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ep223 タマスタ筑後で中村晃選手の逆転サヨナラ満塁ホームラン!勝負のライオンズ戦へ
2026-06-29 18:10

ep223 タマスタ筑後で中村晃選手の逆転サヨナラ満塁ホームラン!勝負のライオンズ戦へ

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長のむなかったんあらたによる

ホークスファンのための番組です

「タマスタ筑後で中村晃選手の逆転サヨナラ満塁ホームラン!勝負のライオンズ戦へ」


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サマリー

今週は雨の影響で試合が中止となる中、ホークスは首位ライオンズを1ゲーム差で追走しています。ライオンズは投手陣の安定と打率の高さで首位を走っていますが、ホークスも着実に差を詰めており、オールスター前の逆転を目指しています。日曜日のロッテ戦は3対3の引き分けに終わりましたが、先発の松本投手は粘り強く投げ、リリーフ陣も無失点リレーで試合を繋ぎました。特に延長11回裏の今宮選手のダイビングキャッチからの送球は、チームを救う素晴らしいプレーでした。打線では正木選手が先制3ランホームランを放ち、その貢献度の高さを示しました。また、2軍では中村晃選手が逆転サヨナラ満塁ホームランを放ち、1軍復帰への期待を高めています。今週は火曜日からライオンズとの直接対決が始まるため、チーム一丸となって勝利を目指します。

雨天中止とリーグ戦況
さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾。 本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長、むなかったんあらたです。 今週もよろしくお願いいたします。
さて、雨続きの6月後半となっておりまして、梅雨だからしょうがないというところではあるんですけれども、
台風の発生だったりとか、戦場降水帯とか、いろんな影響もあって、スポーツ、そして皆さんの生活にもたくさん支障が出て、
災害の危険な地域とか、いろいろあるという中で、どうにか安全を第一にということでございまして、
雨の影響で禁道ということでございまして、ドゾマリスタジアムで行われる予定でして、ロッテ対ホークスの試合が2試合連続で中止ということでございまして、
かなりホークスファーにとっては、そして野球ファーにとっては、静かな週末だったんじゃないかなと。
1日4試合が中止というのは、何十年ぶりって言ってたかな、かなり珍しいということでございまして、
ドーム球場だったりが多いので、外の球場でやるときがぶつかったときにたまたま雨になるという確率で中止になっていくので、
これはなかなか珍しい現象だということの報道があっておりました。
皆さんもぜひ雨とかに気をつけて生活してほしいんですけれども、
ホークスも天気は雨でございますけれども、チームの状態としてはそんなに悪くないしっかりと勝ち切るという試合ができていると思いますので、
このままの調子で1位セーブライオンズを追っかけていきたいなと。
ゲームさんも1ゲームということでございまして、見事セーブライオンズを追い詰めてきているという段階でございます。
セーブライオンズも1位でこのまま行くのかと言われておりましたけれども、
ホークスは地域が違いますので、じわじわじわ。
そしてもう1チーム地域が違う、ニッポンハム42勝33敗でホークスと2ゲーム差。
ホークスは41勝28敗でライオンズと1ゲーム差ということで、じわじわじわと追い詰めてきている段階ということでございます。
ただ1位のセーブと3位のニッポンハムが一番試合数を残していますから、そこ次第の結果になるというところでございますけれども、
