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さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長、むなかったんあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、先週ですね、皆さんにお届けしておりましたけども、私、金土日の週末、3試合、3連戦のエスコンフィールドの土曜日、
2試合目、なんとエスコンフィールド北海道現地で観戦してまいりました。北海道に同日月ということで行っておりまして、同日に2泊して月曜日に帰ってきた、で収録しているという状況でございます。
無事に北海道に行って帰ってくることができましたし、私が見た試合、しっかりと勝つことができた。そこから2連勝ということでございまして、
10対7と、ランダ戦を制しての実際に見に行った試合、そして次の日は8対0と、前田優吾投手の後投、そしてダシャ人の猛攻ということでございまして、素晴らしい土日となりました。
いやー、エスコンフィールド一言で言うと、はっきり言ってディズニーランドより有名の国でございました。マジで一言で言うと綺麗。
本当にここで野球ができるのかというような作り、もちろんエスコンフィールドに行った方もいらっしゃるでしょうし、テレビで見ている方もそう感じる方もいらっしゃると思いますけども、とにかくこんな場所があったし、こんな場所で野球をすることがあるんだというような感じでございました。
まずエスコンフィールド、新千歳に着いて電車で移動して、そしてバス乗り継いで着くんですけども、北広島市にありますけれども、まずこの見た目が美術館で巨大、なんていうんですかね、美術館、僕ダザエフ市の方に国立博物館ってあると思うんですけども、それの何十倍何百倍もあるような大きさでございまして、ガラス張りのバックスクリーンの方からバスが行きますんで、駅から行きますんで、そこがまず見えて、
すごいな、これはどっちの部分だろうと思いながら見ていると、エスコンフィールドという文字が出てきて、僕はですね、ライト側の奥の方の入り口から入ってきたんですけども、席はバックネット裏の方で3階席で見させていただいたんですけれども、
まず入った瞬間の感想は、もうちょっと緑、芝の綺麗さがまず目に飛び込んできて、いやこんなとこで野球できたら幸せだろうな、しかも毎週毎日この試合をここで試合を見れたら幸せだろうなと、ファイターズファンへのなんか羨ましさ、もちろん水尾ぺいぺいドームで僕は野球やりたいと思ってね、15年間プロ目指して頑張りましたから、そこを目指していたんですけれども、
メジャーみたいな球場だよと聞いていましたけども、本当にそんな感じの球場で最高の作りでございました。試合はね、もちろん後で話すんですけれども、ファンの皆さんがテンションが上がる理由、絶対にエスコン行ってという理由がわかったなというのがですね、バックネット裏で試合を見たんですけども、
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試合中、まあもちろん責任はすることはできませんけども、試合を一周、球場を一周しながら見ようという風に決めて、6回ぐらいかな、一周して見てたんですけども、だから360度全角度で試合を見たんですけども、全角度、全回で歩き回って、まあ入れるゾーンが限られているので入れるゾーンだけですけれども、見たんですけども、やっぱりちょっとどっから見ても楽しい、そんな作りになっていますし、
晴れていたんですけどちょうど、本当に太陽光が差し込んで、綺麗なグラウンドが映し出されているその環境、すごいものがありました。
僕がね、生で見たかった大谷さんやダルビスさんや栗山さんの映画描かれたね、バックスクリーン横の壁だったりとか、ペットが一緒に見れるドッグラウン付きの席だったり、巨大ブランコが一緒に一番上についている席だったり、サウナの部屋だったり、本当にいろんなところがあって、車椅子の方専用のところもあったりとか、
いやー、まずね、いろんなこのエスコンフィールドを初めて行ったんで、いろんな角度で見てみようということで歩き回ったんですけども、皆さんもご存知だと思うんですけど、まずはこの応援スタンドが、ライト・レフトにあるんじゃなくて、サードの後方とファーストの後方にあるということで、応援が近いなと、選手に対しての応援が近いので、出席に入る選手に直で応援が届くというのがエスコンの魅力かなと。
しかもやっぱりバックネット裏も近いですし、ベンチは逆に遠いので、そういった作りがメジャーに似ていて、新感覚な。そして、ブルペンが剥き出しというのも野球ファンにとってはたまらない。皆さんわかりますかね、このホークスファンの皆さんはね、たまにブルペンが映るときに見えるかもしれないし、レフトへのホームランがホークス選手か日山選手が打ったときにわかるんですけど、レフト左後方に斜めにエスカレーターがあると思うんですけども、僕どうしてもあそこに乗ってみたかったんですよ。
