2026/05/18 しみずよしみ
2026-05-23 27:27

2026/05/18 しみずよしみ

ゲスト:稲垣眞理子さん、Reikaさん(コミュニティハウス星の時間)

感想

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サマリー

今回の「ワニスタ・ランチタイム」では、コミュニティハウス「星の時間」代表の稲垣麻里子さんと、漆喰スタッフの玲香さんをゲストに迎えました。「星の時間」は、大人も子供も心地よく過ごせる居場所作りを目指しており、ドイツでのシュタイナー教育の経験を活かしたコンセプトが紹介されました。また、最近行われた漆喰塗りワークショップの様子や、オステオパシー、ベンガラ染めなどの今後のイベントについても語られました。稲垣さんは、一人ひとりが「ここにいてくれてありがとう」と感じられるような場所を作りたいと語り、玲香さんもスタッフとしての参加を歓迎しています。

オープニングと番組紹介
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、スパティオ小淵様と、滝田電気紹介の提供でお送りします。
さてみなさん、こんにちは。5月18日月曜日のランチタイム、いかがお過ごしですか?
今日は、北斗市小淵沢町にあります、FM八ヶ岳の本社スタジオから12時30分までの生放送でお送りしていきます。
パーソナリティは、しみずよしみです。今日も30分間、よろしくお付き合いください。
さて、1ヶ月ぶりの本社スタジオなんですけれども、見上げる空が本当に気持ちよくて、ちょっと淡い水色。
そして、若葉がちょっと色濃くなってきましたね。日差しを受けて風に揺れて、キラキラと反射する様子がね。
ああ、若葉の季節。いよいよまた夏に向かっているんだな、なんていう。ちょっと色の濃さを感じる、今日この頃です。
この本社スタジオに来るまでもそうなんですけれども、北斗市、やっぱり農業が盛んだったり、米どころっていうところもありましてね。
いよいよ田んぼに水が張って、白柿も終わって、田植えを待つばかりの、そんな田んぼをね、見かける場面もありました。
我が家もね、実家の方で田植え、米作りをしているので、そろそろ田植えの準備、なんていうことで忙しくなりそうだな、なんて思ってるんですけれども。
皆さんのところでは、いかがですか。
北斗市内で農業をされている方もいらっしゃいますし、恵の雨が欲しいな、なんていう、それぞれね、色んな思いもありながらいるかと思いますけれども、また今日も忙しくお仕事に出かけられている方もいらっしゃると思います。
そんなランチタイム、ほっこりゆったりと過ごしていただけたらと思います。
それでは、5月18日月曜日のワニスタランチタイム、オープンです。
八ヶ岳の懐、小淵沢公園に佇む複合観光施設、スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は、宿泊施設とミネラルたっぷり天然温泉、塩梅の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房。
とれたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど、食も充実しています。
体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
さて、5月18日月曜日のワニスタランチタイム、清水佳美がお送りしています。
ゲスト紹介と「星の時間」のコンセプト
さあ、今日のコーナーなんですけれども、あの人に会いたいということで、お招きしましたよ。
もうね、なかなか顔は合わせるんだけれども、この番組に来ていただくタイミングがなかなかうまく合わなかったんですけれども、
あの人に会いたい、コミュニティハウス星の時間代表の稲垣麻里子さんをお迎えしてお届けしていきます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まさにね、あの人に会いたいのコーナー設定、地域活動や福祉、子育て、子どもサポート、社会的に話題のある人や注目のあの人にフォーカスしてご紹介していくコーナーなんですが、
この稲垣麻里子さん、北都市明の町に移住されて、コミュニティハウス星の時間を運営しているということなんですね。
どんなところなのかな、なんていう、その辺りからひも解いていきたいと思うんですが、よろしくお願いします。
お願いします。楽しみにしています。来ました、今日は。
ありがとうございます。星の時間って、その名前からして素敵ですよね。
そうですね。まさかそこで本当に星がすごく見えるって気がつかず、その前につけてたんですよ、星の時間って。
あ、そうなんだ。
なんか特別な意味があって、ドイツ語から来てるんですけれども。
麻里子さんはね、ドイツでお仕事をされたり、居住されていた期間が結構長いですから、日本よりも長い?
