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さて始まりました、トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さて、土日でね、SNBC日本シリーズで行われまして、阪神対オリックスという関西ダービーということになっておりまして、
阪神は59年ぶりですか、岡田監督の現役時代以来の優勝を狙っているというところと、オリックスは連覇を狙っているというところでございます。
本当に一勝一敗の5部でございまして、今日はその試合をほとんどと言いますか、ある程度生で見ることができましたので、
やっぱりこの初戦8対0で阪神、そして2戦目は8対0でオリックスという、両者の意地と意地のぶつかり合いと言いますか、こんなにも対照的なと言いますか、
試合になるのかと思うような、びっくりするような展開にもなりましたし、命を分けた1球ターニングポイントもありましたので、
ぜひそこらへんを解説できたらなというふうに思いますし、
ホークス1の皆さんにとっては新たな戦慮外通告を受けた選手ということで、松田選手、そしてシーンの投手というところで、
主に1軍で活躍していたその2人の選手が、戦慮外通告を受けてしまうという、ちょっとまだ残念よりびっくりがかっていると言いますか、
なんでなんだっていうそのびっくりがね、まだね、かなり我々の心には残っている状態でございますけども、
国防監督もね、そういう世界だから仕方ないけどもびっくりしましたというようなコメントも残されておりましたし、
戦力として考えているという国防監督の考えとフロント側の考えがね、少し同じ方向を向いていなかったということ、
国防監督も言われておりましたけども、そういう世界だからこそと気を抜けないというところをおっしゃっておりましたが、
改めて厳しい世界なんだなとちょっと感じるようなニュース、悲しいニュースとなってしまいました。
ただね、前回お話しさせていただいた7選手も含めて今回の2選手、5選手もそうですけども、
やっぱりどこのどっかの球団に行ってまだまだ活躍できるこれからという選手まだいっぱいいらっしゃいますし、
他の球団に行ってはレギュラーを張れる選手たちでございます。
フォークスというこの選手との熱い球団において結果が残せなかったかもしれませんけども、
他の球団では残せる可能性があると思いますので、
他の球団で活躍してまたペイペイドームに帰ってきてくれることをせずに願って、
ニュースを見ておりましたし、選手たちは応援メッセージとしてといいますか、
皆さんね、フォークスファンであればそういう気持ちを抱えながらニュースを見ていたでしょうから応援したいなというふうに思いました。
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さあ今日もですね、メールの方をいただいております。ありがとうございます。
われこそ虎刀さんからいただきました。ありがとうございます。
まさに日本シリーズで戦っている半身ファンの方でございます。
今回の大阪からメールいただいております。ありがとうございます。
ちょくちょくこのラジオ拝聴させていただいておりました。
新田さんの細かい野球の説明、とてもためになるし、他の球団であっても学ぶことがたくさん多くて、
毎回ありがたく拝聴しておりますとありがたい言葉をいただいております。ありがとうございます。
今回の日本シリーズでございますが、一勝一敗ということで、
2戦目を取ったチームが日本一に大きく近づくということをよく言われていますが、
その2戦目を取ったのは相手オリックス、この方は半身ファンでございますから、
相手オリックスとなってしまいました。
ここからの展望どうなるのか教えていただきたいですということをいただきました。ありがとうございます。
後ほど2試合を振り返ることになっておりますが、
まずは1戦目8-0ということで、2アンダーか3アンダーに抑えた半身のピッチャー、
そして打ち出したら止まらない半身の打線にすごく驚かされた。
この3月から開幕してからプロ野球12球団の試合をずっと追っているのですが、
それにしてもここまで半身打線って繋がるんだと、改めて驚かされるような初戦でございました。
村上翔貴投手の活躍ももちろんさることながら、そこに勢いをつけた打線という、
2番中野選手というキーマン、1-2番の出塁率というのを僕はクライマックスシリーズ、
ロッテ対フォークス、とにかく1-2番の出塁率が鍵を握るんだということでございまして、
ここからも短期決戦で本当に1点でも多く取った方が勝ちですし、
どんな手を使っても勝った方が1点でも多く取った方が勝ちでございますので、
やっぱり1-2番の出塁率というのが大事になってくる中で、