ゲームの中でも忠実に再現されてますし、どうにかこの映像で映っているあそこに行きたいと思っていたんですけど、無事にそのエスカレーターに乗ることができましたし、その先にあるグッズショップだったりとか、食べ物屋さんでもお買い物できましたし、本当に大満喫のエスコンフィールド北海道でございました。
一年に一回とは言えず、一年に二、三回行きたい。そんな場所でした。ただ、やっぱり移動の時間とお金ととてつもないものがありますから、なかなか行くのが厳しいかなと思うんですけども、ぜひ次行ったときはね、連チャンで試合を見たいなというふうに思いましたし、ファイターズファンの方々はいつも嬉しいでしょうし、逆にエスコンに応援できるホークスファンの人は本当に羨ましいなという感じでございました。
土のところと人工島のところと天然島のところと、いろんな別れ方していますし、ベンチが後ろに広報側にあるっていうのもね、少し今までの感覚と違ったので、見てて楽しいし、どんな見方をしても新鮮な感覚で見れたんで、非常に楽しいエスコンフィールドでございました。
バックスクリーンが逆に、さっきからバックスクリーンと言ってますけどないのと、ポール、ライトポールとレフトポールの後ろっていうか上の方にでっかい森田が2つあるという作りでございますんで、それもなかなか今までに経験したことない。大体どの球場もバックスクリーンがありますから、なかなか見ごたえのある試合でしたし、見ごたえのある球場だったなというところであります。
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それに関してギンゴムチェックさんからメールいただいております。ありがとうございます。団長お帰りなさいとありがとうございます。エスコンXで見ましたけどエスコンに乗り込んでましたねと。金道21の3連戦熱い展開、球場の様子はどうでしたかということでメールを渡っております。今のね、喋った感じでございますし、北海道の北層も熱かったなという印象でございます。北海道ならではの覚えもありましたし、そしてあと北海道で何を食べたかも気になりますということで、やっぱり北海道といえばということでジンギスカン食べさせていただきましたし、あとザンギ?
唐揚げの北海道バージョンみたいなやつですけども食べさせていただきましたし、もちろん札幌ビールも爆飲みさせていただきました。北海道っぽいものっつったらやっぱりウニ、イクラ、ホタテも食べさせていただきました。もちろん味噌ラーメンも。実際にね、北海道に行くの自身が3回目だったので自分自身が。どうにか満喫できるようにとスケジュール組んでいろいろ回ることができましたので、ギンゴムチェックさんありがとうございます。興味を持っていただいてね。
Xでもお届けしましたけども、エスコンフィールドに初めて行ったという土日でございました。さあ、ポカイタさんからもメールいただいておりますね。
朝こんばんはということでございまして、先週の金曜日、気迫あふれる試合でフォークスに勝ったファイターズということで土曜日の敗戦もある程度覚悟できていました。必勝キス日曜日、ピッチャーの運を見て負けるのを確信して、チュニジア戦のサッカローを見ちゃいましたと。
2軍で長いイニングを投げていた金村翔馬投手が1軍に上がりましたが、しかも中継大輝でしたと。お世辞にも調子がいいとは言えず、先発の柴田投手が79から89位、これは大堀高校出身の柴田レオ投手ですね。玉数制限があり立つ投手とともにロングリリーフ4位と考えられます。はっきり言って79から89でスイスに投げられるほどフォークスは弱くない。舐めてますと。
ファイターズファンは中継ゲームの負担がかかるだけなので勝つのは0%でしたと。ショックは隠せないですよね。初戦取っただけに2試合目3試合目で18失点というピッチャージーの崩壊は少しファイターズファンにとってはきついものがあったんじゃないかなと思います。
ここまでで10試合して10勝いっぱいのフォークスの9個の勝ち越しですから、ファイターズファンは今年ちょっとそこに苦しんでいるなと。それがなければまだ上の順位にいるということなので、それ以外のチームには勝ってますのでそこがポイントかなと思います。逆にフォークスはセーブライオンズに対してそういった状況でございますからそこがポイントかなというところでございます。
さあ南海フォークス大好きさんからもいただいております。大阪に住む私が8月4日に行政ドームでフォークスのホームゲームとして行われる南海フォークスうっこく泣いたin大阪のチケットをゲットしましたと。いいなあめちゃくちゃうれしい。俺もここ行きたくてすっごく狙ってたんですよ。8月4日ですよね。
