後半戦スタートとホークスの快進撃
さて始まりました、むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾。 本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長、むなかったんあらたです。 今日もよろしくお願いいたします。
さて、後半戦がスタートいたしまして、フォークスは相変わらずの強さを誇っております。 後半戦一発目は宮城、仙台で行われました楽天戦だったんですけれども、
まあ最下位楽天相手とはいえ、 西雨はかなり接戦から、最後は突き放す展開だったんですけれども、
2連勝ということでございまして、フォークスはただいま95試合を紹介いたしまして、 金曜日が雨のため2連戦になったんですけれども、95試合償還、60勝34敗と、
勝ち越し26ということでございまして、もうすぐ 勝ちと負けがダブルスコアになるということでございまして、2位セーブに6ゲーム差開けて、
周囲を走っているという真っ只中でございます。 いろんな方がヒーローになり得る、そんな楽天との2連戦だったんですけれども、もちろん
周藤さんのファインプレイ、牧原さんのファインプレイ、 そして河津ヒカルさんのタイムリー、前田優吾投手がやはりムキズノということで勝ちを重ねていたりとか、
まあいろんなね、こう、 失点の場面だったり、負けるかもと思う点があっても、前田優吾さんがしっかりと9連勝、
94年ぶりだったかな? 高卒開幕9連勝と、高卒ルーキーと、まあ2年目3年目というあたりですね。
そして前日には上畳投手がスライド当番ながらも見事7勝目、 こちらもムキズと、ということでなんと上畳さんと前田優吾さんで2人で16の勝ち越しを作っていると。
これはね、めちゃくちゃすごいところでございますんで、 まあこういったところもなぜそういったピッチングができたのか、解説していきたいなというふうに思いますし、
まあいろんなね、まあ正木選手のホームランもとんでもないあたりでございました。 また180キロ台が出たというような打球でございましたし、何よりあの弾道で入った打球を見たことはないので、
僕の野球人生では、そしてプロ野球を見てきた中ではないので、まあいろんな選手がびっくりというような打球だったんですけれども、そちらもねお届けできたらなというふうに思います。
OB松田氏が語る前半戦MVPとホークスを支える選手たち
そして私はですね、この今週末、先週末ですね、8月1日、もう8月ですね、8月1日土曜日、
Hawks OBですね、松田信弘さんとHawksキャラバンでねトークショーをさせていただきまして、締め待ちの方でさせていただいたんですけども、松田信弘さん的解説ということでございまして、
なぜ今Hawksが1位にいるのかと、MVPはというような質問の前に、まずこの5人の主力がいなかったら今の1位はないですということで、お客さんに質問形式で、
クイズ形式で出題されて、非常に松田さんと、炎天下36度の中で会場が外だったんで、お客さんも我々も水を飲みながらという状況だったんですけれども、非常に盛り上がりました。
まずピッチャーはやっぱり大津投手というところ、大津投手がいなければ今Hawks1位はないと、そして前田優吾投手ですね、この2人で勝ち越しというか勝ちを今17位ぐらいですかね、作っているということでございまして、
ここが今のHawksを支えている選手として明るい理由と、そしてバッターは近藤選手、栗原選手、そして正木選手と、当然の5人が選ばれたと。
その1人1人を松田さんが解説してくださいまして、納得のもちろん解説ですし、確かにということだったんですけども、松田さん的MVPという話になった時に、なかなかこれが正解が出ずに盛り上がったんですけれども、
皆さん誰だと思いますかね、これ松田信弘さんが選ぶHawksが今1位、今のところ前半戦のMVPというところでございまして、正解はですね、大津投手ということでございまして、やはり789が安定したところで先発ピッチャーが6回まで投げればいいという気持ちになった。
