フォークス2.5発のリーグ3連覇おめでとうございます。どうも、RKBフォークス応援団長むなかったんあらたです。
今日も熱血マンデー野球塾よろしくお願いいたします。 これはタイトルコールの前に、そりゃテンション上がっていますよね、ということでございまして、改めまして
福岡ソフトバンクフォークスですね。 福岡2.5発のパリーグ3連覇ということで、フォークス選手の皆様、そしてフォークス
球団関係者の皆様、そして何よりフォークスファンの皆様、本当に優勝おめでとうございます。 9月17日木曜日、見事、京セラドーム大阪で優勝を決めて、フォークスファンは歓喜に、そして京セラドームも歓喜に包まれました。
本当におめでとうございます。 いやー最後も逆転での9連勝でフォークス、見事リーグを制しました。
最後の最後まで強かった柳町達郎選手の同点タイムリヒット、そして牧原大成選手の勝ち越しのタイムリー3ベース、そしてヒカルさんのタイムリーヒット
などなどたくさんのこの特定シーンがありまして、まあ一点を宣誓された中で結局は相手を突き放しての勝利と、7対1松本春さんが今季11勝目を挙げて優勝の勝利投手ということでございまして、最後の優勝投手マウンドには杉山投手、そしてキャッチャーには海野保史ということでございまして、去年と同じ杉山海野のバッテリーで見事パリリーグを選出する、そんな瞬間を迎えたというフォークスでございます。
いや最高の1日でございました。結果的にフォークスは優勝のこの木曜日というところの段階までですね、84勝45敗ということでございまして、とんでもなくすごいスピードで優勝を決めたということでございます。
132試合目での達成でございますんで、11試合ですかね、残しての達成ということになりました。強い強いフォークスのまあ勢いそのままにフォークスが勝利を決めたというところでございます。見事リーグ制覇ということでございまして、今日セラとは縁がありますねと国防監督のスピーチにもありましたけれども、
おととし強セラで優勝を決めまして、3連覇の1優勝目、そして去年はセイブラウンズの試合、埼玉で優勝を決めまして、日本一が韓信甲子園球場、大阪ですね、そして今年のリーグ優勝は強セラドームということでございまして、3年連続関西で何かしらの優勝を決めていると、リーグ制覇日本一リーグ制覇ということでございまして、
もし甲子園球場で再び今年もとなれば、2年連続のと。ただね、その分、見事ペイペイドームで優勝は決まっていないということでございますんで、フォークスワンからすると、現地での優勝も見たいよということになってくるのかなというふうに思います。
今日はね、試合をね、もちろん遡ると、こういうこともしたいんですが、何よりこう、ビールかけ、そして優勝特番にね、参加させていただきましたんで、そちらの裏話、そして新た的MVPの発表というところでございまして、語らせていただきたいなというふうに思います。
土曜日の真原さんとのユメ田の博多でのトークショーはですね、日曜日ですね、昨日日曜日の真原さんとのユメ田の博多でのトークショー、こちらでもね、いろんなこのMVPの名前出ましたけど、真原投手、SBMですね、瀬津さん、ファルケンボーグさん、真原さんという万弱のリリーフ人がいた時代の5歳投手、真原、高井郎投手でございましたけども、真原投手的にはバッターはやっぱりまさきさんじゃないかなと、
まさき、まさき言ってましたから、だいぶこの、まさきさんのこの念転という、ひねって打つというこの遠心力を使って打ち方がたまらないんだと、真原さんもバッティングはそういうふうにしていたとおっしゃっておりましたが、まあそのね、まさきさんがバッターのMVP、やっぱり一番としての活躍というところを挙げておりました。そしてビッチャーではやっぱり前田優吾投手の名前が挙がっておりましたし、やっぱり杉山投手ということを名前挙がっておりました。
同じ抑えということで杉山さんがいなければ、やっぱりチームの状態違ったということでございました。
まさきさんがね、離脱してからチームの調子も落ちましたし、逆にまさきさんが戻ってきてからはチームの調子が上がっていくと、まあまさきさんとね比例するようなそのチームのね、調子を見るとやっぱりまさきさんの重要さと言いますが、抑えにいる凄さというのが分かるというふうにおっしゃっておりました。
