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#163 小学生の創造は”ちんちん”に辿り着く【バイブコーディング】
2026-05-27 28:19

#163 小学生の創造は”ちんちん”に辿り着く【バイブコーディング】

🎙️内容
息子達と一緒にスマホのゲームを作った話!!
創造はちんちんだ!!

作ったゲーム👇
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拙書
『集まれ!設計1年生、はじめての締結設計』
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感想

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サマリー

しぶちょーは、東京拠点の整備状況に触れつつ、本編では「バイブコーディング」について語ります。これは、具体的なコードを書くのではなく、AIに雰囲気や要望を伝えることでプログラムを生成させる開発手法であり、非エンジニアでもサービスや仕組みを作れる時代が到来したことを示唆します。 自身の専門が機械設計であるしぶちょーは、このバイブコーディングを活用し、小学生の息子たちと一緒にスマホ向けゲームを開発した体験を紹介。子供たちのスマホ中毒を懸念し、創造性を育む機会としてゲーム作りを企画しました。壊れたおもちゃのカメラに入っていたシンプルなミニゲームをAIで再現したところ、子供たちは大喜び。さらに、子供たちの「ちんちんがうんちを破壊するゲームにしたい」という要望に応え、キャラクターや爆弾を改造し、家中に爆笑が巻き起こったエピソードを披露します。 この経験を通じて、しぶちょーはAIが子供たちの創造性を刺激し、アイデアを即座に具現化できる教育的価値を強調。SNSで議論されたAIによる子供の絵の3D生成についても触れつつ、子供の考える力を養う上でのAI活用の可能性を考察します。リスナーには、開発したゲームのリンクを共有し、バイブコーディングを通じて子供とのコミュニケーションを深めることのメリットを提案しました。

東京拠点整備とバイブコーディングの紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
いやー、ようやくですね、少しずつ東京の拠点が整ってきまして、今ね、マイクアームがね、届いて、やっと手放しでポッドキャストが撮れるような状態になりました。
手放しっていうのは、今までさ、ハンドマイクを使って、マイク持ちながら収録してたんですけど、
いつもね、愛知県の家だとマイクアームがあって、そっからスッとマイクを取り出すことによって、すぐ収録できるという環境ができてたんですけども、
それがなかなかできてなくて、ちょっとね、その一手間があるだけでポッドキャスト撮るの大変だなっていう感じだったんですけど、
ようやくですね、出会って5秒で合体じゃないですけど、部屋入って5秒でポッドキャストみたいな環境が出来上がりつつあるんでですね、
ようやく自分の部屋になってきたかなという、今日この頃でございます。
それはさておき、今日はですね、全然今雑談なんで本編とは関係ないんですけども、
今日のテーマはバイブコーディングのお話をしようかなと思います。
バイブコーディングで子供と一緒にゲームを作ってみましたよっていうのを、
今週の日曜日にやったんですけど、その体験のお話をしたいと思います。
それでは早速いきましょう。
そもそもバイブコーディングなんぞやという話からするんですけども、
私の別番組である落ち着きAIラジオを聞いてくださっている皆様はよく聞く言葉だと思うんですけども、
バイブスという言葉があるんですけど、これは雰囲気とか音楽とかでもよくバイブスあるねとかって言うんですけど、
雰囲気とかそういうノリみたいなものなんですよね。
コーディングっていうのはプログラムを書くみたいなコーディング。
それとバイブスを合わせてバイブコーディングなんて言葉が作られましたと。
これは今までフルスクラッチっていっていちいちプログラミングを一文字一文字書いていくみたいな開発の仕方から、
なんとなくこういう機能が欲しいよねとかこういう風にしてくださいみたいなことをAIにお願いすれば勝手にコードを書いてくれるよという時代になりつつあると。
これは具体的なプログラムを書くんじゃなくて雰囲気を伝えながらソフトウェアとか仕組みを作っていくという意味でバイブコーディングなんて呼ばれています。