そうですね、同じくらいになりましたね。33歳の時に日本からドイツに行って、それで30年住んで帰ってきたので、今同じくらいになりましたね。
ドイツではシュタイナー教育に立ちたがって、保育士をされていたということですよね。
そうですね。勉強して、もともと名古屋市で保育士していたんですけれども、それ辞めてドイツに渡ってシュタイナー幼稚園の教師の資格を取って、自分の小さなお家保育園をやっていました。
その時の様子もまた、小さな子供たちに囲まれて、とても幸せな時間を紡いでいたんだろうなぁなんて思うんですけれども、その時のスキルやノウハウをしっかりと凝縮して、北斗市明の町へ移住されての星の時間。
そうですね。シュタイナー教育は、結局、普段の生活に取り入れられないと、理論を知っているだけでは何も役に立たないので、それを山梨でどうやって表現しようかなと思って来たわけですよね。
星の時間のコンセプトとしては、コミュニティハウスだったり、大人も子供も関係なく、皆さんの心地の良い居場所になるようなそんな場所っていう話をよくされていますけれども。
はい、そうなんですよ。コンセプトとしては、子供と大人の遊び場っていうことなんですけど、大人が遊んでほしいっていうのもすごくあって、子供ってほっといても遊びますよね。でも大人ってほっといたら遊ばなくて、仕事するんですよ。
ほっといたら。ほっといたら仕事しちゃうかも。時間あるなと思うのに、じゃあ晩ご飯の用意先にしておこうかとか、じゃあ明日の用意先にしておこうかって言って、隙間時間あるのに仕事しちゃう。だから大人こそ遊んでほしいと思って、遊べる何か場を作りたいな。遊びの中にはただぼーっとするっていうのも入ってるんですけど、そんな場を作りたいと思ってきました。
だから星の時間、お家のスペースが居心地よくて、ゆったりと、なんかそこだけちょっと本当に時間がゆっくり流れてるような、そんな印象がありますよね。
そうなんですよね。なんかそんな、なんて言うんだろう、なんでもいいんだよっていう場所を作りたかった。どうしてもなんか、例えばコミュニティハウス作ると、じゃあみんなで学びましょうとか、じゃあ田植えしましょうとか、どうしてもなんかすることが多いんですよね。
でもそれが選べる場所。だから例えば春祭りとかって来ても、そのそこにあるマルシェとかを見たり出展したりする以外に、じゃあちょっと隅っこの方で、もう疲れたから寝ようかみたいなのとか、ピアノが置いてあった、じゃあピアノ弾きたいなとか、マルシェの途中でもピアノ弾き始めたりとか、
なんかそういうのが自然にその時々の体の声とか心の声に従って、なんかできる場所。あの人こんなとこでね、これがちょっとおかしくないとかって、よくなんか多分日本だったら言われるかもしれないけど、それでもOKっていう場所があればいいなって思ったんです。
そういう感覚だったり、視点が当たり前の生活、日常に当たり前にありふれて欲しいような、そんなマリコさんの思いがすごく伝わる気がしますね。それらの視点からこれまでもね、いろいろなイベントをされてきたりとか、投げかけたり仕掛けたりしてきてますよね。
「星の時間」の活動と漆喰ワークショップ
そうですね、この田舎の山梨に来たので、なんかこうみんなを緩めたいみたいな、なんかみんな緊張しているなとか、おじいちゃんおばあちゃんもなんかね、いろいろ世の中的にもあった時期だったので、3、4年前って。もうちょっとみんなでホッとできる、みんなでただただ笑い合える、ご飯食べるっていうそういうのがいいなと思って、いろんなことをやってきました。
利用の仕方としては、例えば申し込みとかね、そういった問い合わせなんかもあったりするんですか?