そこで先発投手のピッチングも安定してきたし、チームがしっかりと勝ちを拾えると言いますか、勝ち切る野球、そしてその作戦が取れるという国防監督の再配にも影響するという点で、8回9回、一時杉山さんが抜けましたけれども、松本投手、そして杉山投手が安定している中で、7回誰いくんだとなった時に大津投手が、今までは契約上9回しかダメだということで二軍調整が続いていたんですけども、
7回大津投手というのがしっかり安定した時に、フォークスの強さがさらにさらに出てきたんだというお話がありました。なのでMVP前半MVPは大津投手と、確かにということで皆さんから拍手が起こったそんなMVPだったんですけども、やっぱりこうチームの勝ちのために献身的に投げている姿、防御率も非常にいいですし、やっぱり大津投手がチームを引っ張っていってるなという印象がありますので、
この大津投手の存在というのが、一つフォークス1位に押し上げ、さらに1位を守っている要因と言いますか、現在試合数でいきますと、全部で大津さんがですね、ピッチャーとして当番35試合あるんですけども、なんと防御率が1.03ということで、とんでもない防御率でございますよね。
35試合投げて1.03ということでございまして、1試合投げて1点しか取られない、つまり9イニングで1点しか取られないピッチングをすると、今それがこのチームの一つ、1位の要因となっているということでございまして、松田さんも大興奮の解説でございました。
ぜひ皆さんもこの前半戦MVP誰だろうというメールをお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。さあ今日もメールをお待ちしております、メールもらっております。ありがとうございます。
リスナーからのメールと今後の展望
ヒロくんさんからね、いただいております。今年のオールスターゲームはセパ1勝ずつで幕を閉じましたねということでいただきました。
4日からはホームの水穂ペイペイドームでファイターズを迎えて3連戦というふうにある、5日からですね、あるんですけれども、今日、明日ですか、キョシュラドーム大阪で行われます南海フォークスの復刻で、これが非常に楽しみでございまして、選手たちは非常にハードスケジュール宮城から、オールスターに参加した選手たちは東京、富山、宮城、大阪と、そして水曜日から再び水穂ペイペイドームということなんですけれども、
南海フォークスの復刻でということで、南海フォークスに日本も来て、大阪をジャックしてフォークスが試合を行うということでございます。日ハム戦、大事な大事な日ハム戦でございますので、そちらもね、ぜひ注目ですね。メールありがとうございます。
さあ、ポカユタさんからもいただいております。火曜日からフォークスとファイターズ直接対決ですねと、個人的にはファイターズ、有園選手、フォークスは山本優太選手がキーポイントになりそうと、有園選手はファームから上がってきて打撃好調、山本優太選手は怪我から戻ってきた。
打戦に加わった新たな戦力が今回の直接対決のキーになると思いますと、確かにそうですね。やっぱり打力が売りの両チームでございますけれども、今シーズン差が出ているのはやっぱり守備ですよね。ピッチャーと守備というところでございますので、そこが一つキーポイント。
さらに、お互い一軍に上がってきたアリゾナ選手と山本優太選手と保守というところ、特に山本選手ですね、本当に守備はもちろんですけれど、バッティングでかなりのフォークスチームへの貢献度がありますので、やっぱり6番主軸も打てるというところを考えますと、打戦にも厚みが出ますし、
ランナーいなければ引っ張って、ランナーがいたら右方向にというようなチームバッティングもしっかりできるというところで、安定のキャッチャー、ただここ海野選手との先鋒者争いもありますので、そちらも含めてファイター3連戦注目したいなというふうに思います。
僕、水曜日、木曜日と連戦で見に行けそうなので、しっかりと現地の様子を見て、RKBラジオ生放送で喋りたいと思いますので、そちらもぜひ聴いてください。それでは宮城での楽天戦2連戦を振り返りたいと思います。最後まで聴いてください。プレイボール!
