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epi.53 【WBC・侍ジャパン】世界一おめでとうございます!あらた独占裏話も!
2023-03-27 24:45

epi.53 【WBC・侍ジャパン】世界一おめでとうございます!あらた独占裏話も!

自称福岡一の野球大好き芸人とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。侍ジャパン世界一本当におめでとうございます!あらたが入手した裏話も特別にお届け!
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トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきますトランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
日本WBC優勝おめでとう! 来ました!常に、常じゃない、ついに
世界一の称号が日本に帰ってきたと。もちろん東京オリンピックとかね、 プレミア12だったりとか、そういうのでね、日本が世界一になったことはあるんですけども
WBCの優勝は2大会ぶり。 第1回、第2回と連覇したけども3、4回逃してたと。
5回目で見事優勝、結果的にはですね、まあ選手の水曜日なんですけども3対2ということでアメリカを下して
野球がベースボールに勝ったという瞬間を日本中で見届けることができた。 あの瞬間、本当にあの僕家でね、途中までこちらのRKBさんで見てて
家で残り見たんですけども、優勝の瞬間、本当に普段はもの静かな寒静な住宅街なのに他からめちゃくちゃ声聞こえたんですよ。
他の部屋から、窓開けてたというのもあるかもしれないですけども、それぐらいやっぱみんなが歓喜したし、
わずか1週間、2週間の出来事でこんなにも日本を一つにできるのか。 ということは、本当にスポーツの力はすごいし野球の力はすごいし
日本人は一致団結できるといったことを野球で証明してくれた。そんな素晴らしい大会だった。 ただ野球の大会だけじゃなかったっていうのがすごく印象深いなというふうに思いますよね。
今日もたくさん質問もらってるんですけどWBCの中で、そういうのも答えていきたいんですけども
まずは3対2で勝利したということで、勝利当初が先発ピッチャーの今永さん。 2回にソロホームラン、本当に調子の良いアメリカのターナーさんに打たれてしまうんですけども
その後ですよ、村上森高さんについに一発が飛び出まして、もう説明いらないと思いますけども、本当に完璧な
あの神宮球場でいつも見せてるあの核心歩きをあのマイアミの舞台でやった村上森高、かっこよすぎると。
しかもだいぶ上段に飛び込んだホームランでございました。 あのあたりで本人も前日のねサヨナラヒットでまず吹っ切れてたと思うんですけども
あれで完全に開幕に向けても整ったんじゃないかなというふうに思います。 そしてでかかったのはその後でございますよ
その後に岡本さんが本当にあの低めのねカーブを上手くスライダーをあのライトに持っていってヒットで出たというのが一番でかいんですよ。
これをノーアウトのランナーで杉野バッタがすぐワンナウト取られるんじゃなくて、しっかりと失礼したことによって
ヌートバー選手のファーストゴルフの間に1点を取ると。このね、いつも野球の解説のとき言ってるんですけども同点で終わらせないと。
勝ち越した時にやっぱりこのチームに勢いがガンとくると。それを本当にベースボールじゃなくて野球がそれなんですけどその野球をやった日本代表強しと
いうことでございます。そしてその岡本さんが4回裏に結果的に決勝点となる
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査中会のホームラン完璧なあたり。あの解説の古田さん、いつも冷静なんですけどもあんなにテンション上がってるのは初めて見たくらいね。
行け!行け!行け!というね、この我々のような応援の仕方も解説陣がやっちゃうと言ったような盛り上がり。
ただ8回に宇宙界のダルビスさんが打たれてしまうんですけども、最終回9回をもって大谷翔平が出てきまして、さっきまであなた打席に立ってましたよねっていう
本当に中井さんの名解説が、名ゼリフが今話題になってますけども泥だらけのストッパーみたいなすごいかっこいいセリフだけポーンとね僕も耳に響いて
確かにということでカメラさんもそれに伴ってユニフォームを下から上に舐めるように撮ってね。
なんかすごく一体感も感じましたし、戦闘バッターにね、結構審判が厳しくてストライクじゃないと思う球もボールと言われてフォアボール出しちゃうんですけども次の球はダブルプレイで