まあ初戦ですが、オリックスは1-2番でノーヒット、
ただ半身は1-2番で4アンダー、5アンダーしているということでございますので、
やはりそこの差が出たのかなと思いました。
ただ、昨日2戦目を取った方が日本シリーズを取ると日本人になると言われておりますけども、
昨日は逆にオリックスが8対0ということで、
宮城投手の後頭、そしてそれに村上選手の時と同様、
勇気を与えるような打撃陣の爆発ということでございまして、
やられたらやり返すという言葉といいますか、よく言われますけども、
初戦は半身が13アンダー、オリックスが2アンダー、
ただし昨日はオリックスが12アンダーで半身が4アンダーということで、
まあ半身のエラーもちょっと目立ちましたけども、
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まあ初戦負けたオリックスもエラー1つしておりますし、
やっぱり負ける材料があるチームが今のところ負けておりまして、
先制点を取ったチームが勝つ確率が高い、
そしてシーズン中オリックスも半身も先制点を取った試合でほとんど負けてないし、
勝率がすごく高いので、日本シリーズでもそれが言えるのかなというふうに思います。
ただですね、この展望どうなりますかということで、
そもそも僕は半身が有利じゃないかという予想を立てておりましたし、
それは今も変わってないんですけども、
なぜかと言いますとやはり勢いというものを半身の方に感じるんですよ。
それはですね、やっぱり僕の野球をやっていく上で、
打順というものに対しての意識がやっぱり固定打順というチームがやっぱり強いかなと僕は思っておりまして、
もちろんね、オリックスが確か143試合中135通りだったかなの打順配置転換で、
勝ってパリーゴージャーになっているんですけども、
だからその強さというものは証明されているんですけども、
やはり1番なら1番、2番なら2番という役割がしっかりと自分の中で分かっている、
そういうチームほど、打順ほど、打線ほど、
僕はこういう単験戦になるとより強くなるのかなと、
いつも通りのプレーをするというのが大事になってくる中で、
単験戦においては、そういった打順が固定されているチームが優位なのかなということを思っておりました。
そしてもう一つはですね、1戦目、2戦目は強セラ、3、4、5が甲子園、
6、7が強セラということになっているんですけど、
僕はですね、3、4、5ということで、3連戦があるのは甲子園だけなんですね。
この甲子園で3連戦があるというのがすごく阪神にとって有利だなと思っておりまして、
やっぱりホームが有利というのもありますし、
その3連勝できるチャンス、中身といいますか移動日がね、月曜と金曜にありますけども、
その移動日を挟まずして勢いに乗っていける3連戦というのはカワスに僕しかなくて、
そこで戦える阪神というのは、1戦目、明日ですね、
もし試合を取った時に有利に進めることができるんじゃないかというところと、
強セラで阪神がね、昨日初めてレギュラーシーズンを含めて負けたんですよ、今年の試合で。
それまで8連勝か9連勝かな、9連勝か。
日本シリーズ1戦目合わせて9連勝ということで、
阪神も強セラのことをホームと思っているというぐらいの相性がありましたので、
全体的なバランスを見て、やっぱり阪神有利かなと思っていましたので、
これからね、展望的には阪神が僕は日本一になるんじゃないかなというふうに思っております。
このピッチャー陣の並びとしましては、
予想されているのはオリックスの山本勇信投手が1戦目打ち込まれたんですけども、
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6戦目強セラで再び投げるということになっておりますので、
ただ阪神は村上翔貴投手が第7戦、それまでは6人のローテーションということで、
佐伯投手、伊藤投手、大竹投手、青柳投手という選手があと4人控えておりますので、
この選手が投げて、最後にまた村上投手というふうになっていくということでございまして、
1人ピッチャーに余裕があるということは、ベンチ登録しておけば中継でも使えると、
投げれるというところでまた有利かなということでございます。
我こそトラトーさん、質問ありがとうございます。
僕はね、本当に5分5分4勝3敗の日本シリーズになると思うんですけども、
阪神少し有利かなというふうに思っておりますので、期待しております。
もちろんオリックスを破ったオリックスにも期待しております。
それより野球を楽しませてもらっていることに感謝ということでございますので、
日本シリーズさらに楽しみたいなということでございます。
わざわざ遠くからメールありがとうございます。
さあ、それでは今日も始めていきましょう。
プレイボール!
