1. インターネットラジオ・水曜日の縁側
  2. #88 贈り物の流儀 (2023/02/15..

・贈り物シーズン。迷いも多いですよね
・物、タイミング、添える一言...変数がたくさん!
・ビジネスで異性に贈り物をする場合のベストプラクティス
・「受け取らない主義です」「えっ...」
・ちょっと良い感じにまとめられたかも!
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2月15日水曜日、8時になりました。こんばんは。水曜日の縁側を経営者のSakiとMioがお届けするインターネットラジオです。
おいしいおやつやお酒を囲みながら、ライフスタイルやキャリア、日々のちょっとした気になることについて語り合います。
中の真ん中、水曜日に少しだけ立ち止まって、明日からの生活がちょっと刺激的で楽しくなるような時を、皆さまと一緒に過ごせたらなと思っています。
インターネットラジオ水曜日の縁側は、水曜日20時の配信で、東京都北海道からリモートで収録しています。
トークのテーマや紹介したものは、番組インスタグラムにも投稿しているので、そちらもご覧いただけると嬉しいです。
はい、今日話しているのは2月の上旬なんですけど、あれなんですよね。
この前ね、さきさんと私、ポッドキャストの再生がどのくらいしてもらってるかな、みたいなのをちょこちょこ見てるんですけど、
この前なんか、全然心当たりなくボンって伸びた時がありまして。
ちょっと二度見したよね。あれって感じで。
そうなんですよね。なんだなんだって、なんか心当たりあるっけみたいな話してたんですけど、
あれもしかしてと思って、アップルポッドキャストを見てみたら、今週のおすすめにピックアップしていただいておりまして。
本当、なんか顕著に数に影響が出ててびっくりしたよね。
びっくりした。
あれって、あそこの目立つところにあると、それなりに来ていただくんですね。
いや、本当にそうだよね。びっくりした。
だからすごい、通常ね、なんか本当に、水曜日8時に配信して、
で、翌朝これくらいだね、みたいなのの倍くらい聞かれてたよね。
そうそうそうそう。びっくりしましたね。
びっくりしたね。本当に。
その聞かれてたエピソードが何かというと、ダンシャリでございますね。
そうだね、そうだね。本当に面白かったね。
面白かった。
ちょっとお祭りみたい。
何があるかわからないから、
わからない。
わからない。だから一つ一つエピソードをまた大切にやっていきたいですね。
本当本当。どの時に何をピックアップされるかわからないもんね。
本当そう、本当そう。
そうですね。
引き続き、ぜひ皆さんからも来たんないご意見をいただきながら楽しくやっていきたいと思います。
今日なんですけど、贈り物の正解っていうテーマで話をしたいなと思ってます。
これ何かっていうと、2月3月って結構お別れとか出会いとかのシーズンだったりしますし、
お子さんいらっしゃる方だと進学祝いだったりとか、いろいろ人に贈り物されるっていう機会あると思うんですよね。
03:06
なんかこうふと贈り物って難しいなって私思って、
思ったんですよね。
そもそも難しいものなんですけど、贈り物ってかびすぎても恐縮されちゃうし、かといってちょまつなものはあげられないし、
あげる相手によってもあるじゃないですか。
気を遣わせないように。
恐縮させすぎちゃうとまたなんかちょっとううんみたいなお互いになっちゃったりとかもあるから、
そういえば贈り物ってどんな感じで考えてる?どんな感じで選んでる?っていうのを話したいなって思いました。
そうだね。
さきさん最近贈り物をする機会はありました?