もちろんご存知最後のバッターはもう名優と言いますか、エンジェルシステムチームメイト、本当にウィーターの中井トラウトという世界最高峰の選手との対決を三振で締めくくる
しかも2-3から三振で締めくくるって、どんな漫画家でもさすがにこれはないと思って書かないような内容を現実でやって抜けたというところが
より皆さんに印象をつけた世界一そして日本の強さを印象つけたんじゃないかなというふうに思います。
ちなみにですけどあんま取り上げられてないですけどもヒット数アメリカ9本で日本5本なんですよ。半分しか売ってないんですよ。
ってことはいかにそのチャンスをものにしたか、いかに当主人、日本の当主人が良かったか、間違いなく決勝戦の勝因は当主ですよ。
絶対に当主、俺周りに色々聞かれたんですよ。決勝どういうところを見たらいいんですかと言われましたけど、俺全部言いました。
もうマジで当主力です。当主力を見といてください。まず今永さんの出来、その後に出てくるピッチャーの出来、もちろんそれはそうなんですけども日本のピッチャー絶対にメジャーに通用するんだよと。
お笑い芸人の同期とか先輩にも楽屋とかでこれ本当にアメリカに勝つ確率どれぐらいって言われたんで、僕は今永さんが1点とか2点に抑えたならば7割日本が勝つと思いますというふうに答えたんですけど本当にその通りになって
結果的にめちゃくちゃ嬉しかったんですけども、今永さん、東郷さん、高橋ひろとさん、伊藤ひろみさん、大成さん、ダルヴィスさん、大谷翔也さんというとてつもないリレーで2点に抑えたという試合でございました。
改めて本当に日本代表の皆様お疲れ様でした。そして世界一おめでとうございます。
そして今日本当にこれ今11時半ぐらい撮ってるんですけども、月曜日の5時半ぐらいまでWBC日本代表牧原大成さんと朝まで飲んでまして、本当に中村晃さんもいらっしゃいましてとてつもない飲み会に参加させてもらって、その中で晃さんもちょっと晃さんに聞きたいことがあるみたいな。
僕も晃さんに便乗していろいろ話を聞いてきて、結果的に1時ぐらいから5時半まで、最後4時半半は牧原さんと2人っきりだったんで、いろいろ聞いてきたんでそこらへんの話なんかもできたなというふうに思いますんで、それと質問に答えていくその20分30分にしたいと思いますんで皆さん、今日もしっかり聞いていただけたら嬉しいです。それでは始めていきましょう。プレイボール!
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オランジット新田の熱血満点野球塾!
さあそれでは本編スタートしていきたいと思います。まずはですねWBCの裏話!
これは本当に僕しか聞けないやつをたくさん入手してきましたんで、今日ねそれを皆さんに話せるというのを楽しみにしてますし、いつもより声ヤバいんじゃないか、そういう声多数今いただいておりますけども、5時半まで歌っておりましたんで、珍しく新田がカラオケ、いつもドクターストップって言って逃げるんですけども、やっぱりその大先輩方の前では聞かせてくれと言われたらやっぱり新田の喉がうなっちゃったということでございましてすいません。
いつもですけども聞きにくいかもしれませんが皆さんお付き合いよろしくお願いいたします。
まずはですね牧原さんにWBCどうでしたかと、普通にそういう質問をするのはたくさんいっぱい記者の方も周る人もいると思いますんで、本当にこれが僕はラストだと思って、しかももう本当に長く喋らなくていいですと、一言で表したらWBCってどんなところでしたかと言ったら、シンプルに最強と最強の戦いが見れたって言ったんですよ。
自分もそのメンバーに入っているというのはありますけども、最後の大谷さんとトラウトさんの勝負もありますし、各国、メキシコにしろ、それからアメリカに行った後の対戦相手、どこでしたっけ、メキシコかな、準決勝がメキシコか、とかの対戦、そして最後のアメリカも含めて、最強の選手と最強の選手がやっていること、そして最強の選手の中に自分が入れたこと、これが一番だったんじゃないかなという風に言っておりましたし、
トラウトさんと大谷さんとの勝負、これが実現した理由というのを脇原さんなりにおっしゃっていまして、確かにと思ったんですけども、3対2という状況で大谷さんがマウンドに上がって、2アウトランナーなしってことは、ランナー埋まっていないわけですよ。