ちょうど去年流行り始めた言葉でこのバイブコーディングっていうのはチャットGPTじゃなかった。
まあチャットGPTもそうかオープンAIに勤めている研究者であるアンドレイ・カーパシーという方が最初に生み出した言葉でありますと。
ちょっと余談なんですけどこのアンドレイ・カーパシーっていう人はオープンAIにいたんですけど、
最近ですねアンソロピックという別のクロードというモデルを作っている会社に電撃遺跡したっていうニュースが出てましたね。
これはまたそのAIの番組の方で取り上げようかなと思ってるんですけども。
まあまあそんな感じでバイブコーディングっていうのがねだいぶ流行っておりますと。
でまあだいぶ世間に定着してきた感じはするしもはやバイブコーディングって言葉すらあまり言われなくなったなっていう感じで。
だいぶねそのいわゆる非エンジニアの人もAIを使ってプログラムを書いてね何かサービスを作るとか自分の中でやりたいことをやるみたいな時代になってきましたよと。
各種私もエンジニアではあります技術者なんですけど基本的にベースとしている専門は機械設計ですね。
機械設計機工学とか機械関係材料力学とかもそうなんですけどもそういう機械関係諸々の専門が一番メインの専門性としてあって、
2020年ぐらいからAI関係の仕事をそういう方向にシフトして5年ぐらいに6年かもうになるんですけどもそこからAI分野の専門をちょっとかじり始めたっていう感じではあります。
だからバリバリコーディングしてソフトウェア作ろうみたいなそういう技術者ではないんですね。
今は一応ソフトウェア開発の仕事に携わってはいるんですけどもがっつりプログラムを書いてやろうみたいな感じではないんですよ。
そんな私でもやっぱりAIを使えばいろんな行動がかけてですねまぁ仕組みを作れますよというところで何とかやっとこさそれで仕事をしたりとかプライベートでもいろいろ開発しているという感じでございます。
子供とのゲーム開発と創造性の追求
という前提の説明をしておきながらですね最近私がやったことをちょっと今日は紹介したいなと思うんですけど
子ども向けのゲームですねをちょっと作ったんですよ自分の子ども向けのゲームですねを子どもと一緒にちょっと作ってみるということをやったんですけど
これが意外と良かったというか面白かったのでもしもねあの皆さんもお子さん小さいお子さんがいる方はぜひともねこうチャレンジしてみたらいいんじゃないかなというお話でございます
何をやったかというとですねスマホ向けのゲームを作ったんですよ
スマホ向けって言ってもスマホアプリではなくてあくまでもウェブブラウザーで動くんだけど
スマホでのブラウザで動かすとすごく遊べるよみたいな遊びやすいよみたいなゲームを作りましたと
我が家はねあんまり良くないんだよあんまり良くないんだけど
幼稚園の年長さんと小学2年生の子どもがいるんですよね両方男の子なんですけど
その2人にですねスマホを与えてるんですよ
まあこれはね諸説諸説というかいろいろと教育方針あると思うんですけど
私のiPhoneのオフルと妻のiPhoneのオフル両方同じなんですよね
iPhoneのSE3とかかなのをちょうど買い替えた時期があって同時に
で余ったから2台iPhoneがちょっと子どもたちに与えるかなんて言って与えているんですよね
でそれでもねもう本当に規制しなきゃいけないと思うんだけど
すげーYouTubeとかショート動画を見てるんですよ
とかスマホのアプリのゲームをやったりしながらめっちゃ楽しんではいるんですよね
ことはあればねもうちょっとスマホみたいとかスマホみたいとか
もう中毒になっている感じなんだから
なるべく切り離さなきゃいけないなと思いつつも
親もねスマホを買ってくれると楽なんで
ちょっと与えちゃってるっていうのが現状でありますと
あんまり既存のゲームをずっとやらせておくのとか
YouTubeのショート動画を見させ続けるの良くねえなと思って
なんかこのスマホをかける創造性みたいなことできないかなと思ったのよね
本当にさYouTubeショートの魔力やばいんですよ
なんかね子どもが見てるYouTubeショート
子ども向けに発信してる大人がやってるYouTubeショートいっぱいあるんだけど
あんなものはね見せるべきじゃないのよ
本当に同じ大人としてこの動画やるみたいな
なんかね本当にくだらないというか意味のない動画がいっぱいあって
子ども向けのね
