1. むなかったんあらたの熱血!マンデー野球塾
  2. epi.57 ホークス5連敗も下を..
2023-04-24 23:41

epi.57 ホークス5連敗も下を向く必要なし!終盤の粘りが選手の負けたくないという気持ちの表れ

自称福岡一の野球大好き芸人とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。ホークス5連敗も下を向く必要なし!終盤の粘りが選手の負けたくないという気持ちの表れだ!
See omnystudio.com/listener for privacy information.
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長、トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、皆さんもね、まあまあご存知の通りで言いますか、ホークスは野球ファインにとっても衝撃のホークス。
1週間で勝ちがないというね、5連敗という1週間になってしまいました。
西部、そしてロッテに5連敗という形になって、1週間を終えるという、開幕5連勝というのがあっただけに、この5連敗でその分の貯金はなくなってしまったというね、結果になりました。
僕もね、このSNSなどで、まあね、ほんと普通の日頃言ってますし、やっぱり選手たちが一生懸命プレイしていると、そこを全力で応援するのは我々ファンの仕事といいますか、使命でありますし、
それがね、楽しくてね、僕たちも応援している。全力で応援するということ自体がね、楽しい。だからこそ負けた時悔しいし、勝った時楽しい、嬉しいという気持ちになると思うんですよ。
なのでね、やっぱりこの、絶対シーズン143試合あればね、このトンネルというのはね、必ず来ますけども、
まあそれがね、ちょっと例年より早く来ているというところで、WBC組も、まあこれはね、全球団そうなんですけども、
含めてWBC組も含めてチーム全員がね、始まって1ヶ月で1回目の疲労が来ているというところでの試合が続いているには間違いないと。
そういったところでどう勝っていけるか、これをね、今日話していけたらいいなというふうに思いますし、
これね、本当にどのラジオというか、そのポッドキャストのこのマンデイ野球塾も、日頃ね、生放送、RKBラジオでやっている生放送、
トランジットのフォークスイニングゼロ、1時間生放送の中でも言ってますけども、
んー、なんか5連敗って言う気がしないような試合展開といいますか、
佐々木浪貴さん相手にもそうですし、大敗を期しているイメージがね、中にはあるんですけども、
チャンスが作れているだけに、ちょっと悔しさが残るといいますか、
今日も嫌いというよりは今日いけたなという試合が多いなというふうな印象でございます。
皆さんね、ファンの皆さんもたくさん印象とかね、感想をお持ちだと思いますんで、
それもね、メールとかくれたら本当に嬉しいですし、
ぜひね、この悔しさ、そしてね、嬉しさをね、皆さんと一緒に分かち合っていければなというふうに思います。
今週は打戦のテコ入れも多かったです。
藤本監督のね、このやっぱりどうしても勝ちに行きたいという気持ちが伝わってくるような、
最早一番中村明さんで寄与してみたり、松田修さんも上位に使ってみたり、
柳松さんを一軍に上げたり、竹田翔太さんを初戦発したりということで、
本当にこの選手も監督もスタッフ一同、そしてファンもね、全員で勝ちに行っている。
ただその中で5連敗してしまったという状況でございます。
なのでぜひね、ファンの皆さん、選手の皆さんはね、絶対に前向きにやってますんで、
03:00
ファンの皆さんも前向きに前向きに応援していっていけたらなというふうに思います。
その先頭に僕は立てるようにね、頑張りますんで、
皆さん今日もたくさんラジオを聞いていただけたらなと思います。
そして今日もね、ありがたいことにメールをいただいております。
GOTOZOさんからです。
あらさんこんにちは、こんにちは。
選手はまさかの5連敗。打戦も少し停滞気味ですねと。
でもやはり先発投手陣でしょうか。
5試合すべて5回持たずに交番。
開幕5連勝すべて先発が勝利投手とは対照的ですねと。
リリウジンにも早くも疲れが出てきているような気がしますと。
今は踏ん張りどころですが、何か対策はありますかというところで、
今日ね、そこらへん説明していけたらなというふうに思います。
やっぱりね、先発投手に勝ちがつくということがとても良いというのを
このラジオでも、RKBラジオ、ホークスイニングゼロ生放送でも
言わせていただいておりますけれども、
先発に勝ちがつくということは、
先発が役割を果たしておりますし、
リードした状態で6回、7回を追えられているということは、
バッター陣も先制点を取れているし、
先制点を取られたとしても、逆転をその時点でしていると。
ホークス後ろめちゃくちゃ強いですから、
とてもチームの良い状況の時に先発に勝ちがつくんですよという話はしましたけれども、
それができていないというのは一つのマイナスといいますか、
勝てていない一つの結果じゃないかなというふうに思います。
そして山太郎さんからもいただいております。
ホークスの副長のカギとなる選手はということで、
そうですね、後のラジオでも話していきたいんですけれども、
やっぱり、開幕当初、調子が良い選手が多い中で、
柳田選手が少し当たっていなかった。
ただ今、柳田選手、しっかりと結果を残してきていると。
このキャプテンの力というのが、
とても今チームにとって大きいというのは、
本当に見てわかると思います。
当時、打率2割台だったのが、今も3割2分7輪まで上げてきている。
さすがの柳田選手だなというふうに思いますし、
だからこそ当初から全く心配していなかったし、
ちょっと柳田選手が心配というようなコメントは、
僕も全くする気もなかったし、しなかった。
ただその中で、他が打っていたというのはあるんですよ。
その先頭に立っていたのが栗原選手。
ということで、栗原選手がチーム副長の鍵になることは、
僕は間違いないと思うんですよ。
チームの4番も打っております。
打率が1ヶ月で1割ぐらい落ちたというところで、
やっぱりチャンスで回ってくることが多い栗原選手。
そのチャンスのたんびに結果を残していたと。
ずっとそれは厳しいんですけれども、
やっぱりこの率を上げていくことでチームを勝ちにつながっていくと。
これが4番の宿命かなというふうに思いますし、
栗原選手はそこら辺を全部担うスーパー選手でございますので、
ファンとしても期待していきたいなというふうに思います。
そしてこちらはですね、
コウキさんから頂いております。
ありがとうございます。
次のカード、楽天戦のキーマンは誰ですか?
というふうに頂いております。
やっぱりね、この前も田中雅宏投手に負けたというのもありますし、
06:02
予告先発がね、明日25日火曜日はノリモト投手となっておりますんで、
ここを打っていくには前回、フォークさん左バッター多いですんで、
右の時に右がキーマンじゃなくて、
やっぱり右の時は、相手が右ピッチャーの時は、
やっぱり有利な左バッターがキーになってくると思います。
やっぱり栗原選手、左であり4番でありというところでございます。
そして近藤選手の3振が多いのが目立ってきましたんで、
この近藤選手の失礼、そして栗原選手がそのランナーを返せるか、
ここはキーマンじゃないかなというふうに思います。
そしてですね、
最近買った野球グッズは何ですか?と朝日さんから頂いております。
最近買った野球グッズ何でしょうね。
アンダーシャツでしょうかね。
それこそ今日もね、朝早くから草野球やってたんですけども、
アンダーシャツを綺麗に買い替えたというところでございました。
ごめんなさい、渋いグッズなんですけども。
皆さんたくさんのメールありがとうございます。
ただやっぱりホークス副長を心配する声、期待する声たくさんありますんで、
そこらへんも解説していけたらなというふうに思います。
それでは今日もね、
この5連敗の悔しさを吹っ飛ばすくらい元気にお届けしますので、
ぜひ聞いてください。
それでは行きましょう。
マンデー野球塾プレイボール。
オランジット新たの熱血マンデー野球塾。
さあそれでは、金道一の狙って戦3連戦を振り返っていきたいと思います。
まずはですね、4月21日金曜日、
WBCでも世界一に大きく貢献しました、
佐々木浪貴投手に対するホークス打線ということで、
結果的には1点も取れずと、
佐々木浪貴投手7回88球無視点3アンダー8脱3進ということで、
フォアボールも1個しか与えていないとホークス打線に。
まあ完璧なピッチングですし、これは予想できていたといいますか、
無視点というかこっち側が無得点が予想できていたのではなくて、
良いピッチングをするというのは予想できていた。
なぜなら、佐々木浪貴投手このホークスの試合前までに、
2試合投げて防御率0.002連勝をしておりまして、
しかも無視点、しかも左バッターからヒットを打たれていなかったというところで、
やっぱりね、どうそれに対処していくかということで、
結果的に3アンダーホークスがしたんですけども、
3アンダーするものの得点には繋がらなかったと。
柳田選手のヒットもありまして、中村晃選手のヒットもありまして、
左バッターからヒットが出たんですよ。