楽天戦初戦:上茶谷投手の力投とビッグプレー
それでは2試合振り返っていきたいと思います。まずは土曜日、雨でね、金曜日が中止になりまして、土曜日ということになったんですけども、スライドということでございまして、スライド当番、上茶谷大河投手が金曜日から土曜日に、早川投手が金曜日から土曜日にと、両チームスライド当番になったんですけども名案が分かれました。
上茶谷大河投手7回無視点88球3安打ということでございまして、もうちょっと止められない勢いですね。先週もお話ししました、森幸さんがね、上茶谷投手がいなければ今シーズンチームはないというぐらい、やっぱりこのワンポイント、ロングリリーフ、勝ちパターン、そして負けてる時に点を離されない、そして先発投手としてということでございまして、ここまで7勝のフル回転、こんなピッチは今までいなかったと。
スライド当番はですね、やっぱり金曜日に投げると、その日に投げるとなっているとピッチャー、先発ピッチャー1週間かけて準備をして、その先発当番に合わせて、まあ筋力トレーニングだったり、走り込みだったり、キャッチボールだったり、いろんなものをやるんですけれども、それが1日ずれるとやはり、まあローテーションも狂いますし、その調整が狂ってくる分、まあその試合に向けての当番が難しくなってくる、まあいいパフォーマンスができる確率が下がるということなんですけれども、
なんとそんなね、スライド当番を全く感じさせない素晴らしいピッチングでございました。まあそれもこれもすべては、1回の裏で亀ちゃたに対が投手の、今シーズンといいますか、今シーズンの負けなしのまあ、まあ強運、そして実力を示すような、1回の裏の落選の攻撃だったんじゃないかなと。
先頭、中島大輔選手がショートへのナインアンダーで失礼しまして、まあここで1回の表フォークスが0点だったので、3者盆帯で、流れが落点に行くかな、行かないかな、初回どうなるんだろうという中で先頭が出て、まあスライド当番もあって、いやさすがにちょっと厳しい調整になるのかなというような状況で、2番佐藤直樹選手元フォークスですね、佐藤直樹選手がうまく宇宙間へヒットで出るんですけれども、
この辺りに対して、まあ打球が抜けていきそうだったので、中島大輔選手が2塁を蹴って3塁へ、そして3塁も蹴って高茶が回してホームに突入したんですけれども、ここで特大のファインプレーがフォークスで出ました。
これがね、この試合のターニングポイントといっても過言ではないというところですね、センターの周藤幸男選手がギリギリ追いついて、バッタランナーの佐藤直樹選手は打った瞬間、ちょっと出席状でこけてしまいまして、2塁へ到達できなかったというようなあたりだったんですけれども、宇宙間に抜けていくような普通だったら2ベースになるようなあたりを周藤選手が止めて、で、くるりと回りながら1回転しながら中系の牧原大成選手、牧原選手に投げるセカンドローン、
そしてセカンドローンの牧原選手がホームで中島大輔さんを刺したというようなプレーになったんですけれども、ちょっとでもずれていたらセーフでしたし、やっぱりあの体勢で投げたふわりとした球になった周藤幸男選手のボールをちょっと前に行って牧原選手が取って、
そしてライトの低位置ぐらいからノーバウンドでホームに投げて、タッチアウトにしたと。これはビッグプレー中のビッグプレーですね。やっぱり常にああいった練習をしておかないと成り立たないプレーですし、牧原選手がキャッチボールを大切にしているからこそ生まれたスーパープレーだったんじゃないかなというふうに思います。
体幹も強くないとあそこへの送球できませんし、もちろん肩も強くないといけません。やっぱりこの試合が始まる前、みぞぺいぺいドームとかで牧原選手の練習を見ていると、入念に入念にキャッチボールを一人、誰よりも早くキャッチボールを始めて、長めにキャッチボールの時間をとって、中村昭選手がいるときは中村昭選手と、そしていないときは他の選手とじっくり時間をかけてキャッチボールしている姿が見られますので、