なので、トラウトさんを勝負せずに、ファーストに出すこともできたと。しかもカウント、確か2-3にも最後なりましたし、ボールもね、結構立て続きに投げちゃったというところで、普通の大会とか試合だったら、世界一のバッターがバッターボックスにいるわけですから、1点ホームラン取られたら同点なわけですよ、試合が振り出し、本当にどうなるか分からない、むしろアメリカに流れが行くといったところで、本当の戦略だったら、ボールからボールになるような球とか、
ストライクからボールになるような球で勝負して、最悪フォアボールで歩かせてもいいと。これが僕も見てて思ったんですけど、普通の成り行きなんですよ。ただ牧原さんが言うには、大谷対トラウトをどのファンも、何よりどのチームメイトも、そして両者監督どちらも、これで決着していいと思ったと。
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なんで大谷さんがストライクゾーンで勝負して、結果的に三振ということで大谷さんが勝ったんですけども、あれは大谷とトラウトじゃなかったら実現しなかった勝負らしいんですよ。ピッチャーが大谷さんじゃなければフォアボールで出して一塁歩かせてた可能性まであると。それぐらいトラウトさんが世界一のバッターなので、まずそれがセンターから見てて牧原さんが最後すごいなというふうにおっしゃってました。
そして次に言ってたのがチームの雰囲気。これは東京ランドからそうなんですけども、アメリカに行っても何一つ変わらなくそのチームの雰囲気が良かった。みんなが最後優勝して会見やって、もう本当にきつい中ヘトヘトになりながら日本に成田空港に帰ってくるそのギリギリのアメリカでの空港でみんなが口揃えて言ったのが、みんなでパスポートをなくそうと。帰りたくないと。
なぜなら良いチーム過ぎたと。このチームでレギュラーシーズン戦ってみたいねっていう話が常にベンチで行われてたらしいです。これは強いからじゃなくて全員が全員をカバーしていたと。こんな短期間でこんなに強くなって一致団結するチーム俺は見たことないというふうに。
あの牧原さん、あんまりチームがどういうこと言う人じゃないですよ、タイプ的に。みんなで協力してとか一丸となってとかいうタイプじゃ表に出すタイプじゃないんですけど、俺びっくりした。だから最高のメンバーと最高のチームを作れたことが俺にとっての財産だという話を聞いてもう泣きそうになっちゃって本当に。やっぱりそのチームの雰囲気の良さもこっちまで伝わってきてたからこそ多分ファンって応援したと思うんですよ、日本から。もっとこの野球少年たちを応援したいという気持ちがそこから生まれたと。
ということでございますよ。そして僕が一番ひりついたのは準決勝の最後村上室隆さん、ノーアウト一塁からのタイムリーヒット、さよならタイムリーシュートさんが一塁から帰ってきたあの真相を聞いたんですけども、実はこれねメディアで一つ言われてることがあって、もうすでにね報道されてるんですけども、実はあれ村上室隆さんじゃなかったんですよバッター。
台打牧原体制だったんですね。それは打つんじゃなくて送りバント押しに牧原さんが台打に立つ。東京オリンピックでの栗原良弥さんみたいなポジションを担おうということで栗山監督からマッキーとすまんとこんなところでの台打。ただノーアウト一塁に負けてる村上室隆さんがあんまり調子が良くない。バントで行く可能性が今90何パーセント高いからバントだけ備えてくれって言われたときに牧原さん人生で一番緊張したらしいんですよ。
足が初めて震えたらしくてバットが震えてたと。バント1個決めるために今まで何の苦労もしてないと。十何年か二十何年野球してきて初めてバントが怖くなったし日本代表という檜の丸が急に重く感じてきたと。本当に備える。だから素振りをすることないんですよ。待ってるときは。
常にこのバントのイメージを植え付けるためにヘルメット被って打席に入る準備をしていた。ただノーアウト一塁、吉田雅隆さんが1ボール、2ボール、3ボールと前のバットの吉田雅隆さんがボール玉が増えていくにつれてベンチは行け!フォアボールや!失礼や!牧原さんだけ。
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牧原さんがボール玉を狙って、牧原さんが打ってくれと!吉田雅隆さんがここで決めてくれと!俺がバントしないでいいように!というのが本音だった。絶対に出席に立ちたくなかったらしいんですよ。打つのはいいけど、バントで出席に立つのがちょっと怖かったと。そしてフォアボールになっちゃった。うわ!俺の番だ!ってなったときに栗山さんがパッと目であって、なんかその時の目で俺じゃないって牧原さんが感じたらしいんですよ。
そして胸高さにパッと見せて、胸行ってこいと。ときに後に栗山さんがあそこは胸高だなと直感で思ったと。牧原さんの準備もしていたけども思ったときに一番喜んでたのが牧原さんですよ。よかった!バントしなくていいんだ!嬉しい!打て打て!って言ってました。それぐらいの気持ちになったと。