私結構やっぱり多いというか、なんかその贈り物の内容にもいろいろあると思うんですけど、
例えばもう誕生日とかお祝い事っていうのも当然あるし、
あとはなんか結構海外の人が私今日本に来てるタイミングでもあるから、
お土産持ってきてくれたりとかするから、それのお返しとかっていうのもあるし、
あとこの間お友達が、子供が生まれたっていう時は、それのお祝いとかあるよね。
直近ではなんかそういうものを買ったりあげたりしたかな。
なんか私そういえば思い出したんですけど、この間さきさんと東京で朝ごはん食べたじゃないですか。
あの時ね、なんか素敵だったんですけど、なんか普通に何の気なしにたまたま時間があったからっていうことで朝ごはん食べたじゃないですか。
食べ終わって、じゃあねってなる寸前くらいにあって言ってさきさんがパックくれたんですよね。
泥パックね。
泥パック。でなんか、なんて言うんですか、さりげないけどお別れの時にこうちょっと、
なんて言うんですか、わーって嬉しくなるようなことをしてくれるって素敵ってそういえば思ったのを思い出した。
えー嬉しいな。笑っちゃった。
なんかでも、まずなんかタイミングってあるなと思って。
でもそうかもね、頭に渡すとなんか、なんかちょっとそれになんか話がこう持ってかれちゃうじゃない?
でも別にそうしたいわけじゃない時とかもあるよね。
あるある。そうですよね。
06:01
ちなみに言うとその時は私は何も持っていませんで。
最初に多分送り、なんて言うんですか、あんまりこう名目のない集まりの時、ちょっとご飯食べようよみたいな時とかに、
一番最初に私だったら渡しちゃうかもしれないなと思って。
なぜかというと忘れそうだから最初に渡すって思っちゃいそうなんですけど。
でもそうすると相手が仮に持ってきていなかった場合に、その後相手が持ってくればよかった私ってみたいな風に思っちゃうかもしれないですよね。
確かにね。そういう時あるよねたまにね。
あるある。ある。
だからそういうタイミングも絶対大事な気がするし。
でもそれで言うと昨日ね、たまたま私クッキーやってるじゃないですか。
クッキーを作ってくださってるシェフがいるんですけど、私と仲良しなんだけど、
彼にプレゼントしたいなって思うことがあって、それで昨日たまたまね、ちょっと打ち合わせでお店に行く予定があったから、
その行き道に買おうと思ったんだけど、お菓子屋さんにお菓子買うのってちょっと違うじゃないですか。
なった瞬間に買うのが本当にわかんなくて、これ何買うの、しかも男性だから。
男性ですもんね。
何買おうみたいな、ちょっとわかんないみたいな感じで、すごい悩んじゃって。
いつもお店とかに持って行ったりするときはさ、お店の子たちで食べれるもので、生物でもさ、みんないれば食べてくれるかなとか思うから、
例えば、私お稲荷さんをそういうときに持って行くことが多くて、甘じょっぱくてちょっと疲れてるときに食べるにいいみたいなので、持って行ったりするんですよね。
自分もらってすごい、お稲荷さんそんな好きじゃないっていうか、あんまりニュートラル、好きでも嫌いでもないみたいな感じだったけど、
疲れるときに食べるとすごいおいしいって思った記憶があって。
だから、例えばお店がオープンするときとか、みんな疲れてバタバタしててみたいなときとかに、結構そういうの持って行ったりするんです。
みんなお菓子もらうと思うから、ちょっとお菓子じゃないものがいいかなと思って持って行ったりするけど、
でもやっぱり生物だから、その場でバッて食べれる感じの瞬間じゃないと持っていけない。
だから昨日別にそういう日じゃなかったから、お店行くからみんなで食べれるものと思ったけど、
でも一般的にお菓子しかないじゃないですか。
買いやすいですしね。
そう、がっつり生物じゃなくてとかって考えると、なんかなかなくって、むずいって思いながら。
09:04
