前半戦総括と西武ライオンズ戦の振り返り
さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾。 本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長、むなかったんあらたです。 今日もよろしくお願いいたします。
さあ、暑い暑い毎日が続いておりますが、ホークスはですね、見事、最後の交流戦前、最後の3連戦、無事にですね、
埼玉セーブライオンズに勝ち越しということで、2試合目はね、結構まあ、ちょっと衝撃の逆転負けを期してしまうということでございまして、
大津投手が後頭していたところから、大津投手とヘルナンデス投手で、6失点という6回裏のね、かなり衝撃的な逆転負けがありましたけれども、
交流戦前、最後の試合は3対0と高橋コーナー投手がしっかりと打ち下して、前田優吾投手が無傷の8勝0敗ということで、波に乗った状態でオールスターに入っていくという流れになりました。
これで、なんと前田優吾投手は防御率1.41と、8勝0敗ということでございまして、大監督のレガシーでは、
満塁ホームランをね、日山選手に打たれてから、6失点から逆転勝利ということで、負けない投手と、今、国防監督の談話で、こんなに褒める選手はいないんじゃないかというぐらい、前田優吾投手のことをベタ褒めしていると、そんな選手になってきているところでございます。
やっぱり勝利をもたらす、そして負けない投手と、斉藤和美投手というね、すごいエースピッチャーがいましたけれども、今、二軍監督されている斉藤和美さんでございますけれども、そんなピッチャーに並ぶような、負けないこのピッチング、そして投げている球、そして打たれたとしても、どうしてその球を選んだのかという意図が分かるということで、国防監督も納得の投手と、
8勝0敗、防御率1.41、脱三振53ということでございまして、素晴らしい成績を上げております。これでですね、カードを勝ち越しまして、フォークスがもちろん低位置の1位なんでございますけれども、これで5.5ゲーム差でございますね。勝利数58勝、負けが34と、なんと勝ち越しが24ということでございまして、
交流戦に入る前は勝ち越しが1というところだったにも関わらず、勝利数6割で唯一のチーム、そして引き分けも1と少なく勝利を積み重ねていると、2位の西武が5.5ゲーム差、そして日山とは6ゲーム差ということでございまして、後半戦、後半戦といってももう93試合が終わっていて、あと50試合というところなんですけれども、真ん中以上、半分以上いってるんですけれども、残り50試合ということで、大事な大事な夏場、
みんなの体力、どのチームの体力を持ってくる中でどこが抜け出せるのかと、フォークスが1歩2歩、いや3歩くらいリードしておりますけれども、これからどんな展開になるかというのが楽しみなところであります。
夏の甲子園出場校と注目選手
そして夏の甲子園ですね、49代表が出揃いました。夏の甲子園49代表が出揃いました。今年はですね、高校野球においてはね、張らんということはないというふうに思いたい。それぐらい思いたいというか、張らんということはないですね。下馬評ということはあって、力を持っているチームというのはもちろんあるんですけれども、
夏は強いチームが勝つのではなくて、勝ったチームが強いとよく言われますけれども、選抜出場校だったり、秋の王者だったりがたくさん負けていく、そういった意味では張らんの夏の大会になっております。全国的に見ますと、
南北海道、北北海道、白樺学園、そして札幌日大というところ、非常に注目でございますし、東北ですよね。青森は青森山田、岩手は花巻東、宮城は仙台行方、こういったところも競合中の競合ですよね。順当に甲子園に来ていると。ただ初出場の福島、東、日大、昇平というところ、めちゃくちゃ勢いよく上がってきておりますし、
こういった勢いよく上がってくるチーム、この夏特に力を発揮してというチームが多いんじゃないかなというふうに思います。初出場でいくと、広島の一律福山ですね。非常にここは決勝の広島商業戦も接戦でございましたし、勝つと言われていたチームが負ける大阪で言うと、大阪党員が4回戦かなで姿を消して、そこで勝ったチームをですね、その後負けて、