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ただここがですね火曜日ということで僕は福岡の佐賀の方で仕事なのでなかなかこう行けないということでまあ諦めるしかなかったということなんですけれども。復刻でということでまあね、ユニフォームだったり特別なセレモニーも行われると思いますのでぜひ楽しんでいただきたいなと思います。
さあヒロくんさんからもいただいております。ありがとうございます。6月20日の試合では近藤選手の2打席連続3ラン、自信発の7打点を叩き出し、正木牧原猛打者の2人の活躍13打10得点。先発の前で優吾と志賀の仲良い投げ5勝目を上げていた。翌日の21試合と素晴らしいものでしたということでメールいただいております。ありがとうございます。
いや本当にねちょっと生で見てきたところも含めて興奮気味でございますけれどもね今日も3試合お届けしたいと思いますので最後まで聴いてください。プレイボーイ。
さあそれでは3連戦振り返っていきたいと思います。まずはですね僕が見に行く前日金曜日の試合でございます。
この試合はホークスを落とすことになりました。先発は大津投手でございました。ただ相手の先発は伊藤博見投手ということでございまして、まあ実質今のホークスとファイターズのエース対決ということで。
リーニング数は大津洋介投手が投げました。7回4失点97球と球数は良かったんですけどもヒット7本そして1回4回6回とコンスタントに点数を取られてしまって一度は逆転ホークスしたんですけどもやっぱり4回の攻防がこの試合のキーだったなというところでございます。
なので伊藤投手は6回を2失点100球ちょうどにまとめまして4アンダーフォアボール3つ出したんですけれども重達3勝を奪ってホークスを2失点に抑えたという試合でございました。この試合は立津投手が本来先発なんですけど中継ぎに回ってちょっとね先発でのね成果が出てないのでリリフトしてという調整でございました。
さあそんな大津投手でございます。まず初回1回のような水谷選手先頭にね査中会のホームランを許しました。ここはまあ水谷選手がまあ打った水谷選手を褒めるべきというような見方もできるかな。ただ最後の最後のスライダーだけど真ん中に行ってしまったのでまあ3ボール2スライからまあ軽打に徹するというか思いっきりフルスイングするというよりはまあ甘い球を見逃さないようにコンタクトしていくそして際どい球にも手を出していくという打ち方なんで
スタンドまで飛ぶということはあまり予想できなかったんですけどさすがの水谷選手のパワーでスタンドまで行きました。ただ先ほど言っているように4回表裏の攻防がまあこの試合の勝負を決めたというところでございます。一時はフォークスが逆転したところなんですけれども先頭の真崎選手はフォアボールを選びました。これ素晴らしい。本当に真崎選手がね打つのもそうですけどフォアボールという形でもこの3連戦すごくチームに貢献していたなと。まあ間違いなくMVPは真崎選手かなと思うんですけれども
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この3連戦近藤選手と真崎選手かなというふうに思うんですけれどもそして野村選手がピッチャーコロナ禍にワンナウトに入りそして近藤選手のヒットを小倉選手のフォアボールで2アウト満売を作るんですよね。投げた選手は3進を起死するんですけれどもそこで石塚選手の
レフトへの逆転タイムにヒットが飛び出す。しかも初級の変化球でございました。おそらく日本バッテリーはこの試合から昇格してきた石塚選手がタイプ的にもそしてまあ昇格してきたばっかりというのもあって変化球というよりはまっすぐを張ってくるだろうという中での2アウト満売からの初級のスライダーだったと思うんですよね。ただこのスライダーを高さがちょっと甘かった。コースはねアウトコース気味だったんですけど高さが甘かった。
その甘い高さのボールを石塚選手が見逃さなかった。ここがね一つ石塚選手の勢いそのまま2群では結果を残してここから固めていこうというところで読んでいただいたというふうな言葉もあったんですけれどもまさに今調子マックスの石塚選手が結果を残したというところでございました。
その後問題に終わってしまって2対1で逆転するんですよ。そして大津投手が先頭バッターですね。ここ先頭バッターの水野選手を先頭ぐらいで押さえてここ行ったかなと。ナイスと思ったんですけどもそこから3番4番レイエス・イキヨミヤと連続ヒットを許しまして6番真波選手に同点タイムリート。そして野村裕樹選手に勝ち越しタイムリート。
ということでここをね同点勝ち越しまで行かれたことが少し苦しかったのかなと。真波選手の打たれたストレートも高めに浮いたし2ストライクからというところを最初初回の水野選手もそうですし真波選手もそう。そしてその悪い流れを断ち切れず野村選手には宇宙間にヒットを2ベースを許したと。これはね2ストライクからでもないですし甘いボールではなかったんですけどもまあ勢いがファイターズに行ってしまったと。
