00:18
FM八ヶ岳ラジオ
Waniスタ・ランチタイム
この番組は、大賀原金星県の提供でお送りします。
はい、2月26日木曜日、Waniスタ・ランチタイムが始まりました。
2月は28日までなので、あと2日しかございませんが、いかがお過ごしでしょうか。
温かくなってきました。
私は、なんか鼻声なんですけども、どうやら目もかゆいし、喉も痛いので、あれかなという感じですけども。
デビューしたのかな、60になってもデビューできることがあって嬉しいですね、なんて今、会話を交わしたことです。
そんな風にして、いろんなことを面白がっていくと楽しくなるんじゃないかなと思いますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
オリンピックも終わりましたが盛り上がっておりましたね。あまり見る機会もなかったですけども。
金メダルも多かったそうで、国歌が流れることも多くて、日本の国歌が結構メディアの記事の中で取り上げられてたことがあって、
いろんな国の国歌のことも挙げられてましたけど、日本の国歌は結構歌ってる内容が独特というか、
大体国の繁栄とか独立とか愛国心とかみたいなことを歌うことが多いそうですけど、
日本のは幸せが長く続きますようにという、こけがむすまれとかね、そういうことの意味だそうですよ。
だからとても人間が生まれてきて亡くなるまでの間にすごく大事なこと、すごく穏やかに過ごせるような内容の歌詞ということもちょっと知りました。
また捉え方によってこれは変わるんだなということを、日本の国歌としてあまり浸透してないんですけども、
歌詞が一番国歌の中で一番短いそうです。だから解釈がやっぱり難しいんだなということがあるけど、
そこを何か僕らも表現としていい方に解釈していくっていうことの何かたくましさみたいな、豊かさみたいなものは持ち合わせたいなとは思いましたね。
金メダルの時に歌う歌がね、そんなふうな皆さんの幸せを末永く願っていた歌っていうのがね、
大きくな声で歌っていきたいなと思います。思いました。そんなことを思いました。
というわけで今日も素敵なゲストをお招きしておりますので、音楽を中心に世界のことを豊かにするような時間にしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
03:11
金星ケンのくるみしんげん餅。うまいねー。こだわってるからねー。
くるみの香りがいいよねー。昔ながらの職人技だねー。やっぱコピットしてるね。金星ケン。
FM八ヶ岳ラジオ
この番組は大河原金星ケンの提供でお送りしています。
はい、改めまして2月26日木曜日、ワニスタランチタイム。木曜日のお相手はシンガーソングライターの岩崎健司です。じゃじゃじゃーん。
元気よくお届けします。春が来ますからね、暖かいよねー。本当に嬉しい感じですけども、今日も半袖でお送りしたいと思います。
今日も素敵なゲストをお迎えしております、声楽家の川口聖佳さんです。よろしくお願いします。聖佳さんといえば、ミュージックシアターグループTUTTIの代表でもいらっしゃいまして、
この番組でも何回もお知らせとか紹介しております、オペラを浸透させようと、毎年、毎年、もう何年かわかんないですけども。
今回は6月27、28日にまた講演します。マテキについていろいろ聞こうと思います。いよいよですな。はい、いよいよです。
そのいよいよがです。6月27、28日ですが、その観覧するチケットがいよいよ。そうなんです。3日後ですね。3月1日日曜日の朝10時一斉発売となります。
かっこいいですね。並びたいもん、俺なんかそんな話を聞くと。たくさんの方が並ぶという噂が入ってきました。マジですか。私も並びますので。
どのあたりも駿河湾の方まで並んじゃうんじゃないですかね。いいですね。いいですね。どこに並べたら買えるのかな。
指定席というのが今回限定発売してまして、土日公演なんですけども、土曜日公演、日曜日公演、それぞれ指定が100席ずつ、とてもいいお席を用意してます。前の方かな。
前の方で真ん中の方ですね。そしてその指定席に関してだけは、2つのプレイガイドでのみ発売となっておりまして、YCC県民文化ホールのプレイガイドと、それから東京エレクトロニラサキ文化ホールのプレイガイド、2つでのみ指定席販売しますので。