ホークスもこの2試合が中止になることによって、またシーズンが終わった後にプラスの一定で試合を行うということになっていきます。
ただセーブライオンズの勢いというのは、主位セーブと3位ニッポンハムのこの3連戦でも表れていましたけれども、
やっぱり高橋コーナー投手と伊藤博文投手の投げ合いですが、いい試合だったんですけれども最後セーブがひっくり返すというような、
途中までは高橋コーナーさんを打ち攻めて3対1で勝っていたんですけれども、最終的に逆転と、さよならとホームランということでございまして、
セーブの勢いも感じる、そんな3連戦だったんじゃないかなというふうに覚えます。
もちろんいろんなデータだったり、情報がホークスにも入ってきていると思いますけれども、やっぱりこのセーブ、やっぱり投手陣がすごく安定しているというところ、
そして今年はバッター陣がかなり実力といいますか、他のチームと比べて力を押し上げてきているんじゃないかなというふうに思います。
やっぱりこのパリーグの中においても1位をひた走っているというところは、顕著に出ているのが打率でございますよね。
セーブがなんとパリーグ1位でございます。4位のオリックスと並んで2割5分、これが打率が1位というのが去年と全然違うところ。
ホームランは少ないんですけれども、しっかりと失点を少なくする防御率が2.54と、1チームだけ3点以内、2点台を記録している。
そして失策も少ないですし、得点が少なくても失点が少ないので勝てるというところでございますね。
やっぱりこのホークスがセーブを追っかける中で、防御率というのを打ち砕いていかないとホークスがセーブを上回ることはない。
たった1ゲーム差される1ゲーム差ということでございますので、オールスター前にどうにかセーブに近づいて追い越して、
ホークスが上に立っている状況を作りたいなというところでございます。
今週は私は水木で、水木は見に行く、日曜日は見に行く、そして土曜日はゲスト解説をさせてもらう予定になっておりますので、
ぜひRKBエキサイトホークスを聴いていただきたいなというふうに思います。
ぜひそちらも楽しみにしてください。
リスナーからのメールとタカフル紹介
さあ、今日もメールをいただいております。ありがとうございます。
ミーさんからいただきました。
新田さん、こんばんは。
こんばんは。
いつも楽しく番組を聞いています。
日曜日にゾゾンマリンスタジアムで行われた試合に行きました。
いいな。
俺ね、今年来年のあたりの目標、次はね、Sコンに行ったんで今回は。
ゾゾンに行きたいなということをね、ちょっと目標にしてるんですよね。
ただ、雨の影響もしっかり受けるので、予定立てるのはなかなか難しいんですけども、
ゾゾンマリン行きたいなというところでございますけれども、
まだ今年半になったばっかりですが、
徐々に選手を覚え、リリーフ人を中心に一致団結した試合が見れて嬉しかったです。
特に応援しているのが神チャタに投手なのですが、
悔しい失点もあって、先週のSコンから一転して、
完璧な内容でガツポソしている姿を見て、
自分も明日から頑張るぞと、仕事頑張るぞと思いました。
今宮選手のね、そう、ファインプレーもすごすぎました。
住んでいる場所からビジターでの応援が多いですが、
また関西に出かけられたらメールを送りたいと思います。
これからも番組を聞いて、試合を見て、たくさん応援します。
嬉しいメール、いいですね。
フォックスファンからのメール、ありがたい。ありがとうございます。
僕はね、逆にね、ホームをばっかり見てるから、
ビジターが羨ましいんですよね。
いろんな球場に行ける。
関東在住ということであれば、
ベルナも行けるし、
交流船だったらね、
神宮、東京ドーム、横浜も行けますし、
そして外に行けるということでございましては、
まあね、ミーさんからすると、
いや、ペイペイで見たいよと、本拠地でというところで、
それはもちろんね、