そう、すごい悩んで、めっちゃ地下のデパ地下をめっちゃぐるぐるした。
でも今のキーワードで言うと、他にあまりもらってなさそうで、かつ消えるものですね。
確かに。消耗品系ね。
消えるって結構大事ですよね。
残るものってその時嬉しいんだけど、我々今断捨離もしてるじゃないですか。
だから自分がもらった時も、もちろん嬉しいんですけど、今ならなお消えるものの方がより嬉しいかもしれない。もらうのが。
確かに。分かる。気も使わないよね。そっちの方が。
もらった時もね。
私なんかこう、私とかだったら飲む友達が多いからワインとかあげることが多いんだけど、
それこそ釣り合いのワイン屋さんにその人の好みを伝えて、その人に選んでもらって送るとか結構あるかも。
ワインはそれいいですよね。確かに。
私もすごい詳しいわけじゃないから、もちろんこの銘柄が好きだと思うと思って送るケースもあるけれども、
分からない時とかはその人にいつもこういうの飲んでる人なんですみたいなことを言って、
だったら今ある中からここかなみたいな感じで送っていただいたりとかはあるかも。
なんかそれってこう、もらった側からしても、例えばですけどそこまで言うかは分からないんですけど、
なんとかさんのタイプ伝えて、ちょっと選んでもらったんだとかって仮に聞いたら嬉しいですよね。
すごい、なんだろう、考えてもらって、カスタマイズしてもらってる感がすごいますもんね。
そうですよね。ワインは確かにいいな。相手がワイン飲む人だと確かに。
そういうのはいいね。
あと昆布茶さ、私の友達が作ってるじゃないですか、昆布茶とか飲まない人だとああいうのとか、
昔はね、私よくイソップとか、そういう普段使いするんだけど普段自分では買わないハンドショップとか、
はいはい、分かる分かる。
そういうのあった、ボディクリームとか、そういうのすごいあげてた記憶がある。
なんか商品で、ちょっと普段のルーティンに入れられるけど、なんか自分では買わないけどもらったら嬉しいみたいな。
キャンドルとかフレグランスとか、ルームフレグランスとか、なんかそういうのを渡す傾向はあったんだけど、
12:03
最近は、なんかそれもあげるケースもあるし、そうね、ワイン飲み物、そういうオプションが自分の中にあるのかな。
普段使いするけど自分では買わないもの、いや確かにね。
でもなんかシャンプーとかは多分すごい、化粧品とかはやっぱりこだわりが、スキンケアとかはある気がする。
この間あげたパックとかなら、ちょっと消耗品じゃない、なんていうの、そんなにパックで、ものすごいこれしか使えませんみたいな、
わかんない、いるかもしれないけど、そこまでカードルは高くないのかなと思って、まだあげやすかったかな。
うんうん、わかるわかる。
日常使いでもやっぱりね、ボディーソープをあげれても、シャンプーとか顔洗顔とかはちょっとあげにくいかもね。
確かに確かに、そこはなんかこだわりってそうですもんね、人それぞれ。
でもなんかボディオイルとかクリームとかはあげれるかもしれない。
確かに確かに確かに、そうですねそうですね、なんかその必ず自分の中でこれ絶対使ってるみたいなのがなさそうなやつ。
あるのかもしれないけど、なんか別のもの使ってもいいなっていうようなアイテムはいいですよね。
いや本当にそう思う。大事だよね。
確かに、あとは例えばお仕事でも男性にちょっと持っていくみたいな時ってあるじゃないですか。
男性難しいよね。難しいですよね。難しいですよね。
男性ってあんまり贈り物しなくないですか?女性ほど。
ないと思う。
ないからこそ難しいってのもありますよね。なんか女性だったらなんかお互いに結構あげる文化あるから。
うん、わかるわかる。
ね。
私は意外と男性の奥さんに向けて選ぶ。
あーなるほど。
あるかな。奥様にどうぞって。
うん。
なんか仕事でこう一緒するケースであげるっていうケースが多いんじゃない?
