らせて
AIで作ったら機科学的にはうまくいったけど実際3Dプリンターで印刷してみたらやっぱうまく動かないよねみたいな
AI機械設計でこういうところに問題あるよねっていう
そういうストーリーにつながるかなと思ってダメ元で作ったんですけど
実はこれが良くない成功というか失敗することを前提として作ったんですけど成功しちゃったんですね
もう何も具体的なシリーズ出してなくて
ホプソン式のアンゲラカプリングを使った駆動を作ってくださいと
モーターはちょっとおもちゃの旋盤のモーターが余ってたんで
おもちゃの旋盤っていう私が作っているプロダクトのモーターが1個余ってたから
このモーター使いたいから形式だけ教えて
これで何かうまく回せるような3Dプリンターで作れるようなものを作ってっていうだけの指示をして
4時間ぐらいかけてAIがモデリングしてくれて
それをまた4時間ぐらいかけて3Dプリンターで印刷するってことをして
だいたい寝てる間にできたんですよそれがね
夜の10時ぐらいから始めて夜中の2時ぐらいに設計が終わってそこから印刷かけて寝た
朝組み立てて動くかなってやったんですけどめっちゃ動いたんですよちゃんとね
共同的にここ足りないよなって思う部分はやっぱあるはあるんですけど
この駆動が一発で出るのすげーなって本当に思いましたね
やっぱAIって日々日進月歩で技術が進化したりとか性能がどんどん伸びていってますけど
使ったモデルはクロードのオーパス5.5っていうのを使ったんですけど
それでもこれぐらいの機構っていうのがポン出し本当に一発でできてしまって
3Dプリンターで印刷するから印刷を前提としてパーツも配置しといてねみたいな
それをそのままもう3Dプリンターに入れるからねっていう風に言ってて
STLもそのまま書き出させたんですけど
私は渡されたものをそのまま印刷するだけっていう風にして
あとは自分でそれを剥がして組み立てるってことをやったんですけど
めちゃくちゃうまくいきましたね
まさかこれほどちょっとうまくいくとは思わずに
正直私自身も驚いているという感じですね
このAI系の3Dモデリングとか設計ツール
ツールというかスキルみたいなものは色々出ていて
こういう物理的な形を作りましょうみたいな分野って
今後もかなり目が離せないなと思いますと
機械要素を学べる本の執筆
ただやっぱり思うのは
私はホプソン式のアンギュラーカップリングの構造とか
仕組みを理解してるからこういうのを作ってねって言えるんですけど
そもそもそういう指示の引き出しがない人とか
歯車ってどういう風に考えればいいんだろうとか
そもそもどういうギアってどういう組み合わせで
力を伝達していくんだろうっていう
基本的な考え方がわかってないと
意外と形を指示できなかったりとか
もうAIの言いなりで本当はもうちょっといい形あるのに
こういう形になりましたって言ってね
機構が作れなかったりすると思うんですよね
だからこそちょっと3Dプリンターで動き物
ギアとかプーリーとかそういうものを作る上で
基本的な機械設計の知識を得れるような
書籍とかそういう情報が必要だなと思いまして
今そういう本をまさに書いているという段階でございます
本当は今年の年末までに脱稿して
ちょっとそこからいろいろ書籍をまとめていって
っていうことをやらなければいけないですけど
だいぶズルズルと伸びてしまっていて
本当は来年の夏休み前にうまくリリースして
3Dプリンターを持っているご家庭向けに
届けられたらなっていうペースで
執筆をそういう本を進めているんですけど
うまく出るかどうかはわかんないという感じです
はいなんですけど
ホブソン式のアングラカップリングが
うまく設計できたことによって
だいぶいい書籍執筆のいい兆しを得たなって感じですね
っていうのは今回私が書いている書籍って
基本的に全部3Dモデル付いてますよっていう形でやりたくて
歯車がこういう仕組みでありますよみたいなのを勉強した後に
すぐ印刷できるような歯車の仮のモデル
それを試せますよみたいなモデルが
ちゃんと全部の項に付いていると
私が全部それを設計して
最後いろんな紹介する要素を組み合わせて
なんか1個その要素全部含んだ機械ができますよみたいな
そういう作りの本にしようとしてるんですよ今
面白くない?