で、打撃コーチの人が来て牧原さんに頼む!牧原ここは絶対決めてくれ!って。わかってるぞそんなことバント!ただそれができないのが野球世界大会WBC決勝戦!これだというふうに本人おっしゃってて、あんなすごいWBCにやられる選手でもバント一つが難しい。
これをね、視聴者の皆さんとかファンの皆さんもちろん知っている方はわかってくれると思うんですけども、知らない方はなんでバント一つ決めれないんだというふうになるんですけども、本当に難しいんですバントって。これ常々解説でも言ってますけども、それを世界の決勝の舞台で決めろと言われたときに牧原さんの緊張感が半端なかったということでございまして、これだけはぜひ伝えてくれと言われましたので、今回持ってきました。
昨日5時半まで話してたやつの中で、この4つぐらいしか覚えてないです正直。あと何が何だか覚えてないですけども、本当に熱い熱い牧原さんに最後ハグをして、スタッフさんにお写真見せましたけども、お帰りなさいということで、シーズンが始まるということで、フォークスワンにはたまらないシーズン、近藤さん、カイさん、周藤さん、牧原さん戻ってきましたんで、最高のシーズンが始まればなというふうに思います。
そして牧原さんのちょっとプライベート裏話でいくと、みなさんSNSとかネットに上がってました。アメリカでドラフト育成組再開ということで、牧原、カイ、センガが肩を組んで写真を撮ってましたけども、なんとあの後3人でピザをとって食べたらしいんですよ。アメリカの舞台でそのピザを頼んだのが周藤さんということで、
フォークス人が世界一に大きく貢献したこのWBC、よりこの日本のペナントレースも楽しみになるといったところでございます。本当にまだまだこれからも会った時にWBCの裏話聞くと思いますんで、ここで喋っていけたらというふうに思います。本当に日本代表のみなさんお疲れ様でした。素晴らしい。
さあそしてですね、みなさんから今週も質問いただいております。結構一番多かったのがWBCのMVP新田さんの中では誰ですかという質問をたくさんいただきました。もちろんWBCのMVP1ラウンドも決勝戦も全体も含めて大谷翔也さんが見事取られまして、もちろん東大にわたる総公主全部かにわたる活躍で世界一に日本を導いたわけでございまして、
15:23
大谷さんもちろん油圧儲がんなでございますけども、新た的MVPはやはり順当にいけば吉田雅貴さんだったんじゃないかなというふうに思います。どんだけきつい場面であの人に助けられたか1次ラウンド、そしてマイアミの舞台でどんなに日本が救われたか、一番救われるのに関しては吉田雅貴さんじゃないかなというふうに思うし、
メジャー1連目という一番難しい時期にあれだけチームを牽引して、しかも若手の村上宗孝さんに4番を任せるといったものの不調で途中から4番を任されても、あんだけチームを引っ張った大会史上最多打点、13打点ですか、プラスホームランも打ちましたし、4番も担っていた。
そういう緩いピッチャーの球に初めてヒットを取られて突破口を開いたのも吉田雅貴さん。準決勝のメキシコ戦で3ランを放ったのも吉田雅貴さん。そう考えるとやっぱり僕は吉田雅貴さんがMVPなんじゃないかなというふうに思います。
やはり牧原さんも言ってましたけども、メジャーリーガーは違うんだと。やっぱり違ったらしいです。大谷、吉田雅貴、ダルビッシュ、この3人は日本人じゃないと言ってました。もう心がメジャーリーガーだと。もうすさまじかったというふうにおっしゃってました。
ダルビッシュさんがいなければチームは絶対にまとまっていないというふうにおっしゃってましたので、よく全員がMVPだと本当にその通りだと思うんですけども、僕があげるなら吉田雅貴さんかなというふうに思います。
そしてWBCで一番熱いと思ったシーン。熱いと思ったシーン、そうですね、どこだろうな。うわ本当にでもやっぱ準決勝、決勝が皆さんにとってね、マイアミの舞台、一番記憶に残っているというふうに思うんですけども、やっぱり村上宗孝さんが最後あの準決勝でサヨナラタイムに打ったときに、
一番熱いなと思ったのは日本のベンチ全員が飛び出して、全員がサードコーチャーをしてたんですよ。腕を回して帰ってこいと、もう選手とぶつかるくらいの距離で、全員が本当に一球に見てたというか、一球に人生、野球人生を賭けてた瞬間は僕はあそこじゃないかなというふうに思うんで、僕はあそこが一番熱かったなというふうに思いますね。
そして大口選手の活躍がどう見えましたかということで、もう先ほども言いましたけども、本当に全員がいなくてはならない存在だったと。