結局、決勝は大阪で理性者が勢して夏を手にしたというところでございます。甲子園常連校でいくと、新潟、日本分離、富山、高岡商業、福井、鶴崖、日、石川優学館、そして京都、立明館、宇治、和歌山、地面和歌山、奈良の天理ですね。
そして三重の三重高校、群馬、県大高崎、山梨、東海大工夫、東東京、関東一高と、神奈川、横浜、横浜のピッチャーすごいですね。真っ直ぐが本当に早い高校生と思えないストレートを投げている結果だけに気をつけてね、この夏の大会も応援したいと。そんな中、九州ですよ。我らが福岡は新学校の優ですよね。
東竹高校が9年ぶりですか、7回目ですね、甲子園出場を決めたというところでございますけれども、いやーちょっと僕も行きたい高校の一つ、東竹高校だったので、中学生の頃、やっぱり東竹は強いなと。勉強もできて野球も強い。決勝はね、初出場を狙う希望学校を破っての一点差でのゲームものにした甲子園でも楽しみです。
佐川佐賀商業、長崎長崎日大、大分大分商業、川瀬ひかるさんの僕をですね、宮崎日南学園、熊本初出場、有明高校でございます。このチームも非常に注目でございます。甲子園でどんな戦いを見せてくれるのか、初出場のそのまま優勝というケースも見てみたいなと。そして、鹿児島上村学園、そして僕は今年、聖地巡礼、東山直さん、美音子さんのね、聖地巡礼で訪れた沖縄県沖縄小学校。沖縄小学がですね、甲子園の出場を決めていると。
史上7校目か6校目というかね、春夏連邦を狙っての出場になるというところでございます。やはり注目は、まあ、九州勢になっていくのはもちろんなんですけども、僕はですね、元、メジャー、マイナーで活躍と言いますか、選手としてプレーしていたという記事を見つけました。
初出場でございます。西東京代表ですね。八王子実戦というチームがあるんですけれども、幻のドライチ、元ドジャースマイナーの156キロウォン、お金じゃなくて夢を取りたいというスポーツコーチの記事があるんですけども、僕びっくりしましたね。八王子実戦というね、チームが総科高校を下しまして、春夏で初の甲子園出場を決めているんですけれども、なんと、この八王子実戦の、
監督ですね、2019年から式を取る河本ロバート監督という、八王子実戦の監督がいるんですけれども、八王子実戦からアジア大学を減って、ドジャースとマイナー契約して、その後帰国して、BCリーグ、新潟、台湾、ラミゴ、そして四国アイランドリーグ、徳島と渡り歩いた異色の経歴を持つロバート監督なんですけども、
この監督がですね、なんと、メジャーリーグで活躍できなかったんですけども、自己最速156キロをマークしたこともあるピッチャーだったんですけども、この方が八王子実戦を率いて初の甲子園を決めたというところでございまして、様々な野球を体感したことが現在、指導の礎となっているということでございまして、どんな采配を見せるのかというところ、様々な経験をして高校野球を指導していると、
非常に選手たちもね、いろんな学びがある、そんな監督なんじゃないかなというふうに思います。ぜひね、今シーズン、今シーズンと言いますか、この夏も注目していただきたいなというふうに思います。
西武ライオンズ戦の振り返りとメール紹介
さあ、ということでございまして、今日は前半戦の振り返り、そしてセーブライオンズのこの3連戦をしっかりと振り返っていきたいなと。もう今週にはですね、早速リーグ戦も再開されますので、やっぱりオールスターが終わってすぐというところに向かっていきますので、
ホークスの気持ち、仙台からスタートしますけれども、ホークスの試合もですね、気持ちをまたリーグ戦に持っていくためにも、3試合しっかりと振り返りたいと思います。そして今日もメールいただいております。ありがとうございます。南海ホークス大好きさんからいただいておりますね。
今週はドラマチックな試合連続でしたねと。ありがとうございます。いただいてます。メールね。オリックス初戦は噂当初の高騰もなしく、SPノザ当初を攻略しきれず敗戦から始まりましたと。そしてセーブとの初戦はクリちゃんコンちゃんの一発で実力通りの勝利。
2戦はエースオーツ当初が6回裏に崩れ、変わったヘルナンデス当初が2つの防具。これもびっくりしましたね。ということでメールいただいております。
追伸!オリックスファンの孫がホークス戦大敗にもめげず、昨日キョウセラでロッテ戦を見に行き、昼の試合だったので嫁と私、このジジイが余裕のオリックスファンで孫が観戦に行った試合は勝ってほしいと。テレビ観戦でもオリックスが敗退悔しがって帰宅かなと思いきやケロッとしていました。ということでホークスの独創で半分諦め気味かなということでございまして。