しかもそれが教育的に良いとか
なんか学びがあるとかあったりだけど
本当にただ言葉が汚くなっていくとか
死ねーとかボケーとかみたいな
でバーンってぶつかってね
バカしてるみたいなそういう動画ばっかりですよね
NHKとかをずっと見てた方が絶対良い
それは当たり前なんですけどそういう感じなのよね
なるべくそういう変なショート動画とか
あとスマホアプリね
スマホアプリも広告めっちゃ流れてくるような
なんかねショート動画の合間に入ってくる広告の
変なゲームあるじゃない
なんか青い人と赤い人でこうドドドドって
銃を撃ってね数を減らしていくみたいなやつとか
なんか上からさマグマ降ってくる
なんか王様助けようみたいなやつね
ああいうのをねやりたいとかってやろうとするんだけども
なんかあんまり良くねえなと思って
ねだられるから一応入れたりするんだけど
ちょっと違うなと思ったから
スマホかける創造性っていうところで
ゲームを作ろうかなと思ったんですよね
でちょうどあのうちの息子が問いカメラ
すごいそれこそ2年前ぐらい前に買った
デジタルカメラのおもちゃ版みたいなやつがあるんですよ
でその中にミニゲームが入ってて
どういうミニゲームかっていうとなんかね
飛行機がずっと右左往復してるよっていうだけのゲームなのね
でタイミングがあった時にボタンを押すと爆弾を落とすと
で下になんかね細いビルがあって
その爆弾を飛行機が一往復
半往復で一回だけ落とせるから
その爆弾を落としてビルを
下のビルを破壊していきましょうみたいなね
超ちっちゃいミニゲームなんだけど
でそれ結構難しいんですよね
でこうだんだんだんだん飛行機がこう
だんだん下に行くので
でビルにぶつかると終わりなんだけど
ビルにぶつかる前に下にあるビルにちゃんと爆弾を当てて
全部破壊できるかみたいな
それでどんどんクリアしていくようなゲームなんだけどさ
これそのゲームがね
うちの子供結構好きだったんですよ
なんですけどあまりにもシンプルすぎて
ブロック崩しとかと一緒やね
それだけのスマホアプリとかないんですよね
てかもうそういうシンプルなゲームって
なかなかスマホアプリとして出てない
出てなくて
ちょうどそのおもちゃの問いカメラを捨てなきゃいけない
もう壊れちゃったから捨てなきゃいけないタイミングがあったんですよね
あのゲームやりたいって言われたんだけど
いやーでそれでスマホで探したんだけどさ
全然なくて
あのない
あーもうちょっとないわーあのゲームーって
言ったときにあのぐらいのゲームだったら
なんかバイブコーディングで
作れんじゃねーと思って
子供と一緒にちょっと
こういうゲームだよねーって言いながら
AIに指示して
作ってみたんですよ
そうしたらめちゃくちゃ喜んでくれて
あーこのゲームできたー
みたいな
一応webブラウザーで遊べるやつで
リプリットっていうね
私がよく使っている
バイブコーディングツール
かつデプロイ環境がセットになってる
そういうツールがあるんですけど
その環境上でそのゲームデプロイして
それをiphoneで
アクセスできるようにしたっていう感じなんだけど
本当にその子供が遊びたいゲーム
そのままできたんですよねうまく
1時間ぐらいで
それですごい喜んでくれて
子供と一緒にこういうゲーム作ろうみたいなことで
バイブコーディングしてスマホで遊べる
ゲームをパッと作ってみるっていうのは
ただスマホで
遊ばせるっていう以上に
創造性があって
すごい良い取り組みだな
と思いましたね
AIワークショップの体験として
使えるフレームワーク
になるかなって
宣伝させていけばそうなるかなって思いましたね
「ちんちんうんちゲーム」への改造と子供の反応
とりあえずね
飛行機のゲームはできたからさ
そのゲームをじゃあちょっと
せっかくだから好きなように作り変えれるから
改造していこうかみたいな話をして
どういう風にしたらいいみたいなことを
意見を募りながら
ちょっと変えてたんですよ
うちの子はさっきも言ったけど
年長さんと小学校2年生
なわけね
そのぐらいの年代の子って
好きなもの決まってるんですよ
その年代の男の子が好きなものって
ちんちんと
うんちなんですね
この二大巨頭っていつの時代も強くて
自分も小学校の時はね
ちんちんとうんちめっちゃ好きだった気がするんですけど
やっぱ好きなんだよね
もうすごい好きなの
でなんかこの
飛行機で爆弾を落として
下のビルを壊す
っていうゲームなんだけど
これを
ちんちんが
上で往復してて
おしっこを出して