その気持ちが強いんじゃないかなと思いますし、
みぞペイペイドームも、
本当にいろんな席に座って、
いろんなね、見方をすることによって、
試合が全く違うものになっていきますから、
ぜひね、みぞペイペイドームにも遊びに来ていただきたいなという風に思います。
メールありがとうございます。
さあ、ということでございまして、
今日はですね、
日曜日に行われました1試合だけという風になりますけれども、
分厚く解説していきますので、
最後まで聞いていただきたいなという風に思います。
そしてですね、
ちょっと最近聞いた話で、
面白いことがあったので、
ちょっと皆さんにね、
まあ、それをまた放送後にお伝えを詳しくできたらなと思うんですけれども、
タカフルというね、
フォークス専門のメディアがございまして、
そこで今回のね、特集がですね、
キャッチャーですね、
フォークスのキャッチャー事情、
キャッチャーが試合に及ぼす影響とかね、
ちょっと詳しく、
45分くらいラジオで喋らせていただきました。
それもぜひね、タカフルの会員になると聞けますので、
映像でもね、見れますので、
ぜひね、入っていただきたいし、見ていただきたい。
本当に面白い、
マニアックなデータをね、
デルタという会社の方が持ってきてくれて、
それを元にデルタの社員さんと、
フォークスの記者の方と僕で話すという、
45分なんですけども、
最高に今回も楽しかった、
第3回になるんですけれども、
今回はね、
まあ、海野選手、山本選手、谷川選手、美音選手、渡辺陸選手と、
近年のこのフォークスのキャッチャーですね、
この4、5人をですね、
データを、
例えば通り阻止率とか、
ワンバウンド処理率とか、
そういったことで比べていきまして、
それとか、
パッティングの方でも比較していきまして、
どういったキャッチャーが特徴があって、
どういったキャッチャーが、
こういう風な試合にとか、
試合にこれだけの影響を与えるというデータを調べたんですけども、
調べてもらったんですけども、
本当にね、
ちょっと意外なデータが出てきました。
例えば、
保守のスキル、
打撃、フレーミング、ブロッキング、ソウル、スローイング、
いろいろありますけれども、
それがね、
試合の勝ち負けにどれだけ影響を及ぼすのか、
皆様一緒に考えてくださいね。
打撃、フレーミング、ブロッキング、ソウル、スローイング、
このね、
5つの項目をエングラフにして、
割合を出していったんですけど、
僕はね、
ちょっと自分が考えていた値と全く違ったので、
面白かったです。
もちろんここではね、
まだ放送は始まっていませんし、
されていませんので、
答えは言えないんですけれども、
すごく楽しみな結果になりましたので、
デルタという会社、
調べててもね、
データも見れるんで、
このデータはフォークスだけのデータは
おそらく見れないと思うんですけれども、
こういった比較、
面白いところをしておりますんで、
まぁ、ちょっとびっくりする結果になりました。
例えば、
キャッチャーはね、
リードが命、
排球と言われますけど、
それがどうなのかとか、
ショートバウンド、
ブロッキングがどれだけ必要なのか、
フレーミング、
近年ね、
ここ10年すごい話題になってますけど、
フレーミングということ、
ボールになった投球を
どれだけストライクに見せるのかと、
こういうところを含めて、
そして以前キャッチャーしていた
開拓屋さんの数字とも比較していくという、
非常に面白い45話になっておりますんで、
タカフルで検索して、
ぜひ会員になって、
聞いていただきたい、
見ていただきたいと思います。
映像もありますんでね、
楽しめると思います。
ぜひそちらもよろしくお願いします。
ロッテ戦の振り返り
それでは、
日曜日の引き分けに終わりましたけれども、
千葉ロッテマリンゾンの試合、
振り返りたいと思います。
いきましょう。
プレイボール!