そうですね、ほとんどホームページで全部出してるんですけど、今だったらインスタグラムとか出してますし、でも地域の方で使ってない人には、もう昔ながらのチラシ一件一件配ってるとか、電話でOKなんです。
なるほどね。いろいろな情報の取り方もありますしね。それぞれの皆さんの求めるものに求める情報が、その人のところに届くといいなーなんて思いますね。
そうですね。
そして最近もまたワークショップをされたりして。
そうなんですよ。建物古くなってくるので、いろんなの自分たちで直したいなと思って、今回は漆喰に挑戦しまして、漆喰塗りワークショップをやったんですよ。
できるかどうかわかんなくて、自分自身がドキドキしたので、ちょっと遠いですけど置いたから、助っ人呼んでやってみました。
そうなんですよね。今日はマリコさんと一緒に助っ人?お手伝いにね。星の時間に漆喰スタッフ。
はい、そうです。漆喰スタッフ。
お手伝いしてくださった玲香さんもこのスタジオに遊びに来てくれていますので、ぜひご紹介お願いします。
はい、玲香って名前がね言いますけど、大分県のやっぱりつながりがあるコミュニティ、国崎市から来てくれました。
じゃあちょっと挨拶してくれる?
みなさんこんにちは。稲垣マリコさんから漆喰のお手伝いに来てくれないっていうお誘いがあって、ちょうどその期間空いてたので、
1週間ちょっとマリコさんの星の時間にお邪魔させてもらって、昨日2つの部屋が終わって、いろんな人のお手伝いもあって、初めての人がいたりね。
すごい楽しい時間で、いい体験になりました。
もうね、全員素人ですから。玲香さん以外。漆喰ってそんな簡単じゃないから。
なんか玲香さんが塗ってるのを見ると、ああなんだこんなできるんだと思ったけど、実際塗り始めたらボタボタ下に落とすわ。
なんか塗っても全然分厚くならなかったり、どうやって広げていいのかわかんなくて。
みんなね、悪戦苦闘しましたけど、でも最後にはすごい綺麗になって、仕上げじゃあ玲香ちゃんお願いみたいな感じで仕上げは玲香ちゃんにやってもらいつつ、2部屋すごい綺麗にできたんですよ。
参加された皆さんの様子どうでした?玲香さん。
なんかね、みんなすごいなんか初めてだけどいいんですか?みたいな感じで来て、すごい明るそうにみんな漆喰に興味を持ってくれていて、
そのなんか私が塗ってるところを見せたり教えたりしたらすごい喜んでやってて。
すごいみんなも上達が早くて、すごい綺麗にね、こういうアドバイスしたらすぐそれをみんなやってて、すごいなーって。
すごい楽しい時間になりましたよね、みんなね。
本当にすごく玲香ちゃんの指導の下、みんな楽しいとか、すごい面白いとかってやり始めたら集中しちゃって、もうすごいみんな楽しんでくれてました。
で、漆喰っていうと日本のね、古い古くからのね、建築技法としては、当然にね、その当時はあったものかもしれないんですけれども、
今また改めて、環境だったりとか体への健康を考えて、すごく注目されている素材ですよね。
そうなんですよ。それでね、私たちってそんな道具あるわけじゃないので、彼女が、例えばいろんな乗せるものとか段ボールで手作りしてくれたり。
本当、手作りだけで。あと機械で混ぜればね、簡単なのにね、それをね、長い手袋買ってきて、手で混ぜて、すごい原始的なことやってました。
肩ぐらいまであるやつ。
必死になってギューギューこうやって押したりグーして、やって、漆喰を粉を水で溶かして、それで塗るっていうのをやって楽しかったです。
その感触もまたいいですよね、そうやって手で混ぜるっていうことはね。
そうやってもらってね、昨日もね、一緒に来た人に。楽しかったんですよ。
まあね、まりこさんから漆喰マスターと呼ばれているレイカさんですけど、その漆喰の魅力ってどんなところにありますか?
リクエスト曲と番組提供
漆喰の魅力?
急に振っちゃったね。
手作りで、なんかこう塗っていく楽しさ。
そうだね、なんか自分の中でなんだろう、綺麗にしたいっていう気持ちがあって、でもやっぱりこう塗ったりすると、それがうまくいかない?
それをでもなんか、自分の中に理想があって、ボコボコもなくなったこのツルツルな壁を作りたいっていうので、なんか必死にこうやり続けられるのがすごい好きで、なんか綺麗にいった時の気持ちよさがすごいあるのと、
なんかやっぱりその漆喰を塗った時の部屋の変化?じゃないけど、本当に湿気とかをすごい吸ってくれて、すごいなんだろ、部屋の明るくなるし、空気もすごい良くなるから、日本の古い古民家とかにはすごい合ってる塗料?
なのかなって、すごい大分の方でもね、古い古民家があって、みんなで改装したりしていて、そのお手伝いがあって、そのマスターでは全然ないんですけど、教えてくれる人がいて、それでお手伝いしてて、今回呼んでもらってありがとうございます。
じゃあね、そんな霊華さんやワークショップに参加してくださった皆さんが仕上げたその漆喰、新しく星の時間の2部屋がリニューアルしたということで、これからまた活用される方にとっても楽しみな場所になりそうですね。
本当にそうです。気持ちいいんですよ、空気が。やっぱりそれがナチュラルなものを使っているせいか、すごく場がいいので、ぜひ遊びに来てほしいです。
また後半、どんなイベントがこの後待っているのか、ぜひ深掘りして紹介していただきたいと思いますが、ここでマリコさんのリクエストナンバーをお掛けしたいなと思うんですけれども。
優しさに包まれてっていうね、松戸屋由美さんの曲なんですけど、これが大好きで、どこに行ってもこれをリクエストしたりしてるんです。
ドイツの風景ともちょっと重なるところあるんじゃないですか?魔女の宅急便。
はい、すごくそれがヨーロッパの広々とした雰囲気もあって、この中で一番好きなのが、この周りの景色が全て自分へのメッセージだっていうのがすごい好きなんですよ。
それではお送りしましょう。松戸屋由美で優しさに包まれたなら。
新崎市穂坂町の滝田電機紹介です。
電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。
ご相談ご注文をお待ちしています。
ファニスタランチタイム。この番組はスパティオ小淵沢と滝田電機紹介の提供でお送りしています。
「星の時間」の今後のイベント
さて、今日もですね、あの人に会いたいというコーナーということで、コミュニティハウス星の時間代表の稲垣麻里子さんをお迎えしています。
そして、漆喰スタッフの玲香さんも一緒に遊びに来てくれています。改めましてよろしくお願いします。
お願いします。
さて、星の時間がどんな場所なのか、どんなスペースなのか、前半お話をいただきましたけれども、またこれからの季節もゆったりと過ごしていただきたいという中でも、いろいろな仕掛けを麻里子さん考えているということで、
ちょっとしたお楽しみワークショップなどもこれからあるということなんですけれども。
そうなんです。一番近いところでは今週の木曜日、オープンハウスっていうのがあって、オープンハウスは月に2回やっていまして、やっぱり体が大事だということで、体のメンテナンスということで、オステオパシーの日と、あと気候整体の日っていうのを2つ、いつもオープンハウスでやっていますが、5月21日はオステオパシーの日です。
オステオパシー、時々耳にするワードではあるんですけれども、オステオパシーって何ぞやっていう方もいらっしゃるかもしれないので、ちょっと簡単に紹介していただけますか。
アメリカから来た、簡単に言うと生体のような感じで、骨格の作りとか体の仕組みを通して体を整えていく。それも自分の自己治癒力をうまく使って手術する人がその人の体に触れていくので、ギュギュやったりひねったりしないで、本当にゆっくり手を当てて、本当に一つの動きを十分に作っていくって感じなんです。
体の歪みというか、生体ですからね、いわゆる骨格にも働きかけていくってことなんですよね。
そうなんですよ。骨格が自ら動くのをただ助けるって感じで、そこが不思議で、だから一つの動きをずっと20秒くらいいて、また次の動きって感じで、その骨格や体が自ら整っていこうとするのを助けるっていうのがその方の役割なんですよ。
オステオパシー。よく体のここの部分が調子が悪いなんて言っても、そこの寒風に原因があるんではなくて、体の歪みだったりとか、体の中の別の違うところが原因だったりってこともあったりしますよね。
だからその方、神奈川さんとおっしゃるんですけど、もうちょっと触ればすぐ分かるので、それを一回ぜひ体験しに来てほしいなと思います。
いいですね。アメリカ発祥の生体ということで、自然旅行の一つと言われるオステオパシーですね。
そして21日はスペシャルデイでもう一つ企画もあるそうですよ。
ベンガラ染めっていうのは、私が体験したとても楽しかったので、ベンガラって言うと、これもともとインドから、ベンガル地方から来ている泥染めなんですけど、それが本当に綺麗な色なので、今回ね、星の時間の周りの土じゃないですけれども、買ったものですけれども、皆さんで絞り染めを体験していただきたいなと思ってます。
泥染めってね。よく泥絵の具とか、泥を色彩の材料、画材として使う、いろいろな技法ありますけれども、今回は布に染めるってことなんですね。
そうです。染料として使うので、普通の布巾とかに使える、かけるんですよね。布の方じゃなくて、ちょっとした日常生活に使えるものをみんなで簡単にすぐ作れるっていうのでやってみようと思ってます。
はい。またその他にもね、これからもいろいろなイベントが予定されているということなんですけれども、まずはどんな風なイベント、どんなところなのかななんていうところを覗いてもらうためにも、ホームページですね。そちらにぜひ遊びに来てほしいですね。
はい。そうなんですよ。検索は簡単で、星の時間、滅多にない名前なので、星の時間山梨とか、星の時間コミュニティハウスとか、星の時間北斗って入れるとすぐ出てくるので、そこにもう本当に行事いっぱい書いてあるので。
それからお電話の問い合わせとか、最近は直接フラッと来る人もいたりして、どこですかとかって来る人もいたりして、住所を書いてあるので。そんな感じで、私はフラッと来るっていうのが大好きなんですよ。ほとんどいますから。事前に電話してくれると嬉しいですけど。
そうですね。時々お買い物に出ちゃいます。ちょっとルースにしてしまうこともありますからね。温泉好きなので温泉に出たりするので昼間から。ぜひお出かけいただきたいんですけれども、出かけられる際にはホームページなどをチェックしていただいて、一本を連絡入れていただいてから来ていただきたいなと思います。
様子なんかもホームページにたくさん紹介されてますので、どんな雰囲気で、またどんな皆さんが楽しんで活動されているのか、参加されているのか、ぜひご覧になっていただきたいなと思います。
星の時間北都市とか、星の時間コミュニティハウスなどのキーワードで検索できますので、ぜひチェックしてみてください。
「星の時間」の多様な活用法とメッセージ
そしてマリコさん、その他にもこれからいろいろな企画だったりとか、またこんなふうな活用してほしいな、なんていうことがあればご紹介していただきたいんですけれども。
そうですね。うちのすごく特徴は昆虫クラブっていうのがあって、虫大好きな子のためにキャンプとか、6月だったらキャンプやったりとか、あとカブトムシの観察だったり、昆虫クラブがすごい楽しいんですよね。
あとはもちろん田植えとか、田植えの前の白柿の代わりのドロンク遊びっていうのがあって、すごく楽しいのでぜひ来ていただきたいし、もう一つはロッジ星の時間という宿泊施設があるので、