そうするとなんかやっぱり仕事ってなんかこう忙しくさせてるわけじゃないんだけど、
でもなんかその、なんていうのかな、拘束してるからなんかその家族時間大事にしてねみたいな気持ちはすごいあって、
だからなんか例えば子供がいたら子供とみんなで楽しめるお菓子とか、
なんか奥さんにお花とか。
あー奥さんにお花を。
うん。
とか、うん。
あとなんかハンドクリームどっちも使えるそうなやつとか。
15:01
はいはいはい。
なんかその人の先を意識してなんか選ぶかも。
うんうん。あ、でもそれいいですね。確かに確かに。
そしたらなんか本人が、いやいやそんなもらえないよみたいな風になった場合でも、
いやあなたじゃなくてあのご家族にみたいな感じで言えますしね。
そうそうそうそうそうそう。
なんかそれはあるかな。
なんかなんだろうすごいなんかさあ、変ななんか男を意識するものあげれないじゃんなんかこう。
わかるわかる。
変に生まれてもやだしって思うと。
わかる。
なんか余計にそう考えちゃうかもね。
確かに。男を意識するものね。
最近だってねメンズの化粧品とか。
そうなのそうなの。
ねえスキンケア商品とか出てるから。
でもなんかそういうのあげるのは確かにちょっとなーってなりますね。
確かに。
なんかこっちも気まずいし。
なんかどうせなんかなんか興味がある人で、なんか欲しいってずっと言ってたとか、
なんかそういうストーリーがあればいいけど、
なんか突然のなんかヒゲ剃りクリームとかなんかちょっとなんか気まずくない?
なんかガチですよね。
そうなのそうなの。狙ってるの?みたいな。
うん確かにね。
うん。
確かに。
あーでも確かになる。
そこはちょっとなんか難しいよね。
ねえいつも思ってて。
だから、その人の家族向けみたいなのが私はなんか多いかも。
うーん。
確かに。
言い訳、言い訳は変な意味じゃないんですけど、
あのあげる言い訳を作りやすいですよね。
うんうんうん。
そうそうそう。
確かに。
そうなの。
もらって帰ってその人も言いやすいかなとかね。
うーん。
確かにね。
男性はそうかもしれないな。
うーん。
そうだね。
確かにうちの夫もたまにそのお仕事関係の方から何か頂いてくれる時あるんですけど、
家族に、家族の皆さんにって言ってこれもらったよって言ってくれることも確かにあるなと思ってて、
嬉しいですよね家族としてはね。
嬉しい嬉しい。
その間、そうね旦那が花持って帰ってきて、
そう奥さんお花好きだって聞いたんでみたいな感じだったから、
え素敵。
なんかやっぱあるんじゃないかなそういうの。
確かに。
えーなんか素敵な人と仕事してるんだなってこっちも思いますしね。
思う思う思う。
いいよね。
そういう話してるんだとかさ。
あー確かにね。
あるっすね。
はいはい。
確かにねそういうこう贈り物頂くことによって、
あ家族のこと外でもちょっと話してるんだなとかね。
そうそうそうそうそう。
確かに。
私でもこの間すごい難しかったのは、
お子様が生まれた場合のやつで、
なんかこう自分に経験がないから、
自分のオススメとかはないわけじゃないですか。
だからそれこそしょうもない、
18:02
お子さんにプレゼントをしなきゃいけないというか、
したいんだけど、
でもなんかそのいいものがわからなさすぎて、
もちろんその、伊勢丹とか行けばさ、
あこれかわいいな、これ買おうみたいになるんだけど、
でも決して自分の気持ちは載ってないわけじゃん。
うんうんうん。
なんかやっぱりこう、これ自分が良かったからとか、
なんか言いたいじゃない?
わかるわかる。
だからこれすごい勧められたか、
自分じゃなくてもいいと思うんだけど、とかね。
でもなんかその子と子ども関連に関しては、
自分に妹子がいるから、
3歳4歳ぐらいのもしかしたらプレゼントとかだったら、
わかるかもしれないんだけど、
あ、そう、その子と、
なんかね、それはね、今ね、妹が、妹じゃないよ、
妹がプリンセスにすごいハマってるんだけど、
ピッツ、わかります?
