00:00
さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます。
RKBホークス応援団長、むなかったんあらたです。よろしくお願いいたします。
さて、皆さんホークスファーにとっては、なかなか苦しい1週間になりました。
ホークス楽天戦と西武戦計6試合で、なんと1勝5敗と。
ということで、今季最多連敗5と。
ということで、楽天に3盾をくらった後に、西武にも3盾をくらえそうになったところに、
旧聖州、東浜直さん、そしてミネジさんのバッテリーということでございまして、
どうにか2カード連続3連敗を避けたというような、きのう日曜日の試合になりました。
見事ね、その連敗をしっかりと止めてくださった東浜直投手の口頭、
本当に今シーズン一番、と言っても過言ではない投球だったかなと。
7回84球1試点、今シーズンのピッチャー、先発ピッチャーの中で一番気持ちも見えましたし、
そしてどうにかチームを勝たせたい、そして開幕の先発ローテには入れなかったというところをしっかりと切り替えて、
このタイミングに調整してくださっていたというのが、はっきりと分かるような投球でございました。
やっぱり、開幕大津さんと競り合って、開幕ローテには入れずというところ、
ファンの方々はね、なんで直さんがいないんだという気持ちもあったと思いますけども、
そこをどうにか直さんが気持ちのコントロールしてもらって、
本人は2週間前くらいからもう準備はできていたというような感じでありましたし、
このセーブ戦に向けてというところがあったのかなと、そういう気持ちが見える投球でございました。
皆さんのね、中にはこの5連敗でなかなかモヤモヤが溜まっていたかもしれませんけども、
週が終わる日曜日をね、勝利で締めくくれたというのは大きかったんじゃないかなというふうに思います。
皆さん今日もたくさんメールいただいております。ありがとうございます。
西久美さんからいただきました。ありがとうございます。
新田さん、こんばんはと。
新田シールができたとSNSで拝見しました。ありがとうございます。
そう、熱血マンデーアーケージュのステッカーができましたので、
これ聞いてくださっている方、メールいただいた方にはお配りできるというふうになっておりますので、
メール、感想などいただいた方にお送りしているという、
SNSのしてるんでね、ぜひ見ていただきたいんですけど、限定シールでございます。
おめでとうございます。ありがとうございます。
初のグッズですもんね、熱血マンデーアーケージュの。
今年のフォークスですが、なかなかホームで負け越していますと、
高井佐久として直樹、新宮、WMCで2人でパワーを送るか、新田パワーでMC乗っ取りでやってくださいと。
ということでね、どうにか我々がね、フォークスに関わっている以上、やっぱね、勝ってほしいし、
関わってなくてもね、フォークスファンなんで、勝ってほしいというのはあります。
本当にね、その気持ちでいっぱいなんですけど、なかなかやっぱ、
今シーズンはね、全チーム外弁慶ということで、外弁慶試合が続いていると。
外のね、敵地では勝つけど、ホームでは負けると。
ホーム負け越しチームはかなり多いんでね、
なぜかこのパリリーグ、今年はこうなっているというところですよね。
03:00
さくわたぺんすけさんからもいただいております。
相次ぐ故障者、将棋で言えば飛車格を落としが、さらに金銀まで落としたような状況です。
まさにそんな状況ですね。
でも残った、不でもなければ、不でもなれば金になりますと。
ただ、不というのもね、あれですけれども、皆さんしっかりと役を持った選手たちでございますから、
まだ目の出ぬ選手たちの活躍のまだのですと、
この状況で打開してくれる選手が必ず現れていることを信じて支援を送っていこうと思いますと。
この中でもね、しっかりとメキメキ闘画を示してくださっている選手はいますし、
ただ、ちょっとまさき選手に関してはショッキングということになりましたよね。
フルスイング中に腕を痛めるという、なかなかトラウマになるんじゃないかというレベルのね、
振ることが怖くなるんじゃないかという心配というか不安がファンとしては先に出ちゃいますよね。
知らない方のためにお伝えすると、
セーブ戦の途中でフルスイングしていた時に空振りかな?ファウルかな?した時に腕を痛めてしまって、
そのままもう本当に見ててかなり痛いんだろうなという痛み方を悶絶しておられましたので、