のみということはここに3月1日10時に、10時前だな、きっと何時にみんな並ぶのかわかりませんけども。私は1時間前からは並ぼうと思ってます。そういうこと言うともっと早く並ぶ人がいますから。そうなんですよね。そしたらもっと早く並ぼうと思います。作戦ですかこれは。
06:14
というわけで3月1日は6月27、28日のマテキのチケットの指定席が発売なので。そしてライブ配信のチケットも10時ですし、自由席もすべて10時に発売。一斉発売です。
ではこれが今チラシがありますけども、これチラシがいろんなところに置いてあるかと思います。これも文化ホールとかいろんなところにこれを見ていただいて。またwebのほうにも何か載っているか。そうですね。トゥッティのホームページですとかフェイスブックとかインスタとか載っております。
トゥッティはTUTTIYが入っているのがこれがトゥッティの。そうなんです。そしてYは実は大文字なんですよ。Yは大文字です。小文字で書きました。ここが難しいところなんです。他は小文字なのにYだけは大文字。
まあ普通は先頭が大文字ですよね。それを逆にしておりまして、これがすべて正確に書けるということでトゥッティが周知されたということで。暗号みたいなもんですかね。はい。しようと思ってます。うわーちょっと意地悪をしておりました。そういうことです。本当に知ってんの?みたいな感じでここで試されてる感じが。そうですね。違うなーなんて。小文字だなーなんて。いいんですけどね。もう本当にトゥッティということで知っていただければ。そういう楽しみをしてるってことね。主催者側がね。はいそういうことです。
うわーこの人はもう。ということですけども、マテキということを知らない方もいます。またオペラというものはあまり知らない方もいますから、そういう方ぜひ見ていただきたい。そうですね。もう見たことありますけども、マテキはないですよ。トゥッティの。公演ですね。満席なもの。はい。ほぼ満席ですね。
トゥッティは音楽を生業とする歌手たちと地元で。愛好家といいますか。志高くやってる歌手たちによるものが運営する団体。全国で唯一だと思います。本当に対等にプロとアマチュアが参加して、そして同じ条件で。
なのでアマチュアがオペラをやりたいからプロの人をお金を呼んで、来てくださいって言ってやってもらうとかではなくて、本当に一緒に作っていこうよって言っているものですね。いやーすごいそれを代表がここにいらっしゃる川口聖我ですからね。
もうなんか誇りに思いますよ。僕は本当。でそうだ。マテキについてちょっと聞こうかな。悪魔の魔か魔法の魔か笛って書いてマテキなんですね。これはモーツァルトかな。はい。モーツァルトです。これはなんだろうな。そのマテキっていうことは魔法の笛が何か本当に何かをするなし得る物語なのかな。
はい。魔法の笛とか魔法の鈴っていうものが出てきまして、これが主人公が危機に陥った時にこの魔法の笛を鳴らして危機を脱するんですけれども、それは主人公たちの心の成長を試されているそういう試練のシーンでこの笛が出てきたり、鈴が出てきたりするんですね。
09:20
なるほど。じゃあもう真実の何かこう愛みたいなものとか見極めるものとかその知恵みたいなものをこの冒険することで。
はい。
オリジナル作品まんま演出するんじゃなくて、それを知ってる人でもこう来たかみたいなそういう演出を楽しい演出を織り込むっていうことをまず一つ演出家にお願いしていることと、それから子どもたちも出れるっていう。
オペラって子どもも出るオペラもあるんですけどすごく少ないんですよ。でもトゥッティはもう毎回子どもの団員を募集しますので、子どもが絶対活躍するシーンを作る。そしてダンサーですね。ダンス団員っていうのも毎回募集する必要な時だけ呼んでくるんじゃなくて、必ずダンサーも活躍する場面を作る。
これはオペラでは必ずあるものではないんだけれど、トゥッティのオペラでは必ずありますと。そんな感じです。なのでこのマテキも今回は実はオリジナルはそうではないんですけども、設定がおもちゃの世界。
おもちゃたちが主人公になっちゃうっていう。
これはトゥッティ独自の?