確かにオリックスのファンの方々するとまたホークスかというような諦め気味なのかなというところでございます。でも熱心に野球を応援しにいく姿は非常に素晴らしいなと。メールありがとうございます南海ホークスさん。さらにヒロ君さんからもいただいております。ありがとうございます。
来週31日月曜日からは楽天モバイル最強パーク宮城でイーグルストロナイター3連戦。今季後半戦始動。今シーズンペナントレースは残り50試合。福岡移転後初の3年連続リーグ優勝を成し遂げられるか期待が膨らみますねと。早速オレさんのメールもあるんですけれども早速リーグ戦への目線というのもくれております。ありがとうございます。
さあポカユタさんからもいただいております。ホークスシュイタンおめでとうございます。ありがとうございます。今のホークスの強さを考えてみました。それは一番マサキさんですと。マサキ選手を一番に固定してから打線に切れ目がなく一度ハマり出すと止まらない打線が完成。相手ピッチャーもマサキ投手を警戒してしたり嫌がったりしている印象が見てとれます。もちろんファイターズもと。一番マサキを最後まで貫けば難なくリーグ優勝できると思います。新田さんよかったですねと。ありがとうございます。
本当に一番マサキ選手というのが超攻撃型打順を完成させたと言っても過言じゃないのかなと。もちろん一番シュート選手だったり一番コンド選手だったりいろんな打順があった中で一番マサキ選手というのがしっかりとハマっているこのホークス強さの秘訣はポカユタさんが言う通りマサキ選手が攻撃的な一番に入ったこと。機動力というよりも出る率も高いですし打率も高いと。
そしてフォームランも3本4本戦闘打者フォームランを打っているというところもすごいのかなと。ただ僕が今言いましたけど出る率が非常に大きいんじゃないかなと。マサキ選手が打つ以外でもしっかりと強打者としていることでフォアボール、デッドボールなどで一流を選べると。出る率を選べるというところもホークスになって大きいのではないかなと思います。
皆さんメールありがとうございます。それでは3連戦を振り返って後半戦の展望を見ていきたいなと。前半戦も振り返りたいと思います。それでは最後まで聞いてください。プレイボーイ!
西武ライオンズ戦1試合目:上茶谷投手と栗原選手、近藤選手の活躍
相手先発渡辺佑太郎投手を破って6回3出点で渡辺投手が6回4出点ということで勝った状態でマウンドを折り、その後もチームの得点を重ねて勝利をこぎつけたと。首位攻防の大事な挑戦を神チャタニ投手で取れたのは非常に大きいんじゃないかなと。
試合前にはですね選手たちが神チャタニさんにベルーナは相当熱いから気をつけろと。こういうようなことも言っていたと先発気をつけろということも言っていたということですが万全の準備で臨んだと。
神チャタニ投手、先日ですねタカフルという僕が特任記者をさせてもらっているホークス専門メディアがあるんですけどそちらのオンラインイベントで森福さんですね元ホークスOBレジェンドの森福さんとお話しさせてもらったところですね神チャタニさんの凄さをね一緒に話させてもらったんですけどもやっぱりもう本当森福さんのおっしゃる通りだなというふうに思ったのが神チャタニさんこのシーズンはですね本当序盤から木村イカル投手と共にチームを支え続けるチームが4位だったり3位だったりする時からずっと献身的にね中継としてチームを支え続けました。
ロングリリフトということで先発ピッチャーが早めに交番したところ最後試合が決まるまで決まる逆転するところまで投げている。そしてワンポイントで出てきて右バッター左バッターを抑えていく。そして勝ちパターンでも投げる。そして負けている試合でもどうにか点差を空けられたくない時に投げる。
そして今やもう先発として活躍している神チャタニ投手が1シーズンでこんなに配置転換されながら活躍していくピッチャーになったのはもちろんプロ野球人生で初めてでしょうし僕や森福さんがプロ野球をね森福さんはもちろんプロ野球で活躍されましたけどプロ野球を見ている中でも1シーズンでこんなにいろんなところで活躍しているピッチャーはいないと言わしめたそんな神チャタニ投手でございます。