下のうんちを破壊するゲームにしたいんだ
って言い出してですね
もう全力で小学生してるなと思って
でもまあ別に
誰に公開するゲームでもないから
いいよ
お父ちゃんが
飛行機をちんちんに変えて
下にある
ビルをうんちに変えて
で出てくる爆弾をおしっこに変えよう
みたいなことで
ちんちんモードみたいなのを導入したんですよね
そうしたらもう
家中が
大フィーバーですよ
ディスコみたいになってましたね
フォーみたいなこれこれーみたいなね
皆さんにも
ちんちんのゲームが
できるようにですね
このチャプターと概要欄にリンク貼っておきますね
期間限定でデプロイしておくんで
1週間ぐらいで消しちゃうかもしれないですけど
それをちょっとね
皆さんにも遊べるようにしておきますと
これは
あくまでもボイシーとか
ポッドキャスト用に複製したものを
デプロイしておくんで消しちゃうんですけど
本番環境というか
本番環境ってあれなんだけど
うちの息子用に
デプロイしてる環境にはですね
なんかその
ちんちんが横に移動するっていう
そのキャラクターのほかに
自分の顔でもやりたいって言ったのね
自分の顔がこう左右に動いて
でそこの口からよだれが垂れて
やっぱ下のうんちを
破壊していくみたいなゲームがしたい
写真撮ってさすぐ
ちょっと切り出して
子供の顔が左右に動いてね
そこからよだれがビューって出て
下のうんちを破壊していくみたいなゲームしたんだけど
それもねめちゃくちゃ
なんかやっぱテンション上がってましたね
うおこんなのできるんだ
見て見てこれ
お母ちゃんこんなゲームできたよ
見せられたお母ちゃん
なにこれ
何作ってんのみたいな顔してましたけど
そりゃそうよね
なにこれほんとに
いきなりそれを見せられたら子供の顔が左右に動いて
タップするとなんかよだれがビューって口から出て
下にあるうんちを破壊していく
謎のゲームだからさ
なにこれって感じまさにそうなんだけど
でも子供が
そういうゲームがすぐできますよと
バイブコーディングでできますよって話ね
AIと子供の創造性・教育論
で言いたいのはやっぱ子供が
やっぱこうある種の
創造性を働かせるとか
自分がこうこういう形だったら
面白いなって思ったものを
すぐ実現できるような世界になってるな
と思いましたね
なんかSNSでねちょっと話題になってたんですよ
あの規制的な意見なんだけど
3D生成でさ
子供が
ちょっと描いたこの絵を
チャットGPTで綺麗にして
3Dモデルで生成して
すごくリアルな
ものにするみたいなことをやって
これで子供の創造性が
発揮されるんですよ
ことを言ってた人に対して
それは子供に対して一番やっちゃいけないことだ
みたいなことを言ってる人がいて
ちょっと議論になってたんですよねSNS上で
私もその子供の教育論に関して
専門家でもないのでどっちがいいのかよく
わかんないんだけど
確かにその両者の言い分は
あるなと思いました
結構子供って
大人が
見ると確かに子供が
適当に描いた恐竜とかが
リアルな恐竜になってると
子供が喜びそうな感じするんだけど
やっぱ子供がこの自分の手で描いた
恐竜ってその細かい線の
歪みとかそのディティール
にもやっぱ意味があるのよね
それが恐竜であるという
事実だけを
抽出してリアルな恐竜を
作るっていうのは確かにそこの
線の歪みみたいな
子供が実際手で描いたという
創造性のディティールの部分を
無視して大人が分かりやすい
ようなストーリーで
リアル化してるようなイメージが
あるので確かにちょっと
子供の自由度を奪うなという感じ
そのアウトプットは綺麗なんだけどね
確かにそういうニュアンスも
わかるなと思いましたでもやっぱ子供から
してみたら子供の頭の
中にあるのはやっぱリアルな恐竜なのね
それをアウトプットする時に
手で描くとグニャグニャになっちゃうよ
でもそれがまた自分がイメージ
してたようなリアルな恐竜が
3Dでバーンってできて
それが3Dプリンタで印刷できたらそれはそれで
多分嬉しいと思うんだよね
だからそのどっちが
良い悪いはないと思うんだけども
子供の手の動きとか
そのねこう点を描くという
その描いた線に
価値を生み出すか
子供の頭の中にある
イメージそれをなるべく
具現化してあげるところに
教育としての価値を生み出すかっていうのは
なかなか議論として分かれる部分だな
とは思いましたね
ただそれはあくまでも絵とか
そういう部分の話なんだけど
今回私がやったのは子供が
こういうゲームがあったら