オランジットあなたの熱血万電野球塾!
さあ、それでは日本シリーズ第1戦土曜日の試合から振り返っていきたいなというふうに思います。
阪神先行オリックス高校で始まった試合でございます。
進発ピッチャーは阪神村上将棋投手。
7回109丁度にやんだ四脱三振無失点。
素晴らしいピッチングでございました。
ほんと惚れ惚れするようなコントロール。
ちょっと途中なんか審判との相性が合わないのかなと思うシーンもあったんですけども、
物ともせず投げ抜いていったという状況。
そこから梶谷投手、岩澤投手と完璧なリレーでございました。
まあ、村上投手の良さとしましては、
ストレートが140キロ、145キロから149キロの間ということを感じさせないようなストレートの伸び。
まあ、村上投手自身が速球派じゃないというのもありますし、
身長が175センチということで、それほど大きな体格ではないというところもありまして、
特徴としては、やっぱり沈みながら体を沈ませて投げることで、
バッターからホップしてくるように感じると思うんですよ。
ですし、低い位置からなかなか球が落ちないということで、
伸び上がってくるようなイメージもあるんじゃないかなというふうに思います。
そして、やっぱりどの球種を取っても、
ストライクゾーンの四隅に投げ分けることができる請求力というのが、
やっぱり一つ、改めて野球は急速じゃない、ピッチャーは球の速さじゃないんだというのを感じさせてくれる投球になりました。
そして、何より日頃言っていることなんですけど、
フォアボールというのが、とても短期決戦、フォアボールエラーというのが痛い、
バウンド失敗などのミスというのが痛いということになってくるんですけども、
1個しか出していないと。
しかもその1個も一塁が空いている状態で出した1個でございますので、
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実質ゼロというコントロールの良さ、
コントロールでただストライクを投げればいいというわけではなくて、
しっかり先ほど言ったように四隅についているコントロールの良さ、
これがさすがだなというふうに思いました。
そして、元フォークスのカジア投手も本当にいいピッチングをしましたし、
岩澤投手も13球で3者3進で押さえているという素晴らしい投球内容で締めくくったと。
皆さんがびっくりしたのは、山本勇次郎投手は打ち崩されたと。
6回途中、なんと7失点!
これは本当にびっくりしましたね。
正直、半信者戦は初回に中野選手がヒットを打ったり、
4回の表には連打でチャンスを作ったというシーンがありましたので、
そんなに打てないようには見ていないんだろうなと思いましたけども、
この5回、6回の4点、3点にはちょっと驚かされましたし、
何より昨日の1対1のターニングポイントは、
もう皆さんこれご存知だと思いますけど、
5回表、ノーアウトから佐藤照明選手がセンター前でヒットで出ます。
失礼した後の初球!
佐藤照明選手が2塁落としているとおりということで、
ピッチャーもキャッチャーも無警戒、この状態の中で、
完全に両選手、山本勇次郎選手と若月選手のバッテリーが気を抜いた状態でのスチールというのが、
阪神に流れを持ってきましたし、
この4シリーズを戦う上で大きな1個目の流れとなった闘類だったかなと、
しかも照明選手がというところも衝撃でありましたし、
先ほどダジョンが固まっているのがいいと言いましたけども、
6番のノイジー選手が、ボンダにはなったんですけども、
ライトフライでね、新ルイターで1アウト3塁を作ったと。
こういうところも、やっぱりこの日頃こういう6番、7番というダジョンを打っているノイジー選手だからこそ、
後に控える選手に対してどう回せばいいのかというところと、
6番の役割というのをしっかり分かっている、
インコースに来たね、確かフォークだったかな、
インコースに来たフォークボールでしたね。
インコースに来たフォークボールだったんですけども、
しっかりとライト方向にフライを上げたという素晴らしい新ルイターでございました。
そして、バッテリーに応えた渡辺選手のタイムリキッド、
そして塚本選手、中野選手、やはり先ほど言った1、2番がキーマンになるというところで、
1、2番が結果を出した阪神に群配が上がったのかなというところと、
やっぱり山本一郎選手が流れを止められなかったというところでございますけども、
この回だけで何球投げたんだろう、
5回だけで、7球、10球、15球、19球、25球投げていると、
5回の大手だけで25球投げさせた、やはりバッター陣の凄さというのをね、
感じることができましたし、
階段戦でも上位でも繋がるというところが、やはり阪神の強みかなというふうに思いました。
山本一郎選手は苦しかったと思います。
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高めとか真ん中付近にいった球を打たれるのはまあまあ納得できると思うんですけども、
それがいってるからということで、次低めに意識して投げたり、
低めのボール玉が臭いところを中野選手にタイムリにされたりと、
こういうところを非常に苦しかったんじゃないかなと。
さらに勝敗を分けた、6回表の先頭大山選手に対してのフォアボール、
これも痛かったんじゃないかなと。
昨日と言いますが、土曜日は大山選手がまだだけヒットがなかったんですけども、
スタメンの中で、ただ大山選手は3個のフォアボールを選んでいるということでございまして、
やっぱりそこら辺ね、阪神がフォアボールで勝ち取る類を増やそうということをやってきた、
そのままの攻撃ができた、そんな試合になったんじゃないかなと。
阪神岡田監督を見事再敗の選手ということになりました。
ただね、昨日の2戦目、29日ですね、
オリックスがやり返した試合でございますけども、先発投手の宮城投手、
本当にこれこそ、昨日こそね、僕は正直西投手もそうなんですけども、
ちょっとこのストライク取ってほしいなというところで、
審判さんの趣旨の手が上がらずに、ずっとこのマウンドで嘘だろと、
こういうケースが、でも合計2人で20回終わったと思うんですよ。
20球はストライクをボールと言われてるというか、
ストライクと思った球をボールと言われてるケースがあったということで、
見てる方も、野球をしてピッチャーをする経験がある方からしても、
やっぱり苦しいなと、あそこ取ってほしいなというシーンがありましたし、
判定のことで岡田監督も出てくるようなシーンもありましたけども、
宮城投手はだんだんストライクゾーンというのを、審判はストライクゾーンをつかんでいって、
逆に西投手はストライクゾーンをつかめないまま、
4回途中68球4失点でマウンドを下りたんじゃないかなという風な見方をしておりました。
特にこの、西投手が2アウトから3回の裏に、
2アウトから、2アウト1塁から、
けん制ミスで2塁に進ませて、西野選手にタイムリスリベースを打たれた。
そして4回裏も、2アウトからフォアボールを出して、
3失点ということになってしまったんですけども、
ここも、例えばフォアボールを出した宇野選手への、
何球目だ?これ3球目かな?3球目だったり、
タイムリスリベースを打たれた野口選手の、
3球目だったり、やっぱりこのストライクと言ってほしい、
ここストライクじゃないの?というところをボールと言われた後の球というのを、
しっかりとこの出塁に結びつけた宇野選手、そしてタイムリリスリベースに結びつけた野口選手。