なんかギアを学びますみたいな
プーリーを学びますみたいなね
リンク機構を学んで
そういうものの基本的な知識を学んだ上で
その機構が全部盛り込まれた1個の機能を持った機械っていうのを
集大成で作れますみたいなね
それも手取り足取りこの部品を印刷して
自分で組み立てながら
かつちょっと応用できるような知識も
身につけながらみたいなね
そういう本当に子供たちが機械要素に触れる
3Dプリンターを通してその機械に興味を持ってもらえるし
さらにこう3Dプリンターもうまく使えるようになるし
AI時代においてそういう機構の知識を得ておくことで
作れるものの幅が広がるみたいな
最高の書籍じゃないこれっていうのを思いついて
出版社に企画を持って行って
面白いですねって書かせてもらっているという感じなんですけど
私妄想がすごく膨らんじゃうから
これもやりたいあれもやりたいって言って
じゃあそれ誰がモデリングするんだ
俺がモデリングするんだみたいなね
執筆とモデリング同時にやって本当に間に合うのか
みたいな心配はあったんですよ
でも紹介する機構とか
どういうことを書こうかみたいなやつは
一応骨子はなんとなくまとまってはいるんですけど
なかなか差し込む絵とか
機構みたいなものをどこまで作り込もうかな
みたいなのがあったんですけど
AIがかなりやってくれるっていう
実力を最近すごく発揮してきたりとか
ちょっとうまく使えるようになってきて
機構設計において
いずれにしてもトークンの消費量だけが課題なので
そこをちょっとうまくやっていけば
いけるんじゃないかなっていう風に
最近は思っている次第でございます
ぜひとも来年の夏までには
この書籍を出版したいと思っておりますし
これはネジの本よりも売れるんじゃないかなって
思ってます
3Dプリンターと一緒に買ってくださいみたいな感じで
抱き合わせ商法でございます
抱き合わせ商法ではないんだけど
結構世の中に求められているものなんじゃないかな
と思いますので
皆さんが小さな成功体験を得れるという意味でも
そういう本も活用していただければなと思います
私がもちろん妄想で言ってはいるんですけど
そういう本を書きたいと思って今書いてますという
ご報告も兼ねた回でございました
というわけで今回はここまでとさせていただきます
Voicyアプリの変化とつぶやき機能
ボイシーやっぱりだいぶ変わりましたね
アプリの方もそうだし
どうすればこのボイシーの
このプラットフォームで
私の放送を見つけていただけるかなっていうところで
いろんな工夫をしていきたいなとは思っておりますけど
やっぱりガラッと変わると
あの時のあれどうやるんだろみたいな感じで
だいぶ迷いますね
使いやすいか使いにくいかといったら
まあ物は慣れっていう話がありますからね
ちょっとなかなか今のところ
そんなに私もボイシー
積極的にめちゃくちゃ聞くかって言われたら
そんなに聞く番組は限られてはいるんですけど
皆さんどうですか
ボイシーのアプリの使い勝手はいかがでしょうか
これつぶやきもできるんだね
ちょっと10月下旬公開予定ということで
パーソナリティとの新しい交流がここから始まります
SNSライクにねちょっと使えるようになるらしいんで
私も一応ミーハーとして
いろんな機能は使っていこうかなと思っておりますので
またまたよろしくお願いいたしますという感じですね
でもちょっとね
うまく転載できるといいですけどね
SNSで投稿した内容をやると
なんかボイシーの中だけでつぶやくのちょっとめんどくさいよね
APIとか公開されないから
そこからちょっとSNSでつぶやいていくことを
こっちにも流せればなとは思うけど
最初はそこまでうまくあんまりいかないんだろうな
というところでありますけどもね
ぜひとも今後ともですね
私の放送をよろしくお願いいたします
というわけで今回はここまでとさせていただきます
私は支部長技術研究所という技術ブログも運営しています
またXM毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので
よろしくお願いいたします
ポッドキャストもんづくりのラジオのほうも
毎週土曜日週一で配信中です
ポッドキャスト落ち着きエアラジオ
毎週火曜日金曜日週二で配信中です
こちらもぜひとも聞いてください
また面白いニックスラブという
リスナー向けコミュニティも運営しております
LINEのオープンチャットもやってます
こちらもよろしくお願いします
またボイシーのほうでは
プレミアムリスナー随時募集しております
いつもの配信ではしないように
突っ込んだ足を毎週水曜日日曜日週二で配信中です
私のこと応援していただけるよという方はですね
月額500円となっております
入っていただけると嬉しいです
よろしくお願いいたします
というわけで今回はここまで
以上、支部長でした
ではでは
19:01

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