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Waniスタ・ランチタイム。この番組は、株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りします。
皆さん、こんにちは。FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム on Wednesday。
今日も12時からの30分間、ニラサキニコリにありますスタジオワニワニから、生放送でお送りします。
お相手は、成島美穂子です。よろしくお願いします。
7月22日、水曜日になりました。いかがお過ごしでしょうか?
いやー、今日も暑いですね。皆さん、元気にされてますか?
ねー、もう結構朝起きて、ちょっと動くだけで汗がね、出てくるような日が続いています。
もう学校も夏休みに入っているんですよね。なんだか今年からなのかな。
先生たちの働き方改革の一環もあって、今年から1週間夏休みのスタートが早くなったと、地元の小学校の先生から聞きまして、そうなんです。
だから今年は18日から夏休みがスタートしている学校が多いんですが、例年ですと1週間後、25日前後ですよね。
ということで、今日もニコリに来てみたんですけれどもね、みんなすごいですね。
地元の中学生、もう少し小さな小学生、高学年ぐらいの子たちもいるかな。みんななんかね、ノート広げて勉強してるんです、ニコリで。
夏休み始まったばかりなのに、宿題しているのかな、すごいなぁなんて思いながら、スタジオに入ってきました。
そんなここ、ニラ崎ニコリでもお楽しみ企画が用意されています。まだ準備中みたいなのですが、
7月25日土曜日からニコリにニコリ入りました。その玄関ホールのところで、夏のニコリフォトスポットがスタート予定されています。
フォトスポットということで、テーマね、多分夏祭りがテーマなのかな。さっき見てきたら、まだね準備中だったんですけれども、
お祭りのメニューのお品書きが壁に貼られていたり、チョコバナナ焼きそば無料とか、お品書きとか、あとはチョコインさん、手作りですかね、霧絵の大きな花火のモチーフが窓に貼り付けられていたり、
ハッピーが飾られていたり、蝶ちんがぶら下がっていたりということで、まだ準備中なんだけれども、それ見ただけでワクワクするようなフォトスポットがね、スタンバイされていますから、
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25日のスタートを楽しみに、ぜひ多くの方、来ていただきたいなと思います。
自由に使っていいのかな、お面とか、内輪とかのアイテムも準備がされていて、すごく楽しいスポットとなりそうです。ぜひいらしてみてください。この番組も今日30分間、最後までお楽しみください。
お別れの日。ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
12時からお送りしています。FM八甲田家ワニストランチタイム。最初のコーナーはほっこりカバラ版。ちょっぴりくつろげる話題をお届けしていきます。
さあ夏休みも始まったばかりということで、今日はこのコーナー、夏の匂いと空の色についてお話をしていこうかなと思います。
なぜかというと、ちょうど梅雨も明けましたし、夏休みも始まったばかりということで、なんとなく自分のこの記憶をたどっていくと、夏の思い出って何かの香り、匂いと体験した匂いとか、あとは見上げた空の色で結構思い出されることが多いなって思ったので、ちょっとテーマにしてみました。
皆さんはいかがですか?夏の匂いといえば。
いろいろあると思うんですけれども、例えば本当に日常的なこと、朝洗濯物を干すときの匂いとか、あとは夜に花火をするときのこの手についたかやくの香りとか、あと麦茶を沸かしたときのふっと麦の香りが上に漂ってくるあの香ばしい香りとか。
いろいろね、実は日常的な夏の香りってあるんですよ。
私の個人的なこれは経験だと思うんですけれども、私は焼きそばに入っているオクラのちょっとほろ苦い香りっていうのが、この夏になると毎年思い出される定番の香りで。
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子供の頃の夏休みの定番のお昼といえば、焼きそばって結構ね、焼きそばかそうめんって結構定番で、小学生の頃よく食べていたんですが、多分麺類だけだと栄養が偏るとうちの母が思ったんでしょうかね。
結構ね、輪切り、輪切りじゃないな、オクラだから切って星型になるでしょ。それできっと子供が喜ぶと思ったのか、あと野菜を摂ってほしいと思ったのか、カットした星型のオクラが焼きそばに入っているっていうパターンが結構多くあって。
だから子供心にオクラって苦いなと思ったんだけども、食べながら焼きそばとソースの香ばしい香りとともに口に含んだオクラの香りがふーっと鼻に抜ける時の苦い香りっていうのが、子供の頃の夏休みの記憶とリンクしてね、ちょっと蘇ってくるんですよね。
私だけかもしれないんですけれどもね、皆さんどうですか。
あとは定番の夏の香りといえば、例えばアスファルトの匂いとかね、なんかこう樽のような独特な匂いがありますよね。
日差しでね、こう熱せられた道路から立ち上るあの独特な香り、油分とか化合物が揮発して生まれてくるね、香りではありますけれども、一気にこの熱い日差しっていうのが揮発を一気に加速されるので、あの夏の道路の匂いっていうのは生まれてきます。
ただまぁ、熱すぎてそれをね、ゆっくり感じる余裕もないかもしれませんし、車で移動することもね、多いとは思うんですけれども、それも一つの夏の匂い。
あとは、夏といえばね、こう結構自治会とかでも草刈りって皆さんのお住まいの地域やりませんか。夏の前にやるかな。
まあでも初夏、梅雨の前後ぐらいにね、こう草、伸びてくる草をみんな一生懸命刈るじゃないですか。機械を使ったりしながらね、抜いたりもしますよね。
あの草刈りの後の独特の青い香り、あれも夏の匂いですね。なんかあれね、匂いに名前があるらしくて、GLVって楽称呼ばれていて、青葉揮発成分という名前が付けられているみたいです。
植物が傷つくと、その細胞の中にある脂質が酵素によって分解されて、青葉アルコールと呼ばれる成分が一気に生成されると、それが空気中に広がると、あの独特な爽やかな青い香りになるということなんですね。
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植物たちにとっては傷つけられましたよっていうサインらしいんですが、私たちにとってはしっかり草刈りできましたよとね、夏が始まりましたよっていう匂いになりますね。
あとは、一昨日も結構激しく夕立ちがありました。結構最近多いですよね。ゲリラ豪雨的な雨がグワーッとね、古ことお住まいの地域でもあると思うんですけれども、あの夕立ちがブワーッとね、きて雨が降った後、ふーっとこの土の香りが立ち上ってきます。
あの独特な土の香り、あれも名前がつけられていて、ペトリコールと呼ばれている香りです。仕組みとしては、雨粒が地面にバーッと落ちると、土の中の油分とか微生物由来の成分が弾けて空気中に広がるんですって。それがペトリコールと呼ばれる香り。
雨上がりの後以外でも感じられることってありまして、例えば台風とかの前のあの生温かい風、あれが運んでくる香りもペトリコールの一種です。雨の予兆の匂いともね、されているんですけれども、湿った風が運んでくる時の香り。
あとはね、古い木造工舎とか、図書館の棚あたりでも感じられる香りですね。木材とか、紙に含まれている油分がゆっくりこう、揮発することで似た香りを生み出すと。
夏休みに入って、図書館とかね、普段は足を運ばないところに行かれるっていう方もいらっしゃると思うんですが、独特の、あれ、この香りどこかで嗅いだかなっていうものに出会ったら、それがもしかしたらペトリコールなのかもしれませんね。
なので、ちょっとずつ日々過ごしている日常を紐解いていくと、そこで出会う小さな香り一つ一つが、実はこの夏の記憶というか思い出を構成している要素になっているかもしれないので、ちょっと立ち止まってみるのも面白いかもしれませんね。
あとは空の色ということで、私結構ね、自宅から空を見上げるのが好きなんですけれども、毎日毎日ね、同じ、もちろん同じ場所から見るので同じ風景ではありますが、空の色だけは毎日違います。
時間の経過とともにもね、変わってくるので好きなんですけど、見上げるのが、梅雨が明けまして、梅雨が明けると一気に空の青さが急に色濃くなるんですよね。
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梅雨の間は雨の影響で湿度が高くなって、空気中にも細かい水滴がたくさん浮かんでいるので、そうなると太陽の光が散乱するときにぼやけてしまうそうで、青空の青がくすんで見えるそうです。
ところが梅雨が明けて、一気に空気中の水分が減ることで、青い光の散乱が非常にクリアになります。なので、青空の青というのが一気に際立って綺麗に見えるようになるんですね。
青い空に浮かぶ入道雲ってやっぱり夏の定番の風景かなって思うんですが、そんな季節になってきました。
そして夕方になると、青かった空が今度はしっかりと赤く見えます。これも夕焼け綺麗なんですよね。夕焼けが特に夏に赤く綺麗に見えるのにも理由がありまして、
一つが、梅雨が終わって空気が乾いているので、青い光が散乱しにくくなる分、赤い光が遠くまで届きやすくなると。赤い光を遠くまで届けてくれて、それで澄んだ夕焼けが綺麗に見える。
あとは日中、強い日差しがありますので、細かい粒子が空気中に舞い上がって、上昇気流に乗って空気中に舞い上がって、その細かい粒子というのが赤い光を通しやすく、夕方の赤い光を強調してくれます。
あとはね、この時期結構夕立ちも多いんですが、夕立ちがあると雨で大きな粒子が落ちて、細かい粒子だけが残るので、赤い光が通りやすくなると。
なので夕立ちの後、とりわけ夕焼けの空が真っ赤に見えるっていうのはね、こんな理由があるんですね。
だからいいじゃないですか。
昼間は確かに暑いんですけれども、空を見上げてみると、日中は青空をしっかりと綺麗な青をクリアに見ることができて、そして日が沈んでくると、今度は赤い空をこんな対照的な色合いとして見ることができるということで、そんな楽しみがこの暑い時期でもあるのはいいのかなって思いました。
季節の変わり目をはっきりと教えてくれる時期なのかなということで、ちょっと暑いけれども空を見上げたりしながらリラックスできたらいいなと思ってお話ししました。
皆さんはどんな夏の思い出の香りがありますか。
もしよかったら、私こんなエピソードがあるという方いらっしゃったら、ぜひ番組の方にもお寄せください。読ませていただきたいと思います。
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ということでちょっと夏のお話前半していきました。ここで一曲聴いていただきましょうか。ジョディ&マリーでオーバードライブ。
お別れの日。ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
バニスタランチタイム。この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りしています。
さあでは後半に行きましょうか。後半は食卓ダイアリー。おいしい話題をお届けしていきたいと思います。
まあ夏はおいしい食べ物がたくさんある季節でありますが野菜もいろいろありますね。
今日は夏野菜の代表格と言ってもいいかな。
茄子についてお話ししていこうかななんて思います。
茄子ね。まさに今召し上がっているっていう方も多いんじゃないですか。どうやって食べていらっしゃいますか。
この夏どれぐらい皆さん召し上がりましたか。私も結構ね食べてるな。
まあ一言で茄子と言っても結構種類が多いですよね。
よく見かけるのは細長い形の長茄子でしょうかね。
火の通りが早くて炒め物でも焼き物でも向いていますね。
皮が薄くて柔らかいので調理しやすい茄子の一つです。
あとは丸っこい形の茄子かわいいですね。丸茄子。コロンとした形の。
京都のカモ茄子が有名ですが、これは肉質がぎゅっと詰まっていて、がねてするととろっとした食感になるのがまたおいしいです。
煮びたしとかにもいいかもしれません。茄子の旨味がしっかりと感じられるのが丸茄子の魅力かなと。
あとアメリカからやってきたベイナスというのもありますね。
ベイナスは皮がやや厚くてしっかりしているのが特徴。
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ステーキみたいに豪快に焼いて塩コショウで食べたり、
グラタンにしてみたり、結構洋風の料理と相性がいいのが特徴の茄子ですね。
お料理上手な方がいっぱいこういろ漏用して作れるんだろうなぁ。
あとは夏に人気なのが水茄子でしょうかね。
大阪の方の名物ということで生のまま食べられるほど水分が多くてみずみずしいのが特徴です。
浅漬けにしてもいいみたいですね。噛んだ瞬間にジュワーっと水分が広がります。
よく冷やして食べたらおいしそうだなぁ。浅漬けの茄子。
あと最近私食べたことはないんですけれども、白い皮の白茄子っていうのかな。
食べたことあります?見たことありますか?
皮が白いだけではなくて、味わいもちょっと違うみたい。
クリーミーな食感になるんですって加熱すると。
クリーミーな茄子。どんな感じなんだろう。米茄子とはまた違うのかな。
これちょっと食べてみたいなぁ。でもちょっと値段高いんだろうなぁ。でも食べてみたいですね。
クリーミーな白い茄子。
あとは茄子種類はいっぱいなんですけれども、調理法の幅広さも魅力の一つです。
どんな調理にも結構馴染む野菜って珍しいですよね。
例えばシンプルに焼くと焼き茄子。シンプルにね。皮をちょっと焦がして身を取り出して冷やすと夏らしい一品になります。
シンプルに塩コショウで食べたり、ちょっと味ぽんかなんかでね、味付けてもいいかもしれない。お酒にも合いそうだな。
鰹節とかちょっと振ってみたりとか、いいかもしれないな。一番この茄子の美味しさを満喫できるシンプルさがありますね、きっとね。
でも私ね、どっちかっていうと炒めたり揚げたりするのが茄子多くて、マーボー茄子とかね、よく作りますね。
炒めの代表。マーボー豆腐にちょっと飽きたら茄子にしてみようかなぐらいの感覚で、あんまり迷わずマーボー茄子、結構夏は作って食べますね。
ひき肉と茄子、ネギ入れたり、あればピーマン、彩りに入れたりするかな。
茄子が油を吸ってくれるんですよね。旨味がギュッと詰まった感じになって、ピリ辛の味付け対象がいいのもいいかなと思います。
あとは、揚げる料理。揚げ浸しもよく作るな。茄子ね、結構大量にいただくことがあったら、揚げ浸しは割と作り置きメニューとしても調和してますね。
おいしいんですよね。揚げた茄子を出汁とか、私結構酢を効かしたちょっと酸味のある味付けが好きで、それに浸しておいて食べると。
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きゅうりとかね、刻んだ長ネギとか人参とか、他の野菜も一緒に浸してしまうと、野菜全般たくさん食べられて、夏はおすすめですね。作り置きもできるし。
いいですね。あとは洋風になるけど、ラタテゥーとかね。ラタテゥーで食べたりとか煮出しとか、冬だと煮物なんかでも食べたりするけど、夏はそうだな。炒めたりの方が多いかな。
すごくね、万能な料理かなと思うんですが、なんで茄子ってこんな油と合うのかなっていうところなんですけれども、茄子ってスポンジみたいに油を吸ってくれる性質があります。
茄子ってね、細胞自体に空洞が多いんですって。で、加熱するとその空洞が広がって、油がスーッと入り込むんですって。
で、油を吸うことで茄子の旨味が引き立ちます。食感もとろーっと柔らかくなるんですって。
だから揚げびたしとか麻婆茄子が美味しいのは、この構造のおかげだったんですね。
作りながらね、ちょっと心配になることがあるんですよ。こんなに油吸っちゃって大丈夫かなって、ちょっと作りながら思うこともあるんですけれども、中にはね、ちょっと油控えたいなって方もいらっしゃいますよね。
もし、あんまり油を吸わせすぎたくないなと思った場合のコツなんですが、あの、茄子に最初に塩をちょっと振って水分を出しておく。で、それをペーパータオルで拭ったりとか。
あるいは、高温で一気に揚げたり焼いたりする。こうすると油の吸収が抑えられるんですって。
だから揚げて茄子食べたい、でも極力ヘルシーにしたいっていう方は、ちょっとこんな手間をかけてもいいかもしれませんね。
あと茄子ってね、結構切るとすぐに色が変わって黒っぽくなってしまいます。
あくがね、その正体なんですけれども、あくもね、ポリフェノールの一種が作用しています。
あの、空気に触れることで茄子に含まれている成分が酸化して色が変わるので、別にね、体に悪いものではなく、むしろ抗酸化作用の一つということで。
ただ色のこと考えて、あくを抑えたいわっていう方は、水にさらしてみましょうか。
水にさらすと、その酸化を遅らせることができるんですって。
正しい水にさらしすぎてしまうと、旨味も抜けてしまうので、ちょっとの時間で大丈夫です。
美味しいだけに色だったりとかね、切った後の変化だったりとか、油との相性とか、いろいろとね、考えることもあるんですけれども、
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でも上手に付き合えば茄子って本当にいろんな調理法で一夏楽しむことができますので、
私もちょっとこの夏は作ったことのない料理にチャレンジしたり、食べたことのない白い茄子を食べたりできたらいいなぁなんて思いながらお話をいたしました。
ぜひ皆さんも素敵な料理、もし出会ったら私に教えてくださいね。
じゃあここでまた一曲聴いていただきましょうか。ミススグリーンアップル ダンスホール
今日の放送いかがでしたでしょうか。来週は小麦さんのトークをお楽しみくださいね。私とはまた再来週、もう8月ですね。お会いしましょう。
ワニスタランチタイムオンウェンズデイ、今日のお相手は鳴島美穂子でした。バイバイ。
ワニスタランチタイム
この番組は株式会社秘月堂セレオの提供でお送りしました。