今日はですね、私からお話したいと思うんですけど、
品のないお金の使い方?
なんちゃうかな?と思うことが最近あって。
これを話しすること自体が、私に品がないんちゃうかなってちょっと思うんですけど。
話すのはいいんじゃないの?
ちょっとどうかな?と思っていることがあって、お話したいと思います。
私ね、趣味でバトミントンしてるじゃないですか。
で、年に2回はすごい大事な団体戦があるんですよ。
春と秋ね。
で、これがこの前ありまして、団体戦なんですけど優勝したんですね。
おーすごい。
強い強い。
最後の優勝を決めたダブルスペアは私たちだったんですけど。
おーすごい。
すごいな。
そうなんですよ。
で、優勝したらチームのすごいボスって言われるママがいるんですけど、
ずっとそのチームを立ち上げて、何十年も前に立ち上げてずっと運営してきたボスママがいるわけですよ。
もう80なってると思うんですけど、なるかならんかぐらい。
伝説の立ち上げたレジェンドみたいな。
そうそう、ママがいるわけですよ。
お金にもめちゃくちゃ余裕があってですね。
で、今はバトミントンはそんなにしないんですけど、どんどんずっと見てくださってるわけですよ。
コモンみたいな。
プレイ中もずっと。
なんとかバトミントン教科の副会長が何かなんですけど、
その人が優勝したら名前が残るから結構記録に残るんですよ、そのチーム名が。
それを嬉しいっていうことで、
チームのメンツにユニフォームを買ってあげるって言ってくださるんですよ。
品のいい話じゃん。
そのことはすごく品がいいんですよ。
で、私とか私のダブルスのペアとかは物がかかるとガゼン強になるから絶対に優勝してやるっていう感じで、実際に優勝したわけなんですけど、
そのユニフォームのね、柄っていうのがあるじゃないですか、デザインが。
柄かね。
なんていうの、小屋さんとか手にするからいっぱいあるのわかるじゃないですか。
まあメーカーもね、いろいろあるでしょ。
あるでしょ。
で、まあじゃあ好きなの買いなさいと、好きなのを8枚買いますから選んできなさいっていうことになるわけですよ。
チームで1個選んでこいってことでしょ?
そうそうそうそう。
そこでだから8名も人がおったら揉めるって話なんですよ。
それはそうだよね。みんな好みが違うからね。
そうそうそうそう。
ほんでね、まあそれで皆さん脱進してくださいと。
いいなと思うものがあったら脱進してくださいって言って、8名グループがみんな遠慮しながらこうなんか、私はそんなそんなみたいな。
なんか残った唐揚げ1個みたいになって。
そうそうそうそう。まさにまさに。
私そういうのすごい苦手なんですよね。
だからこれはどうですかって。
とりあえず判断軸みたいな良いとか悪いとか関係なく。
まず1個ね。
1個出さないととにかく良いも悪いも話が出れへんやんかと思って出したわけですよね。
そしたらそのチームの中でも年配者の人が気に入らんかったんでしょうね。
だからなんかこう、あかんとは言わないんですけど、他の選択肢もあるかもしれませんねとか。
まあそうだよね、まあそのために出してたわけだね。
そうそうそうそう。
でなんか、私は一応その脱進するその商品を脱進するときにちゃんとしたたかというか、ちゃんと用意周到にお店に確認してこれなら在庫ありますか、サイズ展開はどれぐらいありますか、余裕ありますかと確認してるんですよね。
確認して、ではこちらでいかが。値段的なことも考えて。値段なんかね、ユニフォームなんか一番安いのが5000円、一番高いのが15000円やからさ。
人にお金出してもらうわけやから、ある程度のところの方が良いじゃないですか。
8枚ですからね、歌って。
はいはい。
だからまあ、頃合いというか。
1万円前後かなみたいな。
1万円ちょっと切って、在庫もあってサイズ展開もまた豊富にございますっていうのを出したら、
まあそれが最新作じゃなかったっていうことが多分課題だったと思うんですけど。
あーそういうことか。
あかんってなって。
で結果大揉めに揉めて。
揉めるのそっから。
揉めるっていうか、沈黙の揉め。絶対良いと思ってへんみたいなのがあって、最後に出た結論っていうのが、
ああいうスポーツのカタログって春夏と秋冬出てるんですけど、今秋冬のカタログで選んでるのね。今秋が始まったとこやから。
出た結論が、次の春夏のカタログを待って、選んで購入しましょうっていう結論になったんですよ。
先送りってことね。
そうね。私ね、それでちょっとあんまり負に落ちてない。
まあそうだよね。秋冬なのでいいじゃん。