6回には初級ですね初級王レイ選手宇宙間にセンターですねホームランということで9回にフォークスが柳田選手のヒットから作ったチャンス点柳田選手からタイムリートを放つんですけれどもここまでということで4対3。
この試合の肝はやっぱり4回表裏の攻防そして追い込まれてからと初級というところこの2つですね石塚選手にしろ初級ですしレイ選手にしろ初級そして水谷選手真波選手の同点そして先生のヒットホームランは初級と。
2ストライクかなということでございましてこのね初級そして2ストライクかなというところ対照的なここそして4回表裏という対照的なこの2つがこの試合のターニングポイントになったかなというふうに思います。
そして見に行った土曜日どうにか勝ちたいというところ僕はね2時間前にエスコンフィールド入りましてもう散策しまくりですよもうどんな試合になってもいいように完璧な準備で挑んだんですけどもありがとうございます。
見事ホークスなんと13アンダー10得点僕が見に行った試合でエスコンフィールド初の北海道でのプロ野球観戦で10得点ありがとうございます本当に最高の思い出になりましたただ7失点したので5回以降だけで7失点なので少しそれはね見ててヒヤヒヤしたんですけどもそれよりもホークスの打撃が上回ったという試合でございました。
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先発はスチュワートジュニア投手5回途中100球3失点ただこの5回途中100球ということでマウンド降りたんですけどもエラーがね3つぐらいあったので少しそこはねスチュワートジュニア投手にとって不運な展開だったのでそこを考えると3失点にはまあちょっとまとめた方なんじゃないかなというふうに思います。
なかなかリズムをつけられないという感じがあったのでまあそこはスチュワートジュニア投手気迫で粘ったのかなとそしてピンチをしのいだ厚森投手が勝ち投手になったんですけどもまあ木村光投手と上畳投手まだね中盤なのでこれからどういうシーズンになっていくかとしかもここまで木村投手と上畳投手という選手が抑えてきてチームが勝ってきているのでやっぱりまだまだこれを決めるのは早いんですけどもやっぱりこういう試合で点数を取られていくとちょっとチームの流れがよくなくなる。
杉山投手が出てくるような試合になると思っていなかったのでまあ杉山投手もちょっとびっくりしたんじゃないかなとただ上畳投手はねもう正直ストライクで攻めていってのを打たれた結果なんであれですけどやっぱり木村投手はねフォアボール先行とボール先行というところだったのでまあ登録もちょっと抹消されて心配にはなっているところなんですけどまた元気に復帰してくれるのを願いたいなと。
そして打撃陣でございますよ初回からイケイケどんどん今ね本田圭介選手がワールドカップのね解説よく言ってますけどイケイケどんどんですよ一番松崎選手ヒットこれもいい当たりでしたそして2番柳松選手が2-3連のチャンス作るナイスヒットこれでノンアウト2-3連ここからの近藤栗原柳田は絶対入るでしょう点数がというところでまあちょっと入り方は意外だったんですけどもショートゴロンの間に1点そして栗原選手のバットの時に慎太郎選手のパスボールで1点と。
近藤選手はね先に言うとここでこの試合で3アンダー猛打勝2ホーマー7打点というとてつもない活躍をしたその助勝に過ぎなかった最初の打点でございます。
そして3回の表松崎選手のレフトスタンドでのホームランこれね僕ねあの感染して一番意外だったのはエスコンフィールドであのやっぱ水尾ペペドームでしかほとんど見たことないんでホークスのホームランですよ。
でホークスのホーム以外で見るのは初めてだったんであることに気づいたんですけどやっぱりホークスの選手の打球がいい打球が上がったりまあホームラン性の打球が上がったりいい打たり打ってもやっぱ敵地なんでねあんまりこう感染が起きないですよねホークスマンのこのスタンドからしか。
なので俺だけうわーって言ってるけどあれこれ行ったよねとかこれホームラン行くよねって思った打球もね不安になるぐらいの感染の小ささだったんでやっぱりビジタードホームではこんなに違うんだなと思うそんなね一戦でございました。
マフルカウントから松崎選手がねレフトスタンドのホームランポワーンと上がったんでレフトフライかなと映像を見たら思うんですけども思うんですけれどもスタンドでバックネット裏で見ていた僕がもう打った瞬間ホームランだなと思うそんなあたりでございました。
大活躍の一本そして極上もて近藤選手がねノーアウト一二抜きから変わりたての菊池投手の初球ですね確かカーブかなスライダーだったかな変化球がね甘く入ったところホークですねホークをライトスタンドに初球を捉えたというところでございました変わりっぱなのピッチャーがここで打たれるまあ近藤選手をいきなり迎えるのできついところあったと思うんですけれども素晴らしい近藤選手の一発チャンスだったんで初球から行こうと思いましたと。