あのお菓子のやつですよね。
そうそうそう、海外のラムネみたいなやつ。
あれのプリンセスシリーズがあって、
それがプラザに売ってて、
それを買い占め、
それをあげるっていうのが一番最近喜ばれているという、
そういうの、中データはあるんですけど、
実績は。
ちょっと申請時はちょっと私はわかんないから、
すごい悩んじゃって、
なんか、ほんとこの2ヶ月ぐらいで、
2人、子供が生まれた子がいたんだけど、
1人お兄はそれこそ伊勢丹で、
木浴グッズみたいなの買ったんだけど、
嬉しいと思う。
でもなんか、わかんないじゃん、
欲しいのかなこれとか、どこで使うんだろうみたいな、
そんなのもあるしさ、
可愛いんだけど、
買って喜んでもらったんだけど、
もやもやするみたいな感じだったんだけど、
でもなんかそれが嫌で、
2人目は、
わかんないから、
ママに送ろうと思って、
はいはい。
ヘッドスパーの券をあげたんですよ。
嬉しいと思う。
ルールから逸脱してるじゃん、
ほんとは子供にあげるタイミングかな、
とか思った2人的にというか、
例義的にわかんないけど、
わかんないからママにあげちゃお、みたいなさ、
そういう感じになっちゃったんだけど、
いいと思う。
でもそういう変化球みたいなのはやっぱ、
あるかもね、
自分の気持ちを乗せようと思ったり、
自分でこうしたいと思ったりした時は、
ちょっと、
そうね、そういうのがあるかもしれない。
でも嬉しいと思いますね、
確かにね、
最近私の周りでも子供生まれた人、
私の周りだと結構ウィッシュリスト公開してくれる人が多くて、
あれはめちゃくちゃ楽って言ったらあれですけど、
21:00
あげたい気持ちをすごく消化してくれますよね。
その対象はおむつだったりとか、
ほんとザ消耗品なんですけど、
確かにめっちゃ必要だから、
ああいうのあげるのもいいけど、
でも私ね、自分が子供を産んだ時に、
私向けに贈り物をくださった方っていて、
すごい嬉しかったですよ。
あ、ほんと?じゃあよかった。
すごい、だってこっちめっちゃ疲れてるから、
そうだよね。
それは想像つくじゃんね。
そうだったらできるな、
それでなんかやれることあるなと思ったんだけど、
でもなんかその、難しいよね。
難しい。
思い出したんですけど、
私もなんかね、
1年間くらい有効期限があるマッサージのクーポンかな、
なんかもらったんですよ。
なるほどね。
私すごい嬉しかったし、
私大抵そういうのって機嫌切れに、
自分で買うと機嫌切れにしちゃうんですけど、
でも大事にね、いきましたもんね。
あ、ほんと。そっかそっかそっか。
あとてか今プラザの話出たじゃないですか、
あの、ティーンにはプラザも大正解ですよね。
いや、自分もさなんか、
それこそ中学、中学生の時よく買ったのかな、
高校生の時よく行ってたなっていう記憶はあるけど、
大人になってから1ミリも足を踏み入れたことがなかったんだけど、
すごいよね、キャラクターとかいろいろね。
あとなんか韓国のコスメとか、韓国のお菓子とか、
あとちょっと大人が使うような、なんていうんですか、
なんか普通にこう、いいメーカーの水筒とか、
ザ、贈り物の正解はプラザが揃ってる。
私ちょうど昨日行ったんですよ、実は。
そっかそっか。
そう、なんか今別の小6で、ほらね、
なんか今ってこうだんだんバレンタインだとか、
贈り物の機運が高まる時期じゃないですか、
なんかついてたんですけど、
まあ私も楽しかったですもんね。
えー、いいねいいね。
そっかそっか。
プラザ、ソミープラだった時代ですね。
うん、確かに、懐かしいね。
懐かしい。
なんかそう考えると、贈り物って、
贈るものを考えてる時間もすごい楽しいですよね。
そうなの。
でもなんかそれが楽しいはずなの、
それが苦になる時とか、時間がなくても慌てて、
やばい、何も買ってなかったらどうしようみたいな時も。
あるある。
あるよね。
ある、めちゃあるめちゃある。
なんかそういう時なんかすごいなんかもう、
自分に残念みたいな気持ちになって声になるの。
だからなんか、
そこでもちゃんとこう、果たしたいんですよね、きっと。