これが長く響かないといいなと、トラウマで残らないといいなというところを思いつつ応援するしかないという状況でございます。
さらに、南海ホークス大好きさんからもいただいております。
先週はまさかの再び連敗。やっと東山投手の今シーズンの復活当番で連敗を止めてくれましたねと。
この調子の出ない今年のホークス、近藤選手、柳田選手の離脱。
有原投手が波に乗り切れないシーズン。
ヘルナンデス投手、大須那投手の不調。
昨日大須那投手が一応抑えましたが、完全復活の投球には見えなかったと。
足られば言えばどこのチームにもあることなので理由にはならないと思うが、
もうこの位置から下がることはないので、
明日からシュイバーフォールズ2連戦2連勝、
波に乗っていきたいと思いますということでメールいただいております。
そして孫さんがね、オリックスファンということでございましたけれども、
オリックスが負けて別の方向かかないか気になり少し複雑ですが、
ホークスを応援しますと。
もちろんホークスを応援していただいて、南海ホークス大好きさんでございますから、
ぜひ声援をよろしくお願いします。
さあ、ひろくんさんからもいただいております。
昨日まで7勝11敗1分け6試合ぶりの勝利となりましたと。
現役、現場一軍吹きとなった栗原選手のタイムリーや、
今季初の東山投手の7勝1失点の回答、すごかったですといただいております。
本当にいい要素はたくさんあるんですけれども、
やっぱり負けているというところがホークスファンの中では頭に残っているんじゃないかなと。
さあ、カルロストシキと俺がドライブさんからもいただいております。
長崎在住のホークスファンです。いつもありがとうございます。
開幕から波に乗れず苦しい状況が続いていますが、
日曜日は東山投手の連敗を止めた力とホッとしていますと。
ヒーローインタビューでもありましたが、まだまだ序盤。
今後の飛躍を願って応援し続けようと思いますと。
新田さんが思う今後のキーマンは誰ですか?
私は佐藤選手に期待しています。
06:00
ガッツあるプレーは今のホークスに必要な要素だと思いますと。
ということで、ステッカー希望です。どこに貼るか今から楽しみです。
ぜひ、いろんなところに貼ってください。
なんか、スマホの裏とかに入れていただけると嬉しいなと思いますのでよろしくお願いいたします。
さあ、これからのヒーローですよね。
キーマン、間違いなく修斗さんはキーマンであり続けることは間違いないんですけども、
やっぱりバッター陣というのはね、
まあ、ナミーマン、ピッチャー陣もそうですけども、
なかなか調子によるものもありますし、
スタメンというのが確定していない、なかなか難しいと思うんですけども、
やっぱり僕はキーマンキャッチャーかなと。
ミネイさんがね、東山さんを本当に好リードしましたけども、
ミネイさん含め海野さん、そして渡辺リクさん、
誰が試合に出るかわからない状況ですけれども、
やっぱりキャッチャーが、キャッチャーの要求通りにね、
来ていない場面がかなりありますんで、
一概には言えませんけども、
そこがね、しっかりキーマンとして躍動してくださると、
やっぱりさらにね、今も躍動してるんですけども、
チームが乗っていくのかなと。
もちろんカイさんが抜けた穴とよく言われますけれども、
それに匹敵するだけの能力を皆さんお持ちですし、活躍されてますんで、
ここはちょっと信じてね、キーマンとキャッチャーをさせていただきたいなというふうに思います。
さあ、ポカポカヨタンパさんからもいただいております。
先日はフォークス山本恵太選手が試合が登録されましたねと。
フォークスは育成選手が多いと思います。
そこで新田さんから見た次に試合が登録されそうな選手を教えてくださいと。
これは以前このラジオでも実は言わせてもらってるんですけども、
桑原修司選手というね、二刀流で入ってこられた選手なんですけども、
バッターに今年から専門としてバッターを軸でやっていくということになっておりますんで、
この桑原選手のパンチ力、今この戦線離脱しているレギュラー選手が多い中で、
山本選手に続く試合が登録選手になるんじゃないかなというふうに思います。
バッターに専念されるというところで、キャンプで見させてもらったところ、
本当に力強いスイングをしておりましたので、期待していただきたいなというふうに思います。
皆さんたくさんのメールありがとうございます。
それでは、セーブ戦ベルナドームを振り返っていきたいと思います。
今日もよろしくお願いします。プレイボール!