この日もしっかりとスライダーストレートを軸に組み立てていきまして残りのスライダーストレート50%残りの50%はカットボールシュートフォークチェンジアップなどで打ち取っていく本当に的を絞らせない。ただ3試点を受けながらも先生は許してしかもこの同点に応じてもらった後同点も許すんですけれども結局は6回3試点と先発の影響より十分に果たして6勝目を手にしたという試合でございました。
神チャタニ様々なピッチングそのねピッチングに答えたのが先ほどのメールにもありましたけれども栗原良弥選手久々のフォークス山川選手以来ですね久々の30号というところそしてフォークス12名だったかな前半戦で30号そして近藤選手の23号ということでこの2人のね争いも非常に見物ですよね。
まあホームランではですね栗原選手が毎週ごろお伝えしてますけれども30号時事の発動30本にお題に載せて近藤選手は23本。打点は近藤選手が78で1位2位が栗原選手で76ということでございましてこの接戦を繰り広げているね両選手がこの日も牽引していきました。
2回の裏ネビン選手にソロホームランを打たれ先生許しますが4回の下でしたね栗原選手初球を叩いて3ラウンドホームランフォークスが2点のリードを通ったというシーンだったんですけどもこれ先頭州東京選手がねストレートをセンター前そして近藤選手がストレートをライト前ということでストレートストレートをしっかり打って失礼するんですけども渡辺裕太郎投手のこの負けん気の強さというかいやいやまだこれで変化球で逃げたりしないよとは思ってます。
まっすぐで押していくよという気合を感じた投球だったんですけども真ん中高め栗原選手今の栗原選手はね1球あれば仕留めて仕留められるとそんなすごいバッターでございますストレート真ん中高めを左中間スタンドに運んでこれが入っていくのかというような感じでございましたけれども柳田選手も肩回りの筋肉など含め体がとにかく大きくなっている栗原選手超すごいですよと語っておりました。
そんな柳田選手は6回表に勝ち越しでフォークス柳田選手のタイムヒットで勝ち越しそして7回表は相手の冒頭などもありながら近藤選手の2ラウンドホームラウンドこれで7対3勝負ありと3対3となってからどっちの1点を先に取るのかというところでしたけれどもフォークスが見事6回に1点7回に3点と上げて13アンダン7得点しっかりと勝利に結びつけた試合でございました。
西武ライオンズ戦2試合目:衝撃の逆転負け
さあ2試合目ですね。ご存知の方々も多いと思いますけれどもこの試合はですね6回裏先ほども言ったように6回裏が肝でございました。先発大津投手5回まではですね2失点と試合をまとめて一度も相手にリードを許すことなく来ていたんですよ。
しかも初回まさき選手の先ほど言ったような先制ホームラン先頭出しホームランそして2回には柳松選手のタイムリー昇一選手のセーフティスクイーズそして6回には川瀬ひかる選手のタイムリースリーベース柳松選手のライトへのタイムリーということでなんと6対2とリードして迎えたターニングポイントは6回裏ですね。
この3対2からいきなり3点取って6対2と4点差に開いた6回裏だったので僕はね劇場出番で漫才をしていたんですけども楽屋で試合を見ながらこれはもらったなと。
まあ少し気を抜いてしまったそんなイニングだったんですけどもまあまさか6点も取られるとはということでございまして出者一準に近いモークを出者9人で6点を奪われました。
先頭のカナリオ選手フォアボールそして続いて渡辺聖弥選手にもフォアボールということでございまして順位引きを使ってフォアボールフォアボールと。
やっぱね点を取った後の先頭バッターフォアボールというのは頂けないというのはもちろんあれなんですけどもしかも2試合連続フォアボールということで国防監督もかなり厳しい言葉を残しているそんなね投球になりました。
そしてその後小島選手ですね小島太賀選手に先頭面を放たれてノンアウトマンレイここから8番9番1番ということで連続タイムリーそして2番の石井和成選手には犠牲プライ。
ここからですねヘルナンデス投手も9番西川まなや選手の時からヘルナンデス投手だったんですけどもなんと2連続防具ということでございましてなかなかプロ野球普通の野球でも見ない1イニング同じ投手が2回の防具しかも同じような方法でということでございましてヘルナンデス投手もね少し気持ちがこう前に出て海野選手との呼吸サインの呼吸が合わなかったのかなというところでございます。