そうなんです。読み替えと言いますけれども、ちょっとオリジナルのまんまではなくて、それをこういう世界でもやれちゃうのねっていう納得をしていただけるような設定で、おもちゃの世界。
おもちゃたちが成長していく。すごく切なくまた考えさせられる作品になってます。
おもちゃっていうところもいいですね。そのフォーカスの当て方が。宝物にもなるし。
そうですね。おもちゃって可愛がられてる時はすごい良いじゃないですか。生き生きしてて。でも子供って飽きちゃうじゃないですか。そういういらなくなったおもちゃっていうのが家の中にいっぱいあって、そういう人たちも出てくるんですよ。そういう人たちの気持ちを持って。
なのでそこでいろんなおもちゃたちの気持ちが混じり合うんですね。
12:05
興味深いですね。
そうなんです。
やっぱり声をかけられなくなったり、経緯をかけられなくなると、どうしても心があるものは忘れちゃうし。でもその成長がもしかすると、何か誰かの登場によって。何かの一言によって。
そうなんです。
変わっていくのかな。それは見て楽しみですけど。
そうなんです。
でも僕らの音楽の世界もカバー曲とかする時には自分のテイストみたいなアップデートすることがあるので、こういう感じになったかっていうね。
そういうことですよね。若干テイストが変わって、やはりそれはそれでまたいいよねっていう。
オリジナルもいいけどこっちもいいよねっていう、また違ったものになる。
表現がね。やっぱり積み重ねの敬意と感謝もすごく込められてるし、このモーツァルト・マテキに対してもあるので、やっぱりそういう人たちにも楽しんでほしいっていう。
本当にこのモーツァルト・マテキは楽しめると思います。オペラの初心者でも聞いたことのある曲がいっぱい出てくるんですよ。
それはクラシックに精通してない人でも、あれこれも知ってる、これも知ってるっていう曲がたくさん出てくるから、やっぱりそのオペラデビューをするであれば、この公演はぜひ見逃さずにいらしていただけたらと思ってます。
6月27日、28日、東京エレクトの宮崎文化ホール大ホールで、土日の公演になりますが、3月1日10時からYCC文化ホールと東京エレクトの宮崎文化ホールで指定席発売。
そして県内中のプレイガイドで、いくつかそれはトゥッティのホームページ見てほしいんですけども、その2つのプレイガイド以外では自由席でしたらお買い求めいただけるんですね。
この東京エレクトの宮崎文化ホールとYCC県民文化ホールでは、指定席だけではなくもちろん自由席も販売しています。
やっぱり若い人にすごくいろんな経験をしてほしいなと思っていて、私の中で大人っていうか、もうちゃんと独り立ちしましょうよっていうのは30歳だって思ってるんですよ。
私の中で成人じゃなくて、やっぱりその大学とかいろんな専門学校とか卒業して10年間ぐらいはいろんな自分探しみたいなものをたくさんやって冒険してほしい。
なので29歳以下は1000円というチケットで、本当に気軽にオペラを体験してほしいなっていう気持ちですね。
俺60歳だからな。
そうなんですよ。その3倍払わないといけないんですけど。
それでもですね、オペラのチケットで3000円はありえないって言われてます。
15:02
いろんなもの高いから1万、2万円近くするよ。
そうなんですよ。なのでこれはね、ぜひ。
ぜひ見てください。
見ていただきたい。満席にしてなんぼなんです、私たちの活動って。
本当に聞いてもらいたい曲もありますので、それを聞いていただいてまた行きたくなってほしいなと思うので、何か曲をかけてください。
私が歌っていますが、めぐりあい竹光とある作曲です。
金星犬の北斗きらり。おいしいわよね。北斗市の明けのきんときでできてるだっちゅうよ。
お芋の味がきいてるよね。
北斗市のいろんな企業さんと協力して作ってるだって。
いい仕事してるわよね。
やっぱコピットしてるね。金星犬。
FM八ヶ岳ラジオ。
この番組は大河原金星犬の提供でお送りしています。
今日のワニスタランジタイムは、聖学科の川口聖華さんをお迎えしまして、
18:01
トゥッティ公演まてきの6月27、28日のにらさき文化ホールの公演のことをご紹介しております。
曲も聞いていただきましたが。
曲ね、私間違って紹介しました。
曲名は歌うだけでした。
歌うだけです。
お願いします。聖華さん。
はい、すみません。
というわけで、川口聖華さんは元気でしょうか。
はい、元気です。
元気ですよね、いつもね。
そのバイタリーはどこから来るのかみたいなことは結構いろんな人に聞かれるんじゃないかと思うんですけどね。
生まれつきなんですけど。
生まれつき。星が違うのかな、生まれた星が。
でもね、年々なんですよ。
そういう運勢なのかもしれませんね。