それでは3連戦を振り返っていきたいなというふうに思います。
まずは金曜日ですね。
ちょっと、フォークスからするとかなり悔しい試合になったと。
2対1で負けたんですけども、なんとノーヒットをくらってしまったと。
ノーヒットカンプリレーということで、リレーといっても
今井達也投手が8回、そして平田投手が1回、計9回をということで、
2人のピッチャーにノーヒットに抑えられてしまったと。
ノーヒットノーランということにはならなかったんですよね。
これ7回に1点取りましたんで、ノーヒットノーランの可能性は消えていたんですけれども、
ちょっと途中まではノーヒットノーラン気味な感じが続いておりまして、
09:00
今井達也投手に完璧に抑えられてしまったと。
これで今井投手はなんと防御率が0.84ということで、
ちょっととんでもない防御率になっていると。
今も今年もですけども、西武を代表する投手。
細かいコントロールももちろんすごいんですけど、やっぱりストレートの威力と
鋭いスライダー、落ちる球、本当に投げ分けて、
しかもギアを上げれるというところがやっぱりすごいところかなと。
ピンチを背負ったり、絶対に点数を取られちゃいけないところで、
取られないようなピッチングに切り替わるというところが、
今井投手のすごさかなと思いました。
この試合も117球、0アンダー、急脱安心ということでございまして、
完璧に抑えられていると。
フォアボール3つもぎ取りまして、1点取ったシーンも、
先頭の佐藤直樹選手フォアボール、そして栗原選手はファーストゴールの間に、
その前に投売も成功しておりますので、1-3-0。
で、3rdゴールの間に佐藤直樹選手が本売成完して、
1対1の同点に追いついたと。
このフォアボールからノンヒットで1点を取ってというのは、
やっぱりフォークスらしい粘りかなというところがあるんですけども、
その1点で終わってしまったと。
チャンス自体もヒットが出ていないフォアボールでの失礼しかないわけで、
なかなか3者問題がずっと続くというイニングが続いてしまいました。
結局、1回と得点を奪った7回以外はランナーが出ていないということですけども、
やっぱりこの勝負のね、結果的に別れ目は、
1回の表、修斗さんの代わりに出場した川尻光選手がね、
先頭バッターとしてしっかりフォアボールを選んで、
プレーボールと同時にルイン出たんですけども、
そこから3進とキャッチャーゴールと3進ということでございまして、
1点入らなかったと。
このノアとランナーが結果的にはラストチャンスになってしまっていたということなんで、
やっぱりチャンスがいいピッチだから本当にたくさん来ないんだなと。
2回も3回も来ないんだなというのをね、
だいたい野球っていうのは、キューニング中3回はチャンスが回ってくると。
得点のチャンスが。
3回以上回ってくる中で点を取れるかというところで取れなかったと。
逆に有原投手は今年1番の投球をしました。
見せてくださいました。7回101球に失点。
8本ヒットを打たれながら、そしてフォアボールを1個に抑えて、
3進は3つながらも打たせて取る投球。
3回の裏に、先頭の小川選手8番。
買い出せんだったので、ここ点数は取られたくなかったと思うんですけども、
先頭でヒットを打たれて遅れバウンドなどあって、
そして広瀬選手の結果的にはファンブル、エラーが記録されてセーブが先制という流れ。
フォアボールは挟んでおりませんけども、エラーが絡んでしまっていたという失点。
そして、7回の表に追いついたんですけれども、
これ悔しかったですね。7回裏。
レフトへのヒット、そして西川万代選手の勝ち越しタイムリーツーです。
12:05
セーブは自分で得点を取るチャンスでしっかり物にしていったと。
ただ有原投手は粘り強い投球、今シーズンの初勝利をね、
白星が舞い込んで欲しかったなと思う投球でございましたけども、
それでも勝利とはならずということで、