カイさんもね、本当に準決勝決勝をするためじゃなかったので、悔しい思いをしたと思うんですけども、それまで一次ラウンドを支えたのは誰かという話でございますし、カイさんの背景をなければ大谷さんのコートもなかった。
18:08
そこら辺を考えると、全員がスタープレーヤーでスーパープレーヤーだったんじゃないかなと。全員が爪跡を残した大会だった。そういうふうに思います。近藤さんの2番なんてもう、あんなの近藤さんにしかできない。是非報告して、でもその活躍を見てみたいなというふうに思います。
そして日本代表の中からトランジットの3人目として迎え入れるとしたら誰がいいですかということでございまして、ぬとばさんでよろしくお願いいたします。やっぱりね、ウィリーサルウェポンでございますから、本当にぬとばさんの明るさがあれば、俺らがにじんじゃう、誰が入ってきてもにじんじゃうかと思うんですけども、ぬとばさんでよろしくお願いいたします。
そしてあのシーンも熱かったですよね。もう一個熱いシーン思い出しちゃった。大谷さんの試合前、決勝の前、今日だけは憧れを捨ててくださいと。トラウトいます。ゴールドシミットいますと。ターナーいますと。ベッツいますと。ただ憧れを捨ててください。なぜなら日本を背負って戦いに来てる。この前、この後は憧れていいから。俺たちは勝負しに来てるんだと。さあ行こうというあの一言、マジ鳥肌立ったというふうに僕も思いますし、牧原さんもあれで鳥肌立ったというふうに言ってましたけど、ただということで話されたんですけども、
あの写真を見せられまして、トラウトさんとガッチシ肩組んで撮ってる写真とか、トラウトさんにサインボールをもらったりとか、トラウトさんが練習をしてる球場で、ところをネット越しに写真撮ってる牧原さんの写真があったんですけども、前日まで大ファンをやってたと。
試合ない日もトラウトさんのとこ行って練習見たり写真撮ったりして、野球少年のようなことを日本代表してたらしいんですよ。何か盗みたいと。憧れの選手だから。ただあの3時間4時間だけは憧れを消したというふうにおっしゃってたんで、大谷さんの一言、すごく大きかったんじゃないかなというふうに思います。
さあ、そしてラスト質問。なぜ現地まで行かなかったんですか?ということで、簡単に行けるところじゃありません。本当に。僕も行きたかった。3年後はちょっとWBC行きたいなと。マイアミから決勝どこかわかんないですけども、行きたいなというふうな思いありますし、やっぱりよりWBCにも関われたらというふうに思いますので、皆さんこれからもこのラジオを聞いていただいて、フォークス応援団長、RKBフォークス応援団長のあなたも応援していただければなというふうに思います。本日もありがとうございました。
そしてですね、この番組はシーズンも始まりますし、もっともっとたくさんメールお待ちしております。感想、質問、なんでも構いません。プレゼントがなくても送ってくれると嬉しいですということでございます。よろしくお願いします。メールアドレスはkor.jpまでお願いします。全て小文字でよろしくお願いします。
そしてですね、今週の水曜日、もうあさってか、3月29日、なんとですね、5時48分、17時48分から9時まで、エキサイトフォークス開幕直前応援団と題しまして、われわれトランジと新田と原田越、そして岸川さん、開催者の岸川さんと一緒に3人で、なんとこれなんだ、だから3時間12分の生放送をお届けしたいと思います。
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フォークスの今年のシーズンの展望、注目ポイント、新田目線、そして岸川さん目線のお言葉もいただきまして、たくさんたくさん盛り上げる、そしてですね、珍しい多球団の分析までやっちゃおうかなというふうに思いますので盛りだくさんでお届けします。
ぜひ生放送聞いてください。水曜日の17時48分から21時まででございます。エキサイトフォークス開幕直前応援団、ぜひお楽しみにということでございます。
それでは本日も聞いていただきありがとうございました。フォークスのオープン戦もいよいよ終わりまして、今週開幕でございます。100勝以上目指してフォークス突き進んでいきますので、開幕当初大関さんからまずはスタートして、いいシーズンの始まりを迎えられるように、我々ファンの皆さん、そして僕はRKBフォークス応援団長として、さらに熱く野球を盛り上げていけたらなというふうに思っております。
皆さんオウオウオウで今年一年フォークスを応援していきましょう。それでは今シーズンもよろしくお願いいたします。ゲームセット。
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