面白いんじゃないかっていう動きとか
ゲーム性をそのまま具体化する
っていう部分で
同じようなことをやったんだけど
でもやっぱ子供がこうなったら面白いよね
とかこういう動きしたら
面白いんじゃないかみたいなことを
目の前でやってあげて爆笑させるっていうのは
いい教育の一環には
ある種なるのかな
と思いましたね
もっと細かいことやりたいよとか
こういうことやりたいよって言ったら手伝ってあげながら
子供にちょっとずつその
指示を出させるとか
そういうところに頭を使わせて
こういう指示したらこうなっちゃうよね
とかこういうルールにしたら
もっとこのゲームって面白くなるかなみたいなところで
うまくこうハンドリング
って言う方はあれなんだけど
導きながら子供の
考える力を養ってあげるっていうのは
結構いいことなのかな
とは私は思いましたね
結局小学校
小学校低学年の男の子に
自由を任せるとだいたいチンチンと
うんちにたどり着いてしまうというのは
もうこれは世界の真理みたいなものなんで
今回はその結晶として
そういうゲームができたので
皆さんもぜひともですね飛行機版も
選べるしチンチンうんち版も
選べますのでこの2つ遊んでみてください
あと大人がこう
バイブコーディングを勉強することによって
子供たちと
より深い
コミュニケーションを取れたりとか
私は3Dプリンターでものを作ったりとかして
そういう風に子供が
作りたいものを作ってこんなのできたよ
とかっていうのをよくやってますけど
やっぱねそういう部分で
お父ちゃんとしての意見も
保てるし自分自身にも
勉強になるし結構ウィンウィンだと思うので
子供のねスマホチューブ
取って結構こう問題になったりしますけど
それを逆手に取って
そこに子供の創造性を
入れていくような仕掛けをすると
いいんじゃないかなっていう風に気づいた
そんな日曜日でございましたという
お話でございました
リスナーコメントへの返答とイベント告知
ここからコメント返しです
シャープ722イヤホンジャック復活
詰まったシリカゲイルを除去しました
にいただいたコメントです
はるかなさんありがとうございます
シリカゲイルの回収おめでとうございます
TPUがこんなところで役立つとは
それにしても積極的に困りごとを
作るってほんま先頭ですよ
コミュニティが盛り上がりそうですが
ということでありがとうございます
本当にシリカゲイル
本当に回収できてよかったですよ
久しぶりにプラグにイヤホンをさして
音楽を聴いたりしてましたね
あんまりそういう聴き方しないんだけど
せっかくプラグ使えるようになったんで
お気に入りのイヤホンをさして
音楽聴いたりしてました
これも皆様の協力あってのことでございます
本当にありがとうございます
それにしても積極的に困りごとを
作るって本末転倒ですよという
お話でございますけども
これ本末転倒でありながら
意外と本末転倒ではないと
私は思ってるんですよね
この困りごとを作るっていうのは
困っている状況を
自分で作るというより
困りごとに気づくっていう視点の方が
あるのかなと思っていて
普段の自分の生活の中でも
自分実は困っているんだけど
なあなあでやってしまっていることって
意外とあるんですよ
そういうところって割と物作りの視点というか
いわゆるシーズですよね
潜在ニーズみたいなものがあって
物を作ろうとか
役立つ物を作ろうとか
ちょっと役に立てるようなアイテムを
開発しようと思った時に
そういう視点が必要になってくるんですよ
だから積極的に困りごとを作るっていうのは
自ら不便にしていくというよりは
自分の生活の中の困りごとに
目を向けてみるみたいな
そういう視点の意味合いもあると思いますので
これ物作りの視点にすごく
繋がると思いますので
私もねちょっと生活の
忙しさを増して
積極的に困っていく
部分はありはするんですけど
その中で
自分これちょっと効率悪いなとか
これできてないなみたいなものに
気づいていって皆さんに
これ困っちゃったんですけどみたいなね
そういうこともありかなと思いますね
だから積極的に困りごとを
作っていく
いろんなことにチャレンジして
忙しくしてこれ困っちゃった
これうまくいかないなみたいなものを
破壊していくわけじゃないですね
生活の中で見つけていくという
そういう意味合いで捉えていただければと思います
ということでありがとうございます
続きましてなすてつさんありがとうございます
抽出成功おめでとうございます