新たなり、RKBオーギス応援団長もなかった新たなりのMVPの発表もしたいですし、今年もこのままいけば全試合開設というのをラジオで達成できそうですから、是非ね、そこら辺も含めてお話させていただきたいなというふうに思います。
結果的にはこうやってね、とんでもなく速いスピードで優勝、特に11勝2敗ですが9月はとんでもない強さで優勝したということでございます。
優勝特売やビールかけで皆さんの喜びの濃い映像というのは皆さんにも届いている、お客様にもリスナーの皆さんにも届いているんじゃないかなというふうに思いますし、テレビでもラジオでも出させていただきましたんで、もし見たり聞いたりしてくれた方々はチェックありがとうございます。
本当に長くて短い、早いこのシーズンの終わりということでございまして、開幕だって言っていたらね、すぐこう終盤に差し掛かって中盤、終盤優勝というふうになっていきました。
あおくさんからしたら今年もたまらないイレギュラーシーズンになったんじゃないかなというふうに思います。
今日もメールいただいております。ありがとうございます。みぃさんからいただきました。ありがとうございます。
あらたさんフォークス優勝嬉しいですと。優勝するとこんなにもたくさんの嬉しいインタビューやビールかけがあるのだと一つ一つ大切に動画を見る日々です。ということでございまして。
そうなんです、僕のね優勝特番のインタビューがyoutubeにも上がってますので是非これ見ていただきたいなと。ビールかけの様子も上がってます。是非よろしくお願いします。
先週の放送で個人的なMVPを教えてくださいとこのことだったので、いっぱい考えて私は山本雄大選手、海野選手、谷川良選手の星3人にしましたと。
いいですね。渋いですね。ビールかけ後のRKBのインタビューであらたさんが山本選手、海野選手に対して最高のライバルの関係ですねとお話ししていて、健全な競争がチームを底上げするフォークスらしさを実感しましたと。
谷川良選手は私が球場に見に行くといつも派手なキャッチや中継プレーといった華のある外野趣味を見せてくれます。
それでいて試合前の練習では外野の趣味練習をした後にホームベースに急いできてプロテクターをつけてキャッチャーの練習をしている姿を見た時に本当にかっこいいなと思いましたと。
見る目線が最高ですね。マニアックで素晴らしいと思います。これ僕も見ちゃうんですけれども。これいいですよね。谷川良選手の忙しさ、凄さが伺いますよね。
最後に優勝後のRKBの荒津さんのインタビューで当主人のMVPを訪ねられて堅くなり当主人全員と答えていた海野選手。これからも最高のライバル山本選手と共にオーグスを牽引してくれることを引き続き応援して球場に出かけたいと思います。
目指せ日本一と聞いております。ありがとうございます。神奈川県から頂いておりますけれども。本当にこのお二人とも素晴らしい関係でございました。
この二人の関係も後ほど喋りたいと思いますので、みんさんメールありがとうございます。
さあカルロスとしきと俺がドライブさん。これ長崎在住のフォークスファンの方ですね。ありがとうございます。フォークスされればやったーと。ファンの皆さん荒津さんおめでとうございます。ありがとうございます。
優勝を決めた試合もフォークスらしく粘りの逆転勝ち。しかも9連勝を言うことなし完無料と。
まだこれからシリーズがあります。勝利を信じて応援し続けようと思いますと。
マンディア野球塾も引き続き応援してますし、毎回かかさず聞いてます。ありがとうございます。マジで嬉しいです。
こんちゃんベースと並べてもらって申し訳ない。でも嬉しいです。ありがとうございます。
さあ黒もこさんからも頂いております。あきらさんブラボーということで頂いておりまして。
あきらさんがね最終年に優勝を決めたということに対してのブラボーも頂いております。ありがとうございます。
さあヒロくんさんからも毎週ありがとうございます。
2年連続日本一思いを新たに10月14日から始まるパワーソルクライマックスシリーズファイナルステージに挑みますと。
今季の公式戦も9勝10勝かな残ってますけども。
改めて3年連続のイーグン賞名とございますと頂いております。ありがとうございます。
本当にね沢山の方からメール頂いて僕も嬉しいです。
今日はね裏話なんかを沢山語れたらなと。そして選手もね深く話したらなと思いますので。
是非最後まで聞いてください。優勝スペシャルです。ブラボー。
胸かったん新たの熱血マンデー野球塾