やっぱりね、ここの他のチームと違うというところをしっかりと見せつけてくれた。
そして牧原選手もヒットを打ったというところで、
結果的にこの3問のヒット全部左バッターから打っていると。
ただその前にランナーがいなかった、もしくはその後が続けなかったというのがね、
まあ見て分かる通り範囲なんですけども、
これね、野球の面白いところって、
佐々木老貴投手、いいピッチャーとかを打てるかどうかってもちろん大きなことなんですけども、
さてそのピッチャーが9イニング全部投げるのかっていったら、
09:01
その確率って結構低いんですよ、今のプロ野球において。
寒風寒冬低い可能性が今回も実質。
まだ佐々木老貴投手が88球しか投げてない7回で、
あと2イニングくらいいけそうですけども、
ピッチャーがペルドモ投手、そして松田投手に変わっているというところで、
9イニングある中でどこかで点を取ってどこかで相手を勝ち越せば、
野球のチームとしての試合を勝てるというのが野球の面白み。
どんだけいいピッチャーでも交番した後は力を及ばずというところで、
他のピッチャーに託すしかない。
ということはこの老貴投手ではなく、
この試合で見ていくと、8回9回に3点差で1点ずつ取っていると、
そしてさらにこの9回の表、ノーアウト満塁のチャンスを作っていると、
ここが珍しく9回の表が今回はターニングポイントだったんじゃないかなと、
3対1で2点差で向かって9回の表にどうにか追いつけなかったものかというところに着目していくべきなんじゃないかなと。
しかも良い打順3番、柳田選手から始まって、
ナイアンダー、そして暮原選手、ライト前のヒット、そして牧原選手、
レフト前のヒットということで、スコーリングポジションからチャンスを作った。
そこで今宮選手のセカンドフライ、ガルビジ選手のセカンドゴロ、
周藤選手のセンターフライというところで1点しか取れなかったというのが、
チームとして問題ではないのかなというふうに思います。
これはここしかチャンスを作れなかったというのもあるんですけども、
やっぱり試合中スコーリングポジション以上にランナーが進む、
俗に言われるチャンスというものは少なくても3回回ってくると言われております。
それが8回、9回、そして7回までに1回だったというところで、
それを物にできていると言えば物にできているんですけども、
ヒット数も相手ロッテが7本に対してフォークスは8本ですから、
ヒット数は勝っていた。
じゃあなぜ勝てなかったのかというところで、
やっぱり点を取れる時に取れなかったというのが、
勝ちへ繋がらなかったというところではないでしょうか。
やっぱりこれ、ノーアウト満塁とかノーアウト二三塁、
もしくはワンアウト二三塁になった瞬間、
大事なのはやっぱり1人目のバッターなんですよ。
1人目のバッターで点数が取れたら楽に残りのバッターも行くんですけど、
なのでやっぱりノーアウト満塁から2アウト満塁になった後のバッターより、
ノーアウト満塁より、2アウト満塁になった後のバッターのほうが
プレッシャーがかかりやすいと思われますし、
実際2アウトの後が無いというところでバッター陣もバッターの選手も
プレッシャーがかかるんですけど、実はノーアウト満塁になった瞬間のバッターが
プレッシャーが一番かかるんですよね。
これ野球をやっているからこそのプレッシャー、感じるプレッシャーだし
わかるプレッシャーではあるんですけども
自分がまず点を取らないとというところがありますので
そこで点数を取れたらなというところでございました
佐々木老樹投手の対策としましては
やっぱり高めに浮いたフォークも
なんか今までのピッチングだったら
ストライクゾーンの真ん中付近に来るような
フォークボールが抜けた球でチャンスだったんですけども
この日はなんか高めのボール球からね
ストライクゾーンに入ってくるような
12:00
打ちづらい抜けたフォークが多かったので
それに打戦も苦戦したのかなというふうに思いますね
見ててそう感じ取れました
なんかねもっと甘い変化球が来れば狙えていけたんですけども
この日はやっぱり佐々木老樹投手
圧巻だったんじゃないかなというふうに思います
次回の対策としてはですね
やっぱりストレートも
ストレートを取りに来るところはね
やっぱ甘くなってますねそこ
ただ一番の対策は
失点をしないこと
やっぱホークスチーム全体一致して勝つために
失点を減らして佐々木老樹投手を結果的に追い込むと
自分も全く取られちゃいけない展開にするというのが
これは大きいことなんじゃないかなと
4回に3点取られてしまったというところも
一体一つの要因だったのかなと
2アウトからタイムリーがね
ロッテにはこの時出た
しかも買い出せに出た
これがね一つロッテを勢いづけた
ロッテの勝因なんじゃないかなというふうに思います
竹田翔太投手もね
5回持たなかったというところが
一つ課題ではないかなと
ただ相変わらずリリウジンがね
無失点に抑えた素晴らしいピッチングは見せてくれたんじゃないかなと
いうふうに思います
続きまして4月22日土曜日
6-0これ完敗でございます
これはねロッテのほんとしたいようにやられた
相手の西野投手がね
本当にいいピッチングをしたというのもあります
7回96球無失点2アンダー6脱3進ということで
圧巻の投球
最近ここ何年かで西野投手が一番良かったピッチングではないかなと
いうふうに思います
まあフォークスの先発は藤井光也投手
ここまで連勝を重ねてきました
チームとしても大黒柱として
この試合終わっても防御率1点なので
まあいいピッチングはしている状況
ただ今回も5回持たず3失点で交番と
この5回3点取られたところは
何アンダーから始まって
このフォアボールフォアボールがね
ちょっとね2連続フォアボールが結局最近
フォークスの失点パターンになっておりまして
今年の課題と言われている中で
やっぱり失点に結びついていると
その後また買い出せんの平沢選手に
タイムリーを打たれる
そして上位に押し出しのフォアボールと
エラで失点をしてしまうという
一番悪い流れで失点したというところが
中盤で1つターニングポイントになったと言いますか
もう試合を勝つためにというパーセンテージが
少なくなっていったのが
誤解裏だったんじゃないかなと
いうふうに思います
でまあ結果的にこっちの追い上げの点数よりも
相手の追加点が早かったのも
生き残りを止められた瞬間だったんじゃないかな
というふうに思います
エラがこの試合2個出てますんで
フォアボールエラがこんだけ出れば
チームとしては負けるかなというふうに思います
ただねリリーフはフォアボール0
大津投手は打たれてしまったんですけども
松本投手、香山投手、古川投手
打たれずというところで
ここは良かったんじゃないかなと
ただこの試合も終盤に
フォークスターニングポイントにきまして
8回表ですね
僕がターニングポイントに投げたのは
周藤選手が先頭レフトフライに打ち取られるんですけど
ダイダ・ガルビス選手がライトマンにヒット
中村晃選手もライトマンにヒット
1-0
ここの1-0のチャンスで
結果的に2-3番で点数が1点も取れなかった
15:00
ランナーも進めることができなかった
ここが1つ
この試合の名案を分けたかなと
そして西野投手と佐々木朗樹投手
前日の特徴的に早いストレートと
落ちるボールのコンビネーション
そして忘れた頃にスライダーとかカーブで変化球で
カウント取ってくるというところでございまして
完璧に相手の10中にハマってしまったのかなと
いうふうに思います
キャッチャー
この試合、田村選手
相手のキャッチャーですね
田村選手
そして前日は佐藤俊也選手
この2人がうまくホークスの打線を分析しつつも
攻めていきつつ
フォアボールを少なくしながら
うまく抑えられたなというふうに思います
こんだけキャッチャーが入れ替わっても
抑えられるということは
相手のロッテの
緻密な計算といいますか
よくデータを取られている
ホークス打線の調子が下がってきているデータを
しっかりと取られてしまっているんだ
というところでございます
なので3連敗だけを避けたかった
4月23日、日曜日
昨日ですけども6対2ということで
種一投手に勝ちがついて
ホークス負け投手が大関投手
ということになりました
結局4回で2失点
4回で変えちゃう2失点という方もいらっしゃるかもしれないですけど
結果的に98球投げているというところで
これは変えざるを得なかったなというふうに思います
ただまたリリウ・ピッチャー
バンド投手以外は
つもり選手以外は
また4人とも失点を抑えていると
ただこのつもり投手の7回裏の失点も
がっつり試合を決められてしまう
一つの要因になってしまったというのは事実なんですけど
まずはピッチャー陣というよりは
ピッチャー陣は正直すみません
無駄なフォアボールを出さないというところが
もう一発ここだけ気を付ければ
ホークスの投手いきますので
抑えられますので
そこだけだというふうに思います
今はどっちかというと
バッター陣に目を向ける時期かなというふうに思ってきまして
やっぱりどうにか糸口を見つけていきたい
というところで
この試合も2得点しかできなかった
そしてこの試合も
8回表に2点を取っているんですけども
この8回9回終盤が
結果的に勝負になったのかなというふうに思います
よくネットでは
この9回表沢村劇場と言いまして
沢村投手がフォアボールばっかりを投げる
投球がちょっと続いちゃったんですよ
ネットではざわつきましたけども
2アウト取った後に
3試合連続フォアボールで2アウト満塁というところで
4番クリアル選手に回った
先ほども言いましたけど
9イニングで3回少なくてもチャンスが来ると言われる中で
この8回9回がその2個を占めていると
3試合の中でその流れが非常に多かっただけに
ここで点数を取りたかったなと
あくまで本当に取りたかったということになってしまうんですけども
このフォークスが連勝をしていた時期と
今連敗している時期
何が違うかというと
はっきり違うのはやっぱり
2アウトからのタイムリーが出ているか出ていないか
2アウトからのタイムリーというのは
相手にダメージを与える
プラスこっちに勢いが来るという
二重の本当に良い効果があるんですけども
18:00
それが最近連敗中出ていないというところで
やっぱり2アウト
でもこっちが攻めているにも関わらず
ちょっと追い込まれている感じになっているというのが
フォークス連敗につながっているところではないかなという風に思います
結果的に佐々木朗樹投手
西野投手
種市投手ということで
種市投手は5回しか投げていないんですけども
103球ということで
ランナーは出したり
ピッタマカタ投げられていた
というところで
もう一つ攻めきれなかったところが
悔やまれるなという風に思いますし
ロッテ投手陣の丁寧な投球に翻弄されたのかなと
完全に3盾
開幕カードでやったのも
やり返しをされたような感じになりました
ただこのフォークス陣
振ってないわけじゃないです
振っていけていると
この試合も8アンダーしておりますし
本当に全く打てていないわけじゃない
というところの中で
やっぱり2桁アンダーいっていない
この8本のヒット量は出ているは出ている
この中でどう得点につないでいくか
フォークスのピッチャージンが与えてしまっている
無駄なフォアボールを
こちらがどんだけフォアボールを取れるか
というところが大事になってくると思いますし
やはり打つ打たないは
本当にその時の運にもよるので
打てない打てないと言っても前向けられない
じゃあ打てない中で
ヒットが出なかったとしても
無駄なフォアボールを
相手からしたら無駄なフォアボール
こっちからしたら
プラスになるようなフォアボールを
どんだけ取っていけるか
そして総類でカバーしていけるか
総類で次の類を狙っていけるか
このフォークスの本来ある強さを
今週は期待していきたいと思いまして
逆に楽天戦を
このロッテにやられた分を
しっかりとやり返して
火曜日
そして水曜日
そして木曜日ということで
北九州ペイペイペイペイとなっておりますので
本拠地に帰ってきて
そして北九州のファンの皆さんの前で
しっかりと連勝の一発目の勝利をあげて
まずはペイペイドームで
2勝1敗というのを
やっぱりここで3連勝しようとすると
無理が出ますので
ここも2勝1敗
2勝1敗という気持ちで
しっかりと我々が応援していく
という強い気持ちを持って
見ていきたいなという風に思います
また平日も
フォークスイニングゼロの中で
しっかりと細かく解説していきますので
金土日の週末の3連戦以外は
そちらで全部解説しておりますし
試合予想もしております
ぜひそちらも聞いていただけたらなという風に思います
そして今日もたくさんのメールいただき
ありがとうございました
相変わらずプレゼントキャンペーンもやってますので
ぜひ質問とかね
感想をたくさん送っていただけると
嬉しいです
短くても構いません
ぜひよろしくお願いします
メールアドレスは
kor.jp
すべて小文字で
kor.jpまでよろしくお願いします
それではファンの皆さんの気持ちを熱く持って
楽しく楽しく応援していく
この常に楽しむという気持ち
ファンの皆さん特に忘れちゃいけません
暗くなっても前は向けないので
連勝があるかどうか分かりませんけれども
最終的に優勝しているというのを
しっかりと目標といいますか
将来的な大きな夢として持ちつつ
ファンの皆さんもしっかりと
応援していきたいと思います
フォークスの選手は一生懸命やってますので
21:01
我々も一生懸命応援していきましょう
それでは今週も聞いていただきありがとうございました
ゲームセット
聞きたいラジオ番組何にもない
そんな時間はポッドキャストで過ごしませんか
RKBでは毎週40本以上の
ポッドキャスト番組を配信しています
あなたのお気に入りの声にきっと出会えるはず
ラジコ、スポティファイ、アップルポッドキャスト
アマゾンミュージック、ユーチューブミュージックで
RKBと検索してフォローしてください
RKBオンラインのポッドキャストまとめサイトもチェック
23:41

コメント

スクロール