幼い頃はもうちょっとおとなしかったと思うんですよ。
やりたいことがあるからだな。
なんかそこにスイッチが入ったってことでしょうね、徐々にね。
幸せだよね。
はい、幸せです。
僕もそうですけど、やっぱりやりたいことが見つかってできているという状況はすごい幸せ。
本当にありがたいです。
幸せだなと思うと、年を取るとそれを返したいっていうか、みんなも元気したいななんて。
なんかすごいおせっかいなこともしやがって。
もうそのトゥッティーがまさにそれですね。
もう最高のおせっかいですね。
でもみんなで叶えるものだから、一人じゃできないじゃん。
そうなんです。だからほんとみんなでっていうことがやっぱり気持ちにないとトゥッティーってできないと思います。団員もみんなそうですし。
聖火さんの魅力に引っ込まれてるってのはあると思うんですよ。
なんか沼なのかもしれないし。
ああーって言ったら足まで入っちゃったとか。
抜けなくなってるみたいな。
ブルドーザーっていうあだ名がついたんです。
ブルドーザー?
全部こういうふうにガーって集めちゃうみたいな。ブルドーザーって言われたなと思って。
でもこの小さい感じからしたらブルドーザーな感じはちょっとしないけど。
そう言われてるんだね。
ある方から言われました。約1名です。
約1名じゃない。約1名なのにすごい残ってるってことは何かあるんだね。
みんなも本当にそう思ってるのかなみたいな。
どうかねそれはね。また違った表現であるかもしれないですけどね。
そんな聖火さん。元気です聖火さん。
聖火さんに会いたくて多分こうツッティーに入りたいとか、ツッティー公演見たいとかって人はきっといっぱいあると思うし。
なんかコンサートとかこういうものって公演とかってやっぱり元気をもらいに行くところだから。
そうですね。
そうした人もエネルギーもらいたいもん。
そうなんですよ。
やっぱり普通じゃない時間っていうんですか。
日常もとても大事だけど日常ではないような瞬間。
夢みたいなね。
もうそこに出会えるっていうのはやっぱり人生の中で定期的に欲しいですよね。
もうツッティーが魔的っていう感じ?
21:00
イコール。
感じじゃないですか。
そうですね。そうであって欲しいですね。
そういう魔法がかかっちゃうっていうか。
すべてのものをやっぱり高い次元へ持っていくみたいな幸せにする。
ツッティー公演見たらそういう感じとか。
頑張った成果の中で高い声が出るようになった人がいるとかさ、
なんかきっと魔的だってそういう声とか。
きっと魅力的な。
声とかダンスとかね。
見どころだと思うんですよね。
みんな成長してます。
見どころ満載なのでここで全部お知らせはできないんですけど、
他にもいろんなことしてます?
そうなんですよ。
困りましたね。
困りました。
2つはぜひ紹介したい。
紹介しましょうよ。
まず直近で3月7日の土曜日。
もうすぐですよ。
幸福のスタジオペレットさんというペレットストーブ屋さんで、
いけまだ造形インスタレーションといって、
お花で空間を飾るっていうアートがあるんですけど、
そのアーティストの梅田一水さんの作品の中で、
バロックハープの伊藤美恵さんと、
そして私で1時間の、
短いですけどもすごく素敵なコンサートをします。
時間は11時の舞踏、
午後4時半の舞踏、
2階ありまして。
2階公演なんてかっこいいですね。
どちらも同じプログラムなので、
どちらかに来ていただければと思っています。
入場料は各公演で3500円、
中学生以下ですと2000円で、
ワンドリンクが付いています。
未就学時の方は入場ができないんですけども、
小学校以上の方、
ぜひいらしていただきたいなと思っています。
3月7日11時と4時半から2階公演があります。
花の中で聖花が歌う。
そしてもう一つは、
私が毎月やっている月一サロンライブですね。
来月で55回目になります。
55月連続やっております。
来月は小谷純さんというニコの奏者と、
藤原慎二さんというピアニストの方、
お二人を呼んで、
3月15日日曜日午後3時から、
ナーブルホームサロンで行います。
出席もありますし、ライブ配信もありますので、
ホームページなどで確認していただきたいと思うんですが、
これに関連して、
私毎月、
カナペさんのアクセサリーを毎月、
私の衣装に合わせて作ってくださっているんですよ。
今日僕、
サロンコンサートの時の、
カナペのペアで作ってもらったの、
今日付けてきました。
ありがとうございます。
偶然にも、本当に知らなかったんですけど。
24:01
そのカナペさんの、
今までの作品展、
月一サロンライブで、
55個と、
56個あるか、55個。
作品展覧会というのが、
3月30日の月曜日から、
4月4日の土曜日まで、
展覧会を行います。
どこで?