ここもね、やっぱりすごいんですけども、そこのやっぱりこの、
僕はこのタイ半身というよりは、タイオリックス、
西投手がタイオリックスというよりはタイ審判で負けちゃったんじゃないかなと。
そこのストライクゾーンをつかめないまま、
結局広岡選手や中川選手にもストライクゾーンを投げて、
甘めの球を投げてしまって、タイムリリスリベースを打たれてしまった。
そこで完全に勢いがオリックスに行ったんじゃないかなというふうに思います。
まあね、もう7巻を裏のね、この大田ゴンザレス選手のタイムリリリスリベース、
3点タイムリリリスリベースでも勝負ありになったんですけども、
結果的に戦意喪失ということになっちゃったんですけど、半身打戦は。
そこもですね、変わった島本投手が本当にいいピッチに今年しておりまして、
岡田監督が任せたということで出てきたんですけども、
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2球本当にいい感じで、インコースのストライクと全くゴンザレス選手が合っていないというか、
もうフリにも来てない、頭にないようなボールでストライクを取っているということで、
3球連鎖後バッテリーが続けたんですけども、
さすがヤンキーズでも活躍されましたし、ワールドチャンピオンにネアストローズでもなっているゴンザレス選手、
経験値でもありまして、もう1球来たらやっぱ体が反応できるというところを見せつけられた、
フェンス直撃のタイムリー2ベースでございました。
本人はね、ちょっとホームラン確信のような歩き方だったんですけども、
フェンス直撃ということでございまして、
ここはね、もう1球投げるとしても3球勝負というよりは、
1球もっと厳しいインコースに投げ切れたら、ゴンザレス選手も詰まっていたんじゃないかなと、
ただちょっと1球内に入った分、タイムリーになってしまったんじゃないかなというふうに思いますし、
終盤でね、この後退で出ていた小畑選手、ショートですね、
小畑隆平選手、そして大山選手のファーストゴルは、
エラーにはなったんですけども、イレギュラーということで苦しい趣味にはなったんですけども、
ここら辺はね、月川オリックスにやっぱりあったのかなと思うような試合でございました。
ただこの2試合、本当にこの流れというものと王者というところの戦いぶりをね、
本当に楽しませてもらってますし、
なんかこのホークスが出てなくてもやっぱり野球って楽しいんだと思わせてくれる最高の日本シリーズになっているなと、
ただ8-0、8-0、2試合合わせて8-8ということで、
阪神、甲信球場、この時期になるとね、やっぱり強い風というものもさらに出てきますし、
寒さというものも屋外球場なんで、ここに京セラドームと違って寒さというものも入ってくるんで、
ロースコアもしくはもう大差になるような、1回崩れたらね、今回の8-0みたいになるような、
試合どちらかじゃないかなというような予想がつきます。
やはりバッタージもね、体動かず振れませんから、
ピッチャーがね、もしこの寒さを物ともせずに投げ込んできた場合、
バッタージの方が不利になるんじゃないかなと、風と寒さでということでございます。
ただ趣味の不安としては、やっぱり甲信球場、土でございますんで、
イレギュラーバウンドというものもありますんで、やっぱり気を抜けない守備が続くんじゃないかなというふうに思います。
いろんな要素でね、試合展開が変わってくると思いますんで、
さらに楽しみにしたいなというふうに思います。
明日からですね、川水木野3連戦、甲信球場での試合も楽しみにしたいなというふうに思います。
そしてね、みなさんからのメールもまだまだたくさんお待ちしておりますんで、
ぜひ質問・疑問・感想でも構いません。
みなさんからのメールたくさんよろしくお願いします。
メールアドレスはkor.rkbr.jp、kor.rkbr.jp、すべて小文字です。
よろしくお願いいたします。
さあ、それでは、まだね、後日続きますんで、
どちらか活動から注目してみていただきたいなというふうに思います。
そして一時間の出る率、注目でございます。
今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット。
バッテン少女隊の春野きいなと、
葵里沼です。
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