シンガーゲーズ思ったより大きくてきれいですね
皆さんの相手話とても楽しかったですということで
ありがとうございます
これ気持ちよかったですね
なんかね
耳かきとほんとに一緒
大きいやつがポロッと取れたときの
あの快感とめっちゃ似てましたね
結構ドキドキしましたよ
TPUのフィラメントを
接着剤つけて引っ張るときに
結構なやっぱその
引っかかりみたいなやつがあって
全然抜けなかったんですよね
これ以上引っ張るとプチって切れちゃうなみたいなぐらい
硬かったんですよ
本当釣りみたいなもんだよね
大物と格闘するみたいな
スポーンって抜けたときは
やったーって思いましたね
最初に浮かんだのは皆さんの顔ですよ
いやこれボイシーで
もうすぐ報告したいと思いましたけどね
ちょっと一周遅れましたが
本当にありがたい限りでございます
ということでありがとうございます
続きましてさわなおさんありがとうございます
だつしりかけるおめでとうございます
ありがとうございます
世界中からおめでとうの声が聞こえます
皆さんのアイディア面白すぎました
ひっつき虫めちゃくちゃ便利で
私は常に3パックくらい
買い置きしているくらいなので
ぜひということでありがとうございます
早速ポチりましたね
ひっつき虫いいですね
ちょっと早く届いてほしいですよ
壁とかにいろいろ貼りたくて
結構私
紙が好きというか
ポストイットを使ってアイディア出しすること
あって
ブレストとかで使うでっかい紙を
よく買うんですよ
あれを壁とかに貼って
そこからポストイット貼ったりしながら
アイディア出しで手で書いたりとか
自由に配置できたほうが
なんかいいんですよね
デジタルホワイトボードみたいな
アプリもいろいろあるんですけど
やっぱなんか手なんだよなっていうのがあって
あとなんか部屋に
ポストイットにアイディア書いたのを
貼ってあると
すごいクリエイティブ感出る部屋があるから
オブジェとしても使いたくてですね
壁にまず紙貼りたかったんですよね
紙に紙貼る方法として
両面テープで貼るとか
あるんですけど両面テープって
一年両面テープ貼ってると
壁紙に染み込むというか
結構ガッツリついちゃって
次剥がした時に
壁紙のこと持ってっちゃったりするんですよね
っていうのがあって
どうやって紙貼ろうかなと思ってた時に
このひっつき虫というのをちょうど
サナナさんから紹介していただいたので
これは結構ありだなと思いましたね
ひっつき虫いいネーミングですよね
ひっつき虫って言うと
何だろう
植物を思い出しますよね
チクチクボンバーってうちの地元では
呼んでましたけどあれ何て言うんだったかな
正式名称忘れちゃいましたけど
服にめっちゃチクチク付いてるやつ
あれもひっつき虫って呼びますよね
ちょっとこれ買ってですね
壁に紙を貼ってですね
クリエイティブな感じの
部屋を作って
ビデオポッドゲストも最近やってますから
そのクリエイティブ感ある
部屋を背景に
ビデオポッドゲストもやりたいですよ
非常に探してたものが
見つかったのでいい感じですね
ということでありがとうございます
続きましてYTR334Sさん
ありがとうございます積極的に困りごと
てということでありがとうございます
これもさっきも言いましたけど積極的に困りごと
を作るというのはですね
わざと不便にするというわけではなく
ものづくりの視点を持って
自分の困りごとを見つけていく
ということでございます
そういう意味合いとして捉えてください
ということでございます
続きまして三浦さん
ありがとうございます無事に抜けてよかった
あーいやでも余韻に浸ってる場合では
ありませんよそろそろJRRF
ジャパンレイプラフェスティバルの
準備をしていきましょう
好きな食べ物は時があれたら私は二郎系ラーメンと
答えています二郎系はアトラクション
です家族で行けるようなところではなく
あと何年後まで行けるかわからない
そんな中で一人で外食する機会があると
ついつい言ってしまうと
ラーメン二郎に学ぶ経営学
大行列を作る二郎の秘訣
からの引用ですかね
ありがとうございます
三浦さん本当にありがたいですね
三浦さんねJRRFの
私の
お手伝いしてくれるって言って
DMいただいてですね私もそこに思いっきり
甘えてしまって
実は本当は今週一週間ですね
もう3Dプリンターフル稼働させて
おもちゃの旋盤のブラッシュアップと
ちょっと足りない部品を作るってことを
やろうと思ってたんですけど
2台持ってきたんですけど
1台ちょっとね