さてそれでは今日はビールかけそして優勝トグマンの裏話ということで
フォークスパーリーグ3連覇スペシャルといきたいと思います。
まずはね3回連続ですね。3回連続のビールかけありがとうございました。
何度ビールかけをしてもやっぱりこの嬉しさ興奮なれることはないんだなと実感させて頂きました。
人生で3度もビールかけに参加できるなんてこんな幸せなことありませんから本当に嬉しかったなという1日でございました。
まずビールかけ去年までと違いまして今年はねやっぱちょっとずつマスターしていきたいなと思いまして
靴下がいらないってことに気づきまして靴を履くんですけどどうせ濡れますんで靴下を履くのをやめて
常に動きやすくそして着替えもしやすくと。さらにさらに着替えやタオルの量も完璧になりましたし
何よりねシャワーを浴びてビールかけからシャワーを浴びて特番という流れ
これね実は優勝特番への時間がかなり短くてビールかけが終わったのが12時10分夜の12時10分
そしてスタンバイがしてくださいと言われたのが12時20分だったんですね会場に
ってことは1回部屋に帰ってシャワー浴びて出てくるまでエレベーターのとこに12時17分集合でと言われました。
12時というのは24時ですねなので7分で脱いで浴びて洗って乾かすとこの作業慣れましたね
3回目でございますから見事新たな成長を自分で感じることもできたんですけれども
そしてもうバタバタ乾かして優勝特番会場に行って15分後にはもう優勝特番が始まると最高の流れでございました
ビールかけ本当にいろんな選手に今年もねインタビューができて嬉しかった
何よりやっぱ去年もですけど今年リーグ優勝のビールかけは最後となった中村晃選手がですね
インタビューを答えてくれましてインタビューすることができたんですけれども
かなり長い時間のインタビューに答えてくれました
まずはこういうこと本当に嬉しいですと
で僕がねこのシーズン引退を発表されてから何か変わったこと準備において変化はありましたかと聞きますと
いや全く変化はありませんいつも通りですと
何も変わらないことが僕はこの印象的でございましたし
このままチームはどんな勝ち方をしていくと思いますか
それはもう後輩に任せたら必ずやってくれると思いますので
このチームは強いですよと言っていただきました
そしてね一番に声をかけたのが牧原大成選手おめでとうございますと声をかけるとね
日本酒の一生日を丸々裏に向けてブワーッと僕にかけまして
でボタボタボタということで目にも日本酒入りまくり頭から日本酒をかぶりまくって
そしてビールコーラの応酬だったんですけれども
まあこのね匂いとか痛みにもちょっとずつ慣れてきまして
牧原さんにおめでとうって言ったら嬉しいと一言いただきまして
どんな質問にもね短めの一言一言の回答でございましたけども
牧原選手にとっては2年連続試合出所がかかったそんなシーズン
今も3割近い打率をキープして規定出す日もね迎えてということでございまして
今年も最高な活躍でここまで来ました
そんな牧原選手にもインタビューができましたし
松治選手初めてインタビューさせてもらったんですけども
いろんなことを学びながらの1年だったと
常にね今宮さん川瀬さん野村勲さん牧原さんというこのスーパーニューカン
ナイア人がいらっしゃるので皆さんの背中を追っかけていましたという風におっしゃっていました
印象的だったのは杉山投手何を聞いてもごめんなさい気をつけますの一言
もう殴りません便所とおっしゃっておりましたけども
まあ杉山投手がね離脱した期間は先ほども言ったように
チームの状況もあまり良くありませんでしたし
逆に言うとこの杉山投手もねシーズン始まって
なかなかこう結果がうまく出ないという時が続いたんでね
悔しさがあったんじゃないかなという風に思います
国防監督にね聞きますとまあ嬉しいということでございまして
とにかくこう強いチームをね引っ張っていくことだけを考えたという風におっしゃっておりました
そして何よりどの選手もね国防監督へのすごさ
3連覇えぐくないですかというお話されておりました
こういったこの国防監督へのリスペクトがあるのが
このオークスの強さかなと改めて感じました
そして優勝得満でねたくさんの方にお話聞くことができたんですけど
まずはね国防監督にお話をお伺いさせていただいたんですけども
ビールかけ直後とは思えないぐらいピシーッとした格好と髪型でございまして
樽を丸々かけられていた直後の