西武ライオンズ戦3試合目:前田優吾投手と接戦を制す
結構ショッキングな負けでしたので次の試合1勝1敗で迎えた試合勝ち越しに引きずらないかなと思っておりましたがさすがでございますね前田優吾投手がピシャリと相手を抑えてまあ相手のエース高橋コーナー投手に向かって8勝0敗ということで8勝目をマークした試合でございました。
6回無失点93球なんと3アンダー5三振ということで付けるスキルほぼ与えないまあいつも通りの前田優吾投手のピッチングからするとフォアボールしし球が3というのは少し多かったのかなと思いますけれども相手をヒット3本に抑えて結果的に1試合でも前田優吾さん大須田さん松本幸さん杉山さんということで無失点リレーで相手を寒風リレー3アンダーに抑えたとただフォークスも4アンダーに抑えられたと高橋コーナー投手に8回4アンダーに抑えられました。
かなり接戦だったワンチャンスをもろにしたフォークスがすごかったなという試合でございました。
まずは前田優吾投手ですねこの試合6回無失点93球というピッチングなんですけれどもまあストレートが軸なんですよね実は。
150キロに迫るようなストレートというよりは145キロだったら140キロ前半のストレートというところでプレー球の中で見るとそう早いピッチャーではないんですけれどもやっぱ切れとコントロールというところですよねしっかりとこの気をついてコントロールストレートが50%を占めるというところでございましてなかなかねこういうピッチャーも減ってきている中でしかも速球はじゃないピッチャーがこうやってアウトを取っていくかなりクレバーなピッチングだったんじゃないかなと。
フォークそしてカーブスライダーチェンジアップということでございましてここまでで東急データではそう出てるんですけれどもストレートがやっぱり軸のピッチャーがプレー球でも活躍していくというのをOBの方々もよくおっしゃることなんでねこの前田優吾投手がこれからどういう風な大きいピッチャーになっていくのか非常に楽しみだなというふうに思います。
打戦では5回表ですねワンナウトから山本恵太選手牧原選手の連続ヒットそして川瀬ひかる選手のフォアボールがでかかったストレートのフォアボールを選んでこれでワンナウト満売ここね新ルイダでもいいケース最悪新ルイダというケースでしっかりと川瀬ひかる選手が自分の打つ球を選ぶそしてフォアボールを取るそして一番雅樹選手が犠牲フライ州東京選手がタイムリースレベスで3点本当にこのワンチャンスだけをものにしてフォークス勝利にこぎつけたという試合でございます。
ありがとうございました。しっかりと最後も西武ライオンズに勝ち越して5.5ゲーム差としてオールスターに臨んでいくというところでございます。
後半戦の展望と優勝への期待
前半戦の総括試合はまず大きかったのは先発投手陣が萌宿さん和澤さんと離脱だったり調整遅れた怪我で各中で大津投手の対等そして前田洋投手の対等そして上茶谷さんの存在そして最終的に大須那さんが押さえではなく7回というところをしっかりとものにした大須那さん松本祐久さん杉山さんという流れができたこのピッチャージンの頑張りはもちろん一番雅樹選手
そして近藤選手栗原選手の2人でリーグトップを争うこの強さこういったメンバーがフォークスが1位の理由かなというふうに思います。もちろん全選手がこの1位に絡んでいると思うんですけれども前半戦としてはこういったメンバーが主に引っ張っていったと。
後半戦やっぱり熱くなってくる中で先発投手陣僕は大津投手が15勝というところを見たいそして前田洋投手の13勝というところを見たいと2人揃って28勝くらいしてくれればチームは1位にいると思いますしけがですね一番雅樹選手がけがで抜けることなく1番に位置づけてそして3番4番近藤栗原というこのラインが完成し続けていればフォークスが優勝するのは間違いないんじゃないかなと
3連覇目指して皆さん後半戦もぜひ応援よろしくお願いします。今週末からは敵地仙台で楽天戦がスタートします。皆さんオールスターもぜひ楽しんでいただいて来週からも熱血マンディ野球塾よろしくお願いします。
kor.rkbr.jpまでメールはお願いします。何でも構いません。たくさんメールお待ちしております。それでは今週も注目でございますしプロ野球も注目。メジャーも熱いです。最高の野球の夏にしましょう。今日も聞いていただきありがとうございました。ゲームセット!