そもそもちょっと待ってくださいと言いたいのはね、あんまり言ってませんけど、そもそも待ってよと。
これ誰のお金で買います?って言って、自分のお金で買うなら待ちましょうって言ってもらっても全然構いません。
そもそも人のお金を使って、人の財布を除いて優勝したお祝いで買うって言われてるから、できるだけスピードが勝負だと私は思うんですよね。
相手のおめでとうって思ってる間にお金を出してもらうっていう。
まあそうだよね。気持ちの問題だからね。
そうそうそう、気持ちの問題。相手は多分これが最新作ですかどうでもいいと思うんですよ、多分。
だから1週間以内に決めたいって私は思って、もうスピードが重要だと思いますってLINEでも言ったんですけど、
そしたら何かどなたかが何を思ったのか、
いやいやいや、あのボスはそんな約束を破るような方ではありませんって返信があったんですよ。
まあね、まあそうだと思うけど。
いや、私そんな約束を破るとか一回も言ってませんよって。
でも人の気持ちって1週間経ったら、購買欲って1週間くらい経ったら半減すると思うから半減以下になるってデータ調べてあるんですけど、
だからもう急ぎたいっていう意味で言ったんですけど、どうやら何か間違われて取られちゃって。
あーなるほどね、そういう解釈もあるよね。
勉強のあためっちゃ、そういう風に取りますかって。
で、半年後なんかね、物価上昇してるかもしれない。
この半年間でも大きく物価上昇して、ヨネックスのヨニホンもめちゃくちゃ値上がりしてるのに、またこの半年後値上がりするかもしれないし、
しかも半年後、気に入ったデザインがあるかどうかも不確かな中、
しかも人の財布を使って買うっていう、これって私は品のないお金の使い方なんちゃうかなって。
使ってないんでしょ、言ってもまだ使ってないんでしょ。
まだ使ってないけど、品がないんちゃうかなと。
なんていうのかね、品がないっていうか、やっぱり人の気持ちを考えてあげられてないってことだよね。
ボスからするとね、やっぱお祝いなわけだから、
多分ね、嬉しいのはみんながそのユニフォーム着て、また揃ってありがとうございますって言ってくれるとか、
春の大会の時、ユニフォームみたいにみんな着て頑張るとか、そういう姿が見たいわけだよね。
そうそう、結果どうなったかって小屋さんが今言ってくれたように、
春に合わせて、春には揃ってるように買いましょうってことだったんです、結果的には。
でもその春はね、チームつっても、私らのチームは優勝しましたけど、
同じチームから、Aチーム、Bチーム、Cチームって実はたくさん出てるんですよ、私たちBチームなんですよ。
はいはい。
だから、なんていうの、チームの…
そのメンバーだけなわけで、バラバラになっちゃう。
バラバラになっちゃう、そのチームだけが勝ってもらえて、
しかもその春と秋のタイミングで序列でチームって決まるから、
その同じメンツがBチームに入っていくかどうか分かんないんですよね。
そうそう、だからそれで…
だからあれだよね、議論としてすべきは、
何をしてあげたらボスは喜ぶんだろうってところが出発点になってないから、
そうなんですよ。
そう。
っていうので、
私、まあそうね、と思って、
もうちょっと、私はなんかこれってあんまり良くない…
良くないっていうか品が…
私は品がないなって思ったんですけど、
ここで皆さんに聞きたいのは、
この人品があるなって思った。
特にお金の使い方とか、そういうことがあったら教えてほしいなって。
現在私はちょっとそれについてもやっとちょっとしたけど、
自分自身は自分の思いを伝えて、品がある行動でやりたいっていう。
私はこう思います。
ただ皆さんの意見にも、当然自分でご留守するつもりはありませんよ、
っていうのを意思表示して送ってる。
そうやな。
なんかボスがね、そういうお金を出そうと思ってるのに、
きっとそういういざこざが起こってるっていうことは、
もうめっちゃ切ないと思うよな、まず。
だからなんか、ボスがもう決めるっていうのもいいんちゃうかなって。
そう、私もだから話したりもしてて。
私がもしボスの立ち位置だったら、
お金はいくらって上限を決めた方が良いのかなって。
いくら出すから、それの範囲内で収まる商品で選んでちょうだいって。
1ヶ月後までに決めて欲しいわ、みたいな感じで私やったら言うかもなって。
思うかな。
でもなんかそのボスめっちゃ優しいから、
自分の好きなの買ったらええんよって言って。
なんかその、やっぱりその好きなの買ったらええんよっていうのが、