さぁ、それでは、
1試合だけですけど、
振り返っていきたいと思います。
日曜日に行われました。
昨日ですね、
行われた試合でございます。
3対3ということでございまして、
フォークスは、
引き分けに終わったということになりました。
この試合、
チームとしては、
どうにか勝ち切りたかったというところではあるんですけれども、
真崎選手の3なんというところの得点投げで終わってしまったので、
これはもうピッチャー陣が踏ん張ったなというところになったんじゃないかなという風に思います。
先発ピッチャー、松本春投手でございました。
ストレートにすごく勢いがありまして、
5回3試点ということで、
同点のままマウントゴリルということで、
101球投じてしまったので、
玉数的にしょうがないところだったんですけれども、
国母監督はね、
ちょっと守備のミスから点数が入っていたところもあったので、
ただそこもね、
すごいピッチャーなら切り抜けてくれるところなので、
励みにしてほしいということはありましたけれども、
これはね、松本春投手に対して国母監督の、
何ですかね、期待の表れじゃないかなという風に思います。
金曜日大津投手が先発予定でしたけれども、
雨で流れてスライド当番で土曜日予定でしたけれども、
土曜日も雨でスライドということで、
さすがに2試合連続のスライドはなしということで、
松本春投手の投球になりました。
大津投手はね、ちょっとゆっくり休んで、
またセーブ戦になるのかな、
今週どこかで投げると思いますので、
またね、そこに全力をぶつけてほしいなと思いますけれども、
ストレートの勢いはかなりあったんですけれども、
5回裏ですね。
5回裏の3支点が悔やまれるというところでございます。
ロッテ8マン相手選手のライト前ヒット、
その後9マン智樹選手のレフトフライで、
1アウト1塁が作れたはずなんですけれども、
まあちょっとね、
レフト後方、近藤選手の後方に飛んだ打球を
相手選手が取る姿勢が悪いという風に判断して、
まあ普通ね、ハーフヘイトいって落としたら、
レフトフライ落としたら走れる位置まで、
ベースから離れて出てるんですけれども、
ここは犠牲フライの格好を取りまして、
1アウト2塁を作り上げる。
そこで、松本春人選手にとっては不運なピンチの
作られ方、スコーリングポジションへの
ランナーの運ばれ方だったんじゃないかなと。
その後、1マン小川選手にセンター前で
1アウト1塁になって、
サウルドゴロの間に3対1、1点取られまして、
そしてこの後ですね、山口浩樹選手に
ツーランホームの浴びて3支点という風になったんですけど、
まあここ1点はしょうがないし、
この松本春人選手はこの山口浩樹選手を
どうにか抑えたかったというところだったと思います。
ストレート2球だったんですけど、
1球目はインコースの低め、きわどいボールで、
まあ判定はボールということになったんですけど、
2球目のストレートがね、ほぼ真ん中、
ちょっとインコース寄りの高めという、
まあ山口浩樹選手一番好きなところですね、
行ってしまってホームランになってしまった
というところでございます。
本当に1球に泣いた、
そんな等級だったと思いますけれども、
まあ昨日勝ちをちょっと拾いたかったなというファン、
そして監督、そして松本春人選手と。
ただその後、ホールドポイントが
なんと6人連続でつきました。
ツモーリ投手、オツナ投手、松本投手、
杉山投手、鈴木豪太投手、そして上茶谷投手。
このリリーバー6人、そして最後伊藤祐介投手含めて
7人が無失点リレーで、
もう引き分けに持ち込んだといっても過言ではありません。
最後もランナーを出しましたけども、
伊藤選手がね、ブリッジに抑えて、
1、2本を打たれながらも抑えてということで、
さよならも免れたというところでございます。
まあ1イニングをね、必ず抑えて帰ってくるというところの
ピッチャーが必ず強い意志を持って上がっていたんじゃないかなと。
特に松本幸投手、杉山投手という
この8階、9階投げた2人、
そして鈴木豪太投手、上茶谷投手という
この4人ですね、連続4人が
12球、10球、12球、9球と
1イニングもこれだけの球数で終わらせているということで
41球しかかかってないんですよね。
これすごいですね。
24球、34球、あ、43球ですね。
しかかかってないと、4イニングで。
これはろって出せんので、沈黙させて
試合をこの引き分けで終わらせた
一番のファインプレーじゃないかなと。
特に先ほどね、メールにもありましたけど
上茶谷投手が投げている延長11回裏ですね。
小川選手のセンター前のあたりを