泊まったり、あとは部屋のお菓子してるので時間で、なんか今日は家族みんなで誕生日会やりたいの広い場所でとか、グループで楽しいご飯会やりたいからとかっていうので部屋菓子もしていますので、
泊まって誕生日会やりたい、泊まって誰かのお祝いやりたい、キジュのお祝いとか、なんかそういうのもあって、なんかそんな風に使っていただきたいなと思ってます。
そのスペース自体をお借りするっていうことも可能ですね。
一等菓子です。
なるほど。調理もできますしね。
そうなんですよ。ご飯みんな持ち込みでできますから。
そしてまたまさに宿泊できれば、星の時間のその名の通り満点の星空をね。
そうなんですよ。
満喫できるという。
これがまたすごい綺麗なので、ぜひ泊まっていただきたいなと思います。
本当ね、皆さん堪能していただきたいなぁなんて思います。
いやもうね、あのまだまだずっとマリオさんお話をね聞いていたいところなんですけれども、
リスナーの皆さんにもね、ぜひ改めてメッセージをいただけたらと思うんですが。
そうですね。私が本当に大事にしているのは、もう一人一人がここにいてくれてありがとうっていう、なんかそんな気持ちになるような、
なんかしなくちゃいけないとか、なんか成果を上げなきゃいけないとか、私たちはそういうところに晒されているので、
そうじゃなくて、何もしなくてここにいてくれたありがとうって思える場所を本当に作りたいんですよね。
だからそういう場所に今やっている途中なので、もう本当それができている場所じゃなくて、みんなで作りたいので、ぜひ一度来ていただきたいと思っています。
利用したいっていう方、またそこで過ごしたいっていう方、そしてまた玲香さんのようにスタッフとしてね、お手伝いしたいっていうそういう方もね、大歓迎ですよね。
そうなんですよ。もう泊まってお手伝い何でもいいんです。あの草刈りから、家のメンテナンスから、ご飯作りから、ぜひそういうのも大募集してます。
エンディング
はい、ありがとうございます。今日はあの人に会いたいコーナーということで、コミュニティハウス星の時間から代表の稲垣麻里子さんとお手伝いスタッフの玲香さんにお越しいただきました。
今日はどうもありがとうございました。
どうもありがとうございました。
それでは今日のエンディングナンバーをお送りしましょう。ミセフグリーンアップルでケセラセラ。
さてお送りしているのは、ミセフグリーンアップルのケセラセラ。
高校生にとってはね、自分自身への応援歌として絶大な人気のあるナンバーということなんですが、メッセージいただきましたマロンマロンさんにお送りしたいと思います。ありがとうございます。
先週もうすぐ高校総裁ですとメッセージを送りました。そして高校総裁が無事に終わりました。
娘の高校は会場になっていたため、他の部活の生徒さんたちもたくさん応援に来てくれてとても盛り上がりました。
勝ち負けだけではなく、一生懸命に取り組む姿に胸が熱くなりました。たくさんの感動をありがとう。
これからも部活動、学業、そしていろいろな困難にもぶつかると思うけど、精一杯頑張れるようにサポートして見守っていきたいと思います。というマロンマロンさん、ありがとうございます。
それでは今日もあっという間にエンディングの時間となってしまいました。リスナーの皆様今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
本社スタジオのあります北斗市小口産庁の上空、気持ちの良い青空が広がっています。北斗市の今日の天気は一日を通して晴れ、予想最高気温は29度の暑くなりそうです。
そして明日、5月19日火曜日の北斗市の天気もおおむね晴れの予報となっています。
今日も明日も芝居店指数も非常に高いですからね。日焼け対策も気をつけて皆さん涼しくしてお過ごしください。
ワニスタランチタイム月曜日、5月18日今日のお相手は清水よしみでした。
それでは皆さん良い一日を。
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