人じゃないようなね
国防監督のキリッとした感じとすごさを感じたそんなインタビューになりました
本当にあの強かったシーズンでございますけど
僕的にはこう厳しい表情や厳しい言葉が多かったシーズンだったように思えましたがと
僕からねお話しかけさせていただいたところ
いやそんなことはないと自分の中では去年のシーズン中に
コーチから監督顔が怖いですと言われてから緩やかになるようになりましたと
まあ僕は国防監督はなんかこう
メディアを通じて選手にメッセージを発信するタイプ
なのでそういった言葉になったのかと思いますというふうにおっしゃっておりまして
本当に国防さんのすごさとこうなんかこう
えーまあ一回チームを壊すといったことも主力選手のケツを叩くためということで
底上げを狙って育てながら勝つということを体現したとんでもない監督だなと
すごすぎる監督だなというふうなことを話しながら感じました
そして次に来てくださったのが柳田祐樹選手そして周藤幸男選手でございました
この2人めちゃくちゃ本当に面白かったんですけども
どの組も面白かったんですけども
まあ柳田選手がいやー嬉しいですねというふうにおっしゃっておりまして
そのね同じ言葉を言うかのように周藤選手が喋ってたんですけども
周藤選手は柳田選手のコツンと打つ打球
コツンと打った打球という打球を理解できないと
俺のコツンと柳田さんのコツンは違うんだというふうにおっしゃっておりました
そんな柳田選手はね周藤幸男さんのファインプレイにとんでもないんだと
あんなプレイまずそもそもね水谷選手の打球をね
ダスキンの看板のところ
バックスクリーンの近くのセンターのフェンスに飛び込みながら取ったプレイがね
大ファインプレイありました
ホームランを2本打った日でございます
ランニング満塁ホームランもあった日でございますけども
あんなのなんてありえないんだと
まず周藤幸男しか届かないとあんなとこに追いつかないと
そしてまあそれに対してね
すげーうわーとやったなーうきょーということで
褒めすぎるとベンチで
それに対して周藤幸男選手があれぐらい褒められるとちょっと喜びが逆にわからないです
というようないじりもありましたし
この2人の関係性がね見えるそんな瞬間でした
周藤幸男選手がホームシールをしたんですけども
それに対して柳田選手がクレーム
なんで俺の時にするんだよと
俺が集中してる時にっていうふうに
まあふざけながらですけどおっしゃったのも印象的で
この2人の関係の良さというのを伺えるそんなシーンでございました
そしてさらにさらに
今シーズンとても活躍というかこの2人がいなければという
栗原選手と近藤選手のペアも来ていただきまして
本当に2人の仲がいいという
だしを変えてくれという栗原選手の直談判の話もありましたけども
まあ近藤選手がかなり余裕を見せてきたので
栗原選手的にはもっと慌ててほしかったとおっしゃっておりましたけども
この2人が打点でもそして打率でもホームランでも
ずっと1位2位をパリエグの1位2位を争っているそんなとんでもないチーム
まあこの2人がいなければ優勝はなかったのは間違いないですから
最高のインタビューになったのかなという風に思います
そして面白かった正木選手と牧原選手のペアね
本当に笑いが絶えないそんなインタビューだったんですけど
とにかく牧原選手がね
正木選手のことをめちゃくちゃ意識してました
KOはもうダメだと俺はKOには勝つんだと
KOに負けたらダメなんだということをずっとおっしゃっておりましたけども
途中からね僕とアナウンサーさんが喋らずに2人でずっと言い合いみたいにしてたんですけども
まあ牧原選手がそんなねお互いにいじり合うような
まあこれぐらいで俺に負けちゃダメだと牧原選手が言っておりましたけども
そんな牧原選手の凄さを正木選手は
やっぱり総攻守全てで日本一レベルでこんなに全部が高いレベルでできる人はいないと
言うと牧原選手が手で煽ってもっと上へもっと上へという風に言っておりました
逆に牧原選手は正木選手のことをね
今シーズンというか世界最速の右バッターの打球でございますから
もう言うことないですよねと
まだまだ負けないように頑張りますと言っていて
この2人のライバル関係そしてリスペクト関係が素晴らしいなと思ったそんな瞬間でございました
上澤投手上チャタニ投手はもうずっとふざけていた
特に上チャタニさんが上澤さんのロボットダンスがMVPですと言うにしたら