シッピングダメージ運搬のダメージ壊れていて
やべえ1台で
プルさんのMK4っていうね
3Dプリンターを今使ってるんですけど
このこっちの東京の拠点では
あのバンブラブよりやっぱ
早くないですよね結構印刷に結構
時間がかかる倍ぐらいかかったりする
モデルもあるぐらい結構かかるんですよ
まあそんだけバンブラブが早いんだけど
ちょっと厳しい
結構時間かかるなと思ってて
最近もさ実はその会社
自分が住んでるところは近いんですけど
昼休みに
帰ってくんのね
もう私昼休み昼飯そんな食べないから
ゆで卵2個食べて終わりなんだけど
ゆで卵食べながら
昼休みの間に家帰ってきて
3Dプリンターの段取りしてもう一回
会社行くみたいな生活をしてるのね
午前中は
出勤前に3時間4時間ぐらいで
印刷できるモデルを印刷して
会社から昼休みに帰ってきて
8時間ぐらい動くモデルを印刷して
みたいなことをやってるんだけど
それでもあと数日しかなくて
やべえ間に合わないなって思ってたところに
三浦さんからお手伝いしますということで
お家の3Dプリンターで
印刷してくれるということで
今日モデルを投げさせていただきましたけど
本当にありがとうございます
おかげで私の
おもちゃの旋盤の開発のほうもだいぶ
余裕ができたわけじゃないんですけど
少し成り立ちそうだなという感じでございます
非常に助かっております
そんな感じでリスナーさんの皆さんに支えられてますよ
この前も
ポッドキャストミキさんの時も
リスナーの春香さんという方が
おもちゃの旋盤の展示を
手伝ってくださったんですけど
春香さん来てなかったら私どうしてたんだろうって
思うぐらいに
何にも考えてなかったんですよね
自分でなんとか回せるだろうと思ってたんですけど
私イベントの主催者だから
基本的にイベントのMCとして立ってるのね
おもちゃの旋盤のブースどうするつもりだったんだって
振り返ったんですけど
何にも考えてなくて
手伝ってくれ
手伝いますよって言われなかったら
パニックでしたね
本当に足りない部分が多いんですけど
リスナーさんの皆さんに補っていただいて
ありがたい限りでございます
今回のジャパンレップラップフェスティバル
今週の土日に行われる
東京の流通センターというところで
行われる2日間のイベントでございますけど
そこでおもちゃの旋盤の展示を
1日やりますんで
これ有料のイベントになってますんで
事前にチケット買わなきゃいけないんですけども
3Dプリンター
特に自作の3Dプリンターとかめっちゃ展示してあって
超面白いイベントなんですよね
あとYouTuberの有名な方とか
ものづくり系の界隈で結構活躍されてる方
いっぱい来ますんで
ものづくり好きだよとか
3Dプリンター興味あるよって人はですね
顔を出すといいと思います
覗いてみるとすごく面白くてマニアックで
素敵な世界が見れると思いますんでね
ぜひぜひ足を運ぶというか
遊びに来てください
私も2日間いますんで
会場もしも来てくださったら
ぜひともお話しましょう
というわけで今回はここまでとさせていただきます
私は支部長技術研究所という
技術ブログも運営してます
またXで毎日役立てる技術情報の発信を行っておりますので
よろしくお願いします
ポッドキャストものづくりのラジオのほうも毎週土曜日週1で配信中です
ポッドキャスト落ち着きのラジオも毎週火曜日金曜日週2で配信中です
こちらもよろしくお願いします
またおもしろニクスラボという
リスナー向けコミュニティも運営しております
あとは
LINEのオープンチャットもやってますので
よろしくお願いします
あとボイシーのほうでも
プレミアムリスナーを随時募集しております
いつもの配信なしのようなつっこなし
毎週水曜日と日曜日に週2で配信しておりますからね
こちらもぜひぜひお楽しみください
月約500円となっています
ウェブから入っていただくのがお得ですよ
皆さんにお支払いしていただいた
お金は私のものづくりの
お金になりますんでね
応援してくださるという方は
ぜひプレミアム入っていただけると嬉しいです
というわけで今回はここまで
ゲームのリンクは
さっきのチャプターと概要欄に
貼ってありますので
ちんちんからおしっこが出て
うんちを破壊していくゲームを
楽しんでいただければと思います
というわけで今回はここまで
以上しぶちょーでした
ではでは
28:19

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