そうなの。
送る。
ねー。
真面目だねって。
真面目、真面目。
でも楽しみの一つであるのは絶対そうです。
そうなのそうなの、やりたいんだよね。
別に頼まれてるわけじゃなくてね。
24:01
やりたいの、そうそう。
なんか、でもあれなんですよ。
こう、まあ、人っていろんな考え方あるじゃないですか。
で、贈り物を受け取らないっていう主義の人は、
私の周りに実は何人かいるんですよ。
うーん。
贈り物とかお土産とか。
うーん。
受け取らない主義っていう人がいるんですね。
えっ。
なんか、私、あの、ちょっと実はそれで悲しくなっちゃったことがあって、
こっちって買うの好きじゃないですか。
買うの好きだし、
私、特に北海道住んでるから、
別の地域の人と会う時とかって、やっぱあげたいんですよ。
北海道のこれ、喜んでくれるかなって思いながら、
選ぶのも渡すのも好きなんですけど、
今回はもらうんですけど、
もうこれで終わりにしてくださいって言われたことあるんですよ。
えっ。
なぜかというと、申し訳ないから。
会うたびに、会うたびにもらうって思うと、
あの、もうほんと申し訳ないんで、
北海道終わりにしましょうって言われたことあって、
なんかでもね、私それって、
いや、主張、主義主張は分かるんですけど、
あげたい気持ちを否定することはないんじゃないって思ったことがあって。
確かにね。
確かにね。
そうそうそう。
まあね、考え方なんでどちらも尊重なんですけど、
でもそこで気づいた。
ああ、私はやっぱり選んで買うの好きなんだなっていうね。
確かにな。
そういうことか。
なるほど。
でも、なるほどね。
でもその人はきっとみんなにそうってことだもんね。
そうそうそう、みんなにそう言ってて、
ほんとそういう主張、主義なんですよね、きっとね。
なんかそういう場、例えばみんなで、
久しぶりみたいな場が、嫌いとかじゃ全然なくて、
好きだし、行くし、なんだけど、
送り物をする、されるっていうところに関して、
何だろうな、
そうなんだ。
でもなんか、昔こんまりが言ってたんですけど、
完全に受け売りで言うんですけど、
送り物はする側の満足だから、
送られた側は受け取ったらもうそこで義務を果たしてるんですって。
なるほど。
そうそうそう。だからなんか、変な話。
だから受け取った後に、それをそんなに使わずに処分しちゃうっていうのは、
それはそれでいいんだけど、
とにかく受け取るっていうことで、
送り手の思いを成仏させているから、
っていう話をそういえば昔してたのを思い出して。
なるほどね。
それも一理だなと思いました。
もらって困ったプレゼントとかもあるもんね。
27:02
あるあるある。
どうしようみたいなやつね。
あるある。
なんか特にその、ご年配の方とかからいただいて、
すごい立派な、
なんか例えば私大学生の時に、
もう後半の方、近くの居酒屋兼ママがいるスナックみたいなところでバイトしてたんですけど、
だからスナックのママつながりみたいなところよく連れて行ってもらってて、
大学卒業する時にそのママ陣から、
ミオちゃん頑張ったわね、今までって言って、
オルゴールとか、
私の名前が彫られた木の置物みたいなのが書いてある。
困るは困りましたよね。嬉しいけど。
困らなくはないよね、それは。
困らなくはない。
やばいね、ちょっとね。
そういうことか。
こっちはね、今引っ越しの身作りしてるから、
そこにこうドンって置物来ると、確かに。
でも気持ちは嬉しかったですよね。
私のことはこんな考えてくれてたんだなっていう。
物々そのものっていうよりも、
なんかそこまでの気持ちを考えるとなんかすごい嬉しかったですよね。
確かにね。
そうだよね。
確かにね。
だからなんか、やっぱり消耗品がいいよねっていう。
やっぱり消耗品がいい、結論そうですよね。
だって消耗品だったらね、どういう主張の人だったりであったとしても、
そこまで困らせることないじゃないですか。
いや、ほんとそうだと思う。
そこが結構ポイントだよね。
うん、だと思う。
歯ブラシとかね。
そうだよね。