上澤さんがしたことないんだよ俺ロボットダンスつって
このくだりを3、4回されておりましたけども
まあとにかく上澤投手は上チャタニさんのことを
どんだけ自分が良い成績でも悪い成績でも一定のテンションで
みんなに笑顔にして明るくするこんな選手はいないと
上チャタニの存在は大きいんだというふうにおっしゃっておりまして
チーム外にもそうですけどチーム内でやっぱり信頼のある
上チャタニ投手の存在感のすごさ非常に感じました
そして最後はこれ話したかった海野さんと山本雄大さんですね
もう最高のライバル関係と
シーズン中のトレードで山本選手が来て見事パリグ優勝果たしましたけども
この2人実は海野選手が1個上で同年代ということでございまして
まあ本当に海野選手からしたらね
レギュラーを張っていたポジションに素晴らしいレギュラーがキャッチャーが来たんで
いいライバルというよりはちょっと負けられないぞというような
という瞬間だと思うんですけども
実はこの2人とても仲が良くてスマブラとかマリオカートで
いつも対戦しているんだと宿舎で2人でゲームをすると
スイッチをするというふうにおっしゃっておりました
僕は本当にねそれを聞いて安心しましたし
安心というか嬉しかったですし何より嬉しかったのは
山本雄大さんと海野さんのこと本当にいい先輩なんだと
何を聞いても嫌な顔ひとつせず普通嫌な顔をしたりね
いじわらされてもおかしくないのに
情報バッターの情報ピッチャーの情報チームの情報を
何でも教えてくれるんだと
こんなにいい人はいませんというふうにおっしゃっておりました
そういった信頼関係が日本一に向けて
パリ優勝につながったそんなチームを作り上げた
このキャッチャー2人というのはすごくこのチームにとって
そして今年のフォークスを語る上ではずれない2人なんじゃないかな
というふうに思います
CSと日本一まだまだ続きますけども
2人ともね最後の挨拶が僕が出た試合を絶対勝てるように頑張ります
ということでこの自信とそして責任に満ち溢れた表情とお言葉でございました
そんな2人がこれからも引っ張ってくれると思いますので
ぜひ応援したいなと思います
それでは東田の新た的MVP振り返りたいと思います
ピッチャーは僕は神チャタミタイガさんでお願いします
やっぱりねこの和田投手もYouTubeのほうで振り返っておりましたけども
ロングリリーフリリーフそして抑えそして先発ピッチャーと
全てでローテというか一軍に位置付けて常にチームを勝たせ続けた
そして防御率も低くそして何より任された当番で
しっかりと結果を残して何よりチームの心にも技術的にも支えになったと
こんなピッチャー今までいなかったんじゃないかなと思いますので
ピッチャー陣のMVP大津さんそして前田祐子さん松本春さん悩んだんですけれども
ここは神チャタミタイガさんで行かせていただきたいなというふうに思います
松本春投手のね僕この開幕前に春さんが二桁勝利絶対します
大津さんが二桁勝利絶対しますって言ったのが当たったのもめちゃくちゃ嬉しかったですけど
ここは神チャタミさんに一票ということで行かさせてください
そしてバッタージのMVP本当にねいろんな見方ができる中で
やっぱり圧倒的常に怪我をせずに一軍にてチームを引っ張り続けた
栗原良弥選手じゃないかなというふうに思います
ホームラン打点リーグトップということでございまして
このまま行けば二冠王と40本も見えてくる中でとんでもない活躍をしてくれました
栗原選手がいなければ本当にパリリーグ優勝はありませんし
きつい場面で常に打ち続けたこの一発一発に意味のある
一打点一打点に意味のあるそんな活躍でございました
文句なしじゃないかなと思いますんでCS日本一もね是非頑張っていただきたいなと
もちろん今シーズン一軍に出た選手以外のこの福岡ソフトバンクホークスに在籍する選手全て
そして関わる全てのスタッフの皆さん監督コーチそしてファンの皆さんもMVPでございます
僕もその中に入れていただきたいなと思いますんでさらにさらに応援してね
次は日本一のビールかけ僕も入れるように頑張りたいと思いますんで皆さんで応援していきましょう
さらにさらに皆さんのMVPも募集しておりますんでたくさんメールください
kor-rkbr.jpまで応援しております
それでは本当に皆さんパリリグ三連覇おめでとうございます
次は日本一連覇に向けてみんなで応援していきましょう
ホークス優勝やったーゲームセット