そういった日々のキャッチボールを大切にしている姿だったり、この姿勢みたいなところがワンプレーに進めて出たんじゃないかなというふうに思います。絶対にあのプレーがなければ、ホーキスの勝ちという、上田大選の勝ちというのが可能性的には低くなっていた中で、しっかりとアウトにした。
正木選手の驚愕ホームランと打線の機能
そして3番4番と、辰巳マッカスカーとしっかり打ち取って、チェンジ。結果的に先頭から2連続ヒットを打たれたにも関わらず4番で無視点で抑えた。ここはやっぱりこの試合のターニングポイントかなと。そして3回表でですね、2アウトからフォアボールで9番渡辺リックス選手が失礼して、正木選手のレフトスタンドへの2ラウンドホームランが出たんですけれども。
普通に考えて可能性があっても、レフトフェンスへの1番で当たる2ベースですよね。ぜひ皆さんアプリとかYouTubeとかぜひ見直していただいて、正木選手のホームラン、SNSにも転がってるかもしれませんけれども、公式にも載ってるかもしれませんので見てほしいんですけれども。
正木選手のホームラン、ライナーですね。普通に考えてサードライナーでもおかしくない。大げさに言うと本当それぐらい低いラウンドだったにも関わらず、183キロだったかな。打球がそのままレフトスタンドに行って、打たれたピッチャー、そしてレフト。立ちすくんで呆然としておりました。なんでこれが入るんだろうというような打球。そしてもちろん、フォークスベンチは笑いに包まれる。それぐらいおかしな打球でございました。
一直線にレフトスタンドに入って、これが先生の2ラン。これが結果的に5-0で勝ったので決勝点になって、4回の表柳田選手のタイムリフィットも非常に大きかった。2-0から次の1点どっちが取るのかという中で、近藤選手の2ベース、そして栗原さんがしっかりとショートゴールで1アウト3リフィットを作って、犠牲ぐらいでもいいタイミングで柳田選手がタイムリフィットと。もう完全に打順が機能しているなというような攻撃でございました。
そして7回戦闘から2連続フォアボールから近藤選手の犠牲ぐらい。そして8回は川瀬ひかる選手のタイムリフィットということでございまして、もう見事に打線がかみ合ってフォークス5-0で解消ということで後半戦見事なスタートを切った試合でございました。
今、川瀬選手の名前も出ましたし、近藤選手の名前も出しましたけれども、根ちゃんベースに川瀬ひかる選手が出演しておりまして、今年のこの1番正木、2番修斗という打順の厚み、凄さみたいなところを語ってくれておりましたので、ぜひ皆さん近藤選手のYouTube見ていただきたい。
2番修斗がいるからこそ1番正木が成り立っているんだと。1番正木選手が失礼しなくても修斗さんが出ればワンナウト2塁を通りで作れるし、正木選手が失礼するとノーアウト1-3塁、バントーでワンナウト2塁、何でもいける1-2番、この正木選手が1番に座る、チームが校長、もちろん正木選手がフォークスを引っ張っているんですけれども、その影の盾役者は2番修斗だという話があります。激アツな話がありますので、ぜひ聞いていただきたいなと。
楽天戦2戦目:前田優吾投手の9連勝と打線の爆発
そして、川瀬ヒカル選手がお立ち台に上がった試合が次の試合でございました。10対6ということで解消。解消途中追い上げられたので危うい時間帯もあったんですけれども、10対6ということで4点差つけて勝利。前田優吾投手、開幕から無傷の9連勝ということでございまして。
ピッチング的には6回5失点、99球ということでらしくないピッチングにはなりましたけれども、国母監督も釘の天使でおりましたけれども、勝ちがつくということは負けないピッチャーということでございますので、負けなければいいというのが野球でございます。素晴らしい結果的にはチームを引っ張るピッチングになったんじゃないかなというふうに思います。
この試合ホークスはホームランなしで10得点。4回4点、6回6点ということでございまして、イニングに応じた得点数でヒット8本で10得点。効率のいい試合になったんじゃないかなと。
4回3連続ヒットでマンルイのピンチを背負って犠牲フライ、そしてセカンドボローカーに1点と。要所で少し粘りきれなかったなという投球になってしまいました。ただ、無傷の9連勝でございますから、もうこの勢いで15勝近く目指していってほしいなと。