めっちゃいい歯ブラシとか。
やっぱなんか食器とかさ、
そういうのとかも難しいもんね。
やっぱりこだわりがある人にはあげにくいなって思っちゃうし。
あげにくい。
あげにくいよね、だから。
だからやっぱり飲み物とか、食べ物。
私なんか前さ、断捨離したい話の時に、
缶詰とか瓶詰めをしたいって話したじゃないですか。
あれめちゃくちゃもらうの、私。
だから同じ消耗品でも、やっぱりそういうのも嬉しいし、
使いたいと思うんだけど、その使いたい気持ちともらう量が反比例している。
はいはい、ね、なるほどね。
消耗品の中でも一番、私の中では使いにくいかもしれない。
そうか、同じ消耗品の中でもね、確かにね。
難しさがあるかもね。
確かに。
処理しても次からくる瓶。
そう、瓶にもう1回受けられている。
おかしい。
30:02
私が使いこなせてないってことかもしれないんだけどね。
面白い、不思議ですね。何で集まってくるんだろうな。
でもなんかちょっと海外のソースとか、何かのつまみとか、そういうやつ。
でもなんか瓶スタートで料理考えたりしたことないから、
多分飲んでいく。
確かにね。
瓶からスタートしなきゃダメかな。
さきさんそういうレシピも書いたらいいんじゃないですか。
瓶を、瓶取り分の。
ある。
瓶から始まる。
瓶から始まるやつ。
今日のおつまみ。
でも結構あると思いますよね。
私もあの後、冷蔵庫見たらやっぱりありますもんね、瓶。
何か野菜の樹齢とか。
分かるよ、分かるよ。あるよね。
何か、何だろう、魚の何か入ってるやつ、缶とか。
そうそう、あるあるある。
でもこれ結構多いんじゃないですかね。
こういう、同じお気持ちの方は。
あと何か、何だろう、沖縄のお土産のフォーレイブースとか。
何かそういう、何かタバスコとか。
はいはいはい、タバスコある。
何かあるんだけど、何か、でも、何かそんな何かね、
前料理にふりかけるほどのさ、何かその、
確かに。
何かレパートリーないじゃんね。
そうですね。
難しいよね、何か。
確かに。
しかも、瓶缶って結構捨てるとき、大変まではないじゃないですか。
分かる、分かる。
ちょっと手間じゃないですか。
ちゃんと洗ってとか。
そうそう、全部出してとか言ってね。
そうそうそうそう。
ゴミの回収日も少ないし、瓶缶とか。
そっかそっか、そうだよね。
とかって考えると、消えるものっていう条件の一個先に、捨てやすいっていうのあるかもしれない。
あ、そうかもそうかも、なんかもそうかも。
そうだよね。
何か花とかは別に使うとかないじゃん。
何か置いておけばさ、何かなくなっていくものだから。
そうですね。
何かそういうのとか、まあ、そうね。
お酒とかが一番いいかな。
確かに確かに。
まあ人によるけどね。
人によるけどね。
でもいくつもキーワードが出たな、超雑にさまると。
そうやね、そうやね。
消えるものであり、普段使いはするんだけど、自分では買わないものであり。
買わないものであり、そうだね。
その人のことを考える、もしくはその人の先を考えて選ぶっていうことかな。
そうですね。
で、最後は気持ちよく捨てやすいものっていうことで。
そうだね、そうだね、それが良いなと思いました。
そうですね、ではこのキーワードでちょっと3月を、2月3月を過ごそうと思います。
33:04
そうだね、そうだね。
はい、ありがとうございます。
皆さんのおすすめもぜひ教えてください。
教えてほしい、ぜひぜひ。
はい、水曜日の間では皆様からのお便りを募集しています。
話してほしいテーマや聞いてみたいことなど、ぜひ書いてください。
はい、いただいたお便りはすべて2人で大切に配慮します。
ポッドキャストのプロフィールトップにあるフォームから送信できます。
また水曜日の間はインスタグラムではアフタートークを続けています。
そちらもぜひご覧ください。
はい。
はい、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
33:47

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