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そしてその言葉に乗って六回表柳松選手のライトへのタイムリーツーベースこれもですねツーアウトからでございましたツーアウト一塁のチャンスで柳松さんだったんですけども牧原選手のナイアンダーから始まってまあツーアウト一塁となるんですけどちょっと後二塁となるんですけどもここねポイントは山崎選手がストレートのフォアボールでここランナーとして出たというところランナーを溜めれて近藤選手に回ったというところ柳松選手近藤選手に回ったというところが一つホークスのこの打中になって
いく2番柳松3番近藤というのがピシャリハマっているそんな試合だったなと1,2,3番がハマっているそんな
まあイニングとなりました近藤選手革新ホームラン左中間への革新ホームランというのがなかなか強烈なものがありました
打った瞬間音がねエスコンフィールド全体に伝わるよりも破裂音だったんですよ バチコーンといったんで入るかなという音だったんですけど方向が方向で一番深いところだったんで
さあこれどうなるんだと思って近藤選手をもう一回見たら歩いてたんでこれ入るんだと思ってびっくりした そんな1打だったんですけども149キロのストレート山本隆投手の渾身のアウトコースギリギリのストレートが
いとも簡単に左中間に運んだというホームランでございましたこれで10得点13アンド10得点の猛攻で10対7と
まあ杉山選手にもセーブがつく形で勝利ができたということで私の初エスコンフィールド 遠征は最高の結果で幕を閉じたというところでございました
そして日曜日80これも言うまでもないですね前田予告投手のカンペ7回無視点 もう特大 mvp 特大ファインプレイですよ
7階99球無視点しし9ゼロというのが前田予告投手の良さそして脱三振はロックということで イニングより取れてないんですけどこれがまたね
前田予告投手の持ち味でございまし三振を取るケースと歌詞取るケースをしっかり分けているので 多くさんしか取れなくても99球7段7回無視点ということで抑えることができると
やっぱりこの前に飛んだ時点でまあポテンヒットだったり間をボロボロ ボテボテのあたりでも間を抜けていくヒットというのはあると思うんですけども
そんな中で3種少なく抑えていくというのが前田予告投手の持ち味 ファイターズの先発は柴田レオ投手小堀高校出身なんですけれども3階1失点ということでその後
金村投手田中正義投手から7点取って合計8得点 3階の表ここも尾崎選手の犠牲フライそして4階の表は
栗原選手が前の試合前で近藤選手がホームランを打ったり7段に活躍している中少し エラーが出てね乗れていなかったんですけどもここで4番栗原選手がお目覚めの宇宙館への
両リーグ最速の20号というところでございしてこれねポイントねー 打ったこの両リーグ
最速の20号のホームランですけども最後ストレート 148キロのストレートまああうっ
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正直ねボール玉なんですよねこれ見逃したらフォアボールというようなボールなんですけれども 8球粘って8球目をですねストレートを振り抜いてるんですけれどもまあ2戦が
追い込まれてるんで気を取りたも振り行くんですけども 金村投手も玉数も投げさせられてるししかもホームランで打たれるという
まあ結構のピッチャーとしてはしんどいホームランになったんじゃないかなと そしてこの試合勝ったポイント8アンダー8得点12アンダーのね勝ったポイントはいつも言ってますけども
ホームランの後の得点ですよね a 4番クリアー選手がホームラン打った後ノーアートから牧原選手石塚選手
河瀬選手ということでノーアート満塁のチャンスを作ってヒット3本でそしてまさき 選手の時に野村選手の好逸で2点入るというも一番相手が嫌なことをやって
こっちとしては一番勢い乗れるような相手のミスまじりの頃得点というのが大勝利 特大勝利につながったんじゃないかなというふうに思いますこれでチームはね
連勝ということで福岡に場所を移したオリックスとの3連戦となっておりますので どうかねこの勢いで上位西部とのね
そう縮められるように応援していきたいなと僕もね 水曜日現地観戦させていただきますのでこれからね
北西の全力応援そしてエスコンフィールドにねまた行きたいと思っておりますので エスコンフィールド行ったよと言ってみたいよという感想メールも持ちしています
ko r 頭が rkbr.jp までよろしくお願いしますそれでは今日も聞いていただきありがとうございました ゲームセット