途中からローテに入って2桁勝利というのはなかなかどのチーム見てもない素晴らしいことでございますので、今後のピッチングもローテの中でのピッチングを楽しみだなというふうに思います。
さあ打戦でございます。4回ローテ。ワンナウトからコンドース選手のヒット、そしてクリアラ選手のフォアボールで繋いで、ホックス柳田選手が1塁、これ記録エラーになってるんですけど、国防監督も言ってましたけれども、正面ではありましたけど打球が非常に早かったので、まあ柳田選手のタイムリヒットにしていいんじゃないかなというような辺りでございました。
ここは見直してほしいという国防監督の言葉もありましたけれども、それぐらいいい打球でございました。先制点、そして6番山本雄大選手がセカンドボロボロカンに1点、そして牧原選手がタイムリ、今宮選手がレフトへのタイムリ2ベースということで4者連続打点と得点ということで、一気4点を奪った、試合を決めてしまったといっても過言ではないような勢いを持った攻撃だったんですけれども、
特に山本雄大選手の6番に入っている、そして打点を上げれるというキャッチャーでありながら得点力を持った選手、そして2アウトから牧原今宮という中堅ベテランといったような若手にプレッシャーをかけるような素晴らしい2アウトからの2連続タイムリ、これがやっぱりホークスの今の強さかなと。
もちろん正木選手、川瀬ヒカル選手、前田優吾選手、翔二選手、若手が本当に勢いがあって、中堅周藤選手、栗原選手、近藤選手、ベテランですけれどもね、すごい結果を残して、そしてベテランもそれに追いつくような結果を残すという、このホークス一番強い時の形を保っているのはこういった1イニングでも見れるこんな攻撃が起こるのはホークスの強さかなというふうに思います。
そしてお出し台で上がったとも言いましたけれども、川瀬ヒカル選手が結果的には4対3と1点差に追いつかれた時の1アウト、2、3ルイックからもう少しデフェンスオーバーというライトへの、結果的には決勝点にはならなかったんですけれども、5点目、6点目を奪うタイムリ2ベースですよね。
やっぱりこの川瀬ヒカル選手の凄さ、これは記者の方も書いていたりというのもあったんですけれども、状況に落ちたバッティングですよね、ランナーが2ルイに入れば新ルイだと引っ張る、ランナーがいなければヒットや、そしてボールを選んでフォアボールで先級側を持って出る、そしてランナーが2、3ルイに行けばしっかりと強打をしてフルスイングをしてランナーを返す、いろんな場面ですべての役割をできるスーパー選手かなというふうに思います。
このイニングもしっかりとランナーと2、3ルイから犠牲フライではなく、直撃の外野オーバーのあたりで5点、6点目を奪ってみせたと。
そして残りの4点が押し出しのフォアボールが3つ続いて、そして4つ目は冒頭でということで、フォークスも願ってもない、1、2、3、4、5、5連続フォアボールということで、楽天の投手陣が崩壊したというような結果的には試合になっちゃいましたけれども、なので決勝点といってもいいような活躍を川瀬イカル選手がしてくれたというような攻撃でございました。
南海ホークス復刻デーと日ハム戦への決意
いや勢いを持って楽天を倒しましたので、明日から始まる、火曜日から始まる南海フォークス復刻でということでございます。
勝負の、毎回勝負のと日山選手は言っておりますけれども、準優勝的には日山がね、成分を抜けそうで抜けないというような状態が続いておりますので、
日本ハムファイターズと6.5ゲーム差ですか、この中で縮まって3連敗しても3.5ゲームというところなんですけども、後半戦に勢いを持って、そしてクライマックスシリーズで当たるであろう日本ハムを潰しておくと、叩いておくという意味でもこの3連戦は非常に大切になってきますので、少なくとも2勝1敗というところ。
そして南海フォークス復刻で勝てるようにね、みなさん全力応援よろしくお願いします。
kor.mark.rkbr.jpまで来週もメールよろしくお願いします。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット!