オープニングとリスナーからのメッセージ
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、スパティオ小淵様と、 滝戸電機商会の提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。6月1日月曜日のランチタイム、 いかがお過ごしですか?
言ってみて、もう今日から6月だなんてね。 ちょっと驚いてしまう、この月日の過ぎる早さにね。
さあ、そんなランチタイム、みなさん、 どんな風にね、過ごされているんでしょうか。
今日も、にらさき市民交流センター にこり1階にあります。
FM八ヶ岳、サテライトスタジオ Waniスタから、 12時30分までの生放送でお送りしていきます。
パーソナリティは、しみずよしみです。 よろしくお付き合いください。
さて、今日もね、嬉しいメッセージから ご紹介していきましょう。
ラジオネーム、ほーたるこいさん。 ありがとうございます。
ラジオネームにね、ほたる。そうね。 もう、ほたるの季節ですよね。
この、にらさきも、北都も、ほたるのね、 育成とか、保全とかをすごく力を入れている皆さんがたくさんいらっしゃって、
そんなほたるを楽しめるスポットが たくさんありますからね。
そんな中でね、私のおすすめは、 北都市白州町大賀原にあります浸水公園。
去年とか一昨年とか、ほたるをめでに参りましたよ。
本当にね、まさに乱舞です。
とてもね、ほのかな明かりの中に、 命の力強さを感じられて、
本当にね、素敵なスポットになっていますので、 ぜひ皆さん、この時期しか味わえないほたるの季節、
楽しんでいただけたらな、 なんて思いますけれども。
ラジオネームでね、ほたる話、 こんなに引っ張ってしまいましたけれどもね。
ほーたるこいさんのメッセージ、 ご紹介しましょう。
先週、歯が痛くて、9年ぶりに、 歯医者さんに行ってきました。
麻酔をしてもらいながらの治療で、 なんとか耐えられましたが、
やっぱり苦手です、ということでね。
歯の痛みってね、ツキーンっていう、 私も全身がフリーズしますね。
麻酔するほどっていうことは、 相当の痛みだったと思うんですけれども、
お大事にしていただきたいな、 なんて思います。
続きがありまして、
でも歯は大切だということを、 改めて感じました。
食事が美味しく食べられるって、 本当に幸せです。
よく噛んでね、味わえるってね、 本当に幸せ同感です。
昔、歯は命というCMがありましたが、 本当ですね、というほーたるこいさん。
芸能人は歯が命っていうCMですよね。
笑顔のチャームポイントに、 きらりと白く輝く歯がね、命ということで。
でも本当に今、航空衛星、 とても大事ですからね。
例えば、体のどこか手術をするにも、 航空ケアが完了していないと、
手術を受けることができなかったりしますからね。
健康でいるためにも、 ぜひ皆さんも気をつけていきましょう。
それでは、6月1日月曜日の ワニットランチタイム、オープンです。
ゲスト紹介とTUTTI公演「魔笛」について
八ヶ岳の懐、小淵沢公園に佇む 複合観光施設、スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は宿泊施設と、 ミネラルたっぷり天然温泉、延命の湯、
豊富なアイテムのスパティオ体験工房。
採れたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、 和食、中華、イタリアンレストランなど、食も充実しています。
体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢に ぜひお立ち寄りください。
6月1日月曜日のワニスタランチタイム、 清水佳美がお送りしています。
さて、今日のコーナーはですね、 お話聞いて!でお届けしたいと思います。
イベントやります、来てくださいとか、 これ見てください、こんなことやってます。
どんなテーマでもOK。 とにかく皆さん、お話聞いて!というコーナーです。
そして、今日はそのコーナーにご登場いただくのは、 声楽家でソプラノ歌手の川口聖賀さんです。
こんにちは。
よろしくお願いします。
1年ぶりの登場ですかね。
そうですね。去年の今時期に呼んでいただいた記憶があります。
このシーズンというと、川口聖賀さんが主催されています、 ミュージックシアターグループTUTTIの本公演が待ってますから。
今日もお話をたっぷりと聞かせていただきたいと思います。
ありがとうございます。
とはいえね、実はそのTUTTI本公演のための出張稽古、大宴盛っていうんですかね。
昨日までの2日間、愛知県でおけやませ。
そうなんです。オーケストラと共演するので、 やはりこれは事前に何回か練習しないとね、息があった演奏をしたいということで、行ってまいりました。
お疲れのところを早速とね、かわいらしい笑顔で、こんにちはってスタジオに入ってくださいました聖賀さんですけれど。
どんな感じでした?おけやませ。
やはりですね、普段ピアノでお稽古しているのでね、 本番のオーケストラで合わせるっていうことは、本当に貴重な体験なんですけれども、
やはり包み込むような会場いっぱいに、本当に色とりどりの楽器の音があふれて、その上を泳ぐように歌えるっていう、本当私服の時でした。
やっぱりその生の演奏、オーケストラの演奏をバックに、そこにご自身の歌声を乗せていくっていうのは、やっぱり感覚的には。
そうですね、もう慣れないので、団員たちは最初はね緊張して、どういうふうに音を合わせていくか、声を合わせていくかって緊張するんですけれども、
でもやはり包み込んでくれる響きっていうのは、合わせやすいんですよね。
ピアノももちろん素晴らしい伴奏者の方がやってくださってるんですけど、それとはまた別の醍醐味があって、それが何とも言えない、本当にいい体験ですね。
そんなね、オケ合わせなども進んで着々とリハーサル、お稽古が積み重ねられている、トゥッティ第5期の公演なんですが、どんな内容に今回はなってますか。
今回はモーツァルト、モーツァルトのオペラたくさんあるんですけれども、私たちは初めて取り上げるんですね。それがモーツァルトが最後に書いたオペラで、マテキという作品です。
有名な作品ですよね。
そうなんです。とにかくナンバーが有名な曲がたくさん散りまめられているオペラで、非常にファンタジックで、オペラを見たことがない方でも、とても楽しめるようなミュージカルのような仕立ての作品になってます。
あらすじとしては、まず王子のタミーノという王子様が出てきて、それが夜の女王から、自分の娘のパミーナを助けてほしいというふうに、冒頭で言われるんですね。
そして彼はおしゃべり好きのパパゲーノという男の子に出会って、2人で冒険の旅に出発するんですけれども、その旅を進めるうちに賢いザラストロという、みんなをまとめるリーダーから試練を与えられて、
そしてパミーナと出会うんですけれども、パミーナと一緒に試練を乗り越えながら、心の成長を遂げていくという、オリジナルはそういうストーリーなんですけれども、私たちのドゥッティは、毎回演出といって、オリジナルのそのまんまをやるんじゃなくて、私たちらしさを出すということで、ちょっと演出に一工夫があるんですね。
今回は設定が、おもちゃの世界となっていまして、もともとアマテキはそういう世界ではないんですけれども、ほぼ全員がおもちゃなんですよ。
おもちゃ?同情人物がおもちゃ?
はい。ここにいろんなおもちゃが出てくるんですね。おもちゃたちが自分たちの存在意義を見つけていくっていう、その成長っていうものをそれに重ね合わせていまして、おもちゃって、今可愛がられているおもちゃと、昔可愛がられたおもちゃ、いろんなおもちゃがいるわけですよ。
やっぱり彼らはそれぞれに感情を持っているんですね。そこをどういうふうに、じゃあこれから忘れられちゃうかもとかって思ったり、不安になったりしながら、でもおもちゃっていうのは、もう自分たちはこういうふうに存在しているんだよっていうことをね、最終的には見つけていくんですよね。
これ、マテキっていうタイトルにありますように、魔法の笛なんです。魔法の笛と、それが民の王子が持つアイテムなんですけれども、パパゲーノというさっきの男の子が持つのは、魔法の鈴なんですよ。この魔法の笛と魔法の鈴が、オペラの中で大活躍しまして、憎しみ合う人々たちが、微笑み合う人たちに変わっていくんですよ。
こういう魔法のアイテムによって。そういうこともすごく素敵で、とてもいい物語だと思います。
いろいろなアイテムを使いながらも、人生の祝辞じゃないですけれどもね、心の成長だったりとか、年齢の違う登場人物同士だったりとか、境遇や環境の違う、いろんな設定の登場人物がいて。
おもしろそうですね。
本当に舞台で会場に来ていただいて、それぞれのおもちゃにフォーカスして見ていただいても楽しいかなと思いますし、もうとにかくテレビとか、いろんなところで耳にするナンバーを、この魔笛の中では見れるということでね。
それと私たちのオペラ団体の特徴としては、歌う人だけではなくて踊る人もいたり、それと歌わないで演じる人たちもいたり、それからオペラには珍しく子供も登場します。
そうですよね。
こういったできるだけいろんな、歌わないけれども、こういうオペラという素晴らしいね、総合芸術に関われるっていうチャンスを作ってるので、そういった団員たちの活躍も目に留めていただきたいなと思っています。
そうですよね。ちょうど昨年の第4期本公演、カルネ。そちらのダンス団員の存在感も素晴らしかったですし、さらに2年前に行われた第3期本公演の天国と地獄。その回からダンス団員も参加されたりということで、ちょっとしたそこからミュージカル要素も加味されて。
そうですね。やはりオペラは、ダンスシーンもあるオペラもいくつかあるんですけども、やはり全てのオペラにそういうことがあるわけではない。ただ、やっぱりダンサーを入れたってことで、本当にその舞台が華やかになり、作品を歪めるんではなくて、むしろ作品の良さを引き立ててくれるダンサーたちの扱い、子供たちの扱いがあったので、
これはもうトゥッティのこれからのずっとの特色にしていきたいなと思って、その先はどんなオペラであり、ダンサーや子供が活躍できるシーンを作ってもらうというふうに決めてやっています。
自動合唱で参加されている皆さんも、また本物のプロの声楽家のコア色だったりとか、音色に触れながら、自身も一緒の舞台に立てるっていうのはすごい経験ですよね。
その子供たちがやはり成長盛りじゃないですか。入った時の様子と、公演の終わった後のこの成長ぶりが素晴らしくて、やはり本当に真剣にプロのスタッフさんの仕事ぶりを見たり、経験を重ねたダンサーさんたちの準備とか集中力とか、そういうことを全部目の当たりにしていくんですよね。
稽古中もね。やはり老若男女、様々な方が一堂に帰してやることで、やっぱりその価値観の多様性とか、もういろんな人がいるんだよ。そこでどう楽しくやっていけるかっていうその人間関係も学べますし、本当に素敵な場になっているんじゃないかなと思います。
団員として参加されている皆さんの年齢層の幅の広さっていうんですかね。だから子供さんから大人まで大人もまたね、大先輩方もね、いらっしゃったりとか。
もう80代の方もね、去年いらして、今年は70代が一番上ですかね。でもそれでもね、本当に目をキラキラさせながら大人がやはり楽しんでいるっていうのをね、子供が見るってこともね、いいなっていうふうに思いますね。
まさにね、やっぱり子供たちが自分自身の将来に向かっていくその過程で、その先にいるはずの大人たちが一生懸命に何か思いを形にしている。また熱量を込めて思いを注いで作り上げていく。その場を楽しんでいる。そういったときめきだったりワクワクした瞬間を一緒の空間で感じられるってものすごくいいことだと思う。
松本 だから人生ってね、すごい楽しいなっていうふうにね、その先の未来をね、とってもいいものにね、子供たち感じてもらえるんじゃないかなと思います。
公演日程とチケット情報
さあますますね、どんな舞台なのか楽しみになってきたところなんですが、ここで一曲、まてきの中からご紹介いただけますか。
松本 はい。最高音の高いファを出す夜の女王のアリアをお聴きください。
さて今日は、性楽家でソプラノ歌手の川口聖華さんが主催するミュージックシアターグループTUTTIの公演情報をたっぷりと前半お話を伺ってきました。改めましてよろしくお願いします。
さて聖華さんの熱い思いがそれぞれの公演に注がれて形になっているということもすごく感じられるんですけれども、これまでコロナ禍でちょっとね、イレギュラーもありましたけれども、2年ごとに本公演を行っていたかと思うんですが、
今期に限っては1年後、1年のスパンでの本公演ってすごい決断じゃないですか。
聖華 そうですよ。大きなことですよね。いろんな理由がありましてね。去年までは2年に1回とかね、1年半に1回と思ってやってきたことなんですけれども、やはりそのサイクルとして、やはりオーケストラや指揮者やさまざまなスタッフが関わるものに対して、やはりこの時期のここを抑えておくっていうようなね、そのスケジュールの関係でもいろんな人たちを動かす関係でも、
2年っていうと先すぎたり、団員もそうですよね。やはりお客さんもそうなんですよね。空いてしまうとね、トゥッティの公演また忘れちゃったりっていうこともあったりして、ちょっと大変だけれども、毎年この時期はニラサキで、トゥッティのオペラが見られるというサイクルにしてみようという試みが。
それで、去年カルメン、そして今年マテキと、そして来年ももう作品決まってますし、再来年も決まっているというふうに、平行的にいろんなものを進めながら、この時期はトゥッティっていう風に流れを作っていきたいなと思っています。
なるほど。そうなると気になる公演日程なんですけれども、今年のマテキはどんな日程で行われるんですか。
はい、今年はもう6月になりましたので、今月という言い方なんですけれども、6月の27日土曜日、それから6月28日日曜日、東京エレクトロニラサキ文化ホール大ホールで行います。土曜日は夜公演、日曜日は昼公演となっています。
夜公演は何時からになりますか。
はい、まず公演前にプレートークがありまして、マテキを少し知っていただいてから見たほうが面白いということで、音楽評論家の矢澤貴さんをお呼びして、17時30分、5時30分からプレートークが土曜日はあります。その後開演という形になって、日曜日、28日の日曜日はプレートークが午後2時からということです。
チケットのほうも、指定席は両日ともに完売しておりますが、自由席のほうがたくさんありますので、自由席はまだまだございます。
おけびのあるホールでオペラを堪能できるというのも、またこれもトゥッティ公演の醍醐味ですよね。
そうですね、オーケストラがオペラに伴奏としてつく場合は、舞台に乗れませんので、客席の前のほうを潰しまして、深い穴を掘るというか、それを沈めまして、オーケストラがお客さんからも少し見えないところで下で演奏をして、歌手がそのオーケストラの上を歌手の声が飛んでくるというような形のスタイルですね。
なかなかそういう形での公演って、見られる機会って滅多にないと思うんですけど、特に山梨ではね。
だからこのトゥッティの公演がこの季節、この時期に必ずそのスタイルで堪能できるっていうのは、客席、観客の皆さんにもすごく素敵なプレゼントになりそう。
日常を忘れるような、本当に華やかなオーケストラの音と、それから歌手たちの歌、ダンス、子どもたちの活躍、全てひっくるめて総合芸術として、お客さんに楽しんでもらえるんじゃないかなと、非常に盛り上がる舞台になるんじゃないかなと思っています。
TUTTIと川口聖加さんの今後の活動
ぜひ皆さんね、チケット握りしめてお出かけいただきたいなと思うんですけれども、またこういった公演情報ですとか、様々な形で発信されていますし、川口聖花さんご自身も様々な出演情報をお持ちですけれども、問い合わせだったりとか、そういった情報のチェックはどうやったらいいですか?
川口 トゥッティの関係に関しては、オフィシャルホームページもありますし、フェイスブック、インスタ等を、それぞれSNSでも発信しています。トゥッティと検索していただければ、山梨とかオペラとくっつけていただければ、すぐに検索できると思います。
私の方の公演情報に関しては、トゥッティも含めてですけれども、川口聖花で検索していただいたり、各種SNSで発信していますので、簡単にご覧いただけると思います。
三沢 トゥッティを率いる川口聖花さん、いろいろな場面でも出演情報を皆さんに発信していきたいなと思うんですけれども、近々、いろんなサロンも開催されたりあるということなんですけれども、何点かご紹介できるものがあれば。
川口 はい、まず私が自宅でやっています、月1サロンライブという、毎月1回、異なるゲストを呼んで、私とコラボしていただきながら、その方のステージを堪能してもらうということを毎月やっておりまして、今月で58回目なんですよね。
今月のゲストは、ギタリストでありボーカリストである永宮ひとしさんをお迎えして、6月30日の火曜日、夜7時から行います。このサロンライブは会場参加が限定7席という、もう本当にプレミアムシートで、ゲストの生声、生演奏を本当に至近距離で聴けるというサロンのコンサートになってまして、
またライブ配信もありますので、会場にいらっしゃらない方はライブ配信もお楽しみいただけるという、これを毎月やっております。それから、私の合唱団としては、婚姓合唱団アルクスという、婚姓合唱団がありまして、これ、山梨で80人規模の婚姓合唱団を目指しています。今は50人ちょっとですけれども、かなり充実した響きになっていまして、
来年の1月30日土曜日に、YCC県民文化ホールショーホールで定期演奏会が決まっています。
ライン50名のハーモニー、圧巻でしょうね。
千恵 そうですね。特に男性団員というのが今、どこの合唱団も付属しているんですけれども、幸いのことにこのアルクスは男性もすごく大勢来ていただきまして、とってもいいバランスで歌っています。
アトゥーティー以外にも、さまざまな舞台も手掛けていらっしゃる聖花さんですので、それぞれいろいろな場面で、そのご活躍というのは、皆さんにもリスナーの皆さんにも触れていただけるんじゃないかな、なんて思うんですけれども、もう時間がなくなってきてしまったので、ここで
結びに聖花さんからリスナーの皆さんにメッセージをいただけたらと思うんですが。
聖花 そうですね、本当に山梨でいろいろな活動をおかげさまでさせていただいています。私の活動は、もちろんメインは私の歌を磨いて、この歌を届けるということなんですけれども、やはり最終的には街を元気にしたいという思いがありまして、
トゥーティーがそれの象徴的な活動になっています。この6月27日、28日来ていただければ大変ありがたいと思っています。
司会 よろしくお願いいたします。今日お話を伺ったのは、聖花家で、ソプラノ歌手の川口聖花さんでした。それではエンディングナンバーをぜひご紹介ください。
エンディングと天気予報
川口 私の歌で、竹光徹作詞作曲の小さな空をお聴きください。
司会 さて今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
ニコニコに乗ります、新崎市上空、日差しもあっていいお天気です。そんな新崎市の今日の予報は、1日を通して曇りなんですが、予想最高気温は31度。
乾燥注意報が出ていますので、どうぞ潤してお過ごしください。そして明日6月2日火曜日の新崎市のお天気は、午後から小雨が降り始める予報となっています。傘を持ってお出かけくださいね。
ワニスタランチタイム月曜日、6月1日、今日のお相手は清水よしみでした。それでは皆さん、良い1日を。
ワニスタランチタイム
この番組はスパキーをこぶったわと株式会社崎田電機長会の提供でお送りいたしました。