これで3連敗ということで、なかなか厳しい戦いを強いられていると。
どこかで連敗を止めたいというところで臨んだ土曜日でしたけども、
隅田投手に、これまた完璧にやられてしまって、9回完封試合。
これでセーブに、ヒットをね、次の試合は4本ということで、
2試合で4本しか打てなかったと。
で、18イニングで1点しか取れていないという状況が金道で続いたと。
ただこの試合も大関投手は7回1点、106球ということで、
本当に粘り強い投球だったんですよね。
だからこそ先週の前田純投手の時もそうでしたけども、
先発陣が頑張っていると。
無視点、そして1点に押さえているという中で、
勝ちがつかないというのがやっぱりこのチームが乗っていかないところかなと。
こういうふうにね、客観的に見ればそうなるのかなと。
去年もね、やっぱりピッチャージンの活躍でバリーブ優勝と、
もちろんバッタージャーももちろん強力打戦なので、
最強の打戦でございますんで、
言うことはないというところなんですけれども、
こういうチーム全体として見ると、
7回1失点、7回2失点、もしくは6回無視点、
こうやって押さえてマウンドが降りてくるピッチャーに対して、
白星というのが一番惜しいなというところですね。
墨田投手完璧でした、この試合。
9回104球、もうちょっとでマダックスも達成と。
しかも墨田投手のすごいところは、
4球0、3進9、1イニング2個で4万だと。
ほとんどランナーを出さずに最後、
9回の表3番、1番、2番、3番というところで
試合を締めくった前回もフォーク戦でしたね、墨田投手。
非常に良い投球を見せておりましたけれども、
またもやと、こういうところでなかなか苦しいですね。
墨田投手の相性がフォーク戦に対して良い、
逆にフォーク戦とは相性が悪いのかなと思わざるを得ない投球でした。
3進も取られておりますけれども、やっぱりストライクゾーンの中で、
フォアボール0ですから、ストライクゾーンの中で
芯を細かく外されていると。
3進も常に取られてしまっている状況ではございますけれども、
とにかくストライク先行で、そのペースをほとんど崩すことができずと。
やっぱり選手たちの話によると、ストレートが強い。
ダイナミックのホームからストレートが強い。
スライダーカーブもストライクゾーンで来る。
そして何より、チェンジアップですね。
やっぱりストレートの軌道で来て、そのまま落ちるというか、
ボールが重力に負けて落ちていく。
思ったより来ないというのがチェンジアップでございますけれども、
圧倒的な投球にやられてしまっていると。
ということで、この試合もヒット4本しか放てず、
15:01
スコーリングポジションにランダムに進むことがなかなかできなかったというのが、
3回の表、結果的に3回の裏に先制されて決勝点になるんですけれども、
3回の表、巻原選手のヒット、そして8番海野選手のヒット、
この連続ヒットから作っての1番2番というところで、
3進3進と、やっぱり要所でこちらもギアを上げる投球をされた、
そしてチャンスが潰れたその裏、先得から2人連続で打ち取ったにも関わらず、
2番児玉亮介、そして3番ねびん、そして4番瀬田祐連続、
3連打でタイムリヒットで先制されて決勝点。
ちなみにこの児玉亮介という選手ですね、
九州産業大学出身の文徳高校から九州産業大学大阪ガス、
そして西武といった選手でございますけれども、
僕がずっと福岡六大学野球で一緒にやっていたメンバーでございます。
1993年から2、3期連続で日本代表に選ばれた、
そんな選手でございますけれども、今は西武で活躍されているということで、
もちろんこういう一緒にやっていた方々の活躍というのはすごいですし、
すごく刺激にもなるんですけれども、
ちょっと北区戦での活躍はね、というところでございまして、
難しいところですけれども、
いい選手がやっぱり多いなと、他のチームにもといったところで、
こういった選手の活躍もあって、