今宮選手がダイビングキャッチして
2アウトからね、一番の足の速い小川選手を出すのすごく厄介なんですけども
ファーストへの正確なスローで
1連アウトにしてみせたという素晴らしいプレーがありました。
こういったプレーがね、やっぱピッチャーを作っていきますんで
延長、さよなら負けしなかったところが
そこにあるんじゃないかなと。
対して、ろってのピッチャーもですね
2、4、6、8、9人
投じまして3試点
先発の大島投手が2回表に打たれた
正木選手の3ランだけと
両同士が踏ん張ったそんな試合でございました。
延長12回までやって3対3でございます。
1アウトから8回
8マンですね。1アウトから2回表
8マン、平塚選手がセンターへの2ベース
海野選手のヒットで1-3塁作って
正木選手の先制ホームランなんですけども
3ランなんですけども、これチェンジアップ
おそらくチェンジアップだったと思うんですけど
スライダーですね。変化球はスライダーだったんですけども
129キロゆるく入ってきた
これもね、難しいボールなんですけど
アウトコースから真ん中低めに入ってくる
スライダーを左中間に
最近ちょっと正木選手のパンチのグッズは
止まらないですし
今のね、ホークスの順位を象徴しているのは
一番正木選手の活躍じゃないかなと
もう一応にすっかり定着しましたし
ファーストも海野守れるという
素晴らしい貢献度でございます。
3オリはね、ギリ切ってる2オリ9オリなんですけども
ここまで
打点25ということでございまして
ヒット39で
打点25ですから
3分の2は打点に繋がっているということで
本当にこのチームに対しての貢献度が
伺えるそんなバッティングでございました
ストレートでも変化球でも
自分のスイングができている
今シーズンという風に見ていいんじゃないかなと
ストレートだけを捉える
変化球だけを捉えるではなく
ストレートのタイミングでいって
待って変化球に手が出ている
そしてスタンドまでそしてヒットまで持っていっているという
松崎選手の凄さがね
詰まった打席だったと思います
非常にね
2回の表3点リードした時に勝ったと思ったんですけど
勝ってまだ早いですけどね
優位に進められると思ったんですけども
ロッテの粘りにあったという機能の試合でございました
さあここまでね
中村晃選手の逆転サヨナラ満塁ホームラン
1軍の試合をお送りしたんですけどね
これだけは言わせてください
昨日はね、2軍の試合、O6
又谷選手がね、玉砂地区に外戦当番だったんですけども
皆さんご存知ですか、9回裏
今2軍で調整している中村晃選手が
今シーズン第1号9回裏
なんと逆転サヨナラ万塁ホームランと
言うのでございまして
5対2と負けている3点差の状態でノンワード万塁で
1番の中村晃選手
打席が回ってきました
なんと初級ストレートを
ライトスタンドにぶち込みました
音も凄く良い音でございましたし
皆さんこれぜひ調べて映像を見てもらいたいんですけども
O6の植村智子ですかね
植村智子と
O6ピッチャーから
放った逆転万塁サヨナラホームランでございまして
これはちょっとね
玉砂も湧いたんじゃないかなと
早く1軍での中村晃選手の活躍
そして姿が見たいですし
147キロのインコースのストレート
引っ張ってライトスタンドという
元気以外と何者でもない
素晴らしいホームランでございました
こういったね、2軍での切符みたいなところもね
なんかこう
頭に入れながら
ちょっとこの山川選手だったり
まあ秋色選手も含めて
本来1軍で活躍を見たい選手たちがいっぱいいる中で
2軍でも調整がしっかり進んでいるというところもね
皆さんチェックしていってほしいなと
僕はこの秋田さんの久々の
ライトスタンドでのホームラン
見れて気持ちかったですし
ご本人もね、いつ打ってもどこで打ってもホームランはやっぱりいいですねと
しかも逆転万塁サヨナラホームランということで
さすが持っている男は違うなと
秋田中村のね
コールが入るのどうもで聞けるように
応援していきたいなという風に思います
さあということで今週もね
今後の展望
2途ペペどもに帰ってきて試合なんですけども
火曜日、明日は東京ドームで
セーブセラーのなんと高さでサマーブースを
初戦が行われるんでね
そこを勝てるように皆さん全力で応援していただきたいなという風に思います
メールはkor-rkbr.jpで
よろしくお願いいたします
それでは今日も積極的
ありがとうございました
ゲームセット
18:10

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