ミューゼルカナペという、
新しいイベントスペースですね。
カナペさんの拠点になっているところです。
そちらで詳しくは、
カナペさんですとか、
私の方のホームページ等で、
チェックしていただきたいんですけれども、
その最終日の、
4月4日の土曜日に、
私のコンサートを行いたいと思います。
詳しく時間等は、
まだこれからなんですけれども、
ぜひ時間を空けておいていただけたら、
限定20名ぐらいのコンサートになると思います。
花の中で歌ったり、
ジュエリーの中で歌ったり。
嬉しいです。
ツッティのたくさんの人が、
囲まれて歌うようになったりとか、
エネルギー感じますね。
春な感じがしますね。
そうですね。
いろんなものが動き出して、
いよいよという感じがします。
芽吹いちゃった感じがしますね、成果が。
みんな芽吹いてます。
みんな芽吹いてる。
ずっとね。
ずっと芽吹いてる。
でも冬の寒さを歌いながらの、
春を待ち望む感じはやっぱり、
さあ!っていう感じがするよね。
しますね。
なんとなくその気配を感じますね。
みんなで、みんな一緒っていうわけにもいかない人もね、
病気の方々でもいるかもしれないけど、
何かそういう気持ちだけは届けたい。
そう思います。
僕らができるのは、
そういう文化芸術の人たちは見えない力を、
そうですね。
耕したりとか芽吹かせることができるので、
そこへの眼差しはずっとしてますからね。
そうです。
考えてます。
というわけで、今日はいっぱいありましたね。
ありがとうございます。紹介していただいて。
全部とりあえずは言いました。
他にもたくさんありますけども、
その都度、ホームページやSNSなどで
チェックしていただけたらなと思います。
河口正佳さんは元気です、という人は。
その元気を分け与えるような、
そんな講演がいくつもありますので、
皆さんお出かけください。
最後、何か曲をまた聴きかけながら。
先ほど紹介した曲を、
今から聴いていただきます。
竹光徹作曲で、
めぐりあいです。
28:13
はい。めぐりあえるその日の空の下で会いましょう。
はい。
今日、ツッティの講演のお知らせをしましたが、
このマテキの講演は、
FM八ヶ岳も応援しておりますから。
はい。講演に名義をいただきました。
チラシにも載っております。
応援してますよ。
はい。ありがたいです。
これからも応援してきますからね、
FM八ヶ岳は。
ありがとうございます。
もう一回、6月27、28日に
ツッティ講演マテキが、
東京エレクトロの
宮崎文化ホール大ホールで開催されます。
このチケットが、3月1日10時から。
はい。10時です。
発売になります。
はい。
急げ。
はい。よろしくお願いします。
お願いします。
その他にも、3月7日と15日と、
ジュエリーの展覧会のお話もしました。
今日は、元気な聖花さんをお迎えしてお届けしました。
ありがとうございました。
ちょっと奥さん、これおいしいからお皿分け。
なんで、このふわふわの白いの。
金星犬の大吟醸カステラさ。
で、そんな良いもんも悪いじゃん。
何を言ってるで、いいさよ。
やっぱコピットしてるね。金星犬。
ワニスタランチタイム。
この番組は、大賀原金星犬の提供でお送りしました。