普段はね、玄太選手がショートに入られているところを、
その日は滝沢選手、そしてセカンドに小玉選手ということで、
この2人の活躍もあってというところでございます。
1-0ということで、カンプ2試合連続で保証を落としてしまった。
どうしてもこの5連敗を止めたい、負けられないといったところで、
俺らが旧選手、東山直さんが今シーズンの初当番、初勝利、
本当に長さんありがとうございますと言ったとおりでございました。
7回、84球1点、3アンダー、フォアボール1というところで、
まずはやっぱり今井投手、隅田投手のように、
ストライクゾーンでしっかり勝負しながら、
抑えることができていたのが、
フォアボールがね、1個ということで、
なかなかこのランダムを出さずに、
セーブからすると今までやっていたことをフォークスにやられたなと。
ただ1回の裏でしたね、先制が西川まなや選手の2ベースとして、
ねびに選手のタイムリフィット、
西崎よく先制されたので、
これは今日もちょっと流れはセーブにあるのかなと思ったんですけども、
今回はフォークスの打線がね、
すぐに2点の援護、そして1点の援護、
合計3点の援護を3回4回でしまして、
無事に勝ったというところでございます。
1アウトからね、佐藤直樹選手のフェンス直撃3ベース、
3ベースにしてみせたところが大きかったですね。
しゅうとう選手のフィルダースチョイス、
ねびに選手のフィルダースチョイス、
しゅうとう選手のファーストコロナ間に1点を上げると。
そして今宮選手のヒットでつないで、
栗原選手の勝ち越しタイムリフィット、
どうしてもやっぱり点数が欲しかったところで、
中塾が活躍、打つべく人が打って、
試合を主にしたと。
18:01
ちなみに5連敗になった時に栗原選手がね、
LINEメールで柳田選手にどうやったら勝てますかという連絡をしたそうです。
そこで柳田選手からもっと野球がうまくならないとダメだということで、
野球うまくなりますという会話があったという話がありましたけれども、
それもね、キャプテンというか、
大黒柱にすがりたくなるぐらい選手たちも必死に、
1つの勝利に向かって食らいついているという結果ですよね。
この3回4回のすぐの援護点が、
奥巣を勝ちに導いて、
ヒット12本!
その2試合分のね、
溜まった鬱憤を晴らす、
打たれたアンダー、
ただ12本ヒット打ってるんで、
もう2、3点欲しかったなというところはありますけれども、
何にせよやっぱ勝ったことが一番。
この勝ちをね、
火曜日、明日のピーゾー、ペイペイドーム、
オリックス戦で生かしてほしい。
しかも萌え寝の闘志でございます。
絶対に勝たないといけないところ、
オリックスに対して今まで、
まだこのシーズン負けてません。
2勝1分け。
この試合を、
そして水曜日の試合を落とさずに、
乗り切っていくと、
また勢い連勝カイドウになるのかなと。
ちょっとね、出入り、勝ち星と負け星の、
出入りが激しいような1週間が続いております。
負けなしの1週間から、
負け5つの1週間になっておりますんで、
なかなか出入り激しいですけども、
皆さん気持ちの整理をして、
しっかり応援していただきたいなと思います。
来週もメールよろしくお願いいたします。
キーマンはやっぱキャッチャーかなと。
リード含めて、バッティング含めてというところであります。
ステッカーに皆さん配っておりますね。
メールをいただいて、感想をいただいて、
質問などいただいた中から皆さんにお渡ししますんで、
ぜひメールを送ってください。
kor-rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット。
数学教師芸人の高田先生だよーん。
高田先生の算数ワクワクラジオ。
算数が不安なあなたを算数ファンに変える
ポッドキャスト番組です。
アップル、スポティファイ、アマゾン、ラジコなど
各種音声プラットフォームで